JP5110102B2 - グミ入りソフトキャンディ及びその製造方法 - Google Patents
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Description
(1)固形分として1種類以上の糖質を含むソフトキャンディ生地中に、水分含有量が10〜25重量%の線状のグミが、該線状のグミの周りをソフトキャンディ生地で包み込んだ状態で挿入されかつ、前記線状のグミにデントコーン、ワキシーコーン、小麦及びうるち米からなる群より選択された1種又は2種以上に由来するα化澱粉が含有されていることを特徴とするグミ入りソフトキャンディ、
(2)グミ生地とソフトキャンディ生地を同時に押し出すことを特徴とする前記(1)記載のグミ入りソフトキャンディの製造方法
に関する。
なお、線状のグミの大きさについては、該線状のグミの周囲をソフトキャンディ生地で包んだグミ入りソフトキャンディが口に入れられる大きさとなるように調整すればよい。
また、α化澱粉のグミ中の含有量としては、5〜30重量%が好ましい。
前記糖質としては、前記グミで使用できるものと同様のものが用いられる。ソフトキャンディ生地中の糖質の含有量としては、70〜90重量%の範囲が好ましい。
前記押し出す方法、装置については特に限定はないが、例えば、先端が2重ノズルになっている押し出し機を利用して、外側をソフトキャンディ生地、内側をα化澱粉が含有されたグミ生地になるように設定して、線状になるように同時に押し出すことで本発明のグミ入りソフトキャンディを得ることができる。この製造方法に適した製造機としてはエクストルーダー等が挙げられる。
(ソフトキャンディ生地の調製)
砂糖30部、水飴45.2部、植物油脂7部、乳化剤0.5部を真空クッカーで水分5%まで煮詰めた。ついで、冷却した後、ゼラチン2.4部を加圧ミキサーで混合した。更にフォンダン6.7部をニーダーで混和してから一晩エージングし水分含有量が7%のソフトキャンディ生地を得た。
(グミ生地の調製)
砂糖20部、水飴60部を真空クッカーで水分17%まで煮詰めた。煮詰めた糖液を冷却後、デントコーン由来のα化澱粉15部、酸味料2部、果汁2部、香料0.2部を混合し、再加熱することによって最終水分含有量が18%のグミ生地を得た。
製造例1で調製したソフトキャンディを生地と、製造例2で調製したグミ生地とを2重ノズルの機構をもつ押し出し機に投入し、外側ノズルからソフトキャンディ生地、内側ノズルからグミ生地をそれぞれ1:1(重量比率)になるように同時に線状に押し出し成型した後、カットすることで本発明のグミ入りソフトキャンディを得た(大きさ約5g)。カット後に得られたグミ入りソフトキャンディは、線状のグミの周囲がソフトキャンディ生地で包まれており、今までにない柔らかい食感を有していた。また、以前のバッチ方式と比べると、押し出しながらスムーズに連続的な生産ができ、しかも生地を押し出しやカットする際に機械への生地の付着がほとんどないため、生産性は顕著に向上されていた。
製造例2で調製したグミ生地に含まれているデントコーン由来のα化澱粉の代わりに、ワキシーコーン由来のα化澱粉を使用し、実施例1の方法でソフトキャンディ生地とグミ生地を、線状に押し出し成型した後、カットした。カット後に得られたグミ入りソフトキャンディは、線状のグミの周囲がソフトキャンディ生地で包まれており、今までにない柔らかい食感を有していた。また、以前のバッチ方式と比べると、押し出しながらスムーズに連続的な生産ができ、しかも生地を押し出しやカットする際に機械への生地の付着がほとんどないため、生産性は顕著に向上されていた。
製造例2で調製したグミ生地に含まれているデントコーン由来のα化澱粉の代わりに、小麦由来のα化澱粉を使用し、実施例1の方法でソフトキャンディ生地とグミ生地を線状に押し出し成型した後、カットした。カット後に得られたグミ入りソフトキャンディは、線状のグミの周囲がソフトキャンディ生地で包まれており、今までにない柔らかい食感を有していた。また、以前のバッチ方式と比べると、押し出しながらスムーズに連続的な生産ができ、しかも生地を押し出しやカットする際に機械への生地の付着がほとんどないため、生産性は顕著に向上されていた。
製造例2で調製したグミ生地に含まれているデントコーン由来のα化澱粉の代わりに、うるち米由来のα化澱粉を使用し、実施例1の方法でソフトキャンディ生地とグミ生地を、線状に押し出し成型した後、カットした。カット後に得られたソフトキャンディは、線状のグミの周囲がソフトキャンディ生地で包まれており、今までにない柔らかい食感を有していた。また、以前のバッチ方式と比べると、押し出しながらスムーズに連続的な生産ができ、しかも生地を押し出しやカットする際に機械への生地の付着がほとんどないため、生産性は顕著に向上されていた。
製造例2で調製したグミ生地に、α化澱粉より少ない量のゼラチン(3部)を加え、実施例1の方法でソフトキャンディ生地とグミ生地を、線状に押し出し成型した後、カットした。カット後に得られたグミ入りソフトキャンディは、線状のグミの周囲がソフトキャンディ生地で包まれており、今までにない柔らかい食感を有していた。また、以前のバッチ方式と比べると、押し出しながらスムーズに連続的な生産ができ、しかも生地を押し出しやカットする際に機械への生地の付着がほとんどないため、生産性は顕著に向上されていた。
製造例2で調製したグミ生地に、α化澱粉より少ない量の多糖類(アラビアガム)(1部)を加え、実施例1の方法でソフトキャンディ生地とグミ生地を、線状に押し出し成型した後、カットした。カット後に得られたグミ入りソフトキャンディは、線状のグミの周囲がソフトキャンディ生地で包まれており、今までにない柔らかい食感を有していた。また、以前のバッチ方式と比べると、押し出しながらスムーズに連続的な生産ができ、しかも生地を押し出しやカットする際に機械への生地の付着がほとんどないため、生産性は顕著に向上されていた。
タピオカ澱粉又はもち米澱粉に由来するα化澱粉を使用して、実施例1の方法でソフトキャンディ生地とグミ生地を、線状に押し出し成型して、カットした。カット後に得られたグミ入りソフトキャンディは、今までにない柔らかい食感を有しており、グミも確実に入っていたが、カットする際の機械へのグミ生地の付着がひどく連続生産には適していなかった。
製造例2で調製したグミ生地の水分含有量を9%にし、実施例1の方法でソフトキャンディ生地とグミ生地を線状に押し出すことを試みたが、グミ生地の粘度が高すぎて、同時に押し出すことが困難であった。
製造例2で調製したグミ生地の水分含有量を26%にし、実施例1の方法でソフトキャンディ生地とグミ生地を線状に押し出し成型した後、カットした。得られたグミ入りソフトキャンディはカットする際に、グミの保型性が低いことから綺麗な形にするのが困難であり、食した際にもグミの食感をあまり感じることが無かった。
実施例1の方法でソフトキャンディ生地中に挿入される線状のグミ生地の量を最終的なグミ入りソフトキャンディ中において4重量%になるように調整した。得られたグミ入りソフトキャンディは食した際に、グミの食感を全く感じなかった。
実施例1の方法でソフトキャンディ生地中に挿入される線状のグミ生地の量を最終的なグミ入りソフトキャンディ中において61重量%になるように調整した。得られたグミ入りソフトキャンディは食した際に、ソフトキャンディの食感をあまり感じなかった。
製造例2で調整したグミ生地に、α化澱粉を含有させずにゼラチン12部、多糖類(アラビアガム)3部を加え、実施例1の方法でソフトキャンディ生地とグミ生地を、線状に押し出し成型・カットした。線状に押し出すことは可能だが、粘度が高いため安定的に生産することが困難であり、また、カット後に得られたグミ入りソフトキャンディは、グミにα化澱粉が含有されていないため、カットする際の機械へのグミ生地の付着がひどく連続的な生産には適していなかった。
Claims (2)
- 固形分として1種類以上の糖質を含むソフトキャンディ生地中に、水分含有量が10〜25重量%の線状のグミが、該線状のグミの周りをソフトキャンディ生地で包み込んだ状態で挿入されかつ、前記線状のグミにデントコーン、ワキシーコーン、小麦及びうるち米からなる群より選択された1種又は2種以上に由来するα化澱粉が含有されていることを特徴とするグミ入りソフトキャンディ。
- グミ生地とソフトキャンディ生地を同時に押し出すことを特徴とする請求項1記載のグミ入りソフトキャンディの製造方法。
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