JPH032201Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH032201Y2 JPH032201Y2 JP8508585U JP8508585U JPH032201Y2 JP H032201 Y2 JPH032201 Y2 JP H032201Y2 JP 8508585 U JP8508585 U JP 8508585U JP 8508585 U JP8508585 U JP 8508585U JP H032201 Y2 JPH032201 Y2 JP H032201Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stay
- hinge
- cover body
- support
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 6
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
- Seats For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、可倒式ヘツドレストのカバー装置に
係り、詳しくはヘツドレストのステーと、該ステ
ーを支えるサポートとの間に介装され、ステーが
折れ曲がつたときはそのヒンジ部分を覆うことが
できるカバー装置に関するものである。
係り、詳しくはヘツドレストのステーと、該ステ
ーを支えるサポートとの間に介装され、ステーが
折れ曲がつたときはそのヒンジ部分を覆うことが
できるカバー装置に関するものである。
従来の技術
従来、車両のシートをフルフラツトにする場
合、あるいは視界を良くした場合、ヘツドレスト
をシートから取りはずさないで他の位置に移動さ
せ得るようにヘツドレストステーの中間部に屈曲
用のヒンジが設けられている。実願昭58−196897
号はそのようなヘツドレストにつき例示するもの
である。これにより、フルフラツト化する際は、
上記ステーをヒンジのところで折り曲げて、ヘツ
ドレストが隣接する他のシートと当衝しないよう
にすることができるものであり、また視界を広げ
たいときは視野外へヘツドレストを移動させるこ
とができるものである。
合、あるいは視界を良くした場合、ヘツドレスト
をシートから取りはずさないで他の位置に移動さ
せ得るようにヘツドレストステーの中間部に屈曲
用のヒンジが設けられている。実願昭58−196897
号はそのようなヘツドレストにつき例示するもの
である。これにより、フルフラツト化する際は、
上記ステーをヒンジのところで折り曲げて、ヘツ
ドレストが隣接する他のシートと当衝しないよう
にすることができるものであり、また視界を広げ
たいときは視野外へヘツドレストを移動させるこ
とができるものである。
考案が解決しようとする問題点
しかし、上記従来の方式はステーの折れ曲がつ
たヒンジ部分が外部に露出するため、見映えが悪
く、また砂塵等が付着して円滑な動きを阻害され
るおそれがある。
たヒンジ部分が外部に露出するため、見映えが悪
く、また砂塵等が付着して円滑な動きを阻害され
るおそれがある。
問題点を解決するための手段
本考案は上記問題点を解決するためになされた
もので、中間にヒンジを有し、該ヒンジを支点に
してシートの前方または後方に可倒なヘツドレス
トのステーの上下動を案内するとともに折れ曲が
つたステーを支えるサポート内に設けられた収納
室に対して出入り可能なカバー本体と、該カバー
本体の上記出入りの際の動きを規制する案内機構
とを備えており、上記案内機構は上記カバー本体
の下端に上記ヒンジの軸と平行に設けられた軸
と、上記サポート内に設けられ、該軸と係合して
上記カバー本体の上記動きを規制する上端が閉止
された溝とを備えるとともに、上記カバー本体は
上記サポート外へ出てその軸を中心に上記ステー
と同方向に倒れたときに上記ヒンジの周辺を隠蔽
し得るヒンジ覆い部を備えた構成を採用してい
る。
もので、中間にヒンジを有し、該ヒンジを支点に
してシートの前方または後方に可倒なヘツドレス
トのステーの上下動を案内するとともに折れ曲が
つたステーを支えるサポート内に設けられた収納
室に対して出入り可能なカバー本体と、該カバー
本体の上記出入りの際の動きを規制する案内機構
とを備えており、上記案内機構は上記カバー本体
の下端に上記ヒンジの軸と平行に設けられた軸
と、上記サポート内に設けられ、該軸と係合して
上記カバー本体の上記動きを規制する上端が閉止
された溝とを備えるとともに、上記カバー本体は
上記サポート外へ出てその軸を中心に上記ステー
と同方向に倒れたときに上記ヒンジの周辺を隠蔽
し得るヒンジ覆い部を備えた構成を採用してい
る。
作 用
ヘツドレストを倒すときは、乗員によりステー
が引き上げられてそのヒンジがサポートの箇所に
持ち来らされ、ヒンジ部分でステーがシート前方
または後方へ折り曲げられる。そして、カバー本
体がサポート中から引き出されるが、その際、回
転軸が溝に沿つて上昇し、その閉止された上端で
停止する。次いで、カバー本体は回転軸を支点に
してステーの方に倒される。この結果、カバー本
体のヒンジ覆い部によりヒンジ周辺部が外界から
隠蔽されることとなる。
が引き上げられてそのヒンジがサポートの箇所に
持ち来らされ、ヒンジ部分でステーがシート前方
または後方へ折り曲げられる。そして、カバー本
体がサポート中から引き出されるが、その際、回
転軸が溝に沿つて上昇し、その閉止された上端で
停止する。次いで、カバー本体は回転軸を支点に
してステーの方に倒される。この結果、カバー本
体のヒンジ覆い部によりヒンジ周辺部が外界から
隠蔽されることとなる。
また、ヘツドレストが元の状態に起されるとき
は、まずステーがヒンジのところで折り起され、
サポート中に押し込まれるが、その操作とともに
またはそれに先立つたカバー本体が回転軸を支点
にして起立させられ、しかる後にサポート中に差
し込まれる。
は、まずステーがヒンジのところで折り起され、
サポート中に押し込まれるが、その操作とともに
またはそれに先立つたカバー本体が回転軸を支点
にして起立させられ、しかる後にサポート中に差
し込まれる。
実施例
第1図ないし第7図は本考案の一実施例を表わ
しており、この場合ヘツドレストは第7図で示さ
れるようにシートの前方に可倒なものとして表わ
されている。
しており、この場合ヘツドレストは第7図で示さ
れるようにシートの前方に可倒なものとして表わ
されている。
すなわち、第7図において、符号1はヘツドレ
ストであり、そのステー2がシートバツク3内に
埋設されたサポート4内に差し込まれている。該
サポート4は第1図および第2図でも示されるよ
うに、筒部5とその筒部の上方に位置するステー
折れ曲がり規制部6とからなり、該ステー折れ曲
がり規制部6はシートバツク3の上端と接する長
方形の板部7と該板材の上に固着されたコ字状の
壁部8とからなつている。該壁部8はその開いた
部分がステー2の倒れる方向に来るように設けら
れ、またその高さはステー2の径よりもやや高く
設定されている。
ストであり、そのステー2がシートバツク3内に
埋設されたサポート4内に差し込まれている。該
サポート4は第1図および第2図でも示されるよ
うに、筒部5とその筒部の上方に位置するステー
折れ曲がり規制部6とからなり、該ステー折れ曲
がり規制部6はシートバツク3の上端と接する長
方形の板部7と該板材の上に固着されたコ字状の
壁部8とからなつている。該壁部8はその開いた
部分がステー2の倒れる方向に来るように設けら
れ、またその高さはステー2の径よりもやや高く
設定されている。
ステー2はその中間に第6図で示されるように
ヒンジ9が設けられており、そのヒンジ9の軸1
0は上記コ字状の壁部8の奥まつた面と平行に設
置されている。
ヒンジ9が設けられており、そのヒンジ9の軸1
0は上記コ字状の壁部8の奥まつた面と平行に設
置されている。
このため、ヘツドレスト1のステー2はヒンジ
9の箇所がサポート4より下方に入つていれば倒
れないが、ヒンジ9の箇所が第6図で示される位
置に至るまで引き出されると、直角な位置まで倒
れることとなる。この状態でシートのフルフラツ
ト化がなされるのである。
9の箇所がサポート4より下方に入つていれば倒
れないが、ヒンジ9の箇所が第6図で示される位
置に至るまで引き出されると、直角な位置まで倒
れることとなる。この状態でシートのフルフラツ
ト化がなされるのである。
本考案に係るカバー装置は上記ステー2とサポ
ート4との間に介装されるようになつており、ス
テー2の可倒方向と反対側におけるサポート部分
に対して出入り可能なカバー本体11と、該カバ
ー本体の上記出入りの際の動きを規制する案内機
構とを備えて成つている。
ート4との間に介装されるようになつており、ス
テー2の可倒方向と反対側におけるサポート部分
に対して出入り可能なカバー本体11と、該カバ
ー本体の上記出入りの際の動きを規制する案内機
構とを備えて成つている。
案内機構は、カバー本体11の下端に上記ヒン
ジ9の軸10と平行に設けられた軸12と、上記
サポート4内に設けられ、該軸12と係合してカ
バー本体11の上記動きを規制する上端13が閉
止された溝14とを備えており、該溝14は第3
図でも示されるようにステー折れ曲がり規制部6
のコ字状壁部8と筒部5の内壁面に沿つて上下方
向に左右2本伸びている。この溝14の上下方向
の長さはカバー本体11の上下方向の長さにほぼ
等しく設定されている。また、カバー本体11の
収納室15も上記2本の溝14間に該溝14と平
行にかつ上下長さも同寸で上記板部7と筒部5と
にわたつて形成されている。
ジ9の軸10と平行に設けられた軸12と、上記
サポート4内に設けられ、該軸12と係合してカ
バー本体11の上記動きを規制する上端13が閉
止された溝14とを備えており、該溝14は第3
図でも示されるようにステー折れ曲がり規制部6
のコ字状壁部8と筒部5の内壁面に沿つて上下方
向に左右2本伸びている。この溝14の上下方向
の長さはカバー本体11の上下方向の長さにほぼ
等しく設定されている。また、カバー本体11の
収納室15も上記2本の溝14間に該溝14と平
行にかつ上下長さも同寸で上記板部7と筒部5と
にわたつて形成されている。
このため、カバー本体11はその軸12を介し
て上記溝14に拘束されつつ上下動し、かつ上端
13においてはステー2の折れ曲がり方向と同方
向に回動することができるものであり、また、溝
14の上端13は閉止されていることからサポー
ト4から分離することもない。
て上記溝14に拘束されつつ上下動し、かつ上端
13においてはステー2の折れ曲がり方向と同方
向に回動することができるものであり、また、溝
14の上端13は閉止されていることからサポー
ト4から分離することもない。
上記カバー本体11は上記サポート4外へ出て
その軸12を中心に上記ステー2と同方向に倒れ
たときに該ヒンジ9の周辺を隠蔽し得るヒンジ覆
い部16と、該ヒンジ覆い部16の上端からステ
ー2側に突出し、カバー本体11がサポート4の
収納室15中に入つたときにステー2とサポート
4との隙間を覆う隙間覆い部17とを備えてい
る。ヒンジ覆い部は、この場合長方形となつてい
てその大きさは第1図で示されるようにコ字状壁
部8の間の空室の平面形に略等しく、また隙間覆
い部17は第2図で示されるように、その先端に
はステー2の断面形の半分程度の大きさに相当す
る切欠18が設けられており。
その軸12を中心に上記ステー2と同方向に倒れ
たときに該ヒンジ9の周辺を隠蔽し得るヒンジ覆
い部16と、該ヒンジ覆い部16の上端からステ
ー2側に突出し、カバー本体11がサポート4の
収納室15中に入つたときにステー2とサポート
4との隙間を覆う隙間覆い部17とを備えてい
る。ヒンジ覆い部は、この場合長方形となつてい
てその大きさは第1図で示されるようにコ字状壁
部8の間の空室の平面形に略等しく、また隙間覆
い部17は第2図で示されるように、その先端に
はステー2の断面形の半分程度の大きさに相当す
る切欠18が設けられており。
しかして、該カバー本体11は第7図のように
ヘツドレスト1が直立しているとき、第6図の位
置Aにあり、サポート4の収納室15中に収まつ
ていて、第2図示のようにその隙間覆い部17が
ステー2とコ字状壁部8との間に位置している。
ヘツドレスト1が直立しているとき、第6図の位
置Aにあり、サポート4の収納室15中に収まつ
ていて、第2図示のようにその隙間覆い部17が
ステー2とコ字状壁部8との間に位置している。
そして、シートがフルフラツト化されるときは
ステー2が引き出されてそのヒンジ9のところで
折られるが、その操作と同時または前後して第6
図の位置Bまで乗員の手により引き上げられ、収
納室15外へ出される。その際、カバー本体11
はその軸12が溝14の閉止された上端13と係
合するためサポート4から外れることはない。
ステー2が引き出されてそのヒンジ9のところで
折られるが、その操作と同時または前後して第6
図の位置Bまで乗員の手により引き上げられ、収
納室15外へ出される。その際、カバー本体11
はその軸12が溝14の閉止された上端13と係
合するためサポート4から外れることはない。
カバー本体11が上端に行きつくと、今度は軸
12を支点にして位置Cまで下方へ回動させられ
る。この状態において、ステー2のヒンジ9周辺
はヒンジ覆い部16により遮蔽されることとな
る。
12を支点にして位置Cまで下方へ回動させられ
る。この状態において、ステー2のヒンジ9周辺
はヒンジ覆い部16により遮蔽されることとな
る。
シートを再び起立させるときは、ステー2の起
立に先立つてまたはその起立とともにカバー本体
11を起立させて前記と逆の手順でサポート4の
収納室15中に差し込み第2図の状態とすれば良
いものである。
立に先立つてまたはその起立とともにカバー本体
11を起立させて前記と逆の手順でサポート4の
収納室15中に差し込み第2図の状態とすれば良
いものである。
考案の効果
本考案は以上のような構成および作用から成る
ので、ヘツドレスト1のステー2が折れ曲がつた
ときに露出するヒンジ9およびステー2の折れ部
を隠蔽し、乗員の目に触れなくして見映えの向上
を図り得るものである。しかも、見映えの向上だ
けでなく、砂,ほこり等が付着しないようにし
て、ヒンジ9の折曲動作およびステー2の上下動
作に支障を来さないようにすることができるもの
である。
ので、ヘツドレスト1のステー2が折れ曲がつた
ときに露出するヒンジ9およびステー2の折れ部
を隠蔽し、乗員の目に触れなくして見映えの向上
を図り得るものである。しかも、見映えの向上だ
けでなく、砂,ほこり等が付着しないようにし
て、ヒンジ9の折曲動作およびステー2の上下動
作に支障を来さないようにすることができるもの
である。
さらに、カバー本体11は、隙間覆い部を備え
るときにはヘツドレスト1の直立時においてもス
テー2とサポート4との隙間を覆うことができる
ので、そのような時においても、上記と同様見映
え向上等を図り得るものである。
るときにはヘツドレスト1の直立時においてもス
テー2とサポート4との隙間を覆うことができる
ので、そのような時においても、上記と同様見映
え向上等を図り得るものである。
さらに、カバー本体11の軸12と係合する溝
14は上端13において閉止されていることか
ら、サポート4と分離せず、従つて紛失すること
もないのである。
14は上端13において閉止されていることか
ら、サポート4と分離せず、従つて紛失すること
もないのである。
図は本考案の一実施例を示し、第1図はカバー
装置の引出し時における斜視図、第2図は収納時
における斜視図、第3図は第1図における−
線断面図、第4図はカバー本体の平面図、第5図
は正面図、第6図はカバー装置の操作手順を示す
側面図、第7図はヘツドレストおよびシートバツ
クとともに表わす部分切欠側面図である。 1……ヘツドレスト、2……ステー、4……サ
ポート、9……ヒンジ、11……カバー本体、1
2……軸、14……溝、15……収納室、16…
…ヒンジ覆い部、17……隙間覆い部。
装置の引出し時における斜視図、第2図は収納時
における斜視図、第3図は第1図における−
線断面図、第4図はカバー本体の平面図、第5図
は正面図、第6図はカバー装置の操作手順を示す
側面図、第7図はヘツドレストおよびシートバツ
クとともに表わす部分切欠側面図である。 1……ヘツドレスト、2……ステー、4……サ
ポート、9……ヒンジ、11……カバー本体、1
2……軸、14……溝、15……収納室、16…
…ヒンジ覆い部、17……隙間覆い部。
Claims (1)
- 中間にヒンジを有し、該ヒンジを支点にしてシ
ートの前方または後方に可倒なヘツドレストのス
テーの上下動を案内するとともに折れ曲がつたス
テーを支えるサポート内に設けられた収納室に対
して出入り可能なカバー本体と、該カバー本体の
上記出入りの際の動きを規制する案内機構とを備
えており、上記案内機構は上記カバー本体の下端
に上記ヒンジの軸と平行に設けられた軸と、上記
サポート内に設けられ、該軸と係合して上記カバ
ー本体の上記動きを規制する上端が閉止された溝
とを備えるとともに、上記カバー本体は上記サポ
ート外へ出てその軸を中心に上記ステーと同方向
に倒れたときに上記ヒンジの周辺を隠蔽し得るヒ
ンジ覆い部を備えていることを特徴とする可倒式
ヘツドレストのカバー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8508585U JPH032201Y2 (ja) | 1985-06-05 | 1985-06-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8508585U JPH032201Y2 (ja) | 1985-06-05 | 1985-06-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61199256U JPS61199256U (ja) | 1986-12-12 |
| JPH032201Y2 true JPH032201Y2 (ja) | 1991-01-22 |
Family
ID=30635154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8508585U Expired JPH032201Y2 (ja) | 1985-06-05 | 1985-06-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH032201Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2661464B2 (ja) * | 1992-05-28 | 1997-10-08 | 池田物産株式会社 | ヘッドレスト装置 |
-
1985
- 1985-06-05 JP JP8508585U patent/JPH032201Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61199256U (ja) | 1986-12-12 |
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