JP5841985B2 - 内燃機関の燃焼室構造 - Google Patents
内燃機関の燃焼室構造 Download PDFInfo
- Publication number
- JP5841985B2 JP5841985B2 JP2013197658A JP2013197658A JP5841985B2 JP 5841985 B2 JP5841985 B2 JP 5841985B2 JP 2013197658 A JP2013197658 A JP 2013197658A JP 2013197658 A JP2013197658 A JP 2013197658A JP 5841985 B2 JP5841985 B2 JP 5841985B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- recess
- combustion chamber
- head
- intake
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Images
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
Landscapes
- Combustion Methods Of Internal-Combustion Engines (AREA)
- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
Description
また、ピストンの頂面の外周縁に沿った斜め平行スキッシュは、ピストン下降時の逆スキッシュが発生するときに、スムーズにスキッシュエリアの隙間に流れ込む形状であるために、乱れが発生し難く、燃焼後半の燃焼速度が上がらずノッキンングが起きやすい。
シリンダブロック(16)のシリンダボア(16b)内を摺動自在に嵌合されるピストン(60)の頂面(60t)と同頂面(60t)が対向するシリンダヘッド(17)の天井面(50)との間に燃焼室(40)が構成され、
前記シリンダヘッド(17)には前記天井面(50)にシリンダボア(16b)の中心軸であるシリンダ軸(C)に関して互いに反対位置に1つずつ吸気弁口(42)と排気弁口(43)が前記燃焼室(40)に臨んで開口されるとともに、吸気弁(46)と排気弁(47)がそれぞれ開閉する前記吸気弁口(42)と前記排気弁口(43)から各々吸気ポート(44)と排気ポート(45)が、シリンダ軸線方向視で前記吸気弁口(42)の中心と前記排気弁口(43)の中心とを結ぶ線分方向に沿って互いに離れる方向に、かつ側面視で湾曲しながら延出して形成された内燃機関の燃焼室構造において、
前記ピストン(60)の頂面(60t)は、同頂面(60t)の外周縁に沿って形成されたピストン側スキッシュ面(62)の内側が凹出してピストン側凹部(61)が形成され、前記ピストン側凹部(61)の凹部底面(61a)は平坦に形成され、前記シリンダヘッド(17)の前記天井面(50)は、前記ピストン(60)の前記ピストン側スキッシュ面(62)に対向してヘッド側スキッシュ面(52)が形成され、前記ピストン側スキッシュ面(62)と前記ヘッド側スキッシュ面(52)は、互いに平行で、外周縁から内側に向けて前記シリンダヘッド(17)側に傾斜したテーパ面を形成し、前記ピストン側凹部(61)は、長径方向に対して略対称な楕円状に形成され、シリンダ軸線方向視で前記吸気弁(46)の傘部(46p)と排気弁(47)の傘部(47p)を長径方向両側に略囲むことを特徴とする内燃機関の燃焼室構造である。
前記ヘッド側スキッシュ面(52)の内縁が前記ピストン(60)のスキッシュ内縁に沿って形成されることを特徴とする。
前記ヘッド側スキッシュ面(52)と前記ヘッド側凹面(51)との楕円状の境界稜線(51s)が、前記吸気弁口(42)の開口縁に沿って形成されることを特徴とする。
前記ピストン側スキッシュ面(62)と前記ピストン側凹部(61)との楕円状の境界稜線(61s)には、前記吸気弁(46)の傘部(46p)との干渉を避けるべく凹出した吸気弁逃げ凹部(65)が形成され、前記ピストン側スキッシュ面(62)には、前記ピストン(60)の前記頂面(60t)の前記外周縁と前記吸気弁逃げ凹部(65)との間の部分が凹出して吸気側凹部(67)が形成されることを特徴とする。
前記ピストン側スキッシュ面(62)と前記ピストン側凹部(61)との楕円状の境界稜線(61s)には、前記排気弁(47)の傘部(47p)との干渉を避けるべく凹出した排気弁逃げ凹部(66)が形成されることを特徴とする。
前記ピストン側凹部(61)は、前記凹部底面(61a)と凹部内周面(61b)から構成され、
前記凹部底面(61a)に対して前記凹部内周面(61b)が略垂直に形成されることを特徴とする。
また、ピストン側スキッシュ面(62)とヘッド側スキッシュ面(52)は、互いに平行で、外周縁から内側に向けてシリンダヘッド(17)側に傾斜したテーパ面を形成するので、ピストン側凹部(61)の凹部内周面(61b)とピストン側スキッシュ面(62)は両者の境界稜線(61s)を上方に突出しており、ヘッド側スキッシュ面(52)にピストン側スキッシュ面(62)が近づくにつれスキッシュエリアからヘッド側凹面(51)の中央に向けて押し出される気流により吸入混合気をヘッド側凹面(51)の中央付近に集めるのを助長することができ、成層燃焼を適正に実行して燃費出力の向上を図ることができる。
図1は、本実施の形態に係る内燃機関10を搭載した自動二輪車1の全体側面図である。
なお、本明細書において、前後左右の向きは、本実施の形態に係る自動二輪車1の直進方向を前方とする通常の基準に従うものとする。
またヘッドパイプ2aから斜め急角度に下方へ左右一対のダウンフレーム2c,2cが、側面視でメインフレーム2bの急傾斜部2baに略平行に延出している。
メインフレーム2b,2bには燃料タンク8が架設され、燃料タンク8の後方にシート9がシートレール2d,2dに支持されて設けられている。
クランクケース11の上に重ねられるシリンダブロック16,シリンダヘッド17,シリンダヘッドカバー18は、クランクケース11から若干前傾した姿勢で上方に延出している(図1,図2参照)。
また、シリンダヘッド13から前方に延出した排気管27は、下方に屈曲し、さらに後方に屈曲してクランクケース12の下面に沿って後方にかつ右側に寄って後輪6の右側に配置されたマフラー28に連結している。
シリンダヘッド17には、天井面50にシリンダボア16bの中心軸であるシリンダ軸Cに関して互いに反対位置に1つずつ吸気弁口42と排気弁口43が燃焼室40に臨んで開口されるとともに、吸気弁口42と排気弁口43から各々吸気ポート44と排気ポート45が互いに離れる方向に湾曲しながら延出して形成されている。
シリンダヘッド16に一体に嵌着された弁ガイド34i,34eにそれぞれ摺動可能に支持される吸気弁46および排気弁47は、シリンダヘッド13の上に設けられる動弁機構30により駆動されて、吸気ポート44の吸気弁口42および排気ポート45の排気弁口43をクランク軸12の回転に同期して開閉する。
天井面50の後側に大径のシートリング42sの吸気弁口42が開口し、天井面50の前側に吸気弁口42より幾らか小径のシートリング43sの排気弁口43が開口している。
また、天井面50には点火プラグ55が先端を突出させるプラグ孔48が穿設されている。
ヘッド側スキッシュ面52,52とヘッド側凹面51との境界稜線51sは、吸気弁口42と排気弁口43を長径方向両側に略囲むように吸気弁口42の開口縁および排気弁口43の開口縁に沿って楕円状に形成される。
なお、点火プラグ55が嵌挿されるプラグ孔48は、天井面50のうちヘッド側凹面51に形成されている。
ピストン60の円板状をしたピストン頂部60aの外周部から下方に扁平円筒状をなすピストン周壁60bが若干延出し、同ピストン周壁部60bの互いに対向する前後円弧状部分から前後対をなすピストンスカート部60c,60cがさらに下方に延出して形成され、ピストンスカート部60c,60cの左右端部どうしを互いに平行なリブ60d,60dが連結している。
左右1対のピンボス部60e,60e間に架設されるピストンピン59が、コンロッド26の小端を貫通して軸支する。
ピストン60のピストン周壁部60bの外周面には、ピストンリングが嵌合するピストンリング溝60bvが形成されている。
ピストン側凹部61は、略垂直(シリンダ軸線方向)に凹出して凹部底面61aと凹部内周面61bにより構成される。
すなわち、凹部底面61aに対して凹部内周面61bが略垂直に形成される(図8参照)。
そして、ピストン頂面60tの外周縁に沿った環状のピストン側スキッシュ面62が、シリンダヘッド17の天井面50のヘッド側スキッシュ面52に対向するとともに、互いに略同形状すなわち左右にそれぞれ三日月状をなす。
すなわち、ピストン60のピストン頂面60tにおけるピストン側凹部61とピストン側スキッシュ面62との境界稜線61s(ピストン側凹部61の外周縁)は、シリンダヘッド17の天井面50におけるヘッド側スキッシュ面52,52とヘッド側凹面51との境界稜線51sと略同じ楕円状をなす(図6参照)。
図6に示すように、ピストン頂面60tのピストン側凹部61は、シリンダ軸線方向視で吸気弁46の傘部46pと排気弁47の傘部47pを長径方向両側に略囲む楕円状に形成されている。
なお、吸気弁46の傘部46pはピストン側凹部61より若干外側にはみ出しているが、略ピストン側凹部61に囲まれて大部分がピストン側凹部61内に位置する。
したがって、テーパしたピストン側スキッシュ面62とピストン側凹部61の凹部底面61aに対して略垂直な凹部内周面61bとは、境界稜線61sで90度に近い鋭角度で屈曲している(図8参照)。
前後方向を長径とする楕円状の境界稜線61sの後側の吸気弁逃げ凹部65は、吸気弁46の傘部46pとの干渉を避けるべく凹出したもので、吸気弁46の傘部46pの外周円と略同じ径の円弧で、ピストン側スキッシュ面62から凹出してピストン側凹部61の凹部内周面61bに抜けて形成されている。
なお、ピストン側スキッシュ面62の吸気弁逃げ凹部65の後方部分が、吸気弁逃げ凹部65の左右幅より若干小さい幅で凹出して吸気側凹部67を形成している。
シリンダヘッド17の天井面50のヘッド側凹面51の周囲のヘッド側スキッシュ面52に対してピストン60のピストン側凹部61の周囲のピストン側スキッシュ面62が斜め平行に対向しており、圧縮行程でヘッド側スキッシュ面52にピストン側スキッシュ面62が接近するとき、両者間のスキッシュエリアから燃焼室40の中央付近に向けてスキッシュ流を発生させるが、膨張行程では、ピストン60が下降することで逆方向の逆スキッシュ流が発生する。
そのため、点火プラグ55の点火による炎の伝播する燃焼速度は、燃焼後半でも高速に維持されて、ノッキンングの発生を防止している。
ピストン60が下降して燃焼室40内に生じる負圧により、吸気弁46が開いた吸気弁口42から混合気を燃焼室40内に吸入している。
排気弁47は排気弁口43を閉じている。
ピストン側凹部61の長径吸気側空間に入り込んだ吸気は、ピストン側凹部61の凹部底面61aに沿って流れを曲げて中央に向かい、前記タンブル流の上昇気流に合流する。
また、燃焼室40に吸入される混合気が、コンパクトなピストン側凹部61に集められ、タンブル流が形成されることで、燃費出力の向上を図ることができる。
30…動弁機構、40…燃焼室、42…吸気弁口、43…排気弁口、44…吸気ポート、45…排気ポート、46…吸気弁、46p…傘部、47…排気弁、47p…傘部、48…プラグ孔、
50…天井面、51…ヘッド側凹面、51s…境界稜線、52…ヘッド側スキッシュ面、55…点火プラグ、59…ピストンピン、
60…ピストン、60t…ピストン頂面、61…ピストン側凹部、61a…凹部底面、61b…凹部内周面、61s…境界稜線、62…ピストン側スキッシュ面、65…吸気弁逃げ凹部、66…排気弁逃げ凹部、67…吸気側凹部。
Claims (6)
- シリンダブロック(16)のシリンダボア(16b)内を摺動自在に嵌合されるピストン(60)の頂面(60t)と同頂面(60t)が対向するシリンダヘッド(17)の天井面(50)との間に燃焼室(40)が構成され、
前記シリンダヘッド(17)には前記天井面(50)にシリンダボア(16b)の中心軸であるシリンダ軸(C)に関して互いに反対位置に1つずつ吸気弁口(42)と排気弁口(43)が前記燃焼室(40)に臨んで開口されるとともに、吸気弁(46)と排気弁(47)がそれぞれ開閉する前記吸気弁口(42)と前記排気弁口(43)から各々吸気ポート(44)と排気ポート(45)が、シリンダ軸線方向視で前記吸気弁口(42)の中心と前記排気弁口(43)の中心とを結ぶ線分方向に沿って互いに離れる方向に、かつ側面視で湾曲しながら延出して形成された内燃機関の燃焼室構造において、
前記ピストン(60)の頂面(60t)は、同頂面(60t)の外周縁に沿って形成されたピストン側スキッシュ面(62)の内側が凹出してピストン側凹部(61)が形成され、
前記ピストン側凹部(61)の凹部底面(61a)は平坦に形成され、
前記シリンダヘッド(17)の前記天井面(50)は、前記ピストン(60)の前記ピストン側スキッシュ面(62)に対向してヘッド側スキッシュ面(52)が形成され、
前記ピストン側スキッシュ面(62)と前記ヘッド側スキッシュ面(52)は、互いに平行で、外周縁から内側に向けて前記シリンダヘッド(17)側に傾斜したテーパ面を形成し、
前記ピストン側凹部(61)は、長径方向に対して略対称な楕円状に形成され、シリンダ軸線方向視で前記吸気弁(46)の傘部(46p)と排気弁(47)の傘部(47p)を長径方向両側に略囲むことを特徴とする内燃機関の燃焼室構造。 - 前記ヘッド側スキッシュ面(52)の内縁が前記ピストン(60)のスキッシュ内縁に沿って形成されることを特徴とする請求項1記載の内燃機関の燃焼室構造。
- 前記ヘッド側スキッシュ面(52)と前記ヘッド側凹面(51)との楕円状の境界稜線(51s)が、前記吸気弁口(42)の開口縁に沿って形成されることを特徴とする請求項2記載の内燃機関の燃焼室構造。
- 前記ピストン側スキッシュ面(62)と前記ピストン側凹部(61)との楕円状の境界稜線(61s)には、前記吸気弁(46)の傘部(46p)との干渉を避けるべく凹出した吸気弁逃げ凹部(65)が形成され、
前記ピストン側スキッシュ面(62)には、前記ピストン(60)の前記頂面(60t)の前記外周縁と前記吸気弁逃げ凹部(65)との間の部分が凹出して吸気側凹部(67)が形成されることを特徴とする請求項2または請求項3記載の内燃機関の燃焼室構造。 - 前記ピストン側スキッシュ面(62)と前記ピストン側凹部(61)との楕円状の境界稜線(61s)には、前記排気弁(47)の傘部(47p)との干渉を避けるべく凹出した排気弁逃げ凹部(66)が形成されることを特徴とする請求項4記載の内燃機関の燃焼室構造。
- 前記ピストン側凹部(61)は、前記凹部底面(61a)と凹部内周面(61b)から構成され、
前記凹部底面(61a)に対して前記凹部内周面(61b)が略垂直に形成されることを特徴とする請求項1ないし請求項5のいずれか1項記載の内燃機関の燃焼室構造。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013197658A JP5841985B2 (ja) | 2013-09-25 | 2013-09-25 | 内燃機関の燃焼室構造 |
| IN1650DE2014 IN2014DE01650A (ja) | 2013-09-25 | 2014-06-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013197658A JP5841985B2 (ja) | 2013-09-25 | 2013-09-25 | 内燃機関の燃焼室構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2015063926A JP2015063926A (ja) | 2015-04-09 |
| JP5841985B2 true JP5841985B2 (ja) | 2016-01-13 |
Family
ID=52832018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013197658A Expired - Fee Related JP5841985B2 (ja) | 2013-09-25 | 2013-09-25 | 内燃機関の燃焼室構造 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5841985B2 (ja) |
| IN (1) | IN2014DE01650A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10840636B2 (en) | 2016-03-25 | 2020-11-17 | easE-Link GmbH | Contacting system for producing an electrical connection between a primary device and a secondary device |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016181482A1 (ja) * | 2015-05-12 | 2016-11-17 | ヤマハ発動機株式会社 | 2バルブエンジン |
| WO2016181483A1 (ja) * | 2015-05-12 | 2016-11-17 | ヤマハ発動機株式会社 | 2バルブエンジン |
| JP2021167573A (ja) | 2018-07-12 | 2021-10-21 | ヤマハ発動機株式会社 | 火花点火式2バルブエンジン、エンジンユニット、及び車両 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5830720U (ja) * | 1981-08-24 | 1983-02-28 | トヨタ自動車株式会社 | 内燃機関の燃焼室構造 |
| JPS58101216A (ja) * | 1981-12-12 | 1983-06-16 | Daihatsu Motor Co Ltd | 内燃機関 |
| JPH0830414B2 (ja) * | 1983-02-26 | 1996-03-27 | トヨタ自動車株式会社 | 内燃機関の燃焼室構造 |
| JPH0768904B2 (ja) * | 1986-02-05 | 1995-07-26 | 株式会社豊田中央研究所 | 高圧縮比火花点火式希薄内燃機関 |
| JP2713448B2 (ja) * | 1988-11-30 | 1998-02-16 | マツダ株式会社 | エンジンの燃焼室 |
| JP3029839B2 (ja) * | 1988-12-27 | 2000-04-10 | マツダ株式会社 | エンジンの燃焼室 |
| JP2008202577A (ja) * | 2007-02-22 | 2008-09-04 | Toyota Motor Corp | 内燃機関 |
-
2013
- 2013-09-25 JP JP2013197658A patent/JP5841985B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
2014
- 2014-06-19 IN IN1650DE2014 patent/IN2014DE01650A/en unknown
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10840636B2 (en) | 2016-03-25 | 2020-11-17 | easE-Link GmbH | Contacting system for producing an electrical connection between a primary device and a secondary device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IN2014DE01650A (ja) | 2015-06-19 |
| JP2015063926A (ja) | 2015-04-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5925878B2 (ja) | 内燃機関の吸気装置 | |
| US8985072B2 (en) | Piston structure for internal combustion engine | |
| CN103711569B (zh) | 内燃机的进气装置 | |
| JP5841985B2 (ja) | 内燃機関の燃焼室構造 | |
| JP5894520B2 (ja) | 内燃機関 | |
| JP2010159703A (ja) | シリンダヘッドの冷却構造 | |
| CN103362634B (zh) | 内燃机 | |
| JP5415363B2 (ja) | 内燃機関のシリンダヘッド構造 | |
| CN101324209B (zh) | 具有形成有水套的气缸的内燃机和设置有该内燃机的车辆 | |
| JP4133713B2 (ja) | 内燃機関のシリンダヘッド | |
| JP2005248949A (ja) | 内燃機関 | |
| JP4602235B2 (ja) | 内燃機関と自動二輪車 | |
| JP6005465B2 (ja) | 内燃機関の吸気装置 | |
| JP5668471B2 (ja) | 空冷式エンジン | |
| CN104806374A (zh) | 发动机气缸盖的推杆管结构 | |
| JP6286384B2 (ja) | 内燃機関 | |
| JP2013213409A (ja) | 内燃機関の吸気装置 | |
| JP2017125471A (ja) | 内燃機関 | |
| JP6241988B2 (ja) | 内燃機関 | |
| JP5883574B2 (ja) | 内燃機関 | |
| JP5974829B2 (ja) | 内燃機関用ピストン | |
| JP4562780B2 (ja) | ユニットスイング式エンジン | |
| JP2012177309A (ja) | 4ストロークエンジン |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20150331 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20150527 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20151110 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20151116 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 5841985 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |