JP5065989B2 - 電子機器 - Google Patents

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本発明は、電子機器に関し、より詳細には、機器管理ラベルがケース本体の表面に貼付される電子機器に関するものである。
ガス漏れ警報器やガスメータなどの電子機器は、経時劣化等による事故を防止するために有効期限が定められており、この有効期限が印刷(表示)された有効期限ラベルが、これら電子機器のケース本体の表面に貼付されている。そして、これら電子機器を販売したガス販売店等において管理台帳を作成し、該管理台帳に各電子機器の有効期限を記録することによって各電子機器の交換時期の管理を行っていた。そして、有効期限が近づくと、ガス販売店等によって新しい電子機器に交換し、古い電子機器は、使用を終了して廃棄していた。
そして、近年では、環境問題、廃棄物への関心の高まりに伴って、有効期限が切れた上述の電子機器が廃棄されたことを管理して証明したいという要望があり、本発明者らは、この要望に応えるべく、特許文献1に示す、電子機器の廃棄を容易に管理できる機器管理ラベルを提案している。
図5に示す機器管理ラベル510は、製造番号等の電子機器を識別する管理情報が表面側に付されたプラスチックフィルムで形成されたラベル基材511と、この管理情報を切り取りミシン目513で囲んで形成された剥離部材512と、ラベル基材511の裏面に配された粘着部材514と、を備えている。この機器管理ラベル510は、図6に示す電子機器であるガス警報器501のケース本体の表面501aに貼付される。
この機器管理ラベル510によれば、剥離部材512をラベル基材511から剥離できるので、その剥離部材512に付された管理情報から廃棄された機器を識別することができ、そのため、ラベル基材511から剥離された剥離部材512を回収するだけで、廃棄された機器を管理することが可能となり、その剥離部材512を廃棄処分の証明としても利用できることから、機器の廃棄管理を容易に行うことができた。また、この機器管理ラベル510は、リース用電子機器にも用いることができ、例えば、剥離部材512にリース管理番号等の管理情報を印刷して、リース終了(即ち、使用終了)に応じて、剥離部材512を剥離・回収してリース管理を行うことができた。
特開2005−241913号公報
しかしながら、機器管理ラベル510は、図7に示すケース本体の表面501aの平面部分や、図8に示すケース本体の表面501aから一段掘り下げて形成された平面部501b等に貼付されるので、剥離部材512の端部がめくりづらく、剥離部材512を剥離するときに、剥離部材512の端部に爪を立てたり、薄い板状の工具等を剥離部材512とケース本体の表面201aとの間に強引に挿入したりしていたため、剥離部材512を傷つけたり、若しくは、剥離部材512を切り取りミシン目513に沿って剥離できずに裂いてしまったりして、剥離部材512に付された管理情報が判読できなくなってしまうという問題があった。
本発明は、上記課題に係る問題を解決することを目的としている。即ち、本発明は、管理情報が付された剥離部材を損傷することなく、容易に剥離できる電子機器を提供することを目的としている。
上記目的を達成するために、請求項1に記載された発明は、ラベル基材と該ラベル基材から剥離可能な剥離部材とを備えた機器管理ラベルがケース本体の表面に貼付される電子機器であって、前記ケース本体の表面に設けられ、且つ、前記機器管理ラベルが前記ケース本体の表面に貼付されたときに前記剥離部材の端部を前記ケース本体の表面から離して位置づける剥離孔を有し、前記剥離孔が、前記機器管理ラベルの端部の一部を構成する前記剥離部材の端部から外側にはみ出して設けられていることを特徴とする電子機器である。
請求項に記載された発明は、請求項1記載された発明において、前記電子機器が、警報要因を検出するためのセンサを有し、前記センサによって検出した警報要因が予め定められた警報条件を満たしたときに警報を行う警報器であることを特徴とするものである。
請求項1、に記載された発明によれば、ケース本体の表面に設けられ、且つ、機器管理ラベルがケース本体の表面に貼付されたときに機器管理ラベルの剥離部材の端部をケース本体の表面から離して位置づける剥離孔を有しているので、剥離部材を剥離するときに、作業者の指、若しくは、剥離のための工具を容易に剥離部材の裏側に入れて、剥離部材の端部に引っ掛けることができ、そのため、剥離部材を損傷することなく容易に剥離できる。
また、剥離孔が、機器管理ラベルの端部の一部を構成する剥離部材の端部から外側にはみ出して設けられているので、剥離部材を剥離するときに、作業者の指、若しくは、剥離のための工具をより容易に剥離部材の裏側に入れることができ、そのため、剥離部材を損傷することなく、より容易に剥離できる。
以下、本発明の一実施形態を示すガス火災一体型警報器を図1〜図4を参照して説明する。なお、本発明の一実施形態としてガス火災一体型警報器を示しているが、これに限定するものではなく、例えば、ガス漏れ警報器、火災警報器等の単機能の警報器や、ガス流量を計測するガスメータ等の有効期限が設定されている電子機器、若しくは、パソコンなどのリース期限が設定されたリース用電子機器など、廃棄又は返却(即ち、使用終了)等、必要に応じて剥離される剥離部材を備える機器管理ラベルが貼付される電子機器であれば、本発明の適用が可能である。
ガス火災一体型警報器(以下、警報器)1は、請求項中の電子機器に相当し、中空箱状のケース本体2と、図示しないガスセンサと、図示しない火災センサと、機器管理ラベル10と、を備えている。この警報器1は、雰囲気中の所定のガス濃度、煙濃度若しくは熱(即ち、請求項中の警報要因に相当)が予め定められた警報濃度若しくは温度(即ち、請求項中に記載した警報条件に相当)に達したことを検出したときに、警報音、警報表示等によって警報を行う。
ケース本体2は、図1に示すように、上ケース21と、下ケース22とを有し、合成樹脂等によって形成されている。そして、ケース本体2は、上ケース21と下ケース22とが組み付けられることで、中空箱状に形成される。また、ケース本体2内には、ガス火災一体型警報器としての機能を実現するためのマイクロコンピュータ等の各種電子部品が実装された図示しない回路基板等が収容されている。
上ケース21は、ケース本体2の上側に位置する正面部(図示せず)と、当該正面部に対し略直交する方向に沿って正面部の周縁から延設された周壁212と、を有して一体に形成されている。正面部には、ケース本体2内の光源(図示せず)からの透過光によって、ガス検出、火災検出、換気、お知らせ等を選択的に発光表示する警報表示部(図示せず)、ケース本体2内のスピーカ(図示せず)からの警報音を外部に出力するための複数の孔を備えた警報出力部(図示せず)、及び、外部からの操作ボタンの押下などの操作が可能な操作部(図示せず)、が設けられている。
下ケース22は、ケース本体2の下側に上述した正面部と相対して位置する底面部221と、底面部221に略直交する方向に沿って底面部221の周縁から延設された周壁222と、を有して一体に形成されている。下ケース22は、底面部221と周壁222とによって略器状に形成されている。下ケース22の周壁222の一部に、ケース本体2内に雰囲気を取り込むための複数のスリット222aが設けられており、この複数のスリット222aの内側に、ガスセンサが配設されている。また、下ケース22の底面部221の表面221a(請求項中に記載したケース本体の表面に相当)にはラベル部223と、剥離孔30と、が設けられている。
ラベル部223は、機器管理ラベル10を貼付するための領域であり、底面部221の表面221aを、機器管理ラベル10の外形に沿って一段掘り下げて形成された平面部である。このように、底面部221の表面221aから一段掘り下げることにより、底面部221の表面221aより機器管理ラベル10の表面を低く位置づけて傷付きにくくしている。
剥離孔30は、機器管理ラベル10をラベル部223に貼付したときに、機器管理ラベルが備える剥離部材12(後述)の端部12aが位置する箇所に、ラベル部223の境界223aを跨いで設けられた上面視円形の孔である。剥離孔30は、図2(b)に示すように、ラベル部223より深く掘り下げられており、これにより、剥離部材12の端部12aを底面部221の表面221aから離して位置づけている。
なお、本実施形態においては、剥離孔30は上面視円形に形成されているが、これに限定するものではなく、例えば、図3に示すホームベース型の剥離孔30A、図4に示す八角形型の剥離孔30B、など、剥離部材12を剥離するときに、剥離部材12の裏側に指又は剥離のための工具を容易に入れることができる形状であれば、その形状は任意である。また、剥離孔30は、剥離部材12の裏側からはみ出ないように、つまり、ラベル部223の境界223aより内側のみに設けられていてもよいが、本実施形態のように、剥離孔30が、剥離部材12の端部12a(即ち、ラベル部223の境界223a)から外側にはみ出るように設けられていることが、剥離部材12の剥離の容易さから好ましい。
ガスセンサは、請求項中に記載したセンサに相当し、公知である接触燃焼式ガスセンサ、半導体式ガスセンサ、電気化学式ガスセンサ等が任意に用いられる。ガスセンサは、ケース本体2に収容され、下ケース22の周壁222に設けられた複数のスリット222aから流入した被検知ガスを検知する。このガスセンサによって検知する被検知ガスは、例えば、一酸化炭素ガス、メタンガス、プロパンガス、水素ガスなど、高濃度で危険が生じるおそれのあるガスである。
火災センサは、請求項中に記載したセンサに相当し、公知である光電式(煙式)センサや、熱式センサ等が任意に用いられる。火災センサは、雰囲気中の煙濃度又は温度を検知できるように上ケース21の正面部から突出して設けられている。また、火災センサは、周囲にスリットが設けられ且つ上ケース21の正面部に一体形成された円筒状のハウジング内に収容されており、外部から保護されている。
機器管理ラベル10は、製造年月や製造番号、若しくは、リース管理番号等の警報器1を特定するための管理情報Jが印刷されたラベルであり、警報器1のラベル部223に貼付される。機器管理ラベル10は、管理情報Jが表面側に付されたプラスチックフィルムで形成されたラベル基材11と、ラベル基材11から剥離可能なように管理情報Jを切り取りミシン目13で囲んで形成された剥離部材12と、を備えている。また、機器管理ラベル10は、ラベル部223に貼付可能なように、ラベル基材11の裏面に粘着部材が塗布されている。また、剥離部材12の剥離を容易にするために、剥離部材12の裏面には粘着部材は塗布されていない。また、本実施形態においては、管理情報Jを切り取りミシン目13で囲むことにより剥離部材12を形成しているが、これに限らず、ラベル基材11の厚み方向に入れた切り込みで囲むなど、ラベル基材11から剥離可能であれば、剥離部材12の形成については任意である。
次に、本実施形態における本発明の作用を、図2を参照して説明する。
図2(a)は、機器管理ラベル10が、警報器1に貼付された状態を示す部分拡大図である。図2(b)は、図2(a)のA−A線に沿う断面図である。図2(a)に示すように、機器管理ラベル10が警報器1に貼付されたとき、図2(b)に示すように、剥離部材12の端部12aは、剥離孔30の開口部中央付近に、剥離孔30の底面30a(即ち、底面部221の表面221a)から離れて位置づけられる。そして、剥離部材12を剥離するとき、作業者の指、若しくは、工具を剥離孔30に入れて、剥離部材12の端部12aを引っ掛けて、剥離部材12を端部12aからめくるように持ち上げる。すると、剥離部材12は、切り取りミシン目13に沿ってラベル基材11から離れて、損傷することなく剥離される。
以上より、本発明によれば、底面部221の表面に設けられ且つ機器管理ラベル10が底面部221の表面に貼付されたときに、機器管理ラベル10の剥離部材12の端部12aを底面部221の表面221aから離して位置づける剥離孔30を有しているので、剥離部材12を剥離するときに、作業者の指、若しくは、剥離のための工具を容易に剥離部材12の裏側に入れて、剥離部材12の端部12aに引っ掛けることができ、そのため、剥離部材12を損傷することなく容易に剥離できる。
また、剥離孔30が、剥離部材12の端部12aより外側にはみ出して設けられているので、剥離部材12を剥離するときに、作業者の指、若しくは、剥離のための工具をより容易に剥離部材12の裏側に入れることができ、そのため、剥離部材12を損傷することなく、より容易に剥離できる。
なお、前述した実施形態は本発明の代表的な形態を示したに過ぎず、本発明は、実施形態に限定されるものではない。即ち、本発明の骨子を逸脱しない範囲で種々変形して実施することができる。
本発明の一実施形態を示すガス火災一体型警報器の底面図である。 図2(a)は、機器管理ラベル10が、ガス火災一体型警報器に貼付された状態を示す部分拡大図であり、図2(b)は、図2(a)のA−A線に沿う断面図である。 剥離孔の変形例を示す部分拡大図である。 剥離孔の他の変形例を示す部分正面図である。 機器管理ラベルを示す斜視図である。 従来のガス警報器を示す斜視図である。 機器管理ラベルの貼付例を示す図6のX−X線に沿う断面図である。 図7の変形例を示す断面図である。
符号の説明
1 ガス火災一体型警報器(電子機器、警報器)
2 ケース本体
21 上ケース
22 下ケース
221 底面部
221a 底面部の表面(ケース本体の表面)
223 ラベル部
223a 境界
30、30A、30B 剥離孔
10 機器管理ラベル
12 剥離部材
12a 端部

Claims (2)

  1. ラベル基材と該ラベル基材から剥離可能な剥離部材とを備えた機器管理ラベルがケース本体の表面に貼付される電子機器であって、
    前記ケース本体の表面に設けられ、且つ、前記機器管理ラベルが前記ケース本体の表面に貼付されたときに前記剥離部材の端部を前記ケース本体の表面から離して位置づける剥離孔を有し
    前記剥離孔が、前記機器管理ラベルの端部の一部を構成する前記剥離部材の端部から外側にはみ出して設けられていることを特徴とする電子機器。
  2. 前記電子機器が、警報要因を検出するためのセンサを有し、前記センサによって検出した警報要因が予め定められた警報条件を満たしたときに警報を行う警報器であることを特徴とする請求項1記載の電子機器。
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