JPH0347600Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0347600Y2 JPH0347600Y2 JP18236486U JP18236486U JPH0347600Y2 JP H0347600 Y2 JPH0347600 Y2 JP H0347600Y2 JP 18236486 U JP18236486 U JP 18236486U JP 18236486 U JP18236486 U JP 18236486U JP H0347600 Y2 JPH0347600 Y2 JP H0347600Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toilet seat
- toilet
- flexible material
- bellows
- box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 22
- 230000035939 shock Effects 0.000 claims description 9
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 210000001217 buttock Anatomy 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000000116 mitigating effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Toilet Supplies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、便座を使用状態にセツトする場合に
発生する便器本体との衝撃を緩和する機構を備え
た便座に関するものである。
発生する便器本体との衝撃を緩和する機構を備え
た便座に関するものである。
洋風便器にあつては、便鉢上面側へ便座を配置
し、該便座へ臀部を載せて使用するようにしてい
る。而して、男性が小便を排泄する場合は、この
便座が邪魔になるので、通常は、便器本体後部上
面の便座ボツクスに、便座を回動自在に枢支し、
開閉できるようにしている。ところで、便座を使
用する場合は、開いた状態から便鉢上面まで便座
を回動させなければならない。ところが、開いた
状態から便鉢上面へ位置させるに際し、勢い余つ
て便鉢上面へ強い衝撃力でもつて衝突させること
があり、衝撃音を発すると共に、場合によつては
便座自体を損壊することさえもあつた。
し、該便座へ臀部を載せて使用するようにしてい
る。而して、男性が小便を排泄する場合は、この
便座が邪魔になるので、通常は、便器本体後部上
面の便座ボツクスに、便座を回動自在に枢支し、
開閉できるようにしている。ところで、便座を使
用する場合は、開いた状態から便鉢上面まで便座
を回動させなければならない。ところが、開いた
状態から便鉢上面へ位置させるに際し、勢い余つ
て便鉢上面へ強い衝撃力でもつて衝突させること
があり、衝撃音を発すると共に、場合によつては
便座自体を損壊することさえもあつた。
このため、従来では便座の下面側にゴム足を取
り付けて衝撃を吸収緩和するか又は便座の枢支部
にトーシヨンスプリングを配置して前記衝撃を吸
収緩和するようにしている。
り付けて衝撃を吸収緩和するか又は便座の枢支部
にトーシヨンスプリングを配置して前記衝撃を吸
収緩和するようにしている。
ところが、前記ゴム足は、便座の使用状態にあ
つて、使用者の荷重を支える強度が必要であり、
軽い衝撃でもこれを充分に吸収し得るような柔ら
かめの弾性及びゴム足高さにすることができなか
つた。すなわち、衝撃吸収効果を大きくすること
ができないでいた。これに対して、トーシヨンス
プリングを配置する従来技術にあつては、トーシ
ヨンスプリングの固定部に荷重が集中するため、
便座の枢支部の周囲を相当な高剛性にする必要が
あつた。このため、便座枢支部の材料を選択する
うえで制約を受ける欠点があり、また製造が困難
になると共に価格が高騰するという欠点があつ
た。更に、便座の取り付けは、トーシヨンスプリ
ングの機能を損なわないようにすることが必要で
あり、高精度且つ熟練が要求されていた。
つて、使用者の荷重を支える強度が必要であり、
軽い衝撃でもこれを充分に吸収し得るような柔ら
かめの弾性及びゴム足高さにすることができなか
つた。すなわち、衝撃吸収効果を大きくすること
ができないでいた。これに対して、トーシヨンス
プリングを配置する従来技術にあつては、トーシ
ヨンスプリングの固定部に荷重が集中するため、
便座の枢支部の周囲を相当な高剛性にする必要が
あつた。このため、便座枢支部の材料を選択する
うえで制約を受ける欠点があり、また製造が困難
になると共に価格が高騰するという欠点があつ
た。更に、便座の取り付けは、トーシヨンスプリ
ングの機能を損なわないようにすることが必要で
あり、高精度且つ熟練が要求されていた。
本考案は従来の前記問題点に鑑みてこれを改良
除去したものであつて、簡単な構造で且つ便座ボ
ツクスへの取付作業も容易な衝撃吸収機構を備え
た便座を提供せんとするものである。
除去したものであつて、簡単な構造で且つ便座ボ
ツクスへの取付作業も容易な衝撃吸収機構を備え
た便座を提供せんとするものである。
而して、前記問題点を解決するための本考案の
手段は、便器本体の後部上面に載置された便座ボ
ツクスに回動自在に枢支された便座を有する便器
において、便座の後端側と便座ボツクス内壁面と
の間に、耐座屈強度を有するフレキシブル材料を
配置し、該フレキシブル材料の一端側に衝撃吸収
用のベローズを設けている。
手段は、便器本体の後部上面に載置された便座ボ
ツクスに回動自在に枢支された便座を有する便器
において、便座の後端側と便座ボツクス内壁面と
の間に、耐座屈強度を有するフレキシブル材料を
配置し、該フレキシブル材料の一端側に衝撃吸収
用のベローズを設けている。
第1図及び第2図の実施例で明らかな如く、使
用に際し、便座1を開いた状態から第1図及び第
2図に示す使用状態へ回動させた場合、便座1自
体の回転に伴う勢いが便座後端1aに一端側を固
定してなるフレキシブル材料7へ伝達される。そ
して、フレキシブル材料7は、前記勢いをベロー
ズ6へ伝達する。このため、ベローズ6内の空気
が圧縮されることになり、エアーダンパー作用に
より前記勢いの吸収緩和が行われる。従つて、仮
に、便座1の急激な回動動作を行つたとしても、
その勢いはベローズ6に吸収緩和され、便座1が
便鉢の周囲上面と大きな衝撃力を持つて衝突する
ことは決してない。
用に際し、便座1を開いた状態から第1図及び第
2図に示す使用状態へ回動させた場合、便座1自
体の回転に伴う勢いが便座後端1aに一端側を固
定してなるフレキシブル材料7へ伝達される。そ
して、フレキシブル材料7は、前記勢いをベロー
ズ6へ伝達する。このため、ベローズ6内の空気
が圧縮されることになり、エアーダンパー作用に
より前記勢いの吸収緩和が行われる。従つて、仮
に、便座1の急激な回動動作を行つたとしても、
その勢いはベローズ6に吸収緩和され、便座1が
便鉢の周囲上面と大きな衝撃力を持つて衝突する
ことは決してない。
以下に本考案の構成を図面に示す実施例に基づ
いて説明すると次の通りである。
いて説明すると次の通りである。
第1図及び第2図は本考案の一実施例に係るも
のであり、第1図は便座1及び便座ボツクス2を
便器本体3へ取り付けた状態を示す一部縦断面側
面図、第2図は第1図の部分拡大縦断面図であ
る。同図に示す如く、便座ボツクス2は便器本体
3の後部上面に図示しないボルト等で固定されて
いる。そして、便座ボツクス2の前面側両側壁2
aには枢軸4が取り付けられており、該枢軸4に
便座1が回動自在に枢着されている。
のであり、第1図は便座1及び便座ボツクス2を
便器本体3へ取り付けた状態を示す一部縦断面側
面図、第2図は第1図の部分拡大縦断面図であ
る。同図に示す如く、便座ボツクス2は便器本体
3の後部上面に図示しないボルト等で固定されて
いる。そして、便座ボツクス2の前面側両側壁2
aには枢軸4が取り付けられており、該枢軸4に
便座1が回動自在に枢着されている。
而して、便座ボツクス2の後部壁2bの内面側
には、復帰スプリング5を備えたベローズ6が取
り付けられている。このボツクス6は、耐座屈強
度を有するフレキシブル材料7を介して前記便座
1の後部壁1aに接続されている。フレキシブル
材料7としては、一般に使用されているフレキシ
ブル管や、ロープ、合成樹脂、その他の材料が可
能である。フレキシブル材料7に耐座屈強度が要
求されるのは、便座1を開いた状態から使用状態
へセツトする場合に、便座1の回転に伴う勢いを
ベローズ6へ伝達しなければならず(このことに
ついては後述する)、また便座1を開いた状態に
あつては、その開動作に沿つて屈曲する必要があ
るからである。ところで、この実施例では、前記
フレキシブル材料7の便座後部壁1a側の端部を
該便座後部壁1aへ固定している。一方、ベロー
ズ6側の端部は、フレキシブル材料7の端部にガ
イド筒8cを介して嵌着された筒状部8aが、ベ
ローズ6の嵌合孔9に対して摺動できるように装
着されている。8bは、ベローズ6の平坦状剛性
部6aと密着することでベローズ6が衝撃吸収作
用を行う場合に、嵌合孔9からのベローズ6内の
空気を漏出を防止するフランジである。これらの
ことから明らかなように、前記筒状部8aとフラ
ンジ8bとは、嵌合孔6を開閉する弁8として機
能するものである。また10は、便座ボツクス2
の前部壁2cに設けられたフレキシブル材料7の
挿通孔である。尚、第1図及び第2図において、
11は便蓋、12は従来のゴム足である。
には、復帰スプリング5を備えたベローズ6が取
り付けられている。このボツクス6は、耐座屈強
度を有するフレキシブル材料7を介して前記便座
1の後部壁1aに接続されている。フレキシブル
材料7としては、一般に使用されているフレキシ
ブル管や、ロープ、合成樹脂、その他の材料が可
能である。フレキシブル材料7に耐座屈強度が要
求されるのは、便座1を開いた状態から使用状態
へセツトする場合に、便座1の回転に伴う勢いを
ベローズ6へ伝達しなければならず(このことに
ついては後述する)、また便座1を開いた状態に
あつては、その開動作に沿つて屈曲する必要があ
るからである。ところで、この実施例では、前記
フレキシブル材料7の便座後部壁1a側の端部を
該便座後部壁1aへ固定している。一方、ベロー
ズ6側の端部は、フレキシブル材料7の端部にガ
イド筒8cを介して嵌着された筒状部8aが、ベ
ローズ6の嵌合孔9に対して摺動できるように装
着されている。8bは、ベローズ6の平坦状剛性
部6aと密着することでベローズ6が衝撃吸収作
用を行う場合に、嵌合孔9からのベローズ6内の
空気を漏出を防止するフランジである。これらの
ことから明らかなように、前記筒状部8aとフラ
ンジ8bとは、嵌合孔6を開閉する弁8として機
能するものである。また10は、便座ボツクス2
の前部壁2cに設けられたフレキシブル材料7の
挿通孔である。尚、第1図及び第2図において、
11は便蓋、12は従来のゴム足である。
次に上述の如く構成された便座1の動作態様を
説明する。
説明する。
先ず、便座1の使用に際し、第1図の鎖線で示
す便座1を開いた状態から同図の実線で示す位置
へ回動させると、フレキシブル材料7は便座1の
回動に伴つて屈曲し、同時に第2図の矢符方向A
へ移動しようとする。これは、第1図の鎖線で示
す状態での挿通孔10から便座後部壁1aまでの
距離Lの方が、便座1を使用状態にセツトした状
態での挿通孔10から便座後部壁1aまでの距離
lよりも大きく、L−l=αの分だけ寸法差があ
るためである。すなわち、前記寸法差αの分だ
け、フレキシブル材料7には、A方向へ移動しよ
うとする力が作用する。然しながら、フレキシブ
ル材料7のベローズ側端部には、筒状部8a及び
フランジ8bよりなる弁8が取り付けられてお
り、前記A方向への移動に際し、ベローズ6の平
坦状剛性部6aとフランジ8bとが密着して嵌合
孔9を閉塞する。このため、前記A方向へのフレ
キシブル材料7の移動は、ベローズ6内の密封空
気を圧縮することになり、エアーダンパー作用
(衝撃吸収作用)が得られる。この衝撃吸収作用
は、便座1の回動に伴う勢いを制止するように働
き、便座1の隠やかな回動を保証することができ
る。要するに、便座1を開いた状態から使用状態
へセツトする場合に、便座1が強い衝撃力を持つ
て便鉢上面と衝突することは決してないものであ
る。
す便座1を開いた状態から同図の実線で示す位置
へ回動させると、フレキシブル材料7は便座1の
回動に伴つて屈曲し、同時に第2図の矢符方向A
へ移動しようとする。これは、第1図の鎖線で示
す状態での挿通孔10から便座後部壁1aまでの
距離Lの方が、便座1を使用状態にセツトした状
態での挿通孔10から便座後部壁1aまでの距離
lよりも大きく、L−l=αの分だけ寸法差があ
るためである。すなわち、前記寸法差αの分だ
け、フレキシブル材料7には、A方向へ移動しよ
うとする力が作用する。然しながら、フレキシブ
ル材料7のベローズ側端部には、筒状部8a及び
フランジ8bよりなる弁8が取り付けられてお
り、前記A方向への移動に際し、ベローズ6の平
坦状剛性部6aとフランジ8bとが密着して嵌合
孔9を閉塞する。このため、前記A方向へのフレ
キシブル材料7の移動は、ベローズ6内の密封空
気を圧縮することになり、エアーダンパー作用
(衝撃吸収作用)が得られる。この衝撃吸収作用
は、便座1の回動に伴う勢いを制止するように働
き、便座1の隠やかな回動を保証することができ
る。要するに、便座1を開いた状態から使用状態
へセツトする場合に、便座1が強い衝撃力を持つ
て便鉢上面と衝突することは決してないものであ
る。
ところで、本考案は上述の実施例に限定される
ものではなく、適宜の変更が可能である。例え
ば、ベローズ6は便座後部壁1aに設けることも
可能である。この場合は、フレキシブル材料7の
ボツクス後部壁2b側の端部を固定とする。また
フレキシブル材料7とベローズ6とよりなる衝撃
吸収機構は、便蓋11へ適用することも勿論可能
である。
ものではなく、適宜の変更が可能である。例え
ば、ベローズ6は便座後部壁1aに設けることも
可能である。この場合は、フレキシブル材料7の
ボツクス後部壁2b側の端部を固定とする。また
フレキシブル材料7とベローズ6とよりなる衝撃
吸収機構は、便蓋11へ適用することも勿論可能
である。
以上説明したように本考案にあつては、便座を
開いた状態から使用状態へセツトする場合に発生
する便座の勢いを、ベローズと耐座屈強度を有す
るフレキシブル材料との簡単な構造で吸収緩和す
ることができる。またこれらの衝撃吸収機構の取
り付けは、ラフであつてもよく、取付作業が非常
に容易である。
開いた状態から使用状態へセツトする場合に発生
する便座の勢いを、ベローズと耐座屈強度を有す
るフレキシブル材料との簡単な構造で吸収緩和す
ることができる。またこれらの衝撃吸収機構の取
り付けは、ラフであつてもよく、取付作業が非常
に容易である。
図面はいずれも本考案の一実施例に係るもので
あり、第1図は便座及び便座ボツクスを便器本体
へ取り付けた状態を示す一部縦断面側面図、第2
図は第1図の部分拡大縦断面図である。 3……便器本体、2……便座ボツクス、1……
便座、4……枢軸、7……フレキシブル材料、6
……ベローズ。
あり、第1図は便座及び便座ボツクスを便器本体
へ取り付けた状態を示す一部縦断面側面図、第2
図は第1図の部分拡大縦断面図である。 3……便器本体、2……便座ボツクス、1……
便座、4……枢軸、7……フレキシブル材料、6
……ベローズ。
Claims (1)
- 便器本体の後部上面に載置された便座ボツクス
に回動自在に枢支された便座を有する便器におい
て、便座の後端側と便座ボツクス内壁面との間
に、耐座屈強度を有するフレキシブル材料を配置
し、該フレキシブル材料の一端側に衝撃吸収用の
ベローズを設けたことを特徴とする衝撃吸収機構
を備えた便座。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18236486U JPH0347600Y2 (ja) | 1986-11-26 | 1986-11-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18236486U JPH0347600Y2 (ja) | 1986-11-26 | 1986-11-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6388195U JPS6388195U (ja) | 1988-06-08 |
| JPH0347600Y2 true JPH0347600Y2 (ja) | 1991-10-09 |
Family
ID=31128094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18236486U Expired JPH0347600Y2 (ja) | 1986-11-26 | 1986-11-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0347600Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-11-26 JP JP18236486U patent/JPH0347600Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6388195U (ja) | 1988-06-08 |
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