JPH024339A - 超音波診断装置の輪郭トレース方式 - Google Patents
超音波診断装置の輪郭トレース方式Info
- Publication number
- JPH024339A JPH024339A JP63143600A JP14360088A JPH024339A JP H024339 A JPH024339 A JP H024339A JP 63143600 A JP63143600 A JP 63143600A JP 14360088 A JP14360088 A JP 14360088A JP H024339 A JPH024339 A JP H024339A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
循環器、あるいは消化器等の内蔵機能を検査する場合に
利用する超音波診断装置の輪郭トレース方式に関し、 映像の輪郭を特定する複数の点を与え、その点を曲線で
結ぶことにより、輪郭全体を容易に単時間で正確にトレ
ースできるようにすることを目的とし、 映像の輪郭を特定する複数の点の位置を指定する位置指
定装置と、前記点に対して追加、削除、あるい位置の変
更を指定する点の編集指示装置と、前記点の位置を座標
テーブルとして記憶する記憶手段と、前記点の位置を前
記記憶手段に格納する点座標テーブル管理手段と、前記
指定された点の位置から前記映像の輪郭を補間する自動
補間手段とを備え、前記指定された点の位置とその点の
位置に基づいて補間された輪郭を表示する曲線により映
像の輪郭を得るものである。
利用する超音波診断装置の輪郭トレース方式に関し、 映像の輪郭を特定する複数の点を与え、その点を曲線で
結ぶことにより、輪郭全体を容易に単時間で正確にトレ
ースできるようにすることを目的とし、 映像の輪郭を特定する複数の点の位置を指定する位置指
定装置と、前記点に対して追加、削除、あるい位置の変
更を指定する点の編集指示装置と、前記点の位置を座標
テーブルとして記憶する記憶手段と、前記点の位置を前
記記憶手段に格納する点座標テーブル管理手段と、前記
指定された点の位置から前記映像の輪郭を補間する自動
補間手段とを備え、前記指定された点の位置とその点の
位置に基づいて補間された輪郭を表示する曲線により映
像の輪郭を得るものである。
本発明は、循環器、あるいは消化器等の内蔵機能を検査
する場合に利用する超音波診断装置の輪郭トレース方式
に関する。
する場合に利用する超音波診断装置の輪郭トレース方式
に関する。
(従来の技術 )
従来、第4図および第5図に示すように、超音波診断装
置1の表示画面2に撮影した診断部、例えば心臓等の断
面の映像4を表示している時に、映像4の輪郭5をトレ
ースすることにより断面の面積や周囲長を計算すること
が行われている。
置1の表示画面2に撮影した診断部、例えば心臓等の断
面の映像4を表示している時に、映像4の輪郭5をトレ
ースすることにより断面の面積や周囲長を計算すること
が行われている。
表示画面2に表わされている映像4の輪郭5をトレース
するには、超音波診断装置1の操作面6に設けられてい
るトラックボール7を手動により回転させて、表示画面
2に表示されている光点8を映像4の輪郭5に沿って移
動させ、その光点8の軌跡9を計測あるいは計算の資料
としている。
するには、超音波診断装置1の操作面6に設けられてい
るトラックボール7を手動により回転させて、表示画面
2に表示されている光点8を映像4の輪郭5に沿って移
動させ、その光点8の軌跡9を計測あるいは計算の資料
としている。
(発明が解決しようとする課題 )
上記従来の超音波診断装置におけるトレース方法では、
映像4の輪郭5に沿って光点8が移動するように、手動
により慎重にトラックボール7を回転させることが必要
になり、複雑な断面を正確にトレースするには対象とな
る断面の全ての輪郭を注意深くトレースしなければなら
ず、また−度トレースした断面を修正することも困難で
、たいへんな注意力を必要とし、作業に長時間かかり、
高度な熟練が必要になるという問題点があった。
映像4の輪郭5に沿って光点8が移動するように、手動
により慎重にトラックボール7を回転させることが必要
になり、複雑な断面を正確にトレースするには対象とな
る断面の全ての輪郭を注意深くトレースしなければなら
ず、また−度トレースした断面を修正することも困難で
、たいへんな注意力を必要とし、作業に長時間かかり、
高度な熟練が必要になるという問題点があった。
本発明は、上記問題点に鑑みて成されたものであり、そ
の解決を目的として設定される技術的課題は、映像の輪
郭を特定する複数の点を与え、その点を曲線で結ぶこと
により、輪郭全体を単時間で正確にトレースする超音波
診断装置の輪郭トレース方式を提供することにある。
の解決を目的として設定される技術的課題は、映像の輪
郭を特定する複数の点を与え、その点を曲線で結ぶこと
により、輪郭全体を単時間で正確にトレースする超音波
診断装置の輪郭トレース方式を提供することにある。
本発明は、上記課題を解決するための具体的な手段とし
て、超音波診断装置の輪郭トレース方式を構成するにあ
たり、第1図に示すように、映像の輪郭を特定する複数
の点の位置を指定する位置指定装置11と、前記点に対
して追加、削除、あるいは位置の変更を指示する点の編
集指示装置12と、前記点の位置を座標テーブルとして
記憶する記憶手段13と、前記点の位置を前記記憶手段
13に格納する点座標テーブル管理手段14と、前記指
定された点の位置から前記映像の輪郭を補間する自動補
間手段15とを備え、前記指定された点、の位置とその
点の位置に基づいて補間された輪郭を表示する曲線によ
り映像の輪郭を得るものであり、得られた輪郭を映像と
ともに表示することができる表示装置16を備え、また
、得られた輪郭を基にして面積等を計算する計算手段1
7を備えて、断面積あるいは断面の周囲長等を計算させ
ることができるようにするものである。
て、超音波診断装置の輪郭トレース方式を構成するにあ
たり、第1図に示すように、映像の輪郭を特定する複数
の点の位置を指定する位置指定装置11と、前記点に対
して追加、削除、あるいは位置の変更を指示する点の編
集指示装置12と、前記点の位置を座標テーブルとして
記憶する記憶手段13と、前記点の位置を前記記憶手段
13に格納する点座標テーブル管理手段14と、前記指
定された点の位置から前記映像の輪郭を補間する自動補
間手段15とを備え、前記指定された点、の位置とその
点の位置に基づいて補間された輪郭を表示する曲線によ
り映像の輪郭を得るものであり、得られた輪郭を映像と
ともに表示することができる表示装置16を備え、また
、得られた輪郭を基にして面積等を計算する計算手段1
7を備えて、断面積あるいは断面の周囲長等を計算させ
ることができるようにするものである。
(作用 )
本発明は上記構成により、第2図に示すように、表示画
面2に表わされている映像4の輪郭5を示す位置を、輪
郭5を特定するために必要な複数の点18.・・・、1
8の位置について位置指定装置11を介して入力し、入
力した点18.・・・18の位置を点座標テーブル管理
手段14により記憶手段13に記憶させ、その記憶させ
た点18、・・・、18の位置を使用して自動補間手段
15で各点18.・・・ 18の間を適当な曲線19、
・・・ 19により補間して、表示画面2で表示すると
、映像4の輪郭5に沿った閉曲線を得ることができ、得
られた閉曲線の面積を算出したり、閉曲線の周囲長を測
定することにより、循環器等の機能を定量的に把握でき
るようになる。
面2に表わされている映像4の輪郭5を示す位置を、輪
郭5を特定するために必要な複数の点18.・・・、1
8の位置について位置指定装置11を介して入力し、入
力した点18.・・・18の位置を点座標テーブル管理
手段14により記憶手段13に記憶させ、その記憶させ
た点18、・・・、18の位置を使用して自動補間手段
15で各点18.・・・ 18の間を適当な曲線19、
・・・ 19により補間して、表示画面2で表示すると
、映像4の輪郭5に沿った閉曲線を得ることができ、得
られた閉曲線の面積を算出したり、閉曲線の周囲長を測
定することにより、循環器等の機能を定量的に把握でき
るようになる。
また、追加削除指定装置から任意の点を挿入。
削除あるいは位置の変更をして、自動補間手段15によ
る補間曲線を変更することによって、それまでに得られ
た閉曲線を容易に修正でき、映像4の輪郭5に合致させ
る作業が容易になる。
る補間曲線を変更することによって、それまでに得られ
た閉曲線を容易に修正でき、映像4の輪郭5に合致させ
る作業が容易になる。
以下、本発明の実施例として心臓機能診断用の超音波診
断装置における断面トレースを行なう場合について図示
説明する。
断装置における断面トレースを行なう場合について図示
説明する。
第3図に示すように、断面の輪郭を特定する複数の点の
位置を指定する位置指定装置として操作盤(図示せず)
に設置されているトラックボール21を用い、入力され
た点に対して追加、削除、あるいは位置の変更を指示す
る点の編集指示装置として操作盤に設けられているキー
ボード22を用いる。入力された点の位置を座標テーブ
ルとして記憶する記憶手段23と、入力された点の位置
を記憶手段23に格納する点座標テーブル管理手段24
と、指定された点の位置から心臓断面の輪郭を3次のス
プライン関数を用いて補間する自動補間手段25と、得
られた輪郭のデータを基にして面積あるいは周囲長等を
計算する面積/周囲長計算手段26とを、超音波診断装
置(図示せず)に組み込まれた制御装置本体27内に備
える。
位置を指定する位置指定装置として操作盤(図示せず)
に設置されているトラックボール21を用い、入力され
た点に対して追加、削除、あるいは位置の変更を指示す
る点の編集指示装置として操作盤に設けられているキー
ボード22を用いる。入力された点の位置を座標テーブ
ルとして記憶する記憶手段23と、入力された点の位置
を記憶手段23に格納する点座標テーブル管理手段24
と、指定された点の位置から心臓断面の輪郭を3次のス
プライン関数を用いて補間する自動補間手段25と、得
られた輪郭のデータを基にして面積あるいは周囲長等を
計算する面積/周囲長計算手段26とを、超音波診断装
置(図示せず)に組み込まれた制御装置本体27内に備
える。
記憶手段23に記憶させた点の位置と、自動補間手段2
5により得られた輪郭を、映像とともに表示することが
できるようにする表示装置28を超音波診断装置のフレ
ーム(図示せず)に表示装置28の表示面を操作盤の操
作面側に向けて設置する。
5により得られた輪郭を、映像とともに表示することが
できるようにする表示装置28を超音波診断装置のフレ
ーム(図示せず)に表示装置28の表示面を操作盤の操
作面側に向けて設置する。
このように構成した実施例を備えた超音波診断装置によ
り、心臓を超音波診断し、その断面の一部、例えば、心
室等の断面積等を算出する場合、まず、表示装置28に
診断する部位の断面映像を映し出し、輪郭の一点にトレ
ース位置を示す光点を位置させる。キーボード22から
光点の位置を輪郭を示す位置として入力する。つぎに、
トラックボール21を回転させて輪郭を示す他の位置へ
光点を移動させ、その光点の位置をキーボード22から
入力させる。この手順をトラックボール21とキーボー
ド22を操作して、輪郭を特定するために必要な点の個
数について繰り返し、輪郭上の点の位置を入力する。
り、心臓を超音波診断し、その断面の一部、例えば、心
室等の断面積等を算出する場合、まず、表示装置28に
診断する部位の断面映像を映し出し、輪郭の一点にトレ
ース位置を示す光点を位置させる。キーボード22から
光点の位置を輪郭を示す位置として入力する。つぎに、
トラックボール21を回転させて輪郭を示す他の位置へ
光点を移動させ、その光点の位置をキーボード22から
入力させる。この手順をトラックボール21とキーボー
ド22を操作して、輪郭を特定するために必要な点の個
数について繰り返し、輪郭上の点の位置を入力する。
入力された点の位置は、点座標テーブル管理手段24に
よって、記憶手段23に割り付けられた座標テーブルの
各位置へ順に格納される。記憶手段23に格納された内
容は、表示装置28に出力されて表示される。それとと
もに自動補間手段25により、記憶手段23の点座標テ
ーブルに格納されたすべての点の位置を用いて全体を一
括してスプライン補間を行ない、輪郭の全体を表す線図
を得る。その輪郭を模した線図を断面映像とともに表示
装置28に表示させると、断面映像の輪郭とその輪郭を
模した線図との近似の程度が目視できるようになる。ま
た、得られた輪郭を模した線図を基にして面積/周囲長
計算手段26に断面積や断面の周囲長を元に、心臓の機
能を定量的に把握できるようになる。
よって、記憶手段23に割り付けられた座標テーブルの
各位置へ順に格納される。記憶手段23に格納された内
容は、表示装置28に出力されて表示される。それとと
もに自動補間手段25により、記憶手段23の点座標テ
ーブルに格納されたすべての点の位置を用いて全体を一
括してスプライン補間を行ない、輪郭の全体を表す線図
を得る。その輪郭を模した線図を断面映像とともに表示
装置28に表示させると、断面映像の輪郭とその輪郭を
模した線図との近似の程度が目視できるようになる。ま
た、得られた輪郭を模した線図を基にして面積/周囲長
計算手段26に断面積や断面の周囲長を元に、心臓の機
能を定量的に把握できるようになる。
また、断面映像の輪郭と線図との間のずれが大きいとこ
ろでは、トラックボール21とキーボード22を操作し
て、新たに点を追加、削除、または位置の変更をし、再
度、自動補間手段25によりスプライン補間を行ない、
断面映像の輪郭と線図との間のずれを少なくなるように
修正する。
ろでは、トラックボール21とキーボード22を操作し
て、新たに点を追加、削除、または位置の変更をし、再
度、自動補間手段25によりスプライン補間を行ない、
断面映像の輪郭と線図との間のずれを少なくなるように
修正する。
このように本実施例では、表示装置28に映し出された
断面映像の輪郭を特定する複数の点の位置を入力して、
自動補間手段25により補間を行ない、断面映像の輪郭
を模した線図が得られるようにしたことによって、輪郭
を指定するための作業に高度な熟練を必要とせず、作業
が容易にできて作業時間が短縮でき、得られた線図の修
正も容易にできる。
断面映像の輪郭を特定する複数の点の位置を入力して、
自動補間手段25により補間を行ない、断面映像の輪郭
を模した線図が得られるようにしたことによって、輪郭
を指定するための作業に高度な熟練を必要とせず、作業
が容易にできて作業時間が短縮でき、得られた線図の修
正も容易にできる。
以上のように本発明では、超音波診断装置の輪郭トレー
ス方式を、位置指定装置あるいは点の編集指示装置を介
して映像の輪郭を特定する複数の点を与えられるように
し、それらの点を自動補間手段により曲線で補間できる
ようにしたことにより、輪郭全体を単時間で正確にトレ
ースすることができ、また、その修正も容易にできる。
ス方式を、位置指定装置あるいは点の編集指示装置を介
して映像の輪郭を特定する複数の点を与えられるように
し、それらの点を自動補間手段により曲線で補間できる
ようにしたことにより、輪郭全体を単時間で正確にトレ
ースすることができ、また、その修正も容易にできる。
第1図は、本発明による輪郭トレース方式を示す構成図
、 第2図は、本発明による方式により輪郭をトレースした
場合を示す表示画面の説明図、 第3図は、実施例の輪郭トレース方式を示す構成図、 第4図は、従来の方式により輪郭をトレースした場合を
示す表示画面の説明図、 第5図は、超音波診断装置を示す斜視図。 11・・・位置指定装置 12・・・点の編集指示装置 13・・・記憶手段 14・・・点座標テーブル管理手段 15・・・自動補間手段 16・・・表示装置 17・・・計算手段 事@13月による1式1;より輸’2P”c トレース
しT:4ht 力11表1〈1面の説5日月図第 図 ト希明1;よる輪邪トレース方A亀が1構成図イ、It
、!、万式1てより輪砕戸トレースレB塙合−が1表示
画面のt兇明図
、 第2図は、本発明による方式により輪郭をトレースした
場合を示す表示画面の説明図、 第3図は、実施例の輪郭トレース方式を示す構成図、 第4図は、従来の方式により輪郭をトレースした場合を
示す表示画面の説明図、 第5図は、超音波診断装置を示す斜視図。 11・・・位置指定装置 12・・・点の編集指示装置 13・・・記憶手段 14・・・点座標テーブル管理手段 15・・・自動補間手段 16・・・表示装置 17・・・計算手段 事@13月による1式1;より輸’2P”c トレース
しT:4ht 力11表1〈1面の説5日月図第 図 ト希明1;よる輪邪トレース方A亀が1構成図イ、It
、!、万式1てより輪砕戸トレースレB塙合−が1表示
画面のt兇明図
Claims (1)
- 映像の輪郭を特定する複数の点の位置を指定する位置指
定装置(11)と、前記点に対して追加、削除、あるい
は位置の変更を指定する点の編集指示装置(12)と、
前記点の位置を座標テーブルとして記憶する記憶手段(
13)と、前記点の位置を前記記憶手段(13)に格納
する点座標テーブル管理手段(14)と、前記指定され
た点の位置から前記映像の輪郭を補間する自動補間手段
(15)とを備え、前記指定された点の位置とその点の
位置に基づいて補間された輪郭を表示する曲線により映
像の輪郭を得ることを特徴とする超音波診断装置の輪郭
トレース方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63143600A JPH024339A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 超音波診断装置の輪郭トレース方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63143600A JPH024339A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 超音波診断装置の輪郭トレース方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH024339A true JPH024339A (ja) | 1990-01-09 |
Family
ID=15342494
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63143600A Pending JPH024339A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 超音波診断装置の輪郭トレース方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH024339A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06343624A (ja) * | 1993-06-07 | 1994-12-20 | Aloka Co Ltd | 生体組織の輪郭決定装置 |
| US6144417A (en) * | 1995-11-07 | 2000-11-07 | Yugen Kaisha Sozoan | Window frame for screen |
| JP2002306481A (ja) * | 2001-04-17 | 2002-10-22 | Olympus Optical Co Ltd | 超音波画像処理装置 |
| JP2008289548A (ja) * | 2007-05-22 | 2008-12-04 | Toshiba Corp | 超音波診断装置及び診断パラメータ計測装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61226673A (ja) * | 1985-03-30 | 1986-10-08 | Shimadzu Corp | 断層撮影装置 |
| JPS6217659A (ja) * | 1985-07-16 | 1987-01-26 | Konan Camera Kenkyusho:Kk | 角膜細胞の検査装置 |
| JPS6389146A (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-20 | 株式会社島津製作所 | 超音波診断装置 |
-
1988
- 1988-06-13 JP JP63143600A patent/JPH024339A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61226673A (ja) * | 1985-03-30 | 1986-10-08 | Shimadzu Corp | 断層撮影装置 |
| JPS6217659A (ja) * | 1985-07-16 | 1987-01-26 | Konan Camera Kenkyusho:Kk | 角膜細胞の検査装置 |
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| JP2002306481A (ja) * | 2001-04-17 | 2002-10-22 | Olympus Optical Co Ltd | 超音波画像処理装置 |
| JP2008289548A (ja) * | 2007-05-22 | 2008-12-04 | Toshiba Corp | 超音波診断装置及び診断パラメータ計測装置 |
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