JPH0279121A - ソースコード管理方式 - Google Patents

ソースコード管理方式

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JPH0279121A
JPH0279121A JP23113988A JP23113988A JPH0279121A JP H0279121 A JPH0279121 A JP H0279121A JP 23113988 A JP23113988 A JP 23113988A JP 23113988 A JP23113988 A JP 23113988A JP H0279121 A JPH0279121 A JP H0279121A
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JP
Japan
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source code
version
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latest
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Application number
JP23113988A
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English (en)
Inventor
Yoshimi Nakamura
中村 好美
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Publication of JPH0279121A publication Critical patent/JPH0279121A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ソースコードの複数のバージョンを管理する
計算機システムにお゛けるソースコード管理方式に関す
る。
〔従来の技術〕
従来、この種のソースコード管理方式においては、最初
に登録要求のあったソースコード(これを第1バージヨ
ンのソースコードという)の全体と、各旧バージョンに
対応して作成されそのバージョンの直前のバージョンと
の変更内容を示す変更情報とをファイルに格納すること
により、バージョン間で変更のないソースコード部分に
ついての共用を可能とし、少ないファイル容量で多くの
バージョンのソースコードの管理ができるようにしてい
る。
従って、このような従来のソースコード管理方式では、
第1バージヨンのソースコードの登録要求があると、第
1バージヨンのソースコードの内容そのものがファイル
に登録され、また、第2バージヨンのソースコードの登
録要求があると、第2バージヨンのソースコードと既に
登録されている第1バージヨンのソースコードとが比較
され、第1バージヨンのソースコードに対する第2バー
ジヨンのソースコードの違いが抽出され、この違いだけ
が第2バージヨンの変更内容としてファイルに登録され
る。更に、第3バージヨンのソースコードの登録要求が
あると、第1バージヨンのソースコードに第2バージヨ
ンの変更内容が加えられた最新ソースコードが生成され
、次いで、この最新ソースコードと登録要求のあった第
3バージヨンのソースコードとが比較され、最新ソース
コードに対する第3バージヨンのソースコードの違いが
抽出され、この違いだけが第3バージヨンの変更内容と
してファイルに登録される。以後、新たなバージョンの
ソースコードの登録要求がある毎に第3バージヨンのソ
ースコードの登録と同様の動作が行われる。また、第3
バージヨンまでの変更内容が登録されている状態で、例
えば第3バージヨンのソースコード即ち最新のソースコ
ードの呼び出し要求があるとすると、第1バージヨンの
ソースコードに第2.第3バージヨンの変更内容が加え
られて最新ソースコードが生成され、この最新のソース
コードが要求元に渡される。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述したように、従来のソースコード管理方式は、第1
バージヨンのソースコードについては、その全体を、そ
の後のバージョンにおけるソースコードについては、そ
の自バージョンのソースコードと直前のバージョンのソ
ースコードとの変更内容とをファイルに登録しておき、
最新バージョンのソースコードの登録、呼び出し時には
第1バージヨンのソースコードに各バージョン間の違い
である変更内容を加えて最新ソースコードを生成してい
る。このため、バージョン数が大きくなればなる程この
最新ソースコードの生成に多くの時間がかかるので、頻
繁に行われる最新バージョンのソースコードの登録、呼
び出しに時間がかかるという問題点がある。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたものであり、
その目的は、最新バージョンのソースコードの登録、呼
び出しをより短い時間で行うことができるソースコード
管理方式を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は上記目的を達成するために、同一ソースコード
部分についてはバージョン間で共用するようにして複数
のバージョンのソースコードを管理するソースコード管
理方式において、最新バージョンのソースコードの全体
と、各旧バージョンに対応して作成されその自バージョ
ンの次に新しいバージョンのソースコードとの変更内容
を示す変更情報とを格納するファイルと、新たなバージ
ョンのソースコードの登録要求により、前記新たなバー
ジョンのソースコードに対する前記ファイル内に登録さ
れている最新バージョンのソースコードの変更情報を抽
出し、該変更情報を直前の旧バージョンの変更情報とし
て前記ファイルに登録すると共に、前記登録要求のあっ
た新たなバージョンのソースコードで前記ファイル内の
最新バージョンのソースコードを置換するファイル登録
更新手段と、 最新バージョンのソースコードの呼び出し要求のときは
、前記ファイル内の最新バージョンのソースコードを呼
び出し、旧バージョンのソースコードの呼び出し要求の
ときは、前記ファイル内の最新バージョンのソースコー
ドに指定されたバージョンまでの変更内容を加え、指定
されたバージョンのソースコードを生成するソースコー
ド呼び出し手段とを有する。
〔作用〕
本発明のソースコード管理方式においては、ファイルに
、最新バージョンのソースコードの全体と、各旧バージ
ョンに対応して作成されその自バージョンの次に新しい
バージョンのソースコートとの変更内容を示す変更情報
とが格納されており、ファイル登録更新手段が、新たな
バージョンのソースコードの登録要求により、この新た
なバージョンのソースコードに対する上記ファイル内に
登録されている最新バージョンのソースコードの変更情
報を抽出し、この変更情報を直前の旧バージョンの変更
情報として上記ファイルに登録すると共に、上記登録要
求のあった新たなバージョンのソースコードで上記ファ
イル内の最新バージョンのソースコードを置換する。ま
た、ソースコード呼び出し手段は、最新バージョンのソ
ースコードの呼び出し要求のときは、上記ファイル内の
最新バージョンのソースコードを呼び出し、旧バージョ
ンのソースコードの呼び出し要求のときは、上記ファイ
ル内の最新バージョンのソースコードに指定されたバー
ジョンまでの変更内容を加え、指定されたバージョンの
ソースコードを生成する。
〔実施例〕
次に、本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
第1図は本発明を適用した実施例の構成を示したもので
あり、ソースコード管理装置lと、最新ソースコード、
各バージョン間の違いの情報である変更内容情報から構
成されるソースコードファイル20を格納しているファ
イル装置2と、ソースコードの登録、呼び出し要求をソ
ースコード管理装置1に対して出すエディタ3とから構
成されている。ソースコード管理装置1は、エディタ3
からの要求がソースコードの登録要求か呼び出し要求か
を判定する要求判定手段11と、登録要求のあったソー
スコードに対応するソースコードファイル20が既にフ
ァイル装置2内に存在するか否かを判定すると共にソー
スコードの登録のための準備を行う登録準備手段12と
、ソースコードファイル20が存在する場合にファイル
装置2からソースコードファイル20を取り出して、ソ
ースコードファイル20内の最新ソースコードと登録要
求のあったソースコードとを比較して、登録要求のあっ
たソースコードに対するソースコードファイル20内の
最新ソースコードの違いである変更内容情報を抽出する
変更箇所検索手段13と、登録要求のあったソースコー
ドをソースコードファイル20の最新ソースコードとし
、変更箇所検索手段13により抽出された変更内容情報
をソースコードファイル20に追加する等の処理を行う
登録ファイル作成手段14と、登録ファイル作成手段1
4により作成されたソースコードファイル20をファイ
ル装W2に登録する登録手段15と、呼び出し要求のあ
ったソースコードがどのバージョンにおけるソースコー
ドの呼び出しかを判定する要求バージョン判定手段16
と、最新ソースコードの呼び出し要求のときはファイル
装置2内のソースコードファイル20内における最新ソ
ースコードを呼び出し、最新ソースコード以外の呼び出
し要求のときはソースコードファイル20内の最新ソー
スコードに、指定されたバージョンまでの変更内容情報
を全て加えて指定されたバージョンのソースコードを生
成する要求ファイル作成手段17とを含む。
第2図はファイル装置2に格納されるソースコードファ
イル20の具体的な内容例を示したものであり、第2図
(a)は、第1バージヨンのソースコードである最新ソ
ースコード30だけを含むソースコードファイル20の
内容、第2図(b)は、第1バージヨンの変更内容情報
41.第2バージヨンのソースコードである最新ソース
コード40で構成される第2バージヨンまでの情報を含
むソースコードファイル20の内容、第2図(C)は、
第1バージヨンの変更内容情報41.第2バージヨンの
変更内容情報51および第3バージヨンのソースコード
である最新ソースコード50で構成される第3バージヨ
ンまでの情報を含むソースコードファイル20の内容を
示したものである。
以下、各図を参照して本発明の実施例の動作を説明する
先ず、エディタ3から第1バージヨンのソースコードの
登録要求があった場合について説明する。
エディタ3から第1バージヨンのソースコードの登録要
求があるとソースコード管理装置1の要求判定手段11
は、ソースコードの登録要求と判定し、登録準備手段1
2を起動する。
これに応答して登録準備手段12は、登録要求のあった
ソースコードに対応するソースコードファイル20がフ
ァイル装置2内に存在するか否かを判定する。今の場合
は、ソースコードファイル20が存在しないので、登録
要求のあったソースコードについての所定の登録準備を
行って変更箇所検索手段13を起動する。
起動された変更箇所検索手段13は、ソースコードファ
イル20が存在しないので、変更箇所を抽出する必要が
ないため登録ファイル作成手段14を起動する。
起動された登録ファイル作成手段14は、第2図(a)
に示すように、第1バージヨンのソースコードを最新ソ
ースコード30としたソースコードファイル20の内容
を作成して、登録手段15を起動する。
これを受けて登録手段15は、登録ファイル作成手段1
4により作成された第2図(a)に示すような情報を含
んでいるソースコードファイル20をファイル装置2に
登録する。
次に、第1バージヨンのソースコードに修正が加えられ
た第2バージヨンのソースコードが作成され、この第2
バージヨンのソースコードの登録要求がエディタ3から
あると要求判定手段11は、ソースコードの登録要求と
判定して登録準備手段12を起動する。
これに応答して登録準備手段12は、登録要求のあった
第2バージヨンのソースコードに対応する第2図(a)
に示すような情報を含んでいるソースコードファイル2
0がファイル装置2内に存在するので、変更箇所検索手
段13を起動する。
起動された変更箇所検索手段13は、第2図(a)に示
すような情報を含んだソースコードファイル20をファ
イル装置2から読み込む。そして、このソースコードフ
ァイル20内の最新ソースコード30と登録要求のあっ
た第2バージヨンのソースコードとを比較し、第2バー
ジヨンのソースコードに対する最新ソースコード30の
違いを第1バージヨンの変更内容情報41として抽出し
、登録ファイル作成手段14を起動する。
これに応答して登録ファイル作成手段14は、第2図(
b)に示すように、登録要求のあったこの第2バージヨ
ンのソースコードを最新ソースコード40とすると共に
、登録ファイル作成手段14により抽出された第1バー
ジヨンの変更内容情報41を追加し、第2バージヨンま
での情報を含んだソースコードファイル20の内容を作
成し、登録手段15を起動する。
起動された登録手段15は、登録ファイル作成手段14
により作成された内容を含んでいるソースコードファイ
ル20をファイル装置2に登録する。
更に、第3バージヨンのソースコードが作成され、この
第3バージヨンのソースコードの登録要求がエディタ3
からあると第2バージヨンのソースコードの登録と同様
の登録動作が行われる。即ち、ソースコード管理装置1
は、第2図(b)に示すように第2バージヨンまでの情
報を含んだソースコードファイル20をファイル装置2
から読み込み、このソースコードファイル20内の最新
ソースコード40と登録要求のあった第3バージヨンの
ソースコードとを比較して、登録要求のあったソースコ
ードに対する最新ソースコード40の違いを第2バージ
ヨンの変更内容情報51として抽出し、登録要求のあっ
たソースコードを最新ソースコード50として、この最
新ソースコード50、第1バージヨンの変更内容情i4
1に第2バージヨンの変更内容情報51を追加した第2
図(C)に示すような第3バージヨンまでの情報を含ん
だソースコードファイル20の内容を作成し、ファイル
装置2に登録する。
次に、第2図(c)に示すように第3バージヨンまでの
情報を含んだソースコードファイル20がファイル装置
2に格納されている状態で、エディタ3から最新ソース
コード(即ち、第3パージョンのソースコード)の呼び
出し要求があった場合について説明する。エディタ3か
らソースコードの呼び出し要求があると要求判定手段1
1は、ソースコードの呼び出し要求と判定し、要求バー
ジョン判定手段16を起動する。
起動された要求バージョン判定手段16は、ファイル装
置2内に登録されているソースコードファイル20がど
のバージョンまでのソースコードの変更内容情報を含ん
でいるかを判定し、この判定結果と読み出し要求のあっ
たソースコードのバージョンとを比較する。今の場合は
、ソースコードファイル20内の最新バージョンのソー
スコードの呼び出し要求なので、最新ソースコードに対
する呼び出し要求と判定し、要求ファイル作成手段17
を起動する。
これに応答して要求ファイル作成手段17は、第2図(
c)に示すように第3バージヨンまでの情報を含んでい
るソースコードファイル20をファイル装置2から読み
込み、第3バージヨンにおけるソースコードである最新
ソースコード50をエディタ3に渡す。
次に、第2図(c)に示すように第3バージヨンまでの
情報を含んでいるソースコードファイル20がファイル
装置2に格納されている状態で、エディタ3から第2バ
ージヨンのソースコードの呼び出し要求があった場合は
、次のようになる。
先ず、上記と同様に要求判定手段11は、呼び出し要求
と判定し、要求バージョン判定手段16を起動する。起
動された要求バージョン判定手段16は、第2バージヨ
ンのソースコードの呼び出し要求と判定し、要求ファイ
ル作成手段17を起動する。これに応答して要求ファイ
ル作成手段17は、第2図(C)に示すように第3バー
ジヨンまでの情報を含んでいるソースコードファイル2
0をファイル装置2から読み込む。そして第3バージヨ
ンのソースコードである最新ソースコード50に第3バ
ージヨンのソースコードに対する第2バージヨンのソー
スコードの違いである変更内容情報51を加えて第2図
(b)に示すような第2バージヨンのソースコードであ
る最新ソースコード40を生成して、エディタ3に渡す
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明のソースコード管理方式は
、登録時には、登録要求のあったソースコードを最新ソ
ースコードとして登録すると共に、登録要求のあったソ
ースコードに対する、登録されている直前のソースコー
ドの違いである変更内容情報を抽出して、この変更内容
情報を直前の旧バージョンの変更情報として登録し、ま
た、呼び出し時には、登録されている最新ソースコード
に、指定されたバージョンまでの変更内容情報を全て加
えて指定されたバージョンのソースコードを生成するの
で、登録、読み込み時には第1バージヨンのソースコー
ドに、各バージョン間の違いである変更情報を全て加え
て最新バージョンのソースコードを作成していた従来方
式に比べて、登録時には最新バージョンのソースコード
の作成を不要とすることができ、且つ呼び出し時には最
新バージョンのソースコードに近いバージョンのソース
コードはど短時間で指定されたバージョンのソースコー
ドが生成可能となる。従って、頻繁に行われる最新バー
ジョンのソースコードの登録、呼び出しの処理を短時間
で、且つ、容易な処理で行えるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を適用した実施例の構成図および、 第2図はソースコードファイル20の内容例を示した図
である。 図において、 1・・・ソースコード管理装置 2・・・ファイル装置 3・・・エディタ 11・・・要求判定手段 12・・・登録準備手段 13・・・変更箇所検索手段 14・・・登録ファイル作成手段 15・・・登録手段 16・・・要求バージョン判定手段 17・・・要求ファイル作成手段 20・・・ソースコードファイル

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 同一ソースコード部分についてはバージョン間で共用す
    るようにして複数のバージョンのソースコードを管理す
    るソースコード管理方式において、最新バージョンのソ
    ースコードの全体と、各旧バージョンに対応して作成さ
    れその自バージョンの次に新しいバージョンのソースコ
    ードとの変更内容を示す変更情報とを格納するファイル
    と、新たなバージョンのソースコードの登録要求により
    、前記新たなバージョンのソースコードに対する前記フ
    ァイル内に登録されている最新バージョンのソースコー
    ドの変更情報を抽出し、該変更情報を直前の旧バージョ
    ンの変更情報として前記ファイルに登録すると共に、前
    記登録要求のあった新たなバージョンのソースコードで
    前記ファイル内の最新バージョンのソースコードを置換
    するファイル登録更新手段と、 最新バージョンのソースコードの呼び出し要求のときは
    、前記ファイル内の最新バージョンのソースコードを呼
    び出し、旧バージョンのソースコードの呼び出し要求の
    ときは、前記ファイル内の最新バージョンのソースコー
    ドに指定されたバージョンまでの変更内容を加え、指定
    されたバージョンのソースコードを生成するソースコー
    ド呼び出し手段とを設けたことを特徴とするソースコー
    ド管理方式。
JP23113988A 1988-09-14 1988-09-14 ソースコード管理方式 Pending JPH0279121A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US9372784B2 (en) 2009-02-20 2016-06-21 International Business Machines Corporation Test system configuration method and system

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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