JPH0338091B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0338091B2 JPH0338091B2 JP60017720A JP1772085A JPH0338091B2 JP H0338091 B2 JPH0338091 B2 JP H0338091B2 JP 60017720 A JP60017720 A JP 60017720A JP 1772085 A JP1772085 A JP 1772085A JP H0338091 B2 JPH0338091 B2 JP H0338091B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fresnel lens
- mold
- resin plate
- fresnel
- curable resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ビデオプロジエクタ(ビデオ映像
光学的投影装置)の光学系の構成部材として透過
形スクリーン(通常レンチキユラースクリーンと
呼ばれている)と共に使用されるフレネルレンズ
(凸レンズの表面を同心円で分割し、レンズ中心
部の厚さを、レンズの周辺部とほぼ同一にした薄
いレンズ)の製造方法に関するものである。
光学的投影装置)の光学系の構成部材として透過
形スクリーン(通常レンチキユラースクリーンと
呼ばれている)と共に使用されるフレネルレンズ
(凸レンズの表面を同心円で分割し、レンズ中心
部の厚さを、レンズの周辺部とほぼ同一にした薄
いレンズ)の製造方法に関するものである。
一般に、口径比(レンズの有効直径と焦点距離
との比を云い、Fナンバーの逆数でレンズの明る
さを表わす)の大きい凸レンズはその肉厚がきわ
めて厚く、必然的に重量が重くなるため、この種
ビデオプロジエクタ用の凸レンズとしては肉厚が
薄くて重量の軽い上記フレネルレンズが広く用い
られている。
との比を云い、Fナンバーの逆数でレンズの明る
さを表わす)の大きい凸レンズはその肉厚がきわ
めて厚く、必然的に重量が重くなるため、この種
ビデオプロジエクタ用の凸レンズとしては肉厚が
薄くて重量の軽い上記フレネルレンズが広く用い
られている。
この種フレネルレンズの一般的な製造方法とし
ては、変形可能温度に加熱した熱可塑性を有する
たとえば透明ポリカーボネート樹脂板または透明
アクリル樹脂板を、あらかじめ所定温度に加熱し
た一対のフレネルレンズ金型間に介挿した所定形
状に加圧成形し、金型温度が約70℃程度に低下し
た時点でフレネルレンズを金型から取り出すこと
によつて成形するような手段が広く用いられてい
る。
ては、変形可能温度に加熱した熱可塑性を有する
たとえば透明ポリカーボネート樹脂板または透明
アクリル樹脂板を、あらかじめ所定温度に加熱し
た一対のフレネルレンズ金型間に介挿した所定形
状に加圧成形し、金型温度が約70℃程度に低下し
た時点でフレネルレンズを金型から取り出すこと
によつて成形するような手段が広く用いられてい
る。
このような製造方法は、フレネルレンズ金型内
で加熱・加圧成形したフレネルレンズが、冷却す
るときに歪が発生しないように徐々に冷却しなけ
ればならないため、1個のフレネルレンズを製作
するのに30分〜60分の工程時間を必要とし、フレ
ネルレンズ金型の稼動率、すなわち生産性がきわ
めて悪いばかりでなく、透明アクリル樹脂の冷却
時の収縮に起因する脱型不良(収縮によつて樹脂
板が金型内面に喰いつく現象)が発生し易い。こ
れに対処する従来の手段として、金型内に紫外線
硬化性樹脂を注入したのち、この樹脂に紫外線を
照射し、これを硬化させて所定のフレネルレンズ
を成形する方法があるが、この場合は、紫外線に
よつて樹脂を硬化させるため、冷却時の収縮量が
少なくて脱型は容易になるが、ポリカーボネート
樹脂またはアクリル樹脂と比較して透明度が悪
く、しかも高価である欠点がある。
で加熱・加圧成形したフレネルレンズが、冷却す
るときに歪が発生しないように徐々に冷却しなけ
ればならないため、1個のフレネルレンズを製作
するのに30分〜60分の工程時間を必要とし、フレ
ネルレンズ金型の稼動率、すなわち生産性がきわ
めて悪いばかりでなく、透明アクリル樹脂の冷却
時の収縮に起因する脱型不良(収縮によつて樹脂
板が金型内面に喰いつく現象)が発生し易い。こ
れに対処する従来の手段として、金型内に紫外線
硬化性樹脂を注入したのち、この樹脂に紫外線を
照射し、これを硬化させて所定のフレネルレンズ
を成形する方法があるが、この場合は、紫外線に
よつて樹脂を硬化させるため、冷却時の収縮量が
少なくて脱型は容易になるが、ポリカーボネート
樹脂またはアクリル樹脂と比較して透明度が悪
く、しかも高価である欠点がある。
この発明はかかる点に着目してなされたもの
で、互いに重合させた透明度の良好な樹脂板と、
紫外線硬化性樹脂とによつて、透明度とフレネル
レンズ金型からの脱型が良好なフレネルレンズの
製造方法を提供しようとするものである。
で、互いに重合させた透明度の良好な樹脂板と、
紫外線硬化性樹脂とによつて、透明度とフレネル
レンズ金型からの脱型が良好なフレネルレンズの
製造方法を提供しようとするものである。
この発明にかかるフレネルレンズの製造方法に
おいては、透明度の良好な透明樹脂板を着脱自在
にセツトしたフレネルレンズ面を有するフレネル
レンズ金型内に注入した紫外線硬化性樹脂に紫外
線を照射してこれを硬化させ、セツトした上記透
明樹脂板と互いに重合接着させるようにしたフレ
ネルレンズの製造方法である。
おいては、透明度の良好な透明樹脂板を着脱自在
にセツトしたフレネルレンズ面を有するフレネル
レンズ金型内に注入した紫外線硬化性樹脂に紫外
線を照射してこれを硬化させ、セツトした上記透
明樹脂板と互いに重合接着させるようにしたフレ
ネルレンズの製造方法である。
この発明によれば、互いに重合接着させたアク
リル樹脂板等の安価な透明度の良好な透明樹脂板
と、紫外線硬化性樹脂とによつてフレネルレンズ
を形成するようにしたので、紫外線硬化性樹脂の
みで形成したフレネルレンズよりも透明度が向上
し、しかも紫外線硬化性樹脂を使用することによ
つて脱型が容易であり、さらに、この紫外線硬化
性樹脂の使用量が半減するためフレネルレンズの
コストダウンにも貢献するものである。
リル樹脂板等の安価な透明度の良好な透明樹脂板
と、紫外線硬化性樹脂とによつてフレネルレンズ
を形成するようにしたので、紫外線硬化性樹脂の
みで形成したフレネルレンズよりも透明度が向上
し、しかも紫外線硬化性樹脂を使用することによ
つて脱型が容易であり、さらに、この紫外線硬化
性樹脂の使用量が半減するためフレネルレンズの
コストダウンにも貢献するものである。
第1図はこの発明のフレネルレンズの製造方法
に使用されるフレネルレンズ金型を示す断面図で
ある。1は内面の所定形状のフレネルレンズ面1
aを形成し、一側に紫外線硬化性樹脂を注入する
注入口2を設け、他側に真空ポンプ(図示せず)
によつて排気される排気口3を形成した下型1A
と、この下型1Aに着脱自在に重合し、内周に、
たとえば透明アクリル樹脂板などの透明樹脂板4
を着脱自在に密に嵌合させるための段部1bを形
成した上型1Bとからなるフレネルレンズ金型
で、5は紫外線硬化性樹脂を注入口2から注入す
るための空洞である。6はこの空洞5内に注入さ
れた紫外線硬化性樹脂(図示せず)に、透明樹脂
板4を介して紫外線を照射する紫外線照射装置で
ある。なお、上記透明樹脂板4の内面4aは、空
洞5内に注入されて硬化する紫外線硬化樹脂との
接着性を向上させるために、放電処理等の加工が
施されている。
に使用されるフレネルレンズ金型を示す断面図で
ある。1は内面の所定形状のフレネルレンズ面1
aを形成し、一側に紫外線硬化性樹脂を注入する
注入口2を設け、他側に真空ポンプ(図示せず)
によつて排気される排気口3を形成した下型1A
と、この下型1Aに着脱自在に重合し、内周に、
たとえば透明アクリル樹脂板などの透明樹脂板4
を着脱自在に密に嵌合させるための段部1bを形
成した上型1Bとからなるフレネルレンズ金型
で、5は紫外線硬化性樹脂を注入口2から注入す
るための空洞である。6はこの空洞5内に注入さ
れた紫外線硬化性樹脂(図示せず)に、透明樹脂
板4を介して紫外線を照射する紫外線照射装置で
ある。なお、上記透明樹脂板4の内面4aは、空
洞5内に注入されて硬化する紫外線硬化樹脂との
接着性を向上させるために、放電処理等の加工が
施されている。
以上のように構成されたフレネルレンズ金型1
において、真空ポンプによつて排気口3から空洞
5内を真空引きしながら注入口2から注入された
紫外線硬化性樹脂が空洞5内に充満すると、これ
に紫外線照射装置6から紫外線6aを照射し硬化
させる。硬化後のフレネルレンズ7は、第2図に
示すようにフレネルレンズ面8aを有する紫外線
硬化性樹脂8と、これに重合接着された上記透明
樹脂板4とによつて構成されている。
において、真空ポンプによつて排気口3から空洞
5内を真空引きしながら注入口2から注入された
紫外線硬化性樹脂が空洞5内に充満すると、これ
に紫外線照射装置6から紫外線6aを照射し硬化
させる。硬化後のフレネルレンズ7は、第2図に
示すようにフレネルレンズ面8aを有する紫外線
硬化性樹脂8と、これに重合接着された上記透明
樹脂板4とによつて構成されている。
以上述べたように、この発明によれば、透明度
の良好な透明樹脂板4を着脱自在にセツトしたフ
レネルレンズ面1Aを有するフレネル金型1内に
注入した紫外線硬化性樹脂8に紫外線を照射して
これを硬化させ、金型にセツトした上記透明樹脂
板4と互いに重合接着させてフレネルレンズを形
成するようにしたので、従来の紫外線硬化性樹脂
のみで形成したフレネルレンズよりも透明度が向
上し、しかも紫外線硬化性樹脂を使用することに
よつて脱型が容易であり、さらに、この紫外線硬
化性樹脂の使用量が半減するので、フレネルレン
ズのコストダウンにも貢献する優れた効果を有す
るものである。
の良好な透明樹脂板4を着脱自在にセツトしたフ
レネルレンズ面1Aを有するフレネル金型1内に
注入した紫外線硬化性樹脂8に紫外線を照射して
これを硬化させ、金型にセツトした上記透明樹脂
板4と互いに重合接着させてフレネルレンズを形
成するようにしたので、従来の紫外線硬化性樹脂
のみで形成したフレネルレンズよりも透明度が向
上し、しかも紫外線硬化性樹脂を使用することに
よつて脱型が容易であり、さらに、この紫外線硬
化性樹脂の使用量が半減するので、フレネルレン
ズのコストダウンにも貢献する優れた効果を有す
るものである。
第1図はこの発明のフレネルレンズの製造方法
に使用されるフレネルレンズ金型を示す断面図、
第2図はこのフレネルレンズ金型によつて形成さ
れたフレネルレンズの断面図である。 図において、1はフレネルレンズ金型、1aは
フレネルレンズ面、1Aは下型、1Bは上型、1
bは段部、4は透明樹脂板、5は空洞、6は紫外
線照射装置、6aは紫外線、7はフレネルレン
ズ、8は紫外線硬化性樹脂である。なお、図中同
一符号は同一部分を示す。
に使用されるフレネルレンズ金型を示す断面図、
第2図はこのフレネルレンズ金型によつて形成さ
れたフレネルレンズの断面図である。 図において、1はフレネルレンズ金型、1aは
フレネルレンズ面、1Aは下型、1Bは上型、1
bは段部、4は透明樹脂板、5は空洞、6は紫外
線照射装置、6aは紫外線、7はフレネルレン
ズ、8は紫外線硬化性樹脂である。なお、図中同
一符号は同一部分を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 透明樹脂板を着脱自在にセツトしたフレネル
レンズ面を有するフレネル金型内に注入した紫外
線硬化性樹脂に紫外線を照射してこれを硬化さ
せ、金型にセツトした上記透明樹脂板と互いに重
合接着させてフレネルレンズを形成するようにし
たことを特徴とするフレネルレンズの製造方法。 2 透明樹脂板は、アクリル樹脂板またはポリカ
ーボネツト樹脂板であることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のフレネルレンズ製造方法。 3 フレネル金型は、内面にフレネルレンズ面を
有する下型と、この下型に着脱自在に重合し内面
に透明樹脂板を着脱自在に密に嵌合させるための
段部を有する上型とによつて構成されていること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載のフレネ
ルレンズの製造方法。 4 上型と下型とによつて形成された空洞内を真
空引きして紫外線硬化性樹脂を注入するようにし
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載ま
たは第2項記載のフレネルレンズの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1772085A JPS61177215A (ja) | 1985-02-02 | 1985-02-02 | フレネルレンズの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1772085A JPS61177215A (ja) | 1985-02-02 | 1985-02-02 | フレネルレンズの製造方法 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10724992A Division JPH0661872B2 (ja) | 1992-04-27 | 1992-04-27 | フレネルレンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61177215A JPS61177215A (ja) | 1986-08-08 |
| JPH0338091B2 true JPH0338091B2 (ja) | 1991-06-07 |
Family
ID=11951583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1772085A Granted JPS61177215A (ja) | 1985-02-02 | 1985-02-02 | フレネルレンズの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61177215A (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61248707A (ja) * | 1985-04-26 | 1986-11-06 | Pioneer Electronic Corp | フレネルレンズの製造方法 |
| JPH0795121B2 (ja) * | 1986-09-27 | 1995-10-11 | 大日本印刷株式会社 | フレネルレンズシートの製造方法 |
| JP2823016B2 (ja) * | 1986-12-25 | 1998-11-11 | ソニー株式会社 | 透過型スクリーンの製造方法 |
| DE3891345T1 (de) * | 1988-06-22 | 1990-06-07 | Sony Corp | Durchlaessiger schirm und verfahren zu dessen herstellung |
| JPH0725096B2 (ja) * | 1989-03-03 | 1995-03-22 | 東洋クロス株式会社 | 凹凸を有するフィルムの製造方法 |
| JPH04242703A (ja) * | 1990-08-01 | 1992-08-31 | Nipotsukusu Kk | フレネルレンズ |
| JP2678713B2 (ja) * | 1992-09-30 | 1997-11-17 | 三菱レイヨン株式会社 | フレネルレンズおよびその製造方法 |
| WO2005044882A1 (ja) | 2003-11-07 | 2005-05-19 | Toagosei Co., Ltd. | 活性エネルギー線硬化型光学材料用組成物 |
| KR101465260B1 (ko) * | 2008-03-13 | 2014-11-26 | 동우 화인켐 주식회사 | 프리즘 필름 또는 프리즘 기능성 복합필름의 프리즘층형성용 자외선 경화형 수지 조성물, 이를 이용한 프리즘필름 및 액정표시장치 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL7611395A (nl) * | 1976-10-15 | 1978-04-18 | Philips Nv | Werkwijze voor het vermenigvuldigen van kunst- stof informatiedragers alsmede een in deze werkwijze toegepaste giethars, substraat en matrijs. |
| JPS6059150B2 (ja) * | 1981-12-28 | 1985-12-24 | 新日鐵化学株式会社 | 繊維状保温帯の製造方法 |
| JPS59141A (ja) * | 1982-06-24 | 1984-01-05 | Mitsubishi Electric Corp | 透過形スクリ−ン |
| JPS5939526A (ja) * | 1982-08-31 | 1984-03-03 | Hitachi Ltd | プラスチツクレンズの製造方法 |
-
1985
- 1985-02-02 JP JP1772085A patent/JPS61177215A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61177215A (ja) | 1986-08-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |