JPH0341797A - 電子機器用ケース - Google Patents
電子機器用ケースInfo
- Publication number
- JPH0341797A JPH0341797A JP17643089A JP17643089A JPH0341797A JP H0341797 A JPH0341797 A JP H0341797A JP 17643089 A JP17643089 A JP 17643089A JP 17643089 A JP17643089 A JP 17643089A JP H0341797 A JPH0341797 A JP H0341797A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connecting element
- pieces
- bottom plate
- fitting
- lower flange
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は衛星放送受信用のチューナー回路その他種々
の電子回路を収納する為に利用可能な電子機器用ケース
に関する。
の電子回路を収納する為に利用可能な電子機器用ケース
に関する。
底板、後板及び左右の側板から構成されて前面と上面と
が開放しているケース本体と、ケース本体の前面の開放
部分を塞ぐ為のフロントパネルと、ケース本体の上面の
開放部分を塞ぐ為の蓋とから戊り、上記ケース本体とフ
ロントパネルとはビス止によって連結するようにしたも
のが公知(例えば実開昭62−74367号公報参照)
である。
が開放しているケース本体と、ケース本体の前面の開放
部分を塞ぐ為のフロントパネルと、ケース本体の上面の
開放部分を塞ぐ為の蓋とから戊り、上記ケース本体とフ
ロントパネルとはビス止によって連結するようにしたも
のが公知(例えば実開昭62−74367号公報参照)
である。
この従来の電子IRH用ケースでは組立作業に非常に手
間がかかる問題点があった。
間がかかる問題点があった。
本発明は以上のような点に鑑みてなされたもので、その
目的とするところは、組立を極めて簡易に行なうことが
でき、しかも組み上がった電子機器用ケースにおいては
大きな耐荷重強度が得られるようにした電子機器用ケー
スを提供することである。
目的とするところは、組立を極めて簡易に行なうことが
でき、しかも組み上がった電子機器用ケースにおいては
大きな耐荷重強度が得られるようにした電子機器用ケー
スを提供することである。
上記目的を達成する為に、本願発明は前記請求の範囲記
載の通りの手段を講したものであって、その作用は次の
通りである。
載の通りの手段を講したものであって、その作用は次の
通りである。
ケース本体における底板の前端とフロントパネルにおけ
る下フランジの先端とを突き合わせ、その突き合わせ部
分を中心にフロントパネルをケース本体の側に向けて起
こす。すると、舌片は凹陥部に嵌合し、嵌合片における
嵌合爪は嵌合孔に嵌合すると共に、係合片が係止爪と係
合して、ケース本体に対するフロントパネルの組付状態
が達成される。
る下フランジの先端とを突き合わせ、その突き合わせ部
分を中心にフロントパネルをケース本体の側に向けて起
こす。すると、舌片は凹陥部に嵌合し、嵌合片における
嵌合爪は嵌合孔に嵌合すると共に、係合片が係止爪と係
合して、ケース本体に対するフロントパネルの組付状態
が達成される。
以下本願の実施例を示す図面について説明する。
第1図において、1はケース本体で、底板2、後板3及
び左右の側板4,5から構成されて前面と上面とが開放
している。6は前面の開放部分、7は上面の開放部分、
8は内部の電子回路収容空間を示す610はケース本体
1の前面の開放部分6を塞ぐ為のフロントパネル、11
は上面の開放部分7を塞ぐ為の蓋を夫々示す、 12は
上記収容空間に収容される電子回路を示す。
び左右の側板4,5から構成されて前面と上面とが開放
している。6は前面の開放部分、7は上面の開放部分、
8は内部の電子回路収容空間を示す610はケース本体
1の前面の開放部分6を塞ぐ為のフロントパネル、11
は上面の開放部分7を塞ぐ為の蓋を夫々示す、 12は
上記収容空間に収容される電子回路を示す。
次に上記ケース本体1について更に説明する。ケース本
体lにおける各部材2〜5はいずれも金属板(例えば鋼
板)で形成されて成形量が生し難くしてある。底板2に
は電子回路用の止着部が備えられ、後板3には端子の表
出孔14が穿設されている。
体lにおける各部材2〜5はいずれも金属板(例えば鋼
板)で形成されて成形量が生し難くしてある。底板2に
は電子回路用の止着部が備えられ、後板3には端子の表
出孔14が穿設されている。
次にこのケース本体1においてフロントパネル10の連
結の為に設けられた構造について説明する。
結の為に設けられた構造について説明する。
15は底板2の前部に設けられた第1連結要素を示す、
この第1連結要素15について説明すると、16゜16
・・・は夫々底板2の前端2aから張り出させた複数の
舌片、17.17・・・は底板2の前部に穿設された複
数の嵌合孔で、夫々上記舌片16相互の間と対応する位
置に設けられている。次に18は前面の開放部分6の上
部に設けられた受桟で、左右の端は左右の側板に連結し
てある。該受桟18は金属材料例えば鋼板を第2図に示
される如き断面コ字状に曲げ成形して形成されて、反り
や曲がりに対して大きな強度を有するようにしてある。
この第1連結要素15について説明すると、16゜16
・・・は夫々底板2の前端2aから張り出させた複数の
舌片、17.17・・・は底板2の前部に穿設された複
数の嵌合孔で、夫々上記舌片16相互の間と対応する位
置に設けられている。次に18は前面の開放部分6の上
部に設けられた受桟で、左右の端は左右の側板に連結し
てある。該受桟18は金属材料例えば鋼板を第2図に示
される如き断面コ字状に曲げ成形して形成されて、反り
や曲がりに対して大きな強度を有するようにしてある。
19は該受桟18に備えられた第2連結要素で、複数の
係止爪20をもって構威してある。該係止爪20は、受
桟18における上板1.8aの一部を第2図に示される
如く後方に向けて立ち上がる状態に切り起こして形成し
てある。
係止爪20をもって構威してある。該係止爪20は、受
桟18における上板1.8aの一部を第2図に示される
如く後方に向けて立ち上がる状態に切り起こして形成し
てある。
次に上記フロントパネル10について説明する。該フロ
ントパネル10は合成樹脂材$4を型°成形することに
よって形成してある。、22は該フロントパネル10に
おける前板、23.24は夫々前板22の下縁及び上縁
から前板における後面22bの側に夫々張り出させた下
フランジ及び上フランジ、25.26は前板22の左右
の縁から上記フランジ23.24と同方向に張り出させ
た左フランジ及び右フランジを夫々示し、これらの部材
によってフロントパネル10は縦断面及び水平断面を共
に断面コ字状に形成されている。尚27は前板22に取
付けられたスイッチ、28は表示ランプを夫々示す。
ントパネル10は合成樹脂材$4を型°成形することに
よって形成してある。、22は該フロントパネル10に
おける前板、23.24は夫々前板22の下縁及び上縁
から前板における後面22bの側に夫々張り出させた下
フランジ及び上フランジ、25.26は前板22の左右
の縁から上記フランジ23.24と同方向に張り出させ
た左フランジ及び右フランジを夫々示し、これらの部材
によってフロントパネル10は縦断面及び水平断面を共
に断面コ字状に形成されている。尚27は前板22に取
付けられたスイッチ、28は表示ランプを夫々示す。
次にフロントパネル10においてケース本体lに対する
連結の為に設けられた構造について説明する。
連結の為に設けられた構造について説明する。
31は下フランジ23に備えた第3連結要素で、上記第
1連結要素15との連結用である。この第3連結要素に
ついて説明すると、32.32・・・は下フランジ23
の上面に形威された複数の凹陥部で、夫々上記舌片16
と対応する位置に設けである。33.33・は嵌合片で
、上記嵌合孔17と対応する位置において下フランジ2
3の先端23aから突設してあり、先端部の下面には上
記嵌合孔に嵌合するようにした嵌合爪34を備えている
。次に35は上フランジ24に備えた第4連結要素で、
上記係止爪20と対応する位置において上フランジ24
の先端24aから突設させた複数の係合片36をもって
横或してある。
1連結要素15との連結用である。この第3連結要素に
ついて説明すると、32.32・・・は下フランジ23
の上面に形威された複数の凹陥部で、夫々上記舌片16
と対応する位置に設けである。33.33・は嵌合片で
、上記嵌合孔17と対応する位置において下フランジ2
3の先端23aから突設してあり、先端部の下面には上
記嵌合孔に嵌合するようにした嵌合爪34を備えている
。次に35は上フランジ24に備えた第4連結要素で、
上記係止爪20と対応する位置において上フランジ24
の先端24aから突設させた複数の係合片36をもって
横或してある。
各係合片36は先端部に係合孔37を備えて、係止爪2
0との係合が可能となっている。第2図に示される38
は上フランジ24の下面に設けた当片で、複数個が上記
各係合片36の突設位置と対応する位置において設けで
ある。又第2図に示される39は上フランジ24の先端
24aに開口する嵌合溝で、上フランジ24の略全長に
わたって形成されている。
0との係合が可能となっている。第2図に示される38
は上フランジ24の下面に設けた当片で、複数個が上記
各係合片36の突設位置と対応する位置において設けで
ある。又第2図に示される39は上フランジ24の先端
24aに開口する嵌合溝で、上フランジ24の略全長に
わたって形成されている。
次に蓋11について説明する。該1ffllは本体部4
0とその両縁から垂下する垂下片41.41とによって
断面コ字状となっており、金属板をプレス成形すること
によって形威してある。43は本体部40の前端に備え
られた差込片である。
0とその両縁から垂下する垂下片41.41とによって
断面コ字状となっており、金属板をプレス成形すること
によって形威してある。43は本体部40の前端に備え
られた差込片である。
次に電子回路12は周知の構成のもので、45は回路基
板、46.47は夫々回路基vi45に取付けた回路素
子及び接続端子を示す、4日はNBトランスである。
板、46.47は夫々回路基vi45に取付けた回路素
子及び接続端子を示す、4日はNBトランスである。
次に上記電子機器用ケースの組立及び電子回路の組込に
ついて説明する。先ずケース本体1に対するフロントパ
ネル100組付を第2〜7図の如く行なう、即ち、先ず
第2図の如く底板2の前端2aに下フランジ23の先$
23aを突き合わせる。この状態では第2図の如く嵌合
片33は底板2の上方に位置し、第3図の如く舌片16
は凹陥部32の上方に位置する。次に上記突き合せ部分
を中心にして、矢印50で示す如くフロントパネル10
の上部をケース本体1の側へ寄せる。そして第4.5図
の如く係合片36の係合孔37を係止爪20と係合させ
る。この状態では、第4図の如く上記嵌合片33は底板
2の上に乗載すると共に、第4.7図の如く嵌合爪34
が嵌合孔I7に嵌合し、また第5.6図の如く、舌片1
6が凹陥部32にその上方から嵌合する。これによりフ
ロントパネル10の組付が完了する。
ついて説明する。先ずケース本体1に対するフロントパ
ネル100組付を第2〜7図の如く行なう、即ち、先ず
第2図の如く底板2の前端2aに下フランジ23の先$
23aを突き合わせる。この状態では第2図の如く嵌合
片33は底板2の上方に位置し、第3図の如く舌片16
は凹陥部32の上方に位置する。次に上記突き合せ部分
を中心にして、矢印50で示す如くフロントパネル10
の上部をケース本体1の側へ寄せる。そして第4.5図
の如く係合片36の係合孔37を係止爪20と係合させ
る。この状態では、第4図の如く上記嵌合片33は底板
2の上に乗載すると共に、第4.7図の如く嵌合爪34
が嵌合孔I7に嵌合し、また第5.6図の如く、舌片1
6が凹陥部32にその上方から嵌合する。これによりフ
ロントパネル10の組付が完了する。
上記フロントパネル10の組付完了状態では、底板2の
前端2aに下フランジ23の先端が当接する。また、フ
ロントパネル10の長平方向の複数箇所において、嵌合
爪34が嵌合孔17に嵌合°し、当片38が受+!18
の前面18bに当接し、係合片36が係止爪20と係合
する。従って、組付前の状態ではフロントパネル10に
その長平方向に沿って反りや変形(例えば成形時の歪に
よる)があっても、上記組付の完了によりそれらの反り
や変形はケース本体1の底板2及び受桟18によって矯
正される。
前端2aに下フランジ23の先端が当接する。また、フ
ロントパネル10の長平方向の複数箇所において、嵌合
爪34が嵌合孔17に嵌合°し、当片38が受+!18
の前面18bに当接し、係合片36が係止爪20と係合
する。従って、組付前の状態ではフロントパネル10に
その長平方向に沿って反りや変形(例えば成形時の歪に
よる)があっても、上記組付の完了によりそれらの反り
や変形はケース本体1の底板2及び受桟18によって矯
正される。
上記のようにフロントパネル10の組付が完了したなら
ば、電子回路12の組込を行なう。即ち、1taトラン
ス48や回路基板45を底板2に取付け、接続端子47
を端子表出孔14に表出させる。次にMllをケース本
体1に被せて、差込片43を第4図の如く嵌合溝39に
嵌合させ、垂下片41.41を止付ねじ42でもって左
右の側板4,5に止付けることによって、電子機器が組
み上がる。
ば、電子回路12の組込を行なう。即ち、1taトラン
ス48や回路基板45を底板2に取付け、接続端子47
を端子表出孔14に表出させる。次にMllをケース本
体1に被せて、差込片43を第4図の如く嵌合溝39に
嵌合させ、垂下片41.41を止付ねじ42でもって左
右の側板4,5に止付けることによって、電子機器が組
み上がる。
以上のように本発明にあっては、組立の場合、ケース本
体lに対して、夫々開放状態の前面と上面を塞ぐフロン
トパネル10及び蓋11を組付けることにより、四周を
囲まれた空間8を持つ電子機器用ケースを形成できるは
勿論のこと、 上記組立に当ってケース本体1にフロントパネル10を
組付ける場合、底板2の前@2aと下フランジ23の先
端23aとを突き合わせ、その突き合わせ部分を中心に
フロントパネル10を起こし、上フランジ24の係合片
36を受桟18の係止爪20と係合させるだけで、極め
て簡易、迅速に組付を行ない得る作業上の効果がある。
体lに対して、夫々開放状態の前面と上面を塞ぐフロン
トパネル10及び蓋11を組付けることにより、四周を
囲まれた空間8を持つ電子機器用ケースを形成できるは
勿論のこと、 上記組立に当ってケース本体1にフロントパネル10を
組付ける場合、底板2の前@2aと下フランジ23の先
端23aとを突き合わせ、その突き合わせ部分を中心に
フロントパネル10を起こし、上フランジ24の係合片
36を受桟18の係止爪20と係合させるだけで、極め
て簡易、迅速に組付を行ない得る作業上の効果がある。
さらに組立てられた電子機器ケースにあっては、底板2
上に電子回i¥312が備えられてそこに重量が加わっ
ても、I]![2の舌片16が下フランジ23の凹陥部
32に乗り、下フランジ23の嵌合片33が底板2に乗
って、底板2と下フランジ23とが噛み合った状態とな
り、上下方向へ向けての両者の一体性を極めて堅固に維
持できる効果がある。
上に電子回i¥312が備えられてそこに重量が加わっ
ても、I]![2の舌片16が下フランジ23の凹陥部
32に乗り、下フランジ23の嵌合片33が底板2に乗
って、底板2と下フランジ23とが噛み合った状態とな
り、上下方向へ向けての両者の一体性を極めて堅固に維
持できる効果がある。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は分解斜視図
、第2図は組立途中の状態におけるケース本体とフロン
トパネルとの関係を示す■−■線断面図、第3図は同■
−■線断面図、第4図及び第5図は組立完了状態におけ
る第2図及び第3図と同様の関係を示す図、第6図は組
立完了状態における第1連結要素と第3連結要素との関
係を示す平面図、第7図は同底面図。 1・・・ケース本体、2・・・底板、10・フロントパ
ネル、11・・・II、16・・・舌片、18・受桟、
23・・・下フランジ、32・・・凹陥部、33・・・
嵌合片。
、第2図は組立途中の状態におけるケース本体とフロン
トパネルとの関係を示す■−■線断面図、第3図は同■
−■線断面図、第4図及び第5図は組立完了状態におけ
る第2図及び第3図と同様の関係を示す図、第6図は組
立完了状態における第1連結要素と第3連結要素との関
係を示す平面図、第7図は同底面図。 1・・・ケース本体、2・・・底板、10・フロントパ
ネル、11・・・II、16・・・舌片、18・受桟、
23・・・下フランジ、32・・・凹陥部、33・・・
嵌合片。
Claims (1)
- 底板、後板及び左右の側板から構成されて前面と上面
とが開放しているケース本体と、ケース本体の前面の開
放部分を塞ぐ為のフロントパネルと、ケース本体の上面
の開放部分を塞ぐ為の蓋とから成り、上記ケース本体に
おいては、底板の前部に第1連結要素が備えられ、前面
の開放部分の上部には左右の側板に連結した受桟が設け
られていると共に、該受桟には第2連結要素が備えてあ
り、一方上記フロントパネルは、前板と、前板の下縁及
び上縁から前板における後面の側に夫々張り出させた下
フランジ及び上フランジとにより断面コ字状に形成され
ていると共に、下フランジには上記第1連結要素と連結
する為の第3連結要素が備えられ、上フランジには上記
第2連結要素と連結する為の第4連結要素が備えられて
いる電子機器用ケースにおいて、上記第1連結要素は、
夫々底板の前端から張り出させた複数の舌片と、底板の
前部において夫々上記舌片相互の間と対応する位置に形
成された複数の嵌合孔とからなり、上記第2連結要素は
上記受桟に形成された係止爪をもって構成されており、
一方上記第3連結要素は、上記底板の前端に上記下フラ
ンジの先端を突き合わせた状態において夫々上記舌片を
上側から嵌合させ得るよう、夫々上記舌片と対応する位
置において下フランジの上面に形成された複数の凹陥部
と、夫々上記嵌合孔と対応する位置において下フランジ
の先端から上記底板の上面に乗載可能に張り出させかつ
各々は上記嵌合孔に嵌合するようにした嵌合爪を備えて
いる複数の嵌合片とからなり、上記第4連結要素は、底
板の前端に下フランジの先端を突き合わせた状態でフロ
ントパネルの上部をケース本体の側へ寄せることによっ
て、上記係止爪と係合するようにした係合片をもって構
成してある電子機器用ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17643089A JPH0341797A (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 電子機器用ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17643089A JPH0341797A (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 電子機器用ケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0341797A true JPH0341797A (ja) | 1991-02-22 |
Family
ID=16013566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17643089A Pending JPH0341797A (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 電子機器用ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0341797A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04112527U (ja) * | 1991-03-20 | 1992-09-30 | 日立電子株式会社 | 無線機のカバ−取付け構造 |
| JPH0623281U (ja) * | 1992-05-06 | 1994-03-25 | 富士通テン株式会社 | 筐体の取り付け構造 |
| JP2007300965A (ja) * | 2006-05-08 | 2007-11-22 | Human Network:Kk | ハンガー支持体 |
| US7686623B2 (en) | 2007-09-18 | 2010-03-30 | Denso Corporation | Electronic device including printed circuit board, connector and case |
| JP2010129592A (ja) * | 2008-11-25 | 2010-06-10 | Yokogawa Electric Corp | パネル計器の蓋開閉機構 |
| WO2013051074A1 (ja) * | 2011-10-07 | 2013-04-11 | 三菱電機株式会社 | 電子機器の組立構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5042650U (ja) * | 1973-08-17 | 1975-04-30 | ||
| JPS6057848A (ja) * | 1983-09-09 | 1985-04-03 | Canon Inc | 光導電部材 |
-
1989
- 1989-07-07 JP JP17643089A patent/JPH0341797A/ja active Pending
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