JPH03100612A - ファクシミリ用レンズ - Google Patents
ファクシミリ用レンズInfo
- Publication number
- JPH03100612A JPH03100612A JP23922089A JP23922089A JPH03100612A JP H03100612 A JPH03100612 A JP H03100612A JP 23922089 A JP23922089 A JP 23922089A JP 23922089 A JP23922089 A JP 23922089A JP H03100612 A JPH03100612 A JP H03100612A
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- JP
- Japan
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- lens
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- original side
- curvature
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- Pending
Links
- 230000005499 meniscus Effects 0.000 claims abstract description 8
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000004075 alteration Effects 0.000 description 14
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 6
- 239000006059 cover glass Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 2
- 206010010071 Coma Diseases 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B13/00—Optical objectives specially designed for the purposes specified below
- G02B13/001—Miniaturised objectives for electronic devices, e.g. portable telephones, webcams, PDAs, small digital cameras
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、ファクシミリ用レンズに関する。
(従来技術)
ファクシミリは、原稿をスリット状に照明し、原稿被照
明部の像をレンズにより固体撮像素子の受光面上に結ば
せて、走査することにより情報を信号化して送信する装
置である。
明部の像をレンズにより固体撮像素子の受光面上に結ば
せて、走査することにより情報を信号化して送信する装
置である。
このようなファクシミリに用いられるレンズには次のよ
うな性能が要求される。第1に、解像力およびコントラ
スト(MTF)が高いことが必要である。例えば、CC
Dラインセンサの受光エレメントの配列ピッチが11μ
mの場合、レンズの結像性能として空間周波数45.5
1p/lnmの解像力が必要になる。第2に、原稿読取
速度を上げるため明るいことが必要である。第3に、像
面上で均一な光量を得るために、開口効率が100%に
近いことが必要である。第4に、歪曲収差が大きいこと
、送信された原稿の歪が大きく読みすらいものとなって
しまうので、歪曲収差は極力小さいことが必要である。
うな性能が要求される。第1に、解像力およびコントラ
スト(MTF)が高いことが必要である。例えば、CC
Dラインセンサの受光エレメントの配列ピッチが11μ
mの場合、レンズの結像性能として空間周波数45.5
1p/lnmの解像力が必要になる。第2に、原稿読取
速度を上げるため明るいことが必要である。第3に、像
面上で均一な光量を得るために、開口効率が100%に
近いことが必要である。第4に、歪曲収差が大きいこと
、送信された原稿の歪が大きく読みすらいものとなって
しまうので、歪曲収差は極力小さいことが必要である。
第5に、小型化のために結像倍率が小さいこと、すなわ
ち、物像間距離が短く画角の広いレンズであること、さ
らに低価格なレンズであることが望ましい。
ち、物像間距離が短く画角の広いレンズであること、さ
らに低価格なレンズであることが望ましい。
従来、小型コンパクトで低価格で実現できるファクシミ
リ用レンズとして、特開平1−128026〜1280
30号があるが、これらはトリプレットではあるが、非
球面を使用しており、低価格化に問題がある。さらに、
半画角が22度程度と小さいものである。
リ用レンズとして、特開平1−128026〜1280
30号があるが、これらはトリプレットではあるが、非
球面を使用しており、低価格化に問題がある。さらに、
半画角が22度程度と小さいものである。
(目 的)
本発明は上述した事情に鑑み、半画角24度程度で、解
像力の高い安価な球面レンズのみで構成されたテツサー
型ファクシミリ用レンズの提供を目的とする。
像力の高い安価な球面レンズのみで構成されたテツサー
型ファクシミリ用レンズの提供を目的とする。
(発明の構成)
以下、本発明を説明する。本発明のファクシミリ用レン
ズは、第1図に示すように、原稿側(図の左側)から第
1群が凸面を原稿側に向けた正メニスカスレンズ、第2
群が両凹レンズ、第3群が原稿側の両凸レンズと像側(
図の右側)の負メニスカスレンズの接合レンズによって
構成されたテツサー型のレンズ系で、全系の焦点距離を
f1第1群11の焦点距離をfl、第2群12の焦点距
離をfl、第2群12の焦点距離をfl、第1群11の
原稿側面の曲率半径をr+、第2群の像側の曲率半径を
r4、第3群の原稿側凸レンズ13の原稿側面曲率半径
をrss屈折率をn3とするとき、次の条件を満足する
ように構成される。
ズは、第1図に示すように、原稿側(図の左側)から第
1群が凸面を原稿側に向けた正メニスカスレンズ、第2
群が両凹レンズ、第3群が原稿側の両凸レンズと像側(
図の右側)の負メニスカスレンズの接合レンズによって
構成されたテツサー型のレンズ系で、全系の焦点距離を
f1第1群11の焦点距離をfl、第2群12の焦点距
離をfl、第2群12の焦点距離をfl、第1群11の
原稿側面の曲率半径をr+、第2群の像側の曲率半径を
r4、第3群の原稿側凸レンズ13の原稿側面曲率半径
をrss屈折率をn3とするとき、次の条件を満足する
ように構成される。
(1) 0.41<fz/f<−0,31(2)
0.27< r+/ f <0.39(3) 0.
8 < ra/ r +< 1.2(4) 0.54
<rs/f<0.70(5) ns>1.79 (6) 1.65<f+/fa、*<2.20条件(
1)は、各レンズ群に適正なパワーを与える条件であり
、f、/fが下限の−0,41より小さくなると、全系
のペッツバール和の補正が困難となり、上限の一〇、3
1より大きくなると、コマ収差が悪化する。また、f
+/ f 3.4の下限1.65より小さくなっても、
上限2.20より大きくなっても、第1群と第3群のパ
ワーの配分が不適当となり、収差補正が困難となる。
0.27< r+/ f <0.39(3) 0.
8 < ra/ r +< 1.2(4) 0.54
<rs/f<0.70(5) ns>1.79 (6) 1.65<f+/fa、*<2.20条件(
1)は、各レンズ群に適正なパワーを与える条件であり
、f、/fが下限の−0,41より小さくなると、全系
のペッツバール和の補正が困難となり、上限の一〇、3
1より大きくなると、コマ収差が悪化する。また、f
+/ f 3.4の下限1.65より小さくなっても、
上限2.20より大きくなっても、第1群と第3群のパ
ワーの配分が不適当となり、収差補正が困難となる。
条件(2)において、r、/fが下限の0.27より小
さくなると、球面収差が補正不足となり、上限の0.3
9より大きくなると、球面収差が補正過剰となる。
さくなると、球面収差が補正不足となり、上限の0.3
9より大きくなると、球面収差が補正過剰となる。
条件(3)において、r4/r、が下限の0.8より小
さくなると、球面収差が補正過剰となり、上限の1.2
より大きくなると、球面収差が補正不足となる。
さくなると、球面収差が補正過剰となり、上限の1.2
より大きくなると、球面収差が補正不足となる。
条件(4)において、r、/fが下限の0.54より小
さくなると、ペッツバール和の補正が困難となり、サジ
タル像面湾曲が悪化し、上限の0.70より太き(なる
と、正の歪曲収差が大きくなる。
さくなると、ペッツバール和の補正が困難となり、サジ
タル像面湾曲が悪化し、上限の0.70より太き(なる
と、正の歪曲収差が大きくなる。
条件(5)において、n、が下限より小さくなるとペッ
ツバール和の補正が困難となる。
ツバール和の補正が困難となる。
な右、第1図において、符号10ぼ、原稿を載置する原
稿ガラス、符号14は第3群の像側の負メニスカスレン
ズ、符号15は固体撮像素子のカバーガラスを示す。ま
た、原稿ガラス10が無い場合でも特許請求の範囲には
影響を与えない。
稿ガラス、符号14は第3群の像側の負メニスカスレン
ズ、符号15は固体撮像素子のカバーガラスを示す。ま
た、原稿ガラス10が無い場合でも特許請求の範囲には
影響を与えない。
(実施例〉
以下、本発明の実施例を2例挙げる。各実施例において
、rol、r02は原稿ガラス10の各面の曲率半径、
r1〜r、は、レンズ各面の曲率半径、ra、r、、は
カバーガラス15の各面の曲率半径、dotは原稿ガラ
ス10の厚さ、d02は原稿ガラス10とレンズ第1面
の間の空気間隔、d1〜d6は各レンズの厚さおよび空
気間隔、d7はレンズ第7面とカバーガラス15の間の
空気間隔、d8はカバーガラス15の厚さ、no、ν。
、rol、r02は原稿ガラス10の各面の曲率半径、
r1〜r、は、レンズ各面の曲率半径、ra、r、、は
カバーガラス15の各面の曲率半径、dotは原稿ガラ
ス10の厚さ、d02は原稿ガラス10とレンズ第1面
の間の空気間隔、d1〜d6は各レンズの厚さおよび空
気間隔、d7はレンズ第7面とカバーガラス15の間の
空気間隔、d8はカバーガラス15の厚さ、no、ν。
は原稿ガラス10の屈折率およびアツベ数、n1〜n4
、ν1〜ν、は各レンズの屈折率およびアツベ数、n
3、ν5はカバーガラス15の屈折率およびアツベ数、
fはe線における全系の焦点距離、F、。はレンズの明
るさ、ωは半画角、mは倍率、flはe線における第1
群11の、f2はe線における第2群12の、f52.
はe線における第3群13.14の接合レンズの焦点距
離を表している。ただし、屈折率およびアツベ数は、d
線での値である。
、ν1〜ν、は各レンズの屈折率およびアツベ数、n
3、ν5はカバーガラス15の屈折率およびアツベ数、
fはe線における全系の焦点距離、F、。はレンズの明
るさ、ωは半画角、mは倍率、flはe線における第1
群11の、f2はe線における第2群12の、f52.
はe線における第3群13.14の接合レンズの焦点距
離を表している。ただし、屈折率およびアツベ数は、d
線での値である。
第1実施例
b27.4 FMO=5.65 m=24.4°
m=0.0884r、=20.82 f2=−9,8
4f3.、=12.23ro+ 0odot 2
no 1.51633 1’o 64.1ro
200 do2332.88r、 9.511
d、 3.2 n11.804 1/、
46.6r 2 18.59 d20.46ra
−28,222d31.5 n2 1.69895
L’−30,1r4 9.385 d40.7 rs 18.686 ds 2 ns
1.81554 !/3 44.4rg −8,8
86s 1.35 n= 1.56732 1/
4 42.8r、−45,626,22,76 re oods 0.7 n= 1.5163
3 vs 64.1rs 00 第2実施例 f=27.5 Fや。=4.15 f、=23.44 f、=−9,7 r01 °’ d(11 m=24.4° m=0.0884 f、、 −=11.27 2 no 1.51633 ν。 64.1
r020’ doi32.88r、 9.1
782 6+ 3.1 1+ 1.7?25
v+ 49.6r 215.787 d2
0.86r3−27.895 d31.35 n
z 1.69895 +’2 30.1r 、
9.2344 d、 0.55r’s 15
.+85 ds 2.5 n31.804
’s 46.6r6 −10.9 ds
O,8n4 1.51633 1/4 64.1
r、 −37,653d−22,81 r8 oodo n17 ns 1.5
1633 vs 64.11”、 00
m=0.0884r、=20.82 f2=−9,8
4f3.、=12.23ro+ 0odot 2
no 1.51633 1’o 64.1ro
200 do2332.88r、 9.511
d、 3.2 n11.804 1/、
46.6r 2 18.59 d20.46ra
−28,222d31.5 n2 1.69895
L’−30,1r4 9.385 d40.7 rs 18.686 ds 2 ns
1.81554 !/3 44.4rg −8,8
86s 1.35 n= 1.56732 1/
4 42.8r、−45,626,22,76 re oods 0.7 n= 1.5163
3 vs 64.1rs 00 第2実施例 f=27.5 Fや。=4.15 f、=23.44 f、=−9,7 r01 °’ d(11 m=24.4° m=0.0884 f、、 −=11.27 2 no 1.51633 ν。 64.1
r020’ doi32.88r、 9.1
782 6+ 3.1 1+ 1.7?25
v+ 49.6r 215.787 d2
0.86r3−27.895 d31.35 n
z 1.69895 +’2 30.1r 、
9.2344 d、 0.55r’s 15
.+85 ds 2.5 n31.804
’s 46.6r6 −10.9 ds
O,8n4 1.51633 1/4 64.1
r、 −37,653d−22,81 r8 oodo n17 ns 1.5
1633 vs 64.11”、 00
第1図は本発明のファクシミリ用レンズの構成を示す図
、第2図は第1実施例における各収差曲線図、第3図は
第2実施例における各収差曲線図である。 第2図は上記第1実施例における収差曲線を示し、第3
図は第2実施例における収差曲線を示す。 (効 果) 以上の各実施例および各実施例に対応する第2図、第3
図の収差曲線によっても明らかなように、本発明によれ
ば、3群4枚の球面レンズのみでF9゜5.65〜4.
15と明るく、半面角が24度程度で高い光学性能を有
するファクシミリ用レンズを得ることができる。
、第2図は第1実施例における各収差曲線図、第3図は
第2実施例における各収差曲線図である。 第2図は上記第1実施例における収差曲線を示し、第3
図は第2実施例における収差曲線を示す。 (効 果) 以上の各実施例および各実施例に対応する第2図、第3
図の収差曲線によっても明らかなように、本発明によれ
ば、3群4枚の球面レンズのみでF9゜5.65〜4.
15と明るく、半面角が24度程度で高い光学性能を有
するファクシミリ用レンズを得ることができる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 原稿側から像側に向って、第1、第2、第3群をこの順
序に配列してなり、第1群は、原稿側に凸面を向けた正
メニスカスレンズ、第2群は、両凹レンズ、第3群は、
原稿側の両凸レンズと像側の負メニスカスレンズの接合
レンズからなる3群4枚構成で、次の各条件を満足する
ことを特徴とするテッサー型ファクシミリレンズ。 (1)−0.41<f_2/f<−0.31(2)0.
27<r_1/f<0.39 (3)0.8<r_4/r_1<1.2 (4)0.54<r_5/f<0.70 (5)n_3>1.79 (6)1.65<f_1/f_3_,_4<2.20但
しfは合成焦点距離、f_1は第1群の、f_2は第2
群の、f_3_,_4は第3群の焦点距離、r_1は第
1群の原稿側面の曲率半径、r_4は第2群の像側の曲
率半径、r_5、n_3は第3群の原稿側の凸レンズの
原稿側の曲率半径と屈折率である。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP23922089A JPH03100612A (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | ファクシミリ用レンズ |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP23922089A JPH03100612A (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | ファクシミリ用レンズ |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH03100612A true JPH03100612A (ja) | 1991-04-25 |
Family
ID=17041533
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP23922089A Pending JPH03100612A (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | ファクシミリ用レンズ |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPH03100612A (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2001100096A (ja) * | 1999-07-26 | 2001-04-13 | Fuji Photo Optical Co Ltd | 4枚画像読取レンズおよびこれを用いた画像読取装置 |
-
1989
- 1989-09-14 JP JP23922089A patent/JPH03100612A/ja active Pending
Cited By (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2001100096A (ja) * | 1999-07-26 | 2001-04-13 | Fuji Photo Optical Co Ltd | 4枚画像読取レンズおよびこれを用いた画像読取装置 |
JP4571279B2 (ja) * | 1999-07-26 | 2010-10-27 | 富士フイルム株式会社 | 4枚画像読取レンズおよびこれを用いた画像読取装置 |
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