JP3898972B2 - 円筒型エンコーダの成形方法 - Google Patents

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Description

【0001】
【産業上の利用分野】
本発明は、自動車の車輪等の回転速度を検出するために設けた回転速度検出装置の構成材であって、磁力が高く円周上に磁性バラツキの少ないマグネットゴムからなる円筒型エンコーダの成形方法に関する。
【0002】
【従来の技術】
回転数検出をなすためにパルスを発生させるエンコーダは自動車に置けるアンチロックブレーキシステム、トラクションコントロールシステム、あるいはスタビリティコントロールシステムなどの走行安全装置を自在に制御するために装備されるものであって、その配置箇所としては、自動車の懸架装置のハブフランジ等に配備されてその車輪の回転数を検出しめており、前後左右など複数の車輪の回転数の違い(ズレ)を感知して駆動装置あるいはブレーキ装置等をオン・オフせしめ自動車の緊急時の挙動を制御せしめ走行安全性を確保している。
【0003】
このエンコーダの成型方法としては、未加硫の紐状ゴム生地を環状に曲げ接続したものとか、板状ゴム生地を環状に打抜きなどしてゴム生地を造形し、このゴム生地を成形型内へ供給して圧縮形成せしめていた。また、作業性と成形性の向上を狙って未加硫のゴム生地を成形型内へ中心部から直接注入してこれを加熱成形せしめ、円筒形のエンコーダを得る射出成形方法も用いられるようになっている。
また、他には、コイルの通電によって磁界を形成し、この磁界中の成形型で成形し、磁性粉を一方向に整列させる成形方法も実施されている。
このようにして形成された円筒形のエンコーダへS極とN極とを交互に着磁せしめて円筒型エンコーダを完成せしめている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、このような紐状あるいは板状のゴム生地から形成した円筒型エンコーダにあっては、ゴム生地内で異方性のある磁性粉末が無秩序な方向のまま成型され、結果として磁力のバラツキが生じ、磁力が周上に均一とならない欠点を現わす。
また、未加硫のゴム生地を成形型内へ注入する射出成形方法にあっては、ゴム粘度を低くして射出注入可能なゴム生地でないと満足するものが得られない。強い磁気を得ようと磁性粉を多量に混合するとどうしても粘度が高くなるから射出作業性が極端に悪化するものとなり、実用化を阻害する大きな要因となっていた。
【0005】
また、磁界中での成型においては、磁界発生装置と成形型との組み合わせ構造が大掛かりで複雑になるのは避けられず、これを用いた成型作業性も極端に悪くなるので製造コストに大きな負担をかけるものであった。
本発明はこのような欠点に鑑み、磁力特性を円周方向に均一にするために磁性粉を含むゴム材料を一方向に流してバラツキの少ない円筒型エンコーダを形成する成形方法を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本発明を図面に基づいて説明すると、図4に示すように、自動車の車輪等の回転速度を検出するために回転部材の周面に圧入支持される円筒型エンコーダ(6)であって、その成形方法では、図1に示すように強磁性粉末を混合して環状に形成したゴム生地(1)を用意し、下金型(2b)の円筒形キャビティ(21b)の入口部へ整流部(31)を設けると共に、該円筒形キャビティ(21b)の出口部へ整流受部(32)を設け、前記整流部(31)の入口部に設けたポット部(22)に前記環状のゴム生地(1)を載置して、上金型(2a)の加熱圧縮をもってこれを注入成型せしめ、図2に示すように形成された円筒状物(3)の整流部(31)と整流受部(32)を図3に示すように切断具(5)をもって切断せしめて円筒型エンコーダ(6)を形成せしめたことを特徴としている。
【0007】
また、前記円筒状物(3)は、図1に示すように下金型(2b)の円筒形キャビティ(21b)へ補強用の金属環(4)を挿入せしめると共に前記環状のゴム生地(1)を載置せしめて、上金型(2a)の加熱圧縮をもって形成されることを特徴としている。
【0008】
このようにしてフェライト等の強磁性材の粉末を適量混合して切断形成された円筒型エンコーダ(6)へS極とN極とを交互に着磁せしめ図4に示すように整然と磁極の配された円筒型エンコーダ(6)を得る。
【0009】
【発明の実施の形態】
本発明は上記したように、円筒型エンコーダを形成するに、図1で示すように円筒形キャビティ(21b)を持つ下金型(2b)内に必要なら金属環(4)を投入し、そのポット部(22)の入口部へ環状のゴム生地(1)を載置して、これを上金型(2a)によって型締圧縮せしめて材料注入を図りそして加熱成型せしめる。その後成形型(2a、2b)から図2に示すように形成された円筒状物(3)を取り出しせめ、これを図3に示すように切断具(5)をもってその両端の整流部(31)と整流受部(32)を切断せしめて円筒型エンコーダ(6)を得る。
【0010】
このようにして形成される円筒型エンコーダ(6)は、前述のように型締せしめるとゴム生地(1)が整流部(31)から円筒形キャビティ(21b)を通ってその奥方の整流受部(32)へ流れて充填されるもので、円筒の中間部は混合した強磁性粉末の方向性が流れ方向(軸方向)に整っており、ここでその両端の整流部(31)と整流受部(32)を切断除去することで強磁性粉末へ完全な方向性を付与することに成功したものである。
【0011】
【実施例】
本発明の円筒型エンコーダ(6)の成型における環状のゴム生地は、紐状生地を形成する場合は、押出し機による紐状生地を切断・接合して得るとか、板状生地を裁断の後接合するなどによって輪状に繋ぎ形成せしめるが、板状生地を輪状に直接打抜き形成して形成することもできる。
【0012】
前記によって形成された円筒状物(3)の切断形成においては、図3に示したようなナイフ、カッター等の切断具(5)を用いるか、あるいは旋盤でのバイト、研磨刃などを用いて形成する。
なお、前述の説明では円筒型エンコーダ(6)を外周側へ金属環(4)を内周側へ配置した外周側着磁構造を示したが、これとは逆に図5に示すような着磁部を内周側へ配置する内周側着磁構造であっても採用可能であり、ここでは外周側の金属環(4)をチャック(7)で挟み込み内周側から切削具(5)を当てて整流部(31)と整流受部(32)を切断せしめる。
また、その外周面または内周面の回転数検出面へは、前記切断と同時に切削加工を施すことで平滑面を形成し、パルスを検知するセンサとの間隙を狂いの無いものとし、より正確な回転速度検出を実現する。
【0013】
このような磁性粉はNBRとか、H−NBR(水素添加NBR)等のポリマーへ重量比70〜98%程度に配合し、ゴム薬品を共に混合せしめて未加硫ゴムを形成する。ここで用いる磁性粉としては、安価で強磁性を保持せしめることのできるフェライト粉末がもっとも適するものであり、練り作業性あるいは押出し作業性から見ても取り扱いが容易であるので薦められる磁性材料となっている。
【0014】
また円筒状物(3)の筒長さは、必要とする円筒型エンコーダ(6)の筒寸法から整流部(31)と整流受部(32)を加えて5〜50%程度の余裕寸法が必要であり、それ以上では材料コストが高まり、それ以下では磁性粉の整列に問題が残る可能性がある。
【0015】
【発明の効果】
本発明によると、余分の材料を流しこれを切断除去することにより等密度で方向性の整った磁性粉を持つエンコーダ(6)が得られ、このような正確な磁極部の形成によって精度の高い回転数検出を実現する。従って、広域の磁極空間を確保し正確な着磁をなさしめて精度の高い回転数検出をなすものとなっている。
勿論、成形加工性においても、余剰部分の除去によって作業性がすこぶる良好なことは言うまでもなく、特に仕上げ作業性において優位性を持つ。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の成型状態を示す断面図である。
【図2】図1によって成形された状態を示す断面図である。
【図3】本発明の切断工程を示す断面図である。
【図4】本発明によって得られた円筒型エンコーダの斜視図である。
【図5】本発明の他の切断工程を示す断面図である。
【符号の説明】
1 ゴム生地
2 金型
2a 上金型
2b 下金型
21b 円筒形キャビティ
22 ポット部
3 円筒状物
31 整流部
32 整流受部
4 金属環
5 切断具
6 円筒型エンコーダ
7 チャック

Claims (5)

  1. 円筒型エンコーダの成形方法において、
    強磁性粉末を混合して環状に形成したゴム生地を用意し、
    下金型の円筒形キャビティの入口部へ整流部を設けると共に、該円筒形キャビティの出口部へ整流受部を設け、
    前記整流部の入口部に設けたポット部へ前記環状のゴム生地を載置して、上金型の加熱圧縮をもってこれを注入成型せしめ、
    形成された円筒状物の整流部と整流受部を切断せしめて円筒型エンコーダを形成せしめたことを特徴とする円筒型エンコーダの成形方法。
  2. 前記円筒状物は、下金型の円筒形キャビティへ金属環を挿入せしめると共に前記環状のゴム生地を載置せしめて、上金型の加熱圧縮をもって形成されることを特徴とする請求項1の円筒型エンコーダの成形方法。
  3. 前記環状のゴム生地は紐状生地を略輪状に繋ぎ形成してなることを特徴とする請求項1の円筒型エンコーダの成形方法。
  4. 前記環状のゴム生地は板状生地から輪状に打抜き形成してなることを特徴とする請求項1の円筒型エンコーダの成形方法。
  5. 前記形成された円筒状物の整流部と整流受部を切断せしめると同時に、円筒型エンコーダの検出側周面を研削せしめたことを特徴とする請求項1の円筒型エンコーダの成形方法。
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