JP4943496B2 - 空気調和機 - Google Patents

空気調和機 Download PDF

Info

Publication number
JP4943496B2
JP4943496B2 JP2009289927A JP2009289927A JP4943496B2 JP 4943496 B2 JP4943496 B2 JP 4943496B2 JP 2009289927 A JP2009289927 A JP 2009289927A JP 2009289927 A JP2009289927 A JP 2009289927A JP 4943496 B2 JP4943496 B2 JP 4943496B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
motor
radiation temperature
fixing
room
temperature detecting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Active
Application number
JP2009289927A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2010065997A (ja
Inventor
雅晃 丸山
学 朝比奈
敦史 枝吉
一隆 鈴木
昌彦 高木
博之 高田
Original Assignee
三菱電機株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 三菱電機株式会社 filed Critical 三菱電機株式会社
Priority to JP2009289927A priority Critical patent/JP4943496B2/ja
Publication of JP2010065997A publication Critical patent/JP2010065997A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4943496B2 publication Critical patent/JP4943496B2/ja
Active legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Description

この発明は、水平方向に約360゜回転可能な可動式の輻射センサーを用いて、ほぼ部屋全体の床温度を検知して空調制御を可能にした空気調和機と、可動式輻射温度検知装置に関するものである。
尚、空気調和機として、天井埋込カセット形空気調和機を用いて説明するが、その他の天井埋込形(ダクト式)、天吊り形等にも本発明は適用可能である。
従来の天井埋込カセット形空気調和機は、室内機の吸込み口に設置されている温度センサーで検知した温度を部屋の温度として、圧縮機の運転周波数、室内機送風機の風量等を制御している。しかし、このような制御では、部屋の大きさ、在室人数、日射等の影響により、居住空間と温度センサーが設けられる天井付近の温度差が大きくなり、居住空間の実際の温度は、設定温度とはかなり異なる温度になる場合がある。省エネ管理が厳しく設定温度が変えられない場合は、冷えない/暖まらないなどの課題がある。
そこで、多方向(例えば、2、3あるいは4方向)吹出タイプの空気調和機において、吹出方向に対応する多方向の領域における上下温度分布を赤外線センサー等を用いて検知し、その検知情報に基づいて吹出空気流を制御するようにして、室内温度の均一な快適制御を可能にする空気調和機の吹出空気制御装置が提案されている(例えば、特許文献1参照)。
特開平3−260546号公報 特開2005−016885号公報 特開平06−105236号公報 特開平08−271645号公報
しかしながら、上記従来の空気調和機の吹出空気制御装置では、部屋の上下の温度差はある程度改善されるものの、床付近の平面温度差は改善できないという課題があった。
この発明は、上記のような課題を解決するためになされたもので、部屋の上下温度差、及び床付近の平面温度差を共に改善できる空気調和機、及び部屋の広範囲の床温度を測定できる可動式輻射温度検知装置を提供することを目的とする。
この発明に係る空気調和機は、
天井等の高所に据え付けられ部屋の空調を行う室内機と、
この室内機に設けられ、床等の物体が輻射する赤外線を検知して空調を制御する床等の物体の温度を検出する輻射温度検知手段と、
回転軸を有し、前記輻射温度検知手段の回転の駆動源となるモータと、
前記モータを固定するモータ固定部材と、
前記輻射温度検知手段を固定する輻射温度検知手段固定部材と、
傾斜面と心棒とを有するコマ形状の筐体であって、前記心棒が前記モータの回転軸に接続され、前記輻射温度検知手段が前記モータの回転軸に対して所定角度傾けられて固定されるように前記輻射温度検知手段固定部材を前記傾斜面の心棒側に固定し、前記モータの回転に伴いその回転方向に回転するコマ形状の筐体と、
前記コマ形状の筐体の傾斜面に設けられ、前記輻射温度検知手段に対向する部位に位置する覗き窓と、を備え、
前記室内機は、その下面に当接結合されて空気の吸込み口と吹出し口を有したパネルを有し、前記パネルに前記モータ固定部材を取り付けることで前記コマ形状の筐体が部屋の室内側に突出するように収納され、前記モータの回転により前記コマ形状の筐体が約360°の範囲で回転して前記輻射温度検知手段が床等の物体の温度を検出するようにしたことを特徴とする。
この発明に係る空気調和機は、上記構成により、部屋の上下温度差、及び床付近の平面温度差を共に改善でき、冷えない・暖まらないという快適性に関わる使用者の不満を解消することができる。
実施の形態1を示す図で、天井埋込カセット形空気調和機の室内機30の下方から見た斜視図である。 実施の形態1を示す図で、天井埋込カセット形空気調和機の室内機30の縦断面図(図1のA−A断面図)である。 実施の形態1を示す図で、可動式輻射温度検知装置の詳細図である。 実施の形態1を示す図で、可動式輻射温度検知装置の部品分解斜視図である。 実施の形態1を示す図で、輻射センサー9回りの部品分解斜視図である。 実施の形態1を示す図で、別の角度から見た輻射センサー9回りの部品分解斜視図である。 実施の形態1を示す図で、輻射センサー9を回転させて測定する部屋の検知範囲を示す図である。
実施の形態1.
図1乃至5は実施の形態1を示す図で、図1は天井埋込カセット形空気調和機の室内機30の下方から見た斜視図、図2は天井埋込カセット形空気調和機の室内機30の縦断面図(図1のA−A断面図)、図3は可動式輻射温度検知装置の詳細図、図4は可動式輻射温度検知装置の部品分解斜視図、図5は輻射センサー9回りの部品分解斜視図、図6は別の角度から見た輻射センサー9回りの部品分解斜視図、図7は輻射センサー9を回転させて測定する部屋の検知範囲を示す図である。
図1に示すように、天井埋込カセット形空気調和機の室内機30は、外箱1の下面にパネル10が当接結合されている。パネル10は、中央部に位置する空気の吸込み口31と、この吸込み口31を囲むように4個の吹出し口32とを備えている。吹出し口32は、ここでは4方向であるが、多方向(例えば、2、3・・・方向)の吹出タイプでもよい。パネル10の四隅には、コーナーパネル11がパネル10にはめ込み(上下方向と水平方向)とネジにより着脱自在に取り付けられている。
また、吸込みと吹出しの空気の抵抗にならないコーナーパネル11に、床等の物体が輻射する赤外線を検知して物体の温度を検出する輻射センサー9(輻射温度検知手段の一例)が設置されている。
図2により、天井埋込カセット形空気調和機の室内機30の全体構成を簡単に説明する。室内機30は、断熱材4が内面に施された外箱1の開放された一面を塞ぐように、パネル10が当接結合され、図示しない固定ボルトにより据付金具8を介して天壁に固定される。外箱1の内部中央付近に、ファン2bをファンモータ2aで駆動する室内送風機2を備えている。室内送風機2が吸込み口31のグリル13、フィルタ12及びベルマウス7を通して室内空気を吸い込み、一次側空間34に高圧空気を吐き出す。高圧空気は室内熱交換器5を通り、二次側空間35に入り、吹出し口32(図1参照)から室内へ吹出される。室内熱交換器5の下方に、空気調和機の運転により室内熱交換器5で発生するドレン水を受けるドレンパン6が設置されている。輻射センサー9は、パネル10のコーナー部に別部品として、はめ込み(上下方向及び水平方向)とネジにより着脱自在にパネル10に取り付けられるコーナーパネル11(4個)のいずれかに設けられる。部屋のレイアウトに合わせ、4箇所の中の最も好ましいところに設置可能である。
図3乃至6により、コーナーパネル11に設置される輻射センサー9の構成を詳細に説明する。
輻射センサー9は、ケース17に収納されている。ケース17は、コーナーパネル11の一部を室内側に突出させた角穴に全体がほぼ収まるように収納されている。輻射センサー9は基板9aとコネクタ9bとを有し、センサ固定部品14(輻射温度検知手段固定部材の一例)に水平方向に対し所定角度(例えば、30゜後述するステッピングモータ15の回転軸に対しては60゜)傾斜して取り付けられている。
輻射センサー9の回転の駆動源となるステッピングモータ15(モータの一例)は、モータ固定部材16を介してコーナーパネル11にネジ等により締結されている。このとき、ステッピングモータ15の回転軸は、重力方向に向いている。
従って、輻射センサー9が固定されたセンサ固定部品14は、ケース17を介してステッピングモータ15の回転軸に接続されている。センサ固定部品14は、コマ形状のケース17(筐体の一例)にネジで固定されている。輻射センサー9には、輻射センサー9保護のための透明部材19(保護部材)がはめ込まれている。コマ形状のケース17には、透明部材19の開口部に対向する覗き窓17aが設けられている。
輻射センサー9と、輻射センサー9が固定されたセンサ固定部品14と、センサ固定部品14が固定され、覗き窓17aを有するケース17と、ステッピングモータ15とにより、可動式輻射温度検知装置が構成される。
また、コーナーパネル11の透明部材19に対向する部分には、周方向に、例えば4箇所開口部11aが設けられている。開口部11aの数は、4箇所でなくても任意の数でよい。
また、ステッピングモータ15の回転負荷を軽減するため、ケース17の底面中央付近に半球体突起形状部20が設けられ、コーナーパネル11には、ケース17の半球体突起形状部20の形状に合わせた凹形状部11bが形成されている。
ステッピングモータ15の回転により、ケース17が水平方向に回転し、ケース17内部に収納固定された輻射センサー9も水平に回転し、輻射センサー9が4箇所の開口部11aに居るときに所定の位置で静止させて部屋の床温度を検出する。
ステッピングモータ15の動作は、例えば基準位置から時計方向に約180゜回転した後、基準位置まで戻り、次に反時計方向に約180゜回転した後、基準位置まで戻る。この一連の動作を繰り返す。
また、ステッピングモータ15の動作は、0゜→90゜→180゜→270゜→180゜→90゜→0゜を繰り返すようにしてもよい。
図7は輻射センサー9を回転させて測定する部屋の検知範囲を示す一例であるが、この例では、コーナーパネル11の開口部11aは4箇所に設けている。そして、一つの開口部11aで2回輻射センサー9を静止させて、部屋40の床40aの輻射温度を輻射センサー9が測定する。従って、約360゜回転する間に、所定の8ヶ所における床温度を測定することになる。図7のハッチング部分は、所定の8ヶ所中の、ある一つの測定エリアを示している。
測定する床のエリアの分割は、上記の8ヶ所は一例であり、任意の数でよい。
従って、一つの輻射センサー9で部屋の広範囲の床温度を検知することができる。そして、その検知結果に基づいて部屋の空調を行えば、部屋の上下方向及び水平方向の温度ムラを解消できる。
上記説明では、輻射センサー9は、天井埋込カセット形空気調和機の室内機30のコーナーパネルに取り付けたが、天井埋込形(ダクト式)では部屋の高所の任意の位置、天吊り形では底面の任意の位置に取り付けることでよい。
1 外箱、2 室内送風機、2a ファンモータ、2b ファン、4 断熱材、5 室内熱交換器、6 ドレンパン、7 ベルマウス、8 据付金具、9 輻射センサー、9a 基板、9b コネクタ、10 パネル、11 コーナーパネル、11a 開口部、11b 凹形状部、12 フィルタ、13 グリル、14 センサ固定部品、15 ステッピングモータ、16 モータ固定部材、17 ケース、17a 覗き窓、19 透明部材、20 半球体突起形状部、30 室内機、31 吸込み口、32 吹出し口、34 一次側空間、35 二次側空間、40 部屋、40a 床。

Claims (7)

  1. 天井等の高所に据え付けられ部屋の空調を行う室内機と、
    この室内機に設けられ、床等の物体が輻射する赤外線を検知して空調を制御する床等の物体の温度を検出する輻射温度検知手段と、
    回転軸を有し、前記輻射温度検知手段の回転の駆動源となるモータと、
    前記モータを固定するモータ固定部材と、
    前記輻射温度検知手段を固定する輻射温度検知手段固定部材と、
    傾斜面と心棒とを有するコマ形状の筐体であって、前記心棒が前記モータの回転軸に接続され、前記輻射温度検知手段が前記モータの回転軸に対して所定角度傾けられて固定されるように前記輻射温度検知手段固定部材を前記傾斜面の心棒側に固定し、前記モータの回転に伴いその回転方向に回転するコマ形状の筐体と、
    前記コマ形状の筐体の傾斜面に設けられ、前記輻射温度検知手段に対向する部位に位置する覗き窓と、を備え、
    前記室内機は、その下面に当接結合されて空気の吸込み口と吹出し口を有したパネルを有し、前記パネルに前記モータ固定部材を取り付けることで前記コマ形状の筐体が部屋の室内側に突出するように収納され、前記モータの回転により前記コマ形状の筐体が約360°の範囲で回転して前記輻射温度検知手段が床等の物体の温度を検出するようにし
    前記パネルは、前記モータの回転軸の周囲に複数の開口部を有し、前記輻射温度検知手段は、前記複数の開口部を介して、室内の複数個所の物体の温度を検出することを特徴とする空気調和機。
  2. 部屋の空調を行う室内機と、
    この室内機に設けられ、室内の物体が輻射する赤外線を検知して物体の温度を検出する輻射温度検知手段と、
    回転軸を有するモータと、
    前記モータを固定するモータ固定部材と、
    前記輻射温度検知手段を固定する輻射温度検知手段固定部材と、
    コマ形状の筐体であって、前記モータの回転軸に接続されて回転し、前記輻射温度検知手段が前記モータの回転軸に対して所定角度傾けられて固定されるように前記輻射温度検知手段固定部材を固定し、前記モータの回転に伴いその回転方向に回転するコマ形状の筐体と、
    を備え、
    前記室内機は、空気の吸込み口と吹出し口を有したパネルを有し、前記パネルに前記モータ固定部材を取り付けることで前記コマ形状の筐体が部屋の室内側に突出するように取り付けられ、前記モータの回転により前記コマ形状の筐体が回転して前記輻射温度検知手段が室内の物体の温度を検出するようにし
    前記パネルは、前記モータの回転軸の周囲に複数の開口部を有し、前記輻射温度検知手段は、前記複数の開口部を介して、室内の複数個所の物体の温度を検出することを特徴とする空気調和機。
  3. 部屋の空調を行う室内機と、
    この室内機に設けられ、室内の物体の温度を検出する輻射温度検知手段と、
    回転軸を有するモータと、
    前記モータを固定するモータ固定部材と、
    前記モータの回転軸に接続されて回転するコマ形状の筐体であって、前記輻射温度検知手段を前記モータの回転軸に対して所定角度傾けて固定するコマ形状の筐体と、
    を備え、
    前記室内機は、パネルを有し、前記パネルに前記モータ固定部材を取り付けることで前記コマ形状の筐体が部屋の室内側に突出するように取り付けられ、前記モータの回転により前記コマ形状の筐体が回転して前記輻射温度検知手段が室内の物体の温度を検出するようにし
    前記パネルは、前記モータの回転軸の周囲に複数の開口部を有し、前記輻射温度検知手段は、前記複数の開口部を介して、室内の複数個所の物体の温度を検出することを特徴とする空気調和機。
  4. 部屋の空調を行う室内機と、
    この室内機に設けられ、室内の物体の温度を検出する輻射温度検知手段と、
    回転軸を有するモータと、
    前記モータを固定するモータ固定部材と、
    前記モータの回転軸に接続されて回転する筐体であって、前記輻射温度検知手段を前記モータの回転軸に対して所定角度傾けて固定する筐体と、
    を備え、
    前記室内機は、パネルを有し、前記パネルに前記モータ固定部材を取り付けることで前記筐体が前記パネル下面から部屋の室内側に突出するように取り付けられ、前記モータの回転により前記筐体が回転して前記輻射温度検知手段が室内の物体の温度を検出するようにし
    前記パネルは、前記モータの回転軸の周囲に複数の開口部を有し、前記輻射温度検知手段は、前記複数の開口部を介して、室内の複数個所の物体の温度を検出することを特徴とする空気調和機。
  5. 前記輻射温度検知手段を保護する透明な保護部材を設けたことを特徴とする請求項1又は2又は3又は4記載の空気調和機。
  6. 記輻射温度検知手段は、前記複数の開口部の各開口部において、室内の複数個所の物体の温度を検出することを特徴とする請求項1又は2又は3又は4又は5記載の空気調和機。
  7. 前記パネルは、一部を室内側に突出させた突出部であって、前記輻射温度検知手段を約360°の範囲で回転可能に収納する突出部を備え、
    前記複数の開口部は、前記突出部の周囲に設けられたことを特徴とする請求項1又は2又は3又は4又は5又は6記載の空気調和機。
JP2009289927A 2009-12-22 2009-12-22 空気調和機 Active JP4943496B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009289927A JP4943496B2 (ja) 2009-12-22 2009-12-22 空気調和機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009289927A JP4943496B2 (ja) 2009-12-22 2009-12-22 空気調和機

Related Parent Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2005214373A Division JP4537903B2 (ja) 2005-07-25 2005-07-25 空気調和機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2010065997A JP2010065997A (ja) 2010-03-25
JP4943496B2 true JP4943496B2 (ja) 2012-05-30

Family

ID=42191719

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2009289927A Active JP4943496B2 (ja) 2009-12-22 2009-12-22 空気調和機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4943496B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN108844175B (zh) * 2018-03-12 2021-06-04 青岛海信日立空调系统有限公司 判断红外人感传感器的安装方向的方法、装置及空调

Family Cites Families (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3207583B2 (ja) * 1992-09-21 2001-09-10 松下電器産業株式会社 温度分布測定装置
JPH07190456A (ja) * 1993-12-28 1995-07-28 Matsushita Seiko Co Ltd 空気循環装置
JP3422619B2 (ja) * 1996-03-06 2003-06-30 松下電器産業株式会社 焦電型赤外線センサ及び装置
JP4135577B2 (ja) * 2003-06-27 2008-08-20 ダイキン工業株式会社 温度測定装置及びそれを用いた空気調和装置
JP4337427B2 (ja) * 2003-06-27 2009-09-30 ダイキン工業株式会社 空気調和装置
JP4352807B2 (ja) * 2003-08-08 2009-10-28 ダイキン工業株式会社 空気調和装置の輻射温度検知装置及び空気調和装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2010065997A (ja) 2010-03-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4537903B2 (ja) 空気調和機
JP4478082B2 (ja) 空気調和機の制御方法
JPWO2016143122A1 (ja) 空気調和機
JP2017026256A (ja) 空気調和機
JP6516095B2 (ja) 天井埋込型空気調和機
JP6060697B2 (ja) 空気調和機
JP3731397B2 (ja) 送風機、空気調和装置、送風機の送風方法
JP6317030B2 (ja) 空気調和機の室内機
JP4943496B2 (ja) 空気調和機
JP5431289B2 (ja) 空気調和機
EP2163831B1 (en) Air conditioner
JP6384244B2 (ja) 天井埋込型空気調和機
KR101645193B1 (ko) 공기조화기 및 그 제어방법
JP2018119783A (ja) 空気調和機の室内機
JP5673059B2 (ja) ダクト型空気調和機の室内機
JP6375837B2 (ja) 天井埋込型空気調和機
JP4147549B2 (ja) 空気調和機
JP6398550B2 (ja) 天井埋込型空気調和機
JP6451516B2 (ja) 天井埋込型空気調和機
JP2014043997A (ja) 空気調和機の室内機
JP2009139046A (ja) 天吊形空気調和機
JP2006097995A (ja) 空気調和装置
JP6566063B2 (ja) 天井埋込型空気調和機
JP6331935B2 (ja) 天井埋込型空気調和機
CN211119906U (zh) 传感器单元和具备其的天花板嵌入式空调机的室内机

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20091222

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20110722

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20110802

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20110829

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20120228

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20120229

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 4943496

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150309

Year of fee payment: 3

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250