JPH0239342B2 - Shashutsuseikeiniokerukatanukihoho - Google Patents
ShashutsuseikeiniokerukatanukihohoInfo
- Publication number
- JPH0239342B2 JPH0239342B2 JP9593285A JP9593285A JPH0239342B2 JP H0239342 B2 JPH0239342 B2 JP H0239342B2 JP 9593285 A JP9593285 A JP 9593285A JP 9593285 A JP9593285 A JP 9593285A JP H0239342 B2 JPH0239342 B2 JP H0239342B2
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- mold
- hole
- protrusion
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- core mold
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Links
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- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 claims description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 4
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- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 11
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- 238000004512 die casting Methods 0.000 description 9
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この発明はダイカスト機や熱可塑性樹脂のイン
ジエクシヨン機等の射出成形装置において使用さ
れる型抜き方法に関し、より詳細には中子金型の
移動方向と直交又は斜交する孔を有しる成形品の
射出成形時における型抜き方法に関するものであ
る。
ジエクシヨン機等の射出成形装置において使用さ
れる型抜き方法に関し、より詳細には中子金型の
移動方向と直交又は斜交する孔を有しる成形品の
射出成形時における型抜き方法に関するものであ
る。
(ロ) 従来の技術
従来、金型を用いる成形方法においては成形品
に中子金型の移動方向と直交又は斜交する孔(こ
の場合の「孔」とは、丸状のもの、角状のもの、
窪み状のもの等各種の孔の上位概念を表す意味と
して使用している)を成形段階で設けることは不
可能であつた。
に中子金型の移動方向と直交又は斜交する孔(こ
の場合の「孔」とは、丸状のもの、角状のもの、
窪み状のもの等各種の孔の上位概念を表す意味と
して使用している)を成形段階で設けることは不
可能であつた。
これは、このような孔が貫通孔である場合はと
もかくも、成形品内側に開口を有する有底状の孔
の場合は、中子金型にこの孔を形成すべき型突起
を設けて成形する以外成形方法がなく、この型突
起が孔に係止する結果、中子金型との係止方向、
即ち型抜き方向の移動を阻み、成形はできても中
子金型の型抜きができないという理由による。
もかくも、成形品内側に開口を有する有底状の孔
の場合は、中子金型にこの孔を形成すべき型突起
を設けて成形する以外成形方法がなく、この型突
起が孔に係止する結果、中子金型との係止方向、
即ち型抜き方向の移動を阻み、成形はできても中
子金型の型抜きができないという理由による。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点
従つて、従来技術においてはこのような孔は、
成形後別工程により穿設加工するか、一旦貫通孔
或いは切り欠き溝として成形した後開放箇所に別
部品を埋め込むことによつて得るしか他なく、加
工コスト及び成形品の強度上問題があつた。
成形後別工程により穿設加工するか、一旦貫通孔
或いは切り欠き溝として成形した後開放箇所に別
部品を埋め込むことによつて得るしか他なく、加
工コスト及び成形品の強度上問題があつた。
この発明はこのような従来技術の題題点を解消
するために、中子金型の移動方向と直交又は斜交
する孔を有する成形品よりの中子金型の型抜きを
実現する方法を実現することを目的とする。
するために、中子金型の移動方向と直交又は斜交
する孔を有する成形品よりの中子金型の型抜きを
実現する方法を実現することを目的とする。
(ニ) 問題点を解決するための手段
この発明は中子金型の移動方向と直交又は斜交
する孔を有する成形品を射出成形するに際し、次
のような方法をとることを特徴とする。
する孔を有する成形品を射出成形するに際し、次
のような方法をとることを特徴とする。
(1) 成形品の上記孔を形成すべき型突起を、金型
周側に穿設した案内孔に摺嵌すべき移動駒とし
て構成することにより金型より出入自在とした
中子金型を使用する。
周側に穿設した案内孔に摺嵌すべき移動駒とし
て構成することにより金型より出入自在とした
中子金型を使用する。
(2) 型突起の突出状態でキヤビテイ内に溶湯の射
出充填を行うことにより成形品を得る。
出充填を行うことにより成形品を得る。
(3) 型抜きにあたつては事前に中子金型の型突起
を金型内に退避させる。
を金型内に退避させる。
(4) その後、中子金型を型抜き方向に移動させて
型抜きを行う。
型抜きを行う。
(ホ) 作用
従つて、この発明の型抜き方法においては型抜
きにあたつては事前に中子金型の型突起を金型内
に退避させるので、型抜き方法に係止する障害物
が排除される結果、型抜きが実現される作用を有
する。
きにあたつては事前に中子金型の型突起を金型内
に退避させるので、型抜き方法に係止する障害物
が排除される結果、型抜きが実現される作用を有
する。
(ヘ) 実施例
次にこの発明の具体的実施例を添付図面に基づ
いて説明する。
いて説明する。
ここでは第8図に示すような成形品Sを鋳造す
るダイカスト機における型抜き方法を例にとる。
るダイカスト機における型抜き方法を例にとる。
この成形品Sは2サイクルエンジンのシリンダ
ブロツクであり、燃焼室B及び掃気ポートPの成
形に際し中子金型が用いられる。
ブロツクであり、燃焼室B及び掃気ポートPの成
形に際し中子金型が用いられる。
この場合、掃気ポートPはシリンダ軸線に対し
直交して設けられる掃気開口P1及び、シリンダ
軸線方向にこの掃気開口と連動して設けられる掃
気通路P2から構成され、このうち掃気開口P1
が中子金型の移動方向と直交するために従来技術
では型抜きの障害となつた。
直交して設けられる掃気開口P1及び、シリンダ
軸線方向にこの掃気開口と連動して設けられる掃
気通路P2から構成され、このうち掃気開口P1
が中子金型の移動方向と直交するために従来技術
では型抜きの障害となつた。
第1図にこの実施例に使用する中子金型を示
す。
す。
この実施例においては、中子金型1は上記成形
品Sに対応する燃焼室金型2及び、掃気通路金型
5、及び掃気開口を形成すべき型突起3′からな
り、型抜き方向に移動する可動ブロツク10上に
固定される。
品Sに対応する燃焼室金型2及び、掃気通路金型
5、及び掃気開口を形成すべき型突起3′からな
り、型抜き方向に移動する可動ブロツク10上に
固定される。
そして、この型突起3′は円柱状の移動駒3表
面に形成され(第4図参照)、この移動駒3は燃
焼室金型2の周側に穿設された案内孔2aに出入
自在に摺嵌されている。
面に形成され(第4図参照)、この移動駒3は燃
焼室金型2の周側に穿設された案内孔2aに出入
自在に摺嵌されている。
第2図及び第3図に燃焼室金型2の内部構造を
図示する。
図示する。
この燃焼室金型2内には、移動駒3の案内孔2
aと直交方向に連通すべき軸孔2bを軸線方向に
設ける。
aと直交方向に連通すべき軸孔2bを軸線方向に
設ける。
そして、この軸孔2b内には先端を楔状とし、
この楔状部4′の全長に渡つて長手状の蟻臍4a
(第4図参照)設けた摺動杆4を挿入し、一方、
前記移動駒3の底部にはこの蟻臍4aに合致する
蟻溝3a(第4図参照)を設け、両者を摺嵌する
ことにより摺動杆4の移動に応じて型突起3′を
燃焼室金型2表面より出入する構成とする。
この楔状部4′の全長に渡つて長手状の蟻臍4a
(第4図参照)設けた摺動杆4を挿入し、一方、
前記移動駒3の底部にはこの蟻臍4aに合致する
蟻溝3a(第4図参照)を設け、両者を摺嵌する
ことにより摺動杆4の移動に応じて型突起3′を
燃焼室金型2表面より出入する構成とする。
以上の構成よりなる中子金型1を固定金型及び
可動金型を組み合わせることによりこの発明方法
に使用するダイカスト機は構成される。
可動金型を組み合わせることによりこの発明方法
に使用するダイカスト機は構成される。
第5図にこのダイカスト機を示す。
図中符号20は可動金型、30は固定金型であ
りこれらの型溝部分と、中子金型1とでキヤビテ
イKを構成する。
りこれらの型溝部分と、中子金型1とでキヤビテ
イKを構成する。
中子金型1を固定した可動ブロツク10は、可
動金型20に固定した油圧シリンダ13のシリン
ダ杆14に下端をカツプリング12を介して連結
することにより可動金型20の垂直方向に沿つて
型抜き移動する構成とする。
動金型20に固定した油圧シリンダ13のシリン
ダ杆14に下端をカツプリング12を介して連結
することにより可動金型20の垂直方向に沿つて
型抜き移動する構成とする。
上記可動ブロツク10は中央を切り欠いた逆向
きコ字状とし、切り欠き部分に燃焼室金型2の摺
動杆4を突出させ、この摺動杆4下端には傾斜孔
11aを有する可動片、11を固着する。
きコ字状とし、切り欠き部分に燃焼室金型2の摺
動杆4を突出させ、この摺動杆4下端には傾斜孔
11aを有する可動片、11を固着する。
この傾斜孔11aは可動金型20及び固定金型
30に向かつて開口を有する貫通孔とし、固定金
型30に突設された傾斜ピン31が挿入自在とな
るよう構成する。
30に向かつて開口を有する貫通孔とし、固定金
型30に突設された傾斜ピン31が挿入自在とな
るよう構成する。
尚、図中符号30aは溶湯の充填圧力により中
子金型1が妄動しないように可動ブロツク10を
受け止めるための係止段部であり、固定金型30
に張り出し形成される。
子金型1が妄動しないように可動ブロツク10を
受け止めるための係止段部であり、固定金型30
に張り出し形成される。
又、図中符号21はエジエクターピンである。
次に、このダイカスト機の作動説明を通じて、
この実施例における型抜き方法を明らかにする。
この実施例における型抜き方法を明らかにする。
第5図乃至第6図にこのダイカスト機の一連の
作動を図示する。
作動を図示する。
先ず、各金型の型締め状態でキヤビテイK内に
溶湯S′を圧入充填する(第5図の状態)。
溶湯S′を圧入充填する(第5図の状態)。
この場合、燃焼室金型2の摺動杆4は、可動片
11の傾斜孔11aに、固定金型30の傾斜ピン
31が最大挿入状態となつているので上方へ押し
上げられ、それにより移動駒3が楔状部4′によ
り外方向に押し出され(第2図参照)、燃焼室金
型2は型突起3′が突出した状態となつている。
11の傾斜孔11aに、固定金型30の傾斜ピン
31が最大挿入状態となつているので上方へ押し
上げられ、それにより移動駒3が楔状部4′によ
り外方向に押し出され(第2図参照)、燃焼室金
型2は型突起3′が突出した状態となつている。
従つて、キヤビテイKには成形品Sの掃気開口
P1に対応する型突起3′が構成され、掃気開口
P1を有する成形品Sが得られることとなる。
P1に対応する型突起3′が構成され、掃気開口
P1を有する成形品Sが得られることとなる。
次に成形品Sを取り出すために各金型を開く。
最初に可動金型20を移動させて、固定金型30
の型抜きを行う。
最初に可動金型20を移動させて、固定金型30
の型抜きを行う。
この場合、同時に傾斜ピン31に対して可動片
11が横方向に移動するために摺動杆4は下方へ
押し下げられ、それにより移動駒3が楔状部4′
の蟻臍4aにより内方向に押し戻され(第3図参
照)、型突起3′は燃焼室金型2内に退避する(第
6図の状態)。
11が横方向に移動するために摺動杆4は下方へ
押し下げられ、それにより移動駒3が楔状部4′
の蟻臍4aにより内方向に押し戻され(第3図参
照)、型突起3′は燃焼室金型2内に退避する(第
6図の状態)。
ついで、中子金型1を支持する可動ブロツク1
0を油圧シリンダ13により引き下げて、中子金
型1の型抜きを行う(第7図の状態)。
0を油圧シリンダ13により引き下げて、中子金
型1の型抜きを行う(第7図の状態)。
そして、更に可動金型20を移動させることに
より、エジエクターピン21端をエジエクタープ
レート(図示せず)に当接させて先端を突き出し
て成形品Sを取り出して、一連の工程は終了す
る。
より、エジエクターピン21端をエジエクタープ
レート(図示せず)に当接させて先端を突き出し
て成形品Sを取り出して、一連の工程は終了す
る。
(ト) 発明の効果
この発明は以上のように構成されるものであ
り、型抜きにあたつて事前に中子金型の型突起を
金型内に退避させるので、型抜き方向に係止する
障害物が排除される結果、型抜きが実現され、こ
の発明の型抜き方法を使用すれば従来技術では不
可能であつた中子金型の移動方向と直交又は斜交
する孔を有する成形品を得ることができる。
り、型抜きにあたつて事前に中子金型の型突起を
金型内に退避させるので、型抜き方向に係止する
障害物が排除される結果、型抜きが実現され、こ
の発明の型抜き方法を使用すれば従来技術では不
可能であつた中子金型の移動方向と直交又は斜交
する孔を有する成形品を得ることができる。
第1図はこの発明に使用する中子金型の一部切
り欠き正面図、第2図及び第3図は同上燃焼室金
型部分の切り欠き正面図、第4図は同上摺動杆及
び移動駒の一部切り欠き斜視図、第5図は同上ダ
イカスト機の型締め状態の断面図、第6図は同上
ダイカスト機の一部型開き状態の断面図、第7図
は同上ダイカスト機の型開き状態の断面図、第8
図はこの発明方法により型抜きされる成形品の斜
視図である。 尚、図中符号1は中子金型、2aは案内孔、2
bは軸孔、3は移動駒、3′は型突起、3aは蟻
溝、4は摺動杆、4′は楔状部、4aは蟻臍であ
る。
り欠き正面図、第2図及び第3図は同上燃焼室金
型部分の切り欠き正面図、第4図は同上摺動杆及
び移動駒の一部切り欠き斜視図、第5図は同上ダ
イカスト機の型締め状態の断面図、第6図は同上
ダイカスト機の一部型開き状態の断面図、第7図
は同上ダイカスト機の型開き状態の断面図、第8
図はこの発明方法により型抜きされる成形品の斜
視図である。 尚、図中符号1は中子金型、2aは案内孔、2
bは軸孔、3は移動駒、3′は型突起、3aは蟻
溝、4は摺動杆、4′は楔状部、4aは蟻臍であ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 中子金型の移動方向と直交又は斜交する孔を
有する成形品を射出成形するに際し、この孔を形
成すべき型突起を金型周側に穿設した案内孔に摺
嵌される移動駒として中子金型より出入自在と
し、この型突起の中子金型よりの突出状態でキヤ
ビテイ内に溶湯の射出充填を行つて成形品を得、
型抜きにあたつては型突起を金型内に退避させて
後、中子金型を型抜き移動させることを特徴とす
る射出成形における型抜き方法。 2 型突起の底部に蟻溝を設け、一方中子金型の
軸線方向には型突起の案内孔と直交位置に連通す
べき軸孔を設け、この軸孔内に楔の全長に渡つて
長手状の蟻臍を設けた先端楔状の摺動杆を挿入
し、この摺動杆の蟻臍を型突起底部の蟻溝に摺嵌
することにより型突起を中子金型より出入自在と
した特許請求の範囲第1項記載の射出成形におけ
る型抜き方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9593285A JPH0239342B2 (ja) | 1985-05-08 | 1985-05-08 | Shashutsuseikeiniokerukatanukihoho |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9593285A JPH0239342B2 (ja) | 1985-05-08 | 1985-05-08 | Shashutsuseikeiniokerukatanukihoho |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61255752A JPS61255752A (ja) | 1986-11-13 |
| JPH0239342B2 true JPH0239342B2 (ja) | 1990-09-05 |
Family
ID=14151044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9593285A Expired - Lifetime JPH0239342B2 (ja) | 1985-05-08 | 1985-05-08 | Shashutsuseikeiniokerukatanukihoho |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0239342B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105215323A (zh) * | 2015-10-23 | 2016-01-06 | 宁波华朔模具机械有限公司 | 一种具有下方斜抽芯结构的压铸模具 |
-
1985
- 1985-05-08 JP JP9593285A patent/JPH0239342B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61255752A (ja) | 1986-11-13 |
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