JP5306271B2 - 軸部材保持機構、感光体ドラムユニット及び画像形成装置 - Google Patents
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Description
感光体ドラムにおける軸部材を保持(支持)する機構として、例えば、感光体ドラムにおける軸部材をベアリングにより回転可能に保持(支持)する機構が提案されている(例えば、特許文献1参照)。
これに対して、駆動ギアに当接して軸部材に取り付けられ、該駆動ギアの軸方向への移動を規制するEリングを有する駆動力伝達装置及び該駆動力伝達装置を備える画像形成装置が提案されている(例えば、特許文献2参照)。
また、本発明は、上記軸部材保持機構を備える感光体ドラムユニットを提供することを目的とする。
また、本発明は、上記感光体ドラムユニットを備える画像形成装置を提供することを目的とする。
また、本発明によれば、上記軸部材保持機構を備える感光体ドラムユニットを提供することができる。
また、本発明によれば、上記感光体ドラムユニットを備える画像形成装置を提供することができる。
図1により、画像形成装置としてのプリンタ1における全体構造を説明する。図1は、プリンタ1における各構成要素の配置を説明するための正面図である。
以下の説明において、プリンタ1の前側に立ったユーザから見て、左右方向を矢印Xの方向とし、前後(奥行き)方向を矢印Yの方向とし、上下方向を矢印Zの方向とする。
装置本体Mにおける外形は、筐体としてのケース体BDにより構成されている。
まず、画像形成部GKについて説明する。
画像形成部GKにおいては、画像形成時に感光体ドラム2a、2b、2c、2dが回転すると順に、感光体ドラム2a、2b、2c、2dそれぞれの表面に対して、帯電部10a、10b、10c、10dによる帯電、レーザスキャナユニット4a、4b、4c、4dによる露光、現像器16a、16b、16c、16dによる現像、中間転写ベルト7及び1次転写ローラ37a、37b、37c、37dによる1次転写、除電器12a、12b、12c、12dによる除電、及びドラムクリーニング部11a、11b、11c、11dによるクリーニングが行われる。
また、画像形成部GKにおいては、中間転写ベルト7、2次転写ローラ8及び対向ローラ18による2次転写、並びに定着部9による定着が行われる。
感光体ドラム本体150a、150b、150c、150dそれぞれは、感光体又は像担持体として機能する。
第2軸部材140a、140b、140c、140dそれぞれは、感光体ドラム駆動ユニット500から回転駆動力が伝達される。
ここで、上述の通り、第1軸部材120a、120b、120c、120dそれぞれが第1ベアリング250a、250b、250c、250dや第2保持部材300a、300b、300c、300dにより回転可能に保持されるので、感光体ドラム2a、2b、2c、2dそれぞれは、感光体ドラム駆動ユニット500から伝達された回転駆動力により回転される。
感光体ドラムユニット100は、第1軸部材120a、120b、120c、120dや第2ベアリング350a、350b、350c、350dにより構成される軸部材保持機構110a(図2参照)、110b、110c、110dを含んで構成される。軸部材保持機構110a、110b、110c、110d及び感光体ドラムユニット100については、後に説明する。
図1に示すように、装置本体Mの下部には、用紙Tを収容する給紙カセット52が配置されている。給紙カセット52は、装置本体Mのケース体BDから水平方向に引き出し可能に構成されている。給紙カセット52には、用紙Tが載置される載置板60が配置されている。給紙カセット52には、用紙Tが載置板60の上に積層された状態で収容されている。載置板60に載置された用紙Tは、給紙カセット52の用紙送り出し側の端部(図1において右側の端部)に配置されているカセット給紙部51により搬送路Lに送り出されている。カセット給紙部51は、載置板60上の用紙Tを取り出すための前送りコロ61と、用紙Tを1枚ずつ搬送路Lに送り出すための給紙ローラ対81とからなる重送防止機構を備える。
第1合流部P1は、手差し搬送路Laが第1搬送路L1に合流する合流部である。第2合流部P2は、戻り搬送路Lbが第1搬送路L1に合流する合流部である。
第1分岐部Q1は、戻し搬送路Lbが第3搬送路L3から分岐する分岐部である。
なお、各搬送路の所定位置には用紙検出用のセンサ(不図示)が配置されている。
まず、給紙カセット52に収容された用紙Tに片面印刷を行う場合について説明する。
給紙カセット52に収容された用紙Tは、前送りコロ61及び給紙ローラ対81によって第1搬送路L1に送り出され、その後、第1合流部P1及び第1搬送路L1を介して、中間ローラ対82により、レジストローラ対80に搬送される。
レジストローラ対80においては、用紙Tのスキュー補正や、画像形成部GKにおけるトナー画像の形成とのタイミング調整が行われる。
その後、用紙Tは、中間転写ベルト7と2次転写ローラ8との間から排出され、第2搬送路L2を介して、定着部9における加熱回転体9aと加圧回転体9bとの間の定着ニップに導入される。そして、定着ニップにおいてトナーが溶融し、トナーが用紙Tに定着される。
このようにして、給紙カセット52に収容された用紙Tの片面印刷が完了する。
片面印刷の場合には、前述した通り、片面印刷がされた用紙Tが、排紙部50から排紙集積部M1に排出されて印刷動作が完了する。
これに対し、両面印刷を行う場合には、片面印刷がされた用紙Tが、戻し搬送路Lbを介して、片面印刷時とは表裏反転して、レジストローラ対80に再度搬送されることにより、用紙Tに両面印刷が施される。
図2に示すように、感光体ドラムユニット100は、軸部材保持機構110aと、軸部材保持機構110aにおいて回転可能に保持される第1軸部材120aを含む感光体ドラム2aと、感光体ドラム2aにおける第2軸部材140aに連結される不図示の感光体ドラム駆動ユニット500と、を備える。
感光体ドラムユニット100は、感光体ドラム2aの一端側に配置される第1軸部材120aを回転可能に保持する。具体的には、感光体ドラムユニット100含まれる軸部材保持機構110aは、第1軸部材120aを回転軸を中心に回転可能に保持する。
図3及び図4に示すように、軸部材保持機構110aは、第1軸部材120aと、第1軸部材120aの端部121a側に配置される第2ベアリング350aと、第2ベアリング350aを保持する第2保持部310aを有する第2保持部材300aと、第2ベアリング350aを挟むように配置される第3クリップ370a(規制部材)及び第4クリップ380a(規制部材)とを備える。
また、軸部材保持機構110aは、第1軸部材120aにおける端部121aから回転軸方向J内側に離間して配置される第1ベアリング250aと、第1ベアリング250aを保持する第1保持部210aを有する第1保持部材200aとを備える。
第2ベアリング350aは、第1ベアリング250aとともに第1軸部材120aを回転可能に軸支(保持)する。
図6A及び図6Bに示すように、内輪部352aは、回転軸方向Jに突出する突出部355a、365a(被当接部)を有する。突出部355a、365aは、内輪部352aにおける直径方向K外縁側に回転軸方向Jからみてリング状に形成される。
外輪部353aは、第2保持部310a(図3参照)に回転が規制された状態で保持される。外輪部353aは、第2保持部310aにより保持された状態において、ボール部材354aを介して内輪部352aを相対回転可能に保持する。
ここで、本実施形態において、突出部356a、366aは、第3クリップ370a及び第4クリップ380aに当接されない。
第2ベアリング350aは、第2保持部材300aに形成される第2保持部310aに挿入されて保持される。
また、第2保持部310aは、保持面と、挿入空間と、壁部(いずれも不図示)とを有する。
保持面は、挿入空間の外郭を構成する曲面であり、第2ベアリング350aの外周面に対応して形成される。保持面は、第2ベアリング350aの外周面に被嵌するように当接して、第2ベアリング350aにおける外輪部353aの回転を規制すると共に第2ベアリング350aを保持する。
挿入空間は、中空状に形成される。挿入空間は、円筒状の中空部である。挿入空間は、保持面により形成される空間である。挿入空間には、第2ベアリング350aが挿入される。
壁部は、保持面における挿入方向奥側(図3において左側)の外縁に連続して、保持面から回転軸R側に延びるように形成される部分である。壁部は、第2ベアリング350aにおける挿入方向への移動を規制する。
つまみ部371aは、第3クリップ370aが第1軸部材120aに取り付けられる際においてユーザに指でつままれる(把持される)部分である。
図4から図7に示すように、腕部372a、372aは、厚さ方向(回転軸方向J)において、中央に配置される中央部373aと、第2ベアリング350a側に配置される当接部375aと、端部121a側に配置される延出部377aとを有する。
当接部375aは、第2ベアリング350aの内輪部352aに形成される突出部355a(被当接部)に当接する。
当接部375aは、突出部355aに当接して、第2ベアリング350aにおける回転軸方向Jへの移動を規制する。
開口部379aは、第3クリップ370aを第1軸部材120aに取り付ける際において、第1軸部材120aが挿通される部分である。開口部379aは、腕部372a、372aの変形により開口幅が変更可能に構成される。
つまり、第3クリップ370aは、外輪部353a等には当接しないので、摩耗等の損傷が抑制され高い耐久性を有する。
つまり、図4から図7に示すように、第4クリップ380aは、つまみ部381aと、腕部382a、382aと、開口部389aとを有する。
また、図4から図7に示すように、腕部382a、382aは、厚さ方向(回転軸方向J)において、中央に配置される中央部383aと、第2ベアリング350a側に配置される当接部385aと、感光体ドラム本体150a側に配置される延出部387aとを有する。
各要素の形状や作用は、上述の第3クリップ370aにおいて対応する要素と同様である。
当接部385aは、第2ベアリング350aの内輪部352aに形成される突出部365a(被当接部)に当接する。
当接部385aは、突出部365aに当接して、第2ベアリング350aにおける回転軸方向Jへの移動を規制する。
つまり、第4クリップ380aは、外輪部353a等には当接しないので、第3クリップ370aと同様に、摩耗等の損傷が抑制され高い耐久性を有する。
しかし、本実施形態において、第2ベアリング350aは、第1軸部材120aの端部121a側に配置されるので、容易に傾きを直すことが可能である。このため、第3クリップ370a及び第4クリップ380aは、第1軸部材120aの端部121a近傍に配置されるベアリングに対して取り付けられることが好ましい。
第1保持部材200aには、第1ベアリング250aを保持する第1保持部210aが形成される。
第1保持部材200aは、第1ベアリング250aにおける外輪部を該外輪部が回転することを規制した状態で保持する。第1保持部210aは、第2保持部310aと同様に構成される。
これにより、軸部材保持機構110aは、第3クリップ370a及び第4クリップ380aが内輪部352aに当接するので、第2ベアリング350aが回転軸方向J(第1軸部材120aが延びる方向)に移動することを規制可能に構成される。
また、軸部材保持機構110aは、第3クリップ370a及び第4クリップ380aが外輪部353aから離間しているので、第3クリップ370a及び第4クリップ380aが磨耗等することを抑制できる。つまり、軸部材保持機構110aは、第3クリップ370a及び第4クリップ380aにおける耐久性を向上可能に構成される。
これにより、軸部材保持機構110aは、第3クリップ370a及び第4クリップ380aが第2ベアリング350aの外輪部353a等に当接することをより抑制する。つまり、軸部材保持機構110aは、第3クリップ370a及び第4クリップ380aが磨耗等することをより抑制できる。また、軸部材保持機構110aは、第3クリップ370a及び第4クリップ380aにおける耐久性をより向上させる。
また、本実施形態によれば、上述の効果を奏する軸部材保持機構110aを有する感光体ドラムユニット100を備えるプリンタ1(画像形成装置)を提供することができる。
本発明の画像形成装置の種類は、特に限定がなく、コピー機、プリンタ、ファクシミリ、又はこれらの複合機等であってもよい。
シート状の被転写材は、用紙に制限されず、例えば、フィルムシートであってもよい。
Claims (1)
- 軸部材保持機構と、前記軸部材保持機構に保持される軸部材における端部側と反対側に配置される感光体ドラム本体と、を有する感光体ドラムユニットと、
前記感光体ドラム本体の表面に形成されたトナー画像をシート材の被転写材に転写する転写部と、
前記転写部により転写されたトナー画像を前記被転写材に定着させる定着部と、
を備える画像形成装置であって、
前記軸部材保持機構は、
回転軸を中心に回転可能に配置される軸部材と、
前記軸部材を回転可能に軸支するベアリングであって、外輪部と、前記軸部材に被嵌すると共に、前記外輪部の内側に前記外輪部に対して相対回転可能に配置される内輪部と、を有するベアリングと、
前記ベアリングにおける前記外輪部を該外輪部が回転することを規制した状態で保持するベアリング保持部を有する保持部材と、
前記ベアリングの前記回転軸の方向における一方側に前記内輪部に当接すると共に、前記外輪部から離間して配置され、前記ベアリングにおける前記回転軸の方向への移動を規制する規制部材と、を備え、
前記軸部材は、前記ベアリングが被嵌される外周面と軸方向において隣接する溝部であって前記規制部材が被嵌される溝部を有し、
前記内輪部は、前記規制部材側に形成される被当接部を有し、
前記規制部材は、一方が開口した略C字状に形成されており、
前記規制部材は、前記溝部に嵌合された状態において、前記ベアリング側に対向する面に形成され、前記ベアリング側に突出すると共に、前記内輪部の前記被当接部に当接する当接部と、前記ベアリング側に対向する面の反対側に、前記軸部材における端部の周面の一部を覆うように配置される延出部と、を有する、
画像形成装置。
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