JPH034221Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH034221Y2 JPH034221Y2 JP8230685U JP8230685U JPH034221Y2 JP H034221 Y2 JPH034221 Y2 JP H034221Y2 JP 8230685 U JP8230685 U JP 8230685U JP 8230685 U JP8230685 U JP 8230685U JP H034221 Y2 JPH034221 Y2 JP H034221Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- switching
- cam lever
- drain valve
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 11
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、洗たく機の洗たく槽内に水を溜めま
たは排水を行う排水切換装置に関する。
たは排水を行う排水切換装置に関する。
洗たく機では、洗たく槽の底部に排水弁を設け
てこの排水弁を開閉することで洗たく槽内に水を
溜め又は排水するようにしている。
てこの排水弁を開閉することで洗たく槽内に水を
溜め又は排水するようにしている。
ところが、かかる排水弁を開閉するには、洗た
く機の例えば上面パネルに摘みを設け、該摘みと
排水弁とをベルトで連結して、摘みを操作するこ
とでベルトを引張り、または戻すことによつてこ
れを行うが、従来の排水切換装置は第3図、第4
図に示すように、切換摘み21の裏面からこれと
直角に断面四角形状のレバー22を一体に突設
し、このレバー22からさらにこれと直角、すな
わち前記切換摘み21と平行にアーム23を突出
させ、一端を排水弁1に固定したベルト2の他端
をこのアーム23の先端に取付け、前記レバー2
2の側面に板バネ24の弾力がわずか加わるよう
にこれを接触させていた。そして、パネル25に
は、孔26を形成してこの孔26から切換摘み2
1を突出させるようにしている。
く機の例えば上面パネルに摘みを設け、該摘みと
排水弁とをベルトで連結して、摘みを操作するこ
とでベルトを引張り、または戻すことによつてこ
れを行うが、従来の排水切換装置は第3図、第4
図に示すように、切換摘み21の裏面からこれと
直角に断面四角形状のレバー22を一体に突設
し、このレバー22からさらにこれと直角、すな
わち前記切換摘み21と平行にアーム23を突出
させ、一端を排水弁1に固定したベルト2の他端
をこのアーム23の先端に取付け、前記レバー2
2の側面に板バネ24の弾力がわずか加わるよう
にこれを接触させていた。そして、パネル25に
は、孔26を形成してこの孔26から切換摘み2
1を突出させるようにしている。
このようにして、例えば排水弁1を閉じるには
第3図に示す位置から切換摘み21を右方へ90度
回転させれば、これと一体のレバー22も右回転
するがこの時レバー22はその角部で板バネ24
を押圧しながら板バネ24の弾力に抗して回転
し、90度回転したところで今度は隣の側面が板バ
ネ24と接し弾力でレバー22のそれ以上の回転
をここで阻止する。こうしてレバー22の回転に
ともない、アーム23も第3図鎖線位置へと90度
回転し、ベルト2を取付けた先端部が下方へと回
動することでベルト2の先端に固定してある排水
弁1も下方へ移動して排水口を塞ぐ。また、排水
弁1を開くときは前記と逆の動作となる。
第3図に示す位置から切換摘み21を右方へ90度
回転させれば、これと一体のレバー22も右回転
するがこの時レバー22はその角部で板バネ24
を押圧しながら板バネ24の弾力に抗して回転
し、90度回転したところで今度は隣の側面が板バ
ネ24と接し弾力でレバー22のそれ以上の回転
をここで阻止する。こうしてレバー22の回転に
ともない、アーム23も第3図鎖線位置へと90度
回転し、ベルト2を取付けた先端部が下方へと回
動することでベルト2の先端に固定してある排水
弁1も下方へ移動して排水口を塞ぐ。また、排水
弁1を開くときは前記と逆の動作となる。
このような従来の構造では、板バネ24の弾力
を利用して切換摘み21を開位置又は閉位置に保
持しているため、切換摘み21を回すにはこの板
バネ24の弾力以上の力を必要とし、操作性が悪
いものであつた。
を利用して切換摘み21を開位置又は閉位置に保
持しているため、切換摘み21を回すにはこの板
バネ24の弾力以上の力を必要とし、操作性が悪
いものであつた。
また、排水切換の確実性を期すために排水弁1
の開閉ストロークを大きくするには、アーム23
の長さを長くするより他に方法がなく、その結果
切換装置全体が大型のものとなつて収納スペース
が大きくなり機器全体が大型化してしまうのみな
らず、回転トルクも大きくなつて板バネ24も弾
力の大きいものを必要とし、操作しにくくなるお
それがある。
の開閉ストロークを大きくするには、アーム23
の長さを長くするより他に方法がなく、その結果
切換装置全体が大型のものとなつて収納スペース
が大きくなり機器全体が大型化してしまうのみな
らず、回転トルクも大きくなつて板バネ24も弾
力の大きいものを必要とし、操作しにくくなるお
それがある。
本考案の目的は前記従来例の不都合を解消し、
わずかな力で排水切換を行なえ操作性の向上を図
ることができるばかりでなく、カムレバーを切換
レバーに面接触させることで開状態を確実に保持
できる洗たく機の排水切換装置を提供することに
ある。
わずかな力で排水切換を行なえ操作性の向上を図
ることができるばかりでなく、カムレバーを切換
レバーに面接触させることで開状態を確実に保持
できる洗たく機の排水切換装置を提供することに
ある。
本考案は前記目的を達成するため、L字形のカ
ムレバーの一端に一部を平面状の水平係止部とし
た摺動部を形成し、この摺動部に直線方向に移動
可能な切換レバーを係合させ、前記カムレバーの
他端にベルトを取付け、このベルトの他端を排水
弁に固定することを要旨とするものである。
ムレバーの一端に一部を平面状の水平係止部とし
た摺動部を形成し、この摺動部に直線方向に移動
可能な切換レバーを係合させ、前記カムレバーの
他端にベルトを取付け、このベルトの他端を排水
弁に固定することを要旨とするものである。
本考案によれば、切換レバーが例えば左方へ摺
動すると、該切換レバーに押されてここに係合し
ているカムレバーの摺動部が左方へ回動し、その
結果、カムレバーの他端は上方へと回動してベル
トを引上げ排水弁を開く。そして、摺動部の一部
に形成されている平面状の水平係止部が切換レバ
ーの下端面に係合して面接触による係合状態でこ
れをカムレバーの回転トルクにより下方から押圧
し、切換レバーの反対方向への摺動を阻止し排水
弁を開状態に確実に保持する。切換レバーが右方
へ摺動すれば、カムレバーは戻り力によつて右方
へ回動し元の状態に戻つて排水弁を閉じる。
動すると、該切換レバーに押されてここに係合し
ているカムレバーの摺動部が左方へ回動し、その
結果、カムレバーの他端は上方へと回動してベル
トを引上げ排水弁を開く。そして、摺動部の一部
に形成されている平面状の水平係止部が切換レバ
ーの下端面に係合して面接触による係合状態でこ
れをカムレバーの回転トルクにより下方から押圧
し、切換レバーの反対方向への摺動を阻止し排水
弁を開状態に確実に保持する。切換レバーが右方
へ摺動すれば、カムレバーは戻り力によつて右方
へ回動し元の状態に戻つて排水弁を閉じる。
以下、図面について本考案の実施例を詳細に説
明する。
明する。
第1図は本考案の洗たく機の排水切換装置の実
施例を示す分解斜視図、第2図は同上正面図で、
従来例と同一の構成要素には同一の参照符号を付
してある。
施例を示す分解斜視図、第2図は同上正面図で、
従来例と同一の構成要素には同一の参照符号を付
してある。
図中3は操作部となる切換レバーを示し、該切
換レバー3はスライド板3aの中央から上下にそ
れぞれ摘み3bとアーム3cとを一体的に突出さ
せた。
換レバー3はスライド板3aの中央から上下にそ
れぞれ摘み3bとアーム3cとを一体的に突出さ
せた。
図中4はL字形のカムレバーを示し、このカム
レバー4は一方のアームを摺動部5とし該摺動部
5の先端近くを平面状の水平係止部5aに形成
し、他方のアームの先端にはベルト2取付用の突
起6を設け、また、カムレバー4の根元部には回
転軸7を設ける。図中8はこのカムレバー4の支
承部を示し、この支承部8は倒U字状の支承枠8
aと上部を半円形に切欠いた支承台8bとで構成
され、基板9上に設置されるものである。
レバー4は一方のアームを摺動部5とし該摺動部
5の先端近くを平面状の水平係止部5aに形成
し、他方のアームの先端にはベルト2取付用の突
起6を設け、また、カムレバー4の根元部には回
転軸7を設ける。図中8はこのカムレバー4の支
承部を示し、この支承部8は倒U字状の支承枠8
aと上部を半円形に切欠いた支承台8bとで構成
され、基板9上に設置されるものである。
このようにして上面パネル10に長孔10aを
穿設し、ここに切換レバー3の摘み3bを突出さ
せて長孔10aの下面にスライド板3aを長孔1
0aの長手方向に沿つて直線方向に摺動可能に取
付ける。そして、カムレバー4の回転軸7を支承
部8の支承枠8aと支承台8bとに差込んで該カ
ムレバー4を基板9上に回動自在に取付け、その
摺動部5を前記切換レバー3のアーム3cに当接
させる。
穿設し、ここに切換レバー3の摘み3bを突出さ
せて長孔10aの下面にスライド板3aを長孔1
0aの長手方向に沿つて直線方向に摺動可能に取
付ける。そして、カムレバー4の回転軸7を支承
部8の支承枠8aと支承台8bとに差込んで該カ
ムレバー4を基板9上に回動自在に取付け、その
摺動部5を前記切換レバー3のアーム3cに当接
させる。
次に使用法及び動作について説明すると、第2
図において鎖線は排水弁1を閉じた状態を示し、
この状態では摘み3bは図において長孔10aの
最右端にあり、カムレバー4は摺動部5が垂直に
近い状態で水平係止部5aよりも下方部分の摺動
部5がアーム3cに接し、該カムレバー4のベル
ト2を取付けてある他端は斜右下方に位置してい
る。
図において鎖線は排水弁1を閉じた状態を示し、
この状態では摘み3bは図において長孔10aの
最右端にあり、カムレバー4は摺動部5が垂直に
近い状態で水平係止部5aよりも下方部分の摺動
部5がアーム3cに接し、該カムレバー4のベル
ト2を取付けてある他端は斜右下方に位置してい
る。
この状態から排水を行うには、摘み3bを指先
でつまんでこれを長孔10aに沿つて図において
左方へスライドさせれば、スライド板3aが長孔
10aの下面に沿つてこれと平行にスライドし、
これと一体のアーム3cも左方へ移動する。この
時アーム3cはカムレバー4の摺動部5を押圧す
るので、該摺動部は回転軸7を中心として左方へ
と回動し、その結果、カムレバー4の他端が上方
へと回動し、ここに取付けてあるベルト2を引張
り上げる。
でつまんでこれを長孔10aに沿つて図において
左方へスライドさせれば、スライド板3aが長孔
10aの下面に沿つてこれと平行にスライドし、
これと一体のアーム3cも左方へ移動する。この
時アーム3cはカムレバー4の摺動部5を押圧す
るので、該摺動部は回転軸7を中心として左方へ
と回動し、その結果、カムレバー4の他端が上方
へと回動し、ここに取付けてあるベルト2を引張
り上げる。
そして、さらに摘み3bを長孔10aの最左端
にまでスライドさせれば(第2図実線位置)、ア
ーム3cは水平係止部5aに係合し、この状態で
はアーム3cの下端面にカムレバー4の回転トル
クによる上方への押圧力が加わりアーム3cはこ
の位置に係止され切換レバー3が反対方向すなわ
ち右方へスライドするのを阻止する。この時、水
平係止部5aは平面状に形成してあるので、カム
レバー4と切換レバー3とは面接触することとな
り、カムレバー4側から切換レバー3側への回転
トルクを利用した押圧力の伝達は充分かつ確実に
行われ、摘み3bを反対方向にわずか動かしただ
けで係合が解除されてしまうことはない。こうし
て、カムレバー4の他端はさらに上方へと回動し
てベルト2を引張り、排水弁1が開き排水が行わ
れる。
にまでスライドさせれば(第2図実線位置)、ア
ーム3cは水平係止部5aに係合し、この状態で
はアーム3cの下端面にカムレバー4の回転トル
クによる上方への押圧力が加わりアーム3cはこ
の位置に係止され切換レバー3が反対方向すなわ
ち右方へスライドするのを阻止する。この時、水
平係止部5aは平面状に形成してあるので、カム
レバー4と切換レバー3とは面接触することとな
り、カムレバー4側から切換レバー3側への回転
トルクを利用した押圧力の伝達は充分かつ確実に
行われ、摘み3bを反対方向にわずか動かしただ
けで係合が解除されてしまうことはない。こうし
て、カムレバー4の他端はさらに上方へと回動し
てベルト2を引張り、排水弁1が開き排水が行わ
れる。
次に、排水弁1を再び閉じるには、摘み3bを
右方へスライドさせればアーム3cが水平係止部
5aから外れ、カムレバー4はその戻り力によつ
て右方へ回動する。この時の動作は前記排水弁を
開く場合と逆になる。
右方へスライドさせればアーム3cが水平係止部
5aから外れ、カムレバー4はその戻り力によつ
て右方へ回動する。この時の動作は前記排水弁を
開く場合と逆になる。
以上述べたように本考案の洗たく機の排水切換
装置は、わずかな力で排水切換を行えて操作性の
向上を図ることができるのみならず、切換レバー
にカムレバーを面接触させることによりカムレバ
ーの回転トルクを利用した押圧力を充分かつ確実
に切換レバーに伝達できるので、特に排水弁の開
状態での保持が確実で、しかもそのための構造も
簡単なもので足りるものである。
装置は、わずかな力で排水切換を行えて操作性の
向上を図ることができるのみならず、切換レバー
にカムレバーを面接触させることによりカムレバ
ーの回転トルクを利用した押圧力を充分かつ確実
に切換レバーに伝達できるので、特に排水弁の開
状態での保持が確実で、しかもそのための構造も
簡単なもので足りるものである。
第1図は本考案の洗たく機の排水切換装置の実
施例を示す分解斜視図、第2図は同上正面図、第
3図は従来例を示す分解斜視図、第4図は同上正
面図である。 1……排水弁、2……ベルト、3……切換レバ
ー、3a……スライド板、3b……摘み、3c…
…アーム、4……カムレバー、5……摺動部、5
a……水平係止部、6……突起、7……回転軸、
8……支承部、8a……支承枠、8b……支承
台、9……基板、10……上面パネル、10a…
…長孔、21……切換摘み、22……レバー、2
3……アーム、24……板バネ、25……パネ
ル、26……孔。
施例を示す分解斜視図、第2図は同上正面図、第
3図は従来例を示す分解斜視図、第4図は同上正
面図である。 1……排水弁、2……ベルト、3……切換レバ
ー、3a……スライド板、3b……摘み、3c…
…アーム、4……カムレバー、5……摺動部、5
a……水平係止部、6……突起、7……回転軸、
8……支承部、8a……支承枠、8b……支承
台、9……基板、10……上面パネル、10a…
…長孔、21……切換摘み、22……レバー、2
3……アーム、24……板バネ、25……パネ
ル、26……孔。
Claims (1)
- L字形のカムレバーの一端に一部を平面状の水
平係止部とした摺動部を形成し、この摺動部に直
線方向に移動可能な切換レバーを係合させ、前記
カムレバーの他端にベルトを取付け、このベルト
の他端を排水弁に固定したことを特徴とする洗た
く機の排水切換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8230685U JPH034221Y2 (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8230685U JPH034221Y2 (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61198690U JPS61198690U (ja) | 1986-12-11 |
| JPH034221Y2 true JPH034221Y2 (ja) | 1991-02-04 |
Family
ID=30629904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8230685U Expired JPH034221Y2 (ja) | 1985-05-31 | 1985-05-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH034221Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0319357Y2 (ja) * | 1987-01-09 | 1991-04-24 |
-
1985
- 1985-05-31 JP JP8230685U patent/JPH034221Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61198690U (ja) | 1986-12-11 |
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