JPH034364Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH034364Y2 JPH034364Y2 JP2331886U JP2331886U JPH034364Y2 JP H034364 Y2 JPH034364 Y2 JP H034364Y2 JP 2331886 U JP2331886 U JP 2331886U JP 2331886 U JP2331886 U JP 2331886U JP H034364 Y2 JPH034364 Y2 JP H034364Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer cylinder
- sludge
- thickened sludge
- liquid
- annular space
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000010802 sludge Substances 0.000 claims description 41
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 26
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 4
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 3
- 239000002562 thickening agent Substances 0.000 description 5
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 4
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Centrifugal Separators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、汚泥を高速回転させて遠心力により
強制的に固液分離を行わせるようにした横型遠心
濃縮機に関するものである。
強制的に固液分離を行わせるようにした横型遠心
濃縮機に関するものである。
従来、この種横型遠心濃縮機としては、特開昭
59−136152号公報のものが知られている。この濃
縮機はスクリユーコンベアを内装した回転ボウル
内に懸濁液(汚泥)を連続的に供給し、ボウル内
を移送しながら遠心力により固液分離を行い、分
離液と濃縮液(濃縮汚泥)とを別々に取出すよう
にしたものである。
59−136152号公報のものが知られている。この濃
縮機はスクリユーコンベアを内装した回転ボウル
内に懸濁液(汚泥)を連続的に供給し、ボウル内
を移送しながら遠心力により固液分離を行い、分
離液と濃縮液(濃縮汚泥)とを別々に取出すよう
にしたものである。
しかし、前記従来の横型遠心濃縮機にあつて
は、外側の回転するボウルの尾端における隅部が
直角な状態となつているため、その隅部に流動性
の悪くなつた濃縮汚泥が詰まりやすく、しかも、
その濃縮汚泥を排出する排出管も濃縮汚泥の流れ
の方向に直交する方向に設けられているため、濃
縮汚泥の排出が円滑に行なわれない等の問題点が
あつた。
は、外側の回転するボウルの尾端における隅部が
直角な状態となつているため、その隅部に流動性
の悪くなつた濃縮汚泥が詰まりやすく、しかも、
その濃縮汚泥を排出する排出管も濃縮汚泥の流れ
の方向に直交する方向に設けられているため、濃
縮汚泥の排出が円滑に行なわれない等の問題点が
あつた。
本考案は、かかる問題点を解決するためになさ
れたもので、ボウル尾端及び濃縮及排出管の構造
に改良を加え、ボウル尾端における濃縮汚泥の流
動性を良好にして詰まりをおこすことなく、しか
も、排出管よりの濃縮汚泥の排出が良好に行える
横型遠心濃縮機を提供しようとするものである。
れたもので、ボウル尾端及び濃縮及排出管の構造
に改良を加え、ボウル尾端における濃縮汚泥の流
動性を良好にして詰まりをおこすことなく、しか
も、排出管よりの濃縮汚泥の排出が良好に行える
横型遠心濃縮機を提供しようとするものである。
前記の目的を達成するための構成を、実施例に
対応する図面を参照して説明すると、本考案は、
高速回転される外筒内に、該外筒と相対速度差を
もつて回転されるスクリユーコンベアを収容し、
スクリユーコンベアの一端側より汚泥を供給して
固液分離し、他端側から分離液と濃縮汚泥とを排
出するようにしたものにおいて、外筒1とその後
部端板1bとの接合隅部を環状空間内に傾斜状或
は円弧状に膨出する形状20としたことを特徴と
するものである。
対応する図面を参照して説明すると、本考案は、
高速回転される外筒内に、該外筒と相対速度差を
もつて回転されるスクリユーコンベアを収容し、
スクリユーコンベアの一端側より汚泥を供給して
固液分離し、他端側から分離液と濃縮汚泥とを排
出するようにしたものにおいて、外筒1とその後
部端板1bとの接合隅部を環状空間内に傾斜状或
は円弧状に膨出する形状20としたことを特徴と
するものである。
本考案は前述のように構成されているので、汚
泥供給管11より外筒1と内筒6との間の環状空
間10に流入した液は、遠心力により固液分離さ
れ、濃縮汚泥aは外筒1の内面側に、分離液bは
濃縮汚泥aより内側の内筒6外周面に沿つて、ス
クリユー7により環状空間10内を移送され、分
離液bは分離液bは分離液排出管15に、濃縮汚
泥aは濃縮汚泥排出管13にそれぞれ流入して機
外に排出されることになる。
泥供給管11より外筒1と内筒6との間の環状空
間10に流入した液は、遠心力により固液分離さ
れ、濃縮汚泥aは外筒1の内面側に、分離液bは
濃縮汚泥aより内側の内筒6外周面に沿つて、ス
クリユー7により環状空間10内を移送され、分
離液bは分離液bは分離液排出管15に、濃縮汚
泥aは濃縮汚泥排出管13にそれぞれ流入して機
外に排出されることになる。
以下、本考案の実施例について、図面を参照し
て説明する。
て説明する。
図において1は円筒状の外筒で、その両端板1
a,1bの中央部には中空軸2a,2bが突設さ
れ、軸受3,3により支持されており、一方の中
空軸2aの端部に取付けたプーリ4を介して図示
しない駆動装置により高速回転されるようになつ
ている。また、5は円筒状の内筒6の外周にスク
リユー7を設けたスクリユーコンベアで、外筒1
内に環状空間10を存して設けられ、その内筒6
の両端部の中央部には中空軸8a,8bが突設さ
れ、それらの中空軸8a,8bは外筒1の中空軸
2a,2b内に挿通されて外方に延長されてお
り、一方の軸8aに取付けたプーリ9を介して図
示しない駆動装置により、外筒1とわずかな相対
速度差をもつて回転されるようになつている。
a,1bの中央部には中空軸2a,2bが突設さ
れ、軸受3,3により支持されており、一方の中
空軸2aの端部に取付けたプーリ4を介して図示
しない駆動装置により高速回転されるようになつ
ている。また、5は円筒状の内筒6の外周にスク
リユー7を設けたスクリユーコンベアで、外筒1
内に環状空間10を存して設けられ、その内筒6
の両端部の中央部には中空軸8a,8bが突設さ
れ、それらの中空軸8a,8bは外筒1の中空軸
2a,2b内に挿通されて外方に延長されてお
り、一方の軸8aに取付けたプーリ9を介して図
示しない駆動装置により、外筒1とわずかな相対
速度差をもつて回転されるようになつている。
そして、一方の中空軸8aの先端開口部には回
転継手を介して汚泥供給管11が接続されている
と共に、その軸8aの基端部は、スクリユーコン
ベア5の一端部に設けられた環状空間10に開口
する半径方向の供給路12と連通されている。
転継手を介して汚泥供給管11が接続されている
と共に、その軸8aの基端部は、スクリユーコン
ベア5の一端部に設けられた環状空間10に開口
する半径方向の供給路12と連通されている。
また、外筒1とその後部の端板1bと接合する
隅部には、断面略三角形状とした整形環20が装
着され、外筒1と端板1bとの接合隅部の形状は
環状空間10内に傾斜状或は円弧状に膨出した形
状のものとなつている。
隅部には、断面略三角形状とした整形環20が装
着され、外筒1と端板1bとの接合隅部の形状は
環状空間10内に傾斜状或は円弧状に膨出した形
状のものとなつている。
内筒の他の中空軸8bの基端部は閉じられてお
り、その閉じられた端部に、整形環20の内面に
沿つて彎曲して延びる複数本の濃縮汚泥排出管1
3,13が放射状に設けられ、その基端は中空軸
8b内に開口し、その先端は外筒1の内周面近く
にその前端に向け開口されている。また、外筒1
の中空軸2b内には、内筒6の中空軸8bとの間
に流通間隙14を存して分離液排出管15が設け
られ、該管15の基端は、内筒6の外筒1内にお
ける軸部の外周に近く開口16されていると共
に、該管15の先端は中空軸8bの先端より内方
位置において分離液排出室17内に開口してい
る。また、中空軸8bの先端はこの分離液排出室
17に隣接の濃縮汚泥排出室18内に開口してお
り、その開口部には、濃縮汚泥を排出する中空軸
8bからの排出流量を調節するための制御バルブ
19が進退調節自在に設けられている。
り、その閉じられた端部に、整形環20の内面に
沿つて彎曲して延びる複数本の濃縮汚泥排出管1
3,13が放射状に設けられ、その基端は中空軸
8b内に開口し、その先端は外筒1の内周面近く
にその前端に向け開口されている。また、外筒1
の中空軸2b内には、内筒6の中空軸8bとの間
に流通間隙14を存して分離液排出管15が設け
られ、該管15の基端は、内筒6の外筒1内にお
ける軸部の外周に近く開口16されていると共
に、該管15の先端は中空軸8bの先端より内方
位置において分離液排出室17内に開口してい
る。また、中空軸8bの先端はこの分離液排出室
17に隣接の濃縮汚泥排出室18内に開口してお
り、その開口部には、濃縮汚泥を排出する中空軸
8bからの排出流量を調節するための制御バルブ
19が進退調節自在に設けられている。
上記構成よりなる本考案の横型遠心濃縮機にお
いて、汚泥供給管11より流入した液は、スクリ
ユーコンベア5の中空軸8aから供給路12を経
て環状空間10に流入し、外筒1及びスクリユー
コンベア5の回転による遠心力で固液分離されな
がら環状空間10内を移送されて行くことにな
る。そして、固型分を多く含む濃縮汚泥aは分離
されて外筒1の内面に寄つて進み、分離液bは濃
縮汚泥aの内側を内筒6に沿つて進むことにな
り、濃縮汚泥aは外筒1の内面近くに開口する濃
縮汚泥排出管13に流入して中空軸8b内を通り
濃縮汚泥排出室18へと入り機外に排出され、他
方分離液bは中心軸部近くにある開口16より分
離液排出管15に流入して分離液排出室17に入
り機外に排出されることになる。
いて、汚泥供給管11より流入した液は、スクリ
ユーコンベア5の中空軸8aから供給路12を経
て環状空間10に流入し、外筒1及びスクリユー
コンベア5の回転による遠心力で固液分離されな
がら環状空間10内を移送されて行くことにな
る。そして、固型分を多く含む濃縮汚泥aは分離
されて外筒1の内面に寄つて進み、分離液bは濃
縮汚泥aの内側を内筒6に沿つて進むことにな
り、濃縮汚泥aは外筒1の内面近くに開口する濃
縮汚泥排出管13に流入して中空軸8b内を通り
濃縮汚泥排出室18へと入り機外に排出され、他
方分離液bは中心軸部近くにある開口16より分
離液排出管15に流入して分離液排出室17に入
り機外に排出されることになる。
それで、濃縮汚泥aは、その流れ方向に直面す
るように開口している濃縮汚泥排出管13内に円
滑、確実に流入されることになると共に、外筒1
の端部に停滞して詰まりを生ずることなく排出さ
れることになる。
るように開口している濃縮汚泥排出管13内に円
滑、確実に流入されることになると共に、外筒1
の端部に停滞して詰まりを生ずることなく排出さ
れることになる。
第3図は濃縮汚泥排出管13の他の実施例を示
したもので、前実施例のように、半径方向におい
て直状とはせず、内筒6、外筒1の回転方向反対
に向けて屈曲させ、その開口を環状空間10内の
旋回流に対して直面するようにしてやるのであ
る。それによつて濃縮汚泥の排出はより効率良く
行なわれることになる。
したもので、前実施例のように、半径方向におい
て直状とはせず、内筒6、外筒1の回転方向反対
に向けて屈曲させ、その開口を環状空間10内の
旋回流に対して直面するようにしてやるのであ
る。それによつて濃縮汚泥の排出はより効率良く
行なわれることになる。
また、前実施例においては、外筒1後端部内整
形環20を設けた構成としているが、これは、端
板1b自体を椀状に形成する等、他の適宜な手段
に変更することは可能であり、要するに外筒1後
端部内に隅角部を形成しないようにすればよいの
である。
形環20を設けた構成としているが、これは、端
板1b自体を椀状に形成する等、他の適宜な手段
に変更することは可能であり、要するに外筒1後
端部内に隅角部を形成しないようにすればよいの
である。
以上説明したように、本考案の横型遠心濃縮機
によれば、外筒後端部内を隅角部の形成されない
形状にすると共に、濃縮汚泥排出管の外筒内での
開口を濃縮汚泥の流れ方向に直面させるようにし
たので、環状空間の後部に送られた濃縮汚泥は直
面する排出管の開口に流入しやすく、排出が円滑
に行なわれるようになると共に、排出管の開口を
はずれて直ちに排出されないでいる濃縮汚泥も、
環状空間内の汚泥や分離液の流動によつて停滞す
ることなく流動し、やがて排出管の開口に流入す
ることになり、停滞による詰まりが防止され、濃
縮汚泥の排出性能が著しく向上されることにな
る。
によれば、外筒後端部内を隅角部の形成されない
形状にすると共に、濃縮汚泥排出管の外筒内での
開口を濃縮汚泥の流れ方向に直面させるようにし
たので、環状空間の後部に送られた濃縮汚泥は直
面する排出管の開口に流入しやすく、排出が円滑
に行なわれるようになると共に、排出管の開口を
はずれて直ちに排出されないでいる濃縮汚泥も、
環状空間内の汚泥や分離液の流動によつて停滞す
ることなく流動し、やがて排出管の開口に流入す
ることになり、停滞による詰まりが防止され、濃
縮汚泥の排出性能が著しく向上されることにな
る。
第1図は本考案の一実施例を示す側断面図、第
2図は第1図のA−A断面図、第3図は濃縮汚泥
排出管の他の実施例を示す断面図である。 1……外筒、2a,2b……中空軸、5……ス
クリユーコンベア、6……内筒、7……スクリユ
ー、8a,8b……中空軸、10……環状空間、
13……濃縮液取出管、15……分離液排出管、
16……分離液排出開口、20……整形環、21
……拡大環状空間。
2図は第1図のA−A断面図、第3図は濃縮汚泥
排出管の他の実施例を示す断面図である。 1……外筒、2a,2b……中空軸、5……ス
クリユーコンベア、6……内筒、7……スクリユ
ー、8a,8b……中空軸、10……環状空間、
13……濃縮液取出管、15……分離液排出管、
16……分離液排出開口、20……整形環、21
……拡大環状空間。
Claims (1)
- 高速回転される外筒内に、該外筒と相対速度差
をもつて回転されるスクリユーコンベアを収容
し、スクリユーコンベアの一端側より汚泥を供給
して固液分離し、他端側から分離液と濃縮汚泥と
を排出するようにしたものにおいて、外筒とその
後部端板との接合隅部を環状空間内に傾斜状或は
円弧状に膨出する形状としたことを特徴とする、
横型遠心濃縮機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2331886U JPH034364Y2 (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2331886U JPH034364Y2 (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62136237U JPS62136237U (ja) | 1987-08-27 |
| JPH034364Y2 true JPH034364Y2 (ja) | 1991-02-05 |
Family
ID=30821514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2331886U Expired JPH034364Y2 (ja) | 1986-02-20 | 1986-02-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH034364Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3402419B2 (ja) * | 1995-08-21 | 2003-05-06 | 月島機械株式会社 | 遠心濃縮機 |
| JP3402418B2 (ja) * | 1995-08-21 | 2003-05-06 | 月島機械株式会社 | 遠心濃縮機 |
| JP2018043211A (ja) * | 2016-09-16 | 2018-03-22 | 株式会社クボタ | 遠心分離機 |
| JP7089304B1 (ja) * | 2020-07-16 | 2022-06-22 | 株式会社サムズ | 使用済み衛生用品の処理装置用分離機 |
-
1986
- 1986-02-20 JP JP2331886U patent/JPH034364Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62136237U (ja) | 1987-08-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH034364Y2 (ja) | ||
| US12303918B2 (en) | Separator for separating a flowable suspension into two flowable phases of different density | |
| EP0602670A3 (en) | Centrifugal concentrator. | |
| JP4246394B2 (ja) | 遠心分離機の巻き込み搬送装置 | |
| JP3832330B2 (ja) | 外筒回転型濃縮機および汚泥の分離濃縮方法 | |
| US20220347698A1 (en) | Solid-bowl screw centrifuge | |
| US4493768A (en) | Twin pusher centrifuge including rotatable pusher | |
| JP2003245574A (ja) | デカンタ型遠心脱水装置および該装置を用いた遠心脱水方法 | |
| CN1152264A (zh) | 螺旋离心装置中的冲洗管道装置 | |
| JPH0331414Y2 (ja) | ||
| JPS6365366B2 (ja) | ||
| JP3609351B2 (ja) | デカンタ型遠心脱水装置および該装置を用いた遠心脱水方法 | |
| JP3974066B2 (ja) | デカンタ型遠心脱水装置 | |
| JPH0957152A (ja) | 遠心濃縮機 | |
| JPH019643Y2 (ja) | ||
| JP3087841U (ja) | 縦型スクリュー式遠心分離機 | |
| JPS6127645Y2 (ja) | ||
| JPS5928681Y2 (ja) | 遠心分離機 | |
| JP5890883B2 (ja) | 遠心分離機 | |
| CN217067970U (zh) | 排液槽具有斜度的橡胶滤带 | |
| JPS5936848U (ja) | デカンタ形遠心濃縮機 | |
| JPS608929Y2 (ja) | 連続式遠心ブラスト機 | |
| JPH0628197Y2 (ja) | 横型遠心濃縮機 | |
| JP2966256B2 (ja) | 横型遠心濃縮装置 | |
| JPH0520445Y2 (ja) |