JPH0244445A - データ処理装置 - Google Patents

データ処理装置

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JPH0244445A
JPH0244445A JP19694588A JP19694588A JPH0244445A JP H0244445 A JPH0244445 A JP H0244445A JP 19694588 A JP19694588 A JP 19694588A JP 19694588 A JP19694588 A JP 19694588A JP H0244445 A JPH0244445 A JP H0244445A
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JP
Japan
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bus
mapping
memory
address
shared memory
Prior art date
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Pending
Application number
JP19694588A
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English (en)
Inventor
Junji Ikegami
池上 淳二
Hidefumi Matsuura
松浦 英文
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は共通バスに複数のバスマスタと共有メモリと
を接続したデータ処理装置に関し、特に共有メモリのマ
ツピング制御に関する。
〔従来の技術] 従来、マイクロプロセッサ(以下CPUという)を用い
たデータ処理装置では、CPUが本来有しているメモリ
空間を拡張アドレスの生成、付加により拡張するために
メモリのバンク切換えが行われている(例えば特開昭6
3−8847号公報)。バンク切換えを用いて、複数の
バスマスタを有するデータ処理装置の共有メモリをアク
セスするためのマツピングを行っていたが、このマツピ
ングの制御を各バスマスタが個別に行っていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、メモリのマツピングは、かならずしも固定し
て用いられるとは言えず、装置の環境などによって、適
宜変更する必要が生じることが多い。
例えば、共有メモリをプログラムエリアと画像情報の記
憶エリアとして使っていた場合にある時点でプログラム
量を大幅に増やすとき、従来画像情報記憶エリアとして
マツピングしていたメモリエリアをマツピングを変更し
て、プログラムエリアにすることが望まれ、また、逆に
、これまで扱っていた物より大量の画像情報を記憶させ
る必要があれば、プログラムエリアを画像情報記憶エリ
アにマツピング変更することが望まれる。このようなと
き、従来の装置で行っていた各バスマスタ側でマツピン
グを制御する方式では、プログラムエリアをアクセスす
る複数のバスマスタと、画像情報記録エリアをアクセス
する複数のバスマスタのすべてで、マツピングの制御回
路を変更しなければならない。つまり、メモリマツプの
変更を実現するのに必要な作業量が膨大になる。
また、本質的にマツピング制御回路を持つと、バスマス
タの数が増えるだびに回路量が増えるという欠点がある
また、最近の32ビツトcpu等の汎用高機能CPUは
数Gバイトのメモリ空間を有しているのに対してDMA
コントローラ等の周辺チップは数Mパイトル数十Mバイ
ト程度のメモリ空間しか有していない。これらのCPu
及び周辺チップを夫々バスマスタとして持つデータ処理
装置において、メモリ空間の小さなバスマスタの広大な
メモリ空間を持つ共有メモリへのマツピングは目的別に
、実アドレス上では不連続となるように行ったほうが、
連続的にマツピングするより有効な場合が多い。例えば
バスマスタのメモリ空間を共有メモリ上の連続した実メ
モリ空間にマツピングすると、このバスマスタは少ない
メモリ空間を自身にとって必要でないエリアに割り当て
たり、またそれを避けるために共有メモリの種類別の連
続エリアの配置を犠牲にしなければならず共有メモリを
有効に利用できなくなる。
この発明は上記の事情に鑑みなされたものであり、共有
メモリに、そのマツピング制御を行うマツピング制御回
路を設けることにより、マツピングの変更を容易となし
、共有メモリの有効利用をはかり、マツピングの管理を
容易となすデータ処理装置を提供することを目的とする
〔課題を解決するための手段] この発明に係るデータ処理装置は、共通バスを共有する
複数のバスマスタと、前記バスマスタから前記共通バス
へのアクセスを調停し、いずれか1つのバスマスタから
のアクセスだけを許可する選択信号を出力するバスアー
ビタ部と、前記複数のバスマスタが共有する共有メモリ
とを備えたデータ処理装置において、前記共有メモリに
そのアドレスマツピングを行うマツピング制御回路を設
け、前記選択信号を用いて前記マツピング制御回路が共
有メモリに対して夫々のバスマスタに固有のアドレスを
マツピングすべくなしてあることを特徴とする。
〔作用〕
この発明によれば、共有メモリに設けたマツピング制御
回路により、夫々のバスマスタに固有のアドレスをマツ
ピングしているので、マツピングに変更がある場合に、
マツピング制御回路の変更で対応でき、メモリの有効利
用を行うためのマツピングの管理が一元的に容易に行え
る。
〔実施例〕
以下、この発明を実施例を示す図面に基づき説明する。
第1図はこの発明に係るデータ処理装置の構成を示すブ
ロック図である。図において1は共通バスであり、該共
通バス1にはCPU及びDMAコントローラを含むn個
のバスマスタ2.〜21、バスマスタ2I〜27の共通
バス1及び共有メモリ3へのアクセスを調停するバスア
ービタ回路5及び共有メモリ3の後述するマツピング制
御回路4が夫々接続されている。またバスマスタ2I〜
2oに共有の共有メモリ3はそのマツピング制御を行う
マツピング制御回路4と、該マツピング制御回路4に接
続されたDRAMからなる32Mバイト(以下Bという
)のメモリブロック31とを備えている。そしてマツピ
ング制御回路4はバスアービタ回路5にも接続されてい
る。
第2図はメモリブロック31のマツプを示した図であり
、32MBメモリ空間を各IMBの32個のバンクに分
割したものである。
第3図はバスマスタの数nを6とし、全てCPUにて構
成した例を示した図であり、各バスマスタに名称を付し
、第2図に示した各バンクへのマツピングを示している
。ここでは第1〜第6バスマスタに次の名称を割当てる
第1ハスマスタ:メインCPU (八)・・・4GBの
メモリ空間を持ち、そのうち32MBを共有メモリ3に
割り当てる。
2第2バスマスタ:イメージ処理CPU (B)・・・
16MB(7)メモリ空間を持ち、そのうち811Bを
共有メモリ3に割り当てる。
第3バスマスタ:表示処理CPU (C)・・・16M
Bのメモリ空間を持ち、そのうち8MBを共有メモリ3
に割り当てる。
第4バスマスタ:符号、復号処理CPt1 (D)・・
・16MBのメモリ空間を持ち、そのうち8MBを共有
メモリ3に割り当てる。
第5バスマスタ:通信処理CPU (E)・・・16M
Bのメモリ空間を持ち、そのうち4MBを共有メモリ3
に割り当てる。
第6バスマスタ:プリンタCPU (F)・・・16M
Bのメモリ空間を持ち、そのうち8MBを共有メモリ3
に割り当てる。
二の実施例では説明を簡単にするため、バスマスタを上
記6個とする。
第4図は共有メモリの構成を示すブロック図であり、斜
線上の数字はバス幅(バスのビット幅)を示している。
共有メモリ3において、バスアービタ回路5(第1図参
照)からの6ビツトのバスマスタ選択線51がバスマス
タ特定信号発生回路41に接続されている。バスマスタ
特定信号発生回路41はバスアービタ回路5からのバス
マスタ選択信号a、b・・・rを変換してバスマスタ特
定信号す。、b、、b。
を出力すると共に、後述するアドレスバッファ43を制
御する制御信号を出力する。
バスマスタ特定信号発生回路41はバスマスタ特定バス
45を介してアドレス発生回路45に接続され、バスマ
スタ特定信号bo、b+ 、bzを与える。
また制御線46を介してアドレスバッファ43に接続さ
れ制御信号を与える。アドレスバッファ43は共通バス
1の一部である32ビツトのアドレスバス10が接続さ
れ、制御線からの制御信号に応じて32ビツトのアドレ
ス信号から下位24ビツトが切出される。またアドレス
バッファ43からは20ビツトの下位メモリアドレス3
2を介して32MBのメモリブロック31に接続され、
また4ビツトのバンク切換アドレスバス44を介してア
ドレス発生回路42に接続されている。そして切出され
た下位24ビツトのアドレス信号のうち、その下位20
ビツトのアドレス信号をメモリフロック31に与え、後
述する上位メモリアドレス信号により選択されたll’
lBのバンク内アドレスを指定する。また上位4ビツト
のアドレス信号をバンク切換アドレス信号BAG〜Bl
hとしてアドレス発生回路42に与える。
アドレス発生回路42は5ビツトの上位メモリアドレス
バス33を介してメモリブロック31に接続されている
。アドレス発生回路42は入力されたバンクの切換アド
レス信号BAo〜Blhとバスマスタ特定信号b0〜b
2とから5ビツトの上位メモリアドレス信号d。−d4
を出力し、メモリブロック31に与え、メモリブロック
31中のバンクの指定を行う。以上のアドレスバッファ
43、バスマスタ特定信号発生回路41及びアドレス発
生回路42によりマツピング制御回路4が構成される。
メモリブロック31は32MBのDRAMを用いてなり
、下位メモリアドレスバス32及び上位メモリアドレス
バス33が接続されると共に、共通バス1の一部である
メモリコマンドバス11及びメモリデータバス12が接
続される。メモリコマンドバス11からはREAD、W
RITE、 REFLES)1等のコマンド信号が与え
られ、それに応じて指定されたアドレスがアクセスされ
、メモリデータバス12にて入出力データのやりとりが
行われる。
次に以上のように構成されたデータ処理装置の動作を説
明する。第5図はバスマスタ特定信号発生回路の真理値
を示す図である。
例えば表示処理CPU(C)が共存メモリlをアクセス
する場合、そのアクセスはバスアービタ回路5により共
通バス1及び共有メモリ3へのアクセスが可能かどうか
調停され、このときアク・セスが可能であればバスアー
ビタ回路5はバスマスタ選択信号a、b・・・fのうち
このバスマスタに対応したバスマスタ選択信号Cをアク
ティブにする。バスマスタ特定信号発生回路41がこの
バスマスタ選択信号Cに応じて3ビツトのバスマスタ特
定信号bO+b、、b、の夫々のビットを第5図に示す
如<ba=“0”、b1=“1”、bz−“0″とする
。またバスマスタ特定信号発生回路41はバスマスタ選
択信号Cの出力に同期して制御線46をアクティブにし
制御信号をアドレスバッファ43に出力する。アドレス
バッファ43は制御信号が入力されると、アドレスバス
10上の32ビツトのアドレス信号を24ビツトだけ切
出し、そのうちの下位20ビツトを下位メモリアドレス
バス32に出力し、上位4ビツトをバンク切換アドレス
バス44へ出力する。アドレス発生回路42はROM又
はRAM等のメモリで構成され、バンク切換アドレスバ
ス44及びバスマスタ特定バス45の信号をこのメモリ
のアドレス指定信号とし、このアドレス指定信号の指定
するアドレスにバンクを指定するデータを記憶させ、ア
ドレス指定信号によりそのデータを上位メモリアドレス
バス33に出力するものであり、この実施例では128
X8ビツトのROMを用いた。
第6図はアドレス発生回路のROMのアドレス指定信号
をデータとの関係を示す図であり、表示処理CPU (
C)に対応したデータとして、バンク1,2゜3、 4
.11.12.13.32を指定するデータが記憶され
ている。この他のCPUについても第3図に示す如くに
同様にバンク指定のデータが記憶されている。
前述した如く、表示処理CPt1 (C)からメモリブ
ロック31ヘアクセスすると、バスマスタ特定バス45
及ヒバンク切換アドレスバス44に夫々バスマスタ特定
信号b0.b+、bz及びバンク切換アドレス信号BA
o ””BAtが出力され、これがアドレス発生回路4
2のアドレスを指定するアドレス指定信号として入力さ
れる。そしてアドレス発生回路42から指定されたアド
レスに記憶されたデータが上位メモリアドレスバス33
に出力され、これがメモリブロック31のIMB単位の
バンクを切換える上位アドレスとなる。このときメモリ
ブロック31の選択されたIMBのバンクの内部でのア
ドレス指定は下位メモリアドレスバス32に出力された
アドレス信号の下位20ビツトにより行われる。
なおこの実施例では説明を簡単にするため、共有メモリ
3のマツピングのバンク切換単位をIMBとし、バスマ
スタの数を6個としたが、アドレス発生回路の容量、出
力データ幅及び入力アドレスの本数を増加させればさら
に小さな切換単位でマツピングのバンク切換ができるの
は明らかである。
またこの実施例ではアドレス発生回路を安価なROMで
構成し、そのデータを固定化したのでマツピングの変更
をROMの差換えで対応する必要があるが、これをDR
AM等の書換え可能なメモリにて構成すればマツピング
の変更をリアルタイムに行うことができる。
〔発明の効果〕
以上説明したとおり、この発明によれば共有メモリのマ
ツピング制御を共有メモリ側に設けたマツピング制御回
路によりバンク切換えを行い、各バンク内のアドレスを
指定するようにしたので、マツピングの管理が一元的に
行え、その変更が容易となると共に共有メモリの有効利
用がはかれる等価れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係るデータ処理装置の一実施例の構
成を示すブロック図、第2図は共有メモリのバンク分割
マツプ、第3図は各バスマスタ毎のマツピングを示す図
、第4図は共有メモリの構成を示すブロック図、第5図
はバスマスタ特定信号発生回路の真理値を示す図、第6
図はアドレス発生回路のアドレス指定信号とデータとの
関係を示す図である。 1・・・共通バス 21〜2o・・・バスマスタ3・・
・共有メモリ 4・・・マツピング制御回路5・・・バ
スアービタ回路 a、b・・・f・・・バスマスタ選択
信号 特 許 出願人  三洋電機株式会社 代理人 弁理士  河 野  登 夫 第 図 第 〕 探 記 探 閉

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、共通バスを共有する複数のバスマスタと、前記バス
    マスタから前記共通バスへのアクセスを調停し、いずれ
    か1つのバスマスタからのアクセスだけを許可する選択
    信号を出力するバスアービタ部と、前記複数のバスマス
    タが共有する共有メモリとを備えたデータ処理装置にお
    いて、 前記共有メモリにそのアドレスマッピングを行うマッピ
    ング制御回路を設け、前記選択信号を用いて前記マツピ
    ング制御回路が共有メモリに対して夫々のバスマスタに
    固有のアドレスをマツピングすべくなしてあることを特
    徴とするデータ処理装置。
JP19694588A 1988-08-05 1988-08-05 データ処理装置 Pending JPH0244445A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19694588A JPH0244445A (ja) 1988-08-05 1988-08-05 データ処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19694588A JPH0244445A (ja) 1988-08-05 1988-08-05 データ処理装置

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JPH0244445A true JPH0244445A (ja) 1990-02-14

Family

ID=16366271

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JP19694588A Pending JPH0244445A (ja) 1988-08-05 1988-08-05 データ処理装置

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JP (1) JPH0244445A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100551480B1 (ko) * 2004-10-25 2006-02-13 삼성전자주식회사 프로세서와 비휘발성 메모리 사이에 위치하는 메모리장치, 이를 포함한 시스템 및 상기 시스템 내의 데이터송수신 방법
JP2015022765A (ja) * 2013-07-17 2015-02-02 インフィネオン テクノロジーズ アーゲーInfineon Technologies Ag アドレスビット並べ替えを用いたメモリアクセス

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