JP5156512B2 - スロットマシン - Google Patents

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Description

本発明は、パチンコ店などの遊技場で使用されるスロットマシンに関するものである。
パチンコ店で使用されるスロットマシンはパチスロ機と称されている。パチスロ機では、メダルの投入後にスタートレバーを押下すると、横並びに配置された複数のリールが回転する。リールの回転中に例えば特許文献1や2で示されるようなストップボタンを押下して各リールを個別に停止させると、図柄の停止態様が予め定めた停止態様と一致するか否かが判定され、両者が一致すると当選役が入賞してその種類に応じた処理が行われる。BB(ビックボーナス)やRB(レギュラーボーナス)が入賞すると、BBモードやRBモードに移行して短期間に多数のメダルを獲得できるため、遊技者はBBやRBに当選することを期待して遊技を行うことが一般的である。
ところで、近年、BBモードやRBモード以外に遊技者がメダルを獲得する機会を増やして、遊技の単調さを防止するとともに遊技の興趣を高める工夫がなされたパチスロ機が提供される傾向にある。このようなパチスロ機として、例えばストップボタンの押下順序を報知するAT(アシストタイム)モードを設けたものが知られている。
ATモードが設けられたパチスロ機では、特定の小役に当選するとこれが入賞するストップボタンの押下順序が抽選により決定される。そして、通常モードでは、抽選により決定された押下順序が報知されず、ATモードではこの押下順序が報知される。これにより、通常モードでは、遊技者は勘に頼って任意の順序でストップボタンを押下し、偶然に押下順序が一致しないと小役を入賞させることができないが、ATモードでは、報知に従ってストップボタンを押下すれば確実に小役を入賞させることができる。
特開2004−283498号公報 特開2005−245592号公報
しかしながら、殆どの遊技者は通常モードでは押下順序を変化させずに一定の押下順序でストップボタンを押下して遊技を行うので、ATモードに移行しても誤って通常モードと同様の押下順序でストップボタンを押下してしまい、ATモードに移行したにも関わらずストップボタンの押下順序を誤ってメダルの獲得枚数に損失が生じることがあった。また、ストップボタンの操作が有効化される前にストップボタンを押下し、引き続いて操作が有効化された他のストップボタンを押下してしまい、この場合もやはり、ATモードに移行したにも関わらずストップボタンの押下順序を誤ってメダルの獲得枚数に損失が生じることがあった。
上記問題点を解決するために、本発明は、抽選で決定された停止順序でリールを停止させる際に停止順序の誤りを防止することができるようにしたスロットマシンを提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、請求項1記載のスロットマシンは、当選役抽選を行って複数種類の当選役のいずれかまたはハズレを決定する当選役決定部と、外周に複数の図柄が配列され遊技の開始操作によって回転するとともに、停止操作によって当選役抽選の結果に基づく停止制御がなされて回転を停止し、停止表示された図柄の組合せによって当選役が入賞したか否かを表示する複数のリールと、を備え、前記リールの停止操作によって前記リールを個別に停止させるスロットマシンにおいて、前記開始操作に応答して、前記リールのいずれか1つのみを回転させ、以降は、回転中の前記リールに対応する停止操作が行われたことに応答して回転中の前記リールを停止させるとともに、残りのリールのいずれか1つのみを回転させる制御を繰り返すリール駆動制御手段を設けたものである。
請求項1記載の発明によれば、抽選で決定された停止順序に従って押下するリールのみが回転しているため、回転しているリールを順次に停止させていけば、抽選で決定された停止順序に従って確実にリールを停止させることが可能になり、抽選で決定された停止順序でリールを停止させる際に停止順序の誤りを防止できる。
図1に示すように、スロットマシン11は、スロットマシン本体12と前面扉13とを備えている。スロットマシン本体12は収納箱12aを備えている。収納箱12aにはリールやメイン基板など、遊技を実行するための各種装置が収納されている。前面扉13は上下に2分割され、上扉13aと下扉13bとから構成されている。スロットマシン本体12の内部は上扉13a及び下扉13bによって開閉される。
上扉13aには表示窓14が設けられている。表示窓14の奥には第1リール15a、第2リール15b、第3リール15cが設けられている。第1〜第3リール15a〜15cの外周面には複数種類の図柄が配列されており、リールが停止すると表示窓14を通して1リール当たり3個の図柄が表示される。スロットマシン11では、横3本と斜め2本とからなる計5本の入賞有効ライン16が設定されている。そして、第1〜第3リール15a〜15cが停止したときに入賞有効ライン16上に停止した図柄の組み合わせによって当選役が入賞したか否かが表示される。
表示窓14の側方には液晶ディスプレイ17が設けられている。液晶ディスプレイ17では、後述するベルが入賞するストップボタン21a〜21cの押下順序を示すアシスト画像が表示される。また、表示窓14の上方には遊技中に演出音を出力する一対のスピーカー18が設けられている。
下扉13bには、遊技の開始に先立ってメダルを投入するメダル投入口19、第1〜第3リール15a〜15cの回転を開始させるスタートレバー20、回転している第1〜第3リール15a〜15cを停止させるストップボタン21a〜21c、メダルをメダル受け皿22に払い出す払い出し口23などが設けられている。メダルの投入後にスタートレバー20を押下(遊技の開始操作)すると、当選役抽選が行われて複数種類の当選役のいずれか又はハズレが決定されるとともに第1〜第3リール15a〜15cが回転し、ストップボタン21a〜21cを押下(リールの停止操作)して第1〜第3リール15a〜15cが停止したときに当選役の入賞の有無が表示される。
当選役は、BB(ビックボーナス)、リプレイ、複数種類の小役から構成されている。BBは一度当選すると、入賞するまで当選の権利が持ち越される。BBはBB図柄がいずれか1つの入賞有効ライン16上に揃うと入賞する。BBが入賞すると、通常モードよりも小役の当選確率が高くなって、ペイアウト率(1枚のメダル投入に対して払い出されるメダルの枚数の割合)が通常モードよりも高くなるBBモードに移行する。リプレイが入賞すると、その次遊技をメダルの投入なしに行うことができる。リプレイはリプレイ図柄がいずれか1つの入賞有効ライン16上に揃うと入賞する。
小役が入賞すると、規定枚数のメダルが払い出される。小役は、メダルが2枚払い出されるチェリー、メダルが6枚払い出されるプラム、メダルが10枚払い出されるスイカ、メダルが12枚払い出されるベル(当たり)から構成されている。なお、請求項の「遊技上の特典」は、ベルが入賞したときのメダルの払い出しを示す。プラム、スイカ、ベルは各々に対応する図柄がいずれか1つの入賞有効ライン16上に揃うと入賞する。チェリーは第1リール15aのチェリー図柄が入賞有効ライン16上に停止すると入賞する。また、ベル以外の小役については、ストップボタン21a〜21cの押下順序に関わらずに入賞させることができるが、ベルについては、ストップボタン21a〜21cの押下順序(リールの停止順序)が抽選で決定された押下順序と一致すると入賞する。抽選で決定される押下順序は、以下に示す6通りのいずれかから決定される。
1.ストップボタン21a→ストップボタン21b→ストップボタン21c
2.ストップボタン21a→ストップボタン21c→ストップボタン21b
3.ストップボタン21b→ストップボタン21a→ストップボタン21c
4.ストップボタン21b→ストップボタン21c→ストップボタン21a
5.ストップボタン21c→ストップボタン21a→ストップボタン21b
6.ストップボタン21c→ストップボタン21b→ストップボタン21a
スロットマシン11では、通常モード及びBBモード以外にAT(アシストタイム)モードでの遊技を行うことができる。ATモードには、通常モードの遊技でAT移行図柄が入賞有効ライン16上に停止すると移行する。ATモードでは、ベルに当選した場合にアシスト画像が液晶ディスプレイ17から表示される。このため、ATモードでは遊技者はアシスト画像で示される押下順序に従ってストップボタン21a〜21cを押下すればベルを確実に入賞させることができ、アシスト画像が表示されない通常モードよりも遊技者にとって有利になる。ATモードは、遊技数が上限回数である100回に達すると終了する。
図2に示すように、スロットマシン11の動作はメイン基板60によって管制される。メイン基板60は、メインCPU(リール駆動制御手段)61とメモリ62とを備えている。メモリ62のROM領域には、遊技の実行処理で使用される遊技実行プログラムや遊技実行データなどが格納されている。メインCPU61は、遊技実行プログラムや遊技実行データをメモリ62から読み出すことによってスロットマシン11の動作処理を行う。なお、メモリ62のRAM領域は、当選役抽選の結果を示す当選フラグなど各種フラグやデータの一時的な保管や書き換えなどに用いられる。
メダルセンサ63はメダル投入口19から投入されたメダルを検知し、メダルの検知信号をメインCPU61に入力する。
スタート信号センサ64は、スタートレバー20が押下されたときに、遊技のスタート信号をメインCPU61に入力する。メインCPU61は、入力されたスタート信号に応じて当選役決定部65を作動する。
当選役決定部65は電子的な乱数を用いた当選役抽選によって、BB、4種類の小役(チェリー、プラム、スイカ、ベル)、リプレイのいずれか又はハズレを決定する。当選役抽選でいずれかの当選役に当選した場合は、その種類を示す当選フラグがメモリ62のRAM領域に書き込まれ、ハズレとなった場合はハズレフラグが書き込まれる。BBフラグはBBが入賞したときにクリアされ、それ以外のフラグは遊技が終了したときにクリアされる。メインCPU61は、当選役抽選でベルに当選した場合に押下順序抽選部66を作動する。
押下順序抽選部66は電子的な乱数を用いた押下順序抽選を実行し、ベルが入賞するストップボタン21a〜21cの押下順序を決定する。ATモードの遊技では、メインCPU61は、押下順序抽選で決定したストップボタン21a〜21cの押下順序をサブ基板67に入力する。これを受けてサブ基板67は、液晶ディスプレイ17を作動し、入力された押下順序を示すアシスト画像を表示する。以下、押下順序抽選で決定された押下順序において、最初に停止させるリールを「第1停止リール」、2番目に停止させるリールを「第2停止リール」、3番目に停止させるリールを「第3停止リール」と称して説明する。
メインCPU61は、当選役抽選が終了すると第1〜第3リール15a〜15cの各々に接続されたステッピングモータを駆動して第1〜第3リール15a〜15cの回転を開始させる。なお、ATモードでベルに当選した遊技では、メインCPU61は、スタートレバー20の押下に応答して第1停止リールのみを回転させ、以降は、ストップボタンの押下のたびに押下順序抽選で決定された押下順序に従って第2、第3停止リールが回転する。
ストップ信号センサ68はストップボタン21a〜21cが押下されたことを検知する。ストップボタン21a〜21cが押下されると、第1〜第3リール15a〜15cのストップ信号がメインCPU61に個別に入力される。メインCPU61はストップ信号に応答し、第1〜第3リール15a〜15cが回転中である場合にはリール駆動コントローラ69を作動して、押下されたストップボタン21a〜21cに対応する第1〜第3リール15a〜15cの停止制御を行う。第1〜第3リール15a〜15cの停止制御は各々に接続されたステッピングモータの駆動制御を行うことによって行われる。第1〜第3リール15a〜15cの停止制御は図柄の停止テーブルを用いる周知の引き込み制御によって行われる。停止テーブルでは、ストップボタン21a〜21cを押下したときに第1〜第3リール15a〜15cが停止するまでに要する引き込みコマ数が入賞有効ライン16上の図柄を含む図柄5個分の0〜4コマ、すなわち5コマの範囲(以下、「引き込み範囲」と称する)を上限に設定されている。そして、ストップボタン21a〜21cが押下されたときに、停止テーブルで設定されている引き込みコマ数の位置にある図柄が当選図柄(当選役抽選で当選した当選役に対応する図柄)である場合、当選図柄の引き込み制御が行われて当選図柄が入賞有効ライン16上に停止する。制御部60は、全てのストップボタン21a〜21cが押下されたときに、入賞有効ライン16上の停止図柄の組み合わせと当選役が入賞する図柄の組み合わせとを比較する。これにより、当選役が入賞したか否かが判定(以下、「入賞判定」)される。
AT移行図柄は、当選役抽選が行われた結果、予め設定された特定の乱数値に割り当てられたハズレになると引き込み制御の対象となる。そして、入賞判定が行われてこれらの移行図柄が入賞有効ライン16上に停止していた場合には、その次遊技からATモードに移行する。
ベル図柄は互いの間隔が図柄4個分以内(各々の間に他の図柄が最大3個)になるように配列されており、リールの回転位置に関わらず、ベル図柄は常に引き込み範囲内を回転している。メインCPU61は、押下順序抽選で決定された押下順序でストップボタン21a〜21cが押下された場合にはベルが入賞するようにベル図柄の引き込み制御を行い、それ以外の押下順序でストップボタン21a〜21cが押下された場合にはベルが入賞しないように第1〜第3リール15a〜15cの停止制御を行う。これにより、ストップボタン21a〜21cの押下順序が正しければ、その押下のタイミングに関わらずベルは入賞する。
BBや小役が入賞するとホッパー装置70が駆動されてメダルが払い出される。メダルの払い出し枚数は、メモリ62に格納された配当テーブルで予め設定されており、メインCPU61はBBや小役が入賞したときに配当テーブルを参照して、メダルの払い出し枚数を決定し、ホッパー装置70を駆動する。
次に、ATモードでベルに当選した遊技でのリールの駆動制御の流れについて説明する。
図3に示すように、ATモード遊技においてメダルの投入後にスタートレバー20が押下されてベルに当選し、押下順序抽選が行われると、液晶ディスプレイ17からアシスト画像が表示され、第1停止リールのみが回転する。第1停止リールに対応するストップボタン21a〜21cを押下して第1停止リールが停止すると、第2停止リールが回転する。第2停止リールに対応するストップボタン21a〜21cを押下して第2停止リールが停止すると、第3停止リールが回転する。第3停止リールに対応するストップボタン21a〜21cを押下して第3停止リールが停止するとベルが入賞してメダルが払い出される。
以上のように、ベルに当選すると、押下順序抽選で決定された押下順序に従って第1〜第3リール15a〜15cが順次に回転するので、押下順序を誤ってストップボタン21a〜21cを押下してしまうことがなくなり、ATモードでアシスト画像が表示されているのも関わらず、ベルを入賞させることができずにメダルの損失が発生することを防止できる。
上記実施形態では、ATモードの遊技でベルに当選した場合に本発明を適用したが、押下順序抽選によってベル(当たり)が入賞する押下順序を決定する遊技であれば、BBモードや通常モードに本発明を適用してよい。なお、当たりはベルに限らず適宜の当選役にしてよく、例えば当たりをBBとした場合は遊技上の特典はBBモードに移行することとなり、当たりが特定のリプレイとした場合は遊技上の特典はRT(リプレイタイム)モードに移行することとなる。なお、RTモードに移行すると通常モードよりもリプレイの当選確率が高くなる。
上記実施形態では、ATモードでアシスト画像を表示することによりストップボタンの押下順序を報知したが、例えばスピーカー18からの音声による報知、ストップボタンの内部に組み込んだランプの点灯による報知、リールのバックランプによる報知など、報知の方法は適宜の方法でよい。
上記実施形態では、リールを駆動させるスロットマシンに本発明を適用したが、例えば液晶ディスプレイによって表示されたリールを回転させる(液晶ディスプレイ上で図柄の変動表示を行わせる)スロットマシン、遊技球を遊技媒体として用いるスロットマシンなど他のスロットマシンに本発明を適用してもよい。
スロットマシンの外観を示す斜視図である。 スロットマシンの電気的な構成の概略を示したブロック図である。 ATモードでベルに当選した遊技でのリールの駆動制御の流れを示すフローチャートである。
符号の説明
11 スロットマシン
15a〜15c 第1〜第3リール
17 液晶ディスプレイ
21a〜21c ストップボタン
61 メインCPU(リール駆動制御手段)

Claims (1)

  1. 当選役抽選を行って複数種類の当選役のいずれかまたはハズレを決定する当選役決定部と、
    外周に複数の図柄が配列され遊技の開始操作によって回転するとともに、停止操作によって当選役抽選の結果に基づく停止制御がなされて回転を停止し、停止表示された図柄の組合せによって当選役が入賞したか否かを表示する複数のリールと、を備え、
    前記リールの停止操作によって前記リールを個別に停止させるスロットマシンにおいて、
    前記開始操作に応答して、前記リールのいずれか1つのみを回転させ、以降は、回転中の前記リールに対応する停止操作が行われたことに応答して回転中の前記リールを停止させるとともに、残りのリールのいずれか1つのみを回転させる制御を繰り返すリール駆動制御手段を設けたことを特徴とするスロットマシン。
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