JPH0343679A - 油圧式に調節可能な調整ポンプ用の調整弁 - Google Patents

油圧式に調節可能な調整ポンプ用の調整弁

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JPH0343679A
JPH0343679A JP2176497A JP17649790A JPH0343679A JP H0343679 A JPH0343679 A JP H0343679A JP 2176497 A JP2176497 A JP 2176497A JP 17649790 A JP17649790 A JP 17649790A JP H0343679 A JPH0343679 A JP H0343679A
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JP
Japan
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spool
pump
control chamber
regulating
pressure
Prior art date
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Pending
Application number
JP2176497A
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English (en)
Inventor
Guenter Fischer
ギユンター・フイツシヤー
Rainer Knoell
ライナー・クネル
Horst Fischer
ホルスト・フイツシヤー
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Bosch Rexroth AG
Original Assignee
Mannesmann Rexroth AG
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Publication date
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04BPOSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
    • F04B49/00Control, e.g. of pump delivery, or pump pressure of, or safety measures for, machines, pumps, or pumping installations, not otherwise provided for, or of interest apart from, groups F04B1/00 - F04B47/00
    • F04B49/08Regulating by delivery pressure

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Details And Applications Of Rotary Liquid Pumps (AREA)
  • Rotary Pumps (AREA)
  • Reciprocating Pumps (AREA)
  • Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
  • Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
  • Lubrication Of Internal Combustion Engines (AREA)
  • Fluid-Driven Valves (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、油圧式に調節可能な調整ポンプ用の調整弁で
あって、複数のスプール区分を有する調整スプールが設
けられており、該調整スプールの一方の端面がポンプ圧
によって負荷されていて、他方の端面が、ポンプ圧に抗
して作用するばね力によって負荷されており、2つのス
プール区分の間に制御室が設けられていて、該制御室に
、ポンプから固定絞りによってM限された圧力液体流が
供給可能であり、該制御室を制限する一方のスプール区
分の一方の制御縁がタンクに通じる調整された絞り横断
面を開放し、制御室を制限する他方のスプール区分が、
調整スプールの調整位置において、ポンプの制御室に通
じる絞り接続部を生ぜしめ、調整スプールが、調整スプ
ールの圧力負荷の方向における調整偏差が大きい場合に
、両スプール区分の間に位置する制御室とポンプの制御
室との間における直接的な接続部を生ぜしめるようにな
っており、ポンプの制御室への絞り接続部を有するスプ
ール区分が、該絞り接続部とは反対の側において、別の
スプール区分と共に制御室を形成し、該制御室が、調整
スプールにおける孔を介して、ポンプの圧力側と接続さ
れていて、圧力下降時にポンプの制御室と直接接続可能
である形式のものに関する。
従来の技術 DE−PS2516765に基づいて公知の先行技術で
は、調整スプールの袋孔の入ロl二設けられている一定
の絞り箇所は、ポンプの吐出量を変化させるための制御
圧を形成するために、可変の絞り箇所と協働するように
なっている。可変の絞り箇所は、調整スプールのスプー
ル区分の制御縁によって、ケーシングに配置された制御
縁との協働によって形成され、この場合ケーシングIこ
おける制御縁は、タンクと接続されたケーシング室を制
限している。第2の調整スプール区分の制御縁を介して
固定絞りとポンプの制御室との間には、消費機のための
吐出量需要が急激に上昇した場合、ひいてはポンプが吐
出量増大の方向に調節されねばならない場合に、調整不
能な接続部が生ぜしめられる。この場合ポンプの調節速
度は、固定絞りの自由な横断面によって上方に向かって
は制限される。
発明の課題 ゆえに本発明の課題は、冒頭に述べた形式の調整弁を改
良して、吐出量増大の方向におけるポンプの調節を、固
定絞りの寸法とは無関係に実施することができ、これに
よって、ポンプの特に迅速な調節を保証することができ
る調整弁を提供することである。
課題を解決するための手段 この課題を解決するために本発明の構成では、制御室へ
の圧力液体流を制限する固定絞りがスプール範囲に直接
位置しており、ポンプの圧力側と接続している軸方向に
延びた、調整スプールの袋孔と接続されている。
発明の効果 本発明のように構成されていると、前記課題を申し分な
く解決することができる。
また本発明の別の構成では、吐出量減少の方向への調節
も改善されている。
実施例 次に図面につき本発明の詳細な説明する。
図面にはlで羽根車ポンプが示されており、この羽根車
ポンプの調節可能な転動りング2は、油圧によって負荷
可能な調節ピストン4によって吐出量増大の方向に、が
つ油圧式の調節ピストン3によって吐出量減少の方向に
負荷されていて、この場合調節ピストン3の圧力負荷さ
れる有効面5は、向かい合って位置する調節ピストン4
の圧力負荷される面6よりも小さい。
調節ピストン4は付加的に、調整ばね7によって転勤リ
ング2の方向に負荷される。調節ピストン3のための制
御室8は、導管9を介して直接羽根車ポンプの圧力導管
lOに接続されている。調節ピストン4のための制御室
11は、導管12を介して調整弁13と作用結合されて
いる。調整弁の調整スプール14は、4つの調整スプー
ル区分15,16.17.18に分割されており、これ
らの調整スプール区分の間にはそれぞれスプール頚部1
9,20.21が設けられている。調整スプール区分1
7は制御縁22を有しており、この制御縁は、調整スプ
ール14のだめの案内孔24と調整スプールケーシング
Gにおける孔25の側壁とによって形成された対応する
制御縁23と協働する。小さな横断面を有するスプール
頚部21と2つの調整スプール区分17と18とによっ
て制限された室26には、タンクTと接続された通路2
7が開口している。調整スプール14は軸方向の袋孔2
8を有しており、この袋孔は、固定絞りを形成する絞り
孔31と接続されている。この絞り孔31はスプール頚
部20と調整スプール区分16.17とによって制限さ
れた室32を調整弁の制御室29と接続しており、この
制御室自体は導管区分33を介して、羽根車ポンプの圧
力導管10と直接接続されている。調整スプール区分1
6の制御縁34.35は、案内孔24と孔38の側部の
制@壁とによって形成された制御縁36,37と協働す
る。調整スプール区分17の制御縁22が制御縁23と
ちょうど合致している、制御スプール14の図示の位置
では、制御スプール区分16の制御縁34.35が制御
縁36.37を、制御スプール14がまず初めにシフト
されねばならない値Cだけ覆っており、制御スプール1
4のシフトによって、調節ピストン4の制御室11と接
続された導管12が開口していて孔38によって形成さ
れた室は、スプール頚部20もしくは19によって制限
されているスプール室32又は39と接続される。スプ
ール頚部19によって制限されたスプール室39は、横
孔40を介して同様に袋孔28と、ひいては制御室29
と接続されている。調整スプール区分16は絞り溝41
を有していて、この絞り溝は調整スプール14の図示の
出発位置では、スプール室32とケーシング孔38とを
、かつ孔31並びに導管12を介して調節ピストン4の
制御室11を、制御室29とひいては羽根車ポンプの圧
力導管10と接続している。従って調整スプール14こ
の出発位置では、両調節ピストン3.4はポンプ圧によ
って負荷されている。調節ピストン3の圧力作用面5に
比べて大きな調節ピストン゛4の圧力作用面6によって
並びに調整ばね7によって、調整スプール14の出発位
置では、転勤リング2は羽根車ポンプの最大吐出量の方
向にジアドされる。ポンプ圧によって調整スプール14
がタンクTと接続されているばね室43に配置された調
節可能な制御ばね44の力に抗してシフトされるほど、
ポンプ圧が上昇すると、制御縁22が開放され、この結
果スプール室32はスプール室26及び導管27を介し
てタンクTと接続される。これによって、スプール室3
2における制御圧が低下し、ひいては、絞り孔31を介
して制限された制御液体量しかスプール室32に流入す
ることができないので、調節ピストンの制御室11にお
ける制御圧も低下する。調節ピストン4の制御室11に
おける制御圧が、調節ピストン4に作用するこの制御圧
に調整ばね7のばね力を加えた力が、ポンプ圧によって
調節ピストン3に逆向きに作用する力よりも小さくなる
1%ど低下するや否や、調節ピストン3は転勤リング2
を調節ピストン4に向かって、ひいては吐出量減少の方
向にジアドさせるこのシフト運動は、ポンプ圧が再び制
御ばね44において調節された値に相当するまで続く。
例えば流れ調整装置によって形成された消費機45がそ
の値を急激に、例えば作業液体量の上昇によって変化さ
せて、圧力導管10における圧力が相応な値だけ低下す
ると、制御ばね44の力によって調整スプール14は制
御室29に向かってシフトされ、この場合シフトの値は
、制御縁35が開放してスプール室39と孔38とを接
続し、かつ制御縁22がタンクTへの接続を中断するほ
どである。これによって制御室+1は、羽根車ポンプの
圧力側と直接接続され、この結果両調節ピストン3.4
はポンプ圧によって負荷される。これによって、調節ピ
ストン4から転勤リング2に作用する力が優勢になり、
この結果転勤リングは羽根車ポンプ1の最大吐出量の方
向にシフトされ、ポンプ圧は再び上昇する。いまや、制
御縁35の閉鎖及び制御ばね44に抗した調整スプール
14のシフトによって、調節ピストン4の制御室11と
調節ポンプの圧力側lOとの直接的な接続は再び中断さ
れ、調節ピストン4の制御室11と羽根車ポンプの圧力
側との接続はただ、緩衝絞りとして作用する溝41を介
してのみ維持される。消費機45における消費液体の消
費が急激に低下すると、ポンプ圧が急激に上昇し、この
結果調整スプール14は制御ばね44の力に抗して適当
な大きさの値だけシフトされる。この場合制御縁34は
、溝41を介して制御室11とスプール室32との接続
部を開放する。このスプール室自体は、同時に行われる
制御縁22の開放によってタンクTと接続されている。
同時に、制御室29における制御縁18aは、孔30に
よって形成された制御縁30aを介して制御室29を直
接タンクTと接続させる。これによって、制御室11に
おける特に迅速な放圧が生ぜしめられる。いまや転勤リ
ング2は、ポンプ圧によって負荷された調節ピストン3
によって、羽根車ポンプlの最小吐出量の方向にシフト
され、この場合、吐出量の減少に連れてポンプ圧は再び
低下し、この結果調整スプール14は制御ばね44の力
によって制御室29の方向に再びシフトされる。
制御縁18aが制御縁30aを越えて移動しひいてはポ
ンプ圧力側+0.33.29の直接的な接続が中断され
、制御縁34がスプール室32と制御室11との接続を
中断するや否や、両室の間においては、絞り作用を有す
る接続箇所である溝41を介しての接続だけが維持され
、これによって、調節ピストン4のさらに続く移動調節
に関する緩衝作用が生ぜしめられる。調節ピストン4の
調節運動を緩衝するこの溝41によって、同時に、調節
スプール14の克服及びひいては、ポンプの圧力側もし
くはタンクと制御室11との繰り返される直接的な接続
が、効果的に中断される。そしてこの場合同時に、ポン
プ圧が急激に変化した場合でも、調節ピストン4の高い
応動特性が維持される。つまり、調整すべき調節動作が
ほぼ終了した場合に初めて、緩衝作用が働く。袋孔と制
御室32との間における、制御縁22と協働する絞り孔
によって、急激な圧力上昇及び下降時における調整の特
に迅速な応動と、小さな調整偏差時における効果的な緩
衝の特に迅速な応動とが保証される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による調整弁を備えた調節可能な羽根車
ポンプの基本的な構造を示す概略図である。 1・・・羽根車ポンプ、2・・・転動リング、3,4・
・・調節ピストン、5,6・・・面、7・・・調整ばね
、8.11・・・制御室、10・・・圧力導管、14・
・・調整スプール、15.16.17・・・調整スプー
ル区分、19.20.21・・・スプール頚部、222
3・・・制御縁、25・・・孔、28・・・袋孔、32
・・・スプール室、43・・・ばね室、44・・・制御
ばねG・・・ケーシング、T・・・タンク

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、油圧式に調節可能な調整ポンプ用の調整弁であって
    、複数のスプール区分を有する調整スプールが設けられ
    ており、該調整スプールの一方の端面がポンプ圧によっ
    て負荷されていて、他方の端面が、ポンプ圧に抗して作
    用するばね力によって負荷されており、2つのスプール
    区分の間に制御室が設けられていて、該制御室に、ポン
    プから固定絞りによって制限された圧力液体流が供給可
    能であり、該制御室を制限する一方のスプール区分の一
    方の制御縁が、タンクに通じる調整された絞り横断面を
    開放し、制御室を制限する他方のスプール区分が、調整
    スプールの調整位置において、ポンプの制御室に通じる
    絞り接続部を生ぜしめ、調整スプールが、調整スプール
    の圧力負荷の方向における調整偏差が大きい場合に、両
    スプール区分の間に位置する制御室とポンプの制御室と
    の間における直接的な接続部を生ぜしめるようになって
    おり、ポンプの制御室への絞り接続部を有するスプール
    区分が、該絞り接続部とは反対の側において、別のスプ
    ール区分と共に制御室を形成し、該制御室が、調整スプ
    ールにおける孔を介して、ポンプの圧力側と接続されて
    いて、圧力下降時にポンプの制御室と直接接続可能であ
    る形式のものにおいて、制御室(25、32)への圧力
    液体流を制限する固定絞り(31)が、スプール範囲(
    20)に直接位置しており、ポンプの圧力側(10、3
    3)と接続している軸方向に延びた、調整スプール(1
    4)の袋孔(28)と接続されていることを特徴とする
    、油圧式に調節可能な調整ポンプ用の調整弁。 2、絞り(31)が、制御室を制限しているスプール区
    分(16、17)の間におけるスプール頚部(20)に
    設けられている、請求項1記載の調整弁。 3、調整スプール(14)の、ポンプの圧力側に隣接し
    たスプール区分(18)が、急激な圧力上昇の結果によ
    る大きな調整偏差時に、ポンプ圧力側とタンクとの直接
    的な接続部を開放するようになっている、請求項2記載
    の調整弁。
JP2176497A 1989-07-08 1990-07-05 油圧式に調節可能な調整ポンプ用の調整弁 Pending JPH0343679A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3922829.0 1989-07-08
DE3922829A DE3922829A1 (de) 1989-07-08 1989-07-08 Regelventil fuer eine hydraulisch verstellbare regelpumpe

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JPH0343679A true JPH0343679A (ja) 1991-02-25

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ID=6384763

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JP2176497A Pending JPH0343679A (ja) 1989-07-08 1990-07-05 油圧式に調節可能な調整ポンプ用の調整弁

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US (1) US5052896A (ja)
JP (1) JPH0343679A (ja)
DE (1) DE3922829A1 (ja)
IT (1) IT1248787B (ja)

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IT9020707A1 (it) 1991-12-21
IT9020707A0 (ja) 1990-06-21
DE3922829A1 (de) 1991-01-17
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