JPH0442989B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0442989B2 JPH0442989B2 JP59249984A JP24998484A JPH0442989B2 JP H0442989 B2 JPH0442989 B2 JP H0442989B2 JP 59249984 A JP59249984 A JP 59249984A JP 24998484 A JP24998484 A JP 24998484A JP H0442989 B2 JPH0442989 B2 JP H0442989B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base surface
- lead wire
- bobbin
- core
- cores
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/06—Electromagnets; Actuators including electromagnets
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F5/00—Coils
- H01F5/06—Insulation of windings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Impact Printers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ドツトプリンタ等に利用されるワイ
ヤドツトヘツドの駆動コイル装置に関するもので
ある。
ヤドツトヘツドの駆動コイル装置に関するもので
ある。
従来の技術
一般にこの種の装置において、ドツトワイヤを
駆動する駆動部は円筒状に形成されたヨークの内
周に複数個のコアを配設し、これらのコアにコイ
ルを巻回しているものである。そして、このコイ
ルとコアとの間の絶縁をするために合成樹脂性の
ボビンを用いているのが一般的である。
駆動する駆動部は円筒状に形成されたヨークの内
周に複数個のコアを配設し、これらのコアにコイ
ルを巻回しているものである。そして、このコイ
ルとコアとの間の絶縁をするために合成樹脂性の
ボビンを用いているのが一般的である。
また、コアの周囲に熱収縮性のチユーブを被覆
させてその外周にコイルを巻回しているものもあ
る。
させてその外周にコイルを巻回しているものもあ
る。
発明が解決しようとする問題点
ボビンにコイルを巻回してコアに取り付ける形
式のものは、コイルとコアとの間の絶縁を確実に
する利点を有するが、ボビンはフランジ付きのも
のであり、大型化することは避けられないもので
ある。また、このコイルからはリード線を引き出
してプリント配線基板にまで延出させなければな
らないが、このリード線に対する絶縁処理が極め
て困難であると云う問題がある。
式のものは、コイルとコアとの間の絶縁を確実に
する利点を有するが、ボビンはフランジ付きのも
のであり、大型化することは避けられないもので
ある。また、このコイルからはリード線を引き出
してプリント配線基板にまで延出させなければな
らないが、このリード線に対する絶縁処理が極め
て困難であると云う問題がある。
また、前述の後者のものは、小型化することが
できると云う利点を有するが、コイルの絶縁処理
のための作業性が悪く、多ピンヘツドになればそ
の作業性の悪さは無視できないものである。しか
も、リード線の絶縁処理についても確実性がな
く、安定性のないものである。
できると云う利点を有するが、コイルの絶縁処理
のための作業性が悪く、多ピンヘツドになればそ
の作業性の悪さは無視できないものである。しか
も、リード線の絶縁処理についても確実性がな
く、安定性のないものである。
問題点を解決するための手段
コイル23が取付けられるボビン18をコア1
3が立設される基面12に接合する平板部19に
よるものとし、コイル23の内径をコア13の外
径よりも大きくしてそのボビン18の平板部19
に取付け、しかも、そのボビン18にリード線2
5が挿入されるリード線案内部21を形成して基
面12を貫通させる。
3が立設される基面12に接合する平板部19に
よるものとし、コイル23の内径をコア13の外
径よりも大きくしてそのボビン18の平板部19
に取付け、しかも、そのボビン18にリード線2
5が挿入されるリード線案内部21を形成して基
面12を貫通させる。
作 用
コイル23はフランジ付きのボビンを必要とし
ないので、全体的に小型化し、しかも、コイル2
3の内径はコア13の外径よりも大きい状態に形
成したので、両者の絶縁性は確実であり、また、
リード線案内部21によりリード線25は絶縁さ
れるので、この部分の絶縁破壊の恐れがなく安定
している。
ないので、全体的に小型化し、しかも、コイル2
3の内径はコア13の外径よりも大きい状態に形
成したので、両者の絶縁性は確実であり、また、
リード線案内部21によりリード線25は絶縁さ
れるので、この部分の絶縁破壊の恐れがなく安定
している。
実施例
本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
まず、ドツトヘツド1は取付部2を有するノーズ
3とヨーク4とアーチユアガイド5とキヤツプ6
とを互いに重ね合わせて組み立てられている。前
記ノーズ3には、先端ガイド7と中間ガイド8と
が取付けられ、前記先端ガイド7はワイヤ9を一
列に配列させている。このノーズ3と前記ヨーク
4との間には絶縁フイルム10を介してプリント
配線基板11が配設されている。
まず、ドツトヘツド1は取付部2を有するノーズ
3とヨーク4とアーチユアガイド5とキヤツプ6
とを互いに重ね合わせて組み立てられている。前
記ノーズ3には、先端ガイド7と中間ガイド8と
が取付けられ、前記先端ガイド7はワイヤ9を一
列に配列させている。このノーズ3と前記ヨーク
4との間には絶縁フイルム10を介してプリント
配線基板11が配設されている。
しかして、前記ヨーク4は円筒状をしており、
その一面には平板状の基面12が形成されてい
る。この基面12からは多数のコア13が互いに
平行に立設されている。これらのコア13の周囲
における前記基面12には各コア13に二個ずつ
の貫通孔14が形成されている。このようなコア
13の内周位置には中間ガイド15を介在させて
スプリング受け16が取り付けられている。この
スプリング受け16には前記コア13と同数の復
帰スプリング17が装着されている。
その一面には平板状の基面12が形成されてい
る。この基面12からは多数のコア13が互いに
平行に立設されている。これらのコア13の周囲
における前記基面12には各コア13に二個ずつ
の貫通孔14が形成されている。このようなコア
13の内周位置には中間ガイド15を介在させて
スプリング受け16が取り付けられている。この
スプリング受け16には前記コア13と同数の復
帰スプリング17が装着されている。
ついで、前記コア13にはそれぞれボビン18
が取付けられている。このボビン18は前記基面
12に接合する平板部19とこの平板部19に形
成されたコア孔20と前記貫通孔14に挿入され
る中空のリード線案内部としてのリード線保持筒
21と薄板状で相対向する一対の舌片状の絶縁壁
22とよりなる。このボビン18にはコイル23
が装着されるが、このコイル23は前記コア13
の外径よりも大きな内径の挿入孔24を有し、前
記ボビン18に対してはそのリード線25を前記
リード線保持筒21に挿通させて取付けられてい
るものである。
が取付けられている。このボビン18は前記基面
12に接合する平板部19とこの平板部19に形
成されたコア孔20と前記貫通孔14に挿入され
る中空のリード線案内部としてのリード線保持筒
21と薄板状で相対向する一対の舌片状の絶縁壁
22とよりなる。このボビン18にはコイル23
が装着されるが、このコイル23は前記コア13
の外径よりも大きな内径の挿入孔24を有し、前
記ボビン18に対してはそのリード線25を前記
リード線保持筒21に挿通させて取付けられてい
るものである。
つぎに、前記ヨーク4の上面には残留磁気防止
フイルム26を介在させてアーマチユアガイド5
が取付けられ、このアーマチユアガイド5により
前記コア13に対面させたアーマチユア27が取
付けられている。これらのアーマチユア27の先
端には前記ワイヤ9が固定されており、前記復帰
スプリング17により復帰方向に付勢されてい
る。また、前記アーマチユア27の外側端にゴム
リング28を当接させてキヤツプ6が取り付けら
れ、このキヤツプ6の中央部にはその位置調節自
在のストツパ29が取り付けられている。このス
トツパ29にはダンパ30が取り付けられ、この
ダンパ30にフイルム31を介在させて前記アー
マチユア27の先端が当接されている。
フイルム26を介在させてアーマチユアガイド5
が取付けられ、このアーマチユアガイド5により
前記コア13に対面させたアーマチユア27が取
付けられている。これらのアーマチユア27の先
端には前記ワイヤ9が固定されており、前記復帰
スプリング17により復帰方向に付勢されてい
る。また、前記アーマチユア27の外側端にゴム
リング28を当接させてキヤツプ6が取り付けら
れ、このキヤツプ6の中央部にはその位置調節自
在のストツパ29が取り付けられている。このス
トツパ29にはダンパ30が取り付けられ、この
ダンパ30にフイルム31を介在させて前記アー
マチユア27の先端が当接されている。
このような構成において、プリント配線基板1
1にリード線25を介して接続されたコイル23
には、印字信号に応じて選択的に通電される。こ
れにより、アーマチユア27はコア13に吸引さ
れてワイヤ9を進出させて記録紙に衝撃力を与
え、ドツトを形成させる。
1にリード線25を介して接続されたコイル23
には、印字信号に応じて選択的に通電される。こ
れにより、アーマチユア27はコア13に吸引さ
れてワイヤ9を進出させて記録紙に衝撃力を与
え、ドツトを形成させる。
このような公知のワイヤ9の動作を行なわせる
ものにおいて、駆動部となるコア13とコイル2
3との部分の大きさが全体の大きさを規制する。
コイル23は平板部19により形成されたボビン
18により支持されているので、その形状が小さ
く、とくにコア13に取付けた状態において、挿
入孔24がコア13の外径よりも大きく形成され
ているので、両者の絶縁は確実であり、安定して
いる。そのため、小型に形成した弊害が生じな
い。また、リード線25はリード線保持筒21に
挿入されてヨーク4の貫通孔14を貫通するた
め、ヨーク4との間では完全に絶縁されて絶縁破
壊が生じることがない。
ものにおいて、駆動部となるコア13とコイル2
3との部分の大きさが全体の大きさを規制する。
コイル23は平板部19により形成されたボビン
18により支持されているので、その形状が小さ
く、とくにコア13に取付けた状態において、挿
入孔24がコア13の外径よりも大きく形成され
ているので、両者の絶縁は確実であり、安定して
いる。そのため、小型に形成した弊害が生じな
い。また、リード線25はリード線保持筒21に
挿入されてヨーク4の貫通孔14を貫通するた
め、ヨーク4との間では完全に絶縁されて絶縁破
壊が生じることがない。
また、組立の観点からもリード線25の処理が
容易であるためコイル23の装着が簡単であり、
かつ、リード線25の先端をプリント配線基板1
1に半田付けするため、そのコイル23の浮き上
がりがなく、取付け安定性もよい。
容易であるためコイル23の装着が簡単であり、
かつ、リード線25の先端をプリント配線基板1
1に半田付けするため、そのコイル23の浮き上
がりがなく、取付け安定性もよい。
つぎに、第7図ないし第9図に示すものはボビ
ン18の変形例である。まず、第7図のボビン1
8は舌片状の絶縁壁22を第1図に示したものと
は方向を変えたものである。また、第8図に示し
たものは、絶縁壁22を薄肉の筒状の形状にした
ものである。さらに、第9図に示すものは、絶縁
壁22をなくすとともにリード線保持筒21を中
空のものとせず、リード線25が嵌め込まれる溝
32としたものである。この溝32はリード線案
内部である。
ン18の変形例である。まず、第7図のボビン1
8は舌片状の絶縁壁22を第1図に示したものと
は方向を変えたものである。また、第8図に示し
たものは、絶縁壁22を薄肉の筒状の形状にした
ものである。さらに、第9図に示すものは、絶縁
壁22をなくすとともにリード線保持筒21を中
空のものとせず、リード線25が嵌め込まれる溝
32としたものである。この溝32はリード線案
内部である。
発明の効果
本発明は、上述のようにヨークの基面から立設
された複数個のコアに対して前記基面に接合する
平板部とその基面に形成された貫通孔に挿入され
るリード線案内部とを有するボビンに前記コアの
外径よりも大きい内径の挿入孔を有するコイルを
取り付けるようにしたので、全体を小型化するこ
とができ、しかも、コアとの絶縁を確実にするこ
とができ、とくに、リード線の部分の絶縁が確実
であり、コイルの装着もきわめて容易である等の
効果を有するものである。
された複数個のコアに対して前記基面に接合する
平板部とその基面に形成された貫通孔に挿入され
るリード線案内部とを有するボビンに前記コアの
外径よりも大きい内径の挿入孔を有するコイルを
取り付けるようにしたので、全体を小型化するこ
とができ、しかも、コアとの絶縁を確実にするこ
とができ、とくに、リード線の部分の絶縁が確実
であり、コイルの装着もきわめて容易である等の
効果を有するものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図
はボビンとコイルとの分解斜視図、第2図はコア
との関係を示す分解斜視図、第3図はヨークに取
付けた状態のボビンとプリント配線基板との関係
を示す一部を切欠した部分斜視図、第4図はドツ
トヘツドの水平断平面図、第5図はキヤツプの一
部を切欠した部分とアーマチユアを取り去つた部
分との一部を示す背面図、第6図は一部の分解斜
視図、第7図ないし第9図はボビンの変形例を示
す斜視図である。 4……ヨーク、11……プリント配線基板、1
2……基面、13……コア、14……貫通孔、1
8……ボビン、19……平板部、20……コア
孔、21……リード線保持筒(リード線案内部)、
22……絶縁壁、23……コイル、24……挿入
孔、25……リード線、32……溝(リード線案
内部)。
はボビンとコイルとの分解斜視図、第2図はコア
との関係を示す分解斜視図、第3図はヨークに取
付けた状態のボビンとプリント配線基板との関係
を示す一部を切欠した部分斜視図、第4図はドツ
トヘツドの水平断平面図、第5図はキヤツプの一
部を切欠した部分とアーマチユアを取り去つた部
分との一部を示す背面図、第6図は一部の分解斜
視図、第7図ないし第9図はボビンの変形例を示
す斜視図である。 4……ヨーク、11……プリント配線基板、1
2……基面、13……コア、14……貫通孔、1
8……ボビン、19……平板部、20……コア
孔、21……リード線保持筒(リード線案内部)、
22……絶縁壁、23……コイル、24……挿入
孔、25……リード線、32……溝(リード線案
内部)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 円筒状に形成されたヨークの内周に基面から
立設させて複数個のコアを配設し、前記基面の前
記コアの周辺にプリント配線基板に達する複数の
貫通孔を形成し、これらの貫通孔に挿入されるリ
ード線案内部と前記コアが挿入されるコア孔とが
形成されて前記基面に接合する平板部を備えたボ
ビンを設け、前記コアの外径よりも大きな内径の
挿入孔が形成されたコイルを形成し、これらのコ
イルを前記ボビンの前記平板部に接合させて取付
けるとともに前記コイルから引き出されたリード
線を前記リード線案内部に挿入して前記ボビンを
前記基面に取付けたことを特徴とするワイヤドツ
トヘツドの駆動コイル装置。 2 円筒状に形成されたヨークの内周に基面から
立設させて複数個のコアを配設し、前記基面の前
記コアの周辺にプリント配線基板に達する複数の
貫通孔を形成し、これらの貫通孔に挿入されるリ
ード線案内部と前記コアが挿入されるコア孔とこ
のコア孔の周囲に位置する薄板状の絶縁壁とが形
成されて前記基面に接合する平板部を備えたボビ
ンを設け、前記コアの外径よりも大きな内径の挿
入孔が形成されたコイルを形成し、これらのコイ
ルを前記絶縁壁に嵌合させた状態で前記ボビンの
前記平板部に接合させて取付けるとともに前記コ
イルから引き出されたリード線を前記リード線案
内部に挿入して前記ボビンを前記基面に取付けた
ことを特徴とするワイヤドツトヘツドの駆動コイ
ル装置。 3 絶縁壁を相対向する一対の舌片状に形成した
ことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のワ
イヤドツトヘツドの駆動コイル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24998484A JPS61127363A (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 | ワイヤドツトヘツドの駆動コイル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24998484A JPS61127363A (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 | ワイヤドツトヘツドの駆動コイル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61127363A JPS61127363A (ja) | 1986-06-14 |
| JPH0442989B2 true JPH0442989B2 (ja) | 1992-07-15 |
Family
ID=17201096
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24998484A Granted JPS61127363A (ja) | 1984-11-27 | 1984-11-27 | ワイヤドツトヘツドの駆動コイル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61127363A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4755068A (en) * | 1987-01-30 | 1988-07-05 | Dh Technology, Inc. | Dot matrix print head assembly |
| JP3353924B2 (ja) * | 1992-04-30 | 2002-12-09 | 株式会社小松製作所 | 温湿度調整装置及びその制御方法 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621869A (en) * | 1979-07-31 | 1981-02-28 | Toshiba Corp | Printing head for wire dot printer |
| JPS57148665A (en) * | 1981-03-11 | 1982-09-14 | Fujitsu Ltd | Letter printing head assembly system |
| JPS58173213U (ja) * | 1982-05-12 | 1983-11-19 | 株式会社精工舎 | ボビンレス型コイルの端子板 |
| JPS58171347U (ja) * | 1982-05-12 | 1983-11-16 | 株式会社精工舎 | プリンタヘツド |
| JPS6038847B2 (ja) * | 1982-12-22 | 1985-09-03 | 株式会社日立製作所 | 電磁コイル部品 |
-
1984
- 1984-11-27 JP JP24998484A patent/JPS61127363A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61127363A (ja) | 1986-06-14 |
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