JP4330052B2 - 基板位置決め装置 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、半導体、カラーフィルタ等の製造において、セラミックスやガラス等からなる基板上に高精度パターンを形成するために、治具上に基板を位置決めする基板位置決め装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
例えば、カラーフィルタの透明電極層を形成する工程では、スパッタ法が量産化の点で有利であり、自動化ラインにおいては、治具に対して基板とマスクを所定位置に固定し、数10個程度の治具をスパッタ装置内に搬送しスパッタを行っている。従来、基板を治具に位置決めする場合、ロボットにより基板を吸着保持し、基板の基準となる辺を画像処理等により検出し、ロボットにより基板を治具上のおおよその位置にセットし、次いで、ロボットの水平移動により最終的な位置決めを行うようにしているが、基板の基準となる辺を高精度で検出するための装置が必要となり、また、基準辺の検出誤差やロボットの移動精度による誤差が累積され、位置精度を低下させていた。そのため、最終位置に予め設置された位置決めピンまたはブロックに付き当てるようにして位置決めを行う方式もとられているが、基板に負荷を加えることになり、基板を破損させてしまうという問題を有している。
【0003】
この問題を解決するための基板位置決め装置が特開平6−88205号により提案されている。これを図7により説明する。
【0004】
図(A)において、製造ラインの搬送装置上の所定位置には治具1が配置され、治具1の主プレート2上に位置決めピン7a、7bが設けられ、この位置決めピン7a、7bにマスク8に設けられた穴8cを通すことによってマスク8が位置決めセットされている。副プレート5は、主プレート2との間にマスク8と基板9を挟持するための部材であり、開かれた状態で待機している。このとき、基板位置決め装置11の作動ピン12は、図示しない外部装置の昇降ロッド13により押されており、図(B)に示すように、作動ピン12は装着穴6内に収納されるとともに、位置決めヘッド14が基板9の固定位置から離れて傾斜状態に保持される。この状態で、図示しないロボットの把持装置により、基板9がマスク8上に載置される。次に、図(C)に示すように、昇降ロッド13を作動ピン12より解除すると、スプリングの付勢力により、作動ピン12は主プレート2の底面から突出し、位置決めヘッド14は基板9を位置決めピン7aに付き当てることにより、基板9は所定位置に位置決めされる。なお、基板9には、例えば、2つのカラーパターン10a、10bが形成されており、マスク8にはカラーパターン10a、10bに対向するように開口部8a、8bが形成されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、上記従来の基板位置決め装置においては、治具1ごとに基板位置決め装置11を設ける必要があり、基板のサイズが変更されると治具のサイズも変更され、その都度、基板位置決め装置を設けなければならず、コストが増大するという問題を有している。また、基板位置決め装置は、位置決めピン7a方向に付き当てるようにしているため、位置決めピン7b側に対応する基板の辺を高精度で検出する装置が必要になり、具体的には画像処理を伴う光学系により基板9の辺および位置決めピン7bを検出または基板9およびマスク8に予め設けたアライメントマークをもとに検出して相対距離を算出しなければならないという問題を有している。
【0006】
本発明は、上記問題を解決するものであって、高精度な位置検出装置を必要とせず、基板へ過度な負荷をかけずに精度良く基板の位置決めを行うことができる基板位置決め装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
そのために本発明の請求項1記載の基板位置決め装置は、治具1に設けられた位置決め部材7に基板9を突き当てることにより基板を治具上に位置決めする基板位置決め装置において、ロボットハンド16aに固定されたベースプレート21と、該ベースプレートに回転自在に支持された回動プレート26と、該回動プレートに対して水平方向に移動可能に装着された第1の移動プレート32と、該第1の移動プレートを移動させる第1のエアシリンダ30と、前記第1の移動プレート32の移動方向に対して直角方向に移動可能に装着された第2の移動プレート37と、該第2の移動プレートを移動させる第2のエアシリンダ35とを備え、前記第1および第2のエアシリンダ30、35には、基板9が位置決め部材7に突き当たって負荷が作用すると、シリンダの押圧力を予め設定された圧力に調整する調整装置が備えられていることを特徴とし、
請求項2記載の発明は、請求項1において、前記回動プレート26の外周端部に装着された回転規制部材27と、ベースプレート22に固定され、前記回転規制部材の穴27bに出没可能に配設されるピストン29aを有する回動用エアシリンダ29を備えたことを特徴とし、
請求項3記載の発明は、請求項1、2において、前記位置決め部材7は、位置決めピンであり、該位置決めピンにローラ42を回動自在に設けたことを特徴とする。なお、上記構成に付加した番号は、本発明の理解を容易にするために図面と対比させるものであり、これにより本発明の構成が何ら限定されるものではない。
【0008】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。図1は、本発明が適用される成膜工程を示し、図(A)、図(C)は側面図、図(B)は平面図である。図(A)において、製造ラインの搬送台車15上には、2組の治具1、1が縦置き状態で設置され、図(B)の位置において、治具1、1が水平状態に回動され、この状態でロボット16のハンド16aの先端に装着された基板位置決め装置20が基板9を保持し、基板9を治具1、1の位置決めピン(位置決め部材)7に付き当てるようにしてセットし、基板9を固定する。その後、治具1、1は再び縦置き状態にされて成膜装置17内に搬送される。
【0009】
【課題を解決するための手段】
そのために、本発明の請求項1記載の基板位置決め装置は、治具1に設けられた位置決め部材7に基板9を突き当てることにより前記基板を前記治具上に位置決めするロボットハンド16aに取り付けられる基板位置決め装置において、前記ロボットハンドに一端を固定された上方のベースプレート21と、前記上方のベースプレートに回転自在に支持された回動プレート26と、前記回動プレートの下面に固定される水平移動用の第1のエアシリンダ30と、前記第1のエアシリンダのピストン30aに連結部材31を介して固定される第1の移動プレート32と、前記第1に移動プレートの下面に固定され、前記第1のエアシリンダによる水平移動に対して直角方向の水平移動用の第2のエアシリンダ35と、前記第2のエアシリンダのピストン35aに連結部材36を介して固定される第2の移動プレート37と、前記第2の移動プレートに配設され前記基板を吸着保持する吸着パッド41と、前記ロボットハンドに一端を固定された下方のベースプレート22と、前記回動プレートの外周端部に装着された回転規制部材27と、前記下方のベースプレートに固定され、前記回転規制部材に設けた穴27bに出没可能に配設されるピストン29aを有する回動用エアシリンダ29と、を備え、前記第1および前記第2のエアシリンダの押圧による前記第1および前記第2の移動プレートの移動により、前記治具上の前記基板を移動させて前記位置決め部材に突き当て、前記基板が前記位置決め部材に突き当たることによる負荷の作用より、前記第1および前記第2のシリンダの押圧力を予め設定した圧力に調整する圧力調整装置を備えることを特徴とし、請求項2記載の発明は、請求項1において、前記位置決め部材は、位置決めピンであり、該位置決めピンにローラ42を回動自在に設けたことを特徴とする。なお、上記構成に付加した番号は、本発明の理解を容易にするために図面と対比させるもので、これにより本発明が何ら限定されるものではない。
【0010】
ロボットハンド16aには、ベースプレート21、22が固定され、上方のベースプレート21には、リング状の取付部材23が固定され、取付部材23の中央部に支持部材24がベアリング25を介して回転自在に支持され、支持部材24の下面に回動プレート26が固定されている。図3に示すように、回動プレート26のロボットアーム16a側外周端部には、テーパー部27aを有する回転規制穴27bが形成された回転規制部材27が装着されている。下方のベースプレート22には、回転規制穴27bに対向するように回動用エアシリンダ29が固定され、エアシリンダ29のピストン29aの径は回転規制穴27bの径より僅かに細く、また先端は円錐形状にされ、ピストン29aは回転規制穴27b内に出没可能に配設されている。これにより、ピストン29aが回転規制穴27bに挿入されると回動プレート26を所定位置まで回動させて停止させるが、ピストン29aの先端が回転規制穴27bに僅かに入った位置で停止させると、回動プレート26を2〜3°の範囲で回転可能にしている。
【0011】
図4に示すように、回動プレート26の下面には、水平移動用の第1のエアシリンダ30が固定され、エアシリンダ30のピストン30aに連結部材31を介して第1の移動プレート32が固定されている。図3に示すように、回動プレート26の下面には、一対のレール33が固定され、また、第1の移動プレート32の上面には前記レール33に嵌合されるレールガイド34が固定されている。さらに、第1の移動プレート32の下面には、水平移動用の第2のエアシリンダ35が固定され、エアシリンダ35のピストン35aに連結部材36を介して第2の移動プレート37が固定されている。図4に示すように、第1の移動プレート32の下面には、一対のレールガイド39が固定され、また、第2の移動プレート37の上面には前記レールガイド39に嵌合されるレール40が固定されている。
【0012】
前記第1および第2のエアシリンダ30、35並びにレール33、40は、それぞれ互いに直交する方向に配置され、これにより第1の移動プレート32と第2の移動プレート37は、第1および第2のエアシリンダ30、35により互いに直交する方向に水平移動される構造になっている。第2の移動プレート37には基板9を吸着保持するための4つの吸着パッド41が配設され、吸着パッド41の接続口41aには真空吸引ホース(図示せず)が接続される。第1および第2のエアシリンダ30、35には、基板9が位置決めピン7(図1)に突き当たって負荷が作用すると、シリンダの押圧力を自動的に弱め、予め設定された圧力に調整する調整装置が備えられている。
【0013】
図6は、エアシリンダの調整装置50を示すエア圧回路図である。なお、ここではエアシリンダ30について説明するが、エアシリンダ35についても同様である。エアシリンダ30の内部は、ピストン30aにより圧力室51、52が区画形成されており、圧力室51、52は、それぞれ、速度調節器53を介してソレノイド弁55に選択的に接続され、ソレノイド弁55は、圧力計付の圧力調整弁56を介して制御用エアと排気EXに選択的に接続されている。この構成によりエアシリンダ30の左右の圧力室51、52は、圧力調整弁56により予め設定された圧力となるように制御可能になっている。
【0014】
上記構成からなる本発明の作用を、図2および図6をも参照して説明する。図1(B)において、基板位置決め装置20が基板9を吸着パッド41により保持すると、ロボットハンド16aは、基板9を図2(A)に示すP1位置(この位置は予めロボットに教示した座標である)まで搬送する。このとき、ソレノイド弁55を図6で右(R)方向に切り換えられ、エアシリンダ30(および35)は予め設定された圧力に制御されている。次に、ロボットハンド16aに設けた基板位置決め装置20により位置決めピン7を越えるP2位置を目指して矢印Y方向に基板9の移動を開始させる。基板9が位置決めピン7に突き当たって負荷が作用すると、第1および第2エアシリンダ30、35のピストンに反力(負荷)が作用するが、圧力調整弁56によって第1および第2エアシリンダ30、35は圧力制御されており、過大な負荷を加えることなく、所定のP3位置にセットされることになる。このとき、回動用エアシリンダ29を動作させ、ピストン29aを回転規制穴27bに挿入させることにより基板9を回動させ、基板9と位置決めピン7との間の隙間K(回転誤差)をなくし、基板9の正確な位置決めを行うことができる。なお、基板9は吸着パッド41の吸着が解除されることにより解放される。
以上
【0015】
図5は、本発明の変形例を示す断面図である。本例においては、位置決めピン7にベアリングで回転するローラ42を設けている。これにより、基板が位置決めピン7に突き当たる際に生じる剪断抵抗をころがり抵抗に変えることができ、基板に作用する負荷をさらに軽減させることができる。
【0016】
以上、本発明の実施の形態について説明したが、本発明はこれに限定されるものではなく種々の変更が可能である。例えば、上記実施形態においては、基板9を位置決めピン7に突き当てるようにしているが、ブロック等の位置決め部材であってもよい。
【0017】
【発明の効果】
以上の説明から明らかなように本発明によれば、高精度な位置検出装置を必要とせず、基板へ過度な負荷をかけずに精度良く基板の位置決めを行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明が適用される成膜工程を示し、図(A)、図(C)は側面図、図(B)は平面図である。
【図2】本発明の作用を説明するための図である。
【図3】本発明における基板位置決め装置の1実施形態を示す縦方向断面図である。
【図4】図3のX−X線に沿う断面図である。
【図5】本発明の変形例を示す断面図である。
【図6】本発明に係わるエアシリンダの調整装置を示すエア圧回路図である。
【図7】従来の基板位置決め装置の例を示し、図(A)は全体斜視図、図(B)および図(C)は作用を説明するための模式図である。
【符号の説明】
1…治具
7…位置決め部材
9…基板
16a…ロボットハンド
21…ベースプレート
26…回動プレート
27…回転規制部材
29…回動用エアシリンダ
30…第1のエアシリンダ
32…第1の移動プレート
35…第2のエアシリンダ
37…第2の移動プレート
42…ローラ
50…調整装置
Claims (2)
- 治具に設けられた位置決め部材に基板を突き当てることにより前記基板を前記治具上に位置決めするロボットハンドに取り付けられる基板位置決め装置において、
前記ロボットハンドに一端を固定された上方のベースプレートと、
前記上方のベースプレートに回転自在に支持された回動プレートと、
前記回動プレートの下面に固定される水平移動用の第1のエアシリンダと、
前記第1のエアシリンダのピストンに連結部材を介して固定される第1の移動プレートと、
前記第1に移動プレートの下面に固定され、前記第1のエアシリンダによる水平移動に対して直角方向の水平移動用の第2のエアシリンダと、
前記第2のエアシリンダのピストンに連結部材を介して固定される第2の移動プレートと、
前記第2の移動プレートに配設され前記基板を吸着保持する吸着パッドと、
前記ロボットハンドに一端を固定された下方のベースプレートと、
前記回動プレートの外周端部に装着された回転規制部材と、
前記下方のベースプレートに固定され、前記回転規制部材に設けた穴に出没可能に配設されるピストンを有する回動用エアシリンダと、
を備え、
前記第1および前記第2のエアシリンダの押圧による前記第1および前記第2の移動プレートの移動により、前記治具上の前記基板を移動させて前記位置決め部材に突き当て、
前記基板が前記位置決め部材に突き当たることによる負荷の作用より、前記第1および前記第2のシリンダの押圧力を予め設定した圧力に調整する圧力調整装置を備えることを特徴とする基板位置決め装置。 - 前記位置決め部材は、位置決めピンであり、該位置決めピンにローラを回動自在に設けたことを特徴とする請求項1に記載の基板位置決め装置。
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