JPH028039B2 - - Google Patents

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JPH028039B2
JPH028039B2 JP13222586A JP13222586A JPH028039B2 JP H028039 B2 JPH028039 B2 JP H028039B2 JP 13222586 A JP13222586 A JP 13222586A JP 13222586 A JP13222586 A JP 13222586A JP H028039 B2 JPH028039 B2 JP H028039B2
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JP
Japan
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weight
arm
guide
guide body
bus bar
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Expired
Application number
JP13222586A
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JPS62287096A (ja
Inventor
Susumu Sakai
Akikazu Izumi
Nobuhiro Takahata
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Sankyo Aluminium Industry Co Ltd
Original Assignee
Sankyo Aluminium Industry Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sankyo Aluminium Industry Co Ltd filed Critical Sankyo Aluminium Industry Co Ltd
Priority to JP13222586A priority Critical patent/JPS62287096A/ja
Publication of JPS62287096A publication Critical patent/JPS62287096A/ja
Publication of JPH028039B2 publication Critical patent/JPH028039B2/ja
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  • Framework For Endless Conveyors (AREA)
  • Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明は、例えばアルミニウム押出形材など
の被処理物に脱脂、水洗、電解等の各処理を行う
にあたり、前記被処理物を移動可能なキヤリアバ
ーに取付けておくために用いる被処理物ラツキン
グ装置に関するものである。
(従来の技術) 従来、被処理物ラツキング装置としては、例え
ば第8図および第9図に示すようなものがあつ
た。
すなわち、図中の装置は、例えば被処理物であ
るアルミニウム製形材Aを陽極酸化処理する際に
用いるものであつて、水平に設けられたキヤリア
バー100と、これに対して略平行な下枠101
とを一対の竪枠102(片側のみ図示)で連結し
て枠体を形成し、前記キヤリアバー100の下側
に、吊体103を介して銅製のブスバー104が
略水平な状態で吊設してある。図中の符号105
は前記形材Aを取付けるための取付具であつて、
この取付具105は、上端に逆U字形に屈曲した
掛止部105aを有すると共に、上向きに屈曲し
た複数の被処理物受け部105bを上下方向にわ
たつて直線的な配列で備えており、下端にはリン
グ106が設けてある。上記取付具105は、掛
止部105aをブスバー104に引掛けるととも
に、簡易万力107を用いて前記掛止部105a
がブスバー104に挟着され、さらに、当該取付
具105の下端が揺らぐのを防ぐために、リング
106と下枠101に設けたゴム輪108とにC
形の金具109が引掛けてある。
そして、上記の取付具105は、少なくとも二
本用いられ、各被処理物受け部105bに形材A
を掛け渡し、さらに、各被処理物受け部105b
の側部に設けたゴム輪110を形材Aの端部に引
掛けて前記形材Aを保持する。なお、前記キヤリ
アバー100は、図外の搬送手段によつて電解槽
などの各工程部所に移動することができる。
(発明が解決しようとする問題点) ここで、上述したような装置を用いて表面処理
を行う場合、被処理物(形材A)とともに取付具
105にも表面処理が成されるため、次の表面処
理に供するには前記取付具105に脱膜処理を施
さねばならず、実際には、脱膜処理を終えた取付
具との交換を行つている。
ところが、上記した従来の被処理物ラツキング
装置にあつては、手作業により、ブスバー104
に引掛けた取付具105を各々簡易万力107で
挟着するとともに、前記取付具105の下端を下
枠101に設けたゴム輪108で引張り保持する
ようにしていたため、取付具105を交換する度
に上記作業を繰返し行わねばならず全体として被
処理物の取付けおよび取外しの作業が煩雑であり
且つ非能率的であるという問題点があつた。
(発明の目的) この発明は、このような問題点に着目して成さ
れたもので、横吊りおよび竪吊り用の被処理物取
付具の着脱作用を容易に行うことができ、前記作
業の合理化、あるいは自動化を図ることができる
被処理物ラツキング装置を提供することを目的と
している。
[発明の構成] (問題点を解決するための手段) この発明による被処理物ラツキング装置は、キ
ヤリアバーに、ガイド体と、被処理物掛止用部材
とを設けると共に、前記ガイド体に、前記掛止用
部材に相対向する挟持部を備えたアームを回動自
在に設け、前記ガイド体およびアームに、上方に
向うにつれて互いに離反状態を成すウエイトガイ
ド部およびウエイト係合部を夫々設け、前記ウエ
イトガイド部およびウエイト係合部に、ウエイト
を摺動自在に係合したことを特徴としている。
(実施例) 以下、この発明を図面に基づいて説明する。
第1図〜第3図および第10図は、この発明の
一実施例を説明する図である。
すなわち、この被処理物ラツキング装置は、例
えばアルミニウム製形材を陽極酸化処理する際に
用いるものであつて、第1図、第2図および第1
0図に示すように、略水平に設けたキヤリアバー
1の下側に、各々ガイド体6を備えた一対のブラ
ケツト2,2および両ブラケツト2,2の下端部
間に架設した連結部材51を介して、掛止用部材
としての銅製長尺状ブスバー3を前記キヤリアバ
ー1と略平行となる状態に固定し、前記ガイド体
6,6間にアーム4が回動自在に取付けてあると
共に、前記ガイド体6,6およびアーム4に係合
する丸棒状のウエイト5が前記キヤリアバー1と
略平行に架設してある。なお、ブスバー3はガイ
ド体6の下側に位置している。
前記キヤリアバー1は、図外の搬送手段によつ
て例えば電解槽などの各工程部所に移動すること
ができる。前記各ガイド体6は、キヤリアバー1
とブスバー3との間において、各ブラケツト2か
ら横方向に突出し且つ相互に対向する突壁状を成
し、その先端寄りに略上下方向への長孔状を成す
ウエイトガイド部7を有している。前記ウエイト
ガイド部7は、下端側の垂直部7aと、ガイド体
6の基端方向(第1図の左方向)に傾斜した上端
側の傾斜部7bとから構成してある。前記アーム
4は、左右のガイド体6,6の内側に位置する二
枚の取付片8,8と、各補強板52,52ととも
に両取付片8,8の下端に掛け渡すように固定し
た挟持部としての一本の挟持用部材9とから成
り、前記各ガイド体6に軸10を介して各取付片
8を回動自在に連結している。このとき、前記軸
10は、第1図に示すように、ウエイトガイド部
7より下位側で且つその中心を通る垂線が前記垂
直部7aの中心を通る垂線よりもガイド体6の基
端側(第1図中の左側)となる位置にある。上記
の如く連結されたアーム4は、挟持用部材9がブ
スバー3の正面長手方向にわたつて相対向し、な
お且つ前記挟持用部材9の一部が後記する取付具
に接触しうるようにブスバー3側へ突出してい
る。さらに、前記アーム4の各取付片8には、略
上下方向の長孔状を成すウエイト係合部20が形
成してある。前記ウエイト係合部20は、前記ウ
エイトガイド部7と同様に軸10の上側に位置
し、アーム4の挟持用部材9がブスバー3に近接
している状態においては、当該ウエイト係合部2
0の下端がウエイトガイド部7の垂直部7aと重
なり合うようにするとともに、その上端側が前記
ウエイトガイド部7の傾斜部7bと離反する方向
に湾曲している。前記ウエイト5は、両端のほぼ
中心に軸部5a,5aが突設してあり、この軸部
5aを前記ウエイトガイド部7およびウエイト係
合部20に摺動自在な状態で係合している。
上記の如く構成された被処理物ラツキング装置
は、ウエイト5が、その自重により、ウエイトガ
イド部7の垂直部7aおよびウエイト係合部20
の下端に軸部5aが位置するように下がるととも
に前記垂直部7aによつて水平方向の動きが規制
されることから、同時にアーム4の回動が規制さ
れ、この際、ブスバー3に鉤状の掛止部11aを
もつて引掛けた被処理物取付具11を前記ブスバ
ー3と挟持用部材9との間で挟持する。
また、上記の装置を用いて取付具11の取付け
および取外しを行う場合には、例えば、第10図
中の仮想線および第3図に示すように、先端に上
向きの傾斜面12aを有し且つ当該ラツキング装
置の正面(または背面側)から水平方向に進退自
在なウエイト移動用治具12を用い、前記ウエイ
ト移動用治具12を前進させることによつて傾斜
面12aでウエイト5を上方へ押し上げる。この
とき、前記ウエイト5は、軸部5aを介してウエ
イトガイド部7に案内されながら上方へ移動する
ことになり、同時に軸部5aが傾斜部7bと離反
する方向に湾曲したウエイト係合部20に沿つて
摺動する結果、アーム4が軸10を中心にして挟
持用部材9をブスバー3から離間させる方向に回
動し、取付具11の着脱を可能にする。また、ウ
エイト移動用治具12を後退させれば、ウエイト
5が自重によつて下降し、元の状態に戻る。
第4図は、この発明の他の実施例を説明する図
であつて、前述の実施例でウエイトガイド部7が
長孔状を成していたのに対して、ガイド体6の先
端縁をウエイトガイド部17としている。このウ
エイトガイド部17は、下端側の垂直部17a
と、ガイド体6の基端方向(第4図の左方向)へ
傾斜した上端側の傾斜部17bとで構成してあ
る。なお、アーム4の軸10は、その中心が、前
記垂直部17aの延長線上、もしくは延長線より
もガイド体6の基端部寄りに位置している。
上記の被処理物ラツキング装置は、起立状態
(第4図の状態)において、ウエイト5が、その
自重でウエイト係合部20の下端に位置し、この
際アーム4の軸10がウエイト5の軸部a5より
もガイド体6の基端寄りに位置することから、前
記アーム4は、ウエイト5の重量により、挟持用
部材9がブスバー3に接近する方向へ付勢され、
ブスバー3に引掛けた取付具11を前記ブスバー
3と挟持用部材9との間で挟持する。また、当該
ラツキング装置において取付け具11の取付け・
取外しを行う場合には、例えば、第5図に示すよ
うに、ラツキング装置を90゜回転させた状態にす
ると共に、上端にキヤリアバー1側への傾斜面2
2aを有し且つ上下動自在なウエイト移動用治具
22を用い、前記ウエイト移動用治具22を上昇
させることによつて傾斜面22aでウエイト5を
キヤリアバー1側へ移動させる。このとき、ウエ
イト5は、ウエイトガイド部17に沿つて案内さ
れ、同時に軸部5aがウエイト係合部20に沿つ
て摺動する結果、アーム4が挟持用部材9をはね
上げるようにして回動し、取付具11の取付け・
取外しを可能にする。また、この実施例では、ウ
エイト移動用治具22を後退させても挟持用部材
9がブスバー3から離間したままであるが、再び
当該ラツキング装置を起立状態に戻す過程におい
て、ウエイト5が自重によつてブスバー3側へ移
動し、アーム4が回動して元の状態(第4図の状
態)に戻る。
第6図は、この発明のさらに他の実施例を説明
する図であつて、ガイド体6に先の実施例と同様
の長孔状のウエイトガイド部7を設けると共に、
アーム4に、上方に向うにつれて前記ウエイトガ
イド部7の傾斜部7bと離反する方向へ湾曲した
アーム状の延出部31を設け、前記延出部31が
成す湾曲形状の内側縁部分をウエイト係合部30
としている。
上記のラツキング装置は、起立状態または90゜
回動した横倒しの状態において、前述の各実施例
で説明したウエイト移動用治具12,22を用い
てウエイト5を移動させ、アーム4とブスバー3
との間で取付具11の挟持・解放を行う。
第7図は、この発明のさらに他の実施例を説明
する図であつて、この実施例では、キヤリアバー
1の一方の側面にブラケツト2を介してブスバー
3を設けると共に、キヤリアバー1の他方の側面
に下方に延出するガイド体40を設け、このガイ
ド体40に軸10を介してアーム41を回動自在
に設けている。前記アーム41は、その上端に、
ブスバー3と相対向する挟持部41aを有してい
る。そして、前記軸10の下位側において、ガイ
ド体40およびアーム41に、上方に向うにつれ
て離反状態を成すウエイトガイド部7およびウエ
イト係合部20が夫々設けてあり、双方にウエイ
ト5が摺動自在に係合している。前記ウエイトガ
イド部7およびウエイト係合部20は、先述の実
施例と同様にいずれも長孔状を成し、ウエイトガ
イド部7は、垂直部7aおよび傾斜部7bを有し
ている。
このラツキング装置は、先の実施例で説明した
ウエイト移動用治具12(第3図参照)を用いて
ウエイト5を移動させ、図中の仮想線で示す如く
アーム41を回動させて挟持部41aとブスバー
3との間で取付具11の挟持・解放を行う。
なお、上記各実施例において、アーム4,41
の回動範囲は、ウエイトガイド部7,17の傾斜
部7b,17bと、上方に向うにつれて離反する
方向へ湾曲するウエイト係合部20,30とが成
す角度によつて決定されるものである。したがつ
て、ウエイトガイド部7,17およびウエイト係
合部20,30の形状が上記各実施例に限定され
ることはなく、例えば、いずれか一方を直線的に
構成することもありうる。また、上記各実施例で
示したように、ウエイトガイド部7,17を垂直
部7a,17aと傾斜部7b,17bとから成る
構成にすれば、前記垂直部7a,17aによつて
ウエイト5の水平方向の動きをより確実に抑える
ことができると同時に、取付具11を挟持してい
る際のアーム4,41の回動を抑止することがで
きる。このほか、アーム4,41の回動中心に対
して、自重によつて移動するウエイト5の停止位
置を適宜変更することにより、ウエイト5の重量
をアーム4,41の挟持力として負荷する際の力
の増減を図ることも可能である。
さらに、当該ラツキング装置の詳細な構造やウ
エイトを移動させるための手段が上記各実施例に
限定されることはない。
[発明の効果] 以上説明してきたように、この発明の被処理物
ラツキング装置によれば、キヤリアバーに、ガイ
ド体と、被処理物掛止用部材とを設けると共に、
前記ガイド体に、前記掛止用部材に相対向する挟
持部を備えたアームを回動自在に設け、前記ガイ
ド体およびアームに、上方に向うにつれて互いに
離反状態を成すウエイトガイド部およびウエイト
係合部を夫々設け、前記ウエイトガイド部および
ウエイト係合部に、ウエイトを摺動自在に係合し
た構成としたため、簡易万力を利用していた従来
と比較すると、横吊りおよび竪吊り用の被処理物
取付具の着脱作業をきわめて容易に行うことがで
きるとともに、場合によつては被処理物を直接挟
着保持することが可能であり、これらの作業の合
理化、さらには自動化を図ることができる。
また、当該ラツキング装置によれば、従来用い
ていた簡易万力よりも強固な取付け状態を得るこ
とができるので、ゴム輪等で取付具の下端を保持
する必要がなくなると同時に、枠が不要となり、
その結果、被処理物の長さおよび取付け本数を増
大させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例によるラツキング
装置を第2図中のB−B線に基づいて示す側部断
面図、第2図は第1図に示すラツキング装置の正
面図、第3図は取付具の挟持を解放した状態を説
明する側面図、第4図はこの発明の他の実施例を
説明する側面図、第5図は第4図に示すラツキン
グ装置を90゜回動させて取付具の挟持を解放した
状態を説明する側面図、第6図はこの発明のさら
に他の実施例を説明する側面図、第7図はこの発
明のさらに他の実施例を説明する側面図、第8図
は従来のラツキング装置を説明する斜視図、第9
図は第8図に示すラツキング装置の側部断面図、
第10図は第1図および第2図に示すラツキング
装置の斜視図である。 1……キヤリアバー、3……ブスバー(掛止用
部材)、4,41……アーム、5……ウエイト、
6……ガイド体、7,17……ウエイトガイド
部、9……挟持用部材(挟持部)、20,30…
…ウエイト係合部。41a……挟持部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 キヤリアバーに、ガイド体と、被処理物掛止
    用部材とを設けると共に、前記ガイド体に、前記
    掛止用部材に相対向する挟持部を備えたアームを
    回動自在に設け、前記ガイド体およびアームに、
    上方に向うにつれて互いに離反状態を成すウエイ
    トガイド部およびウエイト係合部を夫々設け、前
    記ウエイトガイド部およびウエイト係合部に、ウ
    エイトを摺動自在に係合したことを特徴とする被
    処理物ラツキング装置。
JP13222586A 1986-06-06 1986-06-06 被処理物ラツキング装置 Granted JPS62287096A (ja)

Priority Applications (1)

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JP13222586A JPS62287096A (ja) 1986-06-06 1986-06-06 被処理物ラツキング装置

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JP13222586A JPS62287096A (ja) 1986-06-06 1986-06-06 被処理物ラツキング装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07122624A (ja) * 1993-10-28 1995-05-12 Nec Corp ウェハのプリアライメント装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0535854U (ja) * 1991-10-16 1993-05-14 日本軽金属株式会社 表面処理用被処理材の吊付装置

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JPH07122624A (ja) * 1993-10-28 1995-05-12 Nec Corp ウェハのプリアライメント装置

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