JP6325981B2 - スライダー方式を利用した矯正椅子 - Google Patents

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Description

本発明はスライダー方式を利用した矯正椅子に関するもので、特に、事務用椅子の筋骨格系の損傷を効果的に管理するためのスライダー方式を利用した矯正椅子に関する。
一般に、事務用椅子は使用者が着席して仕事をすることができるようにする基本機能に加えて、腰保護用や休むことができる空間として発展して来た。
学生や事務職の人々は日常生活の中で大部分の時間を椅子に座って過ごしている。この状態では、上体の荷重が脊椎及び骨盤に伝達されるため、脊椎及び骨盤そしてこれら周りの筋肉にストレスが加重されて、疲労感や痛症が隋伴される。
そして、椅子に座る姿勢や椅子の設計が正しくないため、着席姿勢を維持することができない場合には、椎間板ヘルニア(腰椎間板突出症)などを誘発したりする。
そこで、着席姿勢を矯正して椎間板ヘルニアなどを予防することができる矯正用椅子が提案された。日常生活で使用する矯正用椅子は人体工学的に設計されたが、このような従来の矯正用椅子は大部分使用者が矯正用椅子に合わせて使い、矯正用椅子が使用者に合わせて使われるのではないという問題点がある。
本発明は上記の問題点を解決するためのもので、着席時使用者の習慣及び楽な姿勢に崩れる現象を使用者の体重に応じて、正しい姿勢に転換させることができる改善されたスライダー方式を利用した矯正椅子を提供することをその目的とする。
本発明のスライダー方式を利用した矯正椅子は、支持脚と、上記支持脚の上に結合されて使用者が着席する座板と、上記支持脚の上部に下部が結合され、使用者が上記座板の上に着席した時、使用者の背中部位を支持する背凭れとが具備され、上記支持脚と上記座板との間にスライダーが介在され、上記スライダーは、上記支持脚の上面両側に結合され、上記背凭れ側に傾斜して、上記背凭れ側が低く、上記背凭れの反対側が高く配置されたガイドレールと;下部が上記ガイドレール上に摺動可能に結合され、初期状態で上記ガイドレールの中で上記背凭れの反対側に配置され、上部が上記座板の下面に結合されるガイドブロックと;一側は上記座板の前方下面に結合され、他側は上記支持脚の上面に結合される弾性体と;を含み、使用者が上記座板の上に着席時、上記ガイドブロックは上記ガイドレールの傾斜された方向に摺動され、同時に、上記弾性体が圧縮されて、上記座板が上記背凭れ側に移動されて、使用者の背中部位が上記背凭れに接触され、使用者が上記座板上から起きると、上記弾性体が原状に復帰されながら、上記ガイドブロック及び上記座板を原状に復帰させる。
本発明のスライダー方式を利用した矯正椅子によれば、ガイドレールが傾くように配置されることによって、使用者が座板上に着席する場合、弾性体が圧縮されながら座板が背凭れ側に後進されて、使用者の背中部位が背凭れに密着され、これによって無意識に椅子に座っていても骨盤と腰などの体の上部の後部分が正しく保持されるようにして、正しい姿勢で椅子に座って作業することができるように矯正してくれる効果を奏する。
また、使用者が座板から起きると、弾性体が原状に復帰されながら座板を初期状態に復帰させる。
本発明の一実施例によるスライダー方式を利用した矯正椅子を概略的に示した側面図である。 図1のスライダー方式を利用した矯正椅子を概略的に示した正面図である。
以下、添付された図面を通じて、本発明のスライダー方式を利用した矯正椅子について詳しく説明する。
図1は本発明の一実施例によるスライダー方式を利用した矯正椅子を概略的に示した側面であり、図2は図1のスライダー方式を利用した矯正椅子を概略的に示した正面図である。
図1及び図2によれば、本発明のスライダー方式を利用した矯正椅子は、支持脚10と、上記支持脚10上に結合されて使用者が着席する座板20と、上記支持脚10に結合され、座板20上に着席した使用者の背中部位を支持する背凭れ30と、上記支持脚10と上記座板20との間に介在されるスライダー70とを含む。
上記スライダー70はガイドレール40、ガイドブロック50及び弾性体60を含む。
上記ガイドレール40は一対が上記支持脚10の上面の両側にそれぞれ結合され、背凭れ30側に傾斜し、即ち背凭れ30側が低く、背凭れ30の反対側が高く配置され、座板20の背凭れ30の反対側にボールを載せた場合、重力によって背凭れ30側に自然に転がることができるように配置される。
上記ガイドブロック50は下部が上記ガイドレール40上に摺動可能に結合され、上面が上記座板20の下面に結合される。
上記ガイドブロック50は複数具備され、例えば一側のガイドレール40上に2つのガイドブロック50が結合され、他側のガイドレール40上に2つのガイドブロック50が結合された形態であることができる。
上記弾性体60はショバやスプリングなどのようなもので、互いに離隔された一対が下端で連結バー61によって結合された形態で、一側上端は上記座板20の下面に結合され、他側上端は上記支持脚10の上部に結合される。
ここで、弾性体60の一側は座板20の前方、即ち背凭れ30の反対側に結合され、他側は背凭れ30側の支持脚10に結合される。
上記のような構造のスライダー方式を利用した矯正椅子は、使用者が座板20に着席時、弾性体60が圧縮されながら、ガイドブロック50がガイドレール40上で背凭れ30側に摺動され、ガイドブロック50上に結合された座板20も一緒に背凭れ30側に摺動されて、使用者の背中部位は背凭れ30に密着され、使用者が座板20から起きる場合、弾性体60、ガイドブロック50及び座板20は原状に回復する。
上記のような構造のスライダー方式を利用した矯正椅子によれば、ガイドレール40が傾斜するように配置されることによって、使用者が座板20上に着席する場合、座板20が背凭れ30側に後進されて、使用者の背中部位が背凭れ30に密着され、これによって無意識に椅子に座っていても骨盤と腰など体上部の後部位が正しく保持されるようにして、正しい姿勢で椅子に座って作業することができるように矯正してくれる効果を奏する。

Claims (1)

  1. 支持脚と、前記支持脚の上に結合されて使用者が着席する座板と、前記支持脚の上部に下部が結合され、使用者が前記座板の上に着席した時、使用者の背中部位を支持する背凭れとが具備される椅子において、
    前記支持脚と前記座板との間にスライダーが介在され、
    前記スライダーは:
    前記支持脚の上面両側に結合され、前記背凭れ側に傾斜して、前記背凭れ側が低く、前記背凭れの反対側が高く配置されたガイドレールと;
    下部が前記ガイドレール上に摺動可能に結合され、初期状態で前記ガイドレールの中で前記背凭れの反対側に配置され、上部が前記座板の下面に結合されるガイドブロックと;
    一側は前記座板の前方下面に結合され、他側は前記支持脚の上に結合される弾性体と;を含み、
    使用者が前記座板上に着席する時、前記座板の押圧により前記弾性体が垂直方向に圧縮されながら前記ガイドブロック前記ガイドレールの傾斜された方向に摺動され、前記座板が前記背凭れ側に移動されて、使用者の背中部位が前記背凭れに接触され、使用者が前記座板上から起きると、前記弾性体が原状に復帰されながら、前記ガイドブロック及び前記座板を原状に復帰させ、
    前記弾性体は、互いに離隔された一対が下端で連結バーの一端と他端によってそれぞれ結合され、
    使用者が前記座板に着席時、弾性体が垂直方向に圧縮されることを特徴とするスライダー方式を利用した矯正椅子。
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