JPH04158564A - リードフレームおよびそのリードフレームを用いた半導体装置 - Google Patents
リードフレームおよびそのリードフレームを用いた半導体装置Info
- Publication number
- JPH04158564A JPH04158564A JP2283936A JP28393690A JPH04158564A JP H04158564 A JPH04158564 A JP H04158564A JP 2283936 A JP2283936 A JP 2283936A JP 28393690 A JP28393690 A JP 28393690A JP H04158564 A JPH04158564 A JP H04158564A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- island
- semiconductor chip
- lead frame
- polyimide film
- lead
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H10W90/756—
Landscapes
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はリードフレームと、そのリードフレームを用い
た半導体装置、特に樹脂封止型半導体装置に関する。
た半導体装置、特に樹脂封止型半導体装置に関する。
従来のリードフレームを用いた樹脂封止型半導体装置(
以下モールドICと記す)の製造方法を図面を用いて説
明する。
以下モールドICと記す)の製造方法を図面を用いて説
明する。
まず第3図(a)に示すように、リードフレームは42
合金で作られた厚さ約150μmのアイランド12及び
リード11と、そのステッチ側に蒸着された厚さ約20
μm程度のAu−5i膜7とから主に構成されている。
合金で作られた厚さ約150μmのアイランド12及び
リード11と、そのステッチ側に蒸着された厚さ約20
μm程度のAu−5i膜7とから主に構成されている。
次に第3図(b)に示すように、半導体チップ4をアイ
ランド12上にダイボンディング行う、この時リードフ
レーム全体は約400℃の温度が加わる。次に半導体チ
ツブ4とリード11をボンディングワイヤー5により接
続する。次に第3図(c)に示すように、半導体チップ
4.ボンディングワイヤー5及びリード11の一部をモ
ールド樹脂6により封止する。このモールドICを例え
ばプリント基板8に半田付けにより実装する。
ランド12上にダイボンディング行う、この時リードフ
レーム全体は約400℃の温度が加わる。次に半導体チ
ツブ4とリード11をボンディングワイヤー5により接
続する。次に第3図(c)に示すように、半導体チップ
4.ボンディングワイヤー5及びリード11の一部をモ
ールド樹脂6により封止する。このモールドICを例え
ばプリント基板8に半田付けにより実装する。
次にこのモールドICをプリント基板8上に実装した時
の高さ(パッケージ厚)の1例を算出する。プリント基
板8上からアイランド12の下面までの下部樹脂の厚さ
を約400μm、リードフレームの厚さを150μm、
半導体チップ4の厚さを350μm、半導体チップ4表
面から上部樹脂までの厚さを100μmとすると、パッ
ケージ厚は合計で1.0+lI+mとなる。
の高さ(パッケージ厚)の1例を算出する。プリント基
板8上からアイランド12の下面までの下部樹脂の厚さ
を約400μm、リードフレームの厚さを150μm、
半導体チップ4の厚さを350μm、半導体チップ4表
面から上部樹脂までの厚さを100μmとすると、パッ
ケージ厚は合計で1.0+lI+mとなる。
又薄型パッケージとして他に第4図に示す様なTAB型
のものや、第5区に示す様なC0B(chip on
board)型のものがある6 第4図はモールド樹脂封止型TABICであり、バンブ
9により、リード11と半導体チップ4が接続され、モ
ールド樹脂6にて封止を行う構造である。
のものや、第5区に示す様なC0B(chip on
board)型のものがある6 第4図はモールド樹脂封止型TABICであり、バンブ
9により、リード11と半導体チップ4が接続され、モ
ールド樹脂6にて封止を行う構造である。
第5図のCOB型ICでは、プリント基板8上に直接半
導体チップ4をダイボンディングしてワイヤーボンディ
ングを行う。次にモールド樹脂6をポツテングにより封
止する構造を有している。
導体チップ4をダイボンディングしてワイヤーボンディ
ングを行う。次にモールド樹脂6をポツテングにより封
止する構造を有している。
上述した従来の薄型プラスチックパッケージの厚さは第
3図(C)に示した様に、アイランド12の下面から上
部樹脂までの1.0mmとなり、通常のモールドICに
比べるとかなり薄型となっているが、カードタイプなど
に用いられる超薄型の装置に使用される場合はさらに薄
型化が要求される。
3図(C)に示した様に、アイランド12の下面から上
部樹脂までの1.0mmとなり、通常のモールドICに
比べるとかなり薄型となっているが、カードタイプなど
に用いられる超薄型の装置に使用される場合はさらに薄
型化が要求される。
他に薄型パッケージとして第4図に示したTAB型IC
がある。TAB型ICでは0,5■勤程度のパッケージ
厚となるが、半導体チップ4とり一部11を、バンブ9
にて熱圧着するため、バンブ製造工程及びテープの配線
工程の追加、又バンブ及び配線の材料は金を使用する事
が多いため価格のアップ及び従来の組立工程に対して新
しい製造設備が必要となる。又プリント基板への実装を
考えると、リード11を熱圧着にてプリント基板8へ実
装するため、ICの取り外しが困難であるという欠点が
ある。
がある。TAB型ICでは0,5■勤程度のパッケージ
厚となるが、半導体チップ4とり一部11を、バンブ9
にて熱圧着するため、バンブ製造工程及びテープの配線
工程の追加、又バンブ及び配線の材料は金を使用する事
が多いため価格のアップ及び従来の組立工程に対して新
しい製造設備が必要となる。又プリント基板への実装を
考えると、リード11を熱圧着にてプリント基板8へ実
装するため、ICの取り外しが困難であるという欠点が
ある。
その化第5図に示したCOB型ICがあるが、COB型
ICの最大の欠点は、プリント基板8とICが一体にな
っているなめ、ICの取り外しが不可能である。
ICの最大の欠点は、プリント基板8とICが一体にな
っているなめ、ICの取り外しが不可能である。
第1の発明のリードフレームは、半導体チップを載置す
るアイランドと、このアイランドの周辺部に形成されフ
レームに接続する複数のリードとを有するリードフレー
ムにおいて、前記アイランドはポリイミドフィルムがら
構成され、前記リードの先端部はアイランドの周辺部に
耐熱性接着剤により接着されているものである。
るアイランドと、このアイランドの周辺部に形成されフ
レームに接続する複数のリードとを有するリードフレー
ムにおいて、前記アイランドはポリイミドフィルムがら
構成され、前記リードの先端部はアイランドの周辺部に
耐熱性接着剤により接着されているものである。
第2の発明の半導体装1は、ポリイミドフィルムからな
るアイランドと、このアイランド上に固着された半導体
チップと、この半導体チップの周辺部の前記アイランド
に先端部が接着された複数のリードと、このリードと前
記半導体チップとを接続するボンディングワイヤーと、
前記半導体チップと前記ボンディングワイヤーと前記リ
ードの一部とを封止する樹脂とを含んで構成される。
るアイランドと、このアイランド上に固着された半導体
チップと、この半導体チップの周辺部の前記アイランド
に先端部が接着された複数のリードと、このリードと前
記半導体チップとを接続するボンディングワイヤーと、
前記半導体チップと前記ボンディングワイヤーと前記リ
ードの一部とを封止する樹脂とを含んで構成される。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の第1の実施例のリードフレームの平面
図である。
図である。
第1図において、リードフレーム1のアイランドは、見
やすいように斜線を施したポリイミドフィルム2から構
成されており、タイバー13により連結されフレーム3
に接続するり−ド11の先端部は、ポリイミドフィルム
2の周辺部に接着された構造となっている。以下製造方
法と共に説明する。
やすいように斜線を施したポリイミドフィルム2から構
成されており、タイバー13により連結されフレーム3
に接続するり−ド11の先端部は、ポリイミドフィルム
2の周辺部に接着された構造となっている。以下製造方
法と共に説明する。
インナーリード外側までの面積分のポリイミドフィルム
2上に高耐熱性接着剤として高耐熱のポリイミド接着フ
ィルムを張り付け、その上からアイランド及びつりピン
を取り除いた従来のリードフレームを位1合わせを行っ
た後、約260℃の熱処理にてポリイミドフィルム2と
リード11の先端部分とを接着する。高耐熱のポリイミ
ド接着フィルムは260℃の温度で熱処理すると室温に
戻った時の引きはがし強さは約2.7kg/cmであり
非常に強い0本実施例ではこのリード11の先端部がポ
リイミドフィルム2に接着されているため、ポリイミド
フィルム2をアイランドとして使用出来る構造となって
いる。
2上に高耐熱性接着剤として高耐熱のポリイミド接着フ
ィルムを張り付け、その上からアイランド及びつりピン
を取り除いた従来のリードフレームを位1合わせを行っ
た後、約260℃の熱処理にてポリイミドフィルム2と
リード11の先端部分とを接着する。高耐熱のポリイミ
ド接着フィルムは260℃の温度で熱処理すると室温に
戻った時の引きはがし強さは約2.7kg/cmであり
非常に強い0本実施例ではこのリード11の先端部がポ
リイミドフィルム2に接着されているため、ポリイミド
フィルム2をアイランドとして使用出来る構造となって
いる。
第2図(a)〜(c)は本発明の第2の実施例を説明す
るための工程順に示した断面図である。
るための工程順に示した断面図である。
まず第2図(a)に示すように、第1図で説明した様に
、アイランドとなるポリイミドフィルム2とリード11
の先端部を高耐熱のポリイミド接着フィルム2Aにて熱
処理により接着しリードフレームを構成し、次で半導体
チップ4をポリイミドフィルム2及びポリイミド接着フ
ィルム2Aで構成したアイランド上に約200℃の熱処
理にて接着する。高耐熱のポリイミド接着フィルム2A
を200℃以上の高温にて熱処理を行うと、り一部11
が剥離するため、温度は約200℃にて行う。
、アイランドとなるポリイミドフィルム2とリード11
の先端部を高耐熱のポリイミド接着フィルム2Aにて熱
処理により接着しリードフレームを構成し、次で半導体
チップ4をポリイミドフィルム2及びポリイミド接着フ
ィルム2Aで構成したアイランド上に約200℃の熱処
理にて接着する。高耐熱のポリイミド接着フィルム2A
を200℃以上の高温にて熱処理を行うと、り一部11
が剥離するため、温度は約200℃にて行う。
次に第2図(b)に示す様に、半導体チ・ンブ4とリー
ド11とをボンディングワイヤー5で接続したのち、モ
ールド樹脂6でポリイミドフィルム2の上面のみを封止
する。このモールド樹脂封止は、金型に入込むモールド
封入でもボ・ンテイング封入でも可能である。又ワイヤ
ーボンディング時及びモールド樹脂封止時の工程では、
いずれもポリイミドフィルム2に加わる温度は150〜
170℃であるため、リード11及び半導体チ・ンブ4
の剥離は起らない。次にリードフレームより1個のモー
ルドICとして切り離すために、リード切断分離及びタ
イバー切断分離を行う。
ド11とをボンディングワイヤー5で接続したのち、モ
ールド樹脂6でポリイミドフィルム2の上面のみを封止
する。このモールド樹脂封止は、金型に入込むモールド
封入でもボ・ンテイング封入でも可能である。又ワイヤ
ーボンディング時及びモールド樹脂封止時の工程では、
いずれもポリイミドフィルム2に加わる温度は150〜
170℃であるため、リード11及び半導体チ・ンブ4
の剥離は起らない。次にリードフレームより1個のモー
ルドICとして切り離すために、リード切断分離及びタ
イバー切断分離を行う。
次に第2図(c)に示すように、このようにして製造さ
れたモールドICをプリント基板8に半田付けにより実
装する。
れたモールドICをプリント基板8に半田付けにより実
装する。
次に本第2の実施例における薄型モールドICのパッケ
ージの厚さについて説明する。まず下面側よりポリイミ
ドフィルム2の厚さは25μm。
ージの厚さについて説明する。まず下面側よりポリイミ
ドフィルム2の厚さは25μm。
高耐熱のポリイミド接着フィルム2Aも25μm。
半導体チップ4は裏面研削済で350μm、半導体チッ
プ4表面からモールド樹脂上面までの厚さは、ボンディ
ングワイヤー5のループを考慮した上で100μmであ
る。よって合計500μmの薄型モールドICのパッケ
ージが実現出来る。
プ4表面からモールド樹脂上面までの厚さは、ボンディ
ングワイヤー5のループを考慮した上で100μmであ
る。よって合計500μmの薄型モールドICのパッケ
ージが実現出来る。
又、リード成形についてはリード11の厚さが150μ
mであるためと、リード11をプリント基板に半田付は
時の半田の量(厚さ)を考えると、リード11の下面の
ポリイミドフィルム2と高耐熱のポリイミド接着フィル
ム2Aの計50μmの隙間は無視出来る厚さと考えられ
、プリント基板に半田付けする時の50μmの浮きは問
題にならない。
mであるためと、リード11をプリント基板に半田付は
時の半田の量(厚さ)を考えると、リード11の下面の
ポリイミドフィルム2と高耐熱のポリイミド接着フィル
ム2Aの計50μmの隙間は無視出来る厚さと考えられ
、プリント基板に半田付けする時の50μmの浮きは問
題にならない。
以上説明したように本発明は、リードフレームのアイラ
ンドをポリイミドフィルムにて構成し、このアイランド
に半導体チップを搭載して半導体装置を構成することに
より、新しい組立設備がほとんど必要無く、安価に薄型
の半導体装置を実現出来る。しかも半導体装置に不具合
が発生した時でもプリント基板上での交換が容易に出来
るという効果も有する。
ンドをポリイミドフィルムにて構成し、このアイランド
に半導体チップを搭載して半導体装置を構成することに
より、新しい組立設備がほとんど必要無く、安価に薄型
の半導体装置を実現出来る。しかも半導体装置に不具合
が発生した時でもプリント基板上での交換が容易に出来
るという効果も有する。
第1図は本発明の第1の実施例の平面図、第2図(a)
〜(c)は本発明の第2の実施例を説明するための断面
図、第3図(a)〜(c)は従来の半導体装置の製造方
法を説明するための断面図、第4図は従来のモールド封
止型TA、BICの断面図、第5図は従来のCOB I
Cの断面図である。 1・・・リードフレーム、2A・・・ポリイミド接着フ
ィルム、2・・・ポリイミドフィルム、3・・・フレー
ム、4・・・半導体チップ、5・・・ボンディングワイ
ヤー、6・・・モールド樹脂、7・・・Au−5i膜、
8・・・プリント基板、9・・・バンブ、10・・・サ
ポートリング、11・・・リード、12・・・アイラン
ド、13・・・タイバー。
〜(c)は本発明の第2の実施例を説明するための断面
図、第3図(a)〜(c)は従来の半導体装置の製造方
法を説明するための断面図、第4図は従来のモールド封
止型TA、BICの断面図、第5図は従来のCOB I
Cの断面図である。 1・・・リードフレーム、2A・・・ポリイミド接着フ
ィルム、2・・・ポリイミドフィルム、3・・・フレー
ム、4・・・半導体チップ、5・・・ボンディングワイ
ヤー、6・・・モールド樹脂、7・・・Au−5i膜、
8・・・プリント基板、9・・・バンブ、10・・・サ
ポートリング、11・・・リード、12・・・アイラン
ド、13・・・タイバー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、半導体チップを載置するアイランドと、このアイラ
ンドの周辺部に形成されフレームに接続する複数のリー
ドとを有するリードフレームにおいて、前記アイランド
はポリイミドフィルムから構成され、前記リードの先端
部はアイランドの周辺部に耐熱性接着剤により接着され
ていることを特徴とするリードフレーム。 2、ポリイミドフィルムからなるアイランドと、このア
イランド上に固着された半導体チップと、この半導体チ
ップの周辺部の前記アイランドに先端部が接着された複
数のリードと、このリードと前記半導体チップとを接続
するボンディングワイヤーと、前記半導体チップと前記
ボンディングワイヤーと前記リードの一部とを封止する
樹脂とを含むことを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2283936A JPH04158564A (ja) | 1990-10-22 | 1990-10-22 | リードフレームおよびそのリードフレームを用いた半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2283936A JPH04158564A (ja) | 1990-10-22 | 1990-10-22 | リードフレームおよびそのリードフレームを用いた半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04158564A true JPH04158564A (ja) | 1992-06-01 |
Family
ID=17672138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2283936A Pending JPH04158564A (ja) | 1990-10-22 | 1990-10-22 | リードフレームおよびそのリードフレームを用いた半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04158564A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6720645B2 (en) * | 2002-05-16 | 2004-04-13 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Semiconductor device |
-
1990
- 1990-10-22 JP JP2283936A patent/JPH04158564A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6720645B2 (en) * | 2002-05-16 | 2004-04-13 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Semiconductor device |
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