JP4139510B2 - 管理機 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、小型管理機の構成部品を安価な構成とするとともに剛性を高める技術に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来の管理機はミッションケースより前方にエンジンフレームを突設してエンジンを載置し、ミッションケースの下部に走行駆動軸を軸支して、ミッションケースより後下方に耕耘ケースを突出してロータリー耕耘装置を配して、該ミッションケース上部より後上方にハンドルを突設させて、このハンドルを持って耕耘作業を行うようにしている。また、前記ロータリー耕耘装置は耕耘軸上に植設した複数の耕耘爪と、該耕耘爪の回動軌跡の外周上部と左右側部とを被装するカバーより構成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかし、前記耕耘カバーは鋼板を板金加工により構成し、ボルトやネジ等によって取り付ける構成としていた。従って、鋼板を切断し、孔開け加工を行い、折り曲げ加工し、溶接して、塗装し、組み立てるという多数の製造工程からなりコストが高くなっていた。一方、小型の管理機は大きな圃場で長時間使用したり、大きな負荷がかかるような作業は行わず、また、女性や高齢者等が容易に使用でき、主に家庭菜園で使用することを目的としているために、安価な管理機が望まれていたのである。
【0004】
【課題を解決するための手段】
本発明の解決しようとする課題は以上の如くであり、次にこの課題を解決するための手段を説明する。
請求項1においては、管理機において、ミッションケース(5)の上端面を、該ミッションケース(5)の前部の幅より左右方向に広げてエンジン載置台(5c)を成形し、該エンジン載置台(5c)をミッションケース(5)の前部より後方途中部まで長く略水平状に形成し、該エンジン載置台(5c)上にエンジン(3)を搭載し、該エンジン載置台(5c)の下面に耕耘カバー(45)を螺設可能とし、該ミッションケース(5)の左右 側面の中央部にステー(5f)を突設し、該ステー(5f)には耕耘カバー(45)の後部を螺設可能とし、該耕耘カバー(45)は合成樹脂で一体成形し、該耕耘カバー(45)の上面円弧部の後部の左右中央から前方へ切欠(45a)を設け、該切欠(45a)の左右幅はミッションケース(5)の左右幅に合わせて嵌合可能とし、該切欠(45a)の前部の周囲に上固定部(45b)を形成し、該上固定部(45b)にネジ孔を開口して、該エンジン載置台(5c)の下面に取付け可能に構成し、該切欠(45a)の後部の両側には後固定部(45c・45c)を形成し、該後固定部(45c・45c)にネジ孔を開口して、前記ミッションケース(5)のステー(5f)に固定可能としたものである。
請求項2においては、請求項1記載の管理機において、前記耕耘カバー(45)の前部にも、左右中央から後方に切欠(45e)を形成し、該切欠(45e)の周囲に前固定部(45d)を形成し、該前固定部(45d)にネジ孔を開口して、ゲージ輪(38)の支持フレーム(46)の固定部としたものである。
【0005】
【発明の実施の形態】
次に、発明の実施の形態を説明する。図1は小型管理機の全体側面図、図2はミッションケースの側面図、図3はミッションケース前部の載置台を示す平面図、図4は同じく正面図、図5は走行車輪及びエンジンを支持し、ロータリー耕耘装置を支持させたミッションケースの側面図、図6は耕耘カバーの平面図、図7は同じく正面図、図8は同じく側面断面図、図9は同じく底面図、図10はハンドルの平面図部分断面図、図11はハンドルの連結構成の側面図、図12はハンドルの連結部分の部分平面断面図である。
【0006】
まず、図1に示す農作業機は、歩行型の小型管理機であって、機体1の前方から順にロータリー耕耘装置10を駆動する耕耘軸2、駆動源たるエンジン3、左右一対の走行車輪15が配置されている。また、後方にU字状のハンドル9を延設している。
【0007】
エンジン3の動力は、図示せぬエンジンの出力軸上に固定した出力プーリとミッションケース5より突出した入力軸22上に設けた入力プーリとの間にベルトを巻装し、これらを伝動ケース11で収容し、ミッションケース5に動力を伝達し、車軸4に取付ける左右の走行車輪15や耕耘軸2を駆動できるようにしてる。前記伝動ケース11内に図示せぬベルトテンション式の主クラッチが介装され、ハンドル9に支持するデッドマンクラッチ19で入切り操作する。12はマフラーでありエンジン3とともにエンジンカバー14で被装され、13は燃料タンクである。ロータリー耕耘装置10前部にはゲージ輪38が上下位置調整可能に装着されて、耕深を変更可能としている。
【0008】
また、図2〜図4に示すように、ミッションケース5は側面視略逆凹状に形成され、後上部に前記入力軸22が、後下部に車軸4が、前下部に耕耘軸2がそれぞれ左右水平方向に軸支されている。ミッションケース5は全体として左右幅を狭くしてコンパクトに成形されている。
【0009】
また、ミッションケース5は図4、図5に示すように、その上端面をミッションケース5前部の幅より左右方向に広げてエンジン載置台5cを成形し、該エンジン載置台5cはミッションケース5前部より後方途中部まで長く形成し、略水平状となるように構成している。そして、該エンジン載置台5cの四隅部には若干上方へ突出した載置部5d・5d・5d・5dが形成され、各載置部5dの中央部にネジ挿入孔5eが穿設されている。前記載置部5d・5d・5d・5d上にエンジン3を載置し、図1、図5に示すように、エンジン3がミッションケース5上部にボルト等を用いて固定できるようにしている。
【0010】
また、エンジン3を載置する載置部5d・5d下面に耕耘カバー45が螺設可能となっている。更に、ミッションケース5左右側面の中央部にステー5fが突設され、該ステー5fに耕耘カバー45後部を螺設可能としている。
【0011】
前記耕耘カバー45は耕耘軸2上に植設した耕耘爪8の回動軌跡に沿ってその上方側を被装するように設けられ、本発明において耕耘カバー45は合成樹脂で一体成形品としている。すなわち、図6〜図9に示すように、耕耘カバー45は円筒状にブロー成形した後に、プレス加工により略半円筒状に成形したり、射出成形により略半円筒状に成形したりしており、開放面を下に向けて耕耘爪8の回動軌跡の略上半部を被装できるようにしている。
【0012】
このブロー成形によって耕耘カバー45を構成して、上面円弧部及び側板部には中空部49が成形され、剛性を高める構成としている。また、前記中空部49内には水等の液体や砂等を充填可能としている。従来鋼板により構成されていた耕耘カバー45はその重量によって前後バランスが均衡されていたが、合成樹脂製としたことによって軽量化が図れるが、その分前後の重量バランスが崩れるので、液体や粒体等を充填して前後の重量をバランスできるようにしているのである。なお、射出成形によって構成した場合には適宜位置にリブを設けて補強する構成とする。
【0013】
また、前記耕耘カバー45の上面円弧部の後部の左右中央から前方へ切欠45aが設けられ、該切欠45a左右幅はミッションケース5の左右幅に合わせて嵌合できるようにしている。そして、該切欠45aの周囲は上下の面を押しつぶして接合し、切欠45a前部の周囲の接合部分の面積は大きくして上固定部45bとしている。この上固定部45bにネジ孔を開口してエンジン3と共にミッションケース5に取り付けられるようにしている。
【0014】
前記切欠45aの後部(耕耘カバー45後部)の両側には上下面を押しつぶして接合して、周りより若干外周側に突設させた後固定部45c・45cが形成され、該後固定部45c・45cにネジ孔を開口してミッションケース5側面の取付ステー5fに固定できるようにしている。
【0015】
また、耕耘カバー45前部の左右中央から後方に切欠45eが形成され、該切欠45eの周囲も上下面を押しつぶして接合して左右に前固定部45dを形成している。該前固定部45dにネジ孔を開口して後述するゲージ輪38の支持フレーム46を保持可能としている。
【0016】
前記固定部45b・45c・45dはブロー成形した内面と外面とを圧着させて接合し、肉圧を厚くして剛性を高めてボルト等によって固定しても割れや変形が生じないようにしている。
【0017】
よって、ミッションケース5に耕耘カバー45を固定でき、特別なフレーム等の支持部材を設けることがなく、この耕耘カバー45は合成樹脂の一体成形品であるため組立作業が簡単となると同時に軽量化も図られる。
【0018】
次に、ハンドル9の支持構成について説明する。ミッションケース5後上部に固設するフレーム39をさらに後上方に突設し、その後上部に連結部材50を介して前記燃料タンク13を載置固定するとともに、連結部材50後部にハンドル9が連結される。
【0019】
該ハンドル9はる二重のパイプより成形され、適宜位置を屈曲させて図10に示すように平面視略U字状に形成し、その開放端部の間隔を狭めて連結部材50の側部に連結可能とする。
【0020】
ハンドル9の取付基部は、図12に示すように、一定間隔を開けた二カ所に外側より内側に向けてプレス加工して、パイプの肉厚にまで圧縮して平板状の締結部9a・9bが設けられ、この平板状につぶした締結部9a・9b間はパイプを偏平させたパイプ部9cとしている。該締結部9a・9bは側面視略円状に形成され、中心部にボルト挿入孔9dを開口し、ボルトを挿入して連結部材50側面に螺合固定するように構成している。よって、前後の締結部9a・9b間のパイプ部9cは中空状としているので、剛性が大きく、締結部9a・9bは完全に圧縮されて板状となっているので、凹んでボルトが弛むことがないのである。
【0021】
一方、前記連結部材50の側面には図11に示すように、前後に第一螺合孔50aと第二螺合孔50bとが穿孔され、該第二螺合孔50bの後上方には略上下方向に開口した長孔50cが設けられている。よって、前方の締結部9aと第一螺合孔50a、後方の締結部9bと長孔50cをそれぞれボルトで螺装固定すると、ハンドル9は緩い傾斜角度(図11中の二点鎖線)で取付けることができ、また、前方の締結部9aと第二螺合部50b、締結部9bと長孔50cをそれぞれボルトで固定すると、ハンドル9の取付角度が急(図11中の実線)となる。つまり、第一螺合孔50aと第二螺合部50bのいずれかに付け替えることによって、容易にハンドル9の取付け角度を変更することができるのである。
【0022】
即ち、本機より後上方にハンドルを突設させた管理機において、ハンドルをパイプで構成し、該ハンドルの取付基部のボルト締結部を平板状に押しつぶしたので、ハンドル取付基部を一様に板状に加工した構成に比べ、締結部間のパイプ状の部分で剛性が高められ、ハンドルを左右に振った旋回操作時にも、ハンドルの連結位置に大きな負荷がかかっても撓んだりガタつくことがなく、シンプルな構成として操作性を向上できる。
【0023】
【発明の効果】
本発明は、以上のように構成したので、次のような効果を奏するものである。
請求項1記載の如く、管理機において、ミッションケース(5)の上端面を、該ミッションケース(5)の前部の幅より左右方向に広げてエンジン載置台(5c)を成形し、該エンジン載置台(5c)をミッションケース(5)の前部より後方途中部まで長く略水平状に形成し、該エンジン載置台(5c)上にエンジン(3)を搭載し、該エンジン載置台(5c)の下面に耕耘カバー(45)を螺設可能とし、該ミッションケース(5)の左右側面の中央部にステー(5f)を突設し、該ステー(5f)には耕耘カバー(45)の後部を螺設可能とし、該耕耘カバー(45)は合成樹脂で一体成形し、該耕耘カバー(45)の上面円弧部の後部の左右中央から前方へ切欠(45a)を設け、該切欠(45a)の左右幅はミッションケース(5)の左右幅に合わせて嵌合可能とし、該切欠(45a)の前部の周囲に上固定部(45b)を形成し、該上固定部(45b)にネジ孔を開口して、該エンジン載置台(5c)の下面に取付け可能に構成し、該切欠(45a)の後部の両側には後固定部(45c・45c)を形成し、該後固定部(45c・45c)にネジ孔を開口して、前記ミッションケース(5)のステー(5f)に固定可能としたので、耕耘カバー(45)の固定部を、ミッションケース(5)に一体的に構成することが出来たのである。
また、耕耘カバーを鋼板で構成した場合には、切断や折り曲げや溶接等の加工を施し、組み立てる必要があったが、合成樹脂の一体成形品となるので、製造・組立コストを削減でき、また、軽量化を図ることができるのである。
【0024】
請求項2に記載の如く、請求項1記載の管理機において、前記耕耘カバー(45)の前部にも、左右中央から後方に切欠(45e)を形成し、該切欠(45e)の周囲に前固定部(45d)を形成し、該前固定部(45d)にネジ孔を開口して、ゲージ輪(38)の支持フレーム(46)の固定部としたので、ゲージ輪(38)の固定部を耕耘カバー(45)に一体的に構成することが出来たのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】 小型管理機の全体側面図である。
【図2】 ミッションケースの側面図である。
【図3】 ミッションケース前部の載置台を示す平面図である。
【図4】 同じく正面図である。
【図5】 走行車輪及びエンジンを支持し、ロータリー耕耘装置を支持させたミッションケースの側面図である。
【図6】 耕耘カバーの平面図である。
【図7】 同じく正面図である。
【図8】 同じく側面断面図である。
【図9】 同じく底面図である。
【図10】 ハンドルの平面図部分断面図である。
【図11】 ハンドルの連結構成の側面図である。
【図12】 ハンドルの連結部分の部分平面断面図である。
【符号の説明】
3 エンジン
5 ミッションケース
8 耕耘爪
9 ハンドル
9a 締結部
9b 締結部
9c パイプ部
10 ロータリー耕耘装置
15 走行車輪
38 ゲージ輪
45 耕耘カバー
45e 保持切欠
46 支持フレーム
49 中空部
Claims (2)
- ミッションケース(5)の上端面を、該ミッションケース(5)の前部の幅より左右方向に広げてエンジン載置台(5c)を成形し、該エンジン載置台(5c)をミッションケース(5)の前部より後方途中部まで長く略水平状に形成し、該エンジン載置台(5c)上にエンジン(3)を搭載し、該エンジン載置台(5c)の下面に耕耘カバー(45)を螺設可能とし、該ミッションケース(5)の左右側面の中央部にステー(5f)を突設し、該ステー(5f)には耕耘カバー(45)の後部を螺設可能とし、該耕耘カバー(45)は合成樹脂で一体成形し、該耕耘カバー(45)の上面円弧部の後部の左右中央から前方へ切欠(45a)を設け、該切欠(45a)の左右幅はミッションケース(5)の左右幅に合わせて嵌合可能とし、該切欠(45a)の前部の周囲に上固定部(45b)を形成し、該上固定部(45b)にネジ孔を開口して、該エンジン載置台(5c)の下面に取付け可能に構成し、該切欠(45a)の後部の両側には後固定部(45c・45c)を形成し、該後固定部(45c・45c)にネジ孔を開口して、前記ミッションケース(5)のステー(5f)に固定可能としたことを特徴とする管理機。
- 請求項1記載の管理機において、前記耕耘カバー(45)の前部にも、左右中央から後方に切欠(45e)を形成し、該切欠(45e)の周囲に前固定部(45d)を形成し、該前固定部(45d)にネジ孔を開口して、ゲージ輪(38)の支持フレーム(46)の固定部としたことを特徴とする管理機。
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Applications Claiming Priority (1)
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| JP05090799A JP4139510B2 (ja) | 1999-02-26 | 1999-02-26 | 管理機 |
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|---|---|---|---|---|
| JP2010124713A (ja) * | 2008-11-26 | 2010-06-10 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | 農作業機 |
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1999
- 1999-02-26 JP JP05090799A patent/JP4139510B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JP2000245201A (ja) | 2000-09-12 |
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