JP5963958B2 - 空気調和機の室外機、及び空気調和機の室外機の製造方法 - Google Patents
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Description
熱交換器に冷媒を流すために接続されている配管のうち、最下段に配置されている配管(以下「最下段配管」という)は、底板との間の距離が短い。
このため、熱交換器によって熱交換した空気に含まれる水分が結露した結露水が、最下段配管と底板との間に滞留する場合がある。滞留した結露水は、最下段配管の腐食の原因となる。また、滞留した結露水が凍結すると体積が膨張し、最下段配管の折損及び破損の原因となる。また、最下段配管と底板とが異なる種類の金属である場合には、異種金属腐食(電解腐食)が発生し易くなる。
また、室外機の運転時又は運搬時の振動によって最下段配管が振動すると、最下段配管と底板とが接触し、最下段配管の折損及び破損の原因となる。
特許文献1に記載の技術では、底板の熱交換器の下面と対向する位置に排水口を設け、熱交換器からの結露水を排水口から排出している。
特許文献2に記載の技術では、底板の圧縮機に対応する位置に排水口を設け、排水口に向かって水を導くための勾配を有する水路を設けている。
特許文献3に記載の技術では、底板の熱交換器に対応する位置に、複数のルーバー状の切起こしを設け、結露水を排出している。
特許文献4に記載の技術では、熱交換器と底板との間にヒートパイプを敷設して、結露水を加熱することにより、結露水の凍結を防止している。
第2の目的は、熱交換器の最下段配管と底板との接触を防止することができる、空気調和機の室外機、及び空気調和機の室外機の製造方法を得るものである。
第3の目的は、異種金属腐食を抑制することができる、空気調和機の室外機、及び空気調和機の室外機の製造方法を得るものである。
第4の目的は、製造コストの増加を抑制することができる、空気調和機の室外機、及び空気調和機の室外機の製造方法を得るものである。
図1は、本発明の実施の形態1に係る空気調和機の室外機の斜視図である。
図1に示すように、空気調和機の室外機1は、大型で縦長な筐体を有している。筐体の側面及び背面には、内部に空気を取り込むための空気吸込口2が設けられている。空気吸込口2は筐体の4つの側面のうち3面に形成されている。筐体の前面には、筐体の内部をメンテナンスする際などに開閉する、前パネル上3_1と前パネル下3_2が設けられている。筐体の内部には、空気吸込口2に沿うように、熱交換器5が配置されている。筐体の上面には、空気を吹き出すための空気吹出口4が設けられている。空気吹出口4の近傍にはファンが設置されている。ファンが回転すると、空気吸込口2から空気が吸い込まれ、熱交換器5を通過後、空気吹出口4から吹き出される。
なお、本実施の形態1では、筐体の側面の空気吸込口2から空気を吸い込み、筐体の上面の空気吹出口4から空気を吹き出す、いわゆるトッププロ−型室外機を例に説明するが、本発明はこれに限定されない。
図3は、図2のA部分を拡大した斜視図である。なお、図3においては、後述する隙間部材15を取り付けていない状態を示している。
図2、図3に示すように、熱交換器5は、例えば鉄製の底板6の上に配置されている。熱交換器5は、複数の放熱フィン8と、複数の伝熱管7とを備えている。この熱交換器5は、複数の放熱フィン8の間を通過する空気等の気体と、複数の伝熱管7内を流通する冷媒との熱交換を行うものである。熱交換器5は、空気吸込口2に沿うように、例えば略コの字形状に形成されている。なお、熱交換器5の形状はこれに限定されない。
図3に示すように、熱交換器5の最下段に配置されている配管(以下「最下段配管11」という)は、底板6と近接している。
後述する隙間部材15を取り付けていない状態では、最下段配管11と底板6との間の隙間12に、熱交換した空気に含まれる水分が結露した結露水が滞留する場合がある。滞留した結露水は、最下段配管11の腐食の原因となる。また、滞留した結露水が凍結すると体積が膨張し、最下段配管11の折損及び破損の原因となる。
特に、最下段配管11とリードパイプ20とはロウ付け14によって接続されており、ロウ付け14は、最下段配管11の配管径よりも盛り上がっている。このため、ロウ付け14と底板6との間の隙間12はさらに短くなり、最下段配管11が振動した場合、最下段配管11と底板6とが接触し易くなる。
なお、最下段配管11及び最下段配管11に接続されたリードパイプ20は、本発明における「最下段配管」に相当する。
図5、図6は、本発明の実施の形態1に係る空気調和機の室外機の隙間部材の斜視図である。
隙間部材15は、例えば樹脂製である。隙間部材15は、最下段配管11と底板6との間の隙間に設けられている。なお、隙間部材15を、最下段配管11に接続されたリードパイプ20と底板6との間の隙間に設けてもよい。また、隙間部材15を、最下段配管11と底板6との間の隙間、及び、最下段配管11に接続されたリードパイプ20と底板6との間の隙間の両方に設けてもよい。
このように、隙間部材15を、最下段配管11と底板6との間の隙間に設けることで、隙間に結露水が滞留することを防止できる。また、室外機1の運転時又は運搬時の振動によって、最下段配管11が振動する場合には、隙間部材15が緩衝材として機能し、最下段配管11と底板6との接触を防止できる。
なお、隙間部材15の材質は、樹脂製に限定されない。例えばゴム製でもよい。なお、隙間部材15の材質を、絶縁性を有する材質とすることで、最下段配管11と底板6との間を絶縁でき、異種金属腐食を抑制できる。また、隙間部材15の材質を、弾力性を有する材質とすることで、最下段配管11の振動を抑制できる。
なお、隙間部材15の固定方法はこれに限定されない。例えば、凹部18の両側面を形成するかえり部17の幅を、最下段配管11の外形形状よりも僅かに狭くし、かえり部17の弾性力によって最下段配管11を挟持させてもよい。また例えば、凹部18に代えて、断面が扁平形で筒形状の筒部を形成し、最下段配管11の端部を隙間部材15の筒部に挿入させることで、隙間部材15を最下段配管11に固定しても良い。
このように、隙間部材15は、工具を使用せずに、最下段配管11に固定することができる構造を有している。
底板6の開口19は、例えば四角形である。隙間部材15の突起部16は、開口19に対応した立方形である。なお、開口19及び突起部16の形状は、これに限定されない。例えば、開口19を円形とし、突起部16を円柱形としてもよい。開口19を円形とし、突起部16を円柱形としてもよい。また、台形など任意の形としても良い。つまり、開口19及び突起部16の形状は、位置決めの用途を満たせば、任意の形として良い。
このように、隙間部材15は、熱交換器5を底板6に配置する際の位置決めを行う部品としての構造も有している。
空気調和機の室外機1の製造方法は、少なくとも以下の工程を含んでいる。
熱交換器5を底板6に配置する前に、隙間部材15を、最下段配管11及び最下段配管11に接続されたリードパイプ20の少なくとも一方に嵌合させて固定する。
次に、隙間部材15の突起部16を、底板6の開口19に嵌合させて、熱交換器5を底板6の上に位置決めする。
このように、隙間部材15は、熱交換器5を底板6に配置する際の位置決めを行う部品として機能する。よって、位置決めを行う部品を別途設ける必要がなく、製造コストを抑制することができる。
このため、熱交換器5の最下段配管11と底板6との間に、熱交換器5からの結露水が滞留し難くすることができる。また、室外機1の運転時又は運搬時の振動による熱交換器5の最下段配管11と底板6との接触を防止することができる。よって、最下段配管11の腐食、折損及び破損を防止することができる。
このため、隙間部材15を、工具を使用せずに、最下段配管11に固定することができる。よって、製造コストの増加を抑制することができる。
このため、隙間部材15が、熱交換器5を底板6に配置する際の位置決めを行う部品として機能する。よって、位置決めを行う部品を別途設ける必要がなく、製造コストを抑制することができる。
このため、最下段配管11と底板6との間を絶縁でき、最下段配管11と底板6とが異なる種類の金属であったとしても、異種金属腐食を抑制できる。
このように、円管と比較して、扁平形状の最下段配管11と底板6との間に結露水が滞留し易い場合であっても、最下段配管11と底板6との間の隙間に隙間部材15を設けているので、熱交換器5からの結露水が滞留し難くすることができる。よって、最下段配管11の腐食、折損及び破損を防止することができる。
Claims (5)
- 複数の配管を有する熱交換器と、
前記熱交換器の下方に設けられた底板と、
前記複数の配管のうち前記熱交換器の下端に配置された最下段配管と前記底板との間の隙間に設けた隙間部材と、
を備え、
前記最下段配管は、扁平管であり、前記扁平管の長軸の向きが前記底板の面と平行に配置され、
前記隙間部材は、
断面U字状の凹部が形成され、
前記凹部の両側面を形成するかえり部の上部側の幅が、前記最下段配管の長軸の幅よりも狭く形成され、
前記かえり部が前記最下段配管を挟持し、前記凹部に前記最下段配管が嵌合して固定された
ことを特徴とする空気調和機の室外機。 - 前記底板は、前記隙間部材と対向する位置に開口が形成され、
前記隙間部材は、前記底板側に、前記開口に嵌合する突起部が形成された
ことを特徴とする請求項1に記載の空気調和機の室外機。 - 前記隙間部材は、絶縁性を有する材料であり、
前記最下段配管と前記底板とが異なる種類の金属である
ことを特徴とする請求項1又は2に記載の空気調和機の室外機。 - 前記最下段配管は、アルミニウム、又はアルミニウムを含む合金であり、
前記底板は、鉄である
ことを特徴とする請求項3に記載の空気調和機の室外機。 - 複数の扁平管を有する熱交換器と、底板と、を備え、前記扁平管の長軸の向きが前記底板の面と平行に配置された空気調和機の室外機の製造方法であって、
断面U字状の凹部が形成され、前記凹部の両側面を形成するかえり部の上部側の幅が、前記複数の扁平管のうち前記熱交換器の下端に配置された最下段配管の長軸の幅よりも狭く形成された隙間部材を、前記かえり部によって前記最下段配管を挟持させ、前記最下段配管に嵌合させて固定する工程と、
前記隙間部材の前記底板側に形成された突起部を、前記底板の開口に嵌合させて、前記熱交換器を前記底板の上に位置決めする工程と、
を有する
ことを特徴とする空気調和機の室外機の製造方法。
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