JPH0243565B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0243565B2 JPH0243565B2 JP169583A JP169583A JPH0243565B2 JP H0243565 B2 JPH0243565 B2 JP H0243565B2 JP 169583 A JP169583 A JP 169583A JP 169583 A JP169583 A JP 169583A JP H0243565 B2 JPH0243565 B2 JP H0243565B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- plate
- bottom plate
- top plate
- temporary fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D51/00—Making hollow objects
- B21D51/16—Making hollow objects characterised by the use of the objects
- B21D51/26—Making hollow objects characterised by the use of the objects cans or tins; Closing same in a permanent manner
- B21D51/2692—Manipulating, e.g. feeding and positioning devices; Control systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はドラムを自動的に組立製造する設備
に関する。
に関する。
ドラムは円筒状の胴体の両端に浅い皿形の天板
および地板を嵌入し、胴体および天地板の各フラ
ンジ部を巻締めにより固着して製造される。第1
図はドラム製造工程の主要部を示す工程図であ
る。
および地板を嵌入し、胴体および天地板の各フラ
ンジ部を巻締めにより固着して製造される。第1
図はドラム製造工程の主要部を示す工程図であ
る。
図面に示すように、コイルを所要の長さにせん
断し、円筒状に曲げて合せ目を溶接し、さらに両
端にフランジ、中間部に輪帯をそれぞれ形成して
胴体を準備する。また、コイルを抜絞りによりフ
ランジの付いた浅い皿形の天地板を準備する。天
板には口金孔(フランジ取付用孔)があげられ、
ここに口金(フランジ)が圧入される。このよう
にして準備された胴体と天地板は化成処理された
のち、天地板を胴体の両端に両者のフランジが重
なり合うように仮ばめし、各フランジを巻き締め
て天地板を胴体に固着する。
断し、円筒状に曲げて合せ目を溶接し、さらに両
端にフランジ、中間部に輪帯をそれぞれ形成して
胴体を準備する。また、コイルを抜絞りによりフ
ランジの付いた浅い皿形の天地板を準備する。天
板には口金孔(フランジ取付用孔)があげられ、
ここに口金(フランジ)が圧入される。このよう
にして準備された胴体と天地板は化成処理された
のち、天地板を胴体の両端に両者のフランジが重
なり合うように仮ばめし、各フランジを巻き締め
て天地板を胴体に固着する。
胴体および天地板はそれぞれ別のコンベアによ
り製造ラインに沿つて搬送される。特に天地板は
ハンガーを備えたトロリーコンベアにより搬送さ
れる。天板および地板は一枚づつ一つのハンガー
にほぼ垂直姿勢で載架される。
り製造ラインに沿つて搬送される。特に天地板は
ハンガーを備えたトロリーコンベアにより搬送さ
れる。天板および地板は一枚づつ一つのハンガー
にほぼ垂直姿勢で載架される。
ところで、従来、天地板を胴体に仮ばめする場
合、仮ばめ場所の直前で天地板をハンガーより手
により取り外していた。また、胴体の溶接シーム
部の位置に天板の口金の位置を合せて天板を胴体
に取り付けているが、これは充填作業に便宜を与
えるためであるが、従来、作業者が上記位置が合
うように手でもつて天板をはめ合せ装置に供給し
ていた。
合、仮ばめ場所の直前で天地板をハンガーより手
により取り外していた。また、胴体の溶接シーム
部の位置に天板の口金の位置を合せて天板を胴体
に取り付けているが、これは充填作業に便宜を与
えるためであるが、従来、作業者が上記位置が合
うように手でもつて天板をはめ合せ装置に供給し
ていた。
したがつて、従来では天地板のハンガーからの
取外しおよび天地板の胴体へのはめ合せのために
少くとも2名の作業者を要していた。ドラムは流
れ作業により約6秒当り1個の割合で製造される
ので、上記作業者はかなりの労働を強いられてい
た。また、前記のドラム製造ラインでは天地板の
ハンガーからの取外し、位置合せおよび天地板の
胴体へのはめ合せ作業以外はすべて自動化されて
おり、これら三つの手作業が安全および能力の均
一化を阻害し、生産管理上ドラム組立製造工程の
ネツクとなつていた。
取外しおよび天地板の胴体へのはめ合せのために
少くとも2名の作業者を要していた。ドラムは流
れ作業により約6秒当り1個の割合で製造される
ので、上記作業者はかなりの労働を強いられてい
た。また、前記のドラム製造ラインでは天地板の
ハンガーからの取外し、位置合せおよび天地板の
胴体へのはめ合せ作業以外はすべて自動化されて
おり、これら三つの手作業が安全および能力の均
一化を阻害し、生産管理上ドラム組立製造工程の
ネツクとなつていた。
この発明は従来の設備における上記のような問
題を解決するためになされたもので、省力化を図
り全製造ラインを自動化することができるドラム
組立製造設備を提供しようとするものである。
題を解決するためになされたもので、省力化を図
り全製造ラインを自動化することができるドラム
組立製造設備を提供しようとするものである。
この発明のドラム組立製造設備は胴体搬送コン
ベアと、天板および地板をほぼ垂直姿勢で載架す
るハンガーを有する天地板搬送コンベアと、胴体
の搬送ラインに設けられた仮ばめ装置と、天地板
仮ばめ装置の出側に設けられた巻締め装置とを備
えたドラム組立製造設備において、前記胴体搬送
コンベアに続き、前記天地板仮ばめ装置の手前か
ら前記巻締め装置まで延び、胴体を胴軸を水平に
して移送するタクトコンベアと、、前記仮ばめ装
置の入側に配置し、胴体を溶接したシーム部を所
定位置とするように胴体を胴軸周りに回転する胴
体位置決め装置と、前記天地板仮ばめ装置の手前
に設けて天板および地板を前記ハンガーから取り
外す天地板取出し装置と、前記天地板取出し装置
から仮ばめ装置まで前記タクトコンベアの両側に
沿つて水平方向に延びた天板および地板の移送装
置と、前記仮ばめ装置の手前に配置され、天板の
口金部が所定位置となるように天板を垂直中心軸
周りに回転する天板位置決め装置とを備えてい
る。
ベアと、天板および地板をほぼ垂直姿勢で載架す
るハンガーを有する天地板搬送コンベアと、胴体
の搬送ラインに設けられた仮ばめ装置と、天地板
仮ばめ装置の出側に設けられた巻締め装置とを備
えたドラム組立製造設備において、前記胴体搬送
コンベアに続き、前記天地板仮ばめ装置の手前か
ら前記巻締め装置まで延び、胴体を胴軸を水平に
して移送するタクトコンベアと、、前記仮ばめ装
置の入側に配置し、胴体を溶接したシーム部を所
定位置とするように胴体を胴軸周りに回転する胴
体位置決め装置と、前記天地板仮ばめ装置の手前
に設けて天板および地板を前記ハンガーから取り
外す天地板取出し装置と、前記天地板取出し装置
から仮ばめ装置まで前記タクトコンベアの両側に
沿つて水平方向に延びた天板および地板の移送装
置と、前記仮ばめ装置の手前に配置され、天板の
口金部が所定位置となるように天板を垂直中心軸
周りに回転する天板位置決め装置とを備えてい
る。
この発明のドラム組立製造設備は上記のように
巻締め装置の手前に胴体を移送するタクトコンベ
ア、胴体位置決め装置、天地板取出し装置、天地
板移送装置および天板位置決め装置を設けている
ので、天地板コンベアで送られて来た天、地板を
胴体に人力を要せず、自動的に仮ばめすることが
できる。ハンガーから取り外された天板および地
板はタクトコンベアの両側に配置された移送装置
によりそれぞれ別々に胴体に並行して移送され
る。したがつて、天地板は胴体の両端に同時に仮
ばめすることができ、作業能率の向上を図ること
ができる。また、仮ばめ装置の手前で胴体と天板
の位置決めをそれぞれ別々に行う。これにより、
各位置決め装置の構成が簡単となるため、装置の
作動が確実であり、天板は胴板に正しい位置関係
で取り付けられる。
巻締め装置の手前に胴体を移送するタクトコンベ
ア、胴体位置決め装置、天地板取出し装置、天地
板移送装置および天板位置決め装置を設けている
ので、天地板コンベアで送られて来た天、地板を
胴体に人力を要せず、自動的に仮ばめすることが
できる。ハンガーから取り外された天板および地
板はタクトコンベアの両側に配置された移送装置
によりそれぞれ別々に胴体に並行して移送され
る。したがつて、天地板は胴体の両端に同時に仮
ばめすることができ、作業能率の向上を図ること
ができる。また、仮ばめ装置の手前で胴体と天板
の位置決めをそれぞれ別々に行う。これにより、
各位置決め装置の構成が簡単となるため、装置の
作動が確実であり、天板は胴板に正しい位置関係
で取り付けられる。
以下、この発明の実施例について説明する。
第2図はこの発明のドラム組立製造設備の配置
図である。胴体1を搬送するチエーンコンベア1
1とハンガー17を吊したトロリーコンベア16
が並列して化成処理装置(図示しない)から延び
て来ている。チエーンコンベア11の末端には胴
体1を胴軸方向に送るチエーンコンベア12が接
続されている。さらに、このチエーンコンベア1
2に対し直角方向に延びるタクトコンベア14が
配置されており、両コンベア12,14との間に
胴体移載載装置13が設けられている。胴体移載
装置13はチエーンコンベア12からタクトコン
ベア14に胴体1を移すと同時にパスラインを調
整する。ハンガー17は第3図に示すように天板
2および地板3を両者が互に向き合うようにして
載架している。天板2および地板3はハンガー1
7から倒れ落ちないように若干ハンガー本体18
寄りに倒れ掛るようにして架台19上に載つてい
る。
図である。胴体1を搬送するチエーンコンベア1
1とハンガー17を吊したトロリーコンベア16
が並列して化成処理装置(図示しない)から延び
て来ている。チエーンコンベア11の末端には胴
体1を胴軸方向に送るチエーンコンベア12が接
続されている。さらに、このチエーンコンベア1
2に対し直角方向に延びるタクトコンベア14が
配置されており、両コンベア12,14との間に
胴体移載載装置13が設けられている。胴体移載
装置13はチエーンコンベア12からタクトコン
ベア14に胴体1を移すと同時にパスラインを調
整する。ハンガー17は第3図に示すように天板
2および地板3を両者が互に向き合うようにして
載架している。天板2および地板3はハンガー1
7から倒れ落ちないように若干ハンガー本体18
寄りに倒れ掛るようにして架台19上に載つてい
る。
上記タクトコンベア14の搬送ライン中に胴体
位置決め装置21、はめ合せ装置72と押込み装
置76とからなる天地板仮ばめ装置71および巻
締め装置81が順次配列されている。
位置決め装置21、はめ合せ装置72と押込み装
置76とからなる天地板仮ばめ装置71および巻
締め装置81が順次配列されている。
胴体位置決め装置21は第4図に示すようにタ
クトコンベア14の直下に設けた第1の架台22
を備えている。第1の架台22にはエアシリンダ
23で昇降される昇降台24が取り付けられてい
る。昇降台24の頂部には支持ローラー25が取
り付けられている。支持ローラー25は常時はタ
クトコンベア14の搬送面より下にあり、胴体位
置決め時には昇降台24が上昇して支持ローラー
25により胴体1を搬送面より垂直に押し上げ
る。
クトコンベア14の直下に設けた第1の架台22
を備えている。第1の架台22にはエアシリンダ
23で昇降される昇降台24が取り付けられてい
る。昇降台24の頂部には支持ローラー25が取
り付けられている。支持ローラー25は常時はタ
クトコンベア14の搬送面より下にあり、胴体位
置決め時には昇降台24が上昇して支持ローラー
25により胴体1を搬送面より垂直に押し上げ
る。
また、タクトコンベア14をまたぐようにして
第2の架台26が設けられている。第2の架台2
6の頂部にはタクトコンベア14の搬送ラインに
沿うようにしてプーリー27にベルト28が掛け
渡されている。また、第2の架台26にはモータ
ー29、電磁クラツチ30および減速機31が取
り付けられている。減速機31の出力軸はチエー
ン伝動機構32を介して上記プーリー27に作動
連結されている。
第2の架台26が設けられている。第2の架台2
6の頂部にはタクトコンベア14の搬送ラインに
沿うようにしてプーリー27にベルト28が掛け
渡されている。また、第2の架台26にはモータ
ー29、電磁クラツチ30および減速機31が取
り付けられている。減速機31の出力軸はチエー
ン伝動機構32を介して上記プーリー27に作動
連結されている。
上記のように構成された胴体位置決め装置21
は次のように作動する。
は次のように作動する。
タクトコンベア14で胴体位置決め装置21内
に胴体1が送り込まれると、昇降台24が上昇し
て支持ロール25により胴体1を支える。そし
て、胴体1がベルト28に押し付けられるまで更
に胴体1を押し上げる。胴体1がベルト28に押
し付けられると、電磁クラツチ30がつながり、
ベルト28が駆動される。これにより胴体1は胴
軸周りに回転する。第2の架台26に設けた検出
器33が胴体1のシームを検出すると電磁クラツ
チ30が切れ、胴体1の回転が止まる。このよう
にして、シームが所定の位置となるように胴体1
は位置決めされる。
に胴体1が送り込まれると、昇降台24が上昇し
て支持ロール25により胴体1を支える。そし
て、胴体1がベルト28に押し付けられるまで更
に胴体1を押し上げる。胴体1がベルト28に押
し付けられると、電磁クラツチ30がつながり、
ベルト28が駆動される。これにより胴体1は胴
軸周りに回転する。第2の架台26に設けた検出
器33が胴体1のシームを検出すると電磁クラツ
チ30が切れ、胴体1の回転が止まる。このよう
にして、シームが所定の位置となるように胴体1
は位置決めされる。
位置決めが終ると昇降台24が下降して胴体1
をタクトコンベア14に渡す。タクトコンベア1
4は所要の位置を保持した状態で胴体1を仮ばめ
装置71に送り込む。
をタクトコンベア14に渡す。タクトコンベア1
4は所要の位置を保持した状態で胴体1を仮ばめ
装置71に送り込む。
前記トロリーコンベア16の途中に天地板取出
し装置35が設けられている。天地板取出し装置
35は地板3および天板2用にそれぞれチエーン
コンベア36,37、キツカー38,39および
取出しガイド40,41を備えている。
し装置35が設けられている。天地板取出し装置
35は地板3および天板2用にそれぞれチエーン
コンベア36,37、キツカー38,39および
取出しガイド40,41を備えている。
以下、第5図および第6図を参照しながら天地
板取出し装置35について説明する。チエーンコ
ンベア36,37はハンガー17からの天地板
2,3の取出しを確実にするために、それぞれ約
10゜傾けてハンガー17に載架された天地板2,
3を垂直姿勢にする。いま、これを地板3の場合
について説明すると、ハンガー17の下端はチエ
ーンコンベア36に接触している。チエーンコン
ベア36の速度はハンガー17の速度より若干速
く設定されているので、ハンガー17は後方(進
行方向とは逆方向)に向つて傾斜してくる。した
がつて、ハンガー17に約10゜前傾して載架され
ていた地板3は下端部が上部より先に進み、垂直
姿勢となつてくる。天板2の場合にはチエーンコ
ンベア37の速度がハンガー17の速度より遅く
なつている。
板取出し装置35について説明する。チエーンコ
ンベア36,37はハンガー17からの天地板
2,3の取出しを確実にするために、それぞれ約
10゜傾けてハンガー17に載架された天地板2,
3を垂直姿勢にする。いま、これを地板3の場合
について説明すると、ハンガー17の下端はチエ
ーンコンベア36に接触している。チエーンコン
ベア36の速度はハンガー17の速度より若干速
く設定されているので、ハンガー17は後方(進
行方向とは逆方向)に向つて傾斜してくる。した
がつて、ハンガー17に約10゜前傾して載架され
ていた地板3は下端部が上部より先に進み、垂直
姿勢となつてくる。天板2の場合にはチエーンコ
ンベア37の速度がハンガー17の速度より遅く
なつている。
キツカー38,39はトロリーコンベア16の
搬送ラインを中心にして斜めに向かい合つて配置
されている。第5図に示すようにキツカー38,
39はそれぞれ架台43上に水平軸周りに回転自
在に取り付けられたベルクランク状のアーム44
を備えている。アーム44の先端は天地板の搬送
ラインに向つており、後端はエアシリンダ45に
連結されている。
搬送ラインを中心にして斜めに向かい合つて配置
されている。第5図に示すようにキツカー38,
39はそれぞれ架台43上に水平軸周りに回転自
在に取り付けられたベルクランク状のアーム44
を備えている。アーム44の先端は天地板の搬送
ラインに向つており、後端はエアシリンダ45に
連結されている。
取出しガイド40,41は幅が狭い溝状をして
おり、キツカー38,39に向い合うようにして
取り付けられている。
おり、キツカー38,39に向い合うようにして
取り付けられている。
上記のように構成された天地板取出し装置35
において、装置35内に天地板2,3を載架した
ハンガー17が入つて来ると、まず地板3はハン
ガー17の下端がチエーンコンベア36に接触し
て垂直姿勢となる。垂直姿勢となつた地板3はキ
ツカー38により取出しガイド40にけり出され
る。続いて、天板2が垂直姿勢となり、キツカー
39により取出しガイド41にけり出される。こ
れらの動作はトロリーコンベア16を停止するこ
となく行われる。
において、装置35内に天地板2,3を載架した
ハンガー17が入つて来ると、まず地板3はハン
ガー17の下端がチエーンコンベア36に接触し
て垂直姿勢となる。垂直姿勢となつた地板3はキ
ツカー38により取出しガイド40にけり出され
る。続いて、天板2が垂直姿勢となり、キツカー
39により取出しガイド41にけり出される。こ
れらの動作はトロリーコンベア16を停止するこ
となく行われる。
地板2および天板3を水平姿勢で搬送するロー
ラーコンベア47,48が上記取出しガイド4
0,41の出側から仮ばめ装置71まで延びてい
る。これらローラーコンベア47,48は天地板
2,3を仮ばめ装置71に取り込まれた胴体1の
両側にそれぞれ対応する位置まで搬送する。
ラーコンベア47,48が上記取出しガイド4
0,41の出側から仮ばめ装置71まで延びてい
る。これらローラーコンベア47,48は天地板
2,3を仮ばめ装置71に取り込まれた胴体1の
両側にそれぞれ対応する位置まで搬送する。
第2図に示すように天板搬送用ローラーコンベ
ア48の途中であつて前述の胴体位置決め装置2
1のほぼ側方に位置する場所に天板位置決め装置
51が設けられている。天板位置決め装置51は
天板押え装置53と天板回転駆動装置62とから
なつている。
ア48の途中であつて前述の胴体位置決め装置2
1のほぼ側方に位置する場所に天板位置決め装置
51が設けられている。天板位置決め装置51は
天板押え装置53と天板回転駆動装置62とから
なつている。
天板押え装置53は第7図および第8図に示す
ように架台54に水平に取り付けられたレール5
5を備えている。レール55上には車輪57を備
えた一対の移動台56が載置されている。各移動
台56は垂直軸周りに回転自在な押えロール58
を備えている。また、移動台56にはそれぞれリ
ンク59の上端がピン連結されている。リンク5
9の下端はエアシリンダ60のロツド61にピン
連結されている。したがつて、ロツド61の昇降
によつて移動台56は左右に開閉するように移動
する。
ように架台54に水平に取り付けられたレール5
5を備えている。レール55上には車輪57を備
えた一対の移動台56が載置されている。各移動
台56は垂直軸周りに回転自在な押えロール58
を備えている。また、移動台56にはそれぞれリ
ンク59の上端がピン連結されている。リンク5
9の下端はエアシリンダ60のロツド61にピン
連結されている。したがつて、ロツド61の昇降
によつて移動台56は左右に開閉するように移動
する。
天板押え装置53は押えロール58がローラー
コンベア48上の天板2を挾むように配置され
る。押えロール58はローラーコンベア48の搬
送面と同一レベルにあり、押えロール58が最大
限開いたとき、押えロール58間を天板2が自由
に通過できるようになつている。
コンベア48上の天板2を挾むように配置され
る。押えロール58はローラーコンベア48の搬
送面と同一レベルにあり、押えロール58が最大
限開いたとき、押えロール58間を天板2が自由
に通過できるようになつている。
天板回転駆動装置62は第7図および第9図に
示すように架台63に昇降台64が取り付けてあ
る。昇降台64の底部にはエアシリンダ65が連
結されている。また、昇降台64の頂部には垂直
軸周りに回転自在な一対の駆動ロール66が取り
付けられている。駆動ロール66の間隔は天板2
の外径より若干小さく、ローラーコンベア48上
を搬送されて来た天板2を受け止めることができ
る間隔となつている。また、駆動ロール66は昇
降台64に固定された減速機付モータ67に回転
駆動される。
示すように架台63に昇降台64が取り付けてあ
る。昇降台64の底部にはエアシリンダ65が連
結されている。また、昇降台64の頂部には垂直
軸周りに回転自在な一対の駆動ロール66が取り
付けられている。駆動ロール66の間隔は天板2
の外径より若干小さく、ローラーコンベア48上
を搬送されて来た天板2を受け止めることができ
る間隔となつている。また、駆動ロール66は昇
降台64に固定された減速機付モータ67に回転
駆動される。
天板回転駆動装置62は前記天板押え装置53
により前方(第2図において左方)に、押えロー
ル58と駆動ロール66の四つで天板2を挾持で
きるように配置されている。昇降台64が上昇し
たとき、駆動ロール66はローラーコンベア48
の搬送面と同一レベルにあるが、下降したときに
は駆動ロール66は天板2が突き当らない位置に
ある。
により前方(第2図において左方)に、押えロー
ル58と駆動ロール66の四つで天板2を挾持で
きるように配置されている。昇降台64が上昇し
たとき、駆動ロール66はローラーコンベア48
の搬送面と同一レベルにあるが、下降したときに
は駆動ロール66は天板2が突き当らない位置に
ある。
上記のように構成された天板位置決め装置51
の動作を説明すると、まず押えロール58を開く
と共に駆動ロール66を上昇させておく。天板搬
送用ローラーコンベア48で運ばれて来た天板2
は押えロール58の間を通り、駆動ロール66に
突き当つて停止する。そこで、押えロール58を
閉じ、これら四つのロール58,66で天板2を
挾持する。続いて、駆動ロール66を駆動して天
板2を垂直軸周りに回転する。投光器68(第8
図参照)からの光が口金の穴を通過すると、受光
素子69が通過光を検出する。受光素子69から
の信号により駆動ロール66は停止する。このと
き、口金5は胴体1のシームに対応する位置にあ
る。
の動作を説明すると、まず押えロール58を開く
と共に駆動ロール66を上昇させておく。天板搬
送用ローラーコンベア48で運ばれて来た天板2
は押えロール58の間を通り、駆動ロール66に
突き当つて停止する。そこで、押えロール58を
閉じ、これら四つのロール58,66で天板2を
挾持する。続いて、駆動ロール66を駆動して天
板2を垂直軸周りに回転する。投光器68(第8
図参照)からの光が口金の穴を通過すると、受光
素子69が通過光を検出する。受光素子69から
の信号により駆動ロール66は停止する。このと
き、口金5は胴体1のシームに対応する位置にあ
る。
このようにして天板2の位置決めが終ると昇降
台67が下降し、天板2は次の天地板仮ばめ装置
71に送られる。
台67が下降し、天板2は次の天地板仮ばめ装置
71に送られる。
第10図に示すように天地板仮ばめ装置71は
はめ合せ装置72および押込み装置76とからな
つている。
はめ合せ装置72および押込み装置76とからな
つている。
天地板搬送用ローラーコンベア47,48の端
部近くに天地板2,3をはめ合せ装置72に移す
移載装置70が設けられている。移載装置70は
エヤシリンダで駆動される伸縮自在のアームを備
えており、アームの先端を天地板2,3のフラン
ジに引つ掛けてローラーコンベア47,48上の
天地板2,3をはめ合せ装置72の起立フレーム
73上に引き込む。
部近くに天地板2,3をはめ合せ装置72に移す
移載装置70が設けられている。移載装置70は
エヤシリンダで駆動される伸縮自在のアームを備
えており、アームの先端を天地板2,3のフラン
ジに引つ掛けてローラーコンベア47,48上の
天地板2,3をはめ合せ装置72の起立フレーム
73上に引き込む。
起立フレーム73はタクトコンベア14とロー
ラーコンベア47,48との間に倒立自在に設け
られている。起立フレーム73はエアシリンダ7
4で駆動され、水平姿勢から垂直姿勢に起立す
る。このとき、水平姿勢の起立フレーム73上に
載置されていた天地板2,3がタクトコンベア1
4上の胴体1の端部にはめ合わせられる。
ラーコンベア47,48との間に倒立自在に設け
られている。起立フレーム73はエアシリンダ7
4で駆動され、水平姿勢から垂直姿勢に起立す
る。このとき、水平姿勢の起立フレーム73上に
載置されていた天地板2,3がタクトコンベア1
4上の胴体1の端部にはめ合わせられる。
さらに、第11図に示すように固定フレーム
(図示しない)に押込みアーム75が起立した起
立フレーム73の先端付近に位置するようにして
回動自在に取り付けられている。押込みアーム7
5はエヤシリンダ76により駆動され、ほぼ水平
姿勢から垂直姿勢に回動する。そして、すでに起
立した起立フレーム73上の天板2および地板3
の上部、すなわち起立フレーム73の先端付近の
部分を押して更に深く胴体1にはめ込む。
(図示しない)に押込みアーム75が起立した起
立フレーム73の先端付近に位置するようにして
回動自在に取り付けられている。押込みアーム7
5はエヤシリンダ76により駆動され、ほぼ水平
姿勢から垂直姿勢に回動する。そして、すでに起
立した起立フレーム73上の天板2および地板3
の上部、すなわち起立フレーム73の先端付近の
部分を押して更に深く胴体1にはめ込む。
はめ合せ装置72の出側に押込み装置76が配
置されている。押込み装置76はエヤシリンダ7
8を備えたプツシヤ77およびプツシヤ77に対
向するように配置された支持板79とからなつて
いる。はめ合せ装置72から送られて来た胴体1
はプツシヤ77により支持板79に向つて押圧さ
れる。これにより、胴体1にはめ合わされていた
天地板2,3は胴体1に締め込まれる。
置されている。押込み装置76はエヤシリンダ7
8を備えたプツシヤ77およびプツシヤ77に対
向するように配置された支持板79とからなつて
いる。はめ合せ装置72から送られて来た胴体1
はプツシヤ77により支持板79に向つて押圧さ
れる。これにより、胴体1にはめ合わされていた
天地板2,3は胴体1に締め込まれる。
上述のように天地板仮ばめ装置71ははめ合せ
装置72および押込み装置76とから構成されて
いるので、天、地板2,3を衝撃により変形させ
ることなくスムースに水平姿勢から垂直姿勢に起
し、胴体1にはめ合わせることができる。また、
天、地板2,3を胴体1に片側(この実施例では
天板側)を基準にして押し込むので、常に一定の
位置関係を保つて次の巻締め装置81に天、地板
2,3が仮ばめされた胴体1を送り込むことがで
きる。さらに、仮ばめ作業をはめ合せと押込みの
2動作に分けることにより、胴体1および天、地
板2,3のシームを形成するフランジ部分を疵つ
けることなく、正確に重ね合せることができる。
したがつて、巻締め装置81によりシームを所要
の形状に確実に形成することができる。
装置72および押込み装置76とから構成されて
いるので、天、地板2,3を衝撃により変形させ
ることなくスムースに水平姿勢から垂直姿勢に起
し、胴体1にはめ合わせることができる。また、
天、地板2,3を胴体1に片側(この実施例では
天板側)を基準にして押し込むので、常に一定の
位置関係を保つて次の巻締め装置81に天、地板
2,3が仮ばめされた胴体1を送り込むことがで
きる。さらに、仮ばめ作業をはめ合せと押込みの
2動作に分けることにより、胴体1および天、地
板2,3のシームを形成するフランジ部分を疵つ
けることなく、正確に重ね合せることができる。
したがつて、巻締め装置81によりシームを所要
の形状に確実に形成することができる。
板押込み装置76の出側には巻締め装置81が
設けられている。巻締め装置81は従来広く用い
られている型式のもので、胴体1および天地板
2,3に設けたフランジを重ね合わせて巻き締
め、天地板2,3を胴体1に固着する。
設けられている。巻締め装置81は従来広く用い
られている型式のもので、胴体1および天地板
2,3に設けたフランジを重ね合わせて巻き締
め、天地板2,3を胴体1に固着する。
上記のように構成されたドラム組立製造設備に
おいて、化成処理された胴体1はチエーンコンベ
ア11,12を経てタクトコンベア14へ送られ
る。タクトコンベア14は胴体1を胴体位置決め
装置21、天地板仮ばめ装置71、巻締め装置8
1へ順次間欠的に送る。
おいて、化成処理された胴体1はチエーンコンベ
ア11,12を経てタクトコンベア14へ送られ
る。タクトコンベア14は胴体1を胴体位置決め
装置21、天地板仮ばめ装置71、巻締め装置8
1へ順次間欠的に送る。
一方、化成処理された天地板2,3はトロリー
コンベア16により天地板取出し装置35へ送ら
れる。ここで、まず地板3がローラーコンベア4
7上にローラーコンベア16のハンガー17から
けり出され、続いて天板2がローラーコンベア4
8上にけり出される。天地板2,3は天地板仮ば
め装置71に送られ、胴体1に仮ばめされる。仮
ばめの前に胴体1のシームの位置に天板2の口金
5の位置が一致するように胴体1および天板2の
位置決めが行われる。
コンベア16により天地板取出し装置35へ送ら
れる。ここで、まず地板3がローラーコンベア4
7上にローラーコンベア16のハンガー17から
けり出され、続いて天板2がローラーコンベア4
8上にけり出される。天地板2,3は天地板仮ば
め装置71に送られ、胴体1に仮ばめされる。仮
ばめの前に胴体1のシームの位置に天板2の口金
5の位置が一致するように胴体1および天板2の
位置決めが行われる。
天、地板2,3が仮ばめされた胴体1は巻締め
装置81に送られ、ここで天地板2,3は胴体1
に固着される。続いて、気密テスト、塗装、マー
キングなどの工程を経てドラムは完成する。
装置81に送られ、ここで天地板2,3は胴体1
に固着される。続いて、気密テスト、塗装、マー
キングなどの工程を経てドラムは完成する。
上記各図面には図示していないが、コンベアの
各所に胴体1および天地板2,3の通過を検出す
る検出器が設けてあり、この検出信号に基づき全
工程はシーケンス制御により自動的に進められ
る。
各所に胴体1および天地板2,3の通過を検出す
る検出器が設けてあり、この検出信号に基づき全
工程はシーケンス制御により自動的に進められ
る。
この発明は上記実施例に限られるものではな
い。たとえば、胴体1および天地板2,3を搬送
するコンベアはローラーコンベアやタクトコンベ
ア以外の形式のコンベアであつてもよい。
い。たとえば、胴体1および天地板2,3を搬送
するコンベアはローラーコンベアやタクトコンベ
ア以外の形式のコンベアであつてもよい。
第1図はドラム製造工程の主要部の一例を示す
工程図、第2図はこの発明の設備の一例を示すも
ので、装置配置図、第3図は天地板を搬送するト
ロリーコンベアのハンガーの斜視図、第4図〜第
11図はこの発明の設備を構成する装置の一例を
示すもので、第4図は胴体位置決め装置の側面
図、第5図は天地板取出し装置の正面図、第6図
は第5図の平面図、第7図、第8図および第9図
はそれぞれ天板位置決め装置の平面図、この装置
の天板押え装置および天板回転駆動装置の正面
図、第10図は天地板仮ばめ装置の平面図、なら
びに第11図ははめ合せ装置の正面図である。 1……ドラム胴体、2……天板、3……地板、
11,12……胴体搬送用ローラーコンベア、1
4……タクトコンベア、16……トロリーコンベ
ア、17……ハンガー、21……胴体位置決め装
置、35……天地板取出し装置、47,48……
天地板搬送用ローラーコンベア、51……天板位
置決め装置、71……天地板仮ばめ装置、81…
…巻締め装置。
工程図、第2図はこの発明の設備の一例を示すも
ので、装置配置図、第3図は天地板を搬送するト
ロリーコンベアのハンガーの斜視図、第4図〜第
11図はこの発明の設備を構成する装置の一例を
示すもので、第4図は胴体位置決め装置の側面
図、第5図は天地板取出し装置の正面図、第6図
は第5図の平面図、第7図、第8図および第9図
はそれぞれ天板位置決め装置の平面図、この装置
の天板押え装置および天板回転駆動装置の正面
図、第10図は天地板仮ばめ装置の平面図、なら
びに第11図ははめ合せ装置の正面図である。 1……ドラム胴体、2……天板、3……地板、
11,12……胴体搬送用ローラーコンベア、1
4……タクトコンベア、16……トロリーコンベ
ア、17……ハンガー、21……胴体位置決め装
置、35……天地板取出し装置、47,48……
天地板搬送用ローラーコンベア、51……天板位
置決め装置、71……天地板仮ばめ装置、81…
…巻締め装置。
Claims (1)
- 1 胴体搬送コンベアと、天板および地板をほぼ
垂直姿勢で載架するハンガーを有する天地板搬送
コンベアと、胴体の搬送ラインに設けられた仮ば
め装置と、天地板仮ばめ装置の出側に設けられた
巻締め装置とを備えたドラム組立製造設備におい
て、、前記胴体搬送コンベアに続き、前記仮ばめ
装置の手前から前記巻締め装置まで延び、胴体を
胴軸を水平にして移送するタクトコンベアと、前
記天地板仮ばめ装置の入側に配置し、胴体を溶接
したシーム部を所定位置とするように胴体を胴軸
周りに回転する胴体位置決め装置と、前記仮ばめ
装置の手前に設けて天板および地板を前記ハンガ
ーから取り外す天地板取出し装置と、前記天地板
取出し装置から仮ばめ装置まで前記タクトコンベ
アの両側に沿つて水平方向に延びた天板および地
板の移送装置と、前記天地板仮ばめ装置の手前に
配置され、天板の口金部が所定位置となるように
天板を垂直中心軸周りに回転する天板位置決め装
置とを備えたことを特徴とするドラム組立製造設
備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP169583A JPS59127940A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | ドラム組立製造設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP169583A JPS59127940A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | ドラム組立製造設備 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59127940A JPS59127940A (ja) | 1984-07-23 |
| JPH0243565B2 true JPH0243565B2 (ja) | 1990-09-28 |
Family
ID=11508663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP169583A Granted JPS59127940A (ja) | 1983-01-11 | 1983-01-11 | ドラム組立製造設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59127940A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61149382A (ja) * | 1984-12-25 | 1986-07-08 | Tokyo Electric Co Ltd | サ−マル転写プリンタの駆動装置 |
| JPS62254938A (ja) * | 1986-04-26 | 1987-11-06 | Saitou Doramukan Kogyo Kk | 鋼製容器の製造方法 |
| JP6484526B2 (ja) * | 2015-08-24 | 2019-03-13 | Jfeコンテイナー株式会社 | 金属製ドラム缶の製造方法 |
-
1983
- 1983-01-11 JP JP169583A patent/JPS59127940A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59127940A (ja) | 1984-07-23 |
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