JPH01158564A - 株式情報表示装置 - Google Patents
株式情報表示装置Info
- Publication number
- JPH01158564A JPH01158564A JP62317901A JP31790187A JPH01158564A JP H01158564 A JPH01158564 A JP H01158564A JP 62317901 A JP62317901 A JP 62317901A JP 31790187 A JP31790187 A JP 31790187A JP H01158564 A JPH01158564 A JP H01158564A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- stock
- personal computer
- selection
- chart
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、株価情報等の株式情報をグラフ化、−覧表
化等して表示する株式情報表示装置に関するものである
。
化等して表示する株式情報表示装置に関するものである
。
第4図は例えは技術資料「5PIO−AOIC&検索ソ
フト」(株)株式新聞情報サービス(昭和61年lO月
発行)に示された従来の装置を示すシステム構成図であ
り、図において、(1)は株価データを蓄積・加工し、
他の周辺装置を制御するパーソナル・コンピュータ本体
、(2)はパーソナル・コンピュータ本体(1) 、!
−接続されパーソナル・コンピュータ本体(1)にて蓄
積・加工された株価データを表示するためのORT 、
(3)は本装置と情報センタのホスト計算機とを公衆
回線で接続するためのNoσモデム、(4)は利用者が
パーソナル・コンピュータ(1) ニ指示を与えるため
のパーソナル・コンピュータ用の標準キーボードである
。
フト」(株)株式新聞情報サービス(昭和61年lO月
発行)に示された従来の装置を示すシステム構成図であ
り、図において、(1)は株価データを蓄積・加工し、
他の周辺装置を制御するパーソナル・コンピュータ本体
、(2)はパーソナル・コンピュータ本体(1) 、!
−接続されパーソナル・コンピュータ本体(1)にて蓄
積・加工された株価データを表示するためのORT 、
(3)は本装置と情報センタのホスト計算機とを公衆
回線で接続するためのNoσモデム、(4)は利用者が
パーソナル・コンピュータ(1) ニ指示を与えるため
のパーソナル・コンピュータ用の標準キーボードである
。
次に動作について説明する。株価データは、1日1回端
末側からの要求により情報センタから公衆回線でNOU
モデム(2)を介してパーソナル・コンピュータ本体(
1)に送られ本体(1)の内部のメモリ又は磁気ディス
ク等に蓄積される。
末側からの要求により情報センタから公衆回線でNOU
モデム(2)を介してパーソナル・コンピュータ本体(
1)に送られ本体(1)の内部のメモリ又は磁気ディス
ク等に蓄積される。
利用者は、標準キーボード(4)を使用して特定のキー
を押下することによシ、本体(1)に蓄積された過去何
日分かの株価データを所定の計算加工してORT +3
)に表示するよう本体(1)に指示を行なう。
を押下することによシ、本体(1)に蓄積された過去何
日分かの株価データを所定の計算加工してORT +3
)に表示するよう本体(1)に指示を行なう。
従来の株式情報表示装置は以上のように構成されている
ので、パーソナル・コンピュータナトのキー操作に不慣
れな利用者は、取扱い説明書に記載されたキー手順を順
次操作するだけでも標準キーボード上のキーを一つ一つ
捜し出さなければならず操作に手間どるという問題点が
あった@そめため、不特定多数の利用者が使用する証券
会社のロビー等に設置しても利用客が少ないという問題
点があった。
ので、パーソナル・コンピュータナトのキー操作に不慣
れな利用者は、取扱い説明書に記載されたキー手順を順
次操作するだけでも標準キーボード上のキーを一つ一つ
捜し出さなければならず操作に手間どるという問題点が
あった@そめため、不特定多数の利用者が使用する証券
会社のロビー等に設置しても利用客が少ないという問題
点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、キー操作に不慣れな利用者にも容易に操作で
きるとともに、パーソナル・コンピュータ等の汎用端末
に容易に接続できる専用キーボードをもった株式情報表
示装置を得ることを目的とする。
たもので、キー操作に不慣れな利用者にも容易に操作で
きるとともに、パーソナル・コンピュータ等の汎用端末
に容易に接続できる専用キーボードをもった株式情報表
示装置を得ることを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明に係る株式情報表示装置は、パーソナル、コン
ピュータ等の汎用端末において、銘柄選択、チャート選
択2画面設定の機能を有し該選択・設定対象の名称が付
された複数のキーをキー名称を付して配置した専用キー
ボードをRS −2520等の汎用インタフェースを介
して該汎用端末に接続するとともに株価チャートの表示
機能をこの専用キーボードから操作できるようにしたも
のである。
ピュータ等の汎用端末において、銘柄選択、チャート選
択2画面設定の機能を有し該選択・設定対象の名称が付
された複数のキーをキー名称を付して配置した専用キー
ボードをRS −2520等の汎用インタフェースを介
して該汎用端末に接続するとともに株価チャートの表示
機能をこの専用キーボードから操作できるようにしたも
のである。
この発明における専用キーボードは、パーソナル・コン
ピュータなどのキー操作に不慣れな利用者にも容易に操
作できる。
ピュータなどのキー操作に不慣れな利用者にも容易に操
作できる。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はこの発明の一実施例のシステム構成図であシ、図に
おいて、(1)は株価データを蓄積・加工し、他の周辺
装置を制御するパーソナル・コンピュータ本体%(2)
はパーソナル、コンピュータ本体(1)と接続され、パ
ーソナル・コンピュータ本体(1)にて蓄積・加工され
た株価データを表示するだめのORT等の表示部、(3
)は本装置と情報センタのホスト計算機とを公衆回線で
接続するだめのNOUモデム、C5)は利用者がパーソ
ナル・コンピュータ(1)に指示を与えるための株価チ
ャート表示専用に作られた専用キーボードである。
図はこの発明の一実施例のシステム構成図であシ、図に
おいて、(1)は株価データを蓄積・加工し、他の周辺
装置を制御するパーソナル・コンピュータ本体%(2)
はパーソナル、コンピュータ本体(1)と接続され、パ
ーソナル・コンピュータ本体(1)にて蓄積・加工され
た株価データを表示するだめのORT等の表示部、(3
)は本装置と情報センタのホスト計算機とを公衆回線で
接続するだめのNOUモデム、C5)は利用者がパーソ
ナル・コンピュータ(1)に指示を与えるための株価チ
ャート表示専用に作られた専用キーボードである。
第2図はこの発明の一実施例における専用キーボード(
5)のキー配置図であシ、図において(6)は証券コー
ド等のテンキー人力を行なうための銘柄選択キー、(7
)はチャート選択キー、(8)はその他の画面設定など
を行なう画面設定キーである。
5)のキー配置図であシ、図において(6)は証券コー
ド等のテンキー人力を行なうための銘柄選択キー、(7
)はチャート選択キー、(8)はその他の画面設定など
を行なう画面設定キーである。
第3図はこの発明の一実施例における専用キーボードの
構成図であシ、図において、(9)は利用者が直接手で
触れるキ一部、αGはキーの押下と押下場所を検知する
検知部、αDは検知部αOでキー押下が検出された時確
認音を発生するブザ一部、■は検知部αOで検出された
押下キーに対して所定のコード・データに変換するデコ
ーダ部、(至)はコード・データをシリアル信号に変換
してパーソナル。
構成図であシ、図において、(9)は利用者が直接手で
触れるキ一部、αGはキーの押下と押下場所を検知する
検知部、αDは検知部αOでキー押下が検出された時確
認音を発生するブザ一部、■は検知部αOで検出された
押下キーに対して所定のコード・データに変換するデコ
ーダ部、(至)はコード・データをシリアル信号に変換
してパーソナル。
コンピュータの本体(1)と接続するR S −232
0インタフ工−ス部、C4はパーソナル・コンピュータ
本体(1)に内蔵され専用キーボードとの間をR’l
−2320で接続す゛るR 3−2320インタフ工−
スカード部である。
0インタフ工−ス部、C4はパーソナル・コンピュータ
本体(1)に内蔵され専用キーボードとの間をR’l
−2320で接続す゛るR 3−2320インタフ工−
スカード部である。
次に動作について説明する。株価データは1日1回端末
側からの要求によシ情報センタから公衆回線でNOVモ
デム(2)を介してパーソナル・コンピュータ本体(1
)に送られ本体(1)の内部メモリ又は磁気ディスク等
に蓄積される。
側からの要求によシ情報センタから公衆回線でNOVモ
デム(2)を介してパーソナル・コンピュータ本体(1
)に送られ本体(1)の内部メモリ又は磁気ディスク等
に蓄積される。
利用者は、専用キーボード(5)を使用して特定のキー
を押下することによシ、本体(1)に蓄積された過失何
日分かの株価データを所定の計算加工してORT (3
)に表示するよう本体(1)に指示を行なう。
を押下することによシ、本体(1)に蓄積された過失何
日分かの株価データを所定の計算加工してORT (3
)に表示するよう本体(1)に指示を行なう。
例えば、銘柄選択キー(6)から4桁の証券コードを入
力し、OKキーを押下すれば所定の証券フードに対応す
る銘柄の株価がローソク足罫線としてOR’E’ (3
)にチャート表示される。次にチャート選択キー(7)
の出来高とQKキーをキー人力すれば、その銘柄の出来
高がORT (3)にチャート表示される@さらにチャ
ート選択キー(7)のサイコロジカルとOKキーをキー
人力すれは、その銘柄のサイコロジカルチャートがOR
T (3)に表示される。18単位の株価データから1
週間単位の株価データを元にするチャート表示が必要な
場合は、画面設定キー(8)の日足←週足キーとOKキ
ーをキー人力すれば1週間単位の株価データを元にする
週足のローソク足罫線が表示される。以下同様に専用キ
ーボード(5)のキー上に記載されたキー名称に従って
操作すれば、所定のチャートが表示される。
力し、OKキーを押下すれば所定の証券フードに対応す
る銘柄の株価がローソク足罫線としてOR’E’ (3
)にチャート表示される。次にチャート選択キー(7)
の出来高とQKキーをキー人力すれば、その銘柄の出来
高がORT (3)にチャート表示される@さらにチャ
ート選択キー(7)のサイコロジカルとOKキーをキー
人力すれは、その銘柄のサイコロジカルチャートがOR
T (3)に表示される。18単位の株価データから1
週間単位の株価データを元にするチャート表示が必要な
場合は、画面設定キー(8)の日足←週足キーとOKキ
ーをキー人力すれば1週間単位の株価データを元にする
週足のローソク足罫線が表示される。以下同様に専用キ
ーボード(5)のキー上に記載されたキー名称に従って
操作すれば、所定のチャートが表示される。
専用キーボード(5)のキ一部(9)が押下されると検
知部(9)はブザーα追によって確認音を発生させその
キーの押下位置はデコーダ部(2)によってデータ・コ
ードに変換される。このデータ・コードハR8−232
0インタフ工−ス部においてシリアル信号に変換されケ
ーブルを通してパーソナル・コンピュータ本体(1)に
内蔵されるR 3−2320カードα4にRS −23
20で伝送される。このようにしてデータ・コードとし
て受信されたデータはパーソナル・コンピュータ本体(
1)のアプリケーションプログラムにて解読され所定の
動作を行なう。このようにして標準キーボード(4)を
使用しなくても専用キーボード(5)からパーソナル・
コンピュータ本体(1)に指示を与え、株価チャート表
示を操作することが可能となる。
知部(9)はブザーα追によって確認音を発生させその
キーの押下位置はデコーダ部(2)によってデータ・コ
ードに変換される。このデータ・コードハR8−232
0インタフ工−ス部においてシリアル信号に変換されケ
ーブルを通してパーソナル・コンピュータ本体(1)に
内蔵されるR 3−2320カードα4にRS −23
20で伝送される。このようにしてデータ・コードとし
て受信されたデータはパーソナル・コンピュータ本体(
1)のアプリケーションプログラムにて解読され所定の
動作を行なう。このようにして標準キーボード(4)を
使用しなくても専用キーボード(5)からパーソナル・
コンピュータ本体(1)に指示を与え、株価チャート表
示を操作することが可能となる。
以上のように、この発明によれは銘柄選択、チャート選
択1画面設定の機能を有すると共に該選択・設定対象の
名称が表示された複数のキーを配置した専用キーボード
をRS −2320等の汎用インタフェースヲ介シてパ
ーソナルコンピュータ等の汎用端末に接続するよう構成
したので、パーソナル・コンピュータなどのキー操作に
不慣れな利用者にも容易に操作することができ、また、
専用キーボードを簡単にパーソナル・コンピュータ等に
接続することができるという効果がある。
択1画面設定の機能を有すると共に該選択・設定対象の
名称が表示された複数のキーを配置した専用キーボード
をRS −2320等の汎用インタフェースヲ介シてパ
ーソナルコンピュータ等の汎用端末に接続するよう構成
したので、パーソナル・コンピュータなどのキー操作に
不慣れな利用者にも容易に操作することができ、また、
専用キーボードを簡単にパーソナル・コンピュータ等に
接続することができるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による株価チャート表示装
置のシステム構成図、第2図はこの発明の一実施例によ
る専用キーボードのキー配置図、第3図はこの発明の一
実施例による専用キーボードの構成図、第4図は従来の
株価チャート表示装置を示すシステム構成図である。 図において、(1)はパーソナル・コンピュータ本体、
(2)は表示部、(3)はNOυモデム、(4)は標準
キーボード、C5)は専用キーボード、(6)は銘柄選
択キー、(7)はチャート選択キー、(8)は画面設定
キー、(9)はキ一部、(1(lは検知部、C11lは
ブザ一部、(2)はデコーダ部、αりはRS −232
0インタフ工−ス部、α41ハR3−2320インタフ
工−スカード部である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
置のシステム構成図、第2図はこの発明の一実施例によ
る専用キーボードのキー配置図、第3図はこの発明の一
実施例による専用キーボードの構成図、第4図は従来の
株価チャート表示装置を示すシステム構成図である。 図において、(1)はパーソナル・コンピュータ本体、
(2)は表示部、(3)はNOυモデム、(4)は標準
キーボード、C5)は専用キーボード、(6)は銘柄選
択キー、(7)はチャート選択キー、(8)は画面設定
キー、(9)はキ一部、(1(lは検知部、C11lは
ブザ一部、(2)はデコーダ部、αりはRS −232
0インタフ工−ス部、α41ハR3−2320インタフ
工−スカード部である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- コンピュータに蓄積された株価チャート等の株式情報を
表示部の画面上に表示する株式情報表示装置において、
銘柄選択、チャート選択、画面設定の機能を有すると共
に該選択・設定対象の名称が付された複数のキーを配置
した専用キーボードを汎用インタフェースを介して前記
コンピュータに接続してなる株式情報表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62317901A JPH01158564A (ja) | 1987-12-15 | 1987-12-15 | 株式情報表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62317901A JPH01158564A (ja) | 1987-12-15 | 1987-12-15 | 株式情報表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01158564A true JPH01158564A (ja) | 1989-06-21 |
Family
ID=18093319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62317901A Pending JPH01158564A (ja) | 1987-12-15 | 1987-12-15 | 株式情報表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01158564A (ja) |
-
1987
- 1987-12-15 JP JP62317901A patent/JPH01158564A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03137674A (ja) | サービス情報システム | |
| JPH07306897A (ja) | 遠隔操作端末システム | |
| JPH01158564A (ja) | 株式情報表示装置 | |
| JP4028536B2 (ja) | 注文処理システム | |
| JP2703671B2 (ja) | データ表示装置 | |
| JPH06325040A (ja) | 業務管理装置 | |
| JPS5852771A (ja) | 表示部付posタ−ミナル | |
| JPS5852232B2 (ja) | デ−タ表示制御方式 | |
| JPS62266697A (ja) | Pos端末装置 | |
| JPH0869497A (ja) | 電気設備プラン作成支援システム | |
| JP2851307B2 (ja) | データ表示システム | |
| JP3110297B2 (ja) | Pos端末装置における入退店入力システム | |
| JPH05334555A (ja) | 商品売上登録装置 | |
| JPS593633Y2 (ja) | 電源表示とダイヤル番号表示を共通にした自動車電話機 | |
| JPS62237521A (ja) | 表示装置 | |
| JPH11213070A (ja) | 医療事務用コンピュータ及び記録媒体 | |
| JPH05241770A (ja) | 180°変換可視表示方式 | |
| JPH0668173A (ja) | 親子関係を有する情報の入力方法 | |
| JP2002300266A (ja) | 顧客情報表示装置 | |
| JPH0798624A (ja) | データ入力方式 | |
| JPH04326491A (ja) | 自動販売機の入力装置 | |
| JPS6398771A (ja) | 印鑑検索システムにおける一括解約処理方式 | |
| JPS62219016A (ja) | デ−タ入力装置 | |
| JP2002342835A (ja) | 電子式キャッシュレジスタ | |
| JPH0424795A (ja) | 発注装置 |