JP7583282B2 - 錠剤粉砕機、錠剤粉砕機のキャップのシール部材、錠剤粉砕機の洗浄方法 - Google Patents
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Description
前記カッター刃は、前記キャップと前記受け板との間で前記キャップによって固定された状態で取り付けられる。前記キャップは、前記回転軸に締結される本体部と、前記本体部に嵌められたシール部材とを有する。前記カッター刃が取り付けられていない前記回転軸に締結された前記キャップの前記シール部材は、前記受け板の前記貫通孔の周方向の全周にわたって前記受け板に接し、前記受け板と前記回転軸の間をシールするように、前記キャップが構成される
前記容器と前記受け板で囲まれる空間において、前記回転軸の前記貫通孔から突出した部分に前記カッター刃が取り付けられ、前記回転軸に締結された前記キャップによって、前記カッター刃が前記回転軸に対して固定される。
前記回転軸は、前記受け板の貫通孔との間に隙間がある状態で、前記容器台に支持される。
前記キャップは、前記回転軸に締結される本体部と、前記本体部に嵌められたシール部材とを含む。
前記回転軸に取り付けられた前記キャップの前記シール部材は、前記回転軸の方向から見て、前記受け板の貫通孔の外周を囲む部分を含む。
前記カッター刃が取り付けられていない前記回転軸に締結された前記キャップの前記シール部材は、前記受け板に接し、前記受け板と前記回転軸の間をシールするように、前記キャップが構成される。
前記カッター刃は、前記キャップと前記受け板との間で前記キャップによって固定された状態で取り付けられる。前記キャップは、前記回転軸に締結される本体部と、前記本体部に嵌められたシール部材とを有する。前記カッター刃が取り付けられていない前記回転軸に締結された前記キャップの前記シール部材は、前記受け板の前記貫通孔の周方向の全周にわたって前記受け板に接し、前記受け板と前記回転軸の間をシールするように、前記キャップが構成される。
前記シール部材は、前記キャップの本体部に嵌められるよう構成される。
前記キャップが前記回転軸に取り付けられた状態において、前記キャップの前記本体部に嵌められた前記シール部材は、前記回転軸の方向から見て、前記受け板の貫通孔の外周を囲む部分を含む。
前記カッター刃が取り付けられていない前記回転軸に締結された前記キャップの前記シール部材は、前記受け板に接し、前記受け板と前記回転軸の間をシールするように、前記シール部材が構成される。
図1は、本実施形態における錠剤粉砕機1の構成例を示す斜視図である。図2は、図1に示す錠剤粉砕機1の容器4を取り外した状態を示す斜視図である。図3は、図1に示す錠剤粉砕機1の断面図である。図1~図3に示すように、錠剤粉砕機1は、モータ5を内蔵する本体2と、本体2に着脱可能に取り付けられる容器台3と、容器台3に着脱可能に取り付けられる容器4を備える。容器4は、開口を有する。容器4が容器台3に取り付けられると、容器4の開口が容器台3で塞がれる。
環状パッキン3fは、容器台3に取り付けられた容器4の開口の縁が接する。環状パッキン3fにより、容器台3と容器4との間がシールされる。容器4が取り付けられた状態では、筒体3aから内側に突出する突起3a1と、容器4の開口の縁のフランジが上下方向に重なる。これにより、容器4が容器台3に対してはずれないよう係止される。突起3a1及びフランジは、共に周方向の一部に設けられている。容器4の開口の縁が環状パッキン3fに接した状態で容器4を回転させることで、筒体3aの突起3a1と容器4のフランジが上下方向において重なる状態にすることができる。なお、容器4を容器台3に着脱可能にする構成は、上記例に限られない。解除可能な係止部材を用いる機構の他、例えば、ねじ機構、弾性体を用いた機構、磁性体の磁力を用いた構成、等を、容器4の容器台3に対する着脱機構として用いることができる。
図8は、シール部材6bを斜め上から見た斜視図である。すなわち、図8は、シール部材6bの背面、平面及び左側面を表すである。図9は、シール部材6bを斜め下から見た斜視図である。すなわち、図9は、シール部材6bの背面、底面及び左側面を表す図である。図10は、シール部材6bの平面図である。図11は、シール部材6bの正面図、図12は、図10のA-A’線断面図、図13は、B-B’線断面図、図14は、背面図、図15は、右側面図、図16は、左側面図、図17は、底面図である。図18は、本体部6aにシール部材6bが嵌められた状態を示す斜視図である。
ここで、図面の参照しながら、本実施形態における錠剤粉砕機の洗浄方法の例を説明する。まず、前提となる錠剤の粉砕工程を説明する。錠剤粉砕機1は、図1に示すように、本体2に容器台3が取り付けられ、容器台3に容器4が取り付けられた状態で、錠剤を粉砕する。粉砕された錠剤の粉は、容器台3と容器4によって囲まれる空間内に保持される。次に、容器4を付けた状態で容器台3を本体2から取り外し、容器4が下になるように容器台3を逆さまにすることで、錠剤の粉を容器4に収容する。錠剤の粉が容器4に収容された状態で、容器台3を容器4から取り外し、容器4の錠剤の粉を回収する。錠剤の粉が回収された後も、容器台3、カッター刃8及び容器4に、錠剤の粉の残りが付着している場合がある。このような場合、洗浄により付着した粉を取り除く必要が生じる。
上記例では、シール部材6bが筒状であるが、シール部材6bの形状は、筒状に限定されない。例えば、シール部材6bの断面は円形であってもよい。
キャップ6と回転軸7の締結構成は、上記例に限られない。例えば、キャップ6の本体部が外周面に雄ねじを有し、回転軸7が内周面に雌ねじを有するねじ穴を備える構成であってもよい。また、キャップ6、ねじ以外の機構により、回転軸7に締結されてもよい。例えば、キャップ6は、回転軸7の外周に係合する突起又は凹部を有してもよい。或いは、キャップ6は、弾性体又は磁石等により回転軸7に対して付勢される構成であってもよい。また、上記例では、キャップ6は、回転軸7の先端部を覆う構成であるが、例えば、回転軸7がキャップ6を貫通するよう構成されてもよい。
Claims (11)
- モータを内蔵する本体と、
粉砕される錠剤を受ける受け面と貫通孔を有する受け板を含み、前記本体に着脱可能に取り付けられる容器台と、
前記容器台に着脱可能に取り付けられる容器と、
前記受け板の貫通孔を貫通した状態で、前記モータの回転を伝達する回転軸と、
前記回転軸に着脱可能に取り付けられるカッター刃と、
前記回転軸に着脱可能に取り付けられ、前記回転軸に対して締結されるキャップと、を備え、
前記容器と前記受け板で囲まれる空間において、前記回転軸の前記貫通孔から突出した部分に前記カッター刃が取り付けられ、前記回転軸に締結された前記キャップによって、前記カッター刃が前記回転軸に対して固定され、
前記回転軸は、前記受け板の貫通孔との間に隙間がある状態で、前記容器台に支持され、
前記キャップは、前記回転軸に締結される本体部と、前記本体部に嵌められたシール部材とを含み、
前記回転軸に取り付けられた前記キャップの前記シール部材は、前記回転軸の方向から見て、前記受け板の貫通孔の外周を囲む部分を含み、
前記カッター刃が取り付けられていない前記回転軸に締結された前記キャップの前記シール部材は、前記受け板に接し、前記受け板と前記回転軸の間をシールするように、前記キャップが構成される、錠剤粉砕機。 - 錠剤を受ける受け面と貫通孔とを有する受け板を含む容器台と、
前記容器台に着脱可能に取り付けられる容器と、
前記貫通孔を貫通した状態で回転可能に支持される回転軸と、
前記回転軸に着脱可能に取り付けられるカッター刃と、
前記回転軸に着脱可能に取り付けられ、前記回転軸に締結されるキャップと、を備え、
前記カッター刃は、前記キャップと前記受け板との間で前記キャップによって固定された状態で取り付けられ、
前記キャップは、前記回転軸に締結される本体部と、前記本体部に嵌められたシール部材とを有し、
前記カッター刃が取り付けられていない前記回転軸に締結された前記キャップの前記シール部材は、前記受け板の前記貫通孔の周方向の全周にわたって前記受け板に接し、前記受け板と前記回転軸の間をシールするように、前記キャップが構成される、錠剤粉砕機。 - 請求項1又は2に記載の錠剤粉砕機であって、
前記容器台は、前記貫通孔に対して前記キャップと反対側において、前記回転軸を回転可能に支持する転がり軸受を有する、錠剤粉砕機。 - 請求項1~3のいずれか1項に記載の錠剤粉砕機であって、
前記シール部材は筒状であり、前記本体部に対して、径方向の内側及び外側の少なくとも一方において面接触した状態で嵌められる、錠剤粉砕機。 - 請求項4に記載の錠剤粉砕機であって、
前記シール部材は、前記本体部と接する面を含む胴部と、前記胴部から軸方向に突出し、前記胴部よりも厚みが小さい突出部とを含む、錠剤粉砕機。 - 請求項1~5のいずれか1項に記載の錠剤粉砕機であって、
前記カッター刃が取り付けられていない前記回転軸に締結された前記キャップの前記シール部材は、前記貫通孔と前記回転軸との間の隙間に前記シール部材の一部が配置されるように、前記キャップが構成される、錠剤粉砕機。 - 請求項1~6のいずれか1項に記載の錠剤粉砕機であって、
前記カッター刃が取り付けられた前記回転軸に締結された前記キャップは、前記カッター刃に接する、錠剤粉砕機。 - 請求項1~7のいずれか1項に記載の錠剤粉砕機であって、
前記受け板は、前記貫通孔の周囲に前記回転軸の軸方向へ突出する縦壁を有し、
前記縦壁は、前記回転軸の径方向から見て、前記回転軸に取り付けられた前記カッター刃の一部と重なる、錠剤粉砕機。 - 請求項8に記載の錠剤粉砕機であって、
前記カッター刃が取り付けられていない前記回転軸に締結された前記キャップの前記本体部の軸方向の下端は、前記縦壁の径方向の外側において前記縦壁と径方向から見て重なり、且つ、前記本体部の前記下端の径方向内側において、前記シール部材が前記受け板の縦壁に接して、前記受け板と前記回転軸の間をシールするように、前記キャップが構成される、錠剤粉砕機。 - 請求項1~9のいずれか1項に記載の錠剤粉砕機の洗浄方法であって、
前記容器台から前記容器を取り外す工程と、
前記回転軸から前記キャップを取り外し、さらに前記カッター刃を取り外す工程と、
前記カッター刃が取り付けられていない前記回転軸に、前記キャップを締結し、前記キャップの前記シール部材を前記受け板に接触させて、前記回転軸と前記受け板との間をシールする工程と、
前記キャップの前記シール部材が前記回転軸と前記受け板との間をシールした状態で、前記受け板に液体を流して、前記受け板を洗浄する工程と、
を有する、錠剤粉砕機の洗浄方法。 - モータを内蔵する本体と、
粉砕される錠剤を受ける受け面と貫通孔を有する受け板を含み、前記本体に着脱可能に取り付けられる容器台と、
前記容器台に着脱可能に取り付けられる容器と、
前記受け板の貫通孔を貫通した状態で、前記モータの回転を伝達する回転軸と、
前記回転軸に着脱可能に取り付けられるカッター刃と、
前記回転軸に着脱可能に取り付けられ、前記回転軸に対して締結された状態で前記カッター刃を固定するキャップと、を備える錠剤粉砕機の前記キャップのシール部材であって、
前記キャップの本体部に嵌められるよう構成され、
前記キャップが前記回転軸に取り付けられた状態において、前記キャップの前記本体部に嵌められた前記シール部材は、前記回転軸の方向から見て、前記受け板の貫通孔の外周を囲む部分を含み、
前記カッター刃が取り付けられていない前記回転軸に締結された前記キャップの前記シール部材は、前記受け板に接し、前記受け板と前記回転軸の間をシールするように、構成される、錠剤粉砕機のキャップのシール部材。
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