JPH04234554A - 内燃機関の吸入管へ揮発性燃料成分を配給するための装置 - Google Patents

内燃機関の吸入管へ揮発性燃料成分を配給するための装置

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JPH04234554A
JPH04234554A JP3219708A JP21970891A JPH04234554A JP H04234554 A JPH04234554 A JP H04234554A JP 3219708 A JP3219708 A JP 3219708A JP 21970891 A JP21970891 A JP 21970891A JP H04234554 A JPH04234554 A JP H04234554A
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valve
combustion engine
throttle valve
operating
suction pipe
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JP3219708A
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Andreas Sausner
アンドレアス・サウスナー
Sebastian Zabeck
セバスチャン・ザベック
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Carl Freudenberg KG
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Carl Freudenberg KG
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02MSUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
    • F02M25/00Engine-pertinent apparatus for adding non-fuel substances or small quantities of secondary fuel to combustion-air, main fuel or fuel-air mixture
    • F02M25/08Engine-pertinent apparatus for adding non-fuel substances or small quantities of secondary fuel to combustion-air, main fuel or fuel-air mixture adding fuel vapours drawn from engine fuel reservoir
    • F02M25/0836Arrangement of valves controlling the admission of fuel vapour to an engine, e.g. valve being disposed between fuel tank or absorption canister and intake manifold

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  • Combustion & Propulsion (AREA)
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  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
  • Supplying Secondary Fuel Or The Like To Fuel, Air Or Fuel-Air Mixtures (AREA)
  • Lift Valve (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、タンク設備の自由空間
にある揮発性燃料成分を一時貯蔵しかつ内燃機関の吸入
管へ配給するための装置に関する。
【0002】
【従来の技術及び解決すべき課題】上記の種類の装置は
ドイツ特許3802664 号により知られている。そ
こでは、タンク設備の自由空間と大気を連絡する空気抜
き管と、吸収部材を備えた貯留室が配設され、貯留室及
び吸入管を連絡し、弁によって閉鎖することができる管
路を具備し、開放位置に移すための駆動手段を上記の弁
と吸入管に配設されるスロットル弁に配属してなる。そ
の場合弁とスロットル弁が互いに独立に操作され、スロ
ットル弁の操作は機械的に、弁の操作は電子式及び電気
機械式手段によって行われる。これらの手段は相互に及
びセンサと連結され、信号が伝送される。センサは運転
中連続的に内燃機関の種々の特性データを検出する。従
ってこのような装置の構造と組立は費用がかかる。
【0003】本発明の目的は、簡素化された構造と簡素
化された組立方式が生じるように、内燃機関の吸入管へ
の揮発性燃料成分の配給のための装置を改良することで
ある。
【0004】
【課題を解決するための手段】この目的は、タンク設備
の自由空間と大気を連絡する空気抜き管と、吸収部材を
備えた貯留室が配設され、貯留室及び吸入管を連絡し、
弁によって閉鎖することができる管路を具備し、開放位
置に移すための駆動手段を上記の弁と吸入管に配設され
るスロットル弁に配属して成る、タンク設備の自由空間
にある揮発性燃料成分を一時貯蔵しかつ内燃機関の吸入
管へ配給するための装置において、弁及びスロットル弁
が駆動手段の操作装置によって同時に操作されることを
特徴とする装置によって達成される。
【0005】従属請求項は有利な実施態様に関するもの
である。
【0006】本発明に基づく装置においては弁とスロッ
トル弁が駆動手段の操作部材により同時に操作されるよ
うに構成されている。これによって内燃機関の良好な運
転挙動を保証すると共に、吸入管への揮発性燃料成分の
適切な供給が得られ、所要の部品の製造と組立に関して
特別の費用は不要である。こうしてこの装置を使用する
ことにより安価な自動車の製造にも貢献することができ
る。
【0007】装置の構造は弁及びスロットル弁の駆動手
段の構成に決定的に左右される。通常の場合、スロット
ル弁は操作軸上に回転不能に固着されており、操作軸の
相対回転によって所望の通りに調整できることが前提で
ある。これに対して弁の場合は、調整部材の直線往復運
動により流れ断面を変化させるのがむしろ普通である。 従ってこのような弁とこのようなスロットル弁の同時操
作は、往復運動を回転運動に変換するのに適した操作手
段を使用することを必要とする。この事に関連して多数
の機械的補助手段が知られている。
【0008】軸伝動装置を使用することによって、スロ
ットル弁の回転軸に延長する運動軸上に弁の操作部を配
設することが可能になる。製造が特に簡単であり、弁の
ケーシングを吸入管の直近に、場合によっては吸入管と
一体化した構成部分として取付けることができる。
【0009】操作装置をカム板伝動装置として構成した
実施態様では、当該の内燃機関の最適化された運転挙動
が生じるように一方のスロットル弁と他方の弁の開放特
性を簡単に調整することが可能になる。このようなカム
板は交換し得るように固定することが好ましい。その他
が同様に形成された装置をカム板の単なる交換によって
異なる大きさの内燃機関に利用することがこうして可能
になるのである。
【0010】操作装置はラック伝動装置から成ることが
できる。ラック伝動装置はスロットル軸と弁操作部の間
の大きな空間距離を橋渡しすることを可能にする。操作
装置が連接棒伝動装置から成る実施態様で同様の利点が
生まれる。後者の場合は製造コストが比較的少ないが、
望ましくないすき間を抑制するために例えば圧縮ばねに
より静予荷重を生じることが必要である。
【0011】これに対して操作部が相対回転により操作
される弁を使用する場合は、スロットル軸と弁の当該の
操作部の軸との間に押し棒継手を設けることが可能であ
る。その場合、押し棒の当該の枢着点と操作部の回転軸
との半径方向間隔に応じて開放特性を相互に的確に整合
させることが簡単にできる。
【0012】ボーデンワイヤは弁とスロットル軸の振動
遮断を実現することができる。これによって耐久性が改
善される。カム伝動装置の使用も可能である。
【0013】弁の操作装置は電気式、液圧式又は空気式
結合に基づきスロットル弁又はその駆動手段により制御
されるサーボ駆動部を具備することができる。このよう
な実施態様では弁の駆動特性が用途の特殊な要求に特に
簡単に適応させられる。
【0014】使用される操作手段のすき間補償を行うた
めに、弁の補助駆動装置はばね部材を具備することがで
きる。その場合ばねは圧縮ばねとして形成し、弛緩する
と弁操作部を閉鎖位置に移すように配設することが好ま
しい。
【0015】吸収部材の方向に弁に補助弁を前置し、補
助弁が電気信号で操作され、信号が伝送されるように制
御装置に接続されていれば、弁の一層鋭敏な駆動特性が
得られる。センサによって連続的に検出される内燃機関
の運転特性データを、出力信号が弁の最適の駆動をもた
らすように制御装置で処理することができる。こうして
内燃機関の最適の運転挙動が得られると共に、その運転
に原因する環境負荷の程度が最適に減少される。制御装
置はこの目的の達成のために内燃機関の特性データの連
続検出用の少なくとも1個のセンサと、それぞれ検出し
た特性データの値に応じて信号を連続的に最適化する補
償装置を具備するものとする。
【0016】弁駆動装置は相対的に遅れて開放し、スロ
ットル弁と同期して閉鎖するための装置を具備すること
ができる。このような装置は例えば非対称流体ダンパか
ら成る。当該の流体ダンパ自体は公知である。自動車の
車輪ばねの分野で使用されているのである。ここで使用
される流体ダンパはスロットル弁の相対運動に対して時
間的に遅れた弁の開放と、同期した弁の閉鎖をもたらす
【0017】
【実施例】次に添付した図面に基づいて本発明の主題を
更に説明する。
【0018】略図はタンク設備の自由空間5にある揮発
性燃料成分を一時貯蔵し、内燃機関の吸入管6に配給す
るための装置を示す。その場合活性炭から成る吸収部材
8を備えた貯留室が配設され、自由空間5と大気を連絡
する空気抜き管7及び貯留室と吸入管6を連絡し、弁1
で閉鎖することができる管路2が設けられ、開放位置へ
同時に移すための駆動手段4が弁1とスロットル弁3に
配属されている。図示の例では駆動手段4は機械式であ
る。駆動手段はスロットル軸14に配属されたラック伝
動装置と操作部15に配属されたカム板から成る。
【0019】ラック駆動装置はスロットル軸14に回転
不能に固定した歯車と、この歯車と噛み合うラック16
から成る。ラック16は案内18の中に支承され、案内
18の中で水平方向にだけ運動することができる。ラッ
ク16は中央区域にカム板17を担持する。カム板17
は弁1の操作部15と係合する。
【0020】カム板17の案内面19の曲線状の経過に
基づき、ラック16の往復運動と共に弁1の操作部15
の垂直昇降運動が生じる。その場合弁1の実際の開放運
動は更に吸入管6内の圧力の影響を受ける。この圧力は
管路20によって制御室13へ伝達される。制御室13
の大気側はサーボ膜12によって画定される。サーボ膜
12の下側に圧縮ばね10、上側に別のばね11が負荷
される。その結果次のような機能が生まれる。
【0021】装置の図示の位置でアクセルペダルが最上
位にあり、スロットル弁が閉じており、弁1も同様であ
る。燃料タンクの区域で放出される蒸気はタンクの上部
区域5から管路2を通り、吸収部材8と管路7を経て屋
外へ導かれる。その際燃料成分は吸収部材8の中で吸収
され、このため屋外への逃失が阻止される。
【0022】走行運転の開始と共にアクセルペダルが操
作され、ラック16が図平面の中で左へ移動する。その
結果スロットル弁3が開放位置に移され、弁1の操作部
15が上へ解放される。吸入管6内の負圧が管路20を
経て制御室13へ伝達される。負圧はサーボ膜12の下
に直接加えられ、圧縮ばね10とばね11があるので弁
1の最適の開放運動が生じるように変更される。
【0023】
【発明の効果】本発明は、以上の通り構成されているの
で、装置全体の構成が簡素化され、そのため部品点数が
減少し、組立も容易となる。
【0024】また、製造、組立のための費用も軽減され
、コスト的にも有利となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に基づく装置の全体の構成を示す略図で
ある。
【符号の説明】
1  弁 3  スロットル弁 4  駆動手段 5  自由空間 7  空気抜き管 8  吸収部材

Claims (15)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  タンク設備の自由空間と大気を連絡す
    る空気抜き管と、吸収部材を供えた貯留室が配設され、
    貯留室及び吸入管を連絡し、弁によって閉鎖することが
    できる管路を具備し、開放位置に移すための駆動手段を
    上記の弁と吸入管に配設されるスロットル弁(3) に
    配属して成る、タンク設備の自由空間にある揮発性燃料
    成分を一時貯蔵しかつ内燃機関の吸入管へ配給するため
    の装置において、弁(1) 及びスロットル弁(3) 
    が駆動手段(4) の操作装置によって同時に操作され
    ることを特徴とする装置。
  2. 【請求項2】  操作装置が軸伝動装置を具備すること
    を特徴とする請求項1に記載の装置。
  3. 【請求項3】  操作装置がカム板伝動装置を具備する
    ことを特徴とする請求項1に記載の装置。
  4. 【請求項4】  操作装置がラック伝動装置を具備する
    ことを特徴とする請求項1に記載の装置。
  5. 【請求項5】  操作装置が連接棒伝動装置を具備する
    ことを特徴とする請求項1に記載の装置。
  6. 【請求項6】  操作装置が押し棒継手を具備すること
    を特徴とする請求項1に記載の装置。
  7. 【請求項7】  操作装置がボーデンケーブルを具備す
    ることを特徴とする請求項1に記載の装置。
  8. 【請求項8】  操作装置がカム駆動装置を具備するこ
    とを特徴とする請求項1に記載の装置。
  9. 【請求項9】  操作装置が弁(1) のための補助駆
    動装置を具備することを特徴とする請求項1ないし8の
    いずれか1つに記載の装置。
  10. 【請求項10】  補助駆動装置がばね部材(10)を
    有することを特徴とする請求項9に記載の装置。
  11. 【請求項11】  補助駆動装置がばね部材(10)の
    上に支えたサーボ膜(12)を具備し、サーボ膜(12
    )が吸入管(6) と連結された制御室(13)を大気
    に対して画定することを特徴とする請求項9及び10の
    いずれか1つに記載の装置。
  12. 【請求項12】  吸収部材(8) の方向に弁(1)
     に補助弁が前置され、補助弁が電気信号で操作され、
    信号を伝送するように制御装置に接続されていることを
    特徴とする請求項1ないし11のいずれか1つに記載の
    装置。
  13. 【請求項13】  制御装置が内燃機関の特性データの
    連続検出のためのセンサ及び特性データの当該の値に応
    じて信号を最適化するための補償装置を具備することを
    特徴とする請求項12に記載の装置。
  14. 【請求項14】  弁(1) の駆動装置が、スロット
    ル弁の運動に相対的に遅れて開放し、スロットル弁の運
    動と同期して閉鎖するための装置を具備することを特徴
    とする請求項1ないし13のいずれか1つに記載の装置
  15. 【請求項15】  前項の装置が非対称流体ダンパから
    成ることを特徴とする請求項14に記載の装置。
JP3219708A 1990-08-30 1991-08-30 内燃機関の吸入管へ揮発性燃料成分を配給するための装置 Expired - Lifetime JP2501684B2 (ja)

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DE4027397.0 1990-08-30
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JPH04234554A true JPH04234554A (ja) 1992-08-24
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US (1) US5259354A (ja)
EP (1) EP0477471B1 (ja)
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DE (2) DE4027397C1 (ja)
ES (1) ES2043412T3 (ja)

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EP0477471B1 (de) 1993-08-11
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