JPH0430516B2 - - Google Patents

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JPH0430516B2
JPH0430516B2 JP27214285A JP27214285A JPH0430516B2 JP H0430516 B2 JPH0430516 B2 JP H0430516B2 JP 27214285 A JP27214285 A JP 27214285A JP 27214285 A JP27214285 A JP 27214285A JP H0430516 B2 JPH0430516 B2 JP H0430516B2
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arm
door
main arm
door fence
rotation
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JP27214285A
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、主として道路に面したガレージの前
面入口等の開閉を好適に行える上下開閉扉に関す
るものである。
(従来の技術) 斯るガレージ等の開閉用の扉としては、観音開
き式扉、横引き式扉、伸縮式扉、巻き取り式のシ
ヤツター等が存在するが、扉の開閉に対する手間
がかかり、また開閉に伴ない道路面、敷地面に対
する余分な面積を必要としたり、構築費が割高と
なる等、何れも種々の欠点を有している。
そこで、ガレージの前面入口等は必ずしも間口
の完全密閉を必要としない点に着目して実開昭60
−126487号公報に記載の箇便な上下開閉式の扉が
案出されている。この扉は、第7図および第8図
に示すように、扉体Aの両側上部背面からそれぞ
れ直交方向に張出した支持アームBの後端部を、
支柱Cの上端部に設けた固定回動軸Dに回動自在
に支承させ、一端が扉体Aに固定され他端が固定
回動軸Dに回動自在に支承された補助アームE
に、ガススプリングFの伸縮端を連結した構成に
なつている。この扉は、上部空間を除けば扉開閉
のための占有空間が奥行きおよび幅方向とも極小
で済み余分な面積を必要とせず、何よりも開閉操
作を迅速に行えて、しかも構造が簡単で安価に作
製できる利点がある。
(発明が解決しようとする問題点) ところで、前記上下開閉式の扉を、比較的狭小
敷地であるガレージの扉として用いる場合、扉体
Aと支柱Cとの間隔が必然的に小さくなり、この
狭い間隔を回動半径として扉体Aを回動させるこ
とになるので、開扉状態において扉体Aを車両の
入出に支承のないように所要の高さ位置に保持す
るためには、回動中心となる固定回動軸Dを可及
的に高い位置に設けなければならない。しかし、
回動中心を高くすると扉体Aの回動軌跡の関係
上、開閉時に扉体Aの下端部が道路側(第7図お
よび第8図に示すR側)にはみ出すために、閉扉
状態時に扉体Aが外柵Gに対しガレージ側(図に
示すP側)に少なくともaで示す距離だけ離れて
位置するよう設置しなければならない。そのた
め、デツドスペースが存在するだけでなく、扉体
Aと外柵Gとの間に隙間が生じて犬や猫或いは子
供が扉閉成状態時においても自由に出入し、扉と
しての機能をなさなくなるので、外柵Gの間口端
からガレージ側に延びる補助柵G′を構築しなけ
ればならず、扉の設置以外に余分な費用を要する
という問題がある。
(発明の目的) 本発明は、このような問題点に鑑みなされたも
ので、扉柵体を閉扉状態時において外柵に近接す
るように設置しても、これの開閉動作時に扉柵体
が外柵の外方にはみ出すことがなく、しかも、扉
体の開扉状態において支障のない十分なる高さを
狭小敷地の場合にも確保することのできる上下開
閉扉を提供することを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段) 本発明の上下開閉扉は、前記目的を達成するた
めに、ガレージの入口等を閉塞すべき扉柵体9と
この後方に立設された支柱1との間に主アーム4
を回転自在に連結し、前記主アーム4と略同一長
さのスライドアーム13を、前記主アーム4の下
方において前記扉柵体9の閉成状態時に主アーム
4と平行となるよう位置させて一端を前記扉柵体
9に回転自在に枢着すると共に他端を支柱1に形
成した上下方向のガイド孔16に摺動自在且つ回
転自在に係着して取付け、2本のアーム杆7a,
7bが回転自在にピン結合されたパンタアーム7
の一端を前記扉柵体9と前記スライドアーム13
との取付けの近傍箇所に他端を前記支柱1と前記
主アーム4との取付けの近傍箇所にそれぞれ回転
自在に連結し、前記支柱1に、前記パンタアーム
7の一方のアーム杆7aがその回動により鉛直状
態になつたときにこのアーム杆7aの回動を規制
するストツパー部11を設け、前記扉柵体9若し
くは主アーム4に、主アーム4を支柱1に連結し
た位置と扉柵体9の下端部とを結ぶ距離が、主ア
ーム4及びスライドアーム13の回動により、主
アーム14の水平長と略等しいか若しくは主アー
ム14の水平長より短長となつたときに扉柵体9
の主アーム4に対する回動を規制する係止片10
を設けた構成並びに、この主構成要素に、下端を
支柱1に固定したガススプリング12の上端を、
前記主アームと一体に回転する係合アーム5に枢
着する構成を要旨とするものである。
(作用) 前記構成としたことにより、閉扉状態時から扉
柵体9を上方に押し上げると、この扉柵体9、主
アーム4、スライドアーム13および支柱1とに
より形成される長方形が平行四辺形に変形する状
態となり、略同一長さの主アーム4とスライドア
ーム13とが平行状態を保持しながらそれぞれ回
転し、扉柵体9は略鉛直状態を保持しながら後部
斜め上方に上昇する。そして扉柵体9の下端部と
主アーム4を支柱1に連結した位置との間の距離
が主アーム4の水平長と略等しいか若しくは主ア
ーム4の水平長より短長となつた時に、係止片1
0により、扉柵体9と主アーム4とが一体回動さ
れる。そのため、更に扉柵体9を上方に押し上げ
ると、スライドアーム13の他端がガイド孔16
にスライドして上方に移動し、これによつて扉柵
体9が回動しながら上昇され、パンタアーム7の
一方のアーム杆7aがストツパー部11に当接し
て鉛直状態で係止される。そして、更に扉柵体9
を上方に押圧すると、スライドアーム13の上方
へのスライドにより、扉柵体9が上方に回動され
て水平状態に保持できる。従つて、開扉動作の初
期においては扉柵体9が鉛直状態を保持しながら
回動され、又、それ以後は主アーム4の水平長と
略等しい長さ若しくはそれ以下の長さを回動半径
として回動されるから、扉柵体9が閉扉状態時の
位置よりも前方にはみ出すことを防止できる。
又、扉柵体9は、スライドアーム13により押し
上げられて開扉状態時に水平状態となるから、十
分な所要高さを確保できる。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。第1図乃至第4図はそれぞれ閉扉状
態から開扉状態に移行する動作過程を示す右側面
を示し、これらの図において、1は手前側にスラ
イド案内部材15を備えた支柱で、例えばブロツ
ク塀等からなる外柵2とから所定距離だけ敷地内
に入つた場所に立設されている。この支柱1の上
部には、第5図に示すようにに回転支軸3が回転
自在に横架装着されていて、この回転支軸3に主
アーム4と一対の係合アーム5とがそれぞれスリ
ーブ6を介在して貫通固定され、回転支軸3を介
して主アーム4と係合アーム5とが一体に回転す
るようになつているとともに、2本のアーム杆7
a,7bがピン8により回転自在に結合されたパ
ンタアーム7の一方のアーム杆7aの端部が回転
支軸3に回転自在に軸支されている。
9は外柵2に開設された入口又は門柱間を閉塞
する扉柵体を示し、例えば矩形の外枠間に複数本
の横桟が架設されたものである。この扉柵体9の
上端部背面に、一端部が支柱1に枢着された主ア
ーム4の他端部がピン結合により回転自在に連結
されているとともに、パンタアーム7の他方のア
ーム杆7bの端部が、扉柵体9の主アーム4取付
け箇所より下方部位にピン結合により回転自在に
連結されている。又、主アーム4の他端近傍部に
は、主アーム4と扉柵体9とが第2図に示すよう
に所定角度に屈曲状態となつた時に扉柵体9に当
接する係止片10が固設されている。支柱3の回
転支軸3により上方部位には、鉛直壁からなるス
トツパー部11が形設されている。更に、支柱1
内にはガススプリング12が納設されていて、こ
の下方の伸縮端が支柱1の内壁下方に固定され、
且つ上端部が前記一対の係合アーム5に回動自在
に懸架されている。
13は主アーム4と略同一長さのスライドアー
ムで、一端に取付けられたローラ14が、支柱1
のスライド案内部材15内に形設された縦スライ
ド移動用のガイド孔16に転動自在に嵌挿されて
いるとともに、スライドアーム13がスライド案
内部材15の一側面に穿設されたスライド移動用
長孔17に摺動自在に挿通されており、このスラ
イドアーム13の一端はローラ14を介して回転
自在且つ上下動自在にスライド案内部材15に取
付けられている。またスライドアーム13の他端
は、第1図に示す扉柵体9の閉成状態時において
主アーム4に対し平行に位置して扉柵体9の背面
にパンタアーム7の他方のアーム杆7bと同軸状
に回転自在にピン結合されている。従つて、扉柵
体9は、主アーム4、パンタアーム7およびスラ
イドアーム13を介して支柱1およびガイド案内
部材15に揺動自在に連結されている。
前記構成とした扉は、第1図に示す閉扉状態に
おいては、略同一長さの主アーム4とスライドア
ーム13とが平行に配されていることによつて扉
柵体8が鉛直状態に保持され、外柵2に開設され
た間口を閉塞している。そして、開扉するに際し
外側から扉柵体9を上方に持ち上げると、第2図
に示すように、パンタアーム7が屈曲して主アー
ム4、スライドアーム13、扉柵体9および支柱
1により囲繞される空間が長方形から平行四辺形
に変形し、扉柵体9が鉛直状態を保持しながら両
アーム4,13先端の回動軌跡に倣つて上昇され
る。この時、扉柵体9には後方へ押圧しながら押
上げる力が作用することにより、スライドアーム
13のローラ14にはガイド孔16の底部内壁面
に押し付けられる力が加わり、ローラ14が上方
に転動することがない。そして、主アーム4およ
びスライドアーム13が所定角度(水平面に対し
30゜程度が好ましい)回動された時、第2図に示
すように係止片10が扉柵体9の背面に当接し、
扉柵体9が主アーム4と一体に回動される。この
時、扉柵体9と主アーム4とのなす角度が60゜程
度になるよう係止片10により設定すれば、最も
円滑に作動する。
このように扉柵体9と主アーム4とが係合片1
0により一定角度を保ちながら回動するので、第
3図に示すように、ローラ14が転動してスライ
ドアーム13がガイド孔16に沿つて上方にスラ
イド移動され、同図に示すようにやがてパンタア
ーム7の一方のアーム杆7aがストツパー部11
に当接してその回動が規制される。従つて、扉柵
体9の押上げ力と、主アーム4と回転支軸3を介
して一体に回動され係合アーム5によつて伸長す
るガススプリング12の付勢力によつて、第4図
に示すように扉柵体9が楽に押上げられて水平状
態に保持され、開扉状態となる。
又、閉扉に際し扉柵体9を引き下げた場合に
は、前述の開扉動作と全く逆に作用する。即ち、
第4図の状態から扉柵体9の先端つまり下端を下
方に引き下げると、先ずスライドアーム13に下
降力が働いてスライドアーム13が下方にスライ
ドされ、第3図に示す係止片10が扉柵体9に当
接すると、扉柵体9が主アーム4と一体に回動
し、スライドアーム13のローラ14がガイド孔
16の孔底に当接して第2図の状態になると、こ
の時点で扉柵体9が鉛直状態となり且つ鉛直状態
を保ちながら下降され、第1図の閉扉状態とな
る。
従つて、扉柵体9は、開扉状態で主アーム4の
長さと回転支軸3との高さとを加算した開扉高さ
となり、車両の出入に対し支障のない十分な高さ
を確保できるとともに、扉柵体9の開閉軌跡は、
第4図に1点鎖線で示す従来扉のような回動軌跡
とはならず、第1図〜第4図に示す如く、閉扉位
置より前方側には全くはみ出さない状態で扉柵体
9が開閉されることになる。そのため、同一長さ
の主アーム4に対し第4図に示すcの距離だけ前
方側に設置できるとともに、扉柵体9が閉扉状態
より前方側へは全くはみ出さないために、第6図
に示すように、閉扉状態時における扉柵体9が外
柵2の内側面に近接する位置関係に設置すること
ができ、従来のように外柵2に補助柵を延設する
必要がなく、従つて補助柵に伴う費用の増加やガ
レージスペースの狭小化を有効に防止できる。更
に加えて、扉柵体9は前方側にはみ出さないこと
から、第8図に示す間口寸法bとは無関係に外柵
Gに近接させて設置でき、また外柵2を構築して
ガレージの間口を構成した後においても容易に設
置することができる。
又、扉柵体9の開閉操作に際し、持ち上げ又は
引き下げに力が加わり過ぎた場合、扉柵体9の回
動動作が一様でなくスライドアーム13の他端が
回動動作してこれがスライド動作に移行するとき
動作モードが変化するから、例えば、閉扉動作に
おいて、扉柵体9を過激に下方を回動させても、
スライドアーム13のローラ14がガイド孔16
の孔底に当接して扉柵体9が鉛直方向の下降動作
に切換わる時点で過激な引き下げ力の一部が吸収
されることとなり、従つて、閉扉動作時における
危険や、地面への衝突による扉の損傷を有効に回
避できる。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明の上下開閉扉によ
れば、開閉動作時に、扉柵体が閉扉状態位置より
も前方へはみ出すことを、扉柵体の上げ下げの操
作のみで確実に防止でき、しかも、安全で円滑な
動作によつて達成でき、更に扉柵体の開成時にお
ける高さを十分に確保できる。従つて、扉柵体が
閉扉状態において外柵等に近接する状態で設置す
ることが可能となり、従来のように外柵に補助柵
を延設する必要がないとともに、扉柵体の寸法を
閉塞すべき間口寸法とは無関係に設定することが
でき、外柵の構築後においても容易に設置するこ
とができる。このため、補助柵に伴う費用や、ガ
レージ扉を設置するための外柵の改造費用を削減
できるとともに、デツドスペースがないのでガレ
ージのスペースが狭小化してしまうことがなく、
敷地を有効に利用することができる等実用上有用
な効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第6図は本発明の上下開閉扉の一実
施例を示し、第1図乃至第4図はそれぞれ開閉動
作過程における右側面図、第5図は一部の平面
図、第6図は設置状態を示す概略平面図、第7図
及び第8図はそれぞれ従来扉の右側面図及び設置
状態を示す概略平面図である。 1……支柱、4……主アーム、5……係合アー
ム、7……パンタアーム、7a,7b……アーム
杆、8……ピン、9……扉柵体、10…係止片、
11……ストツパー部、12……ガススプリン
グ、13……スライドアーム、16……ガイト
孔。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ガレージの入口等を閉塞すべき扉柵体9とこ
    の後方に立設された支柱1との間に主アーム4を
    回転自在に連結し、前記主アーム4と略同一長さ
    のスライドアーム13を、前記主アーム4の下方
    において前記扉柵体9の閉成状態時に主アーム4
    と平行となるよう位置させて一端を前記扉柵体9
    に回転自在に枢着すると共に他端を支柱1に形成
    した上下方向のガイド孔16に摺動自在且つ回転
    自在に係着して取付け、2本のアーム杆7a,7
    bが回転自在にピン結合されたパンタアーム7の
    一端を前記扉柵体9と前記スライドアーム13と
    の取付けの近傍箇所に他端を前記支柱1と前記主
    アーム4との取付けの近傍箇所にそれぞれ回転自
    在に連結し、前記支柱1に、前記パンタアーム7
    の一方のアーム杆7aがその回動により鉛直状態
    になつたときにこのアーム杆7aの回動を規制す
    るストツパー部11を設け、前記扉柵体9若しく
    は主アーム4に、主アーム4を支柱1に連結した
    位置と扉柵体9の下端部とを結ぶ距離が、主アー
    ム4及びスライドアーム13の回動により、主ア
    ーム14の水平長と略等しいか若しくは主アーム
    14の水平長より短長となつたときに扉柵体9の
    主アーム4に対する回動を規制する係止片10を
    設けたことを特徴とする上下開閉扉。 2 ガレージの入口等を閉塞すべき扉柵体9とこ
    の後方に立設された支柱1との間に主アーム4を
    回転自在に連結し、前記主アーム4と略同一長さ
    のスライドアーム13を、前記主アーム4の下方
    において前記扉柵体9の閉成状態時に主アーム4
    と平行となるよう位置させて一端を前記柵体に回
    転自在に枢着すると共に他端を支柱1に形成した
    上下方向のガイド孔16に摺動自在且つ回転自在
    に係着して取付け、2本のアーム杆7a,7bが
    回転自在にピン結合されたパンタアームの一端を
    前記扉柵体9と前記スライドアーム13との取付
    けの近傍箇所に他端を前記支柱1と前記主アーム
    4との取付けの近傍箇所とにそれぞれ回転自在に
    連結し、前記支柱1に、前記パンタアームの一方
    のアーム杆7aがその回動により鉛直状態になつ
    たときにこのアーム杆7aの回動を規制するスト
    ツパー部を設け、前記扉柵体9若しくは主アーム
    4に、主アーム4を支柱1に連結した位置と扉柵
    体9の下端部とを結ぶ距離が、主アーム4及びス
    ライドアーム13の回動により、主アーム14の
    水平長と略等しいか若しくは主アーム14の水平
    長より短長となつたときに扉柵体9の主アーム4
    に対する回動を規制する係止片10を設け、更に
    下端を支柱1に固定したガススプリング12の上
    端を、前記主アーム1と一体に回転する係合アー
    ム5に枢着したことを特徴とする上下開閉扉。
JP27214285A 1985-12-03 1985-12-03 上下開閉扉 Granted JPS62133283A (ja)

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JP27214285A JPS62133283A (ja) 1985-12-03 1985-12-03 上下開閉扉

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JP27214285A JPS62133283A (ja) 1985-12-03 1985-12-03 上下開閉扉

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Publication Number Publication Date
JPS62133283A JPS62133283A (ja) 1987-06-16
JPH0430516B2 true JPH0430516B2 (ja) 1992-05-21

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ID=17509667

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP27214285A Granted JPS62133283A (ja) 1985-12-03 1985-12-03 上下開閉扉

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH057438Y2 (ja) * 1987-10-12 1993-02-24

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JPS62133283A (ja) 1987-06-16

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