JPH0247380Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0247380Y2 JPH0247380Y2 JP1986012713U JP1271386U JPH0247380Y2 JP H0247380 Y2 JPH0247380 Y2 JP H0247380Y2 JP 1986012713 U JP1986012713 U JP 1986012713U JP 1271386 U JP1271386 U JP 1271386U JP H0247380 Y2 JPH0247380 Y2 JP H0247380Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- driving range
- golf driving
- air outlet
- golf
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Central Air Conditioning (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は半野外でゴルフの練習をするゴルフ練
習場の冷暖房設備に関するものである。
習場の冷暖房設備に関するものである。
通常、ゴルフボールを打つだけの練習を行うゴ
ルフ練習場は、前部が開放となつて、雨を凌ぐ為
の屋根と後方に設けられている側壁とが設けられ
ているという簡単な構造であつた。
ルフ練習場は、前部が開放となつて、雨を凌ぐ為
の屋根と後方に設けられている側壁とが設けられ
ているという簡単な構造であつた。
通常、ゴルフはオールシーズンで行われるの
で、練習もオールシーズンで行わう必要があつ
た。ところが、上記の如く通常のゴルフ練習場
は、前部が開放しているので、風通し及び時間に
よつては日照りが良く、このため夏は暑く、冬は
寒いという厳しい環境に置かれて練習しなければ
ならないという問題点があつた。
で、練習もオールシーズンで行わう必要があつ
た。ところが、上記の如く通常のゴルフ練習場
は、前部が開放しているので、風通し及び時間に
よつては日照りが良く、このため夏は暑く、冬は
寒いという厳しい環境に置かれて練習しなければ
ならないという問題点があつた。
この為、一部においては夏場にはスポツトクー
ラを置いたり、冬場には反射型のストーブを置く
などして暑さ寒さを凌ぐことも行われているが、
人がゴルフの練習をする場所は、吹き曝しで開放
されているので、上記のスポツトクーラ及びスト
ーブ等は非常に能率が悪いという問題点があつ
た。
ラを置いたり、冬場には反射型のストーブを置く
などして暑さ寒さを凌ぐことも行われているが、
人がゴルフの練習をする場所は、吹き曝しで開放
されているので、上記のスポツトクーラ及びスト
ーブ等は非常に能率が悪いという問題点があつ
た。
本考案はこのような事情に鑑みなされたもの
で、夏には冷気が吹き出すと共に、冬には暖気が
吹き出ししかも、その効率良く、冷暖房を行なえ
るゴルフ練習場の冷暖房設備を提供することを目
的とする。
で、夏には冷気が吹き出すと共に、冬には暖気が
吹き出ししかも、その効率良く、冷暖房を行なえ
るゴルフ練習場の冷暖房設備を提供することを目
的とする。
上記目的に沿う本考案に係るゴルフ練習場の冷
暖房設備は、ゴルフ練習場の天井部に設けられた
空気吹き出し口と、該空気吹き出し口に送り込む
空気を熱交換する熱交換機と、該ゴルフ練習場の
後方壁に設けられ上記熱交換機の空気入口に接続
される空気吸入口と、上記空気吹き出し口に空気
を送り出すフアンと、該ゴルフ練習場の前部に配
置されたエアーカーテンとを有してなるゴルフ練
習場の冷暖房設備であつて、上記空気吹き出し口
には吹き出す風の向きを下部から下部後方に制御
する制御フインが設けられていると共に、空気入
口は上記後方壁に上下二段になつて設けられて構
成されている。
暖房設備は、ゴルフ練習場の天井部に設けられた
空気吹き出し口と、該空気吹き出し口に送り込む
空気を熱交換する熱交換機と、該ゴルフ練習場の
後方壁に設けられ上記熱交換機の空気入口に接続
される空気吸入口と、上記空気吹き出し口に空気
を送り出すフアンと、該ゴルフ練習場の前部に配
置されたエアーカーテンとを有してなるゴルフ練
習場の冷暖房設備であつて、上記空気吹き出し口
には吹き出す風の向きを下部から下部後方に制御
する制御フインが設けられていると共に、空気入
口は上記後方壁に上下二段になつて設けられて構
成されている。
本考案に係るゴルフ練習場の冷暖房設備は、前
部がエアカーテンによつて仕切られ、該ゴルフ練
習場の天井部には、制御フインが設けられて天井
部より空気を下部または下部後方に吹き出す空気
吹き出し口が設けられ、しかもその後方壁には、
空気吸入口が上下二段に形成されている。
部がエアカーテンによつて仕切られ、該ゴルフ練
習場の天井部には、制御フインが設けられて天井
部より空気を下部または下部後方に吹き出す空気
吹き出し口が設けられ、しかもその後方壁には、
空気吸入口が上下二段に形成されている。
従つて、ゴルフ練習場内を熱交換された冷気あ
るいは暖気を空気吹き出し口から空気吸入口に送
り出すことによつて、ゴルフ練習場の冷暖房が行
われるが、空気吹き出し口の制御フインを変える
ことによつて、空気吹き出し口の風の方向を変え
ることができ、これによつて、例えば、暖気の場
合には空気吹き出し口の空気を下方に向けて、下
部の空気吸入口に流すようにすると、下半身にも
暖気が当たり体全体を温めることができ、冷気の
場合には、上記制御フインを制御して空気吹き出
し口からの空気を下部後方とし、上部に空気吸入
口に向けて流れるようにして、上半身を冷気に当
てるようにすることができる。
るいは暖気を空気吹き出し口から空気吸入口に送
り出すことによつて、ゴルフ練習場の冷暖房が行
われるが、空気吹き出し口の制御フインを変える
ことによつて、空気吹き出し口の風の方向を変え
ることができ、これによつて、例えば、暖気の場
合には空気吹き出し口の空気を下方に向けて、下
部の空気吸入口に流すようにすると、下半身にも
暖気が当たり体全体を温めることができ、冷気の
場合には、上記制御フインを制御して空気吹き出
し口からの空気を下部後方とし、上部に空気吸入
口に向けて流れるようにして、上半身を冷気に当
てるようにすることができる。
そして、これらの空気は、循環しているので、
開放型に比較してその熱効率が向上する。
開放型に比較してその熱効率が向上する。
続いて、添付した図面を参照しつつ、本考案を
具体化した一実施例につき説明し、本考案の理解
に供する。
具体化した一実施例につき説明し、本考案の理解
に供する。
ここに、第1図は本考案の一実施例に係るゴル
フ練習場の冷暖房設備の概略構成を示す横断面
図、第2図は上記実施例に係るゴルフ練習場の冷
暖房設備の概略平面図である。
フ練習場の冷暖房設備の概略構成を示す横断面
図、第2図は上記実施例に係るゴルフ練習場の冷
暖房設備の概略平面図である。
第1図、第2図に示すように、本考案の一実施
例に係るゴルフ練習場の冷暖房設備10は、天井
部に設けられた空気吹き出し口11と、該空気吹
き出し口11に送り込む空気を熱交換する熱交換
機12と、後方壁に上下二段に設けられた空気吸
入口13と、上記空気吹き出し口に空気を送り出
すフアン14とを有して構成されている。以下、
これらについて詳しく説明する。
例に係るゴルフ練習場の冷暖房設備10は、天井
部に設けられた空気吹き出し口11と、該空気吹
き出し口11に送り込む空気を熱交換する熱交換
機12と、後方壁に上下二段に設けられた空気吸
入口13と、上記空気吹き出し口に空気を送り出
すフアン14とを有して構成されている。以下、
これらについて詳しく説明する。
上記空気吹き出し口11は天井部15から吊り
下げられた状態で固定され、下部には空気の流れ
る方向とその量及び方向を制御する制御フイン1
6が取付られている。この制御フイン16は回転
する羽根からなつて、後方壁に沿つて設けられて
いる二本の紐17を引くことによつて羽根の角度
を人が制御できる構造となつている。
下げられた状態で固定され、下部には空気の流れ
る方向とその量及び方向を制御する制御フイン1
6が取付られている。この制御フイン16は回転
する羽根からなつて、後方壁に沿つて設けられて
いる二本の紐17を引くことによつて羽根の角度
を人が制御できる構造となつている。
この空気吹き出し口11の上部には空気を搬送
するパイプ18が接続され、このパイプ18はフ
アン14の空気排出口に接続される排出メインパ
イプ19に接続されている。
するパイプ18が接続され、このパイプ18はフ
アン14の空気排出口に接続される排出メインパ
イプ19に接続されている。
上記フアン14の空気吸入口はパイプ20を介
して熱交換機12の空気排出口に接続されてい
る。この熱交換機12は、熱交換される冷媒(例
えば、フロンガス)あるいは熱媒(例えば、蒸
気)である液体または気体の排出口21と吸入口
22とが設けられている。
して熱交換機12の空気排出口に接続されてい
る。この熱交換機12は、熱交換される冷媒(例
えば、フロンガス)あるいは熱媒(例えば、蒸
気)である液体または気体の排出口21と吸入口
22とが設けられている。
そして、この熱交換機12の空気吸入口には吸
入メインパイプ23が接続され、この吸入メイン
パイプ23には、後部壁24に上下二段に設けら
れている空気吸入口13に接続されるパイプ25
が接続されている。
入メインパイプ23が接続され、この吸入メイン
パイプ23には、後部壁24に上下二段に設けら
れている空気吸入口13に接続されるパイプ25
が接続されている。
続いて、上記実施例に係るゴルフ練習場の冷暖
房設備10の作用につき更に詳しく説明すると、
空気吸入口13から吸入された空気は、パイプ2
0、吸入メインパイプ23を通つて、熱交換機1
2に入る。ここで、空気は加熱あるいは冷却さ
れ、パイプ20を通つてフアン14に入る。この
後、該フアン14によつて押し出され、排出メイ
ンパイプ19、パイプ18を通つて空気吹き出し
口11から吹き出される。この時、紐17を適当
に制御して、制御フイン16の方向を変え、人の
好みに合わせて空気の流れ及び量を制御すること
ができるが、後部壁24には上下二段の空気吸入
口13が設けられているので、制御フイン16の
効果が増大され、例えば、空気吹き出し口11か
ら吹き出す空気を下方に向けることによつて下部
の空気吸入口13に向けて空気を流すことがで
き、空気吹き出し口11からの空気を下部後方に
向けることによつて、上部に空気吸入口13に向
けて空気の流れを作ることができる。従つて、冷
房を行う時は上半身のみに冷気を、暖房を行う時
は下半身から体全体に暖気を当てるようにするこ
とができるので、効率的に冷暖房を行うことがで
きる。
房設備10の作用につき更に詳しく説明すると、
空気吸入口13から吸入された空気は、パイプ2
0、吸入メインパイプ23を通つて、熱交換機1
2に入る。ここで、空気は加熱あるいは冷却さ
れ、パイプ20を通つてフアン14に入る。この
後、該フアン14によつて押し出され、排出メイ
ンパイプ19、パイプ18を通つて空気吹き出し
口11から吹き出される。この時、紐17を適当
に制御して、制御フイン16の方向を変え、人の
好みに合わせて空気の流れ及び量を制御すること
ができるが、後部壁24には上下二段の空気吸入
口13が設けられているので、制御フイン16の
効果が増大され、例えば、空気吹き出し口11か
ら吹き出す空気を下方に向けることによつて下部
の空気吸入口13に向けて空気を流すことがで
き、空気吹き出し口11からの空気を下部後方に
向けることによつて、上部に空気吸入口13に向
けて空気の流れを作ることができる。従つて、冷
房を行う時は上半身のみに冷気を、暖房を行う時
は下半身から体全体に暖気を当てるようにするこ
とができるので、効率的に冷暖房を行うことがで
きる。
このようにして吹き出された空気の大部分は、
後部壁に設けられている上下二段に形成された空
気吸入口13によつて吸引されて、再び熱交換機
12に送られることになり、この為、空気が循環
するので、熱効率が向上することになる。
後部壁に設けられている上下二段に形成された空
気吸入口13によつて吸引されて、再び熱交換機
12に送られることになり、この為、空気が循環
するので、熱効率が向上することになる。
なお、第1図に示すように、空気吹き出し口1
1の前部にエアカーテン26が設けられ、これに
よつて更に、ゴルフ練習場を仕切ることができ、
冷房及び暖房の効果を向上することができる。
1の前部にエアカーテン26が設けられ、これに
よつて更に、ゴルフ練習場を仕切ることができ、
冷房及び暖房の効果を向上することができる。
更には、熱交換機12に供給される熱媒として
は、例えば、廃棄物を焼却したダスト類を燃やし
た熱(加熱空気あるいは蒸気として)として利用
することも可能であり、これによつてエネルギー
の有効利用を図ることが可能となる。
は、例えば、廃棄物を焼却したダスト類を燃やし
た熱(加熱空気あるいは蒸気として)として利用
することも可能であり、これによつてエネルギー
の有効利用を図ることが可能となる。
また、上記実施例には一階構造のゴルフ練習場
について説明したが、二階あるいはそれ以上のゴ
ルフ練習場にも適用できるものである。
について説明したが、二階あるいはそれ以上のゴ
ルフ練習場にも適用できるものである。
本考案に係るゴルフ練習場の冷暖房設備は、以
上の説明からも明らかなように、天井部に制御フ
インが設けられた冷房あるいは暖房用の空気の空
気吹き出し口が設けられ、後部壁には上下二段に
空気吸入口が設けられているので、熱交換機の冷
媒及び熱媒を切り換えることよつて、夏場は、涼
しい冷風を送ることができると共に、冬場には暖
風を送ることができ、しかも、上記制御フインと
上下二段に設けられた空気吸入口によつて、暖気
を下半身から体全体に、冷気を上半身に当てると
いう効率の良い冷暖房が行なえる。
上の説明からも明らかなように、天井部に制御フ
インが設けられた冷房あるいは暖房用の空気の空
気吹き出し口が設けられ、後部壁には上下二段に
空気吸入口が設けられているので、熱交換機の冷
媒及び熱媒を切り換えることよつて、夏場は、涼
しい冷風を送ることができると共に、冬場には暖
風を送ることができ、しかも、上記制御フインと
上下二段に設けられた空気吸入口によつて、暖気
を下半身から体全体に、冷気を上半身に当てると
いう効率の良い冷暖房が行なえる。
しかも、従来のスポツト的なあるいは開放的な
冷暖房と異なり、ゴルフ練習場の前部にエアカー
テンを用いているので、ゴルフの練習には全く支
障はなく、空気吹き出し口から出た空気の大部分
は空気吸入口から吸入されて循環するので熱効率
が向上する。
冷暖房と異なり、ゴルフ練習場の前部にエアカー
テンを用いているので、ゴルフの練習には全く支
障はなく、空気吹き出し口から出た空気の大部分
は空気吸入口から吸入されて循環するので熱効率
が向上する。
第1図は本考案の一実施例に係るゴルフ練習場
の冷暖房設備の概略構成を示す横断面図、第2図
は上記実施例に係るゴルフ練習場の冷暖房設備の
概略平面図である。 符号の説明、10……ゴルフ練習場の冷暖房設
備、11……空気吹き出し口、12……熱交換
機、13……空気吸入口、14……フアン、15
……天井部、16……制御フイン、17……紐。
の冷暖房設備の概略構成を示す横断面図、第2図
は上記実施例に係るゴルフ練習場の冷暖房設備の
概略平面図である。 符号の説明、10……ゴルフ練習場の冷暖房設
備、11……空気吹き出し口、12……熱交換
機、13……空気吸入口、14……フアン、15
……天井部、16……制御フイン、17……紐。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) ゴルフ練習場の天井部に設けられた空気吹き
出し口と、該空気吹き出し口に送り込む空気を
熱交換する熱交換機と、該ゴルフ練習場の後方
壁に設けられ上記熱交換機の空気入口に接続さ
れる空気吸入口と上記空気吹き出し口に空気を
送り出すフアンと、該ゴルフ練習場の前部に配
置されたエアーカーテンとを有してなるゴルフ
練習場の冷暖房設備であつて、上記空気吹き出
し口には吹き出す風の向きを下部から下部後方
に制御する制御フインが設けられていると共
に、空気入口は上記後方壁に上下二段になつて
設けられていることを特徴とするゴルフ練習場
の冷暖房設備。 (2) 空気吹き出し口と上下二段に配置された空気
吸入口は、横方向に並列に接続されている実用
新案登録請求の範囲第1項記載のゴルフ練習場
の冷暖房設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986012713U JPH0247380Y2 (ja) | 1986-01-30 | 1986-01-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986012713U JPH0247380Y2 (ja) | 1986-01-30 | 1986-01-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62124419U JPS62124419U (ja) | 1987-08-07 |
| JPH0247380Y2 true JPH0247380Y2 (ja) | 1990-12-13 |
Family
ID=30801099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986012713U Expired JPH0247380Y2 (ja) | 1986-01-30 | 1986-01-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0247380Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0777590B2 (ja) * | 1991-01-16 | 1995-08-23 | 美津濃株式会社 | ゴルフゲーム模擬装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5520005U (ja) * | 1978-07-24 | 1980-02-08 |
-
1986
- 1986-01-30 JP JP1986012713U patent/JPH0247380Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62124419U (ja) | 1987-08-07 |
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