JPH0366124B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0366124B2 JPH0366124B2 JP56111306A JP11130681A JPH0366124B2 JP H0366124 B2 JPH0366124 B2 JP H0366124B2 JP 56111306 A JP56111306 A JP 56111306A JP 11130681 A JP11130681 A JP 11130681A JP H0366124 B2 JPH0366124 B2 JP H0366124B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- raw material
- lid
- parison
- split mold
- material inlet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C44/00—Shaping by internal pressure generated in the material, e.g. swelling or foaming ; Producing porous or cellular expanded plastics articles
- B29C44/34—Auxiliary operations
- B29C44/58—Moulds
- B29C44/581—Closure devices for pour holes
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C49/00—Blow-moulding, i.e. blowing a preform or parison to a desired shape within a mould; Apparatus therefor
- B29C49/42—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C49/48—Moulds
- B29C49/4802—Moulds with means for locally compressing part(s) of the parison in the main blowing cavity
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60N—SEATS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES; VEHICLE PASSENGER ACCOMMODATION NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60N2/00—Seats specially adapted for vehicles; Arrangement or mounting of seats in vehicles
- B60N2/80—Head-rests
- B60N2/806—Head-rests movable or adjustable
- B60N2/809—Head-rests movable or adjustable vertically slidable
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C49/00—Blow-moulding, i.e. blowing a preform or parison to a desired shape within a mould; Apparatus therefor
- B29C49/42—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C49/48—Moulds
- B29C49/4802—Moulds with means for locally compressing part(s) of the parison in the main blowing cavity
- B29C2049/4805—Moulds with means for locally compressing part(s) of the parison in the main blowing cavity by closing the mould halves
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は外被の中にウレタンフオーム等の原料
を注入、発泡させてヘツドレスト等の一体発泡製
品を製造する方法に関するものである。
を注入、発泡させてヘツドレスト等の一体発泡製
品を製造する方法に関するものである。
従来の一体発泡製品、例えば車両用シートのヘ
ツドレストを製造するには、第1図に示すよう
に、外被101内に芯体102を有し、かつウレ
タンフオーム等の緩衝材103を充填して成るヘ
ツドレストを発泡型100により製造するに際
し、緩衝材103の原料注入口104の部分の外
被101に切れ目105を入れて外被101の一
部に蓋107を形成し、この蓋107を開いてウ
レタンフオーム等の原料を注入し、原料注入後に
この蓋107を閉じて発泡形成していた。このよ
うな従来の製造方法においては、外被101の蓋
107の平面積よりも原料注入口104の開口面
積の方が大きく、しかも外被101内で原料が発
泡することにより外被101が膨張して原料注入
口104の開口面積がさらに大きくなつてしま
い、その結果蓋107で原料注入口104を完全
に閉ぐことは全く期待することができず、原料注
入口104の隙間から原料が溢出してしまうとい
う欠点があつた。即ち、これは蓋107を構成す
る外皮の部分は、一方側が切れ目105、他方側
が折れ目を形成しているため、どうしてもこの蓋
107近傍が強度的に弱くなり易い構造となつて
いるからである。このように、蓋107が原料注
入口104を完全に塞げず、その隙間から原料が
多量に溢出してしまうと爾後の仕上げに多大の労
力を要するばかりか、あまり原料の溢出量が多い
ときは、外被がフオーム内に沈んで不良品を生じ
経済的損失も大きかつた。
ツドレストを製造するには、第1図に示すよう
に、外被101内に芯体102を有し、かつウレ
タンフオーム等の緩衝材103を充填して成るヘ
ツドレストを発泡型100により製造するに際
し、緩衝材103の原料注入口104の部分の外
被101に切れ目105を入れて外被101の一
部に蓋107を形成し、この蓋107を開いてウ
レタンフオーム等の原料を注入し、原料注入後に
この蓋107を閉じて発泡形成していた。このよ
うな従来の製造方法においては、外被101の蓋
107の平面積よりも原料注入口104の開口面
積の方が大きく、しかも外被101内で原料が発
泡することにより外被101が膨張して原料注入
口104の開口面積がさらに大きくなつてしま
い、その結果蓋107で原料注入口104を完全
に閉ぐことは全く期待することができず、原料注
入口104の隙間から原料が溢出してしまうとい
う欠点があつた。即ち、これは蓋107を構成す
る外皮の部分は、一方側が切れ目105、他方側
が折れ目を形成しているため、どうしてもこの蓋
107近傍が強度的に弱くなり易い構造となつて
いるからである。このように、蓋107が原料注
入口104を完全に塞げず、その隙間から原料が
多量に溢出してしまうと爾後の仕上げに多大の労
力を要するばかりか、あまり原料の溢出量が多い
ときは、外被がフオーム内に沈んで不良品を生じ
経済的損失も大きかつた。
そこで、この各種トラブルをおこす原因となつ
ている蓋の部分を補強することが各種試みられて
いるが、なかなか有効な手段が見出せず、大きな
課題として残つている。このため、例えばその1
つの解決手段として、蓋側を薄膜材等で提案され
ているが、一定の強度は確保できたとしても、外
観上見栄えよく仕上げることが難しい等の欠点が
ある。
ている蓋の部分を補強することが各種試みられて
いるが、なかなか有効な手段が見出せず、大きな
課題として残つている。このため、例えばその1
つの解決手段として、蓋側を薄膜材等で提案され
ているが、一定の強度は確保できたとしても、外
観上見栄えよく仕上げることが難しい等の欠点が
ある。
本発明は、このような従来の製造方法の欠点を
排除し、フオームの溢出を極力抑え、仕上げ工程
を容易にし、外観の美しい製品を製造することの
できるヘツドレスト等の製造方法を提供せんとす
るものである。
排除し、フオームの溢出を極力抑え、仕上げ工程
を容易にし、外観の美しい製品を製造することの
できるヘツドレスト等の製造方法を提供せんとす
るものである。
以下、第2図以下の図面を参照しながら本発明
の好適な実施例について説明する。
の好適な実施例について説明する。
第1の工程として、形成機(図示せず)のダイ
10から可塑化された材料(例えば塩化ビニル)
を所望の肉厚、直径を持つたパリソン11として
押し出し、押し出されてきたパリソン11の一側
面を適宜手段で引つ張り、該引つ張り出した一部
分を重合させ、この重合個所11aを後に蓋部2
に形成する。(第2図及び第3図参照)。次いで、
この重合個所11aを有するパリソン11を割金
型12へ移し、割金型12内でパリソン11の重
合個所11aを挟圧し、かつパリソン11を食い
切るように割金型12を閉じる。閉じられた割金
型12内のパリソン11内へ第2図に示すノズル
13から圧縮空気を吹き込んでパリソン11を膨
張させ割金型12の内壁へ密着させる(第4図参
照)。こうして、密着された重合個所11aを外
側面に突出させた中空成形品200が得られる。
この中空成形品200の重合個所11aは蓋部2
となり、この蓋部2に隣接して蓋部2の一側面の
面積より小さい開口面積を有する原料注入口3を
切開して形成する。(第5図参照)。従つて、この
蓋部2は、外皮1の他の部分に比べ概ね2倍程度
の強度を有するようになつており、構造上強度が
弱くなり易い原料注入口を有効に補強することが
できる。このようにして形成された原料注入口3
からステイ4,4が固着された芯体5を外被1内
へセツトし、これを発泡型(第1図中符号100
で示すものと同様)に入れ、原料注入口3から外
被1内へフオーム原料を注入する。原料注入後に
蓋部2で原料注入口3を完全におおい、フオーム
原料を発泡させる。この蓋部2は原料注入口3の
外周縁の内側へ差し込まれ、原料注入口3を完全
に閉じる。蓋部2も原料注入口3の外周縁を形成
する材料も同一材料であり、実施例では塩化ビニ
ルで形成してあるので材料そのものに可撓性があ
り蓋部2を容易に原料注入口3の裏側へ差し込む
ことができる。なお、原料注入口3の蓋部2の長
手方向両端に隣接した個所には、ステイ4,4の
挿入口31,31が形成されている。
10から可塑化された材料(例えば塩化ビニル)
を所望の肉厚、直径を持つたパリソン11として
押し出し、押し出されてきたパリソン11の一側
面を適宜手段で引つ張り、該引つ張り出した一部
分を重合させ、この重合個所11aを後に蓋部2
に形成する。(第2図及び第3図参照)。次いで、
この重合個所11aを有するパリソン11を割金
型12へ移し、割金型12内でパリソン11の重
合個所11aを挟圧し、かつパリソン11を食い
切るように割金型12を閉じる。閉じられた割金
型12内のパリソン11内へ第2図に示すノズル
13から圧縮空気を吹き込んでパリソン11を膨
張させ割金型12の内壁へ密着させる(第4図参
照)。こうして、密着された重合個所11aを外
側面に突出させた中空成形品200が得られる。
この中空成形品200の重合個所11aは蓋部2
となり、この蓋部2に隣接して蓋部2の一側面の
面積より小さい開口面積を有する原料注入口3を
切開して形成する。(第5図参照)。従つて、この
蓋部2は、外皮1の他の部分に比べ概ね2倍程度
の強度を有するようになつており、構造上強度が
弱くなり易い原料注入口を有効に補強することが
できる。このようにして形成された原料注入口3
からステイ4,4が固着された芯体5を外被1内
へセツトし、これを発泡型(第1図中符号100
で示すものと同様)に入れ、原料注入口3から外
被1内へフオーム原料を注入する。原料注入後に
蓋部2で原料注入口3を完全におおい、フオーム
原料を発泡させる。この蓋部2は原料注入口3の
外周縁の内側へ差し込まれ、原料注入口3を完全
に閉じる。蓋部2も原料注入口3の外周縁を形成
する材料も同一材料であり、実施例では塩化ビニ
ルで形成してあるので材料そのものに可撓性があ
り蓋部2を容易に原料注入口3の裏側へ差し込む
ことができる。なお、原料注入口3の蓋部2の長
手方向両端に隣接した個所には、ステイ4,4の
挿入口31,31が形成されている。
以上説明したように、本発明によれば、成形機
より押し出されるパリソンの一側面を外方へ引つ
張り出して一部重合させ、この重合個所が密着す
るように割金型を閉じ、割金型内のパリソンへ圧
縮空気を吹き込んで膨張させることにより外被及
びこれに連続してパリソン重合個所に蓋部を形成
し、この蓋部と外被とを有する中空成形品を割金
型から取出し蓋部に隣接して蓋部の一側面の面積
よりも開口面積の小さい原料注入口を切開して形
成し、この原料注入口からフオーム原料を注入
し、注入後に原料注入口の裏側へ蓋部を差し込ん
で注入口を閉じ原料を発泡させることを特徴とす
るものである。したがつて、その蓋部は外皮の他
の部分の略倍程度の強度を有し、強度的に弱い注
入口周辺を有効に補強することができるようにな
り、その結果第1に発泡された原料が注入口から
溢出することがきわめて少なくなり、第2に溢出
量が抑制された結果爾後の仕上げ工程がきわめて
容易となり不良品も少なく経済的に効率良く製造
できる。また、第3に蓋部はパリソンの重合個所
を密着させて形成してあるので、ある程度の固さ
を期待することができ、保型性に効果を期待する
こともできる。蓋部の固さにより原料注入口付近
の保型力が向上すれば、注入口付近の外被の傾き
も防止することができ、外観も美しく、製品の商
品価値も向上させることができるものである。
より押し出されるパリソンの一側面を外方へ引つ
張り出して一部重合させ、この重合個所が密着す
るように割金型を閉じ、割金型内のパリソンへ圧
縮空気を吹き込んで膨張させることにより外被及
びこれに連続してパリソン重合個所に蓋部を形成
し、この蓋部と外被とを有する中空成形品を割金
型から取出し蓋部に隣接して蓋部の一側面の面積
よりも開口面積の小さい原料注入口を切開して形
成し、この原料注入口からフオーム原料を注入
し、注入後に原料注入口の裏側へ蓋部を差し込ん
で注入口を閉じ原料を発泡させることを特徴とす
るものである。したがつて、その蓋部は外皮の他
の部分の略倍程度の強度を有し、強度的に弱い注
入口周辺を有効に補強することができるようにな
り、その結果第1に発泡された原料が注入口から
溢出することがきわめて少なくなり、第2に溢出
量が抑制された結果爾後の仕上げ工程がきわめて
容易となり不良品も少なく経済的に効率良く製造
できる。また、第3に蓋部はパリソンの重合個所
を密着させて形成してあるので、ある程度の固さ
を期待することができ、保型性に効果を期待する
こともできる。蓋部の固さにより原料注入口付近
の保型力が向上すれば、注入口付近の外被の傾き
も防止することができ、外観も美しく、製品の商
品価値も向上させることができるものである。
第1図は従来例の断面図、第2図は本発明実施
例の第1工程の説明図、第3図はパリソンのみを
詳細に示す斜視図、第4図は割金型を閉じた状態
の部分的斜視図、第5図は割金型から取出した中
空成形品に原料注入口を形成した状態の斜視図、
第6図は原料注入前の製品を示す斜視図である。 1……外被、2……蓋部、3……原料注入口、
11……パリソン、11a……重合個所、12…
…割金型、200……中空成形品。
例の第1工程の説明図、第3図はパリソンのみを
詳細に示す斜視図、第4図は割金型を閉じた状態
の部分的斜視図、第5図は割金型から取出した中
空成形品に原料注入口を形成した状態の斜視図、
第6図は原料注入前の製品を示す斜視図である。 1……外被、2……蓋部、3……原料注入口、
11……パリソン、11a……重合個所、12…
…割金型、200……中空成形品。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 成形機より押し出されるパリソンの一側面を
外方へ引つ張り出して一部重合させ、 この重合個所が密着するように割金型を閉じ、 割金型内のパリソンへ圧縮空気を吹き込んで膨
張させることにより外皮及びこれに連続してパリ
ソン重合個所に蓋部を形成し、 この蓋部と外皮とを有する中空成形品を割金型
から取り出し蓋部に隣接して蓋部の一側面の面積
よりも開口面積の小さい原料注入口を前記外皮の
一部を切除して形成し、 この原料注入口からフオーム原料を注入し、 注入後に原料注入口の裏側へ蓋部を差し込んで
注入口を閉じ原料を発泡させる ことを特徴とするヘツドレスト等の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56111306A JPS5812735A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | ヘツドレスト等の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56111306A JPS5812735A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | ヘツドレスト等の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5812735A JPS5812735A (ja) | 1983-01-24 |
| JPH0366124B2 true JPH0366124B2 (ja) | 1991-10-16 |
Family
ID=14557875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56111306A Granted JPS5812735A (ja) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | ヘツドレスト等の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5812735A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58116135A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-11 | Hashimoto Forming Co Ltd | 車両用合成樹脂成形品の製造方法 |
| JPS63290711A (ja) * | 1987-05-23 | 1988-11-28 | Tokai Chem Ind Ltd | 環状構造を有する一体発泡成形品の製造方法 |
| JP2996286B2 (ja) * | 1995-10-09 | 1999-12-27 | 池田物産株式会社 | ヘッドレストの発泡成形方法及び発泡成形型 |
| JP2007195768A (ja) * | 2006-01-27 | 2007-08-09 | Tachi S Co Ltd | フレーム付表皮一体発泡品 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5380474A (en) * | 1976-12-25 | 1978-07-15 | Toyo Rubber Chemical Ind Co | Production of cushioning material |
| JPS543189A (en) * | 1977-06-08 | 1979-01-11 | Nhk Spring Co Ltd | Polymerizable composition and its polymer and preparation |
| JPS6016896B2 (ja) * | 1978-07-25 | 1985-04-30 | 池田物産株式会社 | 高弾性ポリウレタンフォ−ム成形物の製造方法 |
| JPS55158944A (en) * | 1979-05-25 | 1980-12-10 | Tokai Kasei Kogyo Kk | Manufacture of headrest etc. |
-
1981
- 1981-07-15 JP JP56111306A patent/JPS5812735A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5812735A (ja) | 1983-01-24 |
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