JPH02181237A - マイクロプロセッサ - Google Patents
マイクロプロセッサInfo
- Publication number
- JPH02181237A JPH02181237A JP64000305A JP30589A JPH02181237A JP H02181237 A JPH02181237 A JP H02181237A JP 64000305 A JP64000305 A JP 64000305A JP 30589 A JP30589 A JP 30589A JP H02181237 A JPH02181237 A JP H02181237A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microprocessor
- data
- sampling
- tracer
- address
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、特に電子計算機のチャネル装置のマイクロプ
ロセッサのように、電子計算機と入出力装置間のインタ
フェースをトレースするマイクロプロセッサに関する。
ロセッサのように、電子計算機と入出力装置間のインタ
フェースをトレースするマイクロプロセッサに関する。
電子計算機システムにおいて、入出力動作に関連する障
害が発生した場合、それがいずれの装置に起因している
か、あるいは、どのような種類の入出力動作中に障害が
発生したかを判別する必要がある。そこで、電子計算機
と入出力装置間で授受しているインタフェース信号をト
レース可能なインタフェーストレーサが存在する。この
種の装置として関連するものには、例えば特開昭61−
267151号がある。
害が発生した場合、それがいずれの装置に起因している
か、あるいは、どのような種類の入出力動作中に障害が
発生したかを判別する必要がある。そこで、電子計算機
と入出力装置間で授受しているインタフェース信号をト
レース可能なインタフェーストレーサが存在する。この
種の装置として関連するものには、例えば特開昭61−
267151号がある。
従来技術のインタフェーストレーサは装置が大型であり
、障害発生時に電子計算機と入出力装置間に継ぎ込んで
使用する独立型装置であった。
、障害発生時に電子計算機と入出力装置間に継ぎ込んで
使用する独立型装置であった。
そのため最初の障害発生時にはトレースが採取できず、
トレーサを継いだ後再現テス1−をする必要があった。
トレーサを継いだ後再現テス1−をする必要があった。
さらに、トレースすべきチャネルバスを限定できない障
害の場合には複数個のトレーサが必要であった。
害の場合には複数個のトレーサが必要であった。
本発明の目的は、電子計算機の全チャネルパスに関し、
常時工/○インタフェース信号の軌跡をトレース可能で
あり、かつ、装置の着脱が不要で、かつコンパクトであ
り、上記の不具合点が解消されており、かつ、チャネル
プロセッサのマイクロ命令の動作軌跡も同時にトレース
することにより、障害解析をさらに容易にするチャネル
装置およびトレーサ装置を実現することにある。
常時工/○インタフェース信号の軌跡をトレース可能で
あり、かつ、装置の着脱が不要で、かつコンパクトであ
り、上記の不具合点が解消されており、かつ、チャネル
プロセッサのマイクロ命令の動作軌跡も同時にトレース
することにより、障害解析をさらに容易にするチャネル
装置およびトレーサ装置を実現することにある。
上記目的は、チャネル装置のマイクロプロセッサチップ
にマイクロ命令の動作軌跡と、I10インタフェース信
号の軌跡を同時にトレースするトレーサを内蔵してしま
うことにより達成される。
にマイクロ命令の動作軌跡と、I10インタフェース信
号の軌跡を同時にトレースするトレーサを内蔵してしま
うことにより達成される。
具体的には、上記マイクロプロセッサは、マイクロ命令
アドレスをサンプリングする第1の手段、外部インタフ
ェースであるI10インタフェース信号をサンプリング
する第2の手段、サンプリンタ結果のマイクロ命令アド
レスとI10インタフェース信号を格納・保持する手段
、および、上記格納・保持手段からデータを読み出し、
プロセッサチップの外部にデータを取り出す手段を具備
することにより達成される。
アドレスをサンプリングする第1の手段、外部インタフ
ェースであるI10インタフェース信号をサンプリング
する第2の手段、サンプリンタ結果のマイクロ命令アド
レスとI10インタフェース信号を格納・保持する手段
、および、上記格納・保持手段からデータを読み出し、
プロセッサチップの外部にデータを取り出す手段を具備
することにより達成される。
前記第1のサンプリング手段は、マイクロ命令アドレス
レジスタが更新される毎にサンプリング信号を発生する
。前記第2のサンプリング手段は、工/○インタフェー
ス信号の受信信号レジスタの内容が変化する毎と、送信
信号レジスタの内容を更新する毎にサンプリング信号を
発生する。前記格納・保持手段は、例えばRAM (R
a n d o mA c c e s s M e
m o r y )で実現され上記サンプリング信号
に同期して、マイクロ命令アドレスレジスタの内容、及
び受信信号レジスタ/送信信号レジスタの内容を順次格
納・保持手段の内へ記憶する。該格納・保持手段は、ア
ドレス付けされた複数のワードから構成され、各ワード
のビット輻は1回のサンプリングでトレースするデータ
量で決定される。該格納・保持手段は1−レーサアドレ
スレジスタとアドレス更新機能を有しており、1〜レー
サアドレスレジスタの示すワードへデータが書き込まれ
、書き込み終了するとトレーサアドレスレジスタの内容
は更新される。前記データ取り出し手段は、トレースデ
ータの取り出しが指示されると指示された読出しアドレ
スに従って、前記格納・保持手段からデータを読み出し
、マイクロプロセッサチップの外部にデータを取り出す
。
レジスタが更新される毎にサンプリング信号を発生する
。前記第2のサンプリング手段は、工/○インタフェー
ス信号の受信信号レジスタの内容が変化する毎と、送信
信号レジスタの内容を更新する毎にサンプリング信号を
発生する。前記格納・保持手段は、例えばRAM (R
a n d o mA c c e s s M e
m o r y )で実現され上記サンプリング信号
に同期して、マイクロ命令アドレスレジスタの内容、及
び受信信号レジスタ/送信信号レジスタの内容を順次格
納・保持手段の内へ記憶する。該格納・保持手段は、ア
ドレス付けされた複数のワードから構成され、各ワード
のビット輻は1回のサンプリングでトレースするデータ
量で決定される。該格納・保持手段は1−レーサアドレ
スレジスタとアドレス更新機能を有しており、1〜レー
サアドレスレジスタの示すワードへデータが書き込まれ
、書き込み終了するとトレーサアドレスレジスタの内容
は更新される。前記データ取り出し手段は、トレースデ
ータの取り出しが指示されると指示された読出しアドレ
スに従って、前記格納・保持手段からデータを読み出し
、マイクロプロセッサチップの外部にデータを取り出す
。
上記読出しアドレスは、例えばビット単位にアドレス付
けされるならば、前記格納保持手段の対応する1ビツト
のデータを読み出し、チップ外部へ1ピツ1へのデータ
として取り出す。従って、この場合は、トレースデータ
取り出しのためにマイクロプロセッサにはデータ信号は
1本割り当てれば良い。
けされるならば、前記格納保持手段の対応する1ビツト
のデータを読み出し、チップ外部へ1ピツ1へのデータ
として取り出す。従って、この場合は、トレースデータ
取り出しのためにマイクロプロセッサにはデータ信号は
1本割り当てれば良い。
以下、本発明の一実施例を図を用いて説明する。
第1図は、本発明のマイクロプロセッサCH,1のブロ
ック図である。本発明のマイクロプロセッサCH,1は
電子計算機のチャネル装置としての機能を実行する。第
2図はマイクロプロセッサCH,1の動作を制御するマ
イクロ命令とデータを格納するメモリ装置Gs、2であ
る。マイクロプロセッサCH,lはGS、2のアドレス
を示すGSAR,10,O3,2(74き込みデータレ
ジスタGSIR,11、読出しデータレジスタGSDR
,12、演算器ALU、13、汎用レジスタ群OR,1
4、内部メ−T−1,llB5.15、外部インタフェ
ースである工/○インタフェース信号、TAGIN、5
0.TAGOUT、51、BUSIN、52、BUSO
UT、53用17)L/ジスタINTAG、16、○T
AG、17.BIR。
ック図である。本発明のマイクロプロセッサCH,1は
電子計算機のチャネル装置としての機能を実行する。第
2図はマイクロプロセッサCH,1の動作を制御するマ
イクロ命令とデータを格納するメモリ装置Gs、2であ
る。マイクロプロセッサCH,lはGS、2のアドレス
を示すGSAR,10,O3,2(74き込みデータレ
ジスタGSIR,11、読出しデータレジスタGSDR
,12、演算器ALU、13、汎用レジスタ群OR,1
4、内部メ−T−1,llB5.15、外部インタフェ
ースである工/○インタフェース信号、TAGIN、5
0.TAGOUT、51、BUSIN、52、BUSO
UT、53用17)L/ジスタINTAG、16、○T
AG、17.BIR。
18、BOR,20、データバッファメモリCBS、1
9、もう一つの外部インタフェースXBSDI−(,5
4用のレジスタFDR,21、SDR,22,5CAN
LOGIC,28,)−レーサメモリTRC,23
、トレーサアドレスレジスタTARC,25、TARl
、26とその他のレジスタ、制御用フリップフロップ(
F、F)、その他の外部インタフェース信号から成る。
9、もう一つの外部インタフェースXBSDI−(,5
4用のレジスタFDR,21、SDR,22,5CAN
LOGIC,28,)−レーサメモリTRC,23
、トレーサアドレスレジスタTARC,25、TARl
、26とその他のレジスタ、制御用フリップフロップ(
F、F)、その他の外部インタフェース信号から成る。
次ぎにマイクロプロセッサCH,1のトレーサ機能を説
明する。GSAR,10の内容がi番地のときGSDR
,12の内容がブランチ命令であり、ブランチが成立す
るとTRCTRG CTLo、29回路よりサンプリ
ング信号TTRGC。
明する。GSAR,10の内容がi番地のときGSDR
,12の内容がブランチ命令であり、ブランチが成立す
るとTRCTRG CTLo、29回路よりサンプリ
ング信号TTRGC。
101がTRCWRCTL、31[il路へ送出される
。又、TAGIN、50が変化するか、○TAG、17
へマイクロ命令から更新指示DESOTAG、102
(第5図)があると、TRCTRG CTLl、30
回路よりサンプリング信号TTRG1.103がTRC
WRCTL。
。又、TAGIN、50が変化するか、○TAG、17
へマイクロ命令から更新指示DESOTAG、102
(第5図)があると、TRCTRG CTLl、30
回路よりサンプリング信号TTRG1.103がTRC
WRCTL。
31回路へ送出される。TRC,23は128WX36
ビツトのRAMで構成され、TTRGC。
ビツトのRAMで構成され、TTRGC。
101がN I ++のとき選択回路、24により、G
SAR,10の出力を選択してTRCに回路。
SAR,10の出力を選択してTRCに回路。
31の制御のもとに書き込む。RAM、23のアドレス
は選択回路、27によりトレーサアドレスレジスタTA
RC,25が選択される。T”14G1、l○3がrr
1 ++のときは、同様に、ITAG。
は選択回路、27によりトレーサアドレスレジスタTA
RC,25が選択される。T”14G1、l○3がrr
1 ++のときは、同様に、ITAG。
16.0TAG、17、BIR,18,BOR。
20の中の36ビツトがTRCへ書かれる。
RAMアドレスはTARl、26が選択される。
以上の説明した動作をタイムチャートで示したのか第3
図であり、サンプリング信号発生回路。
図であり、サンプリング信号発生回路。
29、.30の詳細回路図を第4図及び第5図に示す。
TA、RC,25、TARl、26はTRCへの書き込
みが終了すると、第1図に示されるアドレス更新回路に
より、ワードアドレスが更新される。
みが終了すると、第1図に示されるアドレス更新回路に
より、ワードアドレスが更新される。
TRC,23からのトレースデータの取り出し方を説明
する。’14Cへの書き込みは抑止されているとする。
する。’14Cへの書き込みは抑止されているとする。
本マイクロプロセッサCH,1は、保守診断機能として
、全てのF、F、に110 ++又は1″′のデータを
1ビット単位に書き込み可能であり、全てのF、F、と
全てのRAMと特定の信号線を1ビット単位に読み出し
可能な外部インタフェース、(104〜109)とS
CANIN/○UT LOGLc回路、28を有して
いる。つまり、該論理の対象となるピッ1−は全て線1
04〜107によってアドレス付けされており、KID
、108の値を書き込め、KOD、109へ読み出せる
。該5CAN LOGic回路。
、全てのF、F、に110 ++又は1″′のデータを
1ビット単位に書き込み可能であり、全てのF、F、と
全てのRAMと特定の信号線を1ビット単位に読み出し
可能な外部インタフェース、(104〜109)とS
CANIN/○UT LOGLc回路、28を有して
いる。つまり、該論理の対象となるピッ1−は全て線1
04〜107によってアドレス付けされており、KID
、108の値を書き込め、KOD、109へ読み出せる
。該5CAN LOGic回路。
28により、トレース結果を1ビツトづつCHチップ、
1の外部へ線、109から取り出せる。
1の外部へ線、109から取り出せる。
本発明によれば、各チャネルのマイクロプロセッサチッ
プにトレーサを内蔵しているため、全てのチャネルパス
に関し、常時マイクロ命令の軌跡と、I10インタフェ
ースの軌跡をトレース可能であり、従来の独立形1−レ
ーサ装置のような着脱が不要で、かつコンパクトであり
、障害発生時の解析時間を短縮できるという効果がある
。
プにトレーサを内蔵しているため、全てのチャネルパス
に関し、常時マイクロ命令の軌跡と、I10インタフェ
ースの軌跡をトレース可能であり、従来の独立形1−レ
ーサ装置のような着脱が不要で、かつコンパクトであり
、障害発生時の解析時間を短縮できるという効果がある
。
第1図は本発明の一実施例のチャネルマイクロプロセッ
サのブロック図、第2図はマイクロ命令とデータを格納
するメモリ装置を示す図、第3図はトレーサへのサンプ
リング方法を示したタイムチャート、第4図はマイクロ
命令のサンプリング信号発生回路図、第5図は外部イン
タフェース信号のサンプリング信号発生回路図である。 23・・・トレーサRAM。 29.30・・・サンプリンク信号発生回路。 31・・・トレーサRAM書き込み制御回路。 25.26・・・トレーサRAMアドレスレジスタ。 28・・・スキャン論理回路。
サのブロック図、第2図はマイクロ命令とデータを格納
するメモリ装置を示す図、第3図はトレーサへのサンプ
リング方法を示したタイムチャート、第4図はマイクロ
命令のサンプリング信号発生回路図、第5図は外部イン
タフェース信号のサンプリング信号発生回路図である。 23・・・トレーサRAM。 29.30・・・サンプリンク信号発生回路。 31・・・トレーサRAM書き込み制御回路。 25.26・・・トレーサRAMアドレスレジスタ。 28・・・スキャン論理回路。
Claims (1)
- 1、1つのLSIで実現される1チップマイクロプロセ
ッサであって、マイクロ命令の動作軌跡と外部装置との
インタフェース信号の軌跡とをサンプリングする手段と
、前記サンプリング結果を格納・保持する手段と、当該
格納・保持手段からデータを読み出しLSIチップの外
部へ取り出す手段とを内蔵したことを特徴とするマイク
ロプロセッサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP64000305A JPH02181237A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | マイクロプロセッサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP64000305A JPH02181237A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | マイクロプロセッサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02181237A true JPH02181237A (ja) | 1990-07-16 |
Family
ID=11470189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP64000305A Pending JPH02181237A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | マイクロプロセッサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02181237A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5660762A (en) * | 1994-12-20 | 1997-08-26 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Two-rings-containing phenyl ester compound and anti-ferroelectric liquid crystal composition containing the same |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57203162A (en) * | 1981-06-08 | 1982-12-13 | Toshiba Corp | One-chip microcomputer |
| JPS62279438A (ja) * | 1986-05-29 | 1987-12-04 | Mitsubishi Electric Corp | トレ−ス回路 |
-
1989
- 1989-01-06 JP JP64000305A patent/JPH02181237A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57203162A (en) * | 1981-06-08 | 1982-12-13 | Toshiba Corp | One-chip microcomputer |
| JPS62279438A (ja) * | 1986-05-29 | 1987-12-04 | Mitsubishi Electric Corp | トレ−ス回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5660762A (en) * | 1994-12-20 | 1997-08-26 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Two-rings-containing phenyl ester compound and anti-ferroelectric liquid crystal composition containing the same |
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