JP4191981B2 - 可撓管引き出し用ホルダの取付構造 - Google Patents

可撓管引き出し用ホルダの取付構造 Download PDF

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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
この発明は、可撓管引き出し用ホルダの取付構造に関する。
【0002】
【従来の技術および発明が解決しようとする課題】
本出願人は、水栓本体の筒状ホルダから可撓管と共に引き出されるシャワヘッド(特願2001−315834号明細書、図面参照)を提案しているが、水栓本体に、異なる長さおよび/または異なる形状の筒状ホルダを自由に取り替えできることが望まれている。
【0003】
この発明はこのような実情を考慮に入れてなされたものであって、水栓本体に取り替え自在に接続できる可撓管引き出し用ホルダの取付構造を提供することを目的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】
すなわち、この発明は、水栓本体に連設された供給管とシャワヘッドとを接続する可撓管を引き出し可能に保持するため、水栓本体に設けた可撓管挿通用の開口部に連通する連通穴を有する排水ガイドを介して水栓本体に取り替え自在に接続してある筒状のホルダの取り付け構造であって、
水栓本体は、楕円体の長軸の方向における両端を切り取ってなる外観形状を有し、
可撓管挿通用の開口部は、湾曲面に形成された内壁面を有し、
筒状のホルダは、可撓管挿通用の開口部内に嵌込可能な上流端部を有する一方、排水ガイドは、前記上流端部に内嵌した状態で筒状のホルダと共に可撓管挿通用の開口部に接続手段によって接続されるよう構成されており、
さらに、前記接続手段が、
前記上流端部の上面側に形成されたネジ挿通孔と、
排水ガイドが前記上流端部に内嵌した状態で筒状のホルダの前記ネジ挿通孔に連通するよう排水ガイドにおける筒状のホルダの前記ネジ挿通孔に対応する位置に形成されたはネジ挿通孔孔と、
前記上流端部を可撓管挿通用の開口部内に嵌込んだときに、筒状のホルダの前記ネジ挿通孔に連通するよう可撓管挿通用の開口部の内壁面上部における筒状のホルダの前記ネジ挿通孔に対応する位置に形成されたネジ孔と、
筒状のホルダの前記ネジ挿通孔の形成領域の直下に位置するよう前記上流端部の下面側に形成され、筒状のホルダの前記ネジ挿通孔が下方側から見渡せる大きさの下方開口と、
排水ガイドが前記上流端部に内嵌した状態で可撓管挿通用の開口部に嵌込まれた筒状のホルダを可撓管挿通用の開口部に排水ガイドと共に接続するホルダ固定用の締付けネジとから構成され、
このホルダ固定用の締付けネジは、前記下方開口および前記連通穴をこの順に通り、さらに、排水ガイドの前記ネジ挿通孔孔および筒状のホルダの前記ネジ挿通孔をこの順に通って可撓管挿通用の開口部の前記ネジ孔に至ることを特徴としている
【0005】
【発明の実施の形態】
図1〜図6は、洗面台に設置される洗髪シャワのシャワヘッドと共に引き出される可撓管を保持する筒状のホルダに適用されるこの発明の一実施形態を示す。
【0006】
図1〜図6において、1は、洗髪シャワを備えた湯水混合水栓で、洗面台の取付面部に形成してある一つの貫通穴に挿入された取付足2bを固定した状態で取付面部上に設置されている。前記水栓1は、給湯管および給水管から流入する湯および水を適宜混合して湯水混合水をフレキシブルホースである供給管3に供給する湯水混合水栓本体(胴)4と、この水栓本体4から供給される湯水混合水や水を直放水の状態あるいは散水の状態に切替えて吐水する樹脂製のシャワヘッド5と、このシャワヘッド5と供給管3とを継手部材8を介して接続し、使用時には前記水栓本体4の筒状ホルダ6から引き出される可撓管7とを有している。この可撓管7は、螺旋形状を持つステンレス鋼帯7aの内面に樹脂製部材7bを固着してなるラセンホースで、前記水栓本体4からの供給流路iを形成する。
【0007】
前記筒状ホルダ6は、可撓管7を引き出し可能に保持するためのものである。前記筒状ホルダ6は金属製であり、斜め上方を向いた状態で水栓本体4の前面部に形成された可撓管挿通用の開口部11に接続されている。可撓管挿通用の開口部11の内壁面Wの形状は湾曲面を持つ形状である。また、図4(A)に示すように、前記開口部11の開口端Kは、正面視縦長のほぼ楕円形状となっている
【0008】
9は、前記水栓本体4の内部に設けた弁機構で、セラミック製の固定ディスク9aとこの固定ディスク9aの上面に摺動可能に載置されるセラミック製の可動ディスク9bを備えている。10は、可動ディスク9bに連動連結された操作部材で、この操作部材10の操作によって、止水状態と吐水状態の切替操作と湯水混合水の温度調整ならびに湯水混合水や水の流量調整が行われる。前記水栓本体4は、金属製で、楕円体の長軸Aの方向における両端を切り取ってなる外観形状を有する。
【0009】
以下、特徴的構成について説明する。
12は、前記筒状ホルダ6の上流端部Mに内嵌する形状を持つ例えば樹脂製の排水ガイドである。この排水ガイド12は、リング状で、水栓本体4に設けた前記可撓管挿通用の開口部11に連通する連通穴13を有し、筒状ホルダ6の上流端部Mに内嵌した状態で筒状ホルダ6と共に前記可撓管挿通用の開口部11に後述する接続手段によって接続される。排水ガイド12が嵌込まれる(内嵌する)前記上流端部Mは、上側部分M’’と下側部分M’で構成される。
【0010】
前記筒状ホルダ6の下流側開口6aは、正面視円形であるが、筒状ホルダ6の上流側開口6bは、前記可撓管挿通用の開口部11に内嵌可能な形状をしている。また、筒状ホルダ6は、前記上側部分M’’に、上流端部Mの端面L〔図5((A)参照〕に沿う形で複数のネジ挿通孔14,15,16を有する。そして、筒状ホルダ6は、上流端部Mのうち、下側部分M’の直下流側に、ネジ挿通孔14,15,16が下方側から見渡せる大きさの下方開口20を有する。すなわち、下方開口20は、前記ネジ挿通孔14,15,16の形成領域の直下に位置する。
【0011】
一方、筒状ホルダ6の上流端部Mを可撓管挿通用の開口部11内に嵌込んだときに、前記ネジ挿通孔14,15および16にそれぞれ連通するよう、可撓管挿通用の開口部11は、内壁面Wにおける上部W1 を斜め上方で水栓本体4の背面側に向かって穿設してなるネジ孔14’,15’および16’をネジ挿通孔14,15および16に対応する位置に有する。
【0012】
また、排水ガイド12を筒状ホルダ6の上流端部M内に嵌込んだときに、前記ネジ挿通孔14,15および16にそれぞれ連通するよう、排水ガイド12は、ネジ挿通孔14,15および16に対応する位置にネジ挿通孔孔14’’,15’’および16’’を有する。
【0013】
19aは、排水ガイド12を筒状ホルダ6の上流端部Mに内嵌した状態で筒状ホルダ6を可撓管挿通用の開口部11に内嵌した後、筒状ホルダ6の前記下方開口20から、排水ガイド12のネジ挿通孔孔15’’および筒状ホルダ6のネジ挿通孔15を通って可撓管挿通用の開口部11のネジ孔15’に至るホルダ固定用の締付けネジである。同様に、図3に示すように、19bは、可撓管挿通用の開口部11のネジ孔16’に至るホルダ固定用の締付けネジであり、19cは、可撓管挿通用の開口部11のネジ孔14’に至るホルダ固定用の締付けネジである。
【0014】
そして、筒状ホルダ6の上流端部Mに排水ガイド12が内嵌した状態で筒状ホルダ6と共に排水ガイド12を前記可撓管挿通用の開口部11に接続するための前記接続手段が、ネジ挿通孔孔14’’,15’’および16’’、ネジ挿通孔14,15および16、ネジ孔14’,15’および16’、下方開口20、ならびに、ホルダ固定用の締付けネジ19c,19a,19bとから構成される。
【0015】
次に、筒状ホルダ6のがたつきを防止するがたつき防止手段について説明する。
【0016】
前記可撓管挿通用の開口部11は、前記水栓本体4の前面側に複数のネジ孔17,18を有する。すなわち、可撓管挿通用の開口部11は、前記開口端Kの近傍で、開口端Kの直下の外壁面Eから前記内壁面Wにおける下部W2 へ前記水栓本体4を貫通してなる複数の前記ネジ孔17,18を有する。
【0017】
前記ネジ孔17および18にそれぞれ螺合するネジ21および22は、各先端21a,22aが筒状ホルダ6の上流端部Mの下側部分M’を外側から圧接するまで締付けられる。このように、そのため、筒状ホルダ6の上面側を可撓管挿通用の開口部11に接続するだけでは筒状ホルダ6ががたつくが、筒状ホルダ6の下面側をネジ21および22の先端21aおよび22aでそれぞれ圧接するので、筒状ホルダ6のがたつきを防止できる。図5(D)における点R,Sはネジ21,22の先端21a,22aの圧接位置を示す。
【0018】
次に、筒状ホルダ6の内周面を伝わって可撓管挿通用の開口部側に至る湯水混合水または水をシールする手段について説明する。
【0019】
前記排水ガイド12は、Oリング30が嵌込まれる環状溝31を外周面に有する。そして、このOリング30が可撓管挿通用の開口部11の前記内壁面Wを圧接することから、筒状ホルダ6の内周面を伝わって可撓管挿通用の開口部側に至る湯水混合水または水をシールすることができる。
【0020】
したがって、この発明では、図7に示すように、水栓本体4に、上記実施形態で用いた筒状ホルダ6よりも長い形状の筒状ホルダ6’や、異なる形状の筒状ホルダを容易に取り替えできる利点を有する。なお、図7において、図1〜図6で示した符号と同一のものは同一または相当物である。
【0021】
【発明の効果】
以上詳述したようにこの発明では、水栓本体に取り替え自在に接続できる可撓管引き出し用ホルダの取付構造を提供できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 この発明の一実施形態における使用状態を示す構成説明図である。
【図2】 上記実施形態において要部を分解して示す構成説明図である。
【図3】 上記実施形態におけ取り付け状態を説明するための図である。
【図4】 (A)は、上記実施形態で用いた水栓本体を示す正面図である。
(B)は、上記実施形態で用いた水栓本体を示す縦断面図である。
【図5】 (A)は、上記実施形態で用いた筒状のホルダを示す平面図である。
(B)は、上記実施形態で用いた筒状のホルダを示す縦断面図である。
(C)は、上記実施形態で用いた筒状のホルダの上流側を示す斜視図である。 (D)は、上記実施形態で用いた筒状のホルダを示す底面図である。
【図6】 (A)は、上記実施形態で用いた排水ガイドの横断面図である。
(B)は、上記実施形態で用いた排水ガイドを示す縦断面図である。
(C)は、上記実施形態で用いた排水ガイドを示す背面図である。
【図7】 この発明の他の実施形態における使用状態を示す構成説明図である。
【符号の説明】
3…供給管、4…水栓本体、5…シャワヘッド、6…筒状のホルダ、7…可撓管、11…可撓管挿通用の開口部、12…排水ガイド、13…連通穴、14,15,16…ネジ挿 通孔、14’,15’,16’…ネジ孔、14’’,15’’,16’’…ネジ挿通孔孔、19c,19a,19b…ホルダ固定用の締付けネジ、20…下方開口、A…長軸、M…上流端部、M’…下側部分、M’’…上側部分、L…端面、W…内壁面

Claims (2)

  1. 水栓本体に連設された供給管とシャワヘッドとを接続する可撓管を引き出し可能に保持するため、水栓本体に設けた可撓管挿通用の開口部に連通する連通穴を有する排水ガイドを介して水栓本体に取り替え自在に接続してある筒状のホルダの取り付け構造であって、
    水栓本体は、楕円体の長軸の方向における両端を切り取ってなる外観形状を有し、
    可撓管挿通用の開口部は、湾曲面に形成された内壁面を有し、
    筒状のホルダは、可撓管挿通用の開口部内に嵌込可能な上流端部を有する一方、排水ガイドは、前記上流端部に内嵌した状態で筒状のホルダと共に可撓管挿通用の開口部に接続手段によって接続されるよう構成されており、
    さらに、前記接続手段が、
    前記上流端部の上面側に形成されたネジ挿通孔と、
    排水ガイドが前記上流端部に内嵌した状態で筒状のホルダの前記ネジ挿通孔に連通するよう排水ガイドにおける筒状のホルダの前記ネジ挿通孔に対応する位置に形成されたはネジ挿通孔孔と、
    前記上流端部を可撓管挿通用の開口部内に嵌込んだときに、筒状のホルダの前記ネジ挿通孔に連通するよう可撓管挿通用の開口部の内壁面上部における筒状のホルダの前記ネジ挿通孔に対応する位置に形成されたネジ孔と、
    筒状のホルダの前記ネジ挿通孔の形成領域の直下に位置するよう前記上流端部の下面側に形成され、筒状のホルダの前記ネジ挿通孔が下方側から見渡せる大きさの下方開口と、 排水ガイドが前記上流端部に内嵌した状態で可撓管挿通用の開口部に嵌込まれた筒状のホルダを可撓管挿通用の開口部に排水ガイドと共に接続するホルダ固定用の締付けネジとから構成され、
    このホルダ固定用の締付けネジは、前記下方開口および前記連通穴をこの順に通り、さらに、排水ガイドの前記ネジ挿通孔孔および筒状のホルダの前記ネジ挿通孔をこの順に通って可撓管挿通用の開口部の前記ネジ孔に至ることを特徴とする可撓管引き出し用ホルダの取付構造。
  2. 前記ホルダは、斜め上方を向いた状態で水栓本体に接続されるとともに、前記可撓管挿通用の開口部の前記ネジ孔は、前記内壁面における上部を斜め上方で水栓本体の背面側に向かって穿設してなり、また、前記ホルダの下流側開口は、正面視円形であり、前記ホルダの上流側開口は、前記可撓管挿通用の開口部に内嵌可能な形状をしており、また、前記ホルダのネジ挿通孔は、前記上流端部の端面に沿う形で複数形成されており、更に、前記ホルダのがたつきを防止するがたつき防止手段を有するとともに、前記排水ガイドは、前記ホルダの内周面を伝わって可撓管挿通用の開口部側に至る湯水混合水または水をシールする手段を有する請求項1に記載の可撓管引き出し用ホルダの取付構造。
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