JPH0344095Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0344095Y2 JPH0344095Y2 JP18061285U JP18061285U JPH0344095Y2 JP H0344095 Y2 JPH0344095 Y2 JP H0344095Y2 JP 18061285 U JP18061285 U JP 18061285U JP 18061285 U JP18061285 U JP 18061285U JP H0344095 Y2 JPH0344095 Y2 JP H0344095Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- hole
- valve hole
- suction member
- fitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 44
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 claims description 20
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000012466 permeate Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案は、マニキユア等液状化粧品の塗布容器
に関する。
に関する。
「従来の技術」
この種の塗布容器として従来、例えば第3図に
示すようなものがある。
示すようなものがある。
これは、先ず液状化粧品を収納した容器体胴部
1の上端開口部に、有頂筒状の弁孔2付き中栓3
と該中栓の上方に位置して段付き筒状のホルダー
4下部(大径筒部)がカシメ等により内嵌固定さ
れる。
1の上端開口部に、有頂筒状の弁孔2付き中栓3
と該中栓の上方に位置して段付き筒状のホルダー
4下部(大径筒部)がカシメ等により内嵌固定さ
れる。
上記中栓3内には、上記弁孔2を図中上下方向
に移動して開閉する弁体5が収装される。該弁体
の弁棒5aは弁孔2内を貫通して中栓上方に大き
く突出されると共に、該弁棒先端と中栓上面との
間に、該弁体を常時上方即ち閉弁方向へ付勢する
弁スプリング6が介装される。
に移動して開閉する弁体5が収装される。該弁体
の弁棒5aは弁孔2内を貫通して中栓上方に大き
く突出されると共に、該弁棒先端と中栓上面との
間に、該弁体を常時上方即ち閉弁方向へ付勢する
弁スプリング6が介装される。
上記ホルダー最上部の小径筒部内には、液状化
粧品塗布用の棒状液体吸上げ部材7の中間部分が
上下動自在に嵌合保持されると共に、該部材の下
端面は上記弁体上面に当接されている。
粧品塗布用の棒状液体吸上げ部材7の中間部分が
上下動自在に嵌合保持されると共に、該部材の下
端面は上記弁体上面に当接されている。
従つて、容器使用時には、容器体胴部1を倒立
させた後、液体吸上げ部材7を人肌等に押付ける
などしてホルダー4内に押込む。これにより、上
記液体吸上げ部材に当接する弁体5が中栓3内に
押込まれて弁孔2を開く。この結果、容器体胴部
内の液状化粧品が弁孔2より胴部外に流出して液
体吸上げ部材に吸収され、該液状化粧品の塗布が
可能となるのである。
させた後、液体吸上げ部材7を人肌等に押付ける
などしてホルダー4内に押込む。これにより、上
記液体吸上げ部材に当接する弁体5が中栓3内に
押込まれて弁孔2を開く。この結果、容器体胴部
内の液状化粧品が弁孔2より胴部外に流出して液
体吸上げ部材に吸収され、該液状化粧品の塗布が
可能となるのである。
「考案が解決しようとする問題点」
上記した従来の塗布容器にあつては、弁孔2を
開閉する弁体5の弁棒5aが中栓3上方へ大きく
突出して該弁棒上端面に液体吸上げ部材7の下端
面が当接する構造になつていたため、弁孔2から
液体吸上げ部材7先端までの距離が長くなつて、
使い始めや長時間保管後の使用等における開弁時
には、液状化粧品が液体吸上げ部材先端まで染み
とおるのに時間がかかり、即応性に欠けるという
問題があつた。
開閉する弁体5の弁棒5aが中栓3上方へ大きく
突出して該弁棒上端面に液体吸上げ部材7の下端
面が当接する構造になつていたため、弁孔2から
液体吸上げ部材7先端までの距離が長くなつて、
使い始めや長時間保管後の使用等における開弁時
には、液状化粧品が液体吸上げ部材先端まで染み
とおるのに時間がかかり、即応性に欠けるという
問題があつた。
本考案は、このような実情を考慮して案出され
たもので、即応性に富んだ便利な液状化粧品塗布
容器を提供することを目的とする。
たもので、即応性に富んだ便利な液状化粧品塗布
容器を提供することを目的とする。
「問題点を解決するための手段」
上記目的を達成するため、本考案に係る液状化
粧品塗布容器は、上端面開放の胴部17を有する
容器体10と、上記胴部の上部内面に、透孔18
付き底壁19周縁から起立した周壁20を嵌着さ
せた中栓11と、上記周壁内面に上下動が自在に
嵌合されると共に中央部に弁孔21が縦設された
ピストン体12と、上記弁孔開閉のための上下動
が自在に弁頭22をピストン体下方の中栓内へ収
装させると共に、弁頭上面から起立した弁棒23を
上記弁孔内へ遊挿させて閉弁状態では弁棒上端を
ピストン体上面より若干上方へ突出させた弁体1
3と、該弁体の閉弁方向への付勢が可能に中栓内
へ収装された弁スプリング14と、上記中栓上方
に突出する胴部上端部内に筒壁24下部を嵌着さ
せて筒壁上部を胴部上方へ起立させた筒状ホルダ
ー15と、上記筒壁内に中間部分を上下動自在に
挿通させると共に上記弁孔径より大外径の下端面
を上記弁体上面に当接させた棒状液体吸上げ部材
16とからなることを特徴とする。
粧品塗布容器は、上端面開放の胴部17を有する
容器体10と、上記胴部の上部内面に、透孔18
付き底壁19周縁から起立した周壁20を嵌着さ
せた中栓11と、上記周壁内面に上下動が自在に
嵌合されると共に中央部に弁孔21が縦設された
ピストン体12と、上記弁孔開閉のための上下動
が自在に弁頭22をピストン体下方の中栓内へ収
装させると共に、弁頭上面から起立した弁棒23を
上記弁孔内へ遊挿させて閉弁状態では弁棒上端を
ピストン体上面より若干上方へ突出させた弁体1
3と、該弁体の閉弁方向への付勢が可能に中栓内
へ収装された弁スプリング14と、上記中栓上方
に突出する胴部上端部内に筒壁24下部を嵌着さ
せて筒壁上部を胴部上方へ起立させた筒状ホルダ
ー15と、上記筒壁内に中間部分を上下動自在に
挿通させると共に上記弁孔径より大外径の下端面
を上記弁体上面に当接させた棒状液体吸上げ部材
16とからなることを特徴とする。
「作用」
使い始めや長時間保管後の使用時には、例えば
第1図が示す状態から容器体10を倒立した後、
棒状液体吸上げ部材16上端を人肌A等に押付け
るなどして、該部材をホルダー15内に比較的深
く押込む。
第1図が示す状態から容器体10を倒立した後、
棒状液体吸上げ部材16上端を人肌A等に押付け
るなどして、該部材をホルダー15内に比較的深
く押込む。
これにより、第2図が示すように、先ず、弁体
13が弁スプリング14の付勢力に抗して中栓1
1内を上昇して弁孔21を開き、容器体胴部17
内の液状化粧品が弁孔21より胴部外に流出し始
め、やがて液体吸上げ部材16の下端面がピスト
ン体12上面に当接して該ピストン体をも上昇さ
せる。
13が弁スプリング14の付勢力に抗して中栓1
1内を上昇して弁孔21を開き、容器体胴部17
内の液状化粧品が弁孔21より胴部外に流出し始
め、やがて液体吸上げ部材16の下端面がピスト
ン体12上面に当接して該ピストン体をも上昇さ
せる。
この結果、容器体胴部内が加圧され、上記した
弁孔からの液状化粧品の流出量が増大する。即
ち、弁孔から流出した液状化粧品の液体吸上げ部
材先端への浸透速度が速められるのである。
弁孔からの液状化粧品の流出量が増大する。即
ち、弁孔から流出した液状化粧品の液体吸上げ部
材先端への浸透速度が速められるのである。
この後、容器を通常に使用する場合は、液体吸
上げ部材の下端面がピストン体上面に当接しない
程度に該部材をホルダー内に押込んで使用すれば
良い。即ち、液状化粧品を弁孔より少量宛流出さ
せて使用するのである。(第2図参照)。
上げ部材の下端面がピストン体上面に当接しない
程度に該部材をホルダー内に押込んで使用すれば
良い。即ち、液状化粧品を弁孔より少量宛流出さ
せて使用するのである。(第2図参照)。
塗布後は、容器体10を持上げて液体吸上げ部
材16を自由状態にすれば、弁スプリング14の
付勢力で弁体等が中栓等に対して下方へ移動し、
弁孔21を閉じることは自明である。
材16を自由状態にすれば、弁スプリング14の
付勢力で弁体等が中栓等に対して下方へ移動し、
弁孔21を閉じることは自明である。
「実施例」
以下添付図面に基づいて、本考案の一実施例を
説明する。
説明する。
第1図において、10は容器体、11は有底筒
状の中栓、12はピストン体、13は弁体、14
は弁スプリング、15は段付き筒状のホルダー、
16はフエルト製の棒状液体吸上げ部材である。
状の中栓、12はピストン体、13は弁体、14
は弁スプリング、15は段付き筒状のホルダー、
16はフエルト製の棒状液体吸上げ部材である。
容器体10は、上端面開放の胴部17を有して
いる。胴部内には、液状化粧品と共に該化粧品の
かたまり防止用の複数の鋼球(図示せず)が収納
されている。
いる。胴部内には、液状化粧品と共に該化粧品の
かたまり防止用の複数の鋼球(図示せず)が収納
されている。
中栓11は、上記胴部の上部内面に、透孔18
付き底壁19周縁から起立した周壁20を嵌着さ
せている。上記底壁19の中央部には、後述する
弁スプリング14の受座となる凹部25が形成さ
れている。また、上記周壁20外面には突条20
aが周設され、該突条部分において、中栓がホル
ダー15の筒壁24大径部24aと共に容器体胴
部17の上部内面にカシメ固定されている。
付き底壁19周縁から起立した周壁20を嵌着さ
せている。上記底壁19の中央部には、後述する
弁スプリング14の受座となる凹部25が形成さ
れている。また、上記周壁20外面には突条20
aが周設され、該突条部分において、中栓がホル
ダー15の筒壁24大径部24aと共に容器体胴
部17の上部内面にカシメ固定されている。
ピストン体12は、基板26周縁を断面弧状の
弾性部27に形成し、この弾性部を胴部内面に上
下動自在に圧接してなる。上記基板26の中央部
には弁孔21が縦設され、該弁孔周縁からガイド
筒28が起立されている。
弾性部27に形成し、この弾性部を胴部内面に上
下動自在に圧接してなる。上記基板26の中央部
には弁孔21が縦設され、該弁孔周縁からガイド
筒28が起立されている。
弁体13は、上記弁孔開閉のための上下動が自
在に弁頭22をピストン体下方の中栓内へ収装さ
せると共に、弁頭上面から起立した弁棒23を上
記弁孔及びガイド筒内へ遊挿させて閉弁状態では
弁棒上端をガイド筒上端面より若干上方へ突出さ
せてなる。
在に弁頭22をピストン体下方の中栓内へ収装さ
せると共に、弁頭上面から起立した弁棒23を上
記弁孔及びガイド筒内へ遊挿させて閉弁状態では
弁棒上端をガイド筒上端面より若干上方へ突出さ
せてなる。
弁スプリング14は、上記弁体の閉弁方向への
付勢が可能に、弁頭22下面と凹部25底面との
間に介装されている。
付勢が可能に、弁頭22下面と凹部25底面との
間に介装されている。
ホルダー15は、その筒壁24が大径部24a
と中間径部24b小径部24cとに形成され、そ
のうちの中間径部と小径部とが胴部17上方へ起
立されてなる。上記中間径部24bには、ウレタ
ン製の筒状補助液体吸上げ部材29が内嵌されて
いる。
と中間径部24b小径部24cとに形成され、そ
のうちの中間径部と小径部とが胴部17上方へ起
立されてなる。上記中間径部24bには、ウレタ
ン製の筒状補助液体吸上げ部材29が内嵌されて
いる。
棒状液体吸上げ部材16は、上記ホルダー小径
部24c内に中間部分を上下動自在に挿通させる
と共に、上記弁孔径(ガイド筒内径)より大外径
の下端面を上記弁棒上端面に当接させている。
部24c内に中間部分を上下動自在に挿通させる
と共に、上記弁孔径(ガイド筒内径)より大外径
の下端面を上記弁棒上端面に当接させている。
尚、図中30はホルダー上部に外嵌するキヤツ
プである。また、各部は適宜合成樹脂材で成形製
作される。
プである。また、各部は適宜合成樹脂材で成形製
作される。
従つて、本実施例では第2図に示したように、
棒状液体吸上げ部材16の上下動により、弁体1
3が開閉作動すると共に、使い始めや長時間保管
後の使用時には、液体吸上げ部材をホルダー内に
深く押込んでピストン体12を上昇させることに
より、弁孔21からの液状化粧品の流出量を増大
出来、依つて棒状と筒状の両方の液体吸上げ部材
16,29に液状化粧品を速やかに浸透させられ
る。
棒状液体吸上げ部材16の上下動により、弁体1
3が開閉作動すると共に、使い始めや長時間保管
後の使用時には、液体吸上げ部材をホルダー内に
深く押込んでピストン体12を上昇させることに
より、弁孔21からの液状化粧品の流出量を増大
出来、依つて棒状と筒状の両方の液体吸上げ部材
16,29に液状化粧品を速やかに浸透させられ
る。
「考案の効果」
以上説明したように本考案によれば、開弁時に
必要に応じて容器体胴部内をピストン体により加
圧出来るように構成したので、使い始めや長時間
保管後の使用時には、上記したように容器体胴部
内を加圧することによつて、弁孔からの液状化粧
品の流出量を増大出来、依つて液体吸上げ部材先
端へ速やかに液状化粧品を浸透させることが出来
る。即ち、即応性に富んで便利な液状化粧品塗布
容器を提供出来るのである。
必要に応じて容器体胴部内をピストン体により加
圧出来るように構成したので、使い始めや長時間
保管後の使用時には、上記したように容器体胴部
内を加圧することによつて、弁孔からの液状化粧
品の流出量を増大出来、依つて液体吸上げ部材先
端へ速やかに液状化粧品を浸透させることが出来
る。即ち、即応性に富んで便利な液状化粧品塗布
容器を提供出来るのである。
第1図は本考案容器の一実施例を示す要部縦断
面図、第2図はその作用状態を示す要部縦断面
図、第3図は従来容器を示す縦断面図である。 10……容器体、11……中栓、12……ピス
トン体、13……弁体、14……弁スプリング、
15……筒状ホルダー、16……液体吸上げ部
材。
面図、第2図はその作用状態を示す要部縦断面
図、第3図は従来容器を示す縦断面図である。 10……容器体、11……中栓、12……ピス
トン体、13……弁体、14……弁スプリング、
15……筒状ホルダー、16……液体吸上げ部
材。
Claims (1)
- 上端面開放の胴部17を有する容器体10と、
上記胴部の上部内面に、透孔18付き底壁19周
縁から起立した周壁20を嵌着させた中栓11
と、上記周壁内面に上下動が自在に嵌合されると
共に中央部に弁孔21が縦設されたピストン体1
2と、上記弁孔開閉のための上下動が自在に弁頭
22をピストン体下方の中栓内へ収装させると共
に、弁頭上面から起立した弁棒23を上記弁孔内へ
遊挿させて閉弁状態では弁棒上端をピストン体上
面より若干上方へ突出させた弁体13と、該弁体
の閉弁方向への付勢が可能に中栓内へ収装された
弁スプリング14と、上記中栓上方に突出する胴
部上端部内に筒壁24下部を嵌着させて筒壁上部
を胴部上方へ起立させた筒状ホルダー15と、上
記筒壁内に中間部分を上下動自在に挿通させると
共に上記弁孔径より大外径の下端面を上記弁体上
面に当接させた棒状液体吸上げ部材16とからな
ることを特徴とする液状化粧品塗布容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18061285U JPH0344095Y2 (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18061285U JPH0344095Y2 (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6290014U JPS6290014U (ja) | 1987-06-09 |
| JPH0344095Y2 true JPH0344095Y2 (ja) | 1991-09-17 |
Family
ID=31124725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18061285U Expired JPH0344095Y2 (ja) | 1985-11-21 | 1985-11-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0344095Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-11-21 JP JP18061285U patent/JPH0344095Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6290014U (ja) | 1987-06-09 |
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