JPH0448917B2 - - Google Patents

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JPH0448917B2
JPH0448917B2 JP11634387A JP11634387A JPH0448917B2 JP H0448917 B2 JPH0448917 B2 JP H0448917B2 JP 11634387 A JP11634387 A JP 11634387A JP 11634387 A JP11634387 A JP 11634387A JP H0448917 B2 JPH0448917 B2 JP H0448917B2
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JP
Japan
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wheel
fishing
horizontal
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shaft
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JP11634387A
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English (en)
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JPS63280183A (ja
Inventor
Shinichi Kajita
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Comany Inc
Original Assignee
Comany Inc
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Publication date
Application filed by Comany Inc filed Critical Comany Inc
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Publication of JPS63280183A publication Critical patent/JPS63280183A/ja
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  • Leg Units, Guards, And Driving Tracks Of Cranes (AREA)
  • Testing Of Balance (AREA)
  • Jib Cranes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 この発明は、可動閲仕切りの壁パネル(以下パ
ネルとする)を釣り下げて移動走行する技術に係
り、且つパネルを直角方向に方向変換させる釣車
及び走行レールの技術に係る。又、パネルの重量
500Kgを超す重量級のものを釣設し走行する技術
に係る。
背景技術 従来、パネルの釣設、移動走行には、縦断面下
向き開口のコ字形をなすレール材の両開放先端
を、内方へ直角に、先方中央に摺動溝を余して突
出させて車輪受け部とした走行レールを、天井方
面に敷設し、荷車の車輪のように垂直方向に回転
する釣車の車輪を、レール内部の中空部である車
輪さやの車輪受け部上に載せ、釣軸を摺動溝間に
車台から垂れ下げ、釣軸にパネルの上端面部を連
結する垂直車輪の釣車装置と、前記釣軸に直接水
平車輪をとりつけ、更にパネルの上端面部を連結
する水平車輪の釣車装置とがある。
総じて、これら本発明を含めて釣車装置には、
次のような要請がある。即ち、安定した移動走行
が得られること、及び方向変換が容易になされ得
ることである。方向変換は、間仕切りを新しく造
出したり、又これを解消したりするためにパネル
を移動させるに必要である。
本発明は、後者の水平車輪の釣車装置に関わ
り、又、方向変換は走行レールの直角交差により
なされるものである。
水平車輪の釣車装置〔実公昭55−24288号(図
面第6図)〕においては、走行レールには、摺動
溝へと傾斜する断面三角形の傾斜車輪受け部を、
上下互い違いに突出させたものが用いられてい
る。この装置によれば、釣車の水平車輪はその上
端面の一点を、前記傾斜車輪受け部により支えさ
せながら走行するものである。このため直進行
(レール方向)において釣車のバランスを保ち難
い欠点があり、又重量級のパネルを負担し走行す
るには、ぜい弱性をまぬがれなかつた。
なお一般に走行レールの交差点においては、摺
動溝が交差するため車輪受け部が切断状態とな
り、車輪さやはより広い空間となるので、交差点
に入つた釣車は、車輪受け部の支えを喪つて車輪
を傾かせ、広くなつた車輪さやの中で釣車は不安
定状態となり、車台や車輪を摺動溝間に落すこと
も生じ、方向変換のための進行が困難なものとな
る。
前記水平車輪の釣車装置においては、交差点に
おいても、走行レールには摺動溝へ向つて傾斜す
る傾斜車輪受け部を有しているので、水平車輪は
傾斜車輪受け部の傾斜面を滑り降るだけで、摺動
溝へ落ちたり、車輪さやへ衝突したりしない利点
を有している。しかし方向変換(交差点よりの脱
出)の場合、滑り降りた分登らなければならない
ので、傾斜面を水平車輪が登ることにおいての車
輪の水平保持の困難性、水平車輪下端面の一点に
おける摩擦抵抗の強大化の問題点を新たに生ず
る。その上傾斜車輪受け部を、上下互い違いに配
しているので、傾斜車輪受け部同志が交差点で向
き合わず、その部分が更に段落になつたりする欠
点もあつた。
本発明は、第7図に見るように、第6図の前記
従来の水平車輪の釣車装置を、左右対称に併せ用
い、傾斜車輪受け部を水平突出の車輪受け部とな
すと共に、更に釣軸に対称に前後にも前記(二層
の)水平車輪を配し、釣車の安定と重量負担につ
いて工夫したものであり、前述の従来の諸欠点を
解消し、パネルの釣設、移動(走行)と方向変換
に新しい技術と方法をもたらした。
発明の開示 本発明は、釣車には、上大下小の上下二層の水
平車輪を、車台下方に突出状態に釣軸に対し対称
に左右、前後に四ケ配し、走行レールには、摺動
溝を縦中心線で二分する左右の車輪さや夫々に、
上下互い違いに且つ水平に突出する車輪受け部を
横長に形成させて、釣車の進行におけるインバラ
ンス及び交差点での急激な車輪の下降による衝突
を防止し、変換方向への車輪の正対のため、走行
レールの縦断面車輪さや内ほゞ一パイに釣車が収
容され、又、交差点では走行レールの横断面にお
いて、平面にほゞ一パイに釣車が車輪さやに収ま
るものとし、又、交差点では水平車輪の小型の下
水平車輪によつて釣車を支承するものとした。
そして、釣車及び走行レールを、対称形のバラ
ンスのよい形状となしたものである。
発明を実施するための最良の形態 本発明を詳細に説述するために、以下添付図面
に従つてこれを説明する。
本発明を構成する釣車1と走行レール2につい
て、釣車1は第2図、走行レール2は第3図に、
そして釣車1を組込んだ走行レール2は第1図、
第7図に示されている。
先ず釣車1を、第1図、第2図、第7図によつ
て説明する。
釣車1は、正四角柱体の扁平な車台3におい
て、正四角形をなす上面部4から下面部5へ垂直
に貫いて開口する釣軸孔6を、正四角形の中央
に、そして釣軸孔6を挾んでこれに対称の位置
に、前記正四角形の四隅部に四ケの車軸孔7を同
様開口させる、釣軸8のボルト頭9の下面にスラ
スト玉軸受10を配し、丸棒11を釣軸孔6内に
挿入して、車台3の下面部5へ貫き垂れ下げ、下
面部3において丸棒11をクリツプ座金12で回
転自在に固定する。四ケの車軸孔7,7,7,7
に、車台3下面部5の下方へ垂直に突出状態に、
車軸13,13,13,13を挿入し、固定す
る。
この車軸13には、上方に前記車台3よりは少
し突出状態になる大型の上水平車輪14を回転自
在にとりつけ、上水平車輪14の下方の同車軸1
3に、車台3よりは少し引込み状態になり且つ前
記とりつけ釣軸8(丸棒11)よりも少し引込み
状態になる小型の下水平車輪15を、同様回転自
在にとりつけ、釣車1とする。なお第1図におけ
る釣車1の断面は、第2図の断線による。釣車1
は、釣軸8の軸中心線16に対し一の車軸13に
おける上下水平車輪14,15が、左右、前後対
称形に配されている。
次に第1図、第3図、第7図を中心に走行レー
ル2について説明する。
走行レール2は、縦断面下向き開口のコ字形を
なす横長材17において、このコ字形の両開放先
端部を、内方へ直角に、先方中央に前記釣軸8の
摺動する摺動溝18巾を余して、横長に突出させ
て底部突出19とする。底部突出19の開放先端
部を更に上方に直角に少し突出させて横長の下車
輪受け部20,20とする。又、前記コ字形の両
側壁部21,21の中程より、内方へ直角に少し
突出させて上車輪受け部22,22とする。この
状態における横長材17(走行レール2)の内部
中空部を車輪さや23とする。これが本発明の走
行レール2である。
走行レール2は、横断面において、釣車1が第
4図に見るように、車輪さや23の横巾一パイに
ほゞ収容される大きさとし、又縦断面において、
第1図、第7図に見るように、摺動溝18下方に
突出する丸棒11の除いて、車輪さや23内に
ほゞ一パイに収容される大きさとする。
走行レール2は、互いに直角に交差させて交差
点24部を形成するのに、摺動溝18を交差形状
に結び、上車輪受け部22同士、下車輪受け部2
0同士及び底部突出19同士の隣り合わせを結び
連結する。本発明においては、前記傾斜車輪受け
部25(第6図)を用いないので、交差点24部
における前記隣り合わせ同士の連結には、段違い
などを生じない(第4図、第5図)。
なお、本発明の装置は、全べて金属等硬質の素
材によるものとする。
次に、全図面によつて本発明の用い方及び未述
の効果について述べる。釣車1の走行レール2へ
の組込み状態は、第1図、第4図、第5図、第7
図によつて示されており、そのうち走行レール2
の交差点24部での各構成部品の関わりは、第
4,5図に示されている。
先ず、天井方向に走行レール2,2…を摺動溝
18を下向きに開口させて直角縦横に敷設し、交
差箇所では前記のように隣り合わせ同士を結ん
で、交差点24,24…を形成する。
第1図、第7図に見るように、一の走行レール
2の車輪さや23内へ釣車1をもたらし、上水平
車輪14,14,14,14の下端面26を、上
車輪受け部22,22上に載せ、下車輪受け部2
0,20上に下水平車輪15,15,15,15
の下端面26の載せ、釣軸8を摺動溝18間に、
そしてそれより下方に垂着に垂れ下げて設置す
る。この状態において釣車1は釣軸8の軸中心線
16に対し左右、前後対称の位置に配された上下
水平車輪14,15を走行レール2の上下車輪受
け部20,22で支承させ、扁平は車台3、上下
水平車輪14,15の重心の低い構造と併せて、
バランスがとれ且つ重力負担力の強い形状を呈し
ている。
釣車1をレール方向へ直進するよう押し進める
と、上下車輪受け部22,20と下端面26との
面摩擦により、上下水平車輪14,15は互いに
反対方向に回転し、且つそれに加え左右(縦断面
における)の上下水平車輪14,14,15,1
5も夫々左右反対方向に回転する。このことは釣
軸8を垂直に強力に保たせ、釣車1の進行を安定
したものである。
走行レール2に、二ケの釣車1,1を前記のよ
うに配置し、その釣軸8,8を下にもたらしたパ
ネル(図示せず)の上端面前後部に回転自在に連
結し、パネルの釣設が出来る。
走行レール2に沿つて、パネルを押し進める
と、釣車1は二つの対向する上下車輪受け部2
2,22,20,20によつて、八ケの上下水平
車輪14,15…を支えられ、図に見るように縦
断面車輪さや23内一パイに、バランスよく収容
されたまゝ直進行する。
次に、この釣設パネルを走行レール2の交差点
24部に進めると、第4図に見るように、釣車1
の上水平車輪14,14,14,14は順次車輪
受け部22,22…の支承を喪い、交差点24中
央に達するが、下水平車輪15,15,15,1
5は交差点24中央においても、依然として引続
き下車輪受け部20,20…の支承を受けて、釣
車1を支えている(第5図)。上水平車輪14が
前記のように交差点24で上車輪受け部22の支
承を喪うことは又、釣車1が交差点24中央で停
止し、方向変換の場合の、新しい進路に正対する
ことをもたらしている。
交差点24における下水平車輪15の下端面2
6と下車輪受け部20との接触部位は、第4図、
第5図に見るように、下車輪受け部20,20の
連結コーナー部27を挾んで二箇所となり、方向
変換により上水平車輪14が新しい方向の上車輪
受け部22をとらえる迄、釣車1を支えるに充分
な働きをなし、又前記釣車1の交差点24中央で
の停止を安定、確実なものにする効果をもたらし
ている。
こゝにおいて、二ケの前記釣車1,1を、同時
に前記のようにして二つの交差点24,24にお
いて停止させ、釣設パネルの直角方向に押し進め
ると、夫々の釣車1,1において、下水平車輪1
5の下端面26は前記連結コーナー部27の二箇
所の接触面から一箇所の接触面と移り、進行が容
易となると共に、先方の上車輪受け部22,22
を上水平車輪14の下端面26部が順次とらえ、
再び前記直進行におけるスムーズな進行へと移行
出来る。
以上により釣設パネルの直角方向への方向変換
がなされる。
本発明によれば、第6図に示した前記従来の水
平車輪の釣車装置28(このうち従来の釣車は2
9、同走行レールは30の符号で示す)における
欠点は、前記のように全べて解決されており、且
つ従来のものが果し得なかつた重量級パネル(例
えば500Kg乃至1tを超えるパネル)の釣設走行に
も充分耐える強力な負担力をもたらした。
前記のように、本発明は、第6図の考案のアイ
デアを、釣車1では、釣軸8を中心とする左右、
前後対称の四ケの車軸に対する夫々の上下水平車
輪14,15を配したものとなし、走行レール2
では、従来の走行レール30の傾斜車輪受け部2
5が上下互い違いで従来の釣車29のバランス保
持や走行に難点があつたのを解消し、互い違いの
上下車輪受け部22,20を摺動溝18を挾んで
車輪さや23の左右部に対称に設け且つ傾斜車輪
受け部25を廃して水平面の上下車輪受け部2
2,20とすることによりかつて見ない効果を証
した。
なお又、第6図における従来の釣車29では、
ラジアル玉軸受の車輪31を用いており、人体重
量程度のパネルの釣設走行に用いられて来たので
あるが、本出願人においては既にラジアル玉軸受
の水平車に代る、交差スラスト玉軸受の釣車1や
二層複合スラスト釣車を開発(出願済)してお
り、上下水平車輪14,15に用いて、釣車1の
負担力をより充分になしている。
産業上の利用可能性 本発明は、パネルの重量負担力の強いこと、安
定した移動走行が得られること、パネルの方向変
換が容易であること、という産業界の要望に全く
応えることの出来る釣車装置であり、産業上の利
用可能性は極めて高いものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明実施例の、釣車1及び走行レ
ール2の縦断面図(釣車1の断面は第2図の断線
による)であり、第2図は、同、下面部5から見
た釣車1の平面図であり、第3図は、同、走行レ
ール2の一部切欠き斜視図であり、第4図は、
同、交差点24部へ向う釣車1と走行レール2と
の各構成部品の関わりを示す、一部省略、一部切
欠き合わせ平面図であり、第5図は、同、交差点
24中央における釣車1と走行レール2との関わ
りを示す、一部省略、一部切欠き合わせ平面図で
あり、第6図は、従来の水平車輪の釣車装置28
を示す、縦断面図であり、第7図は、第6図から
本発明への発展状態を示す、本発明の釣車1及び
走行レール2の縦断面図である。 符号、1……釣車、2……走行レール、3……
車台、8……釣軸、13……車軸、14……上水
平車輪、15……下水平車輪、18……摺動溝、
19……底部突出、20……下車輪受け部、22
……上車輪受け部、23……車輪さや、24……
交差点。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 (A) 正四角柱体の扁平な車台において、正四
    角形をなす上面部から下面部へ中央に垂直に貫
    いて釣軸孔を開口し、釣軸を釣軸孔より貫き垂
    れ下げて回転自在に固定し、釣軸孔を挾んで対
    称に、前記正四角形の四隅部に四つの車軸孔を
    上面部から下面部へ垂直に貫いて開口し、車軸
    を車軸孔に挿入し、下面部から下方へ突出状態
    に車台に垂直に固定し、車軸には、上方に、前
    記車台よりは少し外方突出状態に、大型の上水
    平車輪を回転自在にとりつけ、同、下方に前記
    車台より及び前記とりつけ釣軸よりは内方へ少
    し引込み状態に、小型の下水平車輪を回転自在
    にとりつけてなる、 釣車と、 (B) 縦断面下方開口のコ字形の横長材において、
    コ字形の両開放先端部を内方へ直角に、先方中
    央に前記釣軸の摺動する摺動溝巾を余して、横
    長に突出させて底部突出となし、底部突出の開
    放先端部を上方に直角に少し突出させて、横長
    の下車輪受け部となし、前記コ字形の両側部中
    程より、内方へ直角に少し突出させて横長の上
    車輪受け部とし、内部中空部を車輪さやとな
    し、横断面における車輪さや内において釣車が
    ほゞ横巾一パイに収容され、縦断面における車
    輪さや内において、突出している釣軸を除い
    て、釣車の全体が内壁内にほゞ一パイに収容さ
    れる大きさとした、 走行レールとよりなり、 (C) 走行レールを縦横に交差させ、交差点を形成
    するにおいては、摺動溝同志を結び、隣り合わ
    せ同志の底部突出、下車輪受け部及び上車輪受
    け部を連結し、 (D) 直進行においては、釣車の上水平車輪を上車
    輪受け部に、そして下水平車輪を下車輪受け部
    に下端面部を面接触させて支え進行させ、交差
    点における方向変換及び進行においては、下水
    平車輪を下車輪受け部に面接触させて釣車を支
    え、方向変換の進行をなすことを特徴とする 水平車輪の釣車装置。
JP11634387A 1987-05-13 1987-05-13 水平車輪の釣車装置 Granted JPS63280183A (ja)

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JPS63280183A JPS63280183A (ja) 1988-11-17
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