JPH02269887A - 繊維状セルロース材料の懸濁物を流動化、脱ガス及びポンプ送出する装置 - Google Patents
繊維状セルロース材料の懸濁物を流動化、脱ガス及びポンプ送出する装置Info
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- JPH02269887A JPH02269887A JP2056784A JP5678490A JPH02269887A JP H02269887 A JPH02269887 A JP H02269887A JP 2056784 A JP2056784 A JP 2056784A JP 5678490 A JP5678490 A JP 5678490A JP H02269887 A JPH02269887 A JP H02269887A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04D—NON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04D7/00—Pumps adapted for handling specific fluids, e.g. by selection of specific materials for pumps or pump parts
- F04D7/02—Pumps adapted for handling specific fluids, e.g. by selection of specific materials for pumps or pump parts of centrifugal type
- F04D7/04—Pumps adapted for handling specific fluids, e.g. by selection of specific materials for pumps or pump parts of centrifugal type the fluids being viscous or non-homogenous
- F04D7/045—Pumps adapted for handling specific fluids, e.g. by selection of specific materials for pumps or pump parts of centrifugal type the fluids being viscous or non-homogenous with means for comminuting, mixing stirring or otherwise treating
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D21—PAPER-MAKING; PRODUCTION OF CELLULOSE
- D21D—TREATMENT OF THE MATERIALS BEFORE PASSING TO THE PAPER-MAKING MACHINE
- D21D5/00—Purification of the pulp suspension by mechanical means; Apparatus therefor
- D21D5/26—De-aeration of paper stock
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04D—NON-POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04D29/00—Details, component parts, or accessories
- F04D29/18—Rotors
- F04D29/22—Rotors specially for centrifugal pumps
- F04D29/2261—Rotors specially for centrifugal pumps with special measures
- F04D29/2288—Rotors specially for centrifugal pumps with special measures for comminuting, mixing or separating
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F05—INDEXING SCHEMES RELATING TO ENGINES OR PUMPS IN VARIOUS SUBCLASSES OF CLASSES F01-F04
- F05B—INDEXING SCHEME RELATING TO WIND, SPRING, WEIGHT, INERTIA OR LIKE MOTORS, TO MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS COVERED BY SUBCLASSES F03B, F03D AND F03G
- F05B2210/00—Working fluid
- F05B2210/10—Kind or type
- F05B2210/13—Kind or type mixed, e.g. two-phase fluid
- F05B2210/132—Pumps with means for separating and evacuating the gaseous phase
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- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
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- Degasification And Air Bubble Elimination (AREA)
- Apparatus Associated With Microorganisms And Enzymes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、繊維状セル寵−ス材料の懸濁物を流動化、脱
ガス及びポンプ送出する装置で、ハウジング、流動化ロ
ータ及びp−夕と軸方向に一直線となった放射状里イン
堅2−を有し、前記ハウジングは、ロータ〇丸めの円筒
形部分、イン〆2−の′ための部分で円筒形部分に関し
て半径方向に拡がった部分、ハウジングの一端を閉じて
一石壁手段及び前記壁手段を通って延び、少くともイン
イシーとしつかシ連結されている軸を有し、前記ハウジ
ングは、円筒形部分に懸濁物用の軸方向の入口、半径方
向に拡がった部分に懸濁物用O半径方向の出口及びイン
イ乏20前面に集まるガスを除去し、インはラ−及び壁
手段に開口を有する脱ガスシステムを備えており、前記
インはシーは、ノープ、ハブを取シ囲んでいる隔て板、
ハウジングの前記軸方向の入口と向い合った複数の前方
翼及び前記軸方向の入口から離れて向い合った複数の後
方翼を有し、前記前方翼及び後方翼は隔て板としつかシ
連結されている装置に関するものである。
ガス及びポンプ送出する装置で、ハウジング、流動化ロ
ータ及びp−夕と軸方向に一直線となった放射状里イン
堅2−を有し、前記ハウジングは、ロータ〇丸めの円筒
形部分、イン〆2−の′ための部分で円筒形部分に関し
て半径方向に拡がった部分、ハウジングの一端を閉じて
一石壁手段及び前記壁手段を通って延び、少くともイン
イシーとしつかシ連結されている軸を有し、前記ハウジ
ングは、円筒形部分に懸濁物用の軸方向の入口、半径方
向に拡がった部分に懸濁物用O半径方向の出口及びイン
イ乏20前面に集まるガスを除去し、インはラ−及び壁
手段に開口を有する脱ガスシステムを備えており、前記
インはシーは、ノープ、ハブを取シ囲んでいる隔て板、
ハウジングの前記軸方向の入口と向い合った複数の前方
翼及び前記軸方向の入口から離れて向い合った複数の後
方翼を有し、前記前方翼及び後方翼は隔て板としつかシ
連結されている装置に関するものである。
(従来技術)
中程度の;ンシステンシーのパルプを流動化、脱ガス及
びポンプ送出する装置は、スウェーデン国特許出TIA
第510aiitt号(米国特許第1淳/ 0.、/
3り号及び第4!、ダ35.lり3号と対応)及び米国
特許第弘、クク6.り5S号によって公知であシ、その
ような装置は、導入部で述べたようなやシ方で設計され
ている。後方翼の目的は、1枚の板として形成されて−
る隔て板の複数の小開口を通ってガス流を伴なうかもし
ガないパルプを分離することのみである。これらの小開
口は、伺らかの調整された大量(QAパルプ後方真空間
尺供給するには余)に小さい全通3IIIWJ積を有す
るが、小開口が、調整可能な十〕方でそこを通ってパル
プが流れ得るような程度に中央軸から半径方向に離れて
配置されていなi、すなわち単に脱ガスシステム忙含ま
れるために開口が、通常の作動中K。
びポンプ送出する装置は、スウェーデン国特許出TIA
第510aiitt号(米国特許第1淳/ 0.、/
3り号及び第4!、ダ35.lり3号と対応)及び米国
特許第弘、クク6.り5S号によって公知であシ、その
ような装置は、導入部で述べたようなやシ方で設計され
ている。後方翼の目的は、1枚の板として形成されて−
る隔て板の複数の小開口を通ってガス流を伴なうかもし
ガないパルプを分離することのみである。これらの小開
口は、伺らかの調整された大量(QAパルプ後方真空間
尺供給するには余)に小さい全通3IIIWJ積を有す
るが、小開口が、調整可能な十〕方でそこを通ってパル
プが流れ得るような程度に中央軸から半径方向に離れて
配置されていなi、すなわち単に脱ガスシステム忙含ま
れるために開口が、通常の作動中K。
気泡の半径方向の拡がシ内に配置されていないからであ
る。さらに、後方翼は、前方翼よシかなシ小さい幅を有
し、そのことは後方翼が、連続供給されるパルプにポン
プ作用を働かせるものでないことを示している。公知の
装置は、すべての機能に関して満足できるように作動す
るが、それにもかかわらず改良がwtt?ていゐ。
る。さらに、後方翼は、前方翼よシかなシ小さい幅を有
し、そのことは後方翼が、連続供給されるパルプにポン
プ作用を働かせるものでないことを示している。公知の
装置は、すべての機能に関して満足できるように作動す
るが、それにもかかわらず改良がwtt?ていゐ。
(発明が解決しようとする課題)
本発明の目的は、上に述べたような、少くともポンプ作
用に関して改良された機能をもった装置を提供すること
である。
用に関して改良された機能をもった装置を提供すること
である。
(11題を解決するための手段)
上記目的は、イン−シーが、後方AC)ための後方M”
2間に懸濁物を連続供給できるよりに配置された同心の
環状入口管備え、彼方翼が、装置に供給され九ss物に
ポンプ作用を働かせるように配置されている本発明によ
って遺せられる。1歩状人口1という表現は、インはジ
ー0周シに延びておシ、前方翼と後方^との間の移行部
分によってのみ実質的に中断されている開口を定義する
のに用いられている。真は、そのような移行部分によっ
て一緒に接続するのが好ましい。
2間に懸濁物を連続供給できるよりに配置された同心の
環状入口管備え、彼方翼が、装置に供給され九ss物に
ポンプ作用を働かせるように配置されている本発明によ
って遺せられる。1歩状人口1という表現は、インはジ
ー0周シに延びておシ、前方翼と後方^との間の移行部
分によってのみ実質的に中断されている開口を定義する
のに用いられている。真は、そのような移行部分によっ
て一緒に接続するのが好ましい。
本発明は、添付の図面を参照しながら、以下に詳しく述
べられるであろり。
べられるであろり。
(実施例)
第1図を参照すると、繊維懸濁物、特に中程度の;ンシ
ステンシー、すなわち約6〜/ S fbf)B濁物を
、流動化し、ポンプで送出し、脱ガスする多機能装置が
示されてお)、このコンシステンシーでは、従来の遠心
ポンプは使用できない、装置は、円筒形部分コ及び該円
筒形部分に関して半径方向に拡がった部分Jをもったハ
ウジングlを有している。ハウジングは、円筒形部分−
の端部に配置され、軸方向に同心の懸濁物入口用ダ及び
半径方向に拡がった部分Jに配置された半径方向の脱ガ
ス懸濁物用出口S−を備えている。61手段が、入ロダ
O反対側端部でハウジングlを閉じ、皺壁手段は、内側
壁要素6及び外側壁要素りを含んでいる。軸Sは、壁要
素6及びりを通ってハウジングl内に延び、外側壁要素
りに配置され九適歯な密封軸受はデによって取囲まれて
いる。ハウジングの内側には、半径方向に拡がった部分
3内に配置された放射状イン−Zy−to及びハウジン
グの円筒形部分コ内に配置され、インペラー10にしつ
か多連結された流動化μ−タ/Iがあシ、それKよ)ロ
ータl/、インイj−10及び軸Sは、モータ12によ
って駆動される回転体を一緒になって形成し、軸Sはイ
ンペラー10にしつかり連結されている。装置は、イン
ペラーIQの前面Oハウジング中央空間/Jからガスを
除去する脱ガスシステムを備えている。脱ガスシステム
拡、イン−ツー100開口手段、I!要素6.りと軸S
との間+2)*状間隙/弘、IS及び外側壁要素7の半
径方向の出口16を有し、前記出口16は、管路lりを
経て大気と連通している。
ステンシー、すなわち約6〜/ S fbf)B濁物を
、流動化し、ポンプで送出し、脱ガスする多機能装置が
示されてお)、このコンシステンシーでは、従来の遠心
ポンプは使用できない、装置は、円筒形部分コ及び該円
筒形部分に関して半径方向に拡がった部分Jをもったハ
ウジングlを有している。ハウジングは、円筒形部分−
の端部に配置され、軸方向に同心の懸濁物入口用ダ及び
半径方向に拡がった部分Jに配置された半径方向の脱ガ
ス懸濁物用出口S−を備えている。61手段が、入ロダ
O反対側端部でハウジングlを閉じ、皺壁手段は、内側
壁要素6及び外側壁要素りを含んでいる。軸Sは、壁要
素6及びりを通ってハウジングl内に延び、外側壁要素
りに配置され九適歯な密封軸受はデによって取囲まれて
いる。ハウジングの内側には、半径方向に拡がった部分
3内に配置された放射状イン−Zy−to及びハウジン
グの円筒形部分コ内に配置され、インペラー10にしつ
か多連結された流動化μ−タ/Iがあシ、それKよ)ロ
ータl/、インイj−10及び軸Sは、モータ12によ
って駆動される回転体を一緒になって形成し、軸Sはイ
ンペラー10にしつかり連結されている。装置は、イン
ペラーIQの前面Oハウジング中央空間/Jからガスを
除去する脱ガスシステムを備えている。脱ガスシステム
拡、イン−ツー100開口手段、I!要素6.りと軸S
との間+2)*状間隙/弘、IS及び外側壁要素7の半
径方向の出口16を有し、前記出口16は、管路lりを
経て大気と連通している。
インペラージ、OB、^プ(円筒形中心部)13。
隔て板19、入口参に向いた側縁をもった複数の前方翼
λ0及び内側壁要素6に向いた側縁をもった複数の後方
翼21を有し、前記翼20、21は、隔て板t ?KL
つかり連結され、前方空間ココ及び後方空間23内で回
転する。翼20,21は、JIE、7図及び第参図に示
されたように、インはラ−の回転方向に対して後方にカ
ーブして−るのが好ましい。
λ0及び内側壁要素6に向いた側縁をもった複数の後方
翼21を有し、前記翼20、21は、隔て板t ?KL
つかり連結され、前方空間ココ及び後方空間23内で回
転する。翼20,21は、JIE、7図及び第参図に示
されたように、インはラ−の回転方向に対して後方にカ
ーブして−るのが好ましい。
■−タIIは、インペラー1/にしつか多連結され、ハ
ウジングの中央軸コjK1’E)って同心的に延びてい
る複数の翼コダを有し、翼コダは、内側自由空間26及
び外側褒状自由空間コアが翼2ダに関して形成されみよ
5に中央軸25及び円筒形部分10円筒形内側壁から少
し隔てられている。
ウジングの中央軸コjK1’E)って同心的に延びてい
る複数の翼コダを有し、翼コダは、内側自由空間26及
び外側褒状自由空間コアが翼2ダに関して形成されみよ
5に中央軸25及び円筒形部分10円筒形内側壁から少
し隔てられている。
翼コダは、ハウジングlの外方に延び、ロータ/’/を
軸支する中央軸受は筒コツから延びている交差支え部1
gによって支持体(図示せず)に連結されてiる。
軸支する中央軸受は筒コツから延びている交差支え部1
gによって支持体(図示せず)に連結されてiる。
装置は、中程fQ :2ンシステンシー〇@維W!!濁
物を収容している容器の底部の開口に、水平又は垂直に
配置される。図示の実施態様では、装置は、容器30の
底部の開口に垂直に取付けられている。
物を収容している容器の底部の開口に、水平又は垂直に
配置される。図示の実施態様では、装置は、容器30の
底部の開口に垂直に取付けられている。
ハウジング/の外側に配置されたロータl/の端部31
は、したがって容器30の内部に延び、端部31の周り
の繊維懸濁物に乱流を起し、入口ダを経てハウジングの
円筒形部分内に懸濁物を一層容易に流すのを可能にする
。ロータl/の端部J/は、インペラー10と反対側の
四−夕外端32が、容器JOCD内側から約30〜/3
0■の距離で容器内に配置される程度の長さを適当に有
している。−一層11コダの回転は、繊維懸濁物がポン
プで送出できる状態に流動化される程度の高速度で繊維
懸濁物を移動させ、党−夕翼は、上記の程度の乱流を引
き起こす、同時に、ガス分離が行brtsガスがインペ
ラー10(D前面のハウジングl中央部に集められ、し
たがってインペラー10のポンプ作用が逆に働かないよ
うな調整可能なや)方で気泡サイズを維持している気泡
J3を生じさせる。前記脱ガスシステムは、装置から連
続的にガスを取出し、d口ノ7に連結される外部真空ポ
ンプ(図示せず)を有してもよい、その代りに、軸Sに
よってJI&される特殊な興をもった真空ポンプが、装
置内に組み込まれてもよい。
は、したがって容器30の内部に延び、端部31の周り
の繊維懸濁物に乱流を起し、入口ダを経てハウジングの
円筒形部分内に懸濁物を一層容易に流すのを可能にする
。ロータl/の端部J/は、インペラー10と反対側の
四−夕外端32が、容器JOCD内側から約30〜/3
0■の距離で容器内に配置される程度の長さを適当に有
している。−一層11コダの回転は、繊維懸濁物がポン
プで送出できる状態に流動化される程度の高速度で繊維
懸濁物を移動させ、党−夕翼は、上記の程度の乱流を引
き起こす、同時に、ガス分離が行brtsガスがインペ
ラー10(D前面のハウジングl中央部に集められ、し
たがってインペラー10のポンプ作用が逆に働かないよ
うな調整可能なや)方で気泡サイズを維持している気泡
J3を生じさせる。前記脱ガスシステムは、装置から連
続的にガスを取出し、d口ノ7に連結される外部真空ポ
ンプ(図示せず)を有してもよい、その代りに、軸Sに
よってJI&される特殊な興をもった真空ポンプが、装
置内に組み込まれてもよい。
、本発明によれば、インペラーIQの隔て板19は、ハ
ブ13の内側フランジ34及び同心の平面すなわち半径
方向のリングJjを有し、リング3sは、フランジJ弘
とりング3sとの間に、主として後方翼空関コJへの懸
濁物用に同心環状人口36が形成されるように、フラン
ジJ参からあらかじめ定められた距離を隔てて7′:p
フジ54AO外側に配置されている。インペラーIQは
、同数の前方翼20及び後方翼−ノを備えるのが好まし
い、翼は、1鱒に向い合ったペアーで配置され、目立っ
た境界なしに移行部分Jりによって互いに入口36で連
結され、すなわち各前方1&20は、向い合った後方翼
21と一体を形成する。リングJSの内径及びフランジ
J4cの外径は、環状入口36が、後方14g関コココ
懸濁物が連続して流れるのに十分大きな通過面積を有し
、中心軸λSから十分大きな半径方向距離でも配置され
るよ?eC互いに適合され、それにより環状入口はその
大部分が、ハブ1ltDWt1面に生じている中央気泡
33の半径方向外側をインイシー10の方へ向う懸濁物
の流れとはt!軸方向に一直線になっている。前記気泡
のサイズは、まず軸Sの回転速度や流れ込む懸濁物中に
存在するガスの比率のような、そ4ぞれ特定の場合にお
ける作業条件次オである。したがってギャップ(1!状
入口)360半径方向間隔が、インイラ−10に接近し
良気泡の外径がギャップ360外径よルも大きいような
特殊な作業にはめま)にも小さいならば、懸濁物が気泡
33によって阻止されるであろうから、懸濁物はギャッ
プ36に到達できないであろう、ギャップ36の半径方
向内側温状区域Jl・、すなわちフランジ34I−とも
っとも接近して−る区域が、気泡33の外側部分とほぼ
軸方向に一直線になる程度に、軸25から半径方向の距
離を隔てて配置されているので、すなわちフランジ34
の外径が、気泡330半径方向の拡がシO中にある程度
に小さいので、一般に環状ギャップ36は、第1図に示
された好ましい実施態様でそうなつC−るようにインイ
2−助面のハウジング中央区域からガスを除去するのに
使用できる。ギャップJhの前記内側区域35は、した
がってインイツー隔て板の前記開口を構成している。そ
の代りにフランジJ4Cは、気泡と連通ずるために形成
された小さな軸方向関口を備えてもよく、その場合には
、フランジJ4Cの外径は、ガスが全く又は少部分しか
ギャップ36を通って除去されないよ5KM整すること
ができる。他方にお−て、一般に環状ギャップ36の中
央軸25への半径方向距離は、リング35の半径方向拡
がシが、翼間に好ましくないポンプ作用をもたらすよう
な与えられたインはシーについて小さすぎるほどには大
きくないであろう。一般に、ギャップJ A a’、気
泡33のサイズ及びインはシー前面の半径方向の拡がシ
によって、ロータ翼コ4!によシ生じる面と円筒形部分
コとの間に配)される外側環状9間コアとほぼ軸方向に
一直線に、或iにこの空間コアのわずかに内側に配置さ
れる。
ブ13の内側フランジ34及び同心の平面すなわち半径
方向のリングJjを有し、リング3sは、フランジJ弘
とりング3sとの間に、主として後方翼空関コJへの懸
濁物用に同心環状人口36が形成されるように、フラン
ジJ参からあらかじめ定められた距離を隔てて7′:p
フジ54AO外側に配置されている。インペラーIQは
、同数の前方翼20及び後方翼−ノを備えるのが好まし
い、翼は、1鱒に向い合ったペアーで配置され、目立っ
た境界なしに移行部分Jりによって互いに入口36で連
結され、すなわち各前方1&20は、向い合った後方翼
21と一体を形成する。リングJSの内径及びフランジ
J4cの外径は、環状入口36が、後方14g関コココ
懸濁物が連続して流れるのに十分大きな通過面積を有し
、中心軸λSから十分大きな半径方向距離でも配置され
るよ?eC互いに適合され、それにより環状入口はその
大部分が、ハブ1ltDWt1面に生じている中央気泡
33の半径方向外側をインイシー10の方へ向う懸濁物
の流れとはt!軸方向に一直線になっている。前記気泡
のサイズは、まず軸Sの回転速度や流れ込む懸濁物中に
存在するガスの比率のような、そ4ぞれ特定の場合にお
ける作業条件次オである。したがってギャップ(1!状
入口)360半径方向間隔が、インイラ−10に接近し
良気泡の外径がギャップ360外径よルも大きいような
特殊な作業にはめま)にも小さいならば、懸濁物が気泡
33によって阻止されるであろうから、懸濁物はギャッ
プ36に到達できないであろう、ギャップ36の半径方
向内側温状区域Jl・、すなわちフランジ34I−とも
っとも接近して−る区域が、気泡33の外側部分とほぼ
軸方向に一直線になる程度に、軸25から半径方向の距
離を隔てて配置されているので、すなわちフランジ34
の外径が、気泡330半径方向の拡がシO中にある程度
に小さいので、一般に環状ギャップ36は、第1図に示
された好ましい実施態様でそうなつC−るようにインイ
2−助面のハウジング中央区域からガスを除去するのに
使用できる。ギャップJhの前記内側区域35は、した
がってインイツー隔て板の前記開口を構成している。そ
の代りにフランジJ4Cは、気泡と連通ずるために形成
された小さな軸方向関口を備えてもよく、その場合には
、フランジJ4Cの外径は、ガスが全く又は少部分しか
ギャップ36を通って除去されないよ5KM整すること
ができる。他方にお−て、一般に環状ギャップ36の中
央軸25への半径方向距離は、リング35の半径方向拡
がシが、翼間に好ましくないポンプ作用をもたらすよう
な与えられたインはシーについて小さすぎるほどには大
きくないであろう。一般に、ギャップJ A a’、気
泡33のサイズ及びインはシー前面の半径方向の拡がシ
によって、ロータ翼コ4!によシ生じる面と円筒形部分
コとの間に配)される外側環状9間コアとほぼ軸方向に
一直線に、或iにこの空間コアのわずかに内側に配置さ
れる。
後方翼空間、2Jに連続して懸濁物を供給するための入
口36をもつインイ2−10の配置は、彼方諷21にポ
ンプ作用、すなわち懸濁物に圧縮エネルギー及び運動エ
ネルギーを与えるポンプ作用を提供するに使われる。し
たがって後方jiJ/は、供給された懸濁物にポンプ作
用を働かせる。このポンプ作用は、前方@20に対する
後方lI4−ノの大きさによって、多か4少かれ懸濁物
の少くとも一部に働かされる。それ故、本発明によル、
後方翼=lは、インぺ?−ioによって懸濁物Kかけら
れるポンプ作用の大きな部分(30−以上)を分担して
いる。し九がって後方翼21によって懸濁物に伝えられ
るエネルギーの比率を増加するため罠、後方萬λノは、
リング35の区域内で計算された前方興コ0よルも大き
な軸方向幅が与えられ、一方インイツーについては軸方
向幅の合計を等しく保ち、同時に、中央軸JjK平行な
後方翼λノの周縁3デが、前方翼参〇の周縁部〇よルも
中央軸から大きな距離だけ半径方向に離れるように、後
方興21がり(られるのが好ましい、後方IX21の軸
方向長さは、周縁リング35O区域内で測定される前方
真20の軸方向長さよシ約1.3〜3.S倍が適轟であ
る。前方翼20は、後方興−ノを離れる主要流れが最初
に接触して流n、この主要流れの全部か多くても一部分
しか乱流にならず、半径方向内側面4Iコと前方l&2
0との間の9間部Iに戻されるように主要流れを出口S
に有利に案内する乱流を提供するので、前方$20を省
略することはできない、さらに前方諷20は、懸濁物中
に生じる破片又は他のよル大きな物を出口SO方に排出
するのにも必要である。この理由で、前方翼20は、1
gi図及び第1図に示されるように、ロータ真コダの半
径方向の拡がシ内には埋装置された区域でのよシ幅広い
部分で構成される。
口36をもつインイ2−10の配置は、彼方諷21にポ
ンプ作用、すなわち懸濁物に圧縮エネルギー及び運動エ
ネルギーを与えるポンプ作用を提供するに使われる。し
たがって後方jiJ/は、供給された懸濁物にポンプ作
用を働かせる。このポンプ作用は、前方@20に対する
後方lI4−ノの大きさによって、多か4少かれ懸濁物
の少くとも一部に働かされる。それ故、本発明によル、
後方翼=lは、インぺ?−ioによって懸濁物Kかけら
れるポンプ作用の大きな部分(30−以上)を分担して
いる。し九がって後方翼21によって懸濁物に伝えられ
るエネルギーの比率を増加するため罠、後方萬λノは、
リング35の区域内で計算された前方興コ0よルも大き
な軸方向幅が与えられ、一方インイツーについては軸方
向幅の合計を等しく保ち、同時に、中央軸JjK平行な
後方翼λノの周縁3デが、前方翼参〇の周縁部〇よルも
中央軸から大きな距離だけ半径方向に離れるように、後
方興21がり(られるのが好ましい、後方IX21の軸
方向長さは、周縁リング35O区域内で測定される前方
真20の軸方向長さよシ約1.3〜3.S倍が適轟であ
る。前方翼20は、後方興−ノを離れる主要流れが最初
に接触して流n、この主要流れの全部か多くても一部分
しか乱流にならず、半径方向内側面4Iコと前方l&2
0との間の9間部Iに戻されるように主要流れを出口S
に有利に案内する乱流を提供するので、前方$20を省
略することはできない、さらに前方諷20は、懸濁物中
に生じる破片又は他のよル大きな物を出口SO方に排出
するのにも必要である。この理由で、前方翼20は、1
gi図及び第1図に示されるように、ロータ真コダの半
径方向の拡がシ内には埋装置された区域でのよシ幅広い
部分で構成される。
連続供給用入口が設けられていない従来のインイツーと
比較して、本発明によるitは、隔て板19の少くとも
周縁部が、内側壁要素6から離れた方向にその内側部分
に関して移動され、リング35として形成される。rF
fJ時に、隔て板ツタ自身とその内側部分、すなわち7
2ンジJlO間に、懸濁物の連続流れが、後方、したが
ってよシー広い)IJ/の方へ得られるような通過面積
を有し、中央軸に対して配うされている出口36を定め
ている。
比較して、本発明によるitは、隔て板19の少くとも
周縁部が、内側壁要素6から離れた方向にその内側部分
に関して移動され、リング35として形成される。rF
fJ時に、隔て板ツタ自身とその内側部分、すなわち7
2ンジJlO間に、懸濁物の連続流れが、後方、したが
ってよシー広い)IJ/の方へ得られるような通過面積
を有し、中央軸に対して配うされている出口36を定め
ている。
第7図に示されるように、インはシーは、半径方向の出
口Sに通ずるウオーム(無限らせん)部443によって
囲まれている。
口Sに通ずるウオーム(無限らせん)部443によって
囲まれている。
弘枚の真直ぐなロータ翼コダ及び8枚の前方真コ01後
方翼21が第7図に示された四−夕及びイン堅シーユニ
ットの実施態様に用いられているが、第2図ないしWt
参図に示された実施態様は、3枚のロータ翼コダ及び6
枚の前方翼20、後方jK2/を有している。vk者の
a−夕翼は、中央軸、2jに沿ってらせん状に延びてお
シ、回転中は円筒形の面をつくっている。ロータ翼と反
対儒に配うされた3枚の後方真21の半径方向延長部は
、第q図に示されるように、前記後方翼=ノか引き込ま
れたガスを伴なうかもしれないいかなる繊維でも排出す
るように、ハブ/Jに適当に続いている。他の3枚の後
方翼λlの内@端部は、ハブ/Itから少し離れて配置
されている。
方翼21が第7図に示された四−夕及びイン堅シーユニ
ットの実施態様に用いられているが、第2図ないしWt
参図に示された実施態様は、3枚のロータ翼コダ及び6
枚の前方翼20、後方jK2/を有している。vk者の
a−夕翼は、中央軸、2jに沿ってらせん状に延びてお
シ、回転中は円筒形の面をつくっている。ロータ翼と反
対儒に配うされた3枚の後方真21の半径方向延長部は
、第q図に示されるように、前記後方翼=ノか引き込ま
れたガスを伴なうかもしれないいかなる繊維でも排出す
るように、ハブ/Jに適当に続いている。他の3枚の後
方翼λlの内@端部は、ハブ/Itから少し離れて配置
されている。
第1図及び第一図に示されている実施態様では、フラン
ジ34とリング35の向い合っている面は、前方翼に配
置された側におけるようも中央軸25から半径方向に離
れて、ギャップ36が後方異空間−3内に現れるよ5に
斜めにされている。したがってほぼ円錐状のギャップの
有効通過面積は増加され、同時に懸濁物は、流式過程に
有利なやp方で外方及び前方に斜めに流れるよりに傾斜
した面によって案内される。
ジ34とリング35の向い合っている面は、前方翼に配
置された側におけるようも中央軸25から半径方向に離
れて、ギャップ36が後方異空間−3内に現れるよ5に
斜めにされている。したがってほぼ円錐状のギャップの
有効通過面積は増加され、同時に懸濁物は、流式過程に
有利なやp方で外方及び前方に斜めに流れるよりに傾斜
した面によって案内される。
他の実施態様(図示せず]によれは、インはシーは、後
方翼空間23が内側微要素と向い合っている側で閉じら
れるように、ハブに2また後方翼にも放射状に接続され
るほぼ放射状の円盤又は板で補われる0円盤は、開口/
4c及びIs、もしかしたら板と内側壁要素6との間の
半径方向及び軸方向O空間を経てガスが流れられるよう
に、ハブの近傍に公知のやル方で小さな開口が設けられ
ている。ま九この空間は、公知のや〕方で、ガス流を伴
なうかもし4ない繊維を排出するために配置された板の
後側に取シつけられた翼を収容している。前記空間は、
出口Sと連通している。
方翼空間23が内側微要素と向い合っている側で閉じら
れるように、ハブに2また後方翼にも放射状に接続され
るほぼ放射状の円盤又は板で補われる0円盤は、開口/
4c及びIs、もしかしたら板と内側壁要素6との間の
半径方向及び軸方向O空間を経てガスが流れられるよう
に、ハブの近傍に公知のやル方で小さな開口が設けられ
ている。ま九この空間は、公知のや〕方で、ガス流を伴
なうかもし4ない繊維を排出するために配置された板の
後側に取シつけられた翼を収容している。前記空間は、
出口Sと連通している。
実鋏が、導入部で述ぺらまた種類の公知の装置ム、前方
x−0よ〕小さな幅をもつ後方翼21を有する本発明に
よる第1の装置B1及び後方翼、!/の幅が前方翼の幅
よシかなシ大きい本発明に・よる第コの装置Cによって
行われ、前方興8、後方翼の合計幅は、Ja類の装置ム
、B及びCにおいて同一であった。三つの場合すべてに
おいて、インイ2−の直径は同一でToシ、速度は約コ
デSOrpmであった。ポンプで送られるパルプの濃度
はi2%で61)、rm*a s o℃T To り*
e It 量ハ変化され、圧力側で測定された。圧力
ヘッド、効率及び動力消費量が計算され、流量の関数と
して記録された。得られた結果は、第S図、第6図及び
第7図にグラフで示されておル、図中J本OSSム、B
及びCは、上に述べたよ5に使用された装置を示す、装
置ムと比較し、て、例えばj Ot/ a・Cの流量は
、i*Bについてはり一増加した圧力ヘッドを% Me
fl aについては1Sチ増加した圧力ヘッドをもた
らすことが、第5図に見られる。動力消費量は、第7図
によゐグラフに示されるように、3−及び6−高いだけ
であった。第6図に示されるグラフによっても確認され
るように1このことは効率の改善を意味し、第6図では
、流量j OL/ secでの効率度は、それぞれダ6
s、5コ一及びS?−で娶って、装置ムについてよシは
、装置Bについてはほとんど13−高い効率、装置OK
ついてはほとんど2ダ一高い効率であった。
x−0よ〕小さな幅をもつ後方翼21を有する本発明に
よる第1の装置B1及び後方翼、!/の幅が前方翼の幅
よシかなシ大きい本発明に・よる第コの装置Cによって
行われ、前方興8、後方翼の合計幅は、Ja類の装置ム
、B及びCにおいて同一であった。三つの場合すべてに
おいて、インイ2−の直径は同一でToシ、速度は約コ
デSOrpmであった。ポンプで送られるパルプの濃度
はi2%で61)、rm*a s o℃T To り*
e It 量ハ変化され、圧力側で測定された。圧力
ヘッド、効率及び動力消費量が計算され、流量の関数と
して記録された。得られた結果は、第S図、第6図及び
第7図にグラフで示されておル、図中J本OSSム、B
及びCは、上に述べたよ5に使用された装置を示す、装
置ムと比較し、て、例えばj Ot/ a・Cの流量は
、i*Bについてはり一増加した圧力ヘッドを% Me
fl aについては1Sチ増加した圧力ヘッドをもた
らすことが、第5図に見られる。動力消費量は、第7図
によゐグラフに示されるように、3−及び6−高いだけ
であった。第6図に示されるグラフによっても確認され
るように1このことは効率の改善を意味し、第6図では
、流量j OL/ secでの効率度は、それぞれダ6
s、5コ一及びS?−で娶って、装置ムについてよシは
、装置Bについてはほとんど13−高い効率、装置OK
ついてはほとんど2ダ一高い効率であった。
差は、よル高流量、例えばりOA/secでは一層大き
くなる。この結果は、もつとも驚くべきことである。
くなる。この結果は、もつとも驚くべきことである。
第1図は、本発明によるインイシー及びそれに付属する
ロータをもった装置の長手方向断面図、第一図は、改造
された設計の付属−−一をもった第7図によるインイ2
−の図、第3図は、第2図の線■−■に119りた断面
図、第ダ図は、第一図の線■−■に沿った断面図、第5
図は、比較試験の結果のグラフで、圧力ヘッドを流量の
関数として示す図、第6図は、比較試験の結果を示すグ
ラフで、効率を流量の関数として示す図、第7図は、比
較試験の結果のグラフで、動力消費量を流量の関数とし
て示す図である。 100.ハウジング、λ00.同円筒形部分、301.
同半径方向に拡がった部分、弘01.懸濁物入口、j、
、、脱ガス懸濁物出口% b a e e内側壁要素
、り00.外側壁要素yltmaa軸、900.密封軸
受け、io、、、インペラー、ii、、、流動化ロータ
、IJ、、、モータ、IJ、、、ハウジング中央全問、
141./!、。 、現状間隙、ノロ08.ガス出口、/70.、管路、/
l、0.インベ2−のハブ、7?0.、同隔て板、20
01,同前方諷、J/、、、同後方翼1.2コ11.前
方諷空間、2300.後方真空間、コグ00.ロータの
興、2530.ハウジングの中央軸、コ4.27...
自由空間、−8゜1.交差支え部、コブ01.中央軸受
は筒、J060.懸濁物容器、3/、、、ロータ端部、
3200.同外端、J、3.、、気泡、3410.隔て
板のフランジ、js、、 、リング1.76、、、&状
入口(ギャップ)、3り10.移行部分、3g00.ギ
ャップの内flIl澱状区域、3?、、、後方翼周縁、
ダO00,前方翼周縁、ダ168.窒間、クコ。0.ハ
ウジングの内側面、IIJ、、、’)オーム(無限らせ
ん)部、ダダ00.ロータa転中の円筒状面 Fig、1 阪R四 Fig、 7
ロータをもった装置の長手方向断面図、第一図は、改造
された設計の付属−−一をもった第7図によるインイ2
−の図、第3図は、第2図の線■−■に119りた断面
図、第ダ図は、第一図の線■−■に沿った断面図、第5
図は、比較試験の結果のグラフで、圧力ヘッドを流量の
関数として示す図、第6図は、比較試験の結果を示すグ
ラフで、効率を流量の関数として示す図、第7図は、比
較試験の結果のグラフで、動力消費量を流量の関数とし
て示す図である。 100.ハウジング、λ00.同円筒形部分、301.
同半径方向に拡がった部分、弘01.懸濁物入口、j、
、、脱ガス懸濁物出口% b a e e内側壁要素
、り00.外側壁要素yltmaa軸、900.密封軸
受け、io、、、インペラー、ii、、、流動化ロータ
、IJ、、、モータ、IJ、、、ハウジング中央全問、
141./!、。 、現状間隙、ノロ08.ガス出口、/70.、管路、/
l、0.インベ2−のハブ、7?0.、同隔て板、20
01,同前方諷、J/、、、同後方翼1.2コ11.前
方諷空間、2300.後方真空間、コグ00.ロータの
興、2530.ハウジングの中央軸、コ4.27...
自由空間、−8゜1.交差支え部、コブ01.中央軸受
は筒、J060.懸濁物容器、3/、、、ロータ端部、
3200.同外端、J、3.、、気泡、3410.隔て
板のフランジ、js、、 、リング1.76、、、&状
入口(ギャップ)、3り10.移行部分、3g00.ギ
ャップの内flIl澱状区域、3?、、、後方翼周縁、
ダO00,前方翼周縁、ダ168.窒間、クコ。0.ハ
ウジングの内側面、IIJ、、、’)オーム(無限らせ
ん)部、ダダ00.ロータa転中の円筒状面 Fig、1 阪R四 Fig、 7
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、繊維状セルロース材料の懸濁物を流動化、脱ガス及
びポンプ送出する装置で、ハウジング(1)、流動化ロ
ータ(11)及びロータと軸方向に一直線となつた放射
状型インペラー(10)を有し、前記ハウジングが、ロ
ータ(11)のための円筒形部分(2)、インペラー(
10)のための部分(3)で円筒形部分(2)に関して
半径方向に拡がつた部分(3)、ハウジング(1)の一
端を閉じている壁手段(6、7)及び前記壁手段(6、
7)を通つて延び、少くともインペラー(10)としつ
かり連結されている軸(8)を有し、前記ハウジング(
1)が、円筒形部分(2)に懸濁物用の軸方向の入口(
4)、半径方向に拡がつた部分(3)に懸濁物用の半径
方向の出口(5)及びインペラー(10)の前面に集ま
るガスを除去し、インペラー(10)及び壁手段(6、
7)に開口を有する脱ガスシステム(14、15、16
、17)を備えており、前記インペラーが、ハブ(18
)、ハブ(18)を取り囲んでいる隔て板(19)、ハ
ウジングの前記軸方向の入口(4)と向い合つた複数の
前方翼(20)及び前記軸方向の入口(4)から離れて
向い合つた複数の後方翼(21)を有し、前記前方翼(
20)及び後方翼(21)が、隔て板(19)としつか
り連結されている装置において、インペラー(10)が
、後方翼(21)のための後方翼空間(23)に懸濁物
を連結供給できるように配置された同心の環状入口(3
6)を備え、後方翼(21)が、装置に供給された懸濁
物にポンプ作用を働かせるように配置されていることを
特徴とする装置。 2、隔て板(19)の周縁部分(35)区域の内側の後
方翼(21)が、前方翼(20)の方向の長さより大き
い軸方向の長さを有することを特徴とする請求項1記載
の装置。 3、隔て板(19)が、内側の同心フランジ(39)及
び外側の同心リング(35)の形状をした隔て板(19
)の周縁部分からなり、前記リング(35)が、前記フ
ランジ(34)との間に環状ギャップ(36)の形状を
した前記環状入口を限定するためにフランジ(34)か
ら離れて配置されていることを特徴とする請求項1又は
2記載の装置。 4、後方翼(21)の軸方向の長さが、前方翼(20)
の軸方向の長さよりも1.3倍ないし3.5倍大きいこ
とを特徴とする請求項2記載の装置。 5、外側リング(35)が、壁手段(6、7)のもつと
も近くに配置されているフランジ(34)の周縁に関し
て、ハウジング(1)の一端を閉じている前記壁手段(
6、7)から離れる方向に移動されていることを特徴と
する請求項3又は4記載の装置。 6、前方翼(20)及び後方翼(21)が、互いに向い
合つたペアーで配置され、各ペアーの翼が、互いにギャ
ップ(36)における移行部分(37)によつて接続さ
れ、前記移行部分(37)は、ギャップ(36)の周り
に中断部を形成することを特徴とする請求項3ないし5
のいずれか1項に記載の装置。 7、リング(35)及びフランジ(34)の対向面が、
ギャップ(36)がほぼ円錐形状であるように内側及び
外側から斜めにされ、懸濁物の流れ方向に添つているこ
とを特徴とする請求項3ないし6のいずれか1項に記載
の装置。 8、後方翼(21)の外縁(39)が、前方翼(20)
の外縁(40)よりも中央軸(25)から半径方向に離
れて配置されている請求項1ないし7のいずれか1項に
記載の装置。 9、入口又はギャップ(36)が、入口又はギヤップが
ロータ(11)から流れる懸濁物の区域の内側で、中央
の気泡(33)の完全に外側にあるように配置されるか
、懸濁物中に存在するガスによって生じる気泡(33)
外側部分の内側に内側区域(38)をもつて配置され、
前記内側区域(38)が、インペラーの前記開口を形成
することを特徴とする請求項1ないし8のいずれか1項
に記載の装置。 10、前記インペラーの開口が、フランジ(34)にお
ける複数の穴、細間隙又は類似のものによつて形成され
、懸濁物中に存在するガスによつて生じる中央気泡(3
3)の範囲内に配置されていることを特徴とする請求項
1ないし9のいずれか1項に記載の装置。 11、インペラー(10)が、後方翼空間(23)が、
手段(6、7)と対向する側で閉じられるように後方翼
(21)としつかり連結されるほぼ半径方向の円盤を有
し、前記円盤は、ハブ(18)の近傍にガス用の小開口
を有し、好ましくは円盤の後ろ側に配置された翼用の空
間を限定するために壁手段(6、7)から軸方向に離れ
て配置されていることを特徴とする請求項1ないし10
のいずれか1項に記載の装置。 12、ロータ(11)が、ハウジング(1)の外側に配
置された端部(31)を備え、装置が、インペラー(1
0)から離れて向い合つているロータ外端(32)が、
ポンプ送出されるべき懸濁物を収容している容器(30
)の内側から約30〜150mmの距離の容器内に位置
するように前記容器(30)の開口に取りつけられるよ
うに配置されることを特徴とする請求項1ないし11の
いずれか1項に記載の装置。 13、ロータ(11)が、インペラー(10)にしつか
り連結され、中央軸(25)及び円筒形部分(2)の円
筒状内側から少し離れてハウジング(1)の中央軸に沿
つて同心に延びている複数の翼(24)を有し、それに
より内側自由空間(26)及び外側環状自由空間(27
)が、翼(24)に関して形成されることを特徴とする
請求項1ないし12のいずれか1項に記載の装置。 14、翼(24)が、中央軸(25)に沿つてらせん状
に延びていることを特徴とする請求項13記載の装置。 15、前記脱ガスシステムが、ハウジング(1)の内側
又は外側のいずれかに配置された真空ポンプを含むこと
を特徴とする請求項1ないし14のいずれか1項に記載
の装置。 16、装置が、中程度のコンシステンシーの繊維懸濁物
をポンプ送出するために配置されることを特徴とする請
求項1ないし15のいずれか1項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8901082A SE467466B (sv) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | Apparat foer fluidisering, gasavskiljning och pumpning av en suspension av fiberhaltigt cellulosamaterial, samt dess anvaendning |
| SE8901082-1 | 1989-03-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02269887A true JPH02269887A (ja) | 1990-11-05 |
Family
ID=20375472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2056784A Pending JPH02269887A (ja) | 1989-03-29 | 1990-03-09 | 繊維状セルロース材料の懸濁物を流動化、脱ガス及びポンプ送出する装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5039320A (ja) |
| JP (1) | JPH02269887A (ja) |
| AT (1) | AT397972B (ja) |
| BR (1) | BR9001425A (ja) |
| DE (1) | DE4006604A1 (ja) |
| FI (1) | FI96045C (ja) |
| FR (1) | FR2645184B1 (ja) |
| NO (1) | NO173030C (ja) |
| SE (1) | SE467466B (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04263689A (ja) * | 1990-09-25 | 1992-09-18 | A Ahlstroem Oy | ガス排出装置 |
| JPH05506699A (ja) * | 1990-08-14 | 1993-09-30 | エイ.アフルストロム コーポレーション | 抄紙機のための接近流れシステムを安定化しそして簡単化する方法と装置 |
| JPH05508890A (ja) * | 1990-08-14 | 1993-12-09 | エイ.アフルストロム コーポレーション | ガスを含む繊維懸濁液の処理を改良する方法および装置 |
Families Citing this family (23)
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|---|---|---|---|---|
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| US5240372A (en) * | 1992-06-30 | 1993-08-31 | Krienke Heinz H | Centrifugal pumps and systems utilizing same |
| US5413460A (en) * | 1993-06-17 | 1995-05-09 | Goulds Pumps, Incorporated | Centrifugal pump for pumping fiber suspensions |
| FI97332B (fi) * | 1993-12-23 | 1996-08-30 | Pom Technology Oy Ab | Laite ja menetelmä kaasun ja nesteen muodostaman seoksen pumppaamiseksi ja erottamiseksi |
| DE69502788T2 (de) | 1994-09-30 | 1999-02-25 | Asahi Glass Co. Ltd., Tokio/Tokyo | Zinkoxid enthaltende Kieselsäure und Verfahren zu ihrer Herstellung |
| SE504976C2 (sv) * | 1995-09-07 | 1997-06-02 | Kvaerner Pulping Tech | Fibermassasuspensionspump med inbyggd vakuumpump |
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