JP4941250B2 - 車輌挙動安定化制御に伴って自動前方照射制御を行う車輌 - Google Patents

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本発明は、車輌の走行がオーバーステア状態またはアンダーステア状態となったときそれを抑制するよう前後左右の車輪より選択された少なくとも一つの車輪に制動力をかける車輌挙動安定化制御手段と、前照灯の光軸或いは収光度を可変に調節する自動前方照射制御手段とを有する車輌に於いて、後者の作動を前者の作動に関連付けることに係わる。尚、車輌の走行状態がオーバーステア状態またはアンダーステア状態となったとき、そのことを車輌の車速、操舵角、ヨーレート、横加速度その他をパラメータとして検出し、オーバーステア状態に対しては旋回外側の前輪に制動力をかけ、アンダーステア状態に対しては旋回内側の後輪または左右の後輪に制動力をかける車輌挙動安定化制御は、Vehicle Stability Controlを表すVSCとしてこの技術の分野に於いては種々の手法にて知られており、また前照灯の光軸或いは収光度を車輌の走行状態に応じて可変に調節することはAutomatic
Front-lighting Systemを表すAFSとしてこの技術の分野に於いては種々の手法にて知られている。尚、VSCおよびAFSは本件出願人が所有する登録商標として登録されている。
車輌に於いて、車速または車体の横加速度と車体のスリップ角とを検出し、検出された車速または車体横加速度とスリップ角とに基づいて前照灯の照射方向または照射範囲を制御することが下記の特許文献1に記載されている。また下記の特許文献2には、前照灯の照射方向を制御する手段を備えた車輌に於いて、車輌がスリップ状態や逆操舵状態にあるときには前照灯の照射方向の制御を行わないようにすることが記載されている。また下記の特許文献3には、車輌の走行中にカーブが連続する場合には前照灯の照射範囲を拡大することが記載されている。また下記の特許文献4には、車輌の走行中に旋回の角速度が所定の範囲を越えて増大するときには前照灯の照射範囲を拡大することが記載されている。
特開2006-232161 特開2002-178828 特開平11-78675 特開平9-207655
夜間の車輌運転に於ける前照灯の照射範囲については、運転者のための視界の確保と対向車や路傍歩行者の眩惑を防止する観点から、或る所定の最適範囲が存在するが、車輌の走行方向が運転者の予期せぬ方向に偏向するときには、車輌の走行方向が運転者の予期通りに展開しているときに比して、照射範囲は幾分拡大されるのが好ましいと考えられる。
車輌の走行方向に運転者の予期せぬ偏向が生ずる状況には多々あるが、特にそのうちの、昂ずればスピンに至るオーバーステアと、昂ずればドリフトアウトに至るアンダーステアについてみると、オーバーステア或はアンダーステアは、それが発生すること自体が車輌の走行方向に運転者の予期せぬ偏向をもたらすものであるが、更に近年の車輌の多くに於いては、オーバーステアやアンダーステアが発生したとき自動的に発動してこれを抑制する車輌挙動安定化制御手段が備えられているので、オーバーステア或はアンダーステアが発生すると、それが自動的に抑制されるときにも、再度、運転者の予期せぬ車輌走行方向の偏向が生ずる。
本発明は、オーバーステア或はアンダーステアの発生とその抑制制御による車輌走行方向の二重の不意打ち偏向に鑑み、特に車輌挙動安定化制御手段と自動前方照射制御手段の両方が設けられている車輌に於ける前照灯の照射範囲制御の一層の向上を図ることを課題としている。
上記の課題を解決するものとして、本発明は、オーバーステア走行状態またはアンダーステア走行状態の少なくとも一方を抑制するよう前後左右の車輪より選択された少なくとも一つの車輪に制動力をかける車輌挙動安定化制御手段と、前照灯の光軸と収光度の少なくとも一方を調節する自動前方照射制御手段とを有する車輌にして、前記車輌挙動安定化制御手段が作動されるとき前記自動前方照射制御手段が作動されて前照灯による前方照射範囲が拡大されるようになっていることを特徴とする車輌を提案するものである。
前記車輌挙動安定化制御手段の作動に伴う前記自動前方照射制御手段による前照灯の前方照射範囲の拡大は、左前照灯の光軸を左方へ偏向すること、右前照灯の光軸を右方へ偏向すること、左前照灯の収光度を緩くすること、或は右前照灯の収光度を緩くすることを含んでいてよい。
前記車輌挙動安定化制御手段の作動に伴う前記自動前方照射制御手段による前照灯の前方照射範囲の拡大は車速が所定の閾値以上であるとき行われるようになっていてよい。
上記の如く、オーバーステア走行状態またはアンダーステア走行状態の少なくとも一方を抑制するよう前後左右の車輪より選択された少なくとも一つの車輪に制動力をかける車輌挙動安定化制御手段と、前照灯の光軸と収光度の少なくとも一方を調節する自動前方照射制御手段とを有する車輌に於いて、前記車輌挙動安定化制御手段が作動されるとき前記自動前方照射制御手段が作動されて前照灯による前方照射範囲が拡大されるようになっていれば、車輌挙動安定化制御手段の作動が開始される度合までオーバーステアまたはアンダーステアが進行した時点で前方照射範囲を拡大し、その後車輌挙動安定化制御手段が作動されてもオーバーステアまたはアンダーステアが更に幾分進行した後抑制されて収束するまで、即ちオーバーステアまたはアンダーステア走行状態の発生による運転者の予期せぬ車輌走行方向の偏向およびオーバーステアまたはアンダーステアの抑制による運転者の予期せぬ車輌走行方向の逆偏向の期間を通して、前方照射範囲を拡大させておくことができる。
前記車輌挙動安定化制御手段の作動に伴う前記自動前方照射制御手段による前照灯の前方照射範囲の拡大が、左前照灯の光軸を左方へ偏向することを含んでいれば、これによって前方照射範囲の左方の限界を広げることにより前方照射範囲を拡大することができる。同様に前記車輌挙動安定化制御手段の作動に伴う前記自動前方照射制御手段による前照灯の前方照射範囲の拡大が、右前照灯の光軸を右方へ偏向することを含んでいれば、これによって前方照射範囲の右方の限界を広げることにより前方照射範囲を拡大することができる。
また前記車輌挙動安定化制御手段の作動に伴う前記自動前方照射制御手段による前照灯の前方照射範囲の拡大が、左前照灯の収光度を緩くすることを含んでいれば、このことによっても前方照射範囲の左方の限界を広げ、前方照射範囲を拡大することができる。同様に前記車輌挙動安定化制御手段の作動に伴う前記自動前方照射制御手段による前照灯の前方照射範囲の拡大が、右前照灯の収光度を緩くすることを含んでいれば、このことによっても前方照射範囲の右方の限界を広げ、前方照射範囲を拡大することができる。
前記車輌挙動安定化制御手段の作動に伴う前記自動前方照射制御手段による前照灯の前方照射範囲の拡大は車速が所定の閾値以上であるとき行われるようになっていれば、オーバーステアまたはアンダーステアの発生と抑制による運転者の予期せぬ車輌走行方向の偏向に対する前方照射範囲の拡大を、それが実際に効果を発揮する、車速が所定の閾値以上であるときに限って実行し、車速がそれ以下であるように低く、前方照射範囲の拡大の必要がないようなときに制御を実行する無駄を排除することができる。
図1は、車輌挙動安定化制御手段と自動前方照射制御手段とを備え、本発明に従って車輌挙動安定化制御手段が作動されるとき自動前方照射制御手段が作動されて前照灯による前方照射範囲が拡大されるようになっている車輌の、左右の前照灯による前方照射の範囲と深さを、前方照射範囲の拡大前と拡大後に於いてその一例について示す平面図である。図に於いて、10は普通の乗用車であり、その前端部に設けられた一対の前照灯12と14より車輌の前方領域を照明するようになっている。図中、陰線を付された扇形領域Aは、前方照射範囲の拡大制御が行なわれていない通常照射時の左前照灯の照射領域を示し、その円弧線aは照射光線が或る一つの照度を呈する境界を示す。同様に陰線を付された扇形領域Bは、前方照射範囲の拡大制御が行なわれていない通常照射時の右前照灯の照射領域を示し、その円弧線bは照射光線が円弧線aと同じ或る一つの照度を呈する境界を示す。
一方、図1に於いて、一部にて扇形領域Aと重なっている陰線を付された扇形領域Cは、前方照射範囲の拡大制御が行なわれた拡大照射時の左前照灯の照射領域を示し、その円弧線cは照射光線が円弧線aと同じ或る一つの照度を呈する境界を示す。同様に一部にて扇形領域Bと重なっている陰線を付された扇形領域Dは、前方照射範囲の拡大制御が行なわれた拡大照射時の右前照灯の照射領域を示し、その円弧線dは照射光線が円弧線bと同じ或る一つの照度を呈する境界を示す。この場合、前方照射範囲を扇形領域Aより扇形領域Cに変化させる左前照灯の前方照射範囲の拡大は、左前照灯の光軸を左方へ偏向させることと、左前照灯の収光度を緩くすることの両方によって行われており、同様に前方照射範囲を扇形領域Bより扇形領域Dに変化させる右前照灯の前方照射範囲の拡大は、右前照灯の光軸を右方へ偏向させることと、右前照灯の収光度を緩くすることの両方によって行われている。
図2は、上記の如き前照灯の前方照射範囲の拡大制御を、車輌挙動安定化制御手段の作動に伴う自動前方照射制御手段の作動によって行う、本発明による車輌の制御装置の構成を、本発明に関連する部分について解図的に示すブロック線図である。図に於いて、ECUはマクロコンピュータにより車輌に於ける種々の運転支援制御を行う電子制御装置であり、その機能上の一部として車輌挙動安定化制御手段(VSC)および自動前方照射制御手段(AFS)が設けられている。ECUには、特にVSCとAFSを作動させるための入力信号として、車速センサ、操舵角センサ、ヨーレートセンサ、横加速度センサより、それぞれ車速、操舵角、ヨーレート、横加速度を示す信号が供給される他、種々のセンサや作動要素からその他の情報が供給されるようになっている。VSCはこれらの情報に基づいて、オーバーステア或はアンダーステア状態が発生したときには、油圧回路を経て左前輪、右前輪、左後輪、右後輪のホイールシリンダのうちの選択されたものに制御された制動油圧を供給し、オーバーステア或はアンダーステアを抑制するようになっている。またAFSはVSCの作動時には光軸調整機構を介して左前照灯および右前照灯の光軸を調節すること或は収光度調節機構を介して左前照灯または右前照灯の収光度を調節することにより、左右の前照灯による前方照射範囲を選択的に拡大する制御を行うようになっている。
尚、図2に示す例に於いては、左前照灯および右前照灯の両方について光軸および収光度の両方が制御されるようになっているが、本発明によるVSCの作動に伴う前方照射範囲の拡大は、光軸の調節のみ或いは収光度の調節のみによって行われるようになっていてもよく、また光軸或いは収光度の調節による前方照射範囲の拡大は、左前照灯または右前照灯のいずれか一方についてのみ行われるようになっていてもよい。また本発明によるVSCの作動に伴う前方照射範囲の拡大は、車速が例えば時速30キロ程度の閾値車速以上であることを条件として行われるようになっていてもよい。
図3は、前方照射範囲の拡大が左前照灯の光軸を左方に偏向させ、右前照灯の光軸を右方に偏向させることのみにより行われる場合の一例を示す図1と同様の平面図である。図3に於いて、図1に示す部分と同じ部分は図1に於けると同じ符号により示されている。この場合、通常時の左前照灯の照射による線形領域Aは左前照灯の光軸が左方に偏向されることにより扇形領域Eに移行し、通常時の右前照灯の照射による線形領域Bは右前照灯の光軸が右方に偏向されることにより扇形領域Fに移行し、左右の前照灯による前方照射範囲は全体として拡大されている。
図4は、前方照射範囲の拡大が左右の前照灯の収光度を緩くすることのみにより行われる場合の一例を示す図1と同様の平面図である。図4に於いても、図1に示す部分と同じ部分は図1に於けると同じ符号により示されている。この場合、通常時の左前照灯の照射による線形領域Aは左前照灯の収光度が緩くされることにより扇形領域Gに変化し、通常時の右前照灯の照射による線形領域Bは右前照灯の収光度が緩くされることにより扇形領域Hに変化し、左右の前照灯による前方照射範囲は全体として拡大されている。
以上に於いては本発明をいくつかの実施の形態について詳細に説明したが、これらの実施の形態について本発明の範囲内にて種々の変更が可能であることは当業者にとって明らかであろう。
本発明により車輌挙動安定化制御手段の作動に伴って自動前方照射制御手段により前照灯の前方照射範囲が拡大されるようになっている車輌の、左右の前照灯による前方照射の範囲と深さを、前方照射範囲の拡大前と拡大後に於いて、その一例について示す平面図。 車輌挙動安定化制御手段の作動に伴って自動前方照射制御手段により前照灯の前方照射範囲を拡大する本発明による車輌の制御装置の構成を、本発明に関連する部分について解図的に示すブロック線図。 前方照射範囲の拡大が左前照灯の光軸を左方に偏向させ、右前照灯の光軸を右方に偏向させることのみにより行われる場合の一例を示す図1と同様の平面図。 前方照射範囲の拡大が左右の前照灯の収光度を緩くすることのみにより行われる場合の一例を示す図1と同様の平面図。
符号の説明
10…車輌、12…左前照灯、14…右前照灯

Claims (7)

  1. オーバーステア走行状態またはアンダーステア走行状態の少なくとも一方を抑制するよう前後左右の車輪より選択された少なくとも一つの車輪に制動力をかける車輌挙動安定化制御手段と、前照灯の光軸と収光度の少なくとも一方を調節する自動前方照射制御手段とを有する車輌にして、前記車輌挙動安定化制御手段が作動されるとき前記自動前方照射制御手段が作動されて前照灯による前方照射範囲が拡大されるようになっていることを特徴とする車輌。
  2. 前記車輌挙動安定化制御手段の作動に伴う前記自動前方照射制御手段による前照灯の前方照射範囲の拡大は左前照灯の光軸を左方へ偏向することを含んでいることを特徴とする請求項1に記載の車輌。
  3. 前記車輌挙動安定化制御手段の作動に伴う前記自動前方照射制御手段による前照灯の前方照射範囲の拡大は右前照灯の光軸を右方へ偏向することを含んでいることを特徴とする請求項1または2に記載の車輌。
  4. 前記車輌挙動安定化制御手段の作動に伴う前記自動前方照射制御手段による前照灯の前方照射範囲の拡大は左前照灯の収光度を緩くすることを含んでいることを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の車輌。
  5. 前記車輌挙動安定化制御手段の作動に伴う前記自動前方照射制御手段による前照灯の前方照射範囲の拡大は右前照灯の収光度を緩くすることを含んでいることを特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載の車輌。
  6. 前記車輌挙動安定化制御手段の作動に伴う前記自動前方照射制御手段による前照灯の前方照射範囲の拡大は車速が所定の閾値以上であるとき行われるようになっていることを特徴とする請求項1〜5のいずれかに記載の車輌。
  7. 前後左右の車輪より選択された少なくとも一つの車輪に制動力をかける車輌挙動安定化制御手段と、前照灯の光軸と収光度の少なくとも一方を調節する自動前方照射制御手段とを有する車輌であって、
    オーバーステア走行状態またはアンダーステア走行状態のとき前記自動前方照射制御手段が作動されて前照灯による前方照射範囲が拡大されるようになっていることを特徴とする車輌。
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