JPH0144862B2 - - Google Patents

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JPH0144862B2
JPH0144862B2 JP56501357A JP50135781A JPH0144862B2 JP H0144862 B2 JPH0144862 B2 JP H0144862B2 JP 56501357 A JP56501357 A JP 56501357A JP 50135781 A JP50135781 A JP 50135781A JP H0144862 B2 JPH0144862 B2 JP H0144862B2
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JP
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wall
column
sheet metal
groove
flange
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JPS57500655A (ja
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Inge Anderususon
Ronii Yohanson
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E04BUILDING
    • E04BGENERAL BUILDING CONSTRUCTIONS; WALLS, e.g. PARTITIONS; ROOFS; FLOORS; CEILINGS; INSULATION OR OTHER PROTECTION OF BUILDINGS
    • E04B2/00Walls, e.g. partitions, for buildings; Wall construction with regard to insulation; Connections specially adapted to walls
    • E04B2/56Load-bearing walls of framework or pillarwork; Walls incorporating load-bearing elongated members
    • E04B2/58Load-bearing walls of framework or pillarwork; Walls incorporating load-bearing elongated members with elongated members of metal
    • E04B2/60Load-bearing walls of framework or pillarwork; Walls incorporating load-bearing elongated members with elongated members of metal characterised by special cross-section of the elongated members

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Architecture (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Electromagnetism (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Finishing Walls (AREA)
  • Joining Of Building Structures In Genera (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、支柱と各支柱を相互に連結保持する
基礎要素及び梁要素からなる骨組みと、支柱・基
礎要素及び梁要素により形成される開口内に取付
けられた壁要素とを有する壁構造体に関する。
[従来の技術] この種の壁構造体は、本出願前に既に、西独特
許第2657106号明細書(DE―B―2―2657106)、
フランス特許公開第2138289号明細書(FR―A―
1―2138289)、フランス特許公開第2265032号明
細書(FR―A―1―2265032)、及びオーストラ
リア特許第486829号明細書(AU―B―486829)
等に記載されている。しかしながら、これ等の壁
構造体は、異なる目的に適合するように改造する
ことが非常に困難であつたり(西独特許第
2657106号明細書)、非常に多数の別個の要素から
なつているためその組立て解体が非常に複雑困難
であつたり(フランス特許公開第2138289号明細
書、フランス特許公開第2265032号明細書)、ある
いは、その組立てが難しく非常に長時間を要する
(オーストラリア特許第486829号明細書)という
ような欠点を有する。
[発明が解決しようとする課題] この発明の目的は、極めて大きな融通性を備
え、しかも普通のねじ回し以外には何等の工具を
用いることなしに、その組立て分解をすることが
出来るところの壁構造体を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 支柱と各支柱を相互に連結保持する基礎要素及
び梁要素とよりなる骨組みと、支柱・基礎要素及
び梁要素により形成される開口内にはめられた壁
パネルとを有する壁構造体において、各支柱1,
1aがほぼH形断面を備え、該H形断面の溝の側
壁に相当する各突出部の外面がその外端に向けて
内方に傾斜し、基礎要素3及び梁要素4には骨組
みの中心部を向く溝が設けられ、支柱の各突出部
間の溝は骨組みの中心部を向き、基礎要素3及び
梁要素4の溝に近い部分の外面が壁パネルのフラ
ンジに平行に延びるように傾斜し、そして、前記
壁パネルがその全ての縁に沿つて支柱・基礎要素
及び梁要素の各傾斜面に合致するように傾斜した
内向きフランジをもつ薄い壁部材であり、また該
フランジの外縁には支柱・基礎要素及び梁要素の
各溝にスナツプばめで係合する折返し舌状部が設
けた構造にある。
[実施例] 以下、この発明の実施例を添附図面について説
明する。
第1図は本発明に係る壁構造体の一部を示す斜
視図である。この図から分るように、本発明に係
る壁構造体はほぼH形断面を有する複数の支柱1
を有している。また、この壁構造体は、支柱1に
取付けられた複数のパネル部分2及び複数の基礎
要素3と梁要素4とを有する。この壁構造体は、
また、2本の支柱1と共にその角部を構成する角
部カバー条材5と連結用板金条材6とを備えてい
る。第1図はまた、本発明に係る壁構造体を構築
する方法を示している。図面を明瞭にするため、
梁要素4の一部を切除してある。
第2図は支柱1の横断面を示す。この支柱1
は、この実施例では例えば押出し成形等によつて
一体に作られている。支柱1はH形断面をもち
(図面では横に置いた位置で示されている)、その
突出部は両端部に傾斜面7aを持つ。これらの傾
斜面7aは各突出部の長手方向に対して45゜の角
度をなしている。
従つて2つの突出部の内側とウエブとの間には
支柱1の長手方向に延びる二つの平行な溝8が形
成され、これらの溝8は傾斜面7と共に、以下に
説明するような壁パネルの取付に役立つようにさ
れている。
第3図は支柱1aの別実施例を示し、この支柱
は複数の第4〜6図に斜視図で示す板金条材から
構成されている。
支柱1aは、二つの第4図に示す板金条材9、
二つの第5図に示す板金条材10および二つの第
6図に示す板金条材11からなつている。
この支柱の製作においては、二つのほぼ形の板
金条材9をその開放側を対向させて配置し、そし
て二重フランジ付端部を備えた形の板金条材10
がそれら四つの板金条材により突出部分(H形板
金条材の突出部分)を有する中空角形条材を形成
するように、側方から嵌合される。その後、折曲
げフランジ部分を備えた板金条材11はそれぞれ
支柱の一方の端部から対向する突出部分に向けて
押込まれ、これにより、板金条材11は、いかな
る他の型の結合具を必要とすることなく、各板金
条材を効果的に結合し支柱を形成する。板金条材
11は支柱1aの傾斜面7を形成する傾斜面を備
え、これにより、この支柱1aは、傾斜面7およ
び溝8を備えた第2図に示す支柱1と極めて良く
類似した形状を有している。
第7,8図は、それぞれ基礎要素3およびはり
要素4の斜視図および平面図を示す。この基礎要
素またははり要素は、通常、金属板金からなるほ
ぼU形シユートによつて形成され、その脚部12
は、それらの自由端で、内方かつ上方に45゜の角
度で折曲げられ、これらの折曲げ部13は次にそ
れらの自由端フランジ部分14を備え、このフラ
ンジ部分14はU字形軸部12と平行にU形板金
条材の内部に向つて僅かに延びている。
第8図は、基礎要素または梁要素の折曲げ部1
3に等間隔に設けた凹所15を示す。これらの凹
所または打抜き部15は、板金条材の長手方向に
対して45゜の角度に形成され、これにより、凹部
15が支柱1,1aの横断面に一致するようにな
つている。図示実施例では、板金条材3,4は中
央に位置する凹部15を有し、その横断面は支柱
の全横断面に一致するが、二の板金条材の各端部
には支柱の半分に一致する半分の凹部15aが設
けられている。支柱は、前記凹部15,15aに
おける基礎要素の底および壁12により形成され
るシユートの凹部15,15a内に直立に配置
し、基礎要素支柱は通常タツピンねじにより基礎
要素に固着される。基礎要素と同様な梁要素4は
同様にして支柱の上部に取付けられ同じ方法で支
柱に固着される。この連結により支柱および基礎
要素または梁要素は連続した骨組を構成する。
壁構造体の角部を形成するには、第9図の上面
図に示すように、二本の支柱1を、それらの溝8
が互いに直角に向きかつ二つの傾斜面7が互いに
接触するように並べて配置される。連結用板金条
材6(第11図参照)は、タツピンねじなどによ
つて二本の隣接した支柱に取付けられ、2本の支
柱を連結している。角部は、その後、角部カバー
条材5(第10図参照)を支柱に取付けることで
完成する。この角部カバー条材5は、断面二等辺
直角三角形をなし、その直角三角形の斜辺が切断
されて二つの突出部16が形成されている。各突
出部16は、それぞれ該三角形の直交する2辺の
それぞれに平行に、そして該三角形の外方に延び
ている。板金からなる角部カバー条材5は外側か
ら支柱に対して内方に押込んで支柱に取付けられ
る。この場合、各突出部16は、折曲げられなが
ら支柱の傾斜面7上を摺動して溝8内にスナツプ
ばめされる。各突出部16は、ばね復帰し所要の
位置に係合する。
第12図は、その取付時に内方に向けられる側
から見た壁パネル2の平面図である。反対側は、
第1図からわるように、通常、全体に平滑であ
る。壁パネルには、補強折曲げ部等を設けてもよ
い。壁パネル2は、その内縁に沿つて45゜の角度
に折曲げられた第一フランジ17と前記第一フラ
ンジの外縁から45゜の角度に外方に折曲げられた
第二の折曲げフランジ18とを有する。これらの
両フランジは、角部カバー条材5の突出部に相応
し、それらはパネル部分を基礎要素、支柱および
梁要素に固定するために用いられる。
第13図は、支柱1が取付けられそしてねじ止
めされている基礎要素3の部分上面図である。こ
の図は、傾斜面7を備えた支柱1の基礎要素の凹
所15への取付け状態を示す。また第13図は、
壁パネル2の縁フランジの一が基礎要素の折曲げ
部13及びフランジ部分14にスナツプばめされ
て折曲げ部13に支持され、隣接した縁フランジ
17,18が支柱の溝8内にスナツプばめされて
支柱の傾斜面7上に支持されている状態を示す。
第14図は壁パネル2を支柱1にスナツプ止め
する状態を示す。図面を明瞭にするため、基礎要
素は図示していない。壁パネル2は内向きの手の
力を受けてフランジ部分17,18が全体にわた
り同時にまたは次々と撓曲されて、第二の折曲げ
フランジ18が適当な位置にあつてそれぞれ基礎
要素および梁要素のフランジ部分14の後で溝8
内にスナツプばめされるまで、各々支柱の傾斜面
7および基礎要素と梁要素の傾斜面13上を摺動
する。
第15、第16図は、それぞれ第13図のA―
A,B―B線断面を示し、これらの図は、壁パネ
ル2と基礎要素3との関係を説明するもので、そ
の関係構造は支柱との関係構造と類似である。最
後に第17図は、本発明による壁構造体が様々な
型の壁要素を使用するができることを示す概略上
面図で、これは構造体の融通性や適応性をさらに
高めるのに利用することができる。
第17図には一線上に間隔を置いて配置された
3本の支柱1が一例として示されている。右側に
位置する支柱の右側には二つの壁パネル2が取付
けられている。これらの壁パネル2は、たとえば
第13図に示したと同じ方法でスナツプばめによ
り取付けられている。左側の支柱と中央の支柱と
の間には平滑で平らな壁要素19がはめられてい
る。この壁要素19はその縁部を断面H形の支柱
の突出部の間の溝8内に(図示されていない基礎
要素と梁要素の溝内にも)嵌合保持されている。
更にまた中央の支柱と右側の支柱との間には、ス
ナツプばめされる壁パネル2と壁要素19を組合
せて取付ける例が描かれている。
壁要素19は様々な型のものとすることができ
る。例えば、壁紙を張つたパーテイクルボードや
プラスターボード又はフレーム付きの窓ユニツト
等とすることが可能であり、この場合、支柱・基
礎要素及び梁要素の各傾斜面を適当に着色し縁取
りすることができる。また、壁要素の両側を異な
る材料で作ることも可能である。例えば、板壁の
一側を平滑な壁面としかつ反対側を骨組にスナツ
プ止めされるパネルの外壁とすることが可能であ
る。
壁要素19が溝内に取付けられる場合、壁要素
をスナツプ止めできる壁パネルとは異なる方法で
取付けることが当然に必要である。すなわち、骨
組が完成する前に壁要素19を骨組内に配置する
ことが必要である。
この壁構造によれば、建物を非常に速やかに構
築解体することが可能である。その解体に際して
は、梁要素及び基礎要素を垂直支柱に結合してい
るネジを取外す普通のねじ回しを必要とするだけ
である。ネジを取外すだけで、梁要素を、容易
に、壁部材の上縁からその長手方向に引抜くか上
方に持上げて取除くことができ、ついで外側また
は角部の支柱を取除くことができる。しかしなが
ら、角部の支柱の場合、先ず、角部の支柱の傾斜
面と角部カバー条材5の当接面との間にねじ回し
その他の適当な工具を差込んで角部連結カバーを
取外し、ついで連結用板金条材6を取外すことが
必要である。外側または角部の支柱を取外すと、
それに隣接する壁部材または壁パネルが取外し可
能となり、ついで、次の取外しが可能となる。こ
のようにして、各支柱及び壁部材が解体除去され
ると、基礎要素も解体状態となる。
の壁構造体では、その一部を構成する要素を非
常に高度に規格化したり、あるいは、基礎要素・
梁要素の幅を変えたり、高さを変えたり、更に、
それら要素を照明装置・排気吸込みフイルター等
の保持部として設計したりして、それら要素を実
際の要求に適応させることが可能である。これ
は、構造体が極めて大きな融通性を有することを
意味している。また、同様にして建物に扉を設け
たり、絶縁材料を支柱および(または)壁パネル
内に配置することも可能である。更にまた、壁パ
ネルを板金以外の他の材料、例えば可撓性の取付
けフランジを備えた木材で作つたり、壁構造体全
体またはその一部分を材料的観点から同等である
他の材料、例えばプラスチツク材料等で構成する
ことも可能である。
この発明は、図示説明された実施例に限定され
ず、特許請求の範囲内で種々に改変可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は要部を切除して示すこの発明に係る壁
構造体の一部の斜視図、第2図はこの発明に係る
壁構造体の一部を構成する一体型柱の端面図、第
3図は複数の板金条材からなる柱の第2図同様の
端面図、第4―6図は第3図に示す柱の各部を構
成する板金条材の斜視図、第7図は第1図に示す
壁構造体の一部を構成する基礎要素又は梁要素の
斜視図、第8図は同平面図、第9図は2本の柱及
びそれらを相互に連結する角部条材からなる角部
連結部の概略平面図、第10図及び第11図はそ
れぞれ第9図に示す角部条材の斜視図、第12図
は壁構造体の一部を構成する壁パネルの裏面図、
第13図は基礎要素と基礎要素に取付けた柱の関
係を示す概略上面図、第14図は図面を明瞭にす
るために基礎要素が省略され一方の壁パネルがそ
の取付け過程にあるところを示す第13図同様の
上面図、第15及び第16図はそれぞれ第13図
のA―A線及びB―B線に沿つて切断した断面
図、第17図は多数の支柱を用いて構成した本発
明に係る直線状壁の一部省略平面図である。 1,1a:支柱、3:基礎要素、4:梁要素、
5:角部カバー条材、6:連結用板金条材。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 支柱と各支柱を相互に連結保持する基礎要素
    及び梁要素とよりなる骨組みと、支柱・基礎要素
    及び梁要素により形成される開口内にはめられた
    壁パネルとを有する壁構造体において、各支柱
    1,1aがほぼH形断面を備え、該H形断面の溝
    の側壁に相当する各突出部の外面がその外端に向
    けて内方に傾斜し、基礎要素3及び梁要素4には
    骨組みの中心部を向く溝が設けられ、支柱の各突
    出部間の溝は骨組みの中心部を向き、基礎要素3
    及び梁要素4の溝に近い部分の外面が壁パネルの
    フランジに平行に延びるように傾斜し、そして、
    前記壁パネルがその全ての縁に沿つて支柱・基礎
    要素及び梁要素の各傾斜面に合致するように傾斜
    した内向きフランジをもつ薄い壁部材であり、ま
    た該フランジの外縁には支柱・基礎要素及び梁要
    素の各溝にスナツプばめで係合した折返し舌状部
    が設けられてているところの壁構造体。 2 前記支柱が折曲げフランジをもつ3対の板金
    条材からなり、そして、該3対の板金条材のうち
    の一対の板金条材が、支柱の前記傾斜面を形成す
    る傾斜側壁と、該傾斜側壁の外縁に連設され他の
    2対のフランジ上に係合して該他の2対の板金条
    材を相互に結合する内向きフランジとを有する溝
    形断面を備えているところの特許請求の範囲第1
    項に記載の壁構造体。 3 支柱・基礎要素及び梁要素の前記傾斜面並び
    に壁パネルのフランジが、全て、骨組みの平面に
    関して45度の角度をなしているところの特許請求
    の範囲第1項に記載の壁構造体。 4 相互に直角に配置された2本の支柱を結合す
    る角部連結部を備え、該角部連結部が、前記両支
    柱の隣接する溝内に取付けるためにアコーデオン
    のひだ状に折曲げられた連結用板金条材6と、ひ
    だ状に折曲げられた該連結用板金条材を前記の隣
    接する溝内に取付け固定している別個のネジ等の
    結合手段と、内方に45度の角度に折曲げられたフ
    ランジと該フランジに連設され該フランジに対し
    外方に45度の角度をなしそして両支柱の前記の隣
    接する溝内にスナツプばめされた折り返し舌状部
    を有するアングル状の角部カバー条材5とを備え
    ているところの特許請求の範囲第3項に記載の壁
    構造体。
JP56501357A 1980-04-29 1981-04-27 Expired JPH0144862B2 (ja)

Applications Claiming Priority (1)

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Publication Number Publication Date
JPS57500655A JPS57500655A (ja) 1982-04-15
JPH0144862B2 true JPH0144862B2 (ja) 1989-09-29

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EP (1) EP0050635B1 (ja)
JP (1) JPH0144862B2 (ja)
AU (1) AU543830B2 (ja)
DE (1) DE3162408D1 (ja)
FI (1) FI73286C (ja)
SE (1) SE440382B (ja)
WO (1) WO1981003194A1 (ja)

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