JPH04166317A - 射出成形機 - Google Patents
射出成形機Info
- Publication number
- JPH04166317A JPH04166317A JP29279990A JP29279990A JPH04166317A JP H04166317 A JPH04166317 A JP H04166317A JP 29279990 A JP29279990 A JP 29279990A JP 29279990 A JP29279990 A JP 29279990A JP H04166317 A JPH04166317 A JP H04166317A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- safety door
- safety
- mold clamping
- door
- clamping device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 title claims description 9
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 4
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/17—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C45/84—Safety devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、成形操作部の安全扉を上下に開閉できるよ
うにした射出成形機に関するものである。
うにした射出成形機に関するものである。
〔従来技術]
従来の横型の射出成形機では、成形操作部の安全扉を左
右に開閉するように取り付けており、型締装置の型開操
作後に安全扉を開くと、固定盤と可動盤とにわたり設け
た安全装置が作動して、安全扉を再び締めなければ、型
締装置が閉作動しないようにしである。
右に開閉するように取り付けており、型締装置の型開操
作後に安全扉を開くと、固定盤と可動盤とにわたり設け
た安全装置が作動して、安全扉を再び締めなければ、型
締装置が閉作動しないようにしである。
上記安全装置としては、安全棒を使用した機械式と、型
締油圧路に設けた安全油圧路の切換バルブを操作する油
圧式とがある。
締油圧路に設けた安全油圧路の切換バルブを操作する油
圧式とがある。
油圧式の安全装置は、安全扉の移動にともないレバ一部
材を介してバルブ装置の切換を行っている。
材を介してバルブ装置の切換を行っている。
[発明が解決しようとする課題]
作業員の危険防止と成形機の消音及び防塵などの点から
、射出装置及び型締装置をカバーにより覆った射出成形
機が増えている。
、射出装置及び型締装置をカバーにより覆った射出成形
機が増えている。
このような射出成形機に、これまで採用されていた横開
の安全扉を取付ける場合には、カバーの外側に安全扉の
ガイドを設ける必要がある。
の安全扉を取付ける場合には、カバーの外側に安全扉の
ガイドを設ける必要がある。
このガイドは型締装置の操作部から型締シリンダを有す
る固定盤の近くまで設けられるため、その部分のカバー
の着脱の障害となり、メンテナンスのなどが行い難い。
る固定盤の近くまで設けられるため、その部分のカバー
の着脱の障害となり、メンテナンスのなどが行い難い。
この横開の安全扉の課題を解決する1つの手段として、
安全扉を縦に開閉することが考えられるが、この場合に
は、扉を開放した際の安全性を何らかの手段により確保
することが必要となる。
安全扉を縦に開閉することが考えられるが、この場合に
は、扉を開放した際の安全性を何らかの手段により確保
することが必要となる。
この発明は上記事情から考えられたものであって、その
目的は、安全扉を上下に自由に開閉することができ、ま
た安全扉を開放した際の安全性も、従来と同様に油圧式
により確保することができる射出成形機を提供すること
にある。
目的は、安全扉を上下に自由に開閉することができ、ま
た安全扉を開放した際の安全性も、従来と同様に油圧式
により確保することができる射出成形機を提供すること
にある。
[課題を解決するための手段]
上記目的によるこの発明の特徴は、型締装置の固定盤上
に、安全油圧路の切換バルブと、その切換バルブの操作
レバー装置とを設けるとともに、上記型締装置の安全扉
を、型締装置上部の支持枠に蝶着して上下に開閉自在に
取付け、その安全扉の内側の上縁近傍に、上記操作レバ
ー装置を介して切換バルブを作動するカム部材を突設し
てなることにある。
に、安全油圧路の切換バルブと、その切換バルブの操作
レバー装置とを設けるとともに、上記型締装置の安全扉
を、型締装置上部の支持枠に蝶着して上下に開閉自在に
取付け、その安全扉の内側の上縁近傍に、上記操作レバ
ー装置を介して切換バルブを作動するカム部材を突設し
てなることにある。
[作 用]
上記構成では、蝶着部分を軸として安全扉を閉めると、
操作レバーの先端部を押圧して0た安全扉側のカム部材
の押圧面が、開放面にずれて操作レバ一対する押圧力が
除かれる。これにより切換バルブは安全油圧路を型締可
能の状態に切換える。
操作レバーの先端部を押圧して0た安全扉側のカム部材
の押圧面が、開放面にずれて操作レバ一対する押圧力が
除かれる。これにより切換バルブは安全油圧路を型締可
能の状態に切換える。
また安全扉を上方へ開くと、カム部材の開放面が押圧面
にずれて変わり、操作し/(−が押圧されて切換バルブ
は安全油圧路を型締不能の状態に切換える。
にずれて変わり、操作し/(−が押圧されて切換バルブ
は安全油圧路を型締不能の状態に切換える。
[実施例コ
図中1は型締装置の固定盤で、その上部に後記する安全
油圧路の切換バルブ3と、その切換)くルブ3を作動す
る操作レバー装置4とが設置しである。
油圧路の切換バルブ3と、その切換)くルブ3を作動す
る操作レバー装置4とが設置しである。
この操作レバー装置4は、固定盤1の長手方向に沿って
固着した軸受部材5と、その軸受部材5に回動自在に挿
通した所要長さのし、<−軸6と、固定盤1の側部から
突出したレバー軸端に、若干上向きに傾斜させて取付け
た操作レバー7と、切換バルブ3に近接したレバー軸上
に下向きに設けられて、下側面を切換バルブ3の作動ア
ーム8のローラ9に当接した作動杆10とから構成され
、操作レバー8の先端にはベアリング11が設けである
。
固着した軸受部材5と、その軸受部材5に回動自在に挿
通した所要長さのし、<−軸6と、固定盤1の側部から
突出したレバー軸端に、若干上向きに傾斜させて取付け
た操作レバー7と、切換バルブ3に近接したレバー軸上
に下向きに設けられて、下側面を切換バルブ3の作動ア
ーム8のローラ9に当接した作動杆10とから構成され
、操作レバー8の先端にはベアリング11が設けである
。
上記安全扉2は、型締装置の上方に横架した支持枠12
に上端縁を蝶番13により取り付けて、上下に開閉でき
るようにしである。また安全扉2の開放維持は、安全扉
2と操作部両側のカバー14のフレーム15とにわり設
けたガスダンパー16により行えるようにしである。
に上端縁を蝶番13により取り付けて、上下に開閉でき
るようにしである。また安全扉2の開放維持は、安全扉
2と操作部両側のカバー14のフレーム15とにわり設
けたガスダンパー16により行えるようにしである。
このような安全扉2の内側の上縁に近接した部分には、
上記操作レバー7のベアリング11と常時当接されるカ
ム部材17が突設しである。
上記操作レバー7のベアリング11と常時当接されるカ
ム部材17が突設しである。
このカム部材17は円弧状に形成した押圧面17aと、
・そのその円弧面の基端部側を斜めにカットして形成し
た開放面17bとの連続面からなり、安全扉2を閉めた
状態では、第1図に示すように、開放面17が操作レバ
ー7のベアリング11と接するようになり、また開放し
た状態では押圧面17aがベアリング11と接するよう
になる。
・そのその円弧面の基端部側を斜めにカットして形成し
た開放面17bとの連続面からなり、安全扉2を閉めた
状態では、第1図に示すように、開放面17が操作レバ
ー7のベアリング11と接するようになり、また開放し
た状態では押圧面17aがベアリング11と接するよう
になる。
したがって、第1図に示す閉扉状態では、安全扉2によ
る操作レバー7に対する押圧力が、開放面17bによっ
て除かれることから、作動杆10による切換えバルブ3
の作動アーム8の押圧はなく、第4図に例示する安全油
圧路18の上記切換バルブ3は、型締シリンダ19の切
換/(ルブ20を作動可能な状態に切換わっている。
る操作レバー7に対する押圧力が、開放面17bによっ
て除かれることから、作動杆10による切換えバルブ3
の作動アーム8の押圧はなく、第4図に例示する安全油
圧路18の上記切換バルブ3は、型締シリンダ19の切
換/(ルブ20を作動可能な状態に切換わっている。
また安全扉2を開放したときには、蝶着部を軸として回
動する安全扉と共に、カム部材17も回動し、操作レバ
ー7のベアリング11に対するカム面は開放面17bか
ら押圧面17aに変わる。
動する安全扉と共に、カム部材17も回動し、操作レバ
ー7のベアリング11に対するカム面は開放面17bか
ら押圧面17aに変わる。
これにより操作レバー7がレバー軸6とともに下方へ回
動するようになり、反対に作動杆10は上方へ回動する
ように作用して、切換バルブ3の作動アーム8をローラ
9を介して押圧する。これにより切換バルブ3は切換わ
って、型締シリンダ19の切換バルブ20を型締不能な
状態となす。
動するようになり、反対に作動杆10は上方へ回動する
ように作用して、切換バルブ3の作動アーム8をローラ
9を介して押圧する。これにより切換バルブ3は切換わ
って、型締シリンダ19の切換バルブ20を型締不能な
状態となす。
なお、図示の例は操作側の安全扉について説明したもの
であるが、反対側にも安全扉を設けることもでき、その
ときにはレバー軸の両端に操作レバーを設ければよいの
で、本発明における安全扉は操作側のみに限定されるも
のではない。
であるが、反対側にも安全扉を設けることもでき、その
ときにはレバー軸の両端に操作レバーを設ければよいの
で、本発明における安全扉は操作側のみに限定されるも
のではない。
口発明の効果コ
この発明は上述のように、型締装置の固定盤1上に、安
全油圧路18の切換バルブ3と、その切換バルブ3の操
作レバー装置4とを設けるとともに、上記型締装置の安
全扉2を、型締装置上部の支持枠12に蝶着して上下に
開閉自在に取付け、その安全扉2の内側の上縁近傍に、
上記操作レバー装置4を介して切換バルブ3を作動する
カム部材17を突設してなることから、安全扉を上下に
開閉するものであっても、横開の場合と同様に開扉時の
安全を確保することができ、安全装置も従来の油圧式を
利用できる。
全油圧路18の切換バルブ3と、その切換バルブ3の操
作レバー装置4とを設けるとともに、上記型締装置の安
全扉2を、型締装置上部の支持枠12に蝶着して上下に
開閉自在に取付け、その安全扉2の内側の上縁近傍に、
上記操作レバー装置4を介して切換バルブ3を作動する
カム部材17を突設してなることから、安全扉を上下に
開閉するものであっても、横開の場合と同様に開扉時の
安全を確保することができ、安全装置も従来の油圧式を
利用できる。
また成形機側部に安全扉の開放スペースは要らないので
、カバーの外側に開閉のためのガイドを設ける必要もな
く、開放した安全扉が型締装置のメンテナンスの邪魔と
なるようなこともない等の利点を有する。
、カバーの外側に開閉のためのガイドを設ける必要もな
く、開放した安全扉が型締装置のメンテナンスの邪魔と
なるようなこともない等の利点を有する。
図面はこの発明に係わる射出成形機の1実施例を示すも
ので、第1図は閉扉時の固定盤側の要部縦断正面図、第
2図は開扉時の固定盤側の要部縦断正面図、第3図は閉
扉時の側面図、第4図は安全油圧回路図、第5図はカバ
ーで全体を覆った射出成形機の斜視図である。 1・・・・・・・・・固定盤 2・・・・・・・
・・安全扉3・・・・・・・・・切換バルブ 4・・・・・・・・・操作レバー装置 5・・・・・・・・・挿入孔 6・・・・・・・
・・レバー軸7・・・・・・・・・操作レバー 8・
・・・・・・・・作動L/ /<−9・・・・・・・・
・ローラ 10・・・・・・・・・作動杆11・・
・・・・・・・ベアリング 12・・・・・・・・・支
持枠13・・・・・・・・・蝶番 14・・・・
・・・・・カバー15・・・・・・・・・フレーム
16・・・・・・・・・ダンパー17・・・・・・・・
・カム部材 17a・・・・・・押圧面17b・・・
・・・開放面 18・・・・・・・・・安全油圧路
特許出願人 日精樹脂工業株式会社 第1図
ので、第1図は閉扉時の固定盤側の要部縦断正面図、第
2図は開扉時の固定盤側の要部縦断正面図、第3図は閉
扉時の側面図、第4図は安全油圧回路図、第5図はカバ
ーで全体を覆った射出成形機の斜視図である。 1・・・・・・・・・固定盤 2・・・・・・・
・・安全扉3・・・・・・・・・切換バルブ 4・・・・・・・・・操作レバー装置 5・・・・・・・・・挿入孔 6・・・・・・・
・・レバー軸7・・・・・・・・・操作レバー 8・
・・・・・・・・作動L/ /<−9・・・・・・・・
・ローラ 10・・・・・・・・・作動杆11・・
・・・・・・・ベアリング 12・・・・・・・・・支
持枠13・・・・・・・・・蝶番 14・・・・
・・・・・カバー15・・・・・・・・・フレーム
16・・・・・・・・・ダンパー17・・・・・・・・
・カム部材 17a・・・・・・押圧面17b・・・
・・・開放面 18・・・・・・・・・安全油圧路
特許出願人 日精樹脂工業株式会社 第1図
Claims (1)
- 型締装置の固定盤上に、安全油圧路の切換バルブと、そ
の切換バルブの操作レバー装置とを設けるとともに、上
記型締装置の安全扉を、型締装置上部の支持枠に蝶着し
て上下に開閉自在に取付け、その安全扉の内側の上縁近
傍に、上記操作レバー装置を介して切換バルブを作動す
るカム部材を突設してなることを特徴とする射出成形機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29279990A JPH0698661B2 (ja) | 1990-10-30 | 1990-10-30 | 射出成形機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29279990A JPH0698661B2 (ja) | 1990-10-30 | 1990-10-30 | 射出成形機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04166317A true JPH04166317A (ja) | 1992-06-12 |
| JPH0698661B2 JPH0698661B2 (ja) | 1994-12-07 |
Family
ID=17786496
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29279990A Expired - Fee Related JPH0698661B2 (ja) | 1990-10-30 | 1990-10-30 | 射出成形機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0698661B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04117727U (ja) * | 1991-04-08 | 1992-10-21 | 株式会社新潟鐵工所 | 射出成形機の安全ガード |
-
1990
- 1990-10-30 JP JP29279990A patent/JPH0698661B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04117727U (ja) * | 1991-04-08 | 1992-10-21 | 株式会社新潟鐵工所 | 射出成形機の安全ガード |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0698661B2 (ja) | 1994-12-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |