JPH0244972A - 両極性同期信号分離回路 - Google Patents
両極性同期信号分離回路Info
- Publication number
- JPH0244972A JPH0244972A JP63195367A JP19536788A JPH0244972A JP H0244972 A JPH0244972 A JP H0244972A JP 63195367 A JP63195367 A JP 63195367A JP 19536788 A JP19536788 A JP 19536788A JP H0244972 A JPH0244972 A JP H0244972A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- synchronization signal
- bipolar
- level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Synchronizing For Television (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、レベル変動のある映像信号から、ジッタなど
の少ない安定した同期信号を正確なタイミングで分離す
る両極性同期信号分離回路に関するものである。
の少ない安定した同期信号を正確なタイミングで分離す
る両極性同期信号分離回路に関するものである。
従来の技術
近年、高精細度テレビジョン(以下、ハイビジョンと略
す)の実用化を目指し、その詳細なスタジオ規格が審議
されているうち、日本放送協会(NHK)からハイビジ
ョン信号の伝送に適する同期信号波形として、従来の2
値開期信号波形に対して、3値両極性同期信号波形が提
案されている(テレビジョン学会技術報告Vo1.11
、N009、PP13〜18参照)。第3図は前記報告
で参考回路として明示された両極性同期信号分離回路の
ブロック図、第4図は同回路の各部の動作波形図を示す
ものである。
す)の実用化を目指し、その詳細なスタジオ規格が審議
されているうち、日本放送協会(NHK)からハイビジ
ョン信号の伝送に適する同期信号波形として、従来の2
値開期信号波形に対して、3値両極性同期信号波形が提
案されている(テレビジョン学会技術報告Vo1.11
、N009、PP13〜18参照)。第3図は前記報告
で参考回路として明示された両極性同期信号分離回路の
ブロック図、第4図は同回路の各部の動作波形図を示す
ものである。
以下、第3図および第4図を参照しながらその両極性同
期信号分離回路の動作を説明する。入力端子14から入
力された映像信号はローパスフィルタ17により雑音除
去され、振幅クランプ回路18により波形Hに示すよう
に両極性同期信号の負のピーク部分が第1の所定レベル
にクランプされる。
期信号分離回路の動作を説明する。入力端子14から入
力された映像信号はローパスフィルタ17により雑音除
去され、振幅クランプ回路18により波形Hに示すよう
に両極性同期信号の負のピーク部分が第1の所定レベル
にクランプされる。
なお、第4図において、破線を施した領域は有効水平走
査期間であることを示す。このクランプされた映像信号
Hは、コンパレータ20により、前記第1の所定レベル
よりも高くかつペデスタルレベ=2− ルよりも低い範囲にある基準電位発生回路19から出力
される第2の所定レベル(第4図中の一点鎖線)と比較
され、スライスされてパルス列■が生成される。この信
号■は同期信号が分離された信号ではあるが、2値開期
信号分離回路で用いられるものであり、信号■の時間軸
および位相変動が前記第2の所定レベルに左右される。
査期間であることを示す。このクランプされた映像信号
Hは、コンパレータ20により、前記第1の所定レベル
よりも高くかつペデスタルレベ=2− ルよりも低い範囲にある基準電位発生回路19から出力
される第2の所定レベル(第4図中の一点鎖線)と比較
され、スライスされてパルス列■が生成される。この信
号■は同期信号が分離された信号ではあるが、2値開期
信号分離回路で用いられるものであり、信号■の時間軸
および位相変動が前記第2の所定レベルに左右される。
そこで両極性同期信号分離回路では、この信号Iを水平
同期信号分離回路23の入力とせずに、さらに以下の処
理を行なう。信号■は次段のパルス発生回路21を通り
、入力映像信号のペデスタルクランプを制御するペデス
タルクランプ制御パルスJおよび同期信号部分をゲート
するゲートパルスKを発生する。
同期信号分離回路23の入力とせずに、さらに以下の処
理を行なう。信号■は次段のパルス発生回路21を通り
、入力映像信号のペデスタルクランプを制御するペデス
タルクランプ制御パルスJおよび同期信号部分をゲート
するゲートパルスKを発生する。
一方、ペデスタルクランプ回路15ではパルス発生回路
21から出力されるペデスタルクランプ制御パルスJに
より入力映像信号のベテスタル部分をO電位にクランプ
し、このクランプされた映像信号りをコンパレータ16
によりO電位と比較する。さらにゲート回路22におい
て、このコンパレータ16の出力であるゼロクロスパル
スMと前記ゲートパルスにとの論理積をとり、同期信号
部分だけを抜き取る。この出力が波形Nである。この信
号は、次段の水平同期信号分離回路23を通り、水平同
期信号だけが分離され、出力端子24から出力される。
21から出力されるペデスタルクランプ制御パルスJに
より入力映像信号のベテスタル部分をO電位にクランプ
し、このクランプされた映像信号りをコンパレータ16
によりO電位と比較する。さらにゲート回路22におい
て、このコンパレータ16の出力であるゼロクロスパル
スMと前記ゲートパルスにとの論理積をとり、同期信号
部分だけを抜き取る。この出力が波形Nである。この信
号は、次段の水平同期信号分離回路23を通り、水平同
期信号だけが分離され、出力端子24から出力される。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、クランプされるペ
デスタルレベルの変動およびクランプのオフセット成分
が水平同期信号分離回路により分離される同期信号の位
相変動につながり、正確な同期信号のタイミング検出が
できないという欠点が生じていた。
デスタルレベルの変動およびクランプのオフセット成分
が水平同期信号分離回路により分離される同期信号の位
相変動につながり、正確な同期信号のタイミング検出が
できないという欠点が生じていた。
本発明はかかる問題を解決するもので、同期信号分離回
路により分離される同期信号の位相がクランプの性能に
左右されることなく、時間軸変動およびタイミングのず
れのない分離同期信号を得ることを目的とする。
路により分離される同期信号の位相がクランプの性能に
左右されることなく、時間軸変動およびタイミングのず
れのない分離同期信号を得ることを目的とする。
課題を解決するための手段
上記従来の問題を解決するために、本発明は、入力映像
信号の両極性同期信号の負のピーク部分を所定レベルに
クランプし、両極性同期信号の両ピーク値をサンプルホ
ールドし、クランプされた映像信号を両サンプルホール
1〜値の平均レベルでスライスし、同期信号分離を行う
ように構成したものである。
信号の両極性同期信号の負のピーク部分を所定レベルに
クランプし、両極性同期信号の両ピーク値をサンプルホ
ールドし、クランプされた映像信号を両サンプルホール
1〜値の平均レベルでスライスし、同期信号分離を行う
ように構成したものである。
作用
前記した構成により、振幅クランプされた映像信号のス
ライスレベルが、クランプ誤差の影響を受けることなく
、両極性同期信号の正負の両ピーク値から一義的に決ま
るため、分離同期信号の位相変動が少なく、時間軸変動
およびタイミングのずれのない分離同期信号を得ること
ができる。
ライスレベルが、クランプ誤差の影響を受けることなく
、両極性同期信号の正負の両ピーク値から一義的に決ま
るため、分離同期信号の位相変動が少なく、時間軸変動
およびタイミングのずれのない分離同期信号を得ること
ができる。
実施例
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の一実施例における両極性同期信号分離
回路のブロック図、第2図は同両極性同期信号分離回路
の各部における信号間の時間関係を示す動作波形図を示
すものである。第1図において、1は入力端子、2はロ
ーパスフィルタ、3はローパスフィルタ2から入力され
る入力映像信号の同期信号の負のピーク部分を一定電位
にクランプする振幅クランプ回路、4は基準電位発生回
路、5は振幅クランプ回路3でクランプされた映像信号
を基準電位発生回路4の基準レベルと比較するコンパレ
ータ、6は両極性同期信号の正負のそれぞれのピーク値
サンプルホールドを制御するパルス列と、映像信号の同
期信号部分をゲートするゲートパルス列を発生するパル
ス発生回路、7は両極性同期信号の正のピーク値をサン
プルホールドする最大値サンプルホールド回路、8は両
極性同期信号の負のピーク値をサンプルホールドする最
小値サンプルホールド回路、9はサンプルホールドされ
た最大値および最小値の2つのレベルを入力とし、両者
の平均レベルを発生する平均処理回路、10は振幅クラ
ンプ回路3でクランプされた映像信号と平均処理回路9
の出力レベルとを比較するコンパレータ、11はコンパ
レータ10の出力をパルス発生回路6から発生する同期
信号部分のゲートパルス列によりゲートするグー1〜回
路、12は分離同期信号から水平同期信号だけを検出す
る水平同期分離回路である。
回路のブロック図、第2図は同両極性同期信号分離回路
の各部における信号間の時間関係を示す動作波形図を示
すものである。第1図において、1は入力端子、2はロ
ーパスフィルタ、3はローパスフィルタ2から入力され
る入力映像信号の同期信号の負のピーク部分を一定電位
にクランプする振幅クランプ回路、4は基準電位発生回
路、5は振幅クランプ回路3でクランプされた映像信号
を基準電位発生回路4の基準レベルと比較するコンパレ
ータ、6は両極性同期信号の正負のそれぞれのピーク値
サンプルホールドを制御するパルス列と、映像信号の同
期信号部分をゲートするゲートパルス列を発生するパル
ス発生回路、7は両極性同期信号の正のピーク値をサン
プルホールドする最大値サンプルホールド回路、8は両
極性同期信号の負のピーク値をサンプルホールドする最
小値サンプルホールド回路、9はサンプルホールドされ
た最大値および最小値の2つのレベルを入力とし、両者
の平均レベルを発生する平均処理回路、10は振幅クラ
ンプ回路3でクランプされた映像信号と平均処理回路9
の出力レベルとを比較するコンパレータ、11はコンパ
レータ10の出力をパルス発生回路6から発生する同期
信号部分のゲートパルス列によりゲートするグー1〜回
路、12は分離同期信号から水平同期信号だけを検出す
る水平同期分離回路である。
このように構成された本実施例の動作について、以下そ
の動作を第1図および第2図を参照しながら説明する。
の動作を第1図および第2図を参照しながら説明する。
入力端子1から入力された映像信号はローパスフィルタ
2により雑音成分を除去された後、振幅クランプ回路3
により同期信号の負のピーク部分が第1の所定レベルに
クランプされる。
2により雑音成分を除去された後、振幅クランプ回路3
により同期信号の負のピーク部分が第1の所定レベルに
クランプされる。
その結果得られる信号をAとする。なお、第1図中の破
線をほどこした領域は有効水平走査期間であることを示
す。このクランプされた映像信号Aはコンパレータ5に
より、第1の所定レベルよりも高くかつペデスタルレベ
ルよりも低い基準電位発生回路4より発生する第2の所
定レベルと比較され、映像信号内の第2の所定レベルよ
りも低い信号だけが得られる。その波形が信号Bである
。
線をほどこした領域は有効水平走査期間であることを示
す。このクランプされた映像信号Aはコンパレータ5に
より、第1の所定レベルよりも高くかつペデスタルレベ
ルよりも低い基準電位発生回路4より発生する第2の所
定レベルと比較され、映像信号内の第2の所定レベルよ
りも低い信号だけが得られる。その波形が信号Bである
。
この信号Bは映像信号から同期信号が分離された信号で
はあるが、2値開期信号分離回路で用いられるものであ
り、信号Bの時間軸および位相変動が前記第2の所定レ
ベルに左右される。そこで本実施例ではこの信号Bを直
接、水平同期信号分離回路12の入力とはせずに、さら
に以下の処理を行なう。この信号Bをもとにパルス発生
回路6において、最大値サンプルホールド回路7を制御
する信号C1最小値サンプルホールド回路8を制御する
信号D、およびゲートパルスEを発生する。最大値、最
小値サンプルホールド回路7,8では、それぞれを制御
する信号C,Dにしたがって、振幅クランプ回路3でク
ランプされた映像信号Aのそれぞれ正、負のピーク値を
サンプルホールドする。その後、平均処理回路9により
、最大値、最小値サンプルホールド回路7,8でサンプ
ルホールドされた面電位の平均レベルを得、そのレベル
と信号Aとをコンパレータ10により比較する。さらに
ゲート回路11において、コンパレータ10の出力信号
Fとパルス発生回路6から発生する同期信号部分だけを
ゲートするゲートパルスEとの論理積をとり、分離同期
信号Gを得ることができる。
はあるが、2値開期信号分離回路で用いられるものであ
り、信号Bの時間軸および位相変動が前記第2の所定レ
ベルに左右される。そこで本実施例ではこの信号Bを直
接、水平同期信号分離回路12の入力とはせずに、さら
に以下の処理を行なう。この信号Bをもとにパルス発生
回路6において、最大値サンプルホールド回路7を制御
する信号C1最小値サンプルホールド回路8を制御する
信号D、およびゲートパルスEを発生する。最大値、最
小値サンプルホールド回路7,8では、それぞれを制御
する信号C,Dにしたがって、振幅クランプ回路3でク
ランプされた映像信号Aのそれぞれ正、負のピーク値を
サンプルホールドする。その後、平均処理回路9により
、最大値、最小値サンプルホールド回路7,8でサンプ
ルホールドされた面電位の平均レベルを得、そのレベル
と信号Aとをコンパレータ10により比較する。さらに
ゲート回路11において、コンパレータ10の出力信号
Fとパルス発生回路6から発生する同期信号部分だけを
ゲートするゲートパルスEとの論理積をとり、分離同期
信号Gを得ることができる。
この信号Gは水平同期信号分離回路12の入力となり、
水平同期信号だけが分離され出力端子13から出力され
る。
水平同期信号だけが分離され出力端子13から出力され
る。
このように本実施例によれば、両極性同期信号の正負の
両ピークをサンプルホールドした値の平均値で、クラン
プされた映像信号をレベルスライスして分離同期信号を
得ることにより、入力映像信号のレベル変動に対して位
相変動がなく、クランプにオフセットが発生しても位相
変動がなく、正確なタイミングで同期信号を分離するこ
とができる。
両ピークをサンプルホールドした値の平均値で、クラン
プされた映像信号をレベルスライスして分離同期信号を
得ることにより、入力映像信号のレベル変動に対して位
相変動がなく、クランプにオフセットが発生しても位相
変動がなく、正確なタイミングで同期信号を分離するこ
とができる。
発明の効果
以上のように、本発明によれば、両極性同期信号の正負
の両ピーク値をサンプルホールドしてその両レベルの平
均値をスライスレベルとする構成であるため、入力映像
信号のレベル変動に対して位相変動がなく、クランプに
オフセットが発生しても位相変動がなく、正確なタイミ
ングで同期信号を分離することができ、その実用的効果
は太きしλ。
の両ピーク値をサンプルホールドしてその両レベルの平
均値をスライスレベルとする構成であるため、入力映像
信号のレベル変動に対して位相変動がなく、クランプに
オフセットが発生しても位相変動がなく、正確なタイミ
ングで同期信号を分離することができ、その実用的効果
は太きしλ。
第1図は本発明の一実施例の両極性同期信号分離回路の
ブロック図、第2図は間両極性同期信号分離回路の動作
波形図、第3図は従来例の両極性同期信号分離回路のブ
ロック図、第4図は従来例の動作波形図である。 3・・・振幅クランプ回路、4・・・基準電位発生回路
、5・・・コンパレータ、6・・・パルス発生回路、7
・・・最大値サンプルボールド回路、8・・・最小値サ
ンプルホールド回路、9・・・平均処理回路、10・・
・コンパレータ、 11・・ゲート回路、12・・・水
平同期信号分離回路。 代理人 森 本 義 弘 =10
ブロック図、第2図は間両極性同期信号分離回路の動作
波形図、第3図は従来例の両極性同期信号分離回路のブ
ロック図、第4図は従来例の動作波形図である。 3・・・振幅クランプ回路、4・・・基準電位発生回路
、5・・・コンパレータ、6・・・パルス発生回路、7
・・・最大値サンプルボールド回路、8・・・最小値サ
ンプルホールド回路、9・・・平均処理回路、10・・
・コンパレータ、 11・・ゲート回路、12・・・水
平同期信号分離回路。 代理人 森 本 義 弘 =10
Claims (1)
- 1、映像信号の両極性同期信号の負のピーク部分を所定
レベルにクランプする手段と、両極性同期信号の両ピー
ク値をサンプルホールドする手段と、前記2つのサンプ
ルホールド値から平均レベルを発生させる手段と、この
平均レベルで前記映像信号をレベルスライスして同期信
号分離を行う手段とを有する両極性同期信号分離回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63195367A JPH0244972A (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | 両極性同期信号分離回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63195367A JPH0244972A (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | 両極性同期信号分離回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0244972A true JPH0244972A (ja) | 1990-02-14 |
Family
ID=16339998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63195367A Pending JPH0244972A (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | 両極性同期信号分離回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0244972A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0492879U (ja) * | 1990-12-27 | 1992-08-12 | ||
| JPH0617527A (ja) * | 1992-07-02 | 1994-01-25 | Penguin Wax Kk | 床コート剤塗布方法 |
-
1988
- 1988-08-05 JP JP63195367A patent/JPH0244972A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0492879U (ja) * | 1990-12-27 | 1992-08-12 | ||
| JPH0617527A (ja) * | 1992-07-02 | 1994-01-25 | Penguin Wax Kk | 床コート剤塗布方法 |
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