JPH0430833Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0430833Y2 JPH0430833Y2 JP13438286U JP13438286U JPH0430833Y2 JP H0430833 Y2 JPH0430833 Y2 JP H0430833Y2 JP 13438286 U JP13438286 U JP 13438286U JP 13438286 U JP13438286 U JP 13438286U JP H0430833 Y2 JPH0430833 Y2 JP H0430833Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antenna
- transmitter
- printed wiring
- pattern
- circuit board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Of Aerials (AREA)
- Support Of Aerials (AREA)
- Transmitters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は携帯用小型高周波無線送信装置のアン
テナ取付構造に関し、特にスペース効率の良い指
向特性の偏差の少ないアンテナの取付に関するも
のである。
テナ取付構造に関し、特にスペース効率の良い指
向特性の偏差の少ないアンテナの取付に関するも
のである。
例えばVHF帯の高域又はUHF帯の低域の周波
数を搬送波に用いる小型送信機等における従来の
キヤビネツト内へのアンテナ実装方法としては第
6図、第7図、および第8図に示すようなものが
用いられる。第6図は、平行導線41を印刷配線
回路基板40に挿入し、平行導線と印刷配線基板
に形成された導体パターンとの各端部を1本ずつ
ずらして接続し、全体としてループアンテナを形
成するように構成した例であり、第7図は成形キ
ヤビネツト42に形成した金属薄膜43または金
属導体を印刷配線回郎基板40の端子44に接続
してループアンテナを形成した例であり、さらに
第8図はキヤビネツト内部に収容される印刷配線
回路基板40の外側没面に棒状の金属導体45を
絶縁支持体46を介して固着したものである。
数を搬送波に用いる小型送信機等における従来の
キヤビネツト内へのアンテナ実装方法としては第
6図、第7図、および第8図に示すようなものが
用いられる。第6図は、平行導線41を印刷配線
回路基板40に挿入し、平行導線と印刷配線基板
に形成された導体パターンとの各端部を1本ずつ
ずらして接続し、全体としてループアンテナを形
成するように構成した例であり、第7図は成形キ
ヤビネツト42に形成した金属薄膜43または金
属導体を印刷配線回郎基板40の端子44に接続
してループアンテナを形成した例であり、さらに
第8図はキヤビネツト内部に収容される印刷配線
回路基板40の外側没面に棒状の金属導体45を
絶縁支持体46を介して固着したものである。
しかしながら上記の各種のアンテナ構造におい
てはそれぞれ下記のような問題点があつた。
てはそれぞれ下記のような問題点があつた。
第6図の構造にあつては平行導線を印刷配線回
路基板に挿入する取付スペースを要し、さらに平
行導線で形成したループアンテナと対向する面以
外の指向特性が低下する。また第7図の構造にあ
つては、成形キヤビネツトに金属薄膜または金属
導体を埋め込み等で一体的に形成する加工工程を
要し、成形キヤビネツトがコストアツプになる。
さらに成形ギヤビネツトに形成したループアンテ
ナを印刷配線回路基板への端子に接続しないと送
信性能の検査が出来ないため、組立加工上の自由
度が減る。また第8図の構造においてはキヤビネ
ツト内部に棒状の金属導体を配置するため、ケー
スが小型の場合は配置できる金属導体長の長さが
短かくなり、送信出来る周波数の波長が所望の周
波数より高い周波数になり、最適の共振条件が得
られず設計の自由度が制限される。さらに、棒状
の金属導体を印刷配線回路基板と間隔をおいて固
定するための絶縁支持体が別途必要になりコスト
アツプになる。その上印刷配線回路基板周囲に金
属導体を配置すると、その分印刷配線回路基板の
部品装着のスペースが減り、実装効率が低下する
等の問題があつた。
路基板に挿入する取付スペースを要し、さらに平
行導線で形成したループアンテナと対向する面以
外の指向特性が低下する。また第7図の構造にあ
つては、成形キヤビネツトに金属薄膜または金属
導体を埋め込み等で一体的に形成する加工工程を
要し、成形キヤビネツトがコストアツプになる。
さらに成形ギヤビネツトに形成したループアンテ
ナを印刷配線回路基板への端子に接続しないと送
信性能の検査が出来ないため、組立加工上の自由
度が減る。また第8図の構造においてはキヤビネ
ツト内部に棒状の金属導体を配置するため、ケー
スが小型の場合は配置できる金属導体長の長さが
短かくなり、送信出来る周波数の波長が所望の周
波数より高い周波数になり、最適の共振条件が得
られず設計の自由度が制限される。さらに、棒状
の金属導体を印刷配線回路基板と間隔をおいて固
定するための絶縁支持体が別途必要になりコスト
アツプになる。その上印刷配線回路基板周囲に金
属導体を配置すると、その分印刷配線回路基板の
部品装着のスペースが減り、実装効率が低下する
等の問題があつた。
本考案は以上のような従来の問題点を改善する
ために、アンテナ導体をキヤビネツト内部に配設
する高周波無線装置において、該高周波無線装置
の回路部品を装着する第1の印刷配線板上に両端
に接続パターンを有する複数の並行する導体パタ
ーンより成る第2の印刷配線パターンを配置し、
上記導体パターンの隣り合う接続パターンを共振
素子を介して直列に接続し、上記導体パターンと
共振素子とで共振するアンテナを形成したことを
特徴とする。
ために、アンテナ導体をキヤビネツト内部に配設
する高周波無線装置において、該高周波無線装置
の回路部品を装着する第1の印刷配線板上に両端
に接続パターンを有する複数の並行する導体パタ
ーンより成る第2の印刷配線パターンを配置し、
上記導体パターンの隣り合う接続パターンを共振
素子を介して直列に接続し、上記導体パターンと
共振素子とで共振するアンテナを形成したことを
特徴とする。
以下に本考案の一例となる小型送信機の構成を
図面に基ずいて説明する。第3図は本考案の構成
の概略を説明するための回路構成図、第4図は本
考案のアンテナの構成の詳細回路構成図、第5図
は本考案の送信機とキヤビネツトの外観図、第1
図は本考案の一実施例の外観斜視図、第2図は第
1図の裏側を示す外観斜視図である。
図面に基ずいて説明する。第3図は本考案の構成
の概略を説明するための回路構成図、第4図は本
考案のアンテナの構成の詳細回路構成図、第5図
は本考案の送信機とキヤビネツトの外観図、第1
図は本考案の一実施例の外観斜視図、第2図は第
1図の裏側を示す外観斜視図である。
まず第3図により構成を説明すると、送信機1
は内蔵する電源電池2から出力される動作電圧が
制御回路3を介して搬送波発振回路4に与えられ
ている。制御回路3は電源電池2より電源を送信
機1に供給する2個の直列に接続した操作スイツ
チS1,S2より成り、S1,S2が同時にONのとき搬
送波発振回路4が動作するようになつている。5
はデータ発生回路であり、例えば第1図に図示す
るようにデータを設定するデイツプスイツチ51
のスイツチツマミ52の設定位置により“0”ま
たは“1”のコードを出力するものであり、例え
ば第1図に示すようにスイツチツマミ52を8個
配置すれば256通りの組合わせコードを識別する
ことができる。かかるデータ発生回路5からの出
力を制御回路3のON/OFFにより搬送波発振回
路4からデータ発生回路5のコードに応じたパル
ス状の搬送波の組み合わせにデータが変換されコ
ードパルス信号としてバツフアアンプ5を介して
アンテナ回路6より規定の共振周波数に同調した
信号が送信される。
は内蔵する電源電池2から出力される動作電圧が
制御回路3を介して搬送波発振回路4に与えられ
ている。制御回路3は電源電池2より電源を送信
機1に供給する2個の直列に接続した操作スイツ
チS1,S2より成り、S1,S2が同時にONのとき搬
送波発振回路4が動作するようになつている。5
はデータ発生回路であり、例えば第1図に図示す
るようにデータを設定するデイツプスイツチ51
のスイツチツマミ52の設定位置により“0”ま
たは“1”のコードを出力するものであり、例え
ば第1図に示すようにスイツチツマミ52を8個
配置すれば256通りの組合わせコードを識別する
ことができる。かかるデータ発生回路5からの出
力を制御回路3のON/OFFにより搬送波発振回
路4からデータ発生回路5のコードに応じたパル
ス状の搬送波の組み合わせにデータが変換されコ
ードパルス信号としてバツフアアンプ5を介して
アンテナ回路6より規定の共振周波数に同調した
信号が送信される。
第5図はキヤビネツト10に電源電池2と送信
機1を構成するマザー基板11との分解斜視図で
あり、第4図はアンテナ回路の詳細回路構成図で
ある。
機1を構成するマザー基板11との分解斜視図で
あり、第4図はアンテナ回路の詳細回路構成図で
ある。
第1図、第4図と併わせその構成を説明する
と、バツフアアンプ5よりの変調信号はアンテナ
6より送信される。該アンテナ回路の装着状態を
以下に詳細に説明すると、直流阻止コンデンサ
C1の一端を送信機マザー基板11のパターンを
介してコイルL1に接続し、該コイルL1の他端2
1を上記マザー基板11のパターンに接続し、両
端にプリント基板挿入接続用の端子23を突出さ
せた固定端子22を介して送信機マザー基板11
上に架設されたアンテナプリント基板25上に形
成された第1のアンテナ導体パターンL2の端子
24に接続されている。該アンテナ導体パターン
を形成したアンテナプリント基板25は、送信機
マザー基板11上に装着されたデータ発生回路の
要部を形成するCPU26および他の装着部品上
に架設され、送信機マザー基板上固定端子22の
ほぼ対角線上の位置に配置したコイルL3の一端
27に端子28を介して挿入される。該コイルの
他端29は送信機マザー基板11上に挿入固着さ
れ該マザー基板上のパターン30を介してリード
線L4の一端31に導かれる。該リード線は送信
機の基板前部を横切るようにして配置され第2図
に示すように送信機の基板前部裏側でアンテナ導
体板L5の端子32に接続される。
と、バツフアアンプ5よりの変調信号はアンテナ
6より送信される。該アンテナ回路の装着状態を
以下に詳細に説明すると、直流阻止コンデンサ
C1の一端を送信機マザー基板11のパターンを
介してコイルL1に接続し、該コイルL1の他端2
1を上記マザー基板11のパターンに接続し、両
端にプリント基板挿入接続用の端子23を突出さ
せた固定端子22を介して送信機マザー基板11
上に架設されたアンテナプリント基板25上に形
成された第1のアンテナ導体パターンL2の端子
24に接続されている。該アンテナ導体パターン
を形成したアンテナプリント基板25は、送信機
マザー基板11上に装着されたデータ発生回路の
要部を形成するCPU26および他の装着部品上
に架設され、送信機マザー基板上固定端子22の
ほぼ対角線上の位置に配置したコイルL3の一端
27に端子28を介して挿入される。該コイルの
他端29は送信機マザー基板11上に挿入固着さ
れ該マザー基板上のパターン30を介してリード
線L4の一端31に導かれる。該リード線は送信
機の基板前部を横切るようにして配置され第2図
に示すように送信機の基板前部裏側でアンテナ導
体板L5の端子32に接続される。
上記アンテナ導体板L5の他端は送信機の基板
前部裏側に挿入固着されるとともに、導体板L5
の上部端子33でアンテナプリント基板25に端
子34を介して挿入固着される。該アンテナプリ
ント基板25のパターンL6は前記L2のパターン
と並行して形成され、マザー基板11に装着され
た部品上を略コの字状に周回して、固定端子22
を介して送信回路のマザー基板11に接地されア
ンテナの同調線路が形成される。
前部裏側に挿入固着されるとともに、導体板L5
の上部端子33でアンテナプリント基板25に端
子34を介して挿入固着される。該アンテナプリ
ント基板25のパターンL6は前記L2のパターン
と並行して形成され、マザー基板11に装着され
た部品上を略コの字状に周回して、固定端子22
を介して送信回路のマザー基板11に接地されア
ンテナの同調線路が形成される。
以上説明してきたように本考案によればその構
成を高周波無線装置の回路基板上に、両端に接続
パターンを有する複数の並行する導体パターンよ
り成る印刷配線パターンを配置し、上記導体パタ
ーンの隣り合う接続パターンを共振素子を介して
直列に接続し、上記導体パターンと共振素子とで
共振するアンテナを形成したため、共振素子であ
るコイル等の変更のみで共振周波数の異なる小型
送信機のアンテナが構成でき、多様な製品バラエ
テイに容易に対応することができる。さらにアン
テナが高周波無線装置の回路基板上に形成されて
いるため、キヤビネツトに嵌装せずとも、動作確
認ができるので品質の信頼上が向上する。その上
導体パターンと共振素子が高周波無線装置の回路
基板上を略コの字状に周回しているため、指向特
性の偏差の少ないアンテナが形成でき、操作の自
由度が増す等のすぐれた効果を奏する。
成を高周波無線装置の回路基板上に、両端に接続
パターンを有する複数の並行する導体パターンよ
り成る印刷配線パターンを配置し、上記導体パタ
ーンの隣り合う接続パターンを共振素子を介して
直列に接続し、上記導体パターンと共振素子とで
共振するアンテナを形成したため、共振素子であ
るコイル等の変更のみで共振周波数の異なる小型
送信機のアンテナが構成でき、多様な製品バラエ
テイに容易に対応することができる。さらにアン
テナが高周波無線装置の回路基板上に形成されて
いるため、キヤビネツトに嵌装せずとも、動作確
認ができるので品質の信頼上が向上する。その上
導体パターンと共振素子が高周波無線装置の回路
基板上を略コの字状に周回しているため、指向特
性の偏差の少ないアンテナが形成でき、操作の自
由度が増す等のすぐれた効果を奏する。
第1図は本考案による小型送信機の回路基板へ
の実装状態の実施例を示す斜視図、第2図は第1
図を裏側より見た斜視図、第3図は本考案による
小型送信機の概略回路構成図、第4図は本考案の
小型送信機のアンテナ部の詳細回路構成図、第5
図は本考案の小型送信機とキヤビネツトの外観斜
視図、第6図、第7図、および第8図は従来例を
示す斜視図である。 1……送信機、6……アンテナ回路、11……
マザー基板、L1……コイル、25……アンテナ
プリント基板、L2……第1のアンテナ導体パタ
ーン、L3……コイル、L4……リード線、L5……
アンテナ導体板、L6……第2のアンテナ導体パ
ターン。
の実装状態の実施例を示す斜視図、第2図は第1
図を裏側より見た斜視図、第3図は本考案による
小型送信機の概略回路構成図、第4図は本考案の
小型送信機のアンテナ部の詳細回路構成図、第5
図は本考案の小型送信機とキヤビネツトの外観斜
視図、第6図、第7図、および第8図は従来例を
示す斜視図である。 1……送信機、6……アンテナ回路、11……
マザー基板、L1……コイル、25……アンテナ
プリント基板、L2……第1のアンテナ導体パタ
ーン、L3……コイル、L4……リード線、L5……
アンテナ導体板、L6……第2のアンテナ導体パ
ターン。
Claims (1)
- アンテナ導体をキヤビネツト内部に配設する高
周波無線装置において、該高周波無線装置の回路
部品を装着する第1の印刷配線板上に、両端に接
続パターンを有する複数の並行する導体パターン
より成る第2の印刷配線パターンを配置し、上記
導体パターンの隣り合う接続パターンを共振素子
を介して直列に接続し、上記導体パターンと共振
素子とで共振するアンテナを形成したことを特徴
とする高周波無線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13438286U JPH0430833Y2 (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13438286U JPH0430833Y2 (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6340037U JPS6340037U (ja) | 1988-03-15 |
| JPH0430833Y2 true JPH0430833Y2 (ja) | 1992-07-24 |
Family
ID=31035574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13438286U Expired JPH0430833Y2 (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0430833Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-09-02 JP JP13438286U patent/JPH0430833Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6340037U (ja) | 1988-03-15 |
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