JP3962877B2 - 燃焼装置における透視窓構造及びその製造方法 - Google Patents

燃焼装置における透視窓構造及びその製造方法 Download PDF

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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、燃焼装置における透視窓構造及びその製造方法に係り、詳細には、給湯器等に採用される燃焼装置に設けられる透視窓に水滴が付着するのを防止するのに最適な燃焼装置における透視窓構造及びその製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】
例えば家庭用給湯器に採用される燃焼装置は、図6に示す如く燃焼手段としてのガスバーナがバーナケース30に収容されており、該バーナケース30には、ガスバーナの燃焼状態を目視で確認することができるように透視窓31が設けられている。
【0003】
該透視窓31の構造は、バーナケース30の所定位置に開口33が形成され、該開口33を閉塞するようにバーナケース30の内面に透明板34が配置され、該透明板34は、透明板34よりも小さな開口32を有する平板からなる取付座35によりバーナケース30に取り付けられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
前記給湯器の使用後には、ガスバーナで加熱された水蒸気が冷却され、バーナケース30の内面にドレン(水滴)37として付着し、この水滴37はバーナケース30に沿って落下することとなる。
【0005】
一方、前記取付座35は平板から構成され、しかも、取付座35の表面は、バーナケース30の内面と略面一となっている。このため、落下する水滴37は、取付座35を伝って透明板34に付着することとなり、透明板34をくもらせたり、汚してしまったりするため、燃焼状態の確認が困難となる問題があった。
【0006】
また、透明板34には耐熱性が要求されることから、その材質として例えば雲母が採用される場合が多い。しかし、かかる透明板34に水滴37が付着すると、透明板34を破損し易くなる欠点がある。
【0007】
そこで本発明は、落下する水滴が透明板に付着しないようにして、該透明板のくもり等を防止し、透視窓を介して燃焼状態の確認が良好に行なえるようにすると共に、透明板が水滴を嫌う材質から構成されている場合であっても破損するのを防止し長期にわたって使用することができるようにすることを課題とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】
本発明は、上記課題を達成するために燃焼装置における透視窓構造及びその製造方法としてなされたもので、燃焼装置における透視窓構造としての特徴は、燃焼手段を収容するケースに形成された開口が透明板で閉塞され、該透明板よりも小さな開口を有する取付座により、透明板がケースに取り付けられ、透明板を介してケース内の燃焼手段の燃焼状態が目視できるようにした燃焼装置における透視窓構造において、前記透明板は、取付座によりケースに押圧固定されており、前記ケースから落下する水滴が透明板に付着するのを阻止するための受け手段が、該ケース面から突出するように設けられており、前記取付座に前記受け手段が一体的に設けられていることにある。
【0009】
従って、ケースを伝って落下する水滴は、受け手段に当接し、該受け手段の周面に沿って落下するため、透明板に達することはない。この結果、水滴が透明板に付着するのを阻止でき、透明板がくもったり、汚れたりすることはない。
【0010】
しかも、透明板に水滴で破損し易く水滴を嫌う材質を採用した場合であっても、該透明板が破損するのを効果的に防止することができる。
尚、燃焼状態とは、燃焼手段が完全に燃焼している状態は無論、種火の状態も含む概念である。
【0011】
記取付座の受け手段はケースの内方に突出し、該ケースには取付凹部が形成され、該取付凹部に前記取付座が嵌入固定されているのが好ましい。
【0012】
更に、前記取付凹部は環状に形成され、前記取付座の全周がかしめ手段によりケースに取り付けられていることにある。
【0013】
また、燃焼装置における透視窓の製造方法としての特徴は、燃焼手段を収容するケースに形成された開口を透明板で閉塞すべく、該透明板よりも小さな開口を有する取付座で透明板をケースに取り付け、透明板を介してケース内の燃焼手段の燃焼状態が目視できるようにした燃焼装置における透視窓の製造方法において、前記ケースから落下する水滴が透明板に付着するのを阻止するための受け手段を、前記取付座に一体的に形成し、しかも、ケースに環状の取付凹部を形成し、該ケースと取付座との間に透明板を介在させた後に、取付座の全周を前記取付凹部内に位置させ、更に、透明板をケースに押圧すると共に前記受け手段がケース面から突出するように、取付座と取付凹部とをかしめることにより嵌入固定させることにある。
【0014】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施形態について説明する。
図1〜図3は本発明の一実施の形態を示し、図3において1は例えば台所や浴槽に給湯するための給湯器で、本体ケーシング3内に給湯用の熱交換器5と、風呂追い炊き用の熱交換器6とが内蔵されている。
【0015】
各熱交換器5、6の下方には、燃焼装置(バーナ装置)8、9がそれぞれ設けられている。各バーナ装置8、9は燃焼手段としてのガスバーナ(図示省略)が燃焼室を区画するバーナケース7に収納されたものである。
【0016】
そして、各バーナケース7の正面には、各ガスバーナの燃焼状態を目視で確認することができる透視窓12がそれぞれ設けられており、この透視窓12の構造を図1及び図2に示す。バーナケース7には円形の開口10が形成され、該開口10の外周には、取付凹部11が開口10と中心が合致する円形環状に形成されている。しかも、取付凹部11はバーナケース7の内面側に開口し外面側が連続する突条となっている。
【0017】
13は前記開口10を閉塞し且つ該開口10から燃焼室を目視できる透明板で、バーナケース7の内面側に設けられている。該透明板13は、例えば耐熱性に優れた雲母又はガラス等から円形に形成され、その直径は前記開口10の直径よりも大きく且つ取付凹部11の内径よりも小さくなっている。尚、透明板13は無色透明であっても、有色の半透明であっても良く、バーナケース7の内部が目視できるものであれば良い。
【0018】
15は前記透明板13をバーナケース7側に押圧して固定させるための取付座で、バーナケース7の内面側に取り付けられている。即ち、取付座15は受け部材としての円筒状の突出部16と、該突出部16から径外方向に延設された座部17と、該座部17の周縁から屈曲された取付部19とからなる。前記突出部16の開口14の内径は前記開口10の直径と略同一に設定されている。
【0019】
取付座15の製造方法は任意であるが、鋼やステンレススチールの薄板をプレス成形することによって製造することが推奨され、円筒状の突出部16は、プレスによるバーリング穴形成と同様の方法によって設けることが望ましい。すなわち開口14をバーリング穴とすることにより、容易に開口14の周囲に突出部16を形成させることができる。
【0020】
前記取付部19は前記取付凹部11内に嵌入固定されており、ここに、取付部19とバーナケース7との間に介在された透明板13は、座部17によりバーナケース7の内面に押圧固定されると共に、突出部16はバーナケース7の内面よりも内側に向けて水平方向に突出した状態となる。
【0021】
次に、上記透視窓12の製造方法について、図4を参照しながら説明する。
先ず、バーナケース7を構成するための板材7aに取付凹部11をプレス加工により形成すると共に、リング状の板金をプレス加工することにより、取付座15を形成する。
【0022】
次に、板材7aと取付座15との間に透明板13を介在させた後に(同図(イ)参照)、取付座15の取付部19を取付凹部11内に位置させる(同図(ロ)参照)。
【0023】
更に、取付座15の取付部19と共に板材7aの取付凹部11を全周にわたって径外方向に屈曲させるようにかしめる。このかしめ手段により、取付座15の取付部19も径外方向に広げられ、取付部19は取付凹部11に全周にわたって挟持された状態となる。このとき、取付座15の座部17は透明板13を板材7aに押圧することとなり、透明板13が固定される(同図(ハ)参照)。
【0024】
尚、上記板材7aの取付凹部11をかしめるに際しては、例えば板材7aの両面側にそれぞれ押圧治具を配置し、各押圧治具を互いに接近させることにより、取付凹部11を押圧する。
【0025】
以上のように透視窓12が設けられた板材7aは、バーナケース7として給湯器1に組付けられる。給湯器1では、熱交換器5、熱交換器6に冷水が通過した場合や、外気温が変化した場合等にバーナケース7内に水滴20が発生する。その水滴20はバーナケース7の内面に付着し、付着した水滴20は順次バーナケース7の内面にそって落下する。
【0026】
水滴20は透視窓12に向けても落下することとなるが、透視窓12に向けて落下した水滴20は、取付座15の突出部16に当接し、透明板13を避けるように突出部16の周面に沿って落下する。このため、水滴20が透明板13に付着することはなく、水滴20により透明板13がくもったり等するのを好適に防止することが可能となる。
【0027】
しかも、仮に、バーナケース7の外面にも水滴が付着し、落下する場合であっても、取付座15の取付部19を挟持する取付凹部11は、バーナケース7の外面側に環状に突出するため、水滴が開口10を介して透明板13に付着するのを阻止することができる。
【0028】
また、本実施の形態は、バーナケース7の取付凹部11と取付座15とを全周にわたってかしめる構成であるため、簡単な構成により取付座15をバーナケース7に強固に取り付けることが可能となる。
【0029】
しかも、取付座15は、透明板13をバーナケース7に固定させる機能と、透明板13に水滴20が付着するのを阻止する機能との両機能を備えるので、部品点数を可及的に少なくすることが可能である。
【0030】
図5は本発明の他の実施の形態を示す。本実施の形態では、取付座15とは別体の受け部材21を設けた構成である。しかも、前記実施の形態の受け手段は筒状の突出部16であったのに対して、該受け部材21は透明板13の上方を覆うことができるように、下方が開口する半円弧状で且つ先端に向けて傾斜する縮径状に設けられている。
【0031】
そして、該受け部材21の基部が取付部となり、該受け部材21は取付座15と共にバーナケース7の取付凹部11に共に嵌入固定されている。
【0032】
また、取付座15は、突出部16を有していないことから、その表面はバーナケース7と内面と略面一な平面となっているが、前記受け部材21に水滴20が当接するため、受け部材21は水滴20が透明板13に付着するのを阻止できるのである。
【0033】
本発明は、上記それぞれの実施の形態に限定されるものではなく、例えば透視窓12の形状は、円形に限らず、楕円形状または矩形状であっても良く、任意の形状とすることが可能である。
【0034】
しかも、透明板13及び取付座15をバーナケース7に取り付ける手段として、かしめ方式を採用するのが好ましいが、それ以外にボルト等で締結固定することも可能である。
【0035】
更に、前記突出部16及び受け部材21の受け手段は、少なくとも水滴が多量に発生し易いバーナケース7の内側に設けるのが好ましいが、前記取付凹部11を内外反対に設け、受け手段はバーナケース7の外側に突出させる構成も可能である。
【0036】
【発明の効果】
以上のように、本発明は、透明板が、取付座によりケースに押圧固定されており、ケースから落下する水滴が透明板に付着するのを阻止するための受け手段が、該ケース面から突出するように設けられているので、ケース面を伝って落下する水滴に起因して発生していた透明板のくもりや汚れ等を防止することが可能となり、透視窓を介して燃焼状態の確認が良好に行なえると共に、仮に透明板が水滴を嫌う材質から構成されている場合であっても、その破損を効果的に防止することができ、長期にわたって使用することができる。
【0037】
また、取付座に前記受け手段を一体的に設けることにより、部品点数の増加を防止できる利点がある。
【0038】
しかも、前記取付座の受け手段はケースの内方に突出し、該ケースには取付凹部が形成され、該取付凹部に前記取付座の基部が嵌入固定されている場合には、燃焼後にケースの内面に多量に発生し易い水滴を確実に透明板に付着するのを阻止できる。
【0039】
更に、前記取付凹部は環状に形成され、前記取付座の全周がかしめ手段によりケースに取り付けられているので、取付座を簡単な構成で且つ強固にケースに取り付けることが可能となる。
【0040】
また、ケースから落下する水滴が透明板に付着するのを阻止するための受け手段が、前記取付座に一体的に形成され、しかも、ケースには環状の取付凹部を形成し、該ケースと取付座との間に透明板を介在させた後に、取付座の全周を前記取付凹部内に位置させ、更に、透明板をケースに押圧すると共に、前記受け手段がケース面から突出するように、取付座と取付凹部とをかしめることにより嵌入固定させる透視窓の製造方法においては、受け手段が一体となった取付座により、透明板をバーナケースに容易且つ迅速に取り付けることができ、上記透視窓の製造を簡単に行なえる利点を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施形態を示す要部の断面側面図である。
【図2】 同取付座を示し、(イ)は正面図、(ロ)は断面側面図である。
【図3】 給湯器の内部構造を示す全体正面図である。
【図4】 本発明の透視窓を製造する工程を示し、(イ)はバーナケースに取付座を位置させる以前の断面図、(ロ)はバーナケースと取付座との間に透明板を介在させた状態の断面図、(ハ)はかしめ手段により透明板をバーナケースに取り付けた状態の断面図である。
【図5】 本発明の他の実施の形態を示す要部の断面側面図である。
【図6】 従来例を示し、(イ)は要部を示す正面図、(ロ)は(イ)のA−A線矢視断面図である。
【符号の説明】
7 バーナケース
10 開口
11 取付凹部
13 透明板
14 開口
15 取付座
16 突出部(受け手段)

Claims (5)

  1. 燃焼手段を収容するケースに形成された開口が透明板で閉塞され、該透明板よりも小さな開口を有する取付座により、透明板がケースに取り付けられ、透明板を介してケース内の燃焼手段の燃焼状態が目視できるようにした燃焼装置における透視窓構造において、前記透明板は、取付座によりケースに押圧固定されており、前記ケースから落下する水滴が透明板に付着するのを阻止するための受け手段が、該ケース面から突出するように設けられており、前記取付座に前記受け手段が一体的に設けられていることを特徴とする燃焼装置における透視窓構造。
  2. 前記取付座の受け手段はケースの内方に突出し、該ケースには取付凹部が形成され、該取付凹部に前記取付座が嵌入固定されていることを特徴とする請求項1に記載の燃焼装置における透視窓構造。
  3. 燃焼手段を収容するケースに形成された開口が透明板で閉塞され、該透明板よりも小さな開口を有する取付座により、透明板がケースに取り付けられ、透明板を介してケース内の燃焼手段の燃焼状態が目視できるようにした燃焼装置における透視窓構造において、前記ケースから落下する水滴が透明板に付着するのを阻止するための受け手段が、該ケース面から突出するように設けられており、前記取付座の受け手段はケースの内方に突出し、該ケースには取付凹部が形成され、該取付凹部に前記取付座が嵌入固定されており、前記取付凹部は環状に形成され、前記取付座の全周がかしめ手段によりケースに取り付けられていることを特徴とする燃焼装置における透視窓構造。
  4. 前記取付座に前記受け手段が一体的に設けられていることを特徴とする請求項3に記載の燃焼装置における透視窓構造。
  5. 燃焼手段を収容するケースに形成された開口を透明板で閉塞すべく、該透明板よりも小さな開口を有する取付座で透明板をケースに取り付け、透明板を介してケース内の燃焼手段の燃焼状態が目視できるようにした燃焼装置における透視窓の製造方法において、前記ケースから落下する水滴が透明板に付着するのを阻止するための受け手段を、前記取付座に一体的に形成し、しかも、ケースに環状の取付凹部を形成し、該ケースと取付座との間に透明板を介在させた後に、取付座の全周を前記取付凹部内に位置させ、更に、透明板をケースに押圧すると共に前記受け手段がケース面から突出するように、取付座と取付凹部とをかしめることにより嵌入固定させることを特徴とする燃焼装置における透視窓製造方法。
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