JPH0244401Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0244401Y2 JPH0244401Y2 JP1986097936U JP9793686U JPH0244401Y2 JP H0244401 Y2 JPH0244401 Y2 JP H0244401Y2 JP 1986097936 U JP1986097936 U JP 1986097936U JP 9793686 U JP9793686 U JP 9793686U JP H0244401 Y2 JPH0244401 Y2 JP H0244401Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- housing
- cord
- drum
- lamp unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Storing, Repeated Paying-Out, And Re-Storing Of Elongated Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案はハンドランプに関し、更に詳しくは自
動車のシガレツト用電源を利用することが出来る
ハンドランプに関するものである。
動車のシガレツト用電源を利用することが出来る
ハンドランプに関するものである。
〈従来の技術〉
従来のこの種ハンドランプでは、シガレツト用
電源とランプとを電気的に接続させるためのコー
ドが常時外部に露出しているものが多く、コード
をハンドランプのハウジングの内部に収納したコ
ードドラムに巻取るタイプのものでは、コードと
ランプとを電気的に接続させるのにブラシを必要
とする等の不具合があつた。
電源とランプとを電気的に接続させるためのコー
ドが常時外部に露出しているものが多く、コード
をハンドランプのハウジングの内部に収納したコ
ードドラムに巻取るタイプのものでは、コードと
ランプとを電気的に接続させるのにブラシを必要
とする等の不具合があつた。
〈考案が解決しようとする問題点〉
本考案はこの様な従来の不具合に鑑みてなされ
たものであり、コードをハンドランプのハウジン
グの内部に収納したコードドラムに巻取ることが
出来ると共に、コードとランプとを電気的に接続
させるのにブラシを必要としないハンドランプを
提供せんとするものである。
たものであり、コードをハンドランプのハウジン
グの内部に収納したコードドラムに巻取ることが
出来ると共に、コードとランプとを電気的に接続
させるのにブラシを必要としないハンドランプを
提供せんとするものである。
〈問題点を解決するための手段〉
係る目的を達成する本考案ハンドランプは、ラ
ンプの前後を環状リムとコードドラムとで挾持さ
せてランプユニツトを構成し、上記環状リムとコ
ードドラムとの間にハウジングの前方フランジを
嵌合せしめてランプユニツトをハウジングに回転
自由に組付けると共に該ハウジング内に上記コー
ドドラムを収納させ、且つ前記コードドラムの背
面にランプ用スイツチを取付け、該ランプ用スイ
ツチを前記ハウジングの背面壁に開口形成せしめ
た窓穴から突出させた事特徴としたものである。
ンプの前後を環状リムとコードドラムとで挾持さ
せてランプユニツトを構成し、上記環状リムとコ
ードドラムとの間にハウジングの前方フランジを
嵌合せしめてランプユニツトをハウジングに回転
自由に組付けると共に該ハウジング内に上記コー
ドドラムを収納させ、且つ前記コードドラムの背
面にランプ用スイツチを取付け、該ランプ用スイ
ツチを前記ハウジングの背面壁に開口形成せしめ
た窓穴から突出させた事特徴としたものである。
〈実施例〉
以下、本考案実施の一例を図面に基づいて説明
する。
する。
図中Aはランプユニツト、Bはハウジング、C
は把手である。
は把手である。
ランプユニツトAはランプ1とランプ1の前側
を支持する環状リム2及びランプ1の後側を支持
するコードドラム3とで構成され、ハウジングB
に対して回転自由に取付けられる。
を支持する環状リム2及びランプ1の後側を支持
するコードドラム3とで構成され、ハウジングB
に対して回転自由に取付けられる。
ランプ1はシールドビームランプを使用し、そ
の周縁に囲繞形成したリブ1aの前後を環状リム
2とコードドラム3とで挾持させると共に、位置
決用突起1bをコードドラム3の係合穴3aに係
合させて、ランプ1が環状リム2及びコードドラ
ム3に対して回動しないようになつている。
の周縁に囲繞形成したリブ1aの前後を環状リム
2とコードドラム3とで挾持させると共に、位置
決用突起1bをコードドラム3の係合穴3aに係
合させて、ランプ1が環状リム2及びコードドラ
ム3に対して回動しないようになつている。
環状リム2はランプ1を支持すると共にコード
ドラム3にコード4を巻取る際にランプユニツト
A全体をハウジングBに対して回転させる為のも
のであり、その内側にランプ1のリブ1aと適合
する環状鍔2aを突出形成し外側にはハウジング
Bの前方フランジ5と相対する摺接鍔2bを突出
形成してなり、上記環状鍔2aをランプ1のリブ
1a前側に当接させると共に、摺接鍔2bをハウ
ジングBの前方フランジ5に摺接させ、コードド
ラム3とビス6でもつて一体的に連結させる。
ドラム3にコード4を巻取る際にランプユニツト
A全体をハウジングBに対して回転させる為のも
のであり、その内側にランプ1のリブ1aと適合
する環状鍔2aを突出形成し外側にはハウジング
Bの前方フランジ5と相対する摺接鍔2bを突出
形成してなり、上記環状鍔2aをランプ1のリブ
1a前側に当接させると共に、摺接鍔2bをハウ
ジングBの前方フランジ5に摺接させ、コードド
ラム3とビス6でもつて一体的に連結させる。
コードドラム3は環状リム1と相俟つてランプ
1を支持すると共にランプユニツトA全体をハウ
ジングBに対して回転自由に支持し尚且つランプ
1と電源とを電気的に接続させるためのコード4
を巻回支持する為のものであり、ランプ1のリブ
1a後側に当接する前方開口縁3bと、その前方
開口縁3bより外側に突出形成されハウジングB
の前方フランジ5と相対する摺接フランジ3c
と、コード巻取部3d及びそのコード巻取部3d
の後方に突出形成されるスイツチ取付部3eとで
構成される。そして、上記摺接フランジ3cに
は、ランプユニツトAがハウジングBに対して軽
快に回転するように、ハウジングBの前方フラン
ジ5と相対する側に摺接突起7を適宜間隔毎に形
成すると共にその摺接突起7の近傍に切割長穴8
を形成せしめ、摺接突起7をハウジングBの前方
フランジ5に弾性的に当摺接させる。又、上記ス
イツチ取付部3eにはその内部にランプ用スイツ
チ9を取付け、そのスイツチ子9aをコードドラ
ム3の背面から突出させ、ランプ用スイツチ9に
ランプ1と電源とを電気的に接続させるコード4
を接続させる。
1を支持すると共にランプユニツトA全体をハウ
ジングBに対して回転自由に支持し尚且つランプ
1と電源とを電気的に接続させるためのコード4
を巻回支持する為のものであり、ランプ1のリブ
1a後側に当接する前方開口縁3bと、その前方
開口縁3bより外側に突出形成されハウジングB
の前方フランジ5と相対する摺接フランジ3c
と、コード巻取部3d及びそのコード巻取部3d
の後方に突出形成されるスイツチ取付部3eとで
構成される。そして、上記摺接フランジ3cに
は、ランプユニツトAがハウジングBに対して軽
快に回転するように、ハウジングBの前方フラン
ジ5と相対する側に摺接突起7を適宜間隔毎に形
成すると共にその摺接突起7の近傍に切割長穴8
を形成せしめ、摺接突起7をハウジングBの前方
フランジ5に弾性的に当摺接させる。又、上記ス
イツチ取付部3eにはその内部にランプ用スイツ
チ9を取付け、そのスイツチ子9aをコードドラ
ム3の背面から突出させ、ランプ用スイツチ9に
ランプ1と電源とを電気的に接続させるコード4
を接続させる。
コード4はその一端4aをランプ1の端子1c
とランプ用スイツチ9に電気的に接続させて、コ
ードドラム3の内部からゴムブツシユ10を通し
て導出させ、中間部をコードドラム3のコード巻
取部3dに巻回積層させ、他端をハウジングBに
内臓させたプラグケース11から外部へ導出させ
自動車のシガレツト用電源に差し込むためのプラ
グ12を接続させてなる。
とランプ用スイツチ9に電気的に接続させて、コ
ードドラム3の内部からゴムブツシユ10を通し
て導出させ、中間部をコードドラム3のコード巻
取部3dに巻回積層させ、他端をハウジングBに
内臓させたプラグケース11から外部へ導出させ
自動車のシガレツト用電源に差し込むためのプラ
グ12を接続させてなる。
而して、ランプユニツトAはハウジングBに対
して、ハウジングBの前方フランジ5を間にして
対峙させた環状リム2の摺接鍔2bとコードドラ
ム3の摺接フランジ3cとにより、回転自由に支
持され、ハウジングBの外部へ導出されたコード
4を引つ張ればランプユニツトAが回転してコー
ド4が繰り出され、環状リム2を回転させればコ
ード4がランプユニツトA即ちコードドラム3の
コード巻取部3dに巻取られ、コード4先端のプ
ラグ12がハウジングB内部に設置したプラグケ
ース11内に収納される。
して、ハウジングBの前方フランジ5を間にして
対峙させた環状リム2の摺接鍔2bとコードドラ
ム3の摺接フランジ3cとにより、回転自由に支
持され、ハウジングBの外部へ導出されたコード
4を引つ張ればランプユニツトAが回転してコー
ド4が繰り出され、環状リム2を回転させればコ
ード4がランプユニツトA即ちコードドラム3の
コード巻取部3dに巻取られ、コード4先端のプ
ラグ12がハウジングB内部に設置したプラグケ
ース11内に収納される。
ハウジングBはランプユニツトAを回転自在に
支持する本体B1と、ランプユニツトAの投光角
を可変できるように本体B1を仰伏自在に支持す
るための台座B2とで構成される。
支持する本体B1と、ランプユニツトAの投光角
を可変できるように本体B1を仰伏自在に支持す
るための台座B2とで構成される。
本体B1はランプユニツトAのコードドラム3
を被覆するように形成し、その前面側前方フラン
ジ5にランプユニツトAを回転自在に組付け、内
部にコードドラム3の外周を被う立壁13を突出
形成すると共に、背面壁14の中央部にコードド
ラム3のスイツチ取付部3eを臨ませる窓穴15
を開口形成せしめ、その窓穴15からランプ用ス
イツチ9のスイツチ子9aを突出させる。又、背
面壁14の外側には把手Cを起伏自在に取付ける
と共に、着色フイルターDを着脱自在に設置す
る。
を被覆するように形成し、その前面側前方フラン
ジ5にランプユニツトAを回転自在に組付け、内
部にコードドラム3の外周を被う立壁13を突出
形成すると共に、背面壁14の中央部にコードド
ラム3のスイツチ取付部3eを臨ませる窓穴15
を開口形成せしめ、その窓穴15からランプ用ス
イツチ9のスイツチ子9aを突出させる。又、背
面壁14の外側には把手Cを起伏自在に取付ける
と共に、着色フイルターDを着脱自在に設置す
る。
台座B2はその上面を前から後にわたつて円弧
状に形成せしめ、その上面に本体B1を載置させ
ると共に係合支持片16を本体B1のスライド穴
17から本体B1内に挿入係合せしめて、本体B1
を仰伏自在に連結支持する。そして、台座B2の
上面両側と本体B1の底面には本体B1が下用意に
仰伏動しないように、第5図に詳図した如く相互
に係合する凹凸部18,19を形成する。又、台
座B2の外底部には第4図に示す如く三脚Eに取
付けられるようにナツト20を埋込み状に固着す
ると共に、適当な所へ吊り下げられるように吊下
げ金具21を起伏自在に取付ける。
状に形成せしめ、その上面に本体B1を載置させ
ると共に係合支持片16を本体B1のスライド穴
17から本体B1内に挿入係合せしめて、本体B1
を仰伏自在に連結支持する。そして、台座B2の
上面両側と本体B1の底面には本体B1が下用意に
仰伏動しないように、第5図に詳図した如く相互
に係合する凹凸部18,19を形成する。又、台
座B2の外底部には第4図に示す如く三脚Eに取
付けられるようにナツト20を埋込み状に固着す
ると共に、適当な所へ吊り下げられるように吊下
げ金具21を起伏自在に取付ける。
把手CはハウジングBの本体B1とほぼ同径の
半円形状に形成せしめ、その2つをハウジング本
体B1の背面に起伏自在に取付ける。
半円形状に形成せしめ、その2つをハウジング本
体B1の背面に起伏自在に取付ける。
着色フイルターDはランプ1のレンズ外径とほ
ぼ同径の円板形状に成形すると共に、中央部に指
先を掛合させたりコードドラム3の背面に突設さ
せたランプ用スイツチ9のスイツチ子9aを突出
させるための掛合穴23を開口形成してなり、通
常はハウジング本体B1の背面凹部22内に収納
状に着脱自在に設置せしめ、必要に応じて背面凹
部22から取出してランプユニツトAのランプ1
前面に装着させるものである。
ぼ同径の円板形状に成形すると共に、中央部に指
先を掛合させたりコードドラム3の背面に突設さ
せたランプ用スイツチ9のスイツチ子9aを突出
させるための掛合穴23を開口形成してなり、通
常はハウジング本体B1の背面凹部22内に収納
状に着脱自在に設置せしめ、必要に応じて背面凹
部22から取出してランプユニツトAのランプ1
前面に装着させるものである。
尚、第6図に示した実施例のものは、ハウジン
グBの背面側に支持板24を起伏自在に取付ける
と共に、その支持板24の外側面にマグネツト2
5を取付けたものであり、第7図に示した実施例
のものは、ランプユニツトAとハウジングBとの
間に可撓自在な蛇腹26を形成せしめ、ランプユ
ニツトAをハウジングBに対して仰伏自在とした
ものである。
グBの背面側に支持板24を起伏自在に取付ける
と共に、その支持板24の外側面にマグネツト2
5を取付けたものであり、第7図に示した実施例
のものは、ランプユニツトAとハウジングBとの
間に可撓自在な蛇腹26を形成せしめ、ランプユ
ニツトAをハウジングBに対して仰伏自在とした
ものである。
〈考案の効果〉
本考案のハンドランプは斯様に構成したので、
ハウジングの内部に収納したコードドラムにコー
ドを簡便且つ軽快に巻取ることが出来ると共に、
コードがハウジングの外から見えず、コード処理
を体裁良く行なうことが出来る。
ハウジングの内部に収納したコードドラムにコー
ドを簡便且つ軽快に巻取ることが出来ると共に、
コードがハウジングの外から見えず、コード処理
を体裁良く行なうことが出来る。
しかも、コードとランプとを電気的に接続させ
るのに、従来のようにブラシを必要とせず、従つ
て少ない部品で済み構造が簡単なものとなると共
に、電気的故障が少なく電気的接続の信頼性を向
上させることが出来る。
るのに、従来のようにブラシを必要とせず、従つ
て少ない部品で済み構造が簡単なものとなると共
に、電気的故障が少なく電気的接続の信頼性を向
上させることが出来る。
更に、コードドラムの背面にランプ用スイツチ
を取付けてハウジングの背面壁に開口形成せしめ
た窓穴から突出させたので、コードの巻取りや繰
り出し操作に関係なくランプの点滅操作を容易に
行なうことが出来る。
を取付けてハウジングの背面壁に開口形成せしめ
た窓穴から突出させたので、コードの巻取りや繰
り出し操作に関係なくランプの点滅操作を容易に
行なうことが出来る。
よつて、所期の目的を達成し得る。
第1図は本考案実施の一例を示す一部切欠正面
図、第2図は第1図の2−2線断面図、第3図は
第2図の3−3線断面図、第4図は側面図、第5
図は第1図の5−5線拡大断面図、第6図及び第
7図は本考案他の実施例を示す斜視図である。 図中、Aはランプユニツト、Bはハウジング、
1はランプユニツト、2は環状リム、3はコード
ドラム、9はランプ用スイツチ、である。
図、第2図は第1図の2−2線断面図、第3図は
第2図の3−3線断面図、第4図は側面図、第5
図は第1図の5−5線拡大断面図、第6図及び第
7図は本考案他の実施例を示す斜視図である。 図中、Aはランプユニツト、Bはハウジング、
1はランプユニツト、2は環状リム、3はコード
ドラム、9はランプ用スイツチ、である。
Claims (1)
- ランプの前後を環状リムとコードドラムとで挾
持させてランプユニツトを構成し、上記環状リム
とコードドラムとの間にハウジングの前方フラン
ジを嵌合せしめてランプユニツトをハウジングに
回転自由に組付けると共に該ハウジング内に上記
コードドラムを収納させ、且つ前記コードドラム
の背面にランプ用スイツチを取付け、該ランプ用
スイツチを前記ハウジングの背面壁に開口形成せ
しめた窓穴から突出させた事を特徴とするハンド
ランプ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986097936U JPH0244401Y2 (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 | |
| KR870000279A KR880000273A (ko) | 1986-06-25 | 1987-01-15 | 핸드 램프(hand-lamp) |
| KR2019910019511U KR920001004Y1 (ko) | 1986-06-25 | 1991-11-14 | 핸드램프 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986097936U JPH0244401Y2 (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS634001U JPS634001U (ja) | 1988-01-12 |
| JPH0244401Y2 true JPH0244401Y2 (ja) | 1990-11-26 |
Family
ID=30965402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986097936U Expired JPH0244401Y2 (ja) | 1986-06-25 | 1986-06-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0244401Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6078501U (ja) * | 1983-10-18 | 1985-05-31 | 日動工業株式会社 | 投光用コ−ドリ−ル |
-
1986
- 1986-06-25 JP JP1986097936U patent/JPH0244401Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS634001U (ja) | 1988-01-12 |
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