JP5800751B2 - 製パン機 - Google Patents
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Description
これにより、水の上側に小麦粉を積層させ、その小麦粉の上側に砂糖、油脂、スキムミルク、イーストを積層させた積層状態を維持したまま所定時間放置した場合でも、水とイーストとの接触及び水と砂糖、油脂、スキムミルクとの接触を良好に防止でき、混練工程を行う前に、イーストが製パン材料を発酵させてしまうことや油脂等に雑菌が発生してしまうことを良好に防止できるとされる。
前記製パン材料が水、小麦粉、イーストを含み、少なくとも前記水、前記小麦粉、前記イーストの順で前記パンケース内に投入された前記製パン材料を、前記混練羽根により混練する製パン機であって、その特徴構成は、
前記製パン材料が、更に、炊飯米を含み、
前記炊飯米が前記小麦粉の投入後であって前記イーストの投入前に前記パンケース内に投入されて、前記パンケースの底部から上方に向かって前記水、前記小麦粉、前記炊飯米、前記イーストの順で積層された積層状態で、前記パンケース内に配設された前記混練羽根の上端が、前記積層状態にある前記小麦粉と当該小麦粉の上方に積層された前記炊飯米との境界面よりも上側に位置するように構成されてなる点にある。
また、パンケース内に規定量の製パン材料が上記積層状態で積層されると、パンケース内に配設された混練羽根の上端が、少なくとも水と小麦粉との境界面よりも上側に位置するように構成されているので、水と当該水の上側に積層された小麦粉との境界部分に水を吸収し固化した固化層が形成された場合でも、混練羽根が水の存在する部位のみで空回りすることがなく、しかも、当該固化層を混練羽根の回転に巻き込みながら混練することができ、当該固化層、さらには、その上側に積層する小麦粉、炊飯米、イースト等を十分に混練することができる。これにより、水の上側に浮かんだ状態で積層する小麦粉が水を吸収して固化層を形成した場合でも、混練工程が終了した際に固化層が残存していたり混練が不十分となることを良好に防止でき、混練工程において混練羽根により所望の状態にまで十分な混練を行うことができる。よって、十分に混練された製パン材料(パン生地)を発酵工程及び焼成工程に移行させて、所望の焼き上がり状態で製パンを行うことができる。
さらに、本特徴構成によれば、パンケース内に配設された混練羽根の上端が、積層状態にある小麦粉と当該小麦粉の上方に積層された炊飯米との境界面よりも上側に位置するように構成されているので、製パン材料として炊飯米を含んでいる場合でも、固化層を形成する小麦粉とともに炊飯米を混練羽根の回転に直接且つ確実に巻き込みながら混練することができ、当該固化層、その上側に積層する小麦粉、炊飯米、イースト等を十分且つ確実に混練することができる。
特に、炊飯米の上方に小麦粉のうちの残りの他部が積層されているので、比較的水分を多く含む炊飯米が空気に直接接触し難い積層状態とすることができ、炊飯米が乾燥することを良好に防止することができる。
前記制御部が、前記製パン材料が前記パンケース内に積層された前記積層状態において、タイマー予約による設定に応じた前記回転軸の駆動開始時間に前記回転軸の回転駆動を開始させて、前記混練羽根による前記製パン材料の混練工程を開始させる点にある。
図1及び図2に示すように、製パン機は、上方が開口部4にて開口したケーシングCを内部に備えた本体1、開口部4を介してケーシングCの内部に収容されて着脱自在に装着されるパンケース2、ケーシングCの開口部4を閉塞可能で開閉自在な蓋体3、ケーシングCと蓋体3とにより形成される加熱室5内を温度調整する電熱ヒータ6、電熱ヒータ6の運転を制御する制御部7等を備えて構成されている。
伝動部20は、土台部材10から上方及び下方に突出して回転自在に軸支された土台側従動軸21と、土台側従動軸21の上端に固定され当該土台側従動軸21と一体的に回転自在なプーリ22と、プーリ22の上面から上方側に一体的に突出形成されてパンケース2の従動側連結具14に係合自在な一対の突出部23,23と、電動モータ30の駆動軸30a及びプーリ22にわたって巻回されたタイミングベルト24とを備えて構成されている。これにより、パンケース2がケーシングC内に装着されたときに、電動モータ30が回転すると、一対の突出部23,23が従動側連結具14に係合して突出部23,23及び従動側連結具14が一体的に回転し、パンケース側従動軸13が回転駆動されるように構成されている。
なお、本願では、炊飯米とは、白米、玄米、もち米、雑穀等、或いはそれらの混合物を、水分を吸収させつつ加熱して適度にα化(糊化)させるように炊飯したものをいい、例えば、白米が炊飯されたもの(いわゆる白ご飯)、玄米が炊飯されたもの、白米に稗等の雑穀を混ぜ込んで炊飯されたもの、白米及びもち米、更には、小豆を混ぜ込んで炊飯されたもの等を例示することができる。
すなわち、本実施形態では、一斤分のパンを焼き上げるために、規定量の製パン材料としてそれぞれ、水を140ml(5℃程度)、白ご飯を150g(20℃程度)、強力粉を250g(第1強力粉125g、第2強力粉125g)、砂糖を16g、塩を5g、バターを15g、ドライイーストを3gとしてパンケース2内に投入すると、混練羽根15の羽根体15bの上端15cが第1強力粉と白ご飯との境界面よりも上側に位置するように、これら各製パン材料の投入量、パンケース2内の底部の容積、及び混練羽根15の羽根体15bの上端15cがパンケース2の底部から突出する突出高さ等が適切に設定されている。
すると、制御部7は、運転キー31Aが操作された後、タイマー予約により設定された焼き上がり時刻から逆算して混練工程を開始すべき駆動開始時刻(タイマー予約による設定に応じたパンケース側従動軸13の回転駆動を開始させる駆動開始時間の一例)を導出し、当該駆動開始時刻となるまで待機し、当該駆動開始時刻になると、電動モータ30を作動させパンケース側従動軸13の回転駆動を開始させて、混練羽根15による製パン材料の混練工程を開始させ、その後、順次、発酵工程及び焼成工程を実行して、設定された焼き上がり時刻に製パンを完了させる。本実施形態では、駆動開始時刻は、運転キー31Aが操作された後、タイマー予約により設定された焼き上がり時刻から逆算した混練工程を開始すべき時刻である。なお、運転キー31Aが操作された後、駆動開始時刻となるまでの時間の長さは、製パンが完了する前日に製パン材料をパンケース2内に投入し、その後、翌朝に製パンが完了するように、数時間から十数時間程度の長さの時間とすることができ、本実施形態では、10時間となっていた。
加えて、白ご飯の上方に第2強力粉が積層されているので、比較的水分を多く含む白ご飯が空気に直接接触しないように積層することができ、白ご飯が乾燥することを良好に防止することができる。
よって、少なくとも水、小麦粉、ドライイーストの順でパンケース2内に製パン材料が投入される構成で、且つ、製パン材料として白ご飯(炊飯米)を含む場合であっても、混練工程において混練羽根15によりこれら製パン材料を十分に混練することができ、その後の発酵工程及び焼成工程を経て、所望の焼き上がり状態での製パンを実現することができる。
(A)上記実施形態では、パンケース2内に、水、第1強力粉、白ご飯、第2強力粉、塩、砂糖、バター、ドライイーストの順で積層させて積層状態とする際、混練羽根15の羽根体15bの上端15cが第1強力粉と白ご飯との境界面よりも若干上側に位置するように、製パン材料の規定量(体積比や質量比)、パンケース2内の底部の容積、及び混練羽根15の羽根体15bの上端15cがパンケース2の底部から突出する突出高さ等を適切に設定したが、製パン材料を確実且つ十分に混練することができる構成であれば、混練羽根15の羽根体15bの上端15cが、水と第1強力粉との境界面よりも若干上側に位置するように適宜設定することもできる。
なお、上記実施形態では、小麦粉として強力粉を例にして説明したが、上述のように、水と小麦粉との境界部分に固化層が形成されて混練が適切に行われない可能性がある場合には、強力粉以外の小麦粉を使用した際でも、混練工程における十分な混練を期待することができる。
例えば、使用者がタイマー予約キー31Bを操作してタイマー予約により焼き上がりまでの経過時間を設定すると、制御部7が、焼き上がりまでの経過時間から逆算して駆動開始時間としての駆動開始時刻を導出し、駆動開始時刻になると、パンケース側従動軸13の回転駆動を開始させる(混練工程を開始する)構成とすることもできる。同様に、制御部7が、この焼き上がりまでの経過時間から逆算して駆動開始時間としての駆動開始時点を導出し、さらに、駆動開始時点となるまでの時間を導出して、当該時間が経過すると駆動開始時点になったものとして、パンケース側従動軸13の回転駆動を開始させる(混練工程を開始する)構成とすることもできる。
また、例えば、使用者がタイマー予約キー31Bを操作してタイマー予約により駆動開始時刻を設定すると、制御部7が、駆動開始時刻になるとパンケース側従動軸13の回転駆動を開始させる(混練工程を開始する)構成としてもよく、或いは、使用者がタイマー予約キー31Bを操作してタイマー予約により駆動開始までの経過時間を設定すると、制御部7が、当該経過時間が経過すると駆動開始時点になったものとして、パンケース側従動軸13の回転駆動を開始させる(混練工程を開始する)構成としてもよい。
2 パンケース
4 開口部
7 制御部
13 パンケース側従動軸(回転軸)
15 混練羽根
15c 上端(混練羽根)
Claims (4)
- 内部に製パン材料を収容するパンケースと、開口部を介して内部に前記パンケースを収容する本体と、前記パンケース内において底部から上方に突出する回転軸に一体的に取付けられ、当該回転軸周りで回転して前記製パン材料を混練する混練羽根とを備え、
前記製パン材料が水、小麦粉、イーストを含み、少なくとも前記水、前記小麦粉、前記イーストの順で前記パンケース内に投入された前記製パン材料を、前記混練羽根により混練する製パン機であって、
前記製パン材料が、更に、炊飯米を含み、
前記炊飯米が前記小麦粉の投入後であって前記イーストの投入前に前記パンケース内に投入され、前記パンケースの底部から上方に向かって前記水、前記小麦粉、前記炊飯米、前記イーストの順で積層された積層状態で、前記パンケース内に配設された前記混練羽根の上端が、前記積層状態にある前記小麦粉と当該小麦粉の上方に積層された前記炊飯米との境界面よりも上側に位置するように構成されてなる製パン機。 - 前記パンケース内に、前記水、前記小麦粉のうちの一部、前記炊飯米、前記小麦粉のうちの残りの他部、前記イーストの順で投入され、前記積層状態として、前記パンケースの底部から上方に向かって前記水、前記小麦粉のうちの一部、前記炊飯米、前記小麦粉のうちの残りの他部、前記イーストの順で積層され、前記パンケース内に配設された前記混練羽根の上端が、少なくとも前記水と前記小麦粉のうちの一部との境界面よりも上側に位置するように構成されてなる請求項1に記載の製パン機。
- 内部に製パン材料を収容するパンケースと、開口部を介して内部に前記パンケースを収容する本体と、前記パンケース内において底部から上方に突出する回転軸に一体的に取付けられ、当該回転軸周りで回転して前記製パン材料を混練する混練羽根とを備え、
前記製パン材料が水、小麦粉、イーストを含み、少なくとも前記水、前記小麦粉、前記イーストの順で前記パンケース内に投入された前記製パン材料を、前記混練羽根により混練する製パン機であって、
前記製パン材料が、更に、炊飯米を含み、
前記パンケース内に、前記水、前記小麦粉のうちの一部、前記炊飯米、前記小麦粉のうちの残りの他部、前記イーストの順で投入され、前記積層状態として、前記パンケースの底部から上方に向かって前記水、前記小麦粉のうちの一部、前記炊飯米、前記小麦粉のうちの残りの他部、前記イーストの順で積層され、前記パンケース内に配設された前記混練羽根の上端が、少なくとも前記水と前記小麦粉のうちの一部との境界面よりも上側に位置するように構成されてなる製パン機。 - 前記回転軸の回転駆動を制御する制御部を備え、
前記制御部が、前記製パン材料が前記パンケース内に積層された前記積層状態において、タイマー予約による設定に応じた前記回転軸の駆動開始時間に前記回転軸の回転駆動を開始させて、前記混練羽根による前記製パン材料の混練工程を開始させる請求項1から3の何れか一項に記載の製パン機。
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