JPH034121B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH034121B2 JPH034121B2 JP60169579A JP16957985A JPH034121B2 JP H034121 B2 JPH034121 B2 JP H034121B2 JP 60169579 A JP60169579 A JP 60169579A JP 16957985 A JP16957985 A JP 16957985A JP H034121 B2 JPH034121 B2 JP H034121B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaped
- line
- line width
- shaped strip
- filter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Description
(産業上の利用分野)
本発明は、ギガヘルツ帯の周波数のストリツプ
線路フイルタに関する。 (従来技術) 第4図は従来のバンドパスフイルタとして使用
されるストリツプ線路フイルタの線路パターンを
示したもので、ガラスエポキシやテフロン等の誘
電体基板の一方の表面に銀や銅箔による全面電極
を形成すると共に、他方の表面にエツチング処理
などによつて第4図に示すストリツプ線路パター
ンを形成している。 このストリツプ線路フイルタを構成する線路パ
ターンは、例えば図示のように5つのU字型スト
リツプ線路10a,10b,10c,10d,1
0eを、U字型開口部が相互に逆向きとなるよう
に順次配列したもので、使用波長、誘電体基板の
誘電率、ストリツプ線路の厚さ、線路インピーダ
ンス等から計算された線路幅(W)及び波長短縮
率に基づく実効長(λ/2)を有し、全てのスト
リツプ線路10a〜10eが同じ線路寸法をもつ
て形成されている。 (発明が解決しようとする問題点) しかしながら、このような従来のU字型ストリ
ツプ線路を複数配列したストリツプ線路フイルタ
にあつては、所定の通過帯域幅を与えるフイルタ
特性、即ち通過周波数帯域で充分に小さい挿入損
失と充分に大きい反射損失を得るには限界があ
り、そのままでは通過周波数帯域に近接した局部
発振周波数等の影響を受け易いという問題があつ
た。 (問題点を解決するための手段) 本発明は、このような従来の問題点に鑑みてな
されたもので、通過周波数帯域で近接周波数の影
響を略完全に除去することのできるフイルタ特
性、即ち、適切な挿入損失と反射損失が簡単に得
られるようにしたストリツプ線路パターンをもつ
ストリツプ線路フイルタを提供することを目的と
する。 この目的を達成するため本発明にあつては、誘
電体基板の一方の表面に全面電極を形成すると共
に、他方の表面に使用波長に基づいて定めた所定
の実効長及び線路幅をもつ複数のU字型ストリツ
プ線路をU字型開口部が相互に逆向きとなるよう
に順次配列して成るストリツプ線路フイルタに於
いて、入出力端に位置するU字型ストリツプ線路
の線路幅を中間に位置する他のU字型ストリツプ
線路の線路幅と異なる線路幅としたもので、具体
的には、入出力端に位置するU字型ストリツプ線
路のU字アーム部分の線路幅を中間に位置する他
のU字型ストリツプ線路の線路幅より狭く形成す
ると共に、曲り部分の線路幅は広く形成するよう
にしたものである。 (実施例) 第1図は本発明の一実施例を示した説明図であ
る。 まず構成を説明すると、10L,10,10R
のそれぞれはガラスエポキシやテフロン等の誘電
体基板の一方の表面にエツチング処理等により形
成されたU字型ストリツプ線路であり、5つのU
軸型ストリツプ線路10L〜10RをU字アーム
部12が相互に逆向きとなるように順次配列して
いる。両側に位置するU字型ストリツプ線路10
L,10Rは、入出力用のストリツプ線路14,
15と一体に形成され、この入出力用のストリツ
プ線路14,15には容量スタブ16が設けられ
ている。 ここで両側のU字型ストリツプ線路10Lと1
0Rの間に形成された3つのU字型ストリツプ線
路10は、使用波長、ストリツプ線路を形成する
銀や銅箔の長さ、線路インピーダンス等から計算
された線路幅W及び波長短縮率に基づく実効長
(λ/2)を持つており、U字アーム部12及び
曲り部分13のいずれにおいても同じ線路幅Wを
有する。 これに対し、両側に位置するU字型ストリツプ
線路10L,10RのそれぞれはU字アーム部1
2の線路幅W1が間に位置する他のストリツプ線
路10の線路幅Wより小さいW1<Wに形成さ
れ、また曲り部分13の線路幅W2は、間に位置
する他のストリツプ線路10の曲り部の線路幅W
より大きいW2>Wとなる寸法に形成されてい
る。 尚、両側に位置するストリツプ線路10L,1
0Rのそれぞれに隣接したU字型ストリツプ線路
10との間の結合間隔l1は、中央に位置する3
つのU字型ストリツプ線路10の結合間隔l2よ
り狭く設定してある。 要約するならば両側に位置するU字型ストリツ
プ線路10L,10Rは、その実効長(λ/2)
を変えないでU字アーム部12の線路幅W1を計
算値より細くし、且つ曲り部分13の線路幅W2
を計算値より太くし、銅箔で形成されるストリツ
プ線路のLC成分を変化させている。 次に第1図の実施例に示した本発明のストリツ
プ線路フイルタの特性を第4図に示した従来例と
対比して説明する。 第2図は3.7GHz〜4.2GHzの通過帯域を予定し
たバンドパスフイルタの特性を第4図の従来例に
ついて示した電気的特性図であり、5つのU字型
ストリツプ線路10a〜10eの線路幅Wを全て
同じにした時の挿入損失と反射損失(VSWR)
の測定データを示す。 この第2図の従来例にあつては、挿入損失が
3.7GHzで−1.08dB,4.2GHzで−1.15dBとなり、
一方、反射損失は3.7GHzで−17.32dB,4.2GHzで
−21.84dBとなつている。 第3図は第1図に示した本発明のストリツプ線
路フイルタについて、計算値として得られた線路
幅に対し、両側に位置するU字型ストリツプ線路
10L,10RのU字アーム部12の線路幅W1
をW1=(3/4)Wと狭め、曲り部分13につ
いて線路幅W2=(3/2)Wと太くした時の挿
入損失及び反射損失を示したもので、第2図の従
来例に対し3.7GHz〜4.2GHzの通過帯域において
挿入損失及び反射損失ともに改善されている。 この第2,3図に示した3.7〜4.2GHzの通過帯
域における挿入損失及び反射損失を比較すると次
表−1のようになる。
線路フイルタに関する。 (従来技術) 第4図は従来のバンドパスフイルタとして使用
されるストリツプ線路フイルタの線路パターンを
示したもので、ガラスエポキシやテフロン等の誘
電体基板の一方の表面に銀や銅箔による全面電極
を形成すると共に、他方の表面にエツチング処理
などによつて第4図に示すストリツプ線路パター
ンを形成している。 このストリツプ線路フイルタを構成する線路パ
ターンは、例えば図示のように5つのU字型スト
リツプ線路10a,10b,10c,10d,1
0eを、U字型開口部が相互に逆向きとなるよう
に順次配列したもので、使用波長、誘電体基板の
誘電率、ストリツプ線路の厚さ、線路インピーダ
ンス等から計算された線路幅(W)及び波長短縮
率に基づく実効長(λ/2)を有し、全てのスト
リツプ線路10a〜10eが同じ線路寸法をもつ
て形成されている。 (発明が解決しようとする問題点) しかしながら、このような従来のU字型ストリ
ツプ線路を複数配列したストリツプ線路フイルタ
にあつては、所定の通過帯域幅を与えるフイルタ
特性、即ち通過周波数帯域で充分に小さい挿入損
失と充分に大きい反射損失を得るには限界があ
り、そのままでは通過周波数帯域に近接した局部
発振周波数等の影響を受け易いという問題があつ
た。 (問題点を解決するための手段) 本発明は、このような従来の問題点に鑑みてな
されたもので、通過周波数帯域で近接周波数の影
響を略完全に除去することのできるフイルタ特
性、即ち、適切な挿入損失と反射損失が簡単に得
られるようにしたストリツプ線路パターンをもつ
ストリツプ線路フイルタを提供することを目的と
する。 この目的を達成するため本発明にあつては、誘
電体基板の一方の表面に全面電極を形成すると共
に、他方の表面に使用波長に基づいて定めた所定
の実効長及び線路幅をもつ複数のU字型ストリツ
プ線路をU字型開口部が相互に逆向きとなるよう
に順次配列して成るストリツプ線路フイルタに於
いて、入出力端に位置するU字型ストリツプ線路
の線路幅を中間に位置する他のU字型ストリツプ
線路の線路幅と異なる線路幅としたもので、具体
的には、入出力端に位置するU字型ストリツプ線
路のU字アーム部分の線路幅を中間に位置する他
のU字型ストリツプ線路の線路幅より狭く形成す
ると共に、曲り部分の線路幅は広く形成するよう
にしたものである。 (実施例) 第1図は本発明の一実施例を示した説明図であ
る。 まず構成を説明すると、10L,10,10R
のそれぞれはガラスエポキシやテフロン等の誘電
体基板の一方の表面にエツチング処理等により形
成されたU字型ストリツプ線路であり、5つのU
軸型ストリツプ線路10L〜10RをU字アーム
部12が相互に逆向きとなるように順次配列して
いる。両側に位置するU字型ストリツプ線路10
L,10Rは、入出力用のストリツプ線路14,
15と一体に形成され、この入出力用のストリツ
プ線路14,15には容量スタブ16が設けられ
ている。 ここで両側のU字型ストリツプ線路10Lと1
0Rの間に形成された3つのU字型ストリツプ線
路10は、使用波長、ストリツプ線路を形成する
銀や銅箔の長さ、線路インピーダンス等から計算
された線路幅W及び波長短縮率に基づく実効長
(λ/2)を持つており、U字アーム部12及び
曲り部分13のいずれにおいても同じ線路幅Wを
有する。 これに対し、両側に位置するU字型ストリツプ
線路10L,10RのそれぞれはU字アーム部1
2の線路幅W1が間に位置する他のストリツプ線
路10の線路幅Wより小さいW1<Wに形成さ
れ、また曲り部分13の線路幅W2は、間に位置
する他のストリツプ線路10の曲り部の線路幅W
より大きいW2>Wとなる寸法に形成されてい
る。 尚、両側に位置するストリツプ線路10L,1
0Rのそれぞれに隣接したU字型ストリツプ線路
10との間の結合間隔l1は、中央に位置する3
つのU字型ストリツプ線路10の結合間隔l2よ
り狭く設定してある。 要約するならば両側に位置するU字型ストリツ
プ線路10L,10Rは、その実効長(λ/2)
を変えないでU字アーム部12の線路幅W1を計
算値より細くし、且つ曲り部分13の線路幅W2
を計算値より太くし、銅箔で形成されるストリツ
プ線路のLC成分を変化させている。 次に第1図の実施例に示した本発明のストリツ
プ線路フイルタの特性を第4図に示した従来例と
対比して説明する。 第2図は3.7GHz〜4.2GHzの通過帯域を予定し
たバンドパスフイルタの特性を第4図の従来例に
ついて示した電気的特性図であり、5つのU字型
ストリツプ線路10a〜10eの線路幅Wを全て
同じにした時の挿入損失と反射損失(VSWR)
の測定データを示す。 この第2図の従来例にあつては、挿入損失が
3.7GHzで−1.08dB,4.2GHzで−1.15dBとなり、
一方、反射損失は3.7GHzで−17.32dB,4.2GHzで
−21.84dBとなつている。 第3図は第1図に示した本発明のストリツプ線
路フイルタについて、計算値として得られた線路
幅に対し、両側に位置するU字型ストリツプ線路
10L,10RのU字アーム部12の線路幅W1
をW1=(3/4)Wと狭め、曲り部分13につ
いて線路幅W2=(3/2)Wと太くした時の挿
入損失及び反射損失を示したもので、第2図の従
来例に対し3.7GHz〜4.2GHzの通過帯域において
挿入損失及び反射損失ともに改善されている。 この第2,3図に示した3.7〜4.2GHzの通過帯
域における挿入損失及び反射損失を比較すると次
表−1のようになる。
【表】
この測定データから従来例に対し第3図の実施
例では、次表−2に示す挿入損失及び反射損失の
改善効果が得られる。
例では、次表−2に示す挿入損失及び反射損失の
改善効果が得られる。
【表】
尚、上記の実施例にあつては、両側に位置する
U字型ストリツプ線路10L,10RのU字アー
ム部12の線路幅を計算値Wより狭くし、且つ曲
り部分13の線路幅W2を計算値Wより広くした
場合を例にとるものであつたが、他の実施例とし
て線路W1のみを狭くするか、あるいは線路幅W
2のみを広くするようにしても、通過周波数帯域
における挿入損失及び反射損失の改善効果は得ら
れる。 (発明の効果) 以上説明してきたように本発明によれば、複数
のU字型ストリツプ線路をU字型開口部が相互に
逆向きとなるように順次配列して成るストリツプ
線路フイルタにおいて、両側に位置するU字型ス
トリツプ線路の線路幅を間に位置する他のU字ス
トリツプ線路の線路幅と異なる線路幅にすること
によつて、LC成分を変化させるようにしたため、
ストリツプ線路フイルタを構成する両側のU字型
ストリツプ線路の線路幅を変えるエツチング処理
を施すだけで、近接周波数の影響を略完全に防ぐ
ことのできる挿入損失及び反射損失を持つた適切
なフイルタ特性を容易に実現することができる。
U字型ストリツプ線路10L,10RのU字アー
ム部12の線路幅を計算値Wより狭くし、且つ曲
り部分13の線路幅W2を計算値Wより広くした
場合を例にとるものであつたが、他の実施例とし
て線路W1のみを狭くするか、あるいは線路幅W
2のみを広くするようにしても、通過周波数帯域
における挿入損失及び反射損失の改善効果は得ら
れる。 (発明の効果) 以上説明してきたように本発明によれば、複数
のU字型ストリツプ線路をU字型開口部が相互に
逆向きとなるように順次配列して成るストリツプ
線路フイルタにおいて、両側に位置するU字型ス
トリツプ線路の線路幅を間に位置する他のU字ス
トリツプ線路の線路幅と異なる線路幅にすること
によつて、LC成分を変化させるようにしたため、
ストリツプ線路フイルタを構成する両側のU字型
ストリツプ線路の線路幅を変えるエツチング処理
を施すだけで、近接周波数の影響を略完全に防ぐ
ことのできる挿入損失及び反射損失を持つた適切
なフイルタ特性を容易に実現することができる。
第1図は本発明の一実施例を示した説明図、第
2図は従来のフイルタ特性図、第3図は本発明の
フイルタ特性図、第4図は従来例の説明図であ
る。 10,10L,10R:U字型ストリツプ線
路、12:U字アーム部、13:曲り部分、1
4,15:ストリツプ線路(入出力用)、16:
容量スタブ。
2図は従来のフイルタ特性図、第3図は本発明の
フイルタ特性図、第4図は従来例の説明図であ
る。 10,10L,10R:U字型ストリツプ線
路、12:U字アーム部、13:曲り部分、1
4,15:ストリツプ線路(入出力用)、16:
容量スタブ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 誘電体基板の一方の表面に全面電極を形成す
ると共に他方の表面に使用波長に基づいて定めた
所定の実効長と線路幅をもつ複数のU字型ストリ
ツプ線路をU字型開口が相互に逆向きとなるよう
に順次配列し、更に入出力端に位置する前記U字
型ストリツプ線路に入出力ストリツプ線路を直結
して成るストリツプ線路フイルタに於いて、 入出力端に位置する前記U字型ストリツプ線路
の線路幅を、中間に位置する他のU字型ストリツ
プ線路の線路幅よりアーム部分の線路幅を狭く形
成すると共に、曲り部分の線路幅を広く形成した
ことを特徴とするストリツプ線路フイルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16957985A JPS6230401A (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | ストリツプ線路フイルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16957985A JPS6230401A (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | ストリツプ線路フイルタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6230401A JPS6230401A (ja) | 1987-02-09 |
| JPH034121B2 true JPH034121B2 (ja) | 1991-01-22 |
Family
ID=15889092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16957985A Granted JPS6230401A (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | ストリツプ線路フイルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6230401A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2260651B (en) * | 1988-08-04 | 1993-06-30 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | A resonator and a filter including the same |
| JP2007235435A (ja) | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Soshin Electric Co Ltd | モジュール及び受動部品 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3754198A (en) * | 1972-03-20 | 1973-08-21 | Itt | Microstrip filter |
-
1985
- 1985-07-31 JP JP16957985A patent/JPS6230401A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6230401A (ja) | 1987-02-09 |
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