JPH0442008Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0442008Y2 JPH0442008Y2 JP1986018702U JP1870286U JPH0442008Y2 JP H0442008 Y2 JPH0442008 Y2 JP H0442008Y2 JP 1986018702 U JP1986018702 U JP 1986018702U JP 1870286 U JP1870286 U JP 1870286U JP H0442008 Y2 JPH0442008 Y2 JP H0442008Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam
- collapse
- slide
- punch
- workpiece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は、いわゆるインバース部をもつパネ
ル状ワークを成形するためのプレス型に関する。
ル状ワークを成形するためのプレス型に関する。
従来の技術
インバース部をもつパネル状ワーク(以下、単
にワークという)の成形を目的としたプレス型と
して例えば特開昭59−16630号公報に示されてい
るものがある。第4図は同広報に示されたプレス
型の要部を示したもので、下型1と上型2との協
働によりワークWの両端部および開口部Qの両端
部にはそれぞれ鋭角な角度をもつフランジ部F1,
F2,F3,F4が折曲成形される。この場合、フラ
ンジ部F1〜F4がいわゆるインバース面となるこ
とから、たとえ上型2が上昇したとしてもワーク
Wを下型1から取り出すことが困難となる。そこ
で、上型上昇後に第4図の状態からパツト3を所
定量だけ浮上させる一方、パンチ4をA方向にス
ライドさせることで第5図に示すようにフランジ
部F1,F4が対応する型面から離間することにな
るから、これをもつてワークWを下型1から取り
出すことが可能となる。
にワークという)の成形を目的としたプレス型と
して例えば特開昭59−16630号公報に示されてい
るものがある。第4図は同広報に示されたプレス
型の要部を示したもので、下型1と上型2との協
働によりワークWの両端部および開口部Qの両端
部にはそれぞれ鋭角な角度をもつフランジ部F1,
F2,F3,F4が折曲成形される。この場合、フラ
ンジ部F1〜F4がいわゆるインバース面となるこ
とから、たとえ上型2が上昇したとしてもワーク
Wを下型1から取り出すことが困難となる。そこ
で、上型上昇後に第4図の状態からパツト3を所
定量だけ浮上させる一方、パンチ4をA方向にス
ライドさせることで第5図に示すようにフランジ
部F1,F4が対応する型面から離間することにな
るから、これをもつてワークWを下型1から取り
出すことが可能となる。
考案が解決しようとする問題点
第4図および第5図に示した従来の型構造で
は、一方のフランジ部F1,F4については対応す
る型面から離間することになるものの、他方のフ
ランジ部F2,F3については対応する型面から離
間しないため、例えば下型に内蔵したリフターや
真空吸着方式のアンローダ等により下型1からワ
ークWを取り出そうとしても、ワークWを鉛直方
向真上に取り出すことは困難である。このため、
前述したリフターやアンローダ等にはワークWを
真上に持ち上げる機構のほかに、ワークWを所定
量だけA方向に移動させるための機構を付帯させ
る必要がある。
は、一方のフランジ部F1,F4については対応す
る型面から離間することになるものの、他方のフ
ランジ部F2,F3については対応する型面から離
間しないため、例えば下型に内蔵したリフターや
真空吸着方式のアンローダ等により下型1からワ
ークWを取り出そうとしても、ワークWを鉛直方
向真上に取り出すことは困難である。このため、
前述したリフターやアンローダ等にはワークWを
真上に持ち上げる機構のほかに、ワークWを所定
量だけA方向に移動させるための機構を付帯させ
る必要がある。
問題点を解決するための手段
本考案は、両端部にインバース部をもつワーク
であつても、ワーク自体がインバース部に対応す
る型の一部を逃げることにより、加工後のワーク
を鉛直方向真上に取り出すことのできる型構造を
提供するものである。
であつても、ワーク自体がインバース部に対応す
る型の一部を逃げることにより、加工後のワーク
を鉛直方向真上に取り出すことのできる型構造を
提供するものである。
具体的には実施例にも示すように、互いに組を
なすポンチとスライドカムとを下ホルダ上に2組
配置する一方、下ホルダに対して昇降運動する上
ホルダには各スライドカムに対応する一対のドラ
イブカムを取り付け、上ホルダの下降動作に応じ
ドライブカムとスライドカムとを摺接させて該ス
ライドカムをポンチに対して前進させることによ
り、各スライドカムとポンチとの協働によりパネ
ル状ワークの両端部にインバース部としてのフラ
ンジ部を折曲成形するように構成されてなり、下
ホルダ上には加工完了後に該下ホルダ上を水平方
向にスライドするコラプスカムを設けるととも
に、このコラプスカム上に一端部側のフランジ部
の成形を司る1組のポンチとスライドカムとを搭
載し、コラプスカム上のポンチはコラプスカムの
スライド時に前記一端部側のインバース部から離
間する一方、同じくコラプスカム上のスライドカ
ムはコラプスカムのスライド時に該コラプスカム
とともにスライドして、他端部側のフランジ部を
他の組のポンチから離間させるべくパネル状ワー
ク全体を水平方向に移動させるように構成されて
いることを特徴とするものである。
なすポンチとスライドカムとを下ホルダ上に2組
配置する一方、下ホルダに対して昇降運動する上
ホルダには各スライドカムに対応する一対のドラ
イブカムを取り付け、上ホルダの下降動作に応じ
ドライブカムとスライドカムとを摺接させて該ス
ライドカムをポンチに対して前進させることによ
り、各スライドカムとポンチとの協働によりパネ
ル状ワークの両端部にインバース部としてのフラ
ンジ部を折曲成形するように構成されてなり、下
ホルダ上には加工完了後に該下ホルダ上を水平方
向にスライドするコラプスカムを設けるととも
に、このコラプスカム上に一端部側のフランジ部
の成形を司る1組のポンチとスライドカムとを搭
載し、コラプスカム上のポンチはコラプスカムの
スライド時に前記一端部側のインバース部から離
間する一方、同じくコラプスカム上のスライドカ
ムはコラプスカムのスライド時に該コラプスカム
とともにスライドして、他端部側のフランジ部を
他の組のポンチから離間させるべくパネル状ワー
ク全体を水平方向に移動させるように構成されて
いることを特徴とするものである。
コラプスカムは、シリンダその他のアクチユエ
ータのはたらきによりスライドするものとする。
ータのはたらきによりスライドするものとする。
作 用
加工完了後に上型が上昇するとドライブカムが
スライドカムから離間することになり、しかも双
方のスライドカムはリターンスプリング等のはた
らきによりドライブカムの動きに追従して各ポン
チから離間する。この状態からコラプスカムをス
ライドさせると、コラプスカムと一方のポンチと
は一体であるから当該一方のポンチが一端部側の
フランジ部から離間する。コラプスカムがさらに
スライドすると、一旦はワークから離間した一方
のスライドカムが再びワークに当接し、当該スラ
イドカムがワーク全体を水平方向に押し出すこと
で、他端部側のフランジ部が対応するポンチから
離間することになる。以上により、ワークの真上
への取り出しが可能となる。
スライドカムから離間することになり、しかも双
方のスライドカムはリターンスプリング等のはた
らきによりドライブカムの動きに追従して各ポン
チから離間する。この状態からコラプスカムをス
ライドさせると、コラプスカムと一方のポンチと
は一体であるから当該一方のポンチが一端部側の
フランジ部から離間する。コラプスカムがさらに
スライドすると、一旦はワークから離間した一方
のスライドカムが再びワークに当接し、当該スラ
イドカムがワーク全体を水平方向に押し出すこと
で、他端部側のフランジ部が対応するポンチから
離間することになる。以上により、ワークの真上
への取り出しが可能となる。
実施例
第1図は本考案の一実施例を示す図で、対象と
するワークが自動車のドアアウターパネルの場合
について例示しており、第1図から明らかなよう
にワークWの両端部にインバース部としてのフラ
ンジ部F1,F2が折曲成形されることになる。
するワークが自動車のドアアウターパネルの場合
について例示しており、第1図から明らかなよう
にワークWの両端部にインバース部としてのフラ
ンジ部F1,F2が折曲成形されることになる。
10は下ホルダ、11は下ホルダ10に対して
昇降運動する上ホルダで、上ホルダ10にはバツ
ト12が弾性支持されているほか、傾斜カム13
a,14aをもつ左右一対のドライブカム13,
14が固定されている。
昇降運動する上ホルダで、上ホルダ10にはバツ
ト12が弾性支持されているほか、傾斜カム13
a,14aをもつ左右一対のドライブカム13,
14が固定されている。
下ホルダ10上にはポンチ15,16と、傾斜
カム面17a,18aをもつスライドカム17,
18とがそれぞれ1つづつ組をなしてドライブカ
ム13,14と対応する位置に配設されている。
一方のポンチ16は下ホルダ10に固定されてお
り、また同じく一方のスライドカム18は下ホル
ダ10上にスライド可能に搭載され、かつリター
ンスプリング20により第1図右方向への復帰力
が与えらている。そして、スライドカム18とド
ライブカム14との傾斜カム面14a,18a同
士が摺接することによりスライドカム18がポン
チ16に対して前進し、ポンチ16とスライドカ
ム18との協働により一端部側のフランジ部F2
を折曲成形することになる。
カム面17a,18aをもつスライドカム17,
18とがそれぞれ1つづつ組をなしてドライブカ
ム13,14と対応する位置に配設されている。
一方のポンチ16は下ホルダ10に固定されてお
り、また同じく一方のスライドカム18は下ホル
ダ10上にスライド可能に搭載され、かつリター
ンスプリング20により第1図右方向への復帰力
が与えらている。そして、スライドカム18とド
ライブカム14との傾斜カム面14a,18a同
士が摺接することによりスライドカム18がポン
チ16に対して前進し、ポンチ16とスライドカ
ム18との協働により一端部側のフランジ部F2
を折曲成形することになる。
他方のポンチ15とスライドカム17の下部に
は、下ホルダ10上を水平方向にスライド可能な
コラプスカム21が配設されており、このコラプ
スカム21上にポンチ15とスライドカム17と
が搭載されているものである。ポンチ15はコラ
プスカム21に対して一体に固定されており、ス
ライドカム17はコラプスカム21上をスライド
することができる。コラプスカム21はアクチユ
エータであるシリンダ22のピストンロツド23
にプレート24を介して連結されており、コラプ
スカム21はシリンダ22のはからきにより第1
図のストロークSの範囲をスライドすることがで
きる。そして、成形時にはコラプスカム21は第
1図の実線位置に保持されており、ドライブカム
13,ポンチ15およびスライドカム17の三者
によりワークWの他端部にフランジ部F1を折曲
形成することになる。
は、下ホルダ10上を水平方向にスライド可能な
コラプスカム21が配設されており、このコラプ
スカム21上にポンチ15とスライドカム17と
が搭載されているものである。ポンチ15はコラ
プスカム21に対して一体に固定されており、ス
ライドカム17はコラプスカム21上をスライド
することができる。コラプスカム21はアクチユ
エータであるシリンダ22のピストンロツド23
にプレート24を介して連結されており、コラプ
スカム21はシリンダ22のはからきにより第1
図のストロークSの範囲をスライドすることがで
きる。そして、成形時にはコラプスカム21は第
1図の実線位置に保持されており、ドライブカム
13,ポンチ15およびスライドカム17の三者
によりワークWの他端部にフランジ部F1を折曲
形成することになる。
下ホルダ10の中央部には成形後のワークWを
取り出すためのリフター25が配設されている。
リフター25は、リフトシリンダ26のピストン
ロツド27先端にリフタープレート28を連結し
たもので、成形時にはリフタープレート28の上
面がポンチ15,16の上面よりも低位のレベル
となるように保持されている。
取り出すためのリフター25が配設されている。
リフター25は、リフトシリンダ26のピストン
ロツド27先端にリフタープレート28を連結し
たもので、成形時にはリフタープレート28の上
面がポンチ15,16の上面よりも低位のレベル
となるように保持されている。
次に上記のように構成されたプレス型の作用に
ついて説明する。
ついて説明する。
第1図は上ホルダ11が下死点に達した状態に
ついて示しているが、上ホルダ11が上死点にあ
る状態でポンチ15,16上にワークWが投入さ
れる。ワークWの両端部には第1図に仮想線で示
すように予めフランジ部F1,F2が予備成形され
ている。上ホルダ11の下降過程では先ずパツド
12がポンチ15,16上のワークWを押圧し、
続いてドライブカム13,14とスライドカム1
7,18の傾斜カム面13a,17aおよび14
a,18a同士がそれぞれ摺接することになる。
この摺接により各スライドカム17,18がポン
チ15,16に対して前進し、第1図の状態でこ
れらスライドカム17,18とポンチ15,16
との協働によりワークWの両端部のフランジ部
F1,F2をさらに鋭角に折曲成形することになる。
ついて示しているが、上ホルダ11が上死点にあ
る状態でポンチ15,16上にワークWが投入さ
れる。ワークWの両端部には第1図に仮想線で示
すように予めフランジ部F1,F2が予備成形され
ている。上ホルダ11の下降過程では先ずパツド
12がポンチ15,16上のワークWを押圧し、
続いてドライブカム13,14とスライドカム1
7,18の傾斜カム面13a,17aおよび14
a,18a同士がそれぞれ摺接することになる。
この摺接により各スライドカム17,18がポン
チ15,16に対して前進し、第1図の状態でこ
れらスライドカム17,18とポンチ15,16
との協働によりワークWの両端部のフランジ部
F1,F2をさらに鋭角に折曲成形することになる。
成形完了後、上ホルダ11が上昇するとドライ
ブカム13,14がスライドカム17,18から
徐々に離間し、スライドカム17,18はストツ
パ29に当接するまでリターンスプリング20の
力により後退する。この段階では、双方のスライ
ドカム17,18がフランジ部F1,F2から離間
するものの、フランジ部F1,F2はポンチ15,
16に接したままである。
ブカム13,14がスライドカム17,18から
徐々に離間し、スライドカム17,18はストツ
パ29に当接するまでリターンスプリング20の
力により後退する。この段階では、双方のスライ
ドカム17,18がフランジ部F1,F2から離間
するものの、フランジ部F1,F2はポンチ15,
16に接したままである。
ドライブカム13,14がスライドカム17,
18から離間するのを待つて、第2図に示すよう
にシリンダ22のはたらきによりコラプスカム2
1をA方向にスライドさせると、コラプスカム2
1のスライド変位に応じてポンチ15がフランジ
部F1から離間する(ただし、第2図はコラプス
カム21がストローク限に達していない中間の状
態である)。さらにコラプスカム21がストロー
ク限までスライドすると、第3図に示すように一
旦はフランジ部F1から離間したスライドカム1
7が再びフランジ部F1に当接し、ワークW全体
を水平方向(A方向)に押し出す。これにより、
他方のフランジ部F2もポンチ16から離間する。
この状態からリフター25が上昇動作すると、双
方のフランジ部F1,F2が既にポンチ15,16
から逃げているが故にワークWは無理なく真上に
押し上げられ、図示外のハンドリング手段により
型外に取り出される。
18から離間するのを待つて、第2図に示すよう
にシリンダ22のはたらきによりコラプスカム2
1をA方向にスライドさせると、コラプスカム2
1のスライド変位に応じてポンチ15がフランジ
部F1から離間する(ただし、第2図はコラプス
カム21がストローク限に達していない中間の状
態である)。さらにコラプスカム21がストロー
ク限までスライドすると、第3図に示すように一
旦はフランジ部F1から離間したスライドカム1
7が再びフランジ部F1に当接し、ワークW全体
を水平方向(A方向)に押し出す。これにより、
他方のフランジ部F2もポンチ16から離間する。
この状態からリフター25が上昇動作すると、双
方のフランジ部F1,F2が既にポンチ15,16
から逃げているが故にワークWは無理なく真上に
押し上げられ、図示外のハンドリング手段により
型外に取り出される。
考案の効果
本考案によれば、コラプスカムとこのコラプス
カム上に搭載されたスライドカムの動きによりワ
ーク全体を移動させてインバース部と型との干渉
を回避するようにしたため、鉛直方向真上へのワ
ークの取り出しが可能となり、ワークを取り出す
ための機構を簡素化できる。
カム上に搭載されたスライドカムの動きによりワ
ーク全体を移動させてインバース部と型との干渉
を回避するようにしたため、鉛直方向真上へのワ
ークの取り出しが可能となり、ワークを取り出す
ための機構を簡素化できる。
第1図は本考案の一実施例を示す断面図、第2
図および第3図は第1図の作動説明図、第4図は
従来のプレス型の要部断面図、第5図は第4図の
作動説明図である。 10……下ホルダ、11……上ホルダ、13,
14……ドライブカム、15,16……ポンチ、
17,18……スライドカム、21……コラプス
カム、22……シリンダ、25……リフター、W
……パネル状ワーク、F1,F2……フランジ部
(インバース部)。
図および第3図は第1図の作動説明図、第4図は
従来のプレス型の要部断面図、第5図は第4図の
作動説明図である。 10……下ホルダ、11……上ホルダ、13,
14……ドライブカム、15,16……ポンチ、
17,18……スライドカム、21……コラプス
カム、22……シリンダ、25……リフター、W
……パネル状ワーク、F1,F2……フランジ部
(インバース部)。
Claims (1)
- 互いに組をなすポンチとスライドカムとを下ホ
ルダ上に2組配置する一方、下ホルダに対して昇
降運動する上ホルダには各スライドカムに対応す
る一対のドライブカムを取り付け、上ホルダの下
降動作に応じドライブカムとスライドカムとを摺
接させて該スライドカムをポンチに対して前進さ
せることにより、各スライドカムとポンチとの協
働によりパネル状ワークの両端部にインバース部
となるフランジ部を折曲成形するように構成され
てなり、下ホルダ上には加工完了後に該下ホルダ
上を水平方向にスライドするコラプスカムを設け
るとともに、このコラプスカム上に一端部側のフ
ランジ部の成形を司る1組のポンチとスライドカ
ムとを搭載し、コラプスカム上のポンチはコラプ
スカムのスライド時に前記一端部側のフランジ部
から離間する一方、同じくコラプスカム上のスラ
イドカムはコラプスカムのスライド時に該コラプ
スカムとともにスライドして、他端部側のフラン
ジ部を他の組のポンチから離間させるべくパネル
状ワーク全体を水平方向に移動させるように構成
されていることを特徴とするプレス型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986018702U JPH0442008Y2 (ja) | 1986-02-12 | 1986-02-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986018702U JPH0442008Y2 (ja) | 1986-02-12 | 1986-02-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62131731U JPS62131731U (ja) | 1987-08-20 |
| JPH0442008Y2 true JPH0442008Y2 (ja) | 1992-10-02 |
Family
ID=30812614
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986018702U Expired JPH0442008Y2 (ja) | 1986-02-12 | 1986-02-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442008Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61158318U (ja) * | 1985-03-19 | 1986-10-01 |
-
1986
- 1986-02-12 JP JP1986018702U patent/JPH0442008Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62131731U (ja) | 1987-08-20 |
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