JPH022320Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH022320Y2 JPH022320Y2 JP4968687U JP4968687U JPH022320Y2 JP H022320 Y2 JPH022320 Y2 JP H022320Y2 JP 4968687 U JP4968687 U JP 4968687U JP 4968687 U JP4968687 U JP 4968687U JP H022320 Y2 JPH022320 Y2 JP H022320Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- press
- tubular body
- rotating body
- outer periphery
- press table
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Irons (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は布プレス台に関し、特に平面や曲面
の使用目的の異なる複数の異型プレス台のうちの
一つを、使用に応じて選択する機構に関するもの
である。
の使用目的の異なる複数の異型プレス台のうちの
一つを、使用に応じて選択する機構に関するもの
である。
[従来の技術]
この種布プレス台として特公昭49−29156号に
記載された構成のものが知られている。
記載された構成のものが知られている。
布プレス台のこの構成は、テーブル上に直立し
バキユーム源に連結した吸気筒に対し、水平方向
に延出した先端に、それぞれ使用目的の異なる布
プレス台をもつ複数本の支筒を軸方向に積層して
回動自在に支持し、使用しない布プレス台は作業
者から離れた位置に回動しておき、使用するプレ
ス台をもつ支筒を回動して使用位置とする構成で
ある。
バキユーム源に連結した吸気筒に対し、水平方向
に延出した先端に、それぞれ使用目的の異なる布
プレス台をもつ複数本の支筒を軸方向に積層して
回動自在に支持し、使用しない布プレス台は作業
者から離れた位置に回動しておき、使用するプレ
ス台をもつ支筒を回動して使用位置とする構成で
ある。
[考案が解決しようとする問題点]
しかしながら上記従来のプレス台においては、
使用目的の異なるプレス台が、それぞれ異なる支
筒に各別に支持され、且つそれらプレス台と支筒
とは垂直軸を中心に回動させることによつて、使
用位置と不使用位置とを選択する構成であるため
に、それら布プレス台全体が占有する面積が大き
く広い作業場所を必要とする問題点を有すると共
に、使用位置と不使用位置との選択に手間がかか
り作業性が悪く、作業能率が向上しない等の欠点
があつた。
使用目的の異なるプレス台が、それぞれ異なる支
筒に各別に支持され、且つそれらプレス台と支筒
とは垂直軸を中心に回動させることによつて、使
用位置と不使用位置とを選択する構成であるため
に、それら布プレス台全体が占有する面積が大き
く広い作業場所を必要とする問題点を有すると共
に、使用位置と不使用位置との選択に手間がかか
り作業性が悪く、作業能率が向上しない等の欠点
があつた。
[問題点を解決するための手段]
この考案は、回動体の外周にそれぞれ使用目的
の異なる異型の複数プレス台を設け、この回動体
を水平方向の管状体に対して回動、係止自在に支
持したものである。
の異なる異型の複数プレス台を設け、この回動体
を水平方向の管状体に対して回動、係止自在に支
持したものである。
[作用]
係止手段としてのストツパーによる回動体の管
状体にたいする係止を解除すると、回動体は水平
な管状体に対する回動が自由となり、この状態で
回動体を回動して、所要のプレス台が上面に位置
するところ迄回動した後に、係止手段により回動
体を管状体に対して係止し、上面となつた所要プ
レス台を使用してプレス作業を行う。
状体にたいする係止を解除すると、回動体は水平
な管状体に対する回動が自由となり、この状態で
回動体を回動して、所要のプレス台が上面に位置
するところ迄回動した後に、係止手段により回動
体を管状体に対して係止し、上面となつた所要プ
レス台を使用してプレス作業を行う。
[実施例]
1は脚であり、その上面にミシン頭部2を載置
したテーブル3を支持している。4a,4bは支
持金具で、基部を脚1の側面に固定し、それら支
持金具4a,4bにより断面がほぼ正方形の空間
を形成し、その内方に、断面がほぼ正方形で側方
に長い管状の支持管5を支持する。この支持管5
の左端は開閉弁6を介してバキユーム装置(図示
しない)に連接し、右端上面には第3図に示すよ
うなつば7aを有する軸受体7を固定する。8は
屈曲管であり、下端につば8aを形成して軸受体
7に回動且つ着脱自在に連結し、下方の水平開口
端にもつば8bを形成する。9は円筒状の管状体
であり、左端のつば9aを屈曲管8のつば8bに
固定して屈曲管8に連結固定し、右端の開口部を
蓋体10で塞ぎ、さらに右端面には管状体9の外
径より大径の円板11をねじ12により固定す
る。9b,9c,9dは管状体9の中央部上方の
軸方向の三箇所に形成した開口である。
したテーブル3を支持している。4a,4bは支
持金具で、基部を脚1の側面に固定し、それら支
持金具4a,4bにより断面がほぼ正方形の空間
を形成し、その内方に、断面がほぼ正方形で側方
に長い管状の支持管5を支持する。この支持管5
の左端は開閉弁6を介してバキユーム装置(図示
しない)に連接し、右端上面には第3図に示すよ
うなつば7aを有する軸受体7を固定する。8は
屈曲管であり、下端につば8aを形成して軸受体
7に回動且つ着脱自在に連結し、下方の水平開口
端にもつば8bを形成する。9は円筒状の管状体
であり、左端のつば9aを屈曲管8のつば8bに
固定して屈曲管8に連結固定し、右端の開口部を
蓋体10で塞ぎ、さらに右端面には管状体9の外
径より大径の円板11をねじ12により固定す
る。9b,9c,9dは管状体9の中央部上方の
軸方向の三箇所に形成した開口である。
13は回動体であり、管状体9の外周に回動自
在に支持すると共に、回動体の外周の三箇所に、
三種類のそれぞれ形状が異なり、且つ隔壁で仕切
られて独立したバキユーム室14a,15a,1
6aをもつダーツ倒しプレス台14と平プレス台
15と割りプレス台16とを設ける。そしてこれ
らバキユーム室14a,15a,16a、には、
それぞれ上面に対応する部分に外面に開口する多
数の小孔14b,15b等を形成すると共に、回
動体9の開口9b,9c,9dに対向する部分に
は、周囲がゴム等の密閉材14cによつてかこま
れ各バキユーム室と管状体9の開口9b,9c,
9dとを各別に連通する連通孔14d(15d,
16d不図示)を形成する。そして図示しない
が、それらのプレス台の外周には、それらの外周
形状と使用に適したパツトを被覆する。
在に支持すると共に、回動体の外周の三箇所に、
三種類のそれぞれ形状が異なり、且つ隔壁で仕切
られて独立したバキユーム室14a,15a,1
6aをもつダーツ倒しプレス台14と平プレス台
15と割りプレス台16とを設ける。そしてこれ
らバキユーム室14a,15a,16a、には、
それぞれ上面に対応する部分に外面に開口する多
数の小孔14b,15b等を形成すると共に、回
動体9の開口9b,9c,9dに対向する部分に
は、周囲がゴム等の密閉材14cによつてかこま
れ各バキユーム室と管状体9の開口9b,9c,
9dとを各別に連通する連通孔14d(15d,
16d不図示)を形成する。そして図示しない
が、それらのプレス台の外周には、それらの外周
形状と使用に適したパツトを被覆する。
Aは係脱手段の実施例としてのストツパーであ
り、17は回動体13の左端外周に固定した歯車
で三箇所に歯を切り欠いた部分をもち、18は下
端を管状体9の外周に固定した支持体である。
り、17は回動体13の左端外周に固定した歯車
で三箇所に歯を切り欠いた部分をもち、18は下
端を管状体9の外周に固定した支持体である。
この支持体18は、上端を歯車17の外周上方
に水平方向に延出し、そこに係止棒19を上下動
自在に支持する。係止棒19の上端には球状体2
0を固定し、下端に歯車17の歯を切り欠いた部
分とのみかみ合う爪21を形成すると共に、係止
棒19に設けたEリング22と支持体18の延出
部下面との間の係止棒外周にはばね23を圧縮状
態で配設し、係止棒19に常には爪21が歯車1
7の歯を切り欠いた部分とかみ合う方向の作用力
を与える。
に水平方向に延出し、そこに係止棒19を上下動
自在に支持する。係止棒19の上端には球状体2
0を固定し、下端に歯車17の歯を切り欠いた部
分とのみかみ合う爪21を形成すると共に、係止
棒19に設けたEリング22と支持体18の延出
部下面との間の係止棒外周にはばね23を圧縮状
態で配設し、係止棒19に常には爪21が歯車1
7の歯を切り欠いた部分とかみ合う方向の作用力
を与える。
この考案は以上の構成であり、以下作用につい
て説明する。
て説明する。
第1図のプレス台の状態は、プレス台の右方を
手前に引き、屈曲管8の下端を軸受体7を中心に
回動させ、プレス台をテーブル3の下面から引き
出して使用位置とした状態である。
手前に引き、屈曲管8の下端を軸受体7を中心に
回動させ、プレス台をテーブル3の下面から引き
出して使用位置とした状態である。
この状態から、バキユーム装置を作動させ開閉
弁6を開くと、バキユーム装置の吸気は、支持管
5、屈曲管8、管状体9に作用し、さらにこの吸
気は、管状体9の開口9b,9c,9dに対し第
4図のように対向している連通孔14dを介し
て、ダーツ倒しプレス台14のバキユーム室14
aに作用し、その上面に形成した小孔14dから
吸気する。この状態でダーツ倒しプレス台14上
面の不図示のパツト上にプレスすべき布を置きア
イロンによつてダーツ倒しのプレス作業を行う。
弁6を開くと、バキユーム装置の吸気は、支持管
5、屈曲管8、管状体9に作用し、さらにこの吸
気は、管状体9の開口9b,9c,9dに対し第
4図のように対向している連通孔14dを介し
て、ダーツ倒しプレス台14のバキユーム室14
aに作用し、その上面に形成した小孔14dから
吸気する。この状態でダーツ倒しプレス台14上
面の不図示のパツト上にプレスすべき布を置きア
イロンによつてダーツ倒しのプレス作業を行う。
このとき回動体13は、第2図に示すように、
回動体13に固定した歯車17の歯に、係止棒1
9の下端の爪21がばね23の弾性力によつて嵌
合しているので、プレス作業中に回動することは
ない。
回動体13に固定した歯車17の歯に、係止棒1
9の下端の爪21がばね23の弾性力によつて嵌
合しているので、プレス作業中に回動することは
ない。
つぎに、他のプレス作業、例えば平な布地をプ
レスするには、第2図に示す球状体20を上方に
引き、係止棒19をばね23に抗して上昇させて
爪21を歯車17の歯との係合を解く。これによ
つて回動体13は管状体9に対して回動自在とな
るから、プレス台を管状体9を中心に第4図にお
いて時計方向に回動し、平プレス台15上面が水
平面となる位置まで回動させて、球状体20の引
き上げを解く。これによりまず、係止棒19の爪
21が歯車17の歯にばね23の作用力によつて
係合し、回動体13は不回動状態に係止され、且
つ、平プレス台15のバキユーム室15aに形成
した、連通孔14dと同機構の不図示の連通孔1
5dが、管状体9の9b,9c,9dに対向した
位置となる。
レスするには、第2図に示す球状体20を上方に
引き、係止棒19をばね23に抗して上昇させて
爪21を歯車17の歯との係合を解く。これによ
つて回動体13は管状体9に対して回動自在とな
るから、プレス台を管状体9を中心に第4図にお
いて時計方向に回動し、平プレス台15上面が水
平面となる位置まで回動させて、球状体20の引
き上げを解く。これによりまず、係止棒19の爪
21が歯車17の歯にばね23の作用力によつて
係合し、回動体13は不回動状態に係止され、且
つ、平プレス台15のバキユーム室15aに形成
した、連通孔14dと同機構の不図示の連通孔1
5dが、管状体9の9b,9c,9dに対向した
位置となる。
この状態でバキユーム装置を作動させ開閉弁6
を開くと、前述の場合と同様に、吸気は平プレス
台15のバキユーム室15aに作用し、その上面
に形成した小孔15bが吸気し、平プレス台15
上面で平プレス作業を行う。
を開くと、前述の場合と同様に、吸気は平プレス
台15のバキユーム室15aに作用し、その上面
に形成した小孔15bが吸気し、平プレス台15
上面で平プレス作業を行う。
上記のようにして、係脱手段の実施例としての
ストツパーAによる回動体13の係止を解除し、
回動体13を回動することによつて、回動体周囲
に設けたプレス作業に適する所定のプレス台を選
択することができる。
ストツパーAによる回動体13の係止を解除し、
回動体13を回動することによつて、回動体周囲
に設けたプレス作業に適する所定のプレス台を選
択することができる。
また、プレス作業が完了し、プレス台を使用し
ないときは、プレス台の右方を水平方向に押す
と、屈曲管8の垂直部を中心に回動し、プレス台
はミシンのテーブル3の下面に収納される。
ないときは、プレス台の右方を水平方向に押す
と、屈曲管8の垂直部を中心に回動し、プレス台
はミシンのテーブル3の下面に収納される。
なお、係脱手段の他の実施例としては、機械
的、電気的な他の手段に置きかえることができ
る。さらに回動体13外周のプレス台は、図示し
た三種類の組み合わせに限定されず、それらのう
ちの二種類を適宜組み合わせて使用することもで
きる。
的、電気的な他の手段に置きかえることができ
る。さらに回動体13外周のプレス台は、図示し
た三種類の組み合わせに限定されず、それらのう
ちの二種類を適宜組み合わせて使用することもで
きる。
[考案の効果]
以上のようにこの考案は、外周に使用目的がそ
れぞれ異なり、独立した各別のバキユーム室を形
成した複数のアイロン台をもつ回動体を、水平軸
線を中心に回動・係止自在とし、所要のアイロン
台を選択して使用位置に係止するように構成した
ので、従来のように複数の異なるアイロン台をも
つ支筒を、垂直軸を中心にして回動し所要のプレ
ス台を手前の使用位置に回動し、不使用のプレス
台を遠方の不使用位置に回動するものに比べて、
プレス台全体が占有する面積が極めて小さく狭い
場所にも設置出来る効果があると共に汎用性にも
富み、且つ所定のプレス台を選択する操作が簡単
となり、操作性に優れ、作業能率も向上する等の
効果がある。
れぞれ異なり、独立した各別のバキユーム室を形
成した複数のアイロン台をもつ回動体を、水平軸
線を中心に回動・係止自在とし、所要のアイロン
台を選択して使用位置に係止するように構成した
ので、従来のように複数の異なるアイロン台をも
つ支筒を、垂直軸を中心にして回動し所要のプレ
ス台を手前の使用位置に回動し、不使用のプレス
台を遠方の不使用位置に回動するものに比べて、
プレス台全体が占有する面積が極めて小さく狭い
場所にも設置出来る効果があると共に汎用性にも
富み、且つ所定のプレス台を選択する操作が簡単
となり、操作性に優れ、作業能率も向上する等の
効果がある。
第1図は全体の斜視図、第2図は係止手段の一
実施例としてのストツパー装置、第3図は布プレ
ス台の一部を断面且つ一部を省略したプレス台の
一部断面図、第4図は布プレス台の一部を垂直方
向に断面した一部断面図である。 9……管状体、13……回動体、14,15,
16……それぞれ異なる形状のプレス台、A……
係脱手段の一例としてのストツパー装置。
実施例としてのストツパー装置、第3図は布プレ
ス台の一部を断面且つ一部を省略したプレス台の
一部断面図、第4図は布プレス台の一部を垂直方
向に断面した一部断面図である。 9……管状体、13……回動体、14,15,
16……それぞれ異なる形状のプレス台、A……
係脱手段の一例としてのストツパー装置。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 一端をバキユーム装置に連結し、水平方向に延
出する管状体と、 使用目的が異なりそれぞれ管状体に連なる各別
のバキユーム室を形成した複数のアイロン台を外
周にもち、管状体に対して回動自在に支持した回
動体と、 回動体を管状体に対して回動自在又は所定位置
に回動不能に固定する係脱機構と、 を備えた布プレス台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4968687U JPH022320Y2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4968687U JPH022320Y2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63154000U JPS63154000U (ja) | 1988-10-11 |
| JPH022320Y2 true JPH022320Y2 (ja) | 1990-01-19 |
Family
ID=30872367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4968687U Expired JPH022320Y2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH022320Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-03-31 JP JP4968687U patent/JPH022320Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63154000U (ja) | 1988-10-11 |
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