JPH0443418A - データ処理装置 - Google Patents

データ処理装置

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JPH0443418A
JPH0443418A JP2151144A JP15114490A JPH0443418A JP H0443418 A JPH0443418 A JP H0443418A JP 2151144 A JP2151144 A JP 2151144A JP 15114490 A JP15114490 A JP 15114490A JP H0443418 A JPH0443418 A JP H0443418A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
state
refresh controller
refresh
signal
flip
Prior art date
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Pending
Application number
JP2151144A
Other languages
English (en)
Inventor
Koju Imai
幸樹 今井
Taku Tsukamoto
塚元 卓
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Microcomputer System Ltd
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Microcomputer Engineering Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Ltd, Hitachi Microcomputer Engineering Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP2151144A priority Critical patent/JPH0443418A/ja
Publication of JPH0443418A publication Critical patent/JPH0443418A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、マイクロコンピュータ技術さらには内部レジ
スタのイニシャライズ方式に適用し、て特に有効な技術
に関し、例えばリフレッシュコントローラ内蔵のマイク
ロコンピュータに利用して有効な技術に関する。
[従来の技術] 従来、マイクロコンピュータの高機能に伴い、DMA 
(ダイレクト・メモリ・アクセス)転送制御を行うDM
Aコントローラや外部もしくは内部のダイナミックRA
Mに対するリフレッシュアドレスを出力するリフレッシ
ュコントローラ等を内蔵したマイクロコンピュータが提
供されるようになってきている。
一方、マイクロコンピュータは、一般に内部状態を示す
ステータスレジスタや動作モードや制御態様を指定する
コントロールレジスタ等を備えており、従来のマイクロ
コンピュータは、リセット時にイニシャライズによって
これらのレジスタの内容がある初期状態に一義的に設定
されるようになっていた(■日立製作所 半導体事業部
、昭和63年12月発行、rH81532ハード−ウェ
アマニュアル」第12頁参照)。
[発明が解決しようとする課題] 本発明者らは、マイクロコンピュータ製品の多様化を図
るため、リフレッシュコントローラ内蔵のマイクロコン
ピュータを開発することとなり、その評価方法について
検討した。
その結果、リフレッシュコントローラ内蔵のマイクロコ
ンピュータにあっては、マイクロプロセッサ以外にリフ
レッシュコントローラもバスマスタとなるため、マイク
ロプロセッサの動作中リフレッシュコントローラによっ
て突然リフレッシュサイクルが挿入されてしまうことが
ある。そのため、リフレッシュコントローラを有する点
のみが異なり他の構成は全く同一である2種類のマイク
ロコンピュータを開発する場合においても、同一のテス
トパターンを用いて評価することができず、別々のテス
トパターンを作成しなければならないという不都合があ
ることを見出した。
本発明の目的は、リフレッシュコントローラを内蔵する
マイクロコンピュータとそれを内蔵しない同一アーキテ
クチャを持つマイクロコンピュータを、同一のテストパ
ターンを用いて評価できるようにし、これによって開発
期間の短縮およびコストの低減を図ることにある。
この発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴に
ついては、本明細書の記述および添附図面から明らかに
なるであろう。
[課題を解決するための手段] 本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を説明すれば、下記のとおりである。
すなわち、セット状態とリセット状態を制御信号によっ
て切換え可能なフリップフロップを用いてコントロール
レジスタを構成するとともに、所定の外部端子の状態に
応じてリセット信号によって上記コントロールレジスタ
を別々の異なる初期状態にイニシャライズするようにし
たものである。
[作用コ 上記した手段によれば、例えばリフレッシュコントロー
ラ内蔵のマイクロコンピュータにおいて、通常の動作モ
ードではリフレッシュコントローラが本来の機能を実行
し、テストモードではリフレッシュコントローラが機能
しないようにコントロールレジスタをそれぞれイニシャ
ライズさせることで、リフレッシュコントローラを内蔵
するマイクロコンピュータとそれを内蔵しない同一アー
キテクチャを持つマイクロコンピュータを、同一のテス
トパターンを用いて評価できるようにするという上記目
的を達成することができる。
[実施例コ 第1図は本発明をリフレッシュコントローラ内蔵のマイ
クロコンピュータに適用した場合の一実施例が示されて
いる。
特に制限されないが、図中−点鎖線Aで囲まれた各回路
ブロックは単結晶シリコン基板のような一個の半導体チ
ップ上において形成される。
同図において、符号CPUで示されているのは、プログ
ラムカウンタや命令レジスタ、命令デコーダ等からなる
制御部と、演算論理ユニットやレジスタ、アキュームレ
ータ等からなる実行ユニットを備えたマイクロプロセッ
サである。このマイクロプロセッサCPUは、内部アド
レスバスADBと内部データバスDTBを介して入出力
ポートI10に接続されており、アドレスバスADBを
介して外部へ命令フェッチアドレスを出力して外部のプ
ログラムROMから命令コードを読み出してデータバス
DTBを介して命令レジスタを取り込み、これを解読し
て所定の演算やデータ転送等の処理を実行する。
また、符号RFCで示されているのはリフレッシュコン
トローラで、このリフレッシュコントローラは、リフレ
ッシュアドレスを発生するアドレスカウンタACTやリ
フレッシュの周期等を設定するためのコントロールレジ
スタCTRを備えている。このリフレッシュコントロー
ラRF Cは、コントロールレジスタCTRの設定状態
に応じてアドレスカウンタACTを制御してリフレッシ
ュアドレスを生成し、所定のタイミングでマイクロプロ
グラムCPUの動作を停止さて、バス占有権を獲得して
からアドレスバスADB上にリフレッシュアドレスを出
力する。このリフレッシュアドレスは入出力ボートI1
0を介して外部のダイナミックRA Mに供給され、こ
れをリフレッシュさせる。
さらに、符号MDCで示されているのは、モード設定回
路で、このモード設定回路MDCは外部端子M1〜M3
の設定状態に応じて動作モードを判定し、対応するモー
ド制御信号をマイクロプロセッサCPUに送ってその動
作モードを決定する。
マイクロプロセッサCPtJの動作モードとしては、異
なる大きさのアドレス空間を認識して動作したり、入出
力ボートI10を介して外部から供給されるテストパタ
ーンに基づいて動作するテストモード等がある。
なお、RESで示されているのは、システムリセット信
号rが入力されるリセット端子であり、このリセット信
号rが入ってくると、内部のフラグやカウンタ(図示省
略)がクリアされ、レジスタ類が初期状態にイニシャラ
イズされる。
この実施例では、上記リフレッシュコントローラRFC
内のコントロールレジスタCTRが、第3図に示すよう
なセット/リセット端子材のフリップフロップで構成さ
れ、このフリップフロップのセット/リセット端子S/
Rに上記リセット信号rを入力させることで、初期状態
を設定できる。
しかも、この実施例のフリップフロップは、制御端子C
を備えており、この制御端子Cへの入力信号を変えるこ
とで、上記セット/リセット端子S/Rをセット端子ま
たはリセット端子のいずれかに任意に指定できるように
なっている。
第3図のフリップフロップの構成を詳細に説明すると、
このフリップフロップは初段に2つのN○RゲートGl
、G2が設けられ、各NORゲートGl、G2の一方の
入力端子に上記セット/リセット端子S/Rからの信号
が供給され、NORゲートGl、G2の他方の入力端子
には上言e制御端子Cからの入力信号とそれをインバー
タINIで反転した信号が供給されるように構成されて
いる。そして、上記NORゲートGl、G2の出力信号
が、入出力端子が互いに交差結合された2つの3人力N
ORゲートG3.G4の第2の入力端子に供給される。
また、上記3人力NORゲートG3.G4の第3の入力
端子には、ANDゲートG5.G6の出力信号が入力さ
れるように構成されている。このANDゲーhG5.G
6の一方の入力端子はイネーブル端子Eからの信号が共
通に入力さ、ANDゲートG5.G6の他方の入力端子
にはデータ端子りからの入力信号とそれをインバータI
N2で反転した信号が入力される。さらに、このフリッ
プフロップの保持状態は、インバータTN3を介して出
力端子Qより出力される。
上記フリップフロップは、制御端子Cの状態に応じて端
子S/Rがセットまたはリセット端子に変化するととも
に、イネーブル端子Eがハイレベルにされるとデータ端
子りからのデータの書込みが可能にされる。
この実施例のマイクロコンピュータでは、上記フリップ
フロップのセット/リセット端子S/Rに、外部リセッ
ト端子RESからのシステムリセット信号rが、また制
御端子Cにモード指定回路MDCからモード指定信号m
が、そしてイネーブル端子EにはマイクロプロセッサC
PUからイネーブル信号eがそれぞれ供給されるように
構成される。データ端子りはデータバスDTB上の信号
線に、また出力端子QアドレスカウンタACTもしくは
マイクロプロセッサに接続される。
これによって、例えば通常動作モードではモード設定回
路MDCからのモード指定信号rnがハイレベルにされ
ていたものが、テストモードでモード指定信号mがロウ
レベルにされると、通常動作モードでリセット信号r(
ロウレベル)の入力により出力ハイ状態に初期設定され
ていたフリップフロップが、テストモードではリセット
信号rの入力によって初期状態がロウレベルに設定され
るようになる。
このように、第3図の実施例のフリップフロップでは、
NORゲートG3とG4からなるラッチ回路の前段に、
同じ<NORゲートG]と02とからなるマルチプレク
サを設け、このマルチプレクサを制御端子Cの入力信号
によって切り替えることでセット/リセット端子S/R
に入力された信号をラッチ回路のセット側またはリセッ
ト側へ振り分けて初期状態を変えられるようになってい
る。
上記実施例のフリップフロップの代わりに第4図に示す
ように、NORゲートG3とG4とからなるラッチ回路
の後段に、NORゲートGl、G2およびそれらの出力
信号を入力とするNORゲートGoからなるマルチプレ
クサを設け、内部設定状態は同一であっても、制御端子
Cへの入力信号(m)に応じて出力値を変えて出力でき
るように構成してもよい。
第3図および第4図の実施例では、ラッチ回路とマルチ
プレクサとで初期設定可変なフリップフロップを構成し
ているが、第5図に示すようにラッチ回路部分のイネー
ブル端子Eに、イネーブル信号eとリセット信号rとの
論理和をとった信号を、またラッチ部のデータ端子りに
ライトデータdとモード指定信号mとの論理和をとった
信号を入れ、モード指定信号mをライトデータとして扱
うようにした簡易なフリップフロップを用いることも可
能である。
第2図には、上記フリップフロップにより構成されたリ
フレッシュコントローラRFC内のコントロールレジス
タCTRのビット構成例が示されている。
すなわち、この実施例のコントロールレジスタCTRは
、リフレッシュコントローラを動作させるか停止状態に
させるかすなわちリフレッシュアドレスを出力させるか
否かを指定するためのイネーブルビットENと、リフレ
ッシュの間隔即ち周期を指定するためのビットCYI〜
CY3と、リフレッシュのサイクルタイムすなわちリフ
レッシュアドレスを出力すべきサイクル数を指定するビ
ットCNI、CN2と、リフレッシュサイクルの直前に
プリチャージのためのサイクルを挿入子べきか否か指定
するビット△SWと、擬似スタテツィクRAMをリフレ
ッシュするためのパルスを出力するか否か指定するため
のビットPSRとにより構成されている。
第1図の実施例のマイクロプロセッサでは、上記リフレ
ッシュイネーブルビットENが“′l″に設定されてい
ると、リフレッシュコントローラRFCは他のビットA
SW−CYの状態に対応してアドレスカウンタACTを
動作させる。
一方、リフレッシュイネーブルビットENが“OI+に
設定されていると、リフレッシュコントローラRFCは
アドレスカウンタACTの計数動作を停止させるととも
に、カウンタの値をアドレスバスADB上へ出力するた
めのトライステートバッファ(図示省略ンを出力ハイイ
ンピーダンス状態にさせるようになっている。
なお、上記実施例では、リフレッシュコントローラRF
C内のコントロールレジスタCTRの全ビットが第3図
もしくは第4図に示すような初期状態を可変可能なフリ
ップフロップによって構成されていると説明したが、少
なくともリフレッシュイネーブルビットENのみ第3図
または第4図のようなフリップフロップで構成されてい
ればよく、他のビットはイニシャライズによってセット
またはリセット状態に一義的に設定されるフリップフロ
ップで構成されていてもよい。
以上説明したように上記実施例は、セット状態とリセッ
ト状態を制御信号によって切換え可能なフリップフロッ
プを用いてコントロールレジスタを構成するとともに、
所定の外部端子の状態に応じてリセット信号によって上
記コントロールレジスタを別々の異なる初期状態にイニ
シャライズするようにしたので、例えばリフレッシュコ
ントローラ内蔵のマイクロコンピュータにおいて、通常
の動作モードではリフレッシュコントローラが本来の機
能を実行し、テストモードではリフレッシュコントロー
ラが機能しないようにコントロールレジスタをそれぞれ
イニシャライズさせることで、リフレッシュコントロー
ラを内蔵するマイクロコンピュータとそれを内蔵しない
同一アーキテクチャを持つマイクロコンピュータを、同
一のテストパターンを用いて評価できるようになる。
また、リセット信号によって設定される初期状態をセッ
ト状態またはリセット状態のいずれかに指定するため制
御端子の他に外部から内容を書換え可能にするためのイ
ネーブル端子を持つフリップフロップによってリフレッ
シュコントローラ内のコントロールレジスタを構成して
いるので、マイクロプロセッサがシステムの立ち上がり
時にプログラムでコントロールレジスタの値を書き換え
て、そのシステムに使用しているダイナミックRAMに
最適のリフレッシュ動作を実行させたり、ダイナミック
RAMを持たないシステムではリフレッシュ動作を行な
わないように設定することができるようになる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づき具
体的に説明したが、本発明は上記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。例えば上記実施例ではリ
フレッシュコントローラを内蔵したマイクロコンピュー
タに適用したものについて説明したが、この発明はDM
Aコントローラその他マイクロプログラム以外のバスマ
スタとなるモジュールを内蔵したマイクロコンピュータ
でユーザ公開状態と非公開状態でレジスタの初期状態を
変えたい場合に広く適用することができる。
以上の説明では主として本発明者によってなされた発明
をその背景となった利用分野であるリフレッシュコント
ローラ内のコントロールレジスタに適用したものについ
て説明したが、この発明はそれに限定されるものでなく
、マイクロプログラムおよびその周辺コントローラ内の
コントロールレジスタあるいはステータスレジスタ等に
利用することができる。
[発明の効果コ 本願において開示される発明のうち代表的なものによっ
て得られる効果を簡単に説明すれば下記のとおりである
すなわち、リフレッシュコントローラを内蔵するマイク
ロコンピュータとそれを内蔵しない同一アーキテクチャ
を持つマイクロコンピュータを、同一のテストパターン
を用いて評価できるようになり、これによって開発期間
を短縮し、コストを低減させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明をリフレッシュコントローラ内蔵のマイ
クロコンピュータに適用した場合の一実施例を示すブロ
ック図、 第2図はそのリフレッシュコントローラ内のコントロー
ルレジスタのビット構成例を示す図、第3図はコントロ
ールレジスタを構成するフリップフロップの一例を示す
回路構成図、第4図はコントロールレジスタを構成する
フリップフロップの他の例を示す回路構成図、第5図は
コントロールレジスタを構成するフリップフロップのさ
らに他の例を示す回路構成図である。 CPU・・・・マイクロプロセッサ、RFC・・・・リ
フレッシュコントローラ、ADB・・・・内部アドレス
バス、DTB・・・・内部データバス、EN・・・・リ
フレッシュイネーブルビット。 第1図 /A 第2図 TR

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、リセット信号によって設定される初期状態が制御信
    号によって変更可能なフリップフロップによって構成さ
    れたレジスタを備え、上記初期状態が、所定の外部端子
    の状態に応じて変更されるように構成されてなることを
    特徴とするデータ処理装置。 2、上記レジスタはリフレッシュコントローラ内のコン
    トロールレジスタであって、上記外部端子は動作モード
    設定端子である請求項1記載のデータ処理装置において
    、ユーザ公開状態と非公開状態とで上記フリップフロッ
    プの初期状態を変更するようにしたことを特徴とするデ
    ータ処理装置。 3、上記フリップフロップは、ラッチ回路部とその入力
    信号または出力信号を切換えて伝達するマルチプレクサ
    とにより構成されてなることを特徴とする請求項1また
    は2記載のデータ処理装置。
JP2151144A 1990-06-08 1990-06-08 データ処理装置 Pending JPH0443418A (ja)

Priority Applications (1)

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JP2151144A JPH0443418A (ja) 1990-06-08 1990-06-08 データ処理装置

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JPH0443418A true JPH0443418A (ja) 1992-02-13

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ID=15512333

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JP2151144A Pending JPH0443418A (ja) 1990-06-08 1990-06-08 データ処理装置

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JP (1) JPH0443418A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011217257A (ja) * 2010-04-01 2011-10-27 Kyocera Mita Corp 半導体集積回路、画像形成装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011217257A (ja) * 2010-04-01 2011-10-27 Kyocera Mita Corp 半導体集積回路、画像形成装置

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